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発言小町

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母への後悔 携帯からの書き込み

みー
2018年6月20日 11:09

トピを開いて下さってありがとうございます。
私は23歳、6年生大学に通う大学生です。
約2ヶ月前に母を亡くしました。

私は母子家庭の一人娘で、母とずっと一緒に暮らしてきました。
母は私が小学一年生の頃から持病があり(よい治療法がなく、徐々に進行する病気です)、持病を抱えながら働いて私を育ててくれました。
私が大学2年のときに仕事をやめてからはずっと家にいて、一緒に過ごす時間が増えました。
そんな大事な母に、私は何もしてあげられませんでした。
病気で大変なのに家事を任せてばかりで、送り迎えまでしてもらっていました。自分でやってよと言われていたのに…
喧嘩して酷いことを言ったこともあります。
病気で辛いのに無理して迎えに来てもらったこともあります。

言い訳になりますが、勉強が大変な学部である為気を抜くと単位を落としたり留年したりする可能性があったということ。
また、そうなると奨学金が借りられなくなり学校を辞めざるを得なくなること。
母が仕事を辞めてからはバイトを限界まで入れていたこと。(しかし、ほぼ自分の生活費や娯楽費、交際費にあてていました)
また、母の病気は致死率が低く、死に直結するものだとは考えていなかったことが甘えの原因だったと思います。
いくら勉強やバイトが大変だったとしても、合間にもっと出来たはずなのに…と後悔ばかりです。
また、バイト代を娯楽費に当てるくらいなら、家にいて家事を手伝っていた方が良かったとも思います。

母の死について主治医に聞いたところ、「確かに出来たことはあったと思う。けど100%できる人間なんていない。お母さんの死はあなたのせいではない。これは100%言える。」と言われました。
本当にそうでしょうか。
母は私を恨んではいないと思いますが、やはり自分が許せなくて…
本当に自分を許してもいいのでしょうか。
正直なご意見を頂けたら幸いです。

ユーザーID:0509001639  


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タイトル 投稿者 更新時間
主治医の意見が正しい
男性目線
2018年6月20日 11:52

貴方が自分を許せないならお母さんも自分を許せないのでは?
なぜなら貴方のためにももっと長生きしたかっただろうし・・。

貴方がすべき事は今は後悔よりも思いっきり悲しむ事。
思いっきり悲しんだら前を向くこと。
お母さんが最後に考えたのは貴方の心配だけだったと思います。

許すことなど何もない。
私は貴方は十分に親孝行な娘さんだった思いますよ。

ユーザーID:0765796748
レスします
いちはは
2018年6月20日 12:01

今まで よく頑張って 最善を尽くしてこられたことに 涙が出ます。
お母様は あなたが必要なときに先に逝ってしまったことを許してほしいと思っていることでしょう。
そして、あなたが自分を許して 元気に前へと足を踏み出すこと、乗り越えることを強く望んでいる筈です。
今は どんなにか おつらいことでしょう。
涙をたくさん流したあとは、天のお母さんに笑顔を向けて 歩き出してください。
応援しています。

ユーザーID:2002798074
お母さんの分身携帯からの書き込み
のっぴー
2018年6月20日 12:06

みーさん、大変でしたね
私は持病があり、子どもをもつことを諦めています
また、私の母は仕事中心のひとで私は仕事のストレスの吐け口にされていたので、病気がありながら働き、またみーさんを育てたお母さまの生き方に深く感銘を受けました

みーさんがそこまで"子ども"でいられたのは、お母さまが"親"としてきちんとみーさんを安心させてあげることができたからだと思います
そして、それがお母さまの望みでありこれからみーさんが自立されていけば本望なのではないでしょうか

子どもを伸び伸びと育てられる親は立派です
みーさん、今はお母さまの死に胸がいっぱいだとは思いますが
お母さまの偉大さが、しみじみとみーさんの人生に寄り添ってくれると思います

