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発言小町

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教えてください!漫画のタイトル! 携帯からの書き込み

イズミ
2018年4月14日 0:07

はじめまして。アラフォーのイズミと申します。

皆さんのお知恵をお貸しください。
子供の頃読んだ漫画がどうしてももう一度読みたいのです。

ですがタイトルはおろか内容もうろ覚えです。
でも印象だけは強く残っていて、あの漫画ってなんだったんだろう?と思い続けてきました。

もし分かる方がいらっしゃったら教えて頂けると嬉しいです。

小学4か5年生位の頃に読んだのですが、その時すでに古い漫画だな、と思った記憶がありますので、30年以上前の作品だと思います。
覚えているのは、

・少女漫画で主人公は中高生くらいの年齢
・主人公には特殊能力(体質?)のようなものがある
・そのせいで主人公の弟が時々発作を起こす
・発作を治すには、主人公の血液を注射する
・悪い企業(団体?)が主人公の能力を狙っている
・主人公が企業に捕まって逃げ出す際、一緒に捕まった女の子と血の池に落ちた
・女の子はパニック通りすぎて乱心してしまう
・主人公のライバル(敵?)は前髪パッツンのロングヘアの美少女
・美少女は企業が作ったアンドロイド
・主人公の学校に転校してくる
・アンドロイドであることは隠しているが、倒れた際お姫様抱っこをされ「重い!人間か?」とばれそうになる
・途中から美少女がメインになる

こんな感じの少しホラーで残酷な話しだったように思います。

ちなみに一緒の本棚にピグマリオが並んでいました。
当時の私は同じような年代の漫画かな?と思いましたが、絵柄は件の漫画のほうが線が細かったような気がします。

ストーリーというより、覚えているの上記の通りシーンばかりです。

多分わたしは最後まで読んでいないのだと思います。

今度こそ最後まで読破したいのです。
どうか分かる方宜しくお願い致します!

ユーザーID:9168337229  


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タイトル 投稿者 更新時間
多分、ブルーソネット
おそらく並ぶ
2018年4月14日 10:40

「赤い牙」シリーズのひとつです。
作者は柴田昌弘さん。
残念ながら引退され、今は講師などで活躍されているようです。

ユーザーID:0701494375
ブルーソネットですね。
ぬこ丸。
2018年4月14日 11:03

白泉社(花とゆめコミックス)の

赤い牙シリーズ ブルーソネット 柴田昌弘先生

だと思います。

ユーザーID:0226242498
ブルーソネット
21gの魂
2018年4月14日 11:04

柴田昌弘さんの『紅い牙・VII ブルー・ソネット』でしょう。主人公の女の子はの名前は小松崎蘭(ラン)、彼女は超古代人類の血をひく超能力者。弟はワタル。彼女を狙う企業はタロン。蘭の敵となる銀髪の美少女がタイトルロールのソネット。連載は「花とゆめ」で最初は花とゆめコミックスで出てましたが、今は他の出版社からのもあるようです。

『ブルー・ソネット』は同著者の『赤い牙』の中の1作です。もしもこれをお読みになられましたら、同シリーズの他作品も、ぜひ。

ユーザーID:4780018714
ブルーソネット
nona
2018年4月14日 11:16

柴田昌弘著「紅い牙 ブルーソネット」だと思います。
「花とゆめ」で連載、時期もピグマリオと同時期でした。

紅い牙シリーズといって、超能力を持つ少女ランが主人公。
その最後のシリーズ、ブルーソネットは長期連載でしたが
ライバルのソネットに物語の比重が多くなっていくような。
ソネットはその最後のシリーズにしか出てきません。
ブルーソネットだけ読んでも??という事が多いかと思うので
「紅い牙シリーズ」最初からの読破をおすすめします。
トピ主さんがこれからじっくり読みたいようですので、あえて
ストーリーはここで書くのは控えます。
今はもうなかなか見られない、骨太の少女漫画だと思います。

ユーザーID:5013744332
ブルーソネット
牛山サキ
2018年4月14日 11:35

「赤い牙」シリーズの「ブルーソネット」かなと思います。
からだが機械なので80キロくらいあって重い。
馬鹿な女の子がこんなに重いなんて?!と言ってるシーンがあります。

