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発言小町

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カエルのマスコットとさよなら

フロッシュ
2018年7月9日 10:36

6年生のとき、綾ちゃん(仮名)のお誕生日会に呼ばれました。
綾ちゃんの部屋には桃色のカーペットが敷かれ、白いベッドと、それとおそろいの白い机、
お母さん手作りの赤いチェック柄のカーテンと、パッチワークのベッドカバー。
窓辺の白いローテーブルには花が飾られて、それぞれの席にきれいなナプキンが置かれてありました。
パーティーは、金魚鉢のようなガラスの器に入ったフルーツポンチから始まり、
鶏のから揚げとナポリタン、最後に手作りのチョコレートケーキとミルクティ。
他にもたくさんありましたが、もう思い出せません。

その後、私たちは外で遊ぶことにしたのですが、玄関先で綾ちゃんはお母さんに呼び止められました。
綾ちゃんの首に手編みのマフラーがくるりと巻かれました。
それだけではありません。
お母さんはエプロンからリップクリームを取り出して、綾ちゃんの唇に塗り、それを人差し指でやさしく伸ばし、頬を両手で挟み込み「楽しんでらっしゃい」と微笑みました。
頬をぎゅっと挟まれて “ひょっとこ” のようになった綾ちゃんが、私を見て恥ずかしそうに笑ったのを今でも覚えています。
私はそのまま家に帰りました。鬼のような顔していたと思います。
「綾ちゃんにはなれない。でも綾ちゃんのお母さんのようになる、絶対!」と
あの日決めたのですが、子供に恵まれませんでした。

中学が別だったので、綾ちゃんとはそれっきりです。
綾ちゃんのお母さんともそれっきりでしたが、昨日、ずっと前に亡くなったと、人づてに聞きました。
あの日、誕生日プレゼントのお礼にと、お母さん手作りの小さなマスコットを頂きました。
今もあります。
緑色のフエルトが擦り切れて、なんともしょっぱい、よぼよぼのカエル、45歳です。
捨てられずにいましたが、もういいかなあと思います。

ユーザーID:7884309247  


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タイトル 投稿者 更新時間
もういいかも。でもちょっと・・・
下の上
2018年7月9日 14:59

私の母は私が20歳の頃亡くなりました。
母はいろいろな習い事をしていましたが、
そのうちの一つで作ったキーホルダーが先日出てきました。
私のいとこにも同じようなものを贈っていました。
今ももし持っていてくれたらうれしいなぁ。と思います。
(いとことは疎遠になってしまいました。)


もう いいと思いますよ。
でも、せっかくなので
もし綾さんが探し出せるなら
そのエピソードとともにカエルちゃんをお渡しされてみては?
私ならもらったらうれしいけどなぁ。って思います。

突然45年ぶり(なのかな?)に連絡をとってきた友達がいたら警戒してしまうかもしれませんが、お渡ししたいものがある。といえば会ってはくれないかしら。

トピ主さんが小学生で
「「綾ちゃんにはなれない。でも綾ちゃんのお母さんのようになる、絶対!」と
あの日決めた
というのが、すごく大人だなぁ。って思います。
私なら綾ちゃんになれない自分を恨んでしまっています。


私はこどもがいますが、自分がしてもらったような誕生会をこどもにはしてやれませんでした。

ユーザーID:2665457591
ホロリ
ケロヨン
2018年7月9日 15:57

何とも言えない、青春の一歩前の追憶ですね。

綾ちゃんの誕生パーティで感じたようなあなたの思いを、きっと、綾ちゃんのお母さんも思って、集まった子供たちに伝えたかったのかもしれませんね。

カエルって、嫌いな人はマスコットでも嫌いでしょ?
手作りも自分のお母さん以外は嫌悪感感じる子も多いですよね。
悲しいけど、即ポイ!の子も、少なからずいたかも…
そんな中、45年間も可愛がってもらえて良かったね。カエルちゃん。
綾ちゃんのお母さん、綾ちゃん、フロッシュさんの思い出。45年間ありがとう、ですね。