あなたはお母さまが生きた証です
後悔も悲しみもひとを強く優しくすると思います
存分に悲しみ
幸せになってくださいね
あなたの人生はお母さまにずっと守られていると思います

ユーザーID:8781976523
母の立場から携帯からの書き込み
まかろん
2018年6月20日 12:25

精一杯子供に関われたことを嬉しく思っています。

後はあなたが幸せになればお母さん良かったって思うと思いますよ。

勉強して卒業して、仕事してください。

家族を持ったらまた違う世界ですよ。

お母さん喜ぶと思いますよ。

ユーザーID:1157996736
門出も見届けたかったのでは?
50代
2018年6月20日 12:30

おいくつで亡くなられたかわかりませんが、これも寿命かと…思います。
親の気持ちを代弁するなら、あなたが無事、大学を卒業されてその道で自立されることを願ってやまないと思います。
ですので今は日も浅くお辛いでしょうが、その思いに報いることが最大の供養だと思います。

ユーザーID:4634328355
まぁ
える
2018年6月20日 12:42

母親は自分の為に全力を尽くしてくれたけど
自分は母親の為に全力を尽くせなかった、と感じているのでしょうね。
後からなら、どうとでも思えます。
だから後悔するのです。

ユーザーID:4993827990
『親孝行』って…?伝言。
rekotty
2018年6月20日 13:08

『後悔先に立たず』一杯有りますとも!。そして成長し、強く‥。

『孝行したい時に親はなし』…‥そのままね。
もう、逢えません。

然し、一人の親として…言います。
生まれて来てくれて『有り難う』
一杯、おっぱいを美味しそうに飲んで、すくすく育ち、首が座り、寝返り、お座り、這い這い、掴まり立ち、やっとの、一歩。
思い出します、『喜び』。

幼稚園、小学校…‥入学式、。恥ずかしそうな顔。
卒業式。すました顔には『達成感』。
『お弁当』は、どんなでした?
蓋を開けるの、楽しみ?きっと、お母さんも…‥。どんな顔するかな?友達と話しながら食べてるのかしら?って想像しながら。

高校生は制服?
進学するたびに大人びて…‥
お友達、ボーイフレンド…の、存在。
段々と親離れの準備。
友達母娘でいたかったかも?

大学受験は、相談しましたか?
6年理系?
センター試験の日はドキドキ…‥
其れこそ、どんな顔で帰って来るか?
本試験も…胃が痛くなりそう…
訊きたいけど…‥、どうしよう?
合格の日の喜びは想像遥か!!(推薦だった?)

『夢』に近づきつつの、娘。
そりゃ難関校に受かり、ホッとして欲しい。
女の子なら、お洒落も遊びも…‥愉しんで

そんな貴女がキラキラで、眩しく、羨ましく、誇り…‥。
貴女と過ごせる事が、毎日が幸せ!だったと思いますよ。
お母さんにとっては『親孝行して貰った、毎日』だったのです。
『大学の入学式』『成人式』は、殊更な、思い。
そして『卒業式』『就職』が、願いでしょう。

お母さんの背中を見て育った貴女、大丈夫!!。
『子は親の鏡』。
強く、強かに生きましょう、学業に没頭し自信を持って。
お母さん、波瀾万丈だったコトも…‥貴女の存在が全てを帳消しに。
娘との生活で昇華し、娘と楽しい人生だった。
安心されたのでしょう。

次は貴女が自分で幸せを掴んでください。

ユーザーID:1484617210
大変でしたね携帯からの書き込み
のん
2018年6月20日 13:46

周囲の友人は両親のお金で学び、遊び、生活をしていたのですから、トピ主さんの気持ちもよくわかります。私も当たり前に両親に甘え、自分勝手に振る舞ってきました。
勉強にアルバイトに、家事も全てなんて難しいですよね。一日のことではなく、日々の生活ですし。