私はこのシリーズとスケバン刑事のエピソードがたまにごっちゃになります。

ユーザーID:5297588153
紅い牙→ブルーソネット
きのこパスタ
2018年4月14日 12:13

それは、柴田昌弘さんの紅い牙シリーズからのブルーソネットかと。

懐かしい。私も完結を見てないと思いますが、こんなに詳しくあらすじ書けません。

ユーザーID:4860729137
ブルーソネット
ami
2018年4月14日 13:09

雑誌「花とゆめ」に連載されていた「ブルーソネット」だと思います。
作者は柴田昌弘氏。
古代超人類の超能力を持ち、狼に育てられた少女小松崎蘭が主人公の「赤い牙」シリーズの最後の一作(確か…)です。

ブルーソネットだけでけっこう長くてそれだけでも楽しめるのですが、もし前の作品も手に入れられたらぜひ読んでみてください。
私は赤い牙シリーズの最初の2巻ほど持っていたのに、手放してしまってとても後悔してます。

ユーザーID:9217090170
狼少女ランでは?
和田先生ファン
2018年4月14日 13:19

柴田昌弘先生の「狼少女ラン」だと思います。

途中から美少女が主人公になった方は「赤い牙〜ブルーソネット」です。

ユーザーID:1565330532
ブルーソネット
かしわもち
2018年4月14日 14:30

おそらく、「花とゆめ」で連載されていた「ブルーソネット」ではないでしょうか。

ためしに「ブルーソネット」で検索して内容を確認してみてください。

ユーザーID:7971849889
紅い牙/ブルー・ソネット
ビビ
2018年4月14日 14:35

これは簡単。
紅い牙・VII 「ブルー・ソネット」/柴田昌弘 です。
ピグマリオと同じ「花とゆめ」に連載されていました。
電子書籍にもなっていますので、すぐに手に入ると思いますよ。
超少女明日香(ピグマリオと同じ作者)との合作が好きでしたね。

ユーザーID:6000241779
違うかな?携帯からの書き込み
テントウムシ
2018年4月14日 16:29

赤き牙シリーズ「ブルー・ソネット」柴田昌弘白泉社の「花とゆめ」連載?
ちなみに「ピグマリオ」和田慎二も白泉社です。
ロングヘアの美少女がソネット。赤毛ショートカットの少女がシリーズ主人公のランです。
どうかな?

ユーザーID:0917508267
紅い牙 狼少女ラン
50代
2018年4月14日 16:58

ストーリーをあまり覚えてなくて自信がないのですが
検索したところ近い内容だと思います。
柴田昌弘さんの紅い牙シリーズで長編です。
途中からメインになるアンドロイドの美少女はソネット
「ブルーソネット」で連載していました。
全体的に哀しいだった記憶です。

ユーザーID:2381807526
紅い牙シリーズ
通りすがり
2018年4月14日 17:30

多分、ブルーソネット
文庫本になっています。
最終回読んだ時は納得できなかったけれど、
歳のせいかあれもありだなと。

ユーザーID:5324271105
ブルーソネット、ですね。
45歳働く主婦
2018年4月14日 17:52

「花とゆめ」に連載されていた柴田昌弘先生の「ブルーソネット」です。

おそらくたくさんのレスが来ると思うので、ここからは私の思い出。

紅い牙、というシリーズではランが主役だったのですが、こちらでは前髪ぱっツン美少女(笑)ソネットが主役で、最初「あれ?ランが主役、じゃない??」と混乱したのを覚えてます。

足が長くてウエスト細くてスタイルの良い女子が良かったなあ。真似して書いてました。
やたらに裸も多かったし。

ピグマリオも実家の私の本棚にも並んでいます。スケバン刑事もね。
なんとなく、少年漫画寄りでしたよね。
あの頃の花とゆめの作品にはおそらく大変影響を受けています。

5月の連休に実家に帰った時に読んでみようかな!楽しみです。

ユーザーID:8481051904
「赤い牙〜ブルーソネット」
人それぞれ
2018年4月14日 19:35

柴田昌弘さんの「赤い牙」シリーズ「ブルーソネット」です。
落ちたのは血の池ではなくて、もっと怖い物で満たされた医療廃棄物のプールです。
ライバルはアンドロイドではなく、サイボーグです。

ユーザーID:1730171640
柴田昌弘先生の「ブルーソネット」です。
持ってる!
2018年4月14日 19:50

これは、沢山レスが付くんだろうな・・・
しかしあえて書こう。

この作品は柴田昌弘先生の「赤い牙シリーズ ブルーソネット」です(白泉社)。

もうね、全巻持ってます、19巻。
これは赤い牙シリーズの1つで、ブルーソネットの前にいくつか赤い牙シリーズがあって、
ブルーソネットはその中でも一番長編であって、
赤い牙シリーズの完結編と言えるかもしれん作品です。

主さんの書いてる内容は1巻かな?
もし暇でしたらマーガレット系で3−4作、はなとゆめ系で3-4作品ありますんで、
前知識として読んでおくとより面白いです。

特にバードのあたり、うーん、私は結構ソネットに感情移入していたので(彼女も辛い人生だったので)
ランとの三角関係的な感じにモヤモヤ・・・ざわざわ。

因みにピグマリオの隣・・・
柴田先生は和田慎二先生とコラボ漫画も描いてますんで(超少女明日香ですねー)
その関係でピグマリオ?

