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発言小町

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ローン完済の持ち家があるから大丈夫と言うけれど

house
2018年6月13日 20:24

私の会社の人(50代後半)でよく「うちはローンももう払い終わったし、子供も巣立ったからもう何も心配はない」と言う人がいます。
もちろん、そうですよねーと言ってうなずいています。

なぜローンなしの持ち家があったらもう安心と思えるのか理解できないのです。

住む家はあっても、もし超高齢になって、自分では身の回りのことすらするのが大変、とか、老々介護で共倒れ、
とか、高齢&病気で自立して生活できなくなったら、とかどう考えているのでしょう?

子供がいても、自分の老後のために子供の人生を左右したくないという人がほとんどだと思います。
夫婦で支えあっていても、どちらかが先に亡くなるのは当然なので、残された方は独居になる可能性がありますよね。

私は40歳になったばかりですが、今のところ都内で賃貸生活をしています。
マンションを買うことを勧める人がたくさんいますが、本当にそれが良い撰択なのかわかりません
(借金をして利息のために大金を払うのがいやだということもあります。)

お金を出来るだけ貯めて、70歳ぐらいになったら高齢者向けサービス付き住宅のような施設に住むのがいいのでは
ないかと思い始めています。夫はまだ高齢者になった時のことは想像もつかないようで、あまり相談になりません。

皆さんはどう思いますか?

ユーザーID:7623675045  


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タイトル 投稿者 更新時間
それは
いるいる
2018年6月13日 21:05

ローンがある人と比較して
もう安心という意味で
なにもかも安心という意味ではありません

ユーザーID:9229495431
サービス付き高齢者住宅は元気な人には暇すぎる
みみ
2018年6月13日 21:08

体の自由のきくうちは我が家が一番ですよ。
サービス付き高齢者住宅は施設によりけりですが、下手すると飲酒や喫煙、入浴も施設から制限がかかるかもしれません。
仕事の関係でそういった場所を良く訪れますが、トイレは個室にあっても浴室はない場所が多いです。
ちょっと夜中にコンビニに買い物へ、すらままならないですよ。

サービス付き高齢者住宅は余力のある高齢者が入っても生活に制限が出るだけで、灰色の日々となります。
確実に要介護となって始めて検討すべきでしょう。

ユーザーID:0398695961
え?
きみ
2018年6月13日 21:26

何か問題でもありますか?


私も同じ事言ってます

うちは、夫婦共50代前半

子供も、もう二人共社会人で独立して出ていったので安心しています
学費など払う必要ももうないからです
家も、五年位前にローンは完済しました
建物が古くなっても、土地は駅近で広さもあるので
土地の価格が多少下落しても、土地だけで5000万くらいの価値はあります。
いざとなれば、家を売ればそれなりに現金が入ります。
現在、夫婦で二千万くらいしか貯蓄はありませんが、
定年まで年間400万以上は貯めれるし、退職金ももらえるでしょうから
とりあえず、もう、安心とか大丈夫って思ってはいけませんか?
ネットでは本音が書けますが
安心だと伝えるために、いちいち預金とか不動産の詳細を伝える人なんていないでしょうし。


常に、最悪な状況を考えて怯えているべきですか?
例えば、子供が職を失いで戻ってきて働かず
私達も定年前に病気で倒れ、二人共50代で要介護とかになるとか?
そして、100歳過ぎまで長生きして?

そう言って、あなたの前で
将来が不安で不安でたまらないとでも言えば
あなたは満足ですか?



そういうあなたは、将来最悪な状況をどれくらい想像し
どれだけの準備をされているのでしょうか?

ユーザーID:4454840310
ローンが終わったということ
とりっぴい
2018年6月13日 21:38

ローンが終わったということは月々の賃料に当たる部分を貯蓄にまわせるということです。

子供にお金がかからない・家賃も不要(維持費/税金は必要ですが)は老後資金にまわせる部分が大きくなるので、余裕ができると思います。

"いざ"となれば貯蓄とその家(土地)を引き払って施設に入るのですよ。

という目算なのだと思います。

>お金を出来るだけ貯めて、70歳ぐらいになったら高齢者向けサービス付き住宅のような施設に住むのがいいのでは

実際月々いくらかかるのか調べておいた方がいいですよ。
夫婦で世話になるとしたら入居金にはじまり相当の資産が必要になるのでは?

また、そこに至るまで老人が賃貸の契約を更新し続けられるのかが心配です。

ユーザーID:1113383960
別の問題
くものす
2018年6月13日 21:44

すみません、前提として理解した上でのご意見なら、とても申し訳ないのですが、「ローンも終わって子どもも巣立った」という安心は、経済面でのめどは立ったという安心の話で、老後のことは老後のことでまた別の問題だということは、ご理解なさってますか?