後悔よりも、お母さんが喜んでくれたことや、楽しかった思い出の方を数えてください。たくさんあると思います。今すぐは辛いことしか思い出せなくても、きっとお母さんが思い出させてくれます。
健康な人だって、もしかしたら明日には会えなくなるかもしれない。将来家庭を持つことがあったら、お母様のぶんまで、大切だって気持ちを伝えてあげてくださいね。

ユーザーID:3363873769
後悔のない人間の死なんてないです。携帯からの書き込み
くるみ
2018年6月20日 14:56

お母様、それに周囲の方々、本当にご苦労されたことでしょう。まだお若いのに、お母様の死。受け入れるのに時間がかかりますよね。
わたしもきっとトピ主さまの立場なら片っ端から、もっとこうしとけばよかったああしとけばよかった、絶対思います。
でもこれだけは言えます。あなたを授かって、あなたが産まれてきてくれたこと、母にとってはこれだけで幸せです。
離婚して、母子家庭。ひとりで子育て、こんなハードなことありません。仕事に行き、ご飯を作り、子供を風呂にいれて、自分も入り、食器を洗い…それを全部一人でなされた。だけど、全部あなたのためです。それが母としての生きがい。
お母様は、あなた娘さんがいてくれて、心強かったと思いますよ。そしてわかっていたと思います。あー、娘も自分で生きていけるようになった、友達と遊んだり、バイトをしに行ったり、少し寂しいけれど、自立したんだな、と。
大学生、というお年頃、人生最大の楽しい時期。それを全うしてしまった自分を責めるかもしれませんが、それはあなたでなくても、もしわたしがあなたであってもそうだったと思います。人間、中々、目の前にある楽しさについ惹かれてしまうものです。
でもお母様は、世話してくれなかった娘、とは思ってはいないと思いますよ。最愛の娘に看取られたことはとっても幸せだったと思います。
わたしはもういなくても大丈夫だな。と思って天国へいったと思います。
でもあなたへの使命があります。お母様のことはあなたしかこれからもみられる方がいません。しっかりと今後の三回忌や13回忌など、法事はやってあげてください。
あともう一つ。しっかり大学を卒業して、仕事に就くこと。そこまでがあなたのお母様の子育てです。
あなた自身のみになってしまいましたが、しっかり子育てを終了させてあげてください。
そして言ってあげてください、お母さん、育ててくれてありがとう。と。

ユーザーID:7958827088
人は・・・
恋次郎
2018年6月20日 18:11

人は絶対に死ぬ。他人でも知人でも、人の死は悲しい。耐え難く悲しい。ましてや肉親ならば猶のこと。母なれば猶更に。

どの様に尽くしても、満足する事は無い。看取る者が十分な達成感を受くる様な看護や介護は無い。尽くしても尽くしても、心は埋まらず足らない。

命の灯は悲しくも消え、人に出来る事は、故人の冥福をただただ祈ること。泉下の母は、残された者の嘆きを好まず。もしも、この世に御霊が有るものならば、子の行末を案じ、子の成長を見守り、子の人生を安んじ、多幸を願うのみ。

残された者は、胸に空いた大きな穴を、出入りする無常の風に、耐え難い喪失感に、過ぎ行く時により、悲しみが哀しみに転じるのを待つしかない。

やがて、新たに歩み始められたら、一度だけ振り返り、『ありがとう』と、心の中で呟いてみよう。有りし時の姿は脳裏に、懐かしい声は心に、いつまでも残されて在るのだから。

ユーザーID:3875763499
正直な意見
毒舌
2018年6月20日 22:17

本当に、正直な意見を。

> 本当に自分を許してもいいのでしょうか。

なぜ「許していいのでしょうか?」と問うのですか?
自分自身は、自分を許せないんでしょ?

