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イタリア好きな人、集まれー!! 携帯からの書き込み

ピッピ
2018年7月3日 0:39

若い頃に一度しか行ったことがないのですが、イタリアが大好きです。
また、是非行ってみたいです。
ローマのずっしりとした歴史ある佇まい、フィレンツェの美しい風景、ヴェネツィアのゴンドラで味わった非日常的な時間、ミラノのスタイリッシュな雰囲気、ナポリの魅力的な猥雑さ。
本場のピザやジェラートの美味しかったこと!
ピサの斜塔が意外にも楽しく、螺旋階段を頑張って登りきり、屋上から見た風景は「ザ・イタリア」という感じでした。
ミラノ風カツレツは、あまり口に合わなかったけれど、それもまた楽しい旅の思い出。
9月に行ったのですが、朝晩はひんやりして、パーカーを持ってくれば良かったと後悔。
石畳が多いので、歩きやすい靴で行って正解でした。
ポンペイの遺跡めぐりは、日射しがきついせいもあり、体力的にちょっとハードでした。
残念ながら、青の洞窟は波が高くて見られず。
お土産には、パスタや皮製品を買いました。
1週間の旅行は、本当にあっという間でした。
今度は1ヶ月くらい、ゆっくり行きたいです。
みなさまは、イタリアのどちらに行かれましたか?
どんな旅の思い出がありますか?
住んでおられる方、リピーターの方、いつか行ってみたい方、いらっしゃいますか。
イタリア好きな方、集まってお話しましょう!

ユーザーID:3066290824  


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次回は島へ?
匿名
2018年7月3日 11:39

南下した場所にある数々の島々は空の海も色が違いましたよ。

ユーザーID:6010452200
イタリア好きです
赤ネコ
2018年7月3日 12:29

人生で3回行きました。最初は幼稚園の頃。2回目は21歳の時友人と、3回目は結婚して主人と35歳の時2週間。私は旅行先で必ず現地の人が行く、市場やスーパーマーケット、人気の食料品店などに行きます(食べるの大好き、料理好きなので)。全都市は周っていませんが、フィレンツェが一番好きでした。ベニスは丁度「アクアアルタ」の時期に行ったので、街中が水浸しでそれはそれで面白かったです。ホテルの1階も水浸しでした。
食事も美味しく、本当向こうの人はディナーの時間が遅いので、7時半にレストランに行っても誰も客がいないのです(全部地元の人に人気のレストランに行きました)。9時が一番混み合っていました。

フィレンツェでは、これまた地元の人で賑わうレストランに入ったのですが、メニューの内容がイタリア語のみで分からない。オーダー取りに来た女性店員さんは英語は全くダメ。。。こちらは主人がアメリカ人なので、私も英語は大丈夫なのですが、イタリア語は全くです。片言の英語と私の下手くそなイタリア語(旅行用イタリア語の本を見て聞く)でのやり取りで、お互い意思疎通が中々できずに困っていたら、その店員さんが私の持っていた、日本語で書いてある旅行用イタリア語の本を見て一言、「日本人の方ですか?」と日本語で聞いてきました。驚いた私は「え!あなたももしかして日本人?」で、彼女は「はい。私も日本人なんです」って、お互い日本語がネイティブなのに数分間別々の外国語で奮闘していたのです。それには笑えました。

悪い思い出は、クレカをローマでスキミングされ、ローマからフィレンツェへ移動した後、発覚する3日間(私たちはまだフィレンツェに滞在中)で200万クレカを使用されていたことです。フィレンツェで、ネットでクレカのチェックをして発覚しました。直ぐにクレカ会社に連絡して止め、申請したので何も問題はなかったけどビックリしました。

ユーザーID:4603469576
ぼられました
おっちゃん
2018年7月3日 13:12

スイスから鉄道で行きました。行きはスイス人の車掌さん。帰りはイタリア人でした。

パスで行ったので、特急料金の差額を求められましたが、同じ列車に乗って、行きと帰りは差額が異なっていました。イタリア人の車掌さんにぼられました(笑)

拳銃携帯の国境警備の警察官もいたので「ぼってる!」と言い損ねました(汗)