一般的に、家庭を持った人がまず心配するのは、生活上の経済的な問題でしょう。
子どもが生まれたり、病気になったり、いろいろ上下動ありながらも、なんとかそれを乗り切って、なんとなくこれでいけそうという目途は立ったという安堵感から出る言葉として、トピ主さんの例示した言葉はいかにもありそうなのではないでしょうか。

もちろんその人も、年齢を重ねるにしたがって、いろいろ問題が発生する可能性があることくらいは理解してるし、不安がないわけではないと思います。
でも自分の義務として、子育てを重く見ていた方なら、子どもに安定した成育環境を与えて、成人するまでに至った達成感は大きなものがあるので、あとは自分たちだけだしなんとでもなる、という気持ちも強いのではないでしょうか。

トピ主さんの意識がより老後に強いとか、現状や今後の住まいについての不安があることは理解できますが、まったく違う視点で人生を見てる人はいますし、人生のステージが変われば問題も変わるという考えもあります。
人によって、何に安心を感じ、何に満足して人生を送るかは違ってることを理解するのは、そんなに難しいことでしょうか?

ユーザーID:9346005255
常に不安あり
たまご
2018年6月13日 21:53

生きていること自体がリスクです。そのうえ借金をして家を買うなどは無謀と言えます。借金完済でリスクは少し減少しました。

ユーザーID:6567701716
5千万円の貯蓄を目指す
当事者
2018年6月13日 22:00

定年退職して再就職しない場合、各種年金+貯蓄で生活します。
このときに、住宅ローンや借金返済がないと、出費が少ない生活ができます。

トピ主さんは、定年退職の年代になったときも、賃貸費用を払い続ける。

>お金を出来るだけ貯めて、
今は年間いくらで生活してますか。
貯蓄は年間幾らですか。
現金5000万円を超えることを目標にして実現しましょう。
現金がたくさんあると生活不安が薄まります。

>70歳ぐらいになったら高齢者向けサービス付き住宅のような施設に住むのがいいのでは・・
将来設計ですね。
目標に定めて、資金を積み重ねていきましょう。

ユーザーID:4126975884
古い考えかもしれませんが
匿名
2018年6月13日 22:05

50才代ぐらいにもなって持ち家が無い、ずっと賃貸住まいの人は信用出来ないです。
子供が結婚する時に、親が家持ちではない、とすればマイナスイメージです。
お見合いの時に、実家が持ち家でない場合ははじかれる事だってあるんです。

あと、賃貸住まいで、万一 有事などの際に住めなくなったらどうするのでしょうか?あり得ない話ではないですよ。
分譲マンションも、土地が無いなら高額出す意味はない、と私は思います。

ローン完済の家があれば絶対安心とは言いきれませんが、少なくとも賃貸の人よりは地に足、付いています。

ユーザーID:1841305961
うーん
持ち家一家
2018年6月13日 22:15

うちは逆に賃貸物件の家賃を払うのがもったいなくて家を買いました。
建物の価値はほとんどなくなりますが乗り換えのある駅が近くにあり商業施設も病院も学校も徒歩圏内にあるので人気があり地価は25年経って上がることはあっても下がりません。

もしローンが終わった家があればあなたのように70歳で有料老人ホームに入るために家を売ってその資金にしたり、もしくは家を貸して家賃収入にしたりできます。
そういった点がローンがないので安泰だと思うのでは?
定年を迎えて収入減になったとき、10万円以上の家賃は我が家では払えません。持ち家でローンがなくて家賃もいらない状態は我が家にとって安心材料です。

ユーザーID:4954764613
ま でも
たぺこ
2018年6月13日 22:19

トピ主が挙げた心配事は、皆共通の心配事。
そういうことは排除して適当に言ってるだけだから、適当に流せば良いです。

ユーザーID:8088347440
考え方は人それぞれ
バンブー
2018年6月13日 22:51

マンション買う前に、真剣に

一生賃貸だった場合
持ち家買った場合

でどっちがお得か計算しましたが、

どっちにしろ想定できないことが多すぎて、「よくわからん」という結論でした。

だから、もう、そこは人それぞれの好みなんじゃないかと。

わたしは同じだけお金を払うなら少しでも設備がよく広いところに住みたかったので持ち家を選択しました。

でも、気軽に引っ越したいって人は賃貸のほうがいいと思うし。

人生何が起こるかわかんないから、どっちでも安心な面はあるし、不安もあると思います。

ユーザーID:4002996656
何とも言えません。
キウイ
2018年6月13日 22:54

持ち家は、修繕が必要になります。
例えば35歳で新築、60歳でローン繰り上げ完済したとして、65歳で築30年、75歳で築40年。
高齢で業者とやりとりできるか、女と老人はなめられやすいですよね。