誰かにそう言われて楽になりたい、という心根がありありと見えます。
すみません、辛辣で。

それが間違いだとも思いませんが。ひとそれぞれなので。

私なら、同じように「自分を許せない」と後悔するでしょう。
それを背負って、懺悔して生きていくと思います。許しを乞おうと思いません。

ユーザーID:7188291834
>送り迎えまでしてもらっていました
まや
2018年6月21日 10:34

これがなければ同情できるんですが

まだ若いし自分のことにいっぱいいっぱいで
時に母親にひどいこと言うのも仕方ないと思いますが

病気でつらい母親に送迎をお願いしていた
という部分は
あまりにもひどすぎです。

優しい言葉いっぱい来るでしょうけど
その言葉に甘えないでください。

ユーザーID:0600846501
トピ主です携帯からの書き込み
みー(トピ主)
2018年6月22日 17:30

皆様ありがとうございます。
お叱りの言葉を受けるだろうと覚悟していたら、お優しい言葉ばかりで読んでいて涙が出そうになりました。

追記ですが、私の母は61歳でした。
私が今年で大学を卒業し、就職する予定なので、今年までは迷惑をかけるけれど就職したら家事やプレゼントをあげたりと、少しずつ恩返しをしていこうと思っていた矢先でした。
それが叶わなかったからこんなにも後悔するんでしょうね…


男性目線 様
いつも自分の事よりも私の事を心配してくれる母なので、きっと私よりも母の方が辛いのだろうと思います。
許すことなど何もない、親孝行だったというお言葉にとても救われました。ありがとうございます。

いちはは 様
私は母に対して感謝の気持ちしかなく、私が謝るべきことは山ほどありますが、母が私に謝ることなど何一つないと思っています。
ですが、優しい母のことですから自分を責めてしまっているのでしょうね…。
これ以上母を悲しませないためにも、今やるべきことをしっかりやっていきたいと思っています。
頑張ります。ありがとうございます。

のっぴー 様
病気を抱えながら女手一つで明るく私を育ててくれた母は本当に素晴らしい人だったと思っています。
母のことが大好きすぎて、精神的にまだ自立していなかったのだと思います。
これから母の自慢の娘になれるよう、頑張っていきたいと思っています。
あなたの人生はお母さまにずっと守られていると思いますとのお言葉、胸に沁みました。
本当にそうですね。ありがとうございます。

まかろん 様
母の立場からのお言葉、嬉しいです。
今はやるべきことをしっかりやって、いつかは母のような優しくて強い母親になれたらいいなと思います。
幸せになれるよう頑張ります。
きっとそれを母も望んでいると思うので…。
ありがとうございます。

ユーザーID:0509001639
トピ主です 携帯からの書き込み
みー(トピ主)
2018年6月22日 18:01

50代 様
母は61歳という若さでした。
平均寿命から考えるとまだまだ生きられたのに…と思ってしまいますが、もっと早く亡くなる方だって沢山いらっしゃるんですから、考えても仕方ないですね。
きっと資格を取った姿や卒業した姿、就職した姿を見たかっただろうと思います。
母に胸を張って報告できるように頑張ります。
ありがとうございます。

える 様
後になってみないと分からないのだと、毎日の生活の中でひしひしと思います。
仮に母が今も元気だったら私は今もいつも通りに甘えていたでしょうし…。
後悔はつきものですが、少しでも減らせるように日々を過ごしていきたいと思います。
ありがとうございます。

rekotty 様
親孝行したい時に親はなし…私はまだ間に合うと思っていましたが、本当にその通りですね。
読んでいて、今までの思い出が走馬灯のように思い出されました。
大学に受かったときは一緒にハイタッチして喜んだなぁとか…。
私は母と過ごせて毎日がとても楽しく、幸せでした。
母にとってもそうであればいいなと思います。
子は親の鏡だと、私もそう思います。
母の名に恥じぬような自慢の娘になれるよう頑張ります。
きちんと資格を取り、卒業し、就職し、幸せを掴みたいです。
頑張ります。ありがとうございます。

ユーザーID:0509001639
トピ主です携帯からの書き込み
みー(トピ主)
2018年6月22日 18:37

のん 様
確かに自分なりには頑張ってきたつもりでした。後になってみると、もっと出来たのではないかと思ってしまいますが…。
母との楽しい思い出は沢山あります。
いつか楽しい思い出ばかり思い起こせるようになりたいです…。
本当に、何が起こるかなんて分からないものですよね。
母がくれた愛情をこれから家族ができたら沢山与えていきたいです。
ありがとうございます。

