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別居騒動や離婚騒動になった際の、第三者を交えた話し合い

芒種
2018年6月7日 20:43

「別居する、しない」「離婚する、しない」の騒動になったとき、
第三者を交えて話し合いをした方にお聞きします。

第三者は誰でしたか?(親、知人、調停員や夫婦問題カウンセラーなどの専門家・・)
第三者を交えた話し合いをして良かったですか?
話し合いはどのような感じで、どんな結論になりましたか?

ユーザーID:6247271881  


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タイトル 投稿者 更新時間
立ち会う人に寄るかな
こまママ
2018年6月7日 22:41

例えば、立ち会う人が両方の親ならば、冷静には聞いてはくれず、
余計な心配をかける結果になりますよ。
また、他人様に夫婦のもめごとの一部始終を聞いてもらうのも、
恥かく事になりかねず、誤解を与えたり、距離感が近くない方は
気を遣ってしまい、あんまり本音が出てこないものです。
寄って夫婦として、仲直りしたいのか、どうしたら
幸せな家庭を築けるのかは、結局夫婦が互いを気にかけて、
一番大切な存在として愛する事しかないです。結局は、第三者には
正しい答えは導き出せない問題です。
しばらく冷静になってから、二人で幸せな家庭を
築くためにはと、話す事だと思います。

ユーザーID:2773704996
調停員
とろろそば
2018年6月7日 22:53

調停しましたが、配偶者が宇宙人すぎて、調停員さんもお手上げでなんの進展もありませんでした。

ユーザーID:9488822390
まずは 「ご自身の意思」 が重要です。
2018年6月8日 2:54

「別居」 なら、夫婦円満でも、単身赴任というケースも実在します。

離婚問題でも、まずはご自身が 「離婚したい」 のか? 「離婚したくないのか? が重要ですし、それによって結果も異なります。

「話し合い」 云々以前に、まずは 「ご自身の意思」 が重要です。

それにしても… 切実なケースなのに、安易に回答を求めるなんて、不思議でなりません。 いくら匿名でも、不思議でなりません。

ユーザーID:8072967838
夫の先輩でした携帯からの書き込み
のん
2018年6月8日 9:15

お前の知り合いだと、普段の外面がいいお前に騙されているから話にならないと言われ、夫の好きな人を呼んでもらいました。

ただ夫は暴力も暴言も「理由があったのだから仕方ない」「それほどお前が怒らせたのだから俺が正しい」と本気で思っていて嘘はつかない人だったので、特に不利にはなりませんでした。

ユーザーID:0094480393
必ず携帯からの書き込み
紫陽花
2018年6月8日 14:06


離婚の相談をする時は、必ず、異性にしましょう!!

女性は男性に相談する。
男性は女性に相談する。

女性が女性に相談したら、男性の避難で盛り上がって
しまいがちです。
しかも、男性の立場からの意見が聞けないので、
男性だけが悪者になりがちです。

気をつけてくださいね!!

ユーザーID:0993577824
レスします
匿名
2018年6月8日 15:58

離婚するべきか、話し合いで再構築に向け努力するべきか?
上記を第三者を2名、交えて話し合いました。

>第三者は誰でしたか?
私側・・実兄(当時、某企業の法務部在籍)
夫側・・夫の大学時代の先輩A氏(有名企業勤務、当時は役職)

>第三者を交えた話し合いをして良かったですか?
よかったです。
価値観の相違が明確になりました。

離婚になりました。
兄も元夫の先輩の男性も「この2人が結婚したのが不思議」と思ったそうです。
{後日、聞く所によるとAさんも兄も本当は離婚はさせたくなかったみたいです}

第三者をいれて良かった点は、私は普段は言葉使いも丁寧で腰も低い方です。
あまり怒ることもありません。
けれど本当に頭にくると、人が変わったかのような言動になります。
我を忘れている訳ではありません、ただ日頃は大人しくして隠しているだけです。

Aさんがいたおかげで、元夫の主張や態度、嘘に不愉快になっても
『夫の味方の他人がいる、ここで怒ると私に不利益』と思う事ができました。
この点が一番、私には有利に動いたように感じています。

協議離婚でしたけど、弁護士に代理交渉して頂きました。
この時の弁護士の先生は兄とは面識も義理も無い方に依頼しました。

ユーザーID:5331804397
家事弁護士
バツイチ
2018年6月8日 19:36


私=離婚したい。
こっちは悪くないのだから一円も配偶者に払いたくない。
早く別れられるのであれば、配偶者の有責事項に対する慰謝料は要求しない。
配偶者=とにかく離婚したくない。有責であるが、悪いと思っていない。

>第三者は誰でしたか?
家事弁護士。
離婚に強い弁護士に相談し、依頼しました。

>話し合いはどのような感じで、どんな結論になりましたか?
依頼時:私と弁護士の一対一。
配偶者が有責であると具体的に説明を受け、先ずは協議離婚を提案され、契約、依頼。
弁護士に依頼した場合、配偶者と私と弁護士なり第三者が居合わせることは無い筈です。

元配偶者との話し合い:元配偶者が弁護士を立てなかったため、元配偶者と弁護士の一対一。
(元配偶者が弁護士を立てた場合、弁護士同士の話し合いになります。)
元配偶者が弁護士との協議に応じたため、離婚成立。
双方に慰謝料等金品の授受無し。

配偶者が明らかな有責事項が複数あったため、協議離婚が速やかに成立したと考えられます。
そもそも、慰謝料も何も無いため、弁護士としては旨味の無い依頼だったからか、
弁護士の腕の良さからか、
片方が法的に明らかな有責であったためか、
スピード解決に繋がったと考えています。

ユーザーID:7791293691
 


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