とにかく今読んでも絶対に面白いと思う。
当時、和田慎二先生と柴田先生はマーガレット→はなゆめに移動っていうのだけでなく、
どっちも男性なのに女性誌連載っていうのは私にとっては珍しくて、
ジャンプなどを読んでいた私にはジャストフィットな漫画でした。。。

是非ご覧あれ〜

ユーザーID:2504617268
紅い牙 ブルーソネット
通りすがった
2018年4月14日 20:06

柴田昌弘の 紅い牙 ブルーソネット ですね。

ホラーというよりダークSFです。

最初はマーガレットで読みきりか何かで始まって、最終章が花とゆめで連載されたこの作品だったかと。

ちなみに途中から主役を食った銀髪美少女がソネットで、アンドロイドではなくサイボーグです。

ラストは結構凄惨です。柴田さんのSFって救いのない話がけっこうあるんですよね。

ユーザーID:2243840136
それは…携帯からの書き込み
花とゆめ
2018年4月14日 23:04

柴田昌弘「狼少女ラン」シリーズではないでしょうか?
前髪パッツンはソネットです。
エスパーものの漫画でしたね。

ユーザーID:0930476747
「赤い牙 ブルー・ソネット」
シャンブロウ
2018年4月14日 23:05

ホラーではなくハードSFです。柴田昌弘作、「花とゆめ」連載。和田慎二「ピグマリオ」も同時期に掲載されていました。柴田さんはもともと和田さんのアシスタントだったので、描法に影響受けてる部分がありますね。初期の頃は絵柄も似てました。
赤い牙シリーズの主人公・小松崎蘭は、小松崎宗教授の遺伝子操作により生み出された古代超人類の超能力を持ったエスバー。その力は蘭の意思で自由に使えるわけではなく、怒りにより古代超人類の意識が蘇ると使えるのです。その時、蘭の髪が赤く逆立つのを例えて「赤い牙」なわけです。
古代超人類復活は、世界征服を企む団体「タロン」による計画で、小松崎博士はその援助を受け研究していましたが、タロンの理念に反発し離反した博士をタロンは抹殺。蘭もタロンに狙われ、その経緯で孤児のワタルは瀕死の怪我を負いますが、蘭からの輸血により奇跡的に救命。輸血の影響でワタルも超能力が少し使えるようになりますが、定期的に蘭から輸血しなければ命を保てなくなります。身寄りのない二人は、それ以降本当の兄弟のように助け合います。
「血の池」はタロンの研究施設の胎児廃棄のダストシュートです。この研究施設ではエスパー作出の遺伝子研究のため沢山の胎児が廃棄されていました。一緒に逃げ出したのはタロンのメンバーで、仮母体(蘭の卵子を移植し古代超人類の遺伝子を持つ子を妊娠する予定)です。仮母体の女性は、古代超人類の子を宿すと発狂すると蘭に脅され、蘭の逃亡に手を貸します。蘭は普段は超能力は使えませんが、ものすごく運動神経がいい(子供の頃、狼に育てられた)ので、色々な場面で役立っていますね。
ロングヘアの美少女はソネット・バージ。その超能力を買われタロンのメンバーとなり、不幸な過去と決別するため、生身の肉体を捨てサイボーグとなります。
現在、文庫本で入手できます。第1作「赤い牙 狼少女ラン」から収録されています。

ユーザーID:3831069410
書き忘れました!携帯からの書き込み
イズミ(トピ主)
2018年4月14日 23:29

すみません!書き忘れました!
主人公は女の子です!

容姿はどこにでもいる普通の子、でした。
あと、最初のほうで主人公と弟がコソコソと逃げているシーンがありました。
確か場所は空港だったような‥?

自分でも色々検索しましたが、記憶がなさすぎて決め手にかける状態です。。

ユーザーID:9168337229
 
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