くるみ 様
後悔のない人間の死なんてない…本当にそうですね。
これまで私を女手一つで育ててきてくれた母の苦労は相当なものだったと思います。
そんな中でも、私といて幸せだったと思ってくれていたら嬉しいです。
法事はこれからも私が責任を持ってやっていこうと思っています。
来月に初盆と百箇日法要を控えているので頑張ります。
就職し、貯金ができたらお仏壇も買ってあげようと思っています。
今は資格を取り、卒業して就職できるように努力していきます。
育ててくれてありがとうと、胸を張って言える日まで頑張ります。
ありがとうございます。

恋次郎 様
そうですよね、何をしても後悔はするものですよね…。
母は私の悲しんでいる姿や後悔している姿を見たくはないと思うので、少しずつ前を向いていきたいと思っています。
遺された者は、寂しくても悲しくても生きていかなければならないのですよね…。
母との思い出はずっと私の中に在り続けます。
いつか前に進めたとき、母に笑顔でありがとうと言いたいです。
ありがとうございます。

ユーザーID:0509001639
トピ主です携帯からの書き込み
みー(トピ主)
2018年6月25日 12:35

毒舌 様
確かに、誰かに許されたいのだと思います。
自分は弱い人間なので、家族がいない今一人で後悔し、自分を責めてばかりいる生活が限界になってきてしまったため、楽になりたいという気持ちも確かにあります。
しかし後悔の気持ちはこの先も消えないと思います。
いつか母に会えたら謝りたいです。
ありがとうございます。

まや 様
お叱りのご意見、ごもっともだと思います。
ここ最近はさすがに頻度が減ってはいたものの、無理をして来てもらっていた時もありました。
もちろん、こんな事になると分かっていたら絶対に頼みませんが…。
母の病気を調べたところ、この病気で亡くなる方は稀ですとあり、楽観視しすぎていました。
また、物心付いたときにはもう母は病気だったため、最低ですが病気に慣れてしまっていたのでしょうね…。
それよりも、致死率が高い癌などの病気や、地震や事故での死を心配していました。
なぜ終わってからしか気づけないのでしょう。
本当に愚かだと思います。
母にもう一度会って謝りたいです。
ありがとうございます。

ユーザーID:0509001639
4番目のトピレスを読みました。
恋次郎
2018年6月27日 18:56

>物心付いたときにはもう母は病気だったため、最低ですが病気に慣れてしまっていたのでしょうね…。
↑このレスの心境が良く判ります。看守る患者家族にとっては、長い闘病とは平常心との戦いです。特に内科系の羅病の場合は、劇的に症状改善する訳でもなく、只でさえ病室という非日常的なアウェィで、大半の付き添い者は、待つことだけが役目の様な状況に落ち込みがちだと思います。

また、状況に一喜一憂して、感情的に敏感に反応すればするほど、その反動でダメージを強める結果を、招来しかねません。長い時間を掛けて緩やかに、諦めを学ぶ場所の様な気がします。決して「最低」ではありません。生きている人が、病人の病気に、引き込まれないように振る舞うには、無関心という名の、鉛の心の防護着が必要な時も、有るのだと思います。

ユーザーID:3875763499
トピ主です携帯からの書き込み
みー(トピ主)
2018年6月29日 17:44

恋次郎 様
ご返信ありがとうございます。
心境が分かるとのお言葉、ありがとうございます。
母の病気も呼吸器内科の病気で、これといった治療法もなく、完全に治すことは不可能でした。
癌などとは違い、急激に進行する病気でもないので、余計に慣れてしまっていたのだと思います。
こんな風に感じていたのは私だけだと思っていたので、最低ではないとのお言葉に救われました。
本当にありがとうございます。

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