ユーザーID:5321594052
イタリア人が大好き
カモミール
2018年7月3日 21:06

欧州滞在時にイタリアには3回行きました。
訪ねた街はフィレンツェ、ベニス、ローマ、そしてアッシジです。

アッシジがもう最高でした。街中宝石箱のように、中世そのままで。

当時はイタリア人の友人が数人いて、彼らが素敵な人たちでした。
人情味たっぷりでユーモアがあって、遠出をしてハイになると、人目も
気にせず歌を歌い始めるなど、典型的なラテン男たちで。

他にも、知人の紹介で知り合ったイタリア人は日本びいきで、日本語と
イタリア語の交換レッスンをしていました。

旅先で触れ合ったイタリア人の多くは、世話好きでお人好しで、人情味
に溢れていて、今でも微笑ましく思い出します。
とあるバス停でバスを待っていると、今日はバスは来ないよ、という人
がご親切に片言で私に教えてくれて、それじゃあ代わりにどうするか、を
巡って、お仲間同士でわあわあと議論の嵐。 他人事なのに、なんて親切な
人たち、というか、なんかユーモラスな光景でした。

ユーザーID:6371815169
一度だけ行きました。携帯からの書き込み
リビエラ
2018年7月3日 21:41

当日ヨーロッパの別の国に住んでいてギリシャの友人に会うためどうしてもイタリアに行かないといけませんでした。
当時イタリアはスリの国のイメージがあり本当は行きたくない国でした。でも駅の売店で売られていたカプレーゼをサンドしたチャバタの味に感激し、人懐こいバカボンのパパそっくりの列車の運転手さんの存在、そして何よりスペイン行きの長距離バスの経由地のリビエラが忘れられずイタリアは好きな国の1つになりました。
残念ながらバスの車窓からみたそのリビエラが何処だったか調べても判らず以来ここにいつか行ってみたいと思いました。

それから20年程してGoogleマップのストリートビューでそれらしい場所を隈無くチェックしてやっと町の名前が判明しました!(便利な世の中になりました!!)

死ぬまでにその街に滞在してみたいです。

ユーザーID:2614636397
ヨーロッパでイタリアに一番憧れます
フォラム
2018年7月4日 8:52

そもそも、クラシックイタリア映画(フェリーニやデシーカ)に非常に影響されて、ずっと憧れてたのですが、行ってみたら、それ以上に国が古い文化や歴史を非常に大切にしてる事や、どこ行っても絵にかいたような景色の美しさに圧倒されて、ヨーロッパ旅行で一番心に残った国でした。

その中で今でもよく思い出すのはローマでパラテイノの丘をあまり観光客のいなかった黄昏時に一人っきりで歩いたことです。古いローマの歴史がずっしり重かったです。

旅行から帰ってきて5年位、熱に侵されたようにイタリアの写真集やイタリア映画をむさぼるように観聞きしてました。多分世界で一番観光客に愛されてる国でしょうね。

しかし、それから二度と機会が無く、チンケテーレとかポルトフィーノに訪れた方々が羨ましくてたまらない。たぶん、悔しくて悶えながら「ラシャテミーカンターレ、コンラギターライマーノ、ソノイタリアーノ」と口ずさみながら息絶えていくだろう。

ユーザーID:5958368801
行けたらいいなあ
りほ
2018年7月4日 9:05

行ったことはありませんが、憧れています。

私が一番行ってみたいのは、某俳優さんのナレーションで有名な、小さな村を巡る番組で紹介されている様な、観光地ではない小さな村です。何日か滞在して散歩をしながら山並を眺めたり、寂れたバルに入ってみたいです。(村に一つしか無いから逆に村人たちで混んでいるのかな。)


それとモンテプルチアーノ。ホキ美術館で原 雅幸の『モンテプルチアーノ』を見て一目惚れし、この光景を実際に見たらどれだけ美しいのだろうと思いました。その絵画の絵葉書を買ってきて日々眺めています。

それとラファエロの絵が見たいんです。大塚国際美術館でレプリカを見て感無量だったので(笑)本物を見たら泣くかも。実物を見ている方本当に羨ましいです。


以前絶景の番組で見た(本当に絵や映画や番組でしか見たことがなくて残念ですが)アーモンド畑に一面に咲く白い花の光景に魅せられて、シチリアに移住した人の話もとても憧れました。実際にその光景を御覧になった方はいらっしゃいますか?