ただし、地価が高ければ、その売却費用は施設入居資金になると思います。
もっとも、施設入居のため急ぎで売り払いたいという場合、相手がローン利用なら7000万、現金一括なら5000万というように、相場より安く売らざるを得ない場合も出てきます。


高齢者向けサービス住宅も、保証はないんですよね。
当初の経営母体が行き詰まって別の業者に交替し、入居時の契約通りのサービスではなくなるケースが既に出ています。

ユーザーID:5095486686
保証人
りんご
2018年6月13日 22:59

賃貸って保証人が必要ですよね
とぴ主夫婦が定年になったら誰に保証人になってもらうつもりですか?
その保証人でさえ、安定した収入が必要ですし
保証会社に頼むといっても、定年した人にどこまで保証会社が保証してくれるのか
と思いますけど

ユーザーID:7618312684
ローン無しの持ち家は資産
広い庭
2018年6月13日 23:18

ローン無しの持ち家は確実な資産です。
賃貸の場合「高齢者には貸しません」と言われたら選択権は自分にはありません。大家の意向が優先です。
よく、賃貸の人が「できるだけ貯金をしています」といいますが、好みの場所を高齢者に貸してくれるとは限らないのでそこが不安材料だと思います。


これから先、2030年頃からは在宅介護が主流になり、駅近などよりも住環境が重視されると言われています。
在宅介護ならば、持家が一番安全でリスクがないと思います。

何と言っても、賃貸派の人は家を買いませんので、ご参考までに。

ユーザーID:0753751156
高齢者施設に入るつもりと言うけれど
子育て終了借金完済
2018年6月13日 23:27

老後は、高齢者向けサービス付の施設に入ると言う方が居ますよね。
十分なお金があっても、望むような施設に入れるものなのでしょうか。そのような施設の現状に詳しくないのでのが、老後になるずっと以前から予約や契約でもしておかないと不可能に思えてなりません。

他人事なので心配しても仕方ないですか、高齢者施設に入るつもりの考えの方は、何か具体的に手を打っているのでしょうかね。

ユーザーID:6924416838
意味を勘違いしていませんか?
葉子
2018年6月14日 0:43

ローンが終わった人は、家は丸々資産になっているってことですよ。
勿論、減価償却されていて、買ったときの値段ではないけれど、土地つきの戸建てなら土地の価値はさほど変わらないので資産になります。

子供も巣立ったら、後は「お金を大きく減らすことなく増やしていける」という話です。

高齢者向けのサービス住宅って、普通のマンション買うよりずっとずっと高いです。
初期費用も高額だし、生活費も結構する。
安い所は介護度が高い人優先だし、人気だから空き待ちもすごい。
家を買った人も、一生そこに住むだけが選択肢じゃなくて、
売って、トピヌシさんみたく高齢者向けのサービス付き住宅に引っ越す人もいますよ。


賃貸と購入、生涯で考えるとどちらも同じ出費という試算もありますし、
不動産は価値の変動が大きいので、たまたま得する人もいるが、大きく損する人もいますよね。
どちらが正しいかなんて誰にも分からないんです。
5年後に株価が上がるか下がるかも分からないのと同じです。

ユーザーID:8018146272
生涯に渡っての安心の話ではなくて・・・
果澄
2018年6月14日 1:06

>高齢者向けサービス付き住宅のような施設に住むのがいいのではないか

その施設に入れば寝たきり、重病、認知症等、何が起こってどんな状態になっても確実に助けてもらえるのでしょうか?

そんな素晴らしい施設には、一体どのくらいのお金があれば入れるのでしょうか?

特別室に入れる様な大金持ちなら、身寄りがなくて認知症になってしまってからもずっと施設の人に大切に守られて暮らせますか?確実に?

「大丈夫です!」とは誰も答えられないと思います。

死ぬまで安心して暮らせることが確約された…なんていう状況には、おそらく誰もなれないでしょう。

トピ主さんが「なぜローンなしの持ち家があったらもう安心と思えるのか理解できないのです」とおっしゃるように、私は施設も生涯の安心を語れる場所ではないと思っています。

100%の安心なんてどこにもないのですよ。
そこを分かった上で、人は『ひとまずの安心』を語るのです。

トピ主さんだって「施設に入ればもう何から何まで全てが安心!」とは思っていませんよね?
「施設に入れば取り敢えず安心だろう」という程度ですよね?
その後で自分の身に何が起こるかなんて分からないものね。

「うちはローンももう払い終わったし、子供も巣立ったからもう何も心配はない」と言っている人達だって「老後の全てが何から何まで安心だわ」と言っている訳ではないですよ。