ユーザーID:7343668472
普通
lalala
2018年7月9日 16:28

12歳くらいの子供だったら「綾ちゃんっていいなあ」と友達を羨ましがるだけなのに「綾ちゃんのお母さんのようになる、絶対」だったんですね。

家をきれいにしつらえて、パーテイー用の美味しいメニュー。とどめは手編みのマフラーとリップクリーム。お母さんが綾ちゃんにリップクリームを指で塗っている一連の描写がとても素敵でした。母親のあふれた愛情がとても温かく伝わってきました。万事パーフェクトで絵に描いたような優しくて良いお母さんだったのでしょう。

私も50歳なので、当時あなたの友達の誕生会がとんなにモダンだったのかよくわかります。小学校一年の時、クラスの女の子の作文に「家でお母さんがケーキを焼く」という件がありとても驚きました。私の認識では「ケーキはケーキ屋さんで買うもの」だったからです。
ほんの束の間、私も自分の遠い昔に思いを馳せてしまいました。

トピ主さんの数珠つなぎになった思い出の一部を、小さなお話仕立てで読めて嬉しかったです。

ユーザーID:5204393314
…泣いた!!携帯からの書き込み
紅玉
2018年7月9日 21:27

行間から、しんとした悲しさが伝わってきて胸を打たれました。
綾ちゃんの「幸福な子供部屋」や、夢のように優しいおかあさんに、少女の貴女が「自分の日常」との違いにどうしようもなくやるせなくなり、誰が悪い訳でもない事はわかっているのに、帰りたくなった気持ちを思うと…。

私は綾ちゃんのお母さんのような母親に会った事はありませんが、45年間カエルのマスコットを大事にしていた貴女の気持ちが分かる気がしました。

〉「綾ちゃんにはなれない、でも綾ちゃんのお母さんのようになる、絶対」

なんて悲しくて切ない願いだろう。
愛されなかった子供の、切なる願い、でしょう?

小さな綺麗な家に住み、子供を大事にする母親に私もなろうと思ったから。

カエルのマスコットにサヨナラしようと思えたのなら、貴女の中の少女の悲しさを手放す時期が来たのでしょうね。

貴女のこれからに、そして少女の貴女にエールを送ります。

悲しくて、とても美しいトピをありがとうございました。

ユーザーID:0084574433
きゅんとしました携帯からの書き込み
ほろり
2018年7月10日 11:38

文章がとてもお上手ですね。
引き込まれました。もっと読みたいと思いました。
綾ちゃんのお母さんもトピ主さんもステキです。

ユーザーID:3740605510
ウワーーーン!
ちび
2018年7月10日 18:33

すみません。号泣してしまいました。
優しく、そして「なんともしょっぱい」記憶に心が震えました。
私の人生も、結局子供には縁がありませんでした。
後悔はないけれど、もし子供がいたら、死ぬほど愛しかったでしょうね。

カエルのマスコットは、捨ててしまうのも良いけど、
どこかにしまっておいても良いのではないでしょうか。
綾ちゃんに、もしまた会えたら、返してあげるのも良いかもしれませんね。
カエルだけに。

失礼しました。
いや本気で、捨てるのも忍びないし、
もはやトピ主さんの人生のひとかけらかな、と思ったものですから。

ユーザーID:0550979669
幼い日の思い出
あおがえる
2018年7月11日 13:04


カエルのマスコットを取ってあったトピ主さんも素敵です。
どこか、小箱にしまっておいてあげて下さい。

今、大人になって、子どもの頃のぬいぐるみを思い出し
懐かしいので、いつか、またカエルを見たくなるかもしれません。


私は幼なじみの家で、お母様が手作りのおやつを作ってくれて
友だちの髪の毛をブラッシングし、きれいに結ってあげているのを
見た時に、なんとも言えない気持ちになりました。
自分の母親が、そこまで細やかなお母さんじゃなかったから、
羨ましかったのだと思います。
でもね、友だちは大人になっても知っていますが、
女の子らしいというより無頓着なタイプなんです。不思議だけど。