ユーザーID:4901890754
私も大好き
Juliet
2018年7月4日 11:40

私も仲間に入れてください。

初めてイタリアへ行ったのは、成人のお祝いで母と一緒に行きました。
生まれて初めての外国で、大変なショックを受け、一気にヨーロッパに興味が出てきました。

結婚して渡米したので、日本より、ヨーロッパが近くなり、
2回目は息子の大学卒業旅行で一緒に行きました。
息子はイタリア語も話せたので、心強かったです。
ローマ滞在、フィレンツェや、ヴェローナ、カプリ島へも行きました。
息子と行ってから、さらにイタリアにはまってしまいました。

その次の年から毎年一人でイタリアのいろんな都市に行っています。
アマルフィ、ポジターノ、ボローニャ、ピサ、ナポリ、列車でユーレイルパスを使って
あちこち移動して楽しんでいます。

かれこれもう15回くらい行ってることになります。主人も呆れています。
ある時は、ミラノ、コモ湖、ミラノからフランスへに日帰りで遠出した時もありました。
その場所その場所でお腹が空いたら、レストランやバールに飛び込み、食事をします。
スーパーでサラダやパンとプロシュートハムとチーズを買ってサンドイッチにしてホテルで食べることもあります。
ドレッシングがバルサミコ酢とオリーブオイルのみなので、とっても健康的だなと思います。

いつもは3月ごろに行きますが、おととしは初めて夏に、去年は11月にいき、イタリアのいろんな気候も経験しました。
私は夏より、秋や春が好きです。
最近は買い物にはまっています。好きなブランドのアウトレットまで出かけて、服やブーツを買ったりしています。

イタリアは行くたびに私に元気をくれる国です。
これからも毎年行けるよう、元気にお仕事を頑張ります。

夢はイタリアに別荘が欲しい。宝くじ当たらないかなあ。

ユーザーID:2963413679
Amo l'Italia!!!
色のないコーラ
2018年7月5日 13:54

イタリアはずっと行きたい国でした。2年前、思い切って友人と二人旅。

ツアーではなく個人手配です。イタリア語?いいぇ Non capisco niente です。

ローマに5連泊して、1日だけフィレンツェに日帰りしました。

宿泊先はB&Bです。まるでアパートに住んでるような経験できました!

日数が全然たりませんでしたね〜。 

絶対また行きたいです、次回は最低でも2週間、希望は1ヶ月です。


カラヴァッジョの聖マタイの召命をローマのサン・ルイジ・ディ・フランチェージ聖堂で実物見て来ましたよ。


イタリア人はなかなか面白いです。そして人情が厚い。

特に小さな村に住んでる人たちは、今の日本人が失った心を持っていると思います。

イタリアの小さな村:BSでやってますね、毎週 欠かさず見てますよ

ユーザーID:3558653990
車内清算は罰金対象
在伊30年
2018年7月5日 22:53

おっちゃんさんが、イタリア人の「車掌に」ぼられた、と仰っていますが、それは清算時に渡される受領票の金額と違った、ということですか?
それならば、その場で「数字が違う」と抗議すべきです。
「国境警察」は関係ありません。彼らの任務はパスポートコントロールですから。



スイスは知りませんが、イタリアの鉄道は乗車前に乗車券を用意しなくてはいけません。
パスを持っていても特急券が必要ならば乗車前に購入しなければなりません。

もしも、乗車券を買う時間がなくて列車に飛び乗ったのなら、
直ぐに車掌を探し、車内発券してもらいます。
これならば、本来の料金+5ユーロの手数料で済みます。

検札まで黙っていたら、「無賃乗車の意思があった」と見なされ、最高200ユーロの罰金対象です。

車内発券手数料も、罰金も、その国独自の金額設定です。
乗車賃もその国独自の金額設定です。



例えばそれは、国際郵便でもそうですよね。
日本からイタリアにハガキを送っても、フランスに送っても航空便で70円です。
逆の場合、イタリアからはハガキも普通郵便扱いですから、日本へは2.4ユーロです。
フランスからなら(多分)1.3ユーロ。
「どこの国から」によって料金が違います。
その国で設定されている料金を請求したからといって、職員がぼっているわけではありません。