『ローン完済』と『子育て終了』の2点を口にして安心を語っているのなら、経済面の安心を語っているのでしょう。

「ひとまず大きな支払いは全て終えた。後は手元の預貯金で何とか暮らして行けそうだ」ということを言っているに過ぎないと思いますよ。

未来に100%の安心感を抱いている人なんて誰もいません。
そんな中で、一先ずの安心を語って胸を撫でおろしてみたい気持ちは不思議でも何でもないと思います。

ユーザーID:1576384641
それは…携帯からの書き込み
さや
2018年6月14日 1:41

ロ−ン完済持ち家だろうが賃貸だろうが、高齢になっての健康に関する不安や問題は同じです。

ただ持ち家だと、それを処分してお金にすることができます。
資金ができれば老人ホ−ムに入ることもできます。
リバ−スモゲ−ジを使って、お金を借りられます。

逆に高齢者(年金生活)になっても賃貸だと、借りられる所が限られてきます。
将来的には「家余り」で借りやすくなるはずという人もいるけど、その時になってみないとわかりません。

家を持つつもりがなければ、現役引退後の年金生活でも家賃を払っていけるお金を用意することです。
ただ借りていたら、「家主都合」で立ち退きもあることも頭に入れておかないとね。

高齢になるほど持ち家率が高くなるのは、そういうことを考えているからじゃないですか?
「居る場所が確保されている」って一番安心だもの。

ユーザーID:9505717633
トピ主の言う通りですよ。その現実的な視点は重要です。
介護の後に
2018年6月14日 1:49

トピ主の、その現実的な視点は重要です。

>住む家はあっても、もし超高齢になって、自分では身の回りのことすらするのが大変、とか、老々介護で共倒れ、
とか、高齢&病気で自立して生活できなくなったら、とかどう考えているのでしょう?

子供がいても、自分の老後のために子供の人生を左右したくないという人がほとんどだと思います。
夫婦で支えあっていても、どちらかが先に亡くなるのは当然なので、残された方は独居になる可能性がありますよね。

↑このトピ主の視点は重要です。トピ主の言う通りですよ。

今、時代の変わり目で、「持ち家か賃貸か」‥という議論が盛んですし、「高齢になると賃貸物件」が少なく、入居が難しくなるという現実問題もあります。

しかし一方で

トピ主が言うところの
>夫婦で支えあっていても、どちらかが先に亡くなるのは当然なので、残された方は独居になる可能性がありますよね。

という現実が、これからの高齢者には発生する。

今でこそ、まだ、息子の妻に同居を迫って揉めたりしている過渡期ですが、少し先の時代では、そういうことも無くなり、高齢者は完全に自分で自分の人生を送るしかなくなるでしょう。

その時、トピ主が言う通り、夫婦の内、最後に残った片方は、「家」の始末で苦労するでしょう。

住んでいる家を売るのも
住んでいる家を最後まで片づけるのも

それはそれは大変なことだからです。

老いて、例えば妻が夫を老老介護して見送ってから、住んでいる家を売るのは普通の女性には、至難の業です。(男性でも)。家土地売買ですから。

なので、今後は【家を持たない】という選択肢は大きくなるでしょう。

しかし、ここで大きな問題がある。(続く)

ユーザーID:6576916591
高齢時代の「家」には、ジレンマがある。
介護の後に
2018年6月14日 1:50



しかし、ここで一つ問題がある。

施設は「いつどんな時でも最後まで入所させてくれるわけではない」からです。

つまり、途中で病状などで、又は施設閉鎖で「施設を退所してください(=自宅に帰ってください)」と言われる可能性もあるからです。

また、施設には、個人の荷物や家財道具はほとんど置けません。スペースがないから。子供の家や自分の持ち家に置けないなら、どこか、荷物を置く場所を用意せねばなりません。

だから
(1)何があっても最後まで入所できる施設を探す。(しかし施設の倒産や閉鎖は、どうしようもない)
(2)家財や荷物をどうするか。

が解決されねばなりません。

なので、ジレンマがあるのです。

家は持ちたくないが、
例え入所し続けるお金があっても、上記(1)(2)が解決できないと【老後を入所で送る】プランは実現しない。

現実的には、(1)が難しい(不安定)かもしれない。

ジレンマがある。

社会の制度が大きく変わることがあれば、その考え方もまた変わってくるでしょう。

もし、「最後の住み家保障のために家を持つ」なら、堅牢で長持ちして小さくて購入費が安く、荷物が置け、いざという時(退所)には、そこで寝泊りや介護サービス利用生活が、最低限できる【自宅】を持つ…ことでしょうか。

家にお金を掛けるより、小さな家で、お金をかけない家所有か・・・
又は家を持たずに、お金を持ち、高齢になって、どうしても家が必要になれば、キャッシュで、小さな堅牢で安い家を購入する余裕を持っておくか・・・。

リバースモーゲージ制度がある地域なら、

【お金かけない小さな家を持ち】、リバースモーゲージを利用するのが最も良いと思う。

ユーザーID:6576916591
 
現在位置は
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