また違う思い出を書いてくださるといいな。もっと読みたいな。

ユーザーID:2614765401
こちらは違った意味で衝撃的な結末でした
匿名
2018年7月12日 6:28

あー、トピ主さんの気持ち分かるなぁ。

私は共働き家庭で育ったので、専業の母親を持つ一人っ子の友人宅にお邪魔した時同じような衝撃を受けました。

1人っ子なのでもちろん個室→私は兄弟と同じ部屋
ベッドにパッチワークカバー→私はザ・昭和な敷布団
綺麗に整った部屋→私は足の踏み場もない散らかった部屋

何もかもが違いすぎて。

夕方になると友人のお母さんはいつも鼻歌を歌いながら夕飯の支度をしてました。
歌詞は聞き取れなかったけどフレーズはしっかり覚えられるくらいいつも同じ歌。
うちには子供にチャンネル権がなく親も歌謡曲を聞かない人だったので知らない歌でしたが。

でも、ここからがトピ主さんと大きく違います。
大きくなってTVの懐メロ特集でそのフレーズを聞きました。
あ!友人のお母さんがいつも口ずさんでた歌だ!

そのタイトルは。
「別れても好きな人」でした。
いやいやいやいや、知らない方がよかった!
すごくヒットしていて何気なく歌っていただけなのでしょうけれど、知った瞬間変な妄想が渦巻きすぎでした。

ユーザーID:9490460412
主さん、素直で優しい女の子だったと思いますよ
天乃川秀子
2018年7月12日 10:44

当たりまえのように自分の家で家族と生活していると、他所のお宅にお邪魔
した時にいろんな感想がでてきますよね。

私は父と同業の母に代わり、昼間の育児のほとんどを年老いた祖父母にして
もらっていました。
ものすごい田舎・・・というか山間部で、当時の都内とかそういう都会よりも
10年くらいは昔っぽい生活をしていたと思います。

そこに転勤族のお嬢さんが転校してきて、仲良くなりました。
お家にも何度もお邪魔させてもらって、やっぱり主さんが感じたような
差がありました。
お母様は専業主婦で、出してくれるおやつも普段は私が食べないような物で。

私は「衛生的だから」とか言われて、いっつも短い髪形。兄のおさがりの
短パンや男の子っぽい服ばかり。
友達は一人娘で、ポニーテールにつけてくるリボンを毎日いろいろかえて
楽しんでいました。お母さんと選んだんだって!

遊びに行った時のおやつのありかを示した置手紙の最後に「いつもいい子で
いてくれてありがとう」って。

うちにはないな!と。でも、うらやましくもなかったんです。ようやるなー
みたいな。
主さんのお友達みたいなエピソードもありましたよ。
それを見ても「友達の前でも平気なんだな・・・」と。

だから、主さんはそういう母親になろうと思ったのは達成していないけど、
そんなことしなくても十分、素直で優しい女の子で、今までずっと周囲の人に
やさしい気持ちをあげていたと思います。

もういいんじゃないかな?主さんの中にいた、お母さんにそういう風に
かわいがられたかった小さな女の子。その象徴のカエル。しかしクマでも
なくカエル。お茶目!

私は母親になりましたが、実際は手作りあげてりゃ「冷凍食品うまい!」とか
そんなもんですから。

綾ちゃん(仮名)も、年頃にはジャンクフードをむさぼっていたかもしれないし。

ユーザーID:1735805884
素敵なお話で
50才ズボラ母
2018年7月12日 14:26

何度も来て読んでしまいます…

それだけ手作りできる女性ってすごいですね… 食事だけでなく、マスコットまで!(マフラーもお母さんが?)