イタリアは旅行するには良い国です。ですが、決して住みやすい国ではありません。
裏の顔を見ることなく、イタリアを物凄く過大評価している日本人が多いように感じます。

まぁ、イタリア人も日本は地上の理想郷だと思っている人が多いですから、お互い様なのでしょうが。

ユーザーID:6141365468
3度行ったイタリアより2度行ったスペインが好きですが(1)
あらいぐま
2018年7月6日 11:14

ローマ: 初めて行ったのはクリスマス前で期待が外れてスペインの首都マドリッドほどイルミネーションが派手ではなくがっかりしましら。

シヴィタヴェッキア(ローマの港): 西地中海一周のクルーズがここから出ますがわたし以外の日本人はみんなバルセロナからの乗船でした。クルーズにはカンヌ(フランス)やマジョルカ島(スペイン)も旅程に入っていて良かったですよ。この町の中心に侍の格好をした日本人(後に調べて支倉常長と判明)の像があって撮った写真を見ようとしたのですが見つからずいろいろ検索して出てきた像は洋装でした。この町との縁をしらべてみたいです。

ピサ: クルーズの一環で行って時間の制約もあり、斜塔には登ってません。◯十年前に通っていた高校の物理の先生が頂上近くで紐を垂直に垂らした写真を取ってガリレオの実験について説明しましたが、その時よりも傾斜は進んでいるはずで怖かったことも理由です。極めて個人的な感慨なんですが、たった29歳で画期的な理論を打ち立ててローマ大学の名誉教授に就任しながら奥さんがユダヤ人だったこともあってファシズムのイタリアを嫌ってノーベル賞受賞を契機にアメリカに渡って世界初の核分裂の連鎖反応惹起に成功した理論と実験の二刀流物理学者、エンリコ・フェルミはピサ大学の学部卒です。毎日ピサの斜塔を眺め、ガリレオを想い、二刀流物理学者になることを夢見たのでしょう。

レノヴォ(ピサとフィレンツェが共有する港町): お昼を食べた日本レストランに飾ってあった浮世絵が綺麗でした。

ナポリ(ポンペイ): ここもクルーズの一部で訪問しました。主さんがおっしゃる「青の洞窟」は初めて知りました。おみやげにカメオのペンダントヘッドを買いましたが見学した工房の中ではなかったので本物ではないかも。。。

ユーザーID:8729115511
3度行ったイタリアより2度行ったスペインが好きですが(2)
あらいぐま
2018年7月6日 11:57

フィレンツェ: 辻邦生さんの「春の戴冠」を読破したのは3回目の帰国後でした。先に読んでおけば自分の関心に沿ってもっと自主的に見て回れたと思います。フィエゾーレを目指した2度目の訪問時にバス停の地図とにらめっこしていたイギリス人のおばさんに優越感を抱いたりして。。。

フィエゾーレ(フィレンツェ近郊): というわけで、ドゥオモから横丁を通ってすぐの小さな広場から市バスに乗って30分ほど、フィエゾーレはフィレンツェ全体を見下ろす小高い丘にあります。新潮文庫のヘルマン・ヘッセの詩集に入っている「わたしの頭上の青空を旅する雲が故郷に帰れと言っている」で始まる「フィエゾーレ」という詩がわたしに魔法をかけたんです。町の中心からローマ時代の野外劇場や公衆浴場の遺跡がすぐで、小さな考古博物館も充実していました。レオナルド・ダ・ヴィンチの飛行機を盗んだ男がここを起点にフィレンツェの上空を一瞬飛行して墜落したという嘘っぽい言い伝えもあり、ビジュアルな魔法にもかかってしまいました。

ボローニャ: ヨーロッパ最古の大学があるとのことでしたが、ボローニャ風パスタやスーパーマーケットで生ハムを買うことに専念しました。考古学博物館は見応えがありました。

ラヴェンナ: 3度目のイタリア訪問では正にここを見たかったのです。かつてここは東ローマ帝国の飛び地でイスラム教徒の破壊を免れたモザイク壁画はキラキラ輝いて今にも動き出しそうでした。

フェッラーラ: 雨天とラヴェンナでの疲れのため、英語は4番目に達者に話せる言語だという民泊経営の黒人のお兄ちゃん(50歳過ぎ)の身の上話を聞く羽目に。。。これも人生経験でした。

ミラノ: ドゥオモに隣接した商店街のレストランでRizotto a la Milano を食べるべし!

ヴェネツィア: あまりに素敵な、世界には他に例を見ない街だとしか言うことなし!