私も子供の誕生会やった事ありますが、ケーキは勿論 すべて買ってきたものでパーティーごはんにしました(汗)

上手く言えないけど、カエルさん、トピ主さんとずっと一緒にいてくれてありがとう。

ユーザーID:3610861924
物って魂が宿るからね
まんた
2018年7月13日 13:59

捨てにくいですよね。
手作りの負の部分です。
私も手作りが好きですが、送った相手(主に子供)が
物に囲まれて困っている状態に陥るのは望んでいません。
贈った方は、送った時点でかなり満足しています。
だから、これ、困る〜と思った時点で、捨てて良いよ、と
言っています。

私も祖母からもらった趣味じゃないセーターとか、
母からもらった趣味じゃないぬいぐるみとか、
かなり困っていて、未だに持っているのですが、
贈った方は困らせたい訳じゃないんです。
むしろ贈った方は忘れていて、物に宿った魂に縛られているのは
贈られた方なんですよね。

だから、ありがとう、と言って手放すのがいいと思います。
私が生きている限り覚えておくからね、と
無責任な言い逃れをして、手放せばいいのじゃないでしょうか。
私もそうしたいと思います。

ユーザーID:9429861874
夢は人生の一部
ウルバリ
2018年7月13日 15:26

美しく切ない思い出のこもったカエルのマスコット。6年生の女の子だったトピ主さんはその日抱いた思いと共に成長したんですね。

人生において叶う夢、叶わない夢がありますが、素敵なお母さんを夢見て成長したトピ主さんはきっと素敵な女性になったと思います。トピ主さんと関わる人たちにはきっとトピ主さんの素敵さが少しずつ届いていたことでしょう。昔、トピ主さんが綾ちゃんのお母さんから受け取った素敵さのような、形のない何かを。
叶わなかった夢は切ないけど、夢見ることや夢に近づくために努力した色々なことはトピ主さんを形作る美しいレンガになって積み重なったのではないでしょうか。
一読して忘れられないような情緒あふれるトピ文を書けるような文才がそのことを示しているように感じます。

私もよその御宅が羨ましい子どもだった。家族仲良く、暴力や怒鳴り声のない家が羨ましかった。でも私はただ疲弊し暗い気持ちでいるだけで、トピ主さんのように激しい憧れや美しい夢を見ること無く育ちました。少し羨ましいのです。

カエルのマスコット、お別れの時が来たのかもしれませんね。お正月明けのお焚き上げなどに持って行っては?カエルは空の上の綾ちゃんのお母さんのところに帰るかもしれないし、空の上の子どもたちのオモチャとして活躍するかもしれません。

トピ主さん、ご自分のために綺麗な食器やカーテンやテーブルセットを誂えて、親しい人ともしくは1人で美味しい食卓を楽しんで下さい。好きな花や音楽をかけて、美しくロマンチックに贅沢に。食後は上等のアルコールと名作映画のDVD鑑賞などいかが?
美しい日々を過ごして下さい。6年生だった少女のトピ主さんが目を輝かせ、微笑むような。

ユーザーID:2967344899
私の小さい頃とダブる携帯からの書き込み
くれよんセット
2018年7月13日 23:13

私の母は忙しく仕事をしていたので、あまり子供にかまっている余裕がなかったのだと思います。
ただでさえ甘ったれの私は寂しくて、よく母の洋服の匂いを嗅いでは泣きそうになりながら母の帰りを待っていたものでした。

そしてやはり友達の家に遊びに行って驚いたんです。

友達の家はお母さんが家にいる!
お菓子とジュース出してくれた!
今日学校でどんなことがあった?って優しく聞いてくれてる!
今度家族でレストランに食事に行くんだって!

もううらやましくてうらやましくて…
たぶんトピ主さんと同じ顔で家に帰っていったと思います。

で、私も心に決めたんです
「絶対私は子供にお帰りって言ってあげられるような家にいるお母さんになる!」と。

しかし希望は叶ったものの私はそんなマメな性格ではなかったのでした…

でもまだあの頃の寂しくて泣きべそかいてた小さい自分が心の中にいるんです。
時々こっちを見てるような。
今寂しいわけではないんですけどね。

トピ主さんはそのマスコットを、もういいかな?と思えるくらいにあの時の感情に折り合いがついたのですね。

さよならするのもいいと思うし、もう少し取っておいてもいいかもしれません。

ユーザーID:6730717056
皆さんへお礼のレスです
フロッシュ(トピ主)
2018年7月15日 15:10

カエルのマスコットは、お裁縫箱の奥底で長いこと冬眠していました。
トピは省略というか、少し嘘があります。
私はまもなく入院し手術を受けます。
先週くらいから持ち物を準備しているのですが、パジャマのボタンを付け替えたとき、カエルを思い出したのです。
子供の頃は、カエルのマスコットが母に変身する妄想を抱いたりしていたくせに、年頃になるとピンクッション替わりですからひどい話です。
それなのに「持っていこうかな」と。
普段大切にしているわけでもないのに、ずっと忘れていたくせに、再びお守りみたいな存在に思えてしまったのです。
なんとなく胸騒ぎがして、綾ちゃんのことをよく知っている知人に私が電話しました。
そうしたら、そういうことでした。
今となっては、このカエルのこと私以外誰も知りません。
(綾ちゃんは、もしかしたら思い出すかもしれません)
もう本当に手放す時を迎えたのだと思います。
「いい大人なんだから、さっさと処分しろ」だと思います。
自分でもわかっているくせに、どなたかに聞いてもらいたかったのです。
そして後押ししてもらいたかったのです。
だから皆さん、本当にありがとうございました。
庭に埋めます。(アブない人みたいになっちゃうので、さらりとやります。今日、夕方やります)
一区切り、けじめですね。
手術前日は、ほんの少し外出が許されているので、代わりのマスコットを買いに行く予定です。
こう言っては何ですが、マスコットを作ることなどオチャノコサイサイです。
でも心細いからって、そんなのを自分用に作るのはイタイです。
ポリポリ食べちゃいたくなるような名前の、かわいいカエルを買います。
枕元に置いてもだれにもばれないような小さいのを買います。
そして、元気になって小町に戻ってきます!

ユーザーID:7884309247
待ってます
下の上
2018年7月17日 13:59

トピ主さんが無事に帰ってくるのを待ってます。

お体お大事に。

ユーザーID:2665457591
福かえる
2018年7月17日 21:12

フロッシュさんの手術の成功をお祈りしています。

必ず帰って来てね。

あなたの書かれる切なくて美しい世界、また何度でも読みたいです。

ユーザーID:0829751975
お身体ご自愛ください。携帯からの書き込み
紅玉
2018年7月18日 11:48

レス読みました。

人生の曲がり角に、ふいに忘れていた思い出が甦って来ることがありますよね。
カエルのマスコットは冬眠してとしてもピンクッションがわりとしても、手放さなかった事実に変わりはないです。

その証拠にあんなに鮮やかに美しい思い出を文章にしたじゃありませんか。

お母様、お亡くなりになったか、居なくなってしまったのですね…。

ゆっくりと身体を治してまたトピックを上げて下さい。

またお会い出来る日を楽しみに待っています。

ユーザーID:0084574433
お祈りしています
astier
2018年7月18日 17:09

トピ主さんの手術が成功しますように。

全て終わったらでいいので、また素敵な文章を読ませてくださいね。
お気をつけて。
待ってます。

ユーザーID:5772906167
行ってらっしゃい
けろんけろん
2018年7月18日 20:29

フロッシュさん、新しいかわいいカエルに会えたかな?!
また近い内に、ここで。
お大事に。

ユーザーID:6207460516
無事カエル
arafif
2018年7月20日 15:25

早くよくなって帰ってきてくださいね!
主さんの回復をお祈りしています。

ユーザーID:2553989668
 
現在位置は
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