ユーザーID:8729115511
同じく1度だけ行きました
イ・プーが好き
2018年7月6日 16:10

皆さまのレスを大変興味深く楽しく拝見しています、トピ主様すてきなトピを立ててくださってありがとうございます。私がイタリアに興味を持ったきっかけはハンドル名に書きましたが、中学生の時イタリアのポップグループ「イ・プー」のファンになったからです。音楽をとっかかりに文化・歴史etc.と知れば知るほどイタリアの魅力に取りつかれ、大学卒業前に1週間ユーレイルパスを使って一人旅しました。ローマ・フィレンツェ・ピサ・ヴェネツィアを訪れましたが、イタリアって都市により印象がまるで違うことに驚きました。

ローマでは通勤ラッシュのなんと賑やかしいこと、若い女の子二人組が笑いながらソシアルダンスよろしく手を取り回りながら改札を抜けてった…あれ?切符見せた?もしかしてキセル??ホームで目の前に並んでいた男性二人がいきなり掴み合いのケンカを始めたり、それからその日は「女性の日」だったのですが、コンコースのどこからか巨大なミモザの束が!(売り子さんが姿が見えなくなるくらいの大きな束を抱えていた)と思ったらワーッと人々が集まってきて5分もしないうちに売り切れてしまったり(イタリア男性って愛(恐)妻家が多いのね)日本ではまずお目にかかれないシーンに遭遇しました。

ヴェネツィアは島中素敵でしたが徒歩で当てなくさまよっていて偶然海沿いに出て目にしたジュテッカのまるで海の中から浮かび上がったような建物群がとても印象に残りました。

1番気に入ったのはピサ、フィレンツェから電車で1時間の旅も楽しかったし(途中駅の売り子さんが弁当〜みたいな感じでフォルマッジョ〜と叫んでいたのが面白かった)、斜塔に昇り街を俯瞰する事もでき、ピサ駅から斜塔まで意外に近かったので帰りは地図を頼りに歩いてみたのですが、名も知らぬ小さな聖堂?に行き当たったり静かで美しい街を堪能できました。あ〜また行きたいなぁ…イタリア。

ユーザーID:6721570199
北イタリアから南イタリア
ニュートン
2018年7月6日 16:59

北イタリアボルツァーノからカレツァ湖に映るラテマール山群に感動し、アルプストレッキング。
コルティナダンベッツオなどなど。
南イタリアは世界遺産アルベロベッロも楽しいし、サッシの洞窟住居など。
日本の様に南北に長い国なのでそれぞれ見どころたくさんあります。

ユーザーID:0713962047
はるか昔ですが。。。
2018年7月6日 17:17

はるか昔の若い頃にローマに行きました
コロッセオやポンペイなど、
遠い昔のイタリア人の知恵と偉大さを感じました
ヴァチカン、スペイン広場など王道の観光名所をまわって、
青の洞窟にも行きました
初めて行ってすんなり入れたので
凄くラッキーだとガイドさんが言ってました
海上で小さい船に乗り換えるのを知らなかったので怖かったです
(波が結構あるので)

イタリア人は女性に手が早いというイメージだったけど、
本当に女性の扱いが上手くて笑えました
(上手いというより軽いと言うべきかも)
レストランのボーイさんが「結婚して」とか言うし、
買い物した店の店員さんがホッペとか手とかチューしてくるし、
滞在中にお世話してくれたイタリア人ガイドさんもずっと「結婚して欲しい」の連発だし、
どこに行くにもそっと手を添えてくるし、
イタリア人と付き合ったら大変だなぁというのが旅の一番の思い出です
近くに日本人のオバサンがいた時に、
言い寄ってきた男が逃げると思って「コレ、母です」って言ったら、
そのオバサンを「ママン」と呼び始めたのには笑いました

男の人の軽さは凄かったけど、
なぜだか不思議とイヤラシサがない
軽い挨拶な感じ?
みんな笑顔が上手だから不快な感じがないのかも
最初はうろたえましたがイタリア女子が笑顔で軽くかわしてたので、こっそり見習いました

ユーザーID:6685546275
イタリアへの想い
今は昔
2018年7月6日 17:27

外大のイタリア語卒です。もう何十年となりますが・・。大学卒業した頃は、かなりしゃべれていました。シエナの外国人大学で夏のコースも受講しました。大学三年の時です。それ以来シエナが一番好きですね。トスカーナや、ウンブリアが好きです。独身の時には一人でいろいろまわりました。外国人が一人も来たことのないという村(カンポバッソ)とかも。でも、結婚以来一回行っただけです。夫はあまりイタリアが好きではなく、他の国には行っているのですが・・。私の夢は、いつか年取っていてもいいから、一ヶ月くらい語学コースに通いたいです。シエナかフィレンツェあたりで。

ユーザーID:4457152101
私も大好き
ヴィバリタリア
2018年7月6日 18:05

若かりし頃、一度だけイタリアを訪れたことがあります。

姉妹都市交流でナポリでの1週間のホームステイを体験。
そのときの一番の思い出がマンマの手料理です。
家族全員が揃っての昼食は一日のメインの食事。何を食べてもおいしかった。
私自身イタリア語が全く分からず、イタリア語しか話さないマンマとの意思疎通は難しかったのですが、
言葉は通じなくとも美味しい料理は万国共通なのだと実感したものでした。

あれから28年経った現在、SNSを通じて交流が続いています。
またいつの日かマンマの手料理を戴きたいな〜
未だに初級者向けのラジオイタリア語講座から脱却できないでいますが、
それまでにイタリア語を何とかしたいものです。

ユーザーID:9895960364
イタリア好きです携帯からの書き込み
ミモザ
2018年7月6日 20:01

イタリアは、4回行きました。
1番好きなのは、やはりヴェネツィアですね!
サンマルコ広場から、ボーっと海を見ていると中世の都市国家の頃の海戦から帰って来る船が見えるような気がします。
次は、ヴェローナのアレーナ(円型闘技場)で観る、夏の野外オペラの素晴らしい事! お勧めします。

ユーザーID:0307990669
新婚旅行で
プリステラ
2018年7月6日 22:29

新婚旅行の記念にツアーでイタリアに行きました。
ローマ、カプリ島、ヴァチカン、フィレンツェ、シエナ、ヴェネチア、ミラノ。南から北へと旅をしました。
荘厳ながらも趣の違う大聖堂を幾つも見るのが目的でした。
情報収集不足でサン・ピエトロ大聖堂内のピエタを見逃したのは残念。
各素敵な大聖堂ながらも一番好きだったのはミラノの大聖堂。屋根の上にまで登れたのはビックリでした。

南の方が廃屋が目立ち治安が乱れているように感じましたが、そのなんともない廃屋がまた味がある。
それぞれ微妙に違う時間を指す街角の時計。
コロッセオ周辺で、写真撮影でボッタクリを狙うコスプレをしたお兄さん達。
道路脇に停められた沢山の車。
朝のひんやりとした空気の中の石畳。
ダ・ヴィンチの絵にあるような糸杉の見える丘の風景。
見た目は素敵なのにドブ臭いヴェネチアの水路。
観光地以外の風景を眺めているだけでも、日本と全く違う生活の情緒が感じられ楽しかったです。

青の洞窟が見られたのも嬉しかったですが、ダメ元で行った最後の晩餐が見られたのがすごく嬉しかった!
イタリアに滞在できる最終日。壁画を眺めながら涙が出てきました。

ユーザーID:2185002294
3月に行きました!
伊太利
2018年7月6日 23:12

若い頃、大学の卒業旅行でヨーロッパに行き、各国の首都しか訪れなかったので、ローマと
ナポリだけがイタリアの思い出でした。
年を取るうちに、いつしかイタリアに恋い焦がれるようになり、特にベネチアだけでも行って
おきたいという思いが膨らんでいました。旅行社のパンフレットやガイドブック、TV番組など
でイタリア旅行のシミュレーションばかりしていました。

そして満を持してこの3月、10日間の旅。飛行機の乗り継ぎや、深夜着が嫌だったので、直行便
を指定。アリタリア航空がミラノとローマに路線があるので、ミラノ〜ベネチア〜フィレンツェ
〜ローマと南下していくコースに決めました。旅行社の個人旅行プランです。

私はグルメもショッピングも興味なく、とにかくそこへ行かないと見られないもの、にこだわり
ました。特に街の風景と美術作品。素晴らしい旅行になりました。
ベネチアは格別!是非また行きたい!とイタリア貯金に励む日々です。

英語には不自由しませんが、今度はイタリア語も話せるようになって行きたい。あれから、イタリア
という言葉に敏感になり、関連した本やTV番組は必ずみます。
旅行で撮った写真をすごく大きく引き伸ばして部屋に飾り、スマホの待ち受けも各地のドゥオーモ。
こんなに引き付けられる国は他にありません。

ユーザーID:5607085636
 
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