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妻が乳がんステージ4?治療を望まず、、、

エア
2018年7月11日 1:44

今日、48歳の妻の検診に行ってきました。

「手術ができない」と言われた腫瘍は両胸、脇の下、頚部の4か所。
乳房には膿(うみ)ができていて右腕はパンパンに膨れています。

妻は私に最近まで言いませんでした。
私も気づいていませんでした。
我ながら呑気なもんです。

5年前に発病した直腸がんとの関連はないと思われ、「どうしてこんなになるまで、、、」と街医者に言われました。
途中の検診は妻の意向で行っていませんでした。

治療方針については妻の意見を尊重すると決めていました。
でも、手術という選択肢が無いことを聞いたとき胸が締め付けられるような思いになりました。

妻は手術や抗がん剤やいろんな治療を望んでいませんでした。
(どういうつもりだよ・・・死にたいのか?)

いちおう、各種検査を今日は行いました。
2週間後に結果を聞きに行きます。

実家のご両親にはその時に知らせたほうがいいんじゃないか、、、どのみち来月には祖母の法事で実家に行くことになる。

昨夜妻はテレビを見て笑っていました。
私はちょっとホッとしました。

さっきは寝ようとしましたが、妻の寝顔を見ていたらたまらない気持ちになりました。
私自身の不安、寂しさ、妻が十分人生を謳歌してないんじゃないか、生き切っていないんじゃないか、心残りがあるんじゃないか、無念さがあるのかないのか、やりたいこと、行きたい場所、食べたいものいろいろ、、、

それを叶えてあげられないという想い。
自分への不甲斐なさ。
ちょっと涙が出ました。

5年前は告知後、本人の前で号泣し、体が震え立っていられなかった。
それに比べたらちょっと強くなったかな?

思うがままパソコンの電源を入れ「妻ががん ステージ4」と検索ワードを入れてみたらここに着きました。

こんな思いを吐き出したかったんだと思います。

誰の目に留まるのかわかりませんが、、、

ユーザーID:6950209338  


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タイトル 投稿者 更新時間
ごめんなさい。
レディババ
2018年7月11日 13:53

あなたには何れ妻を失うであろう事なのに、あなたのお気持ちは痛いほど解ります。

とても不謹慎でごめんなさい。

あなたの奥さんには同じ女性として、とても腹が立ちました。

あなたと言うご主人が有りながら、何も策を取らずにいたなんて。

ガン体質なら尚のこと、自分の乳房の異変には相当前に気付居ていた筈です。

それを放って置いた事が信じられません。

妻として、無責任過ぎます。

誰でも、誰かの為に生きようとします。

でも、あなたの奥さんは生きる事自体に執着がないのかも知れませんね。

不謹慎ですが、人は、自分勝手な生き物かもしれません。

あなたに出来る事は最後まで奥さんに寄り添って上げることです。

ユーザーID:7309142329
しっかりしろ。
そらまめ
2018年7月11日 14:45

 私は癌です。
 私の癌が発覚した時、夫が取り乱して大変でした。
 私は、そんな夫を慰めるしかありませんでした。
 その後も、私が具合悪かったりすると夫が取り乱すので、私はいつも我慢しています。
 自分が辛いのに、小娘みたいに泣いたりうろたえる夫を慰めるのが面倒なのです。
 本当は、私が慰めて欲しいのに。
 

>5年前は告知後、本人の前で号泣し、体が震え立っていられなかった。

 ですか。
 そうですか。


 しっかりして、奥さん支えてやれよ。

ユーザーID:0125584503
5年前のがん携帯からの書き込み
みり
2018年7月11日 15:25

直腸がんということですが、これは手術などの治療は受けたのですよね?
一般的にはその後定期検診を欠かさないと思うのですが、なぜその後受けなかったのかとても不思議です。

直腸と乳房では部位が違うけど、検診をすることで異常を見つけられたはずです。

私は7年前に子宮体がんになり、手術抗がん剤の後、定期検診は欠かしません。
診察、血液検査、CTをしていますが、クリアすれば安心できますから。

治療を望まない理由はなんでしょうか?
確固たる意思で自然のままに…かもしれませんが、これは天涯孤独な人は好きにどうぞと思います。
少なくとも家族がいたら、理解できるように説明してほしいですね。

ステ−ジが高くても受けられる治療をする人もいるので、私は奥さんの本心が知りたいです。

ユーザーID:5192244361
奥様がお可哀想で仕方がないです。
ボン
2018年7月11日 15:36

前回は本人の前で号泣し体が震え立っていられなかったけれど、今回は少し強くなられた。
どのように強くなられたのでしょうか。

私は数年前に母を膵臓癌で亡くしました。
告知された時の父の不甲斐なさときたら、尋常ではありませんでした。
「どうすれば妻は助かるのか。」「重粒子線治療施設に問い合わせてみたいから画像をくれ。」
普通の夫なら医師に飛び掛かる勢いでするであろう発言もありませんでした。
家に帰ってからも普段通りに生活していました。

母は、
重粒子線施設に問い合わせ、施設のご指導を仰いで病院から画像を貰い、民間療法施設に騙されそうになりながら
普段の生活なんか投げ打って治療法を探し求めた私達子供にだけ我が身の行く末を任せました。



「妻ががん ステージ4」との検索ワードで延命策や治療法が見つかると思いますか?
48歳でステージ4を告知された奥様が、行きたい場所に行けば、食べたい物を色々食べれば、充分人生を謳歌した事になると思いますか?

今の貴方の行動は、
奥様が、「私のためにこんなに奔走してくれる夫だったのか、もっと早く夫に相談すればよかった。」と思われるような行動ですか?

貴方の事を私は何も知りませんが、トピを読んだかぎりでは私が貴方の奥さんなら、貴方には何の相談もしません。相談したって意味が無い。
血眼で治療法を探してきてくれるわけでもない夫には、相談しても虚しいだけです。
若い頃の自分自身の選択(この夫と結婚した事)がいかに間違っていたかを人生の最期に嫌というほど知らされるだけです。

もしも貴方に大変な事情があって、
血眼になって奔走している普通の夫の姿を奥様に見せてあげられない事情がおありなのでしたら、
妻の心の支えとなって、生活を投げ打って妻の代わりに奔走してくださるどなたかに知らせてあげて下さい。

ユーザーID:8195910186
私も治療しない派です。
ぎんなん
2018年7月11日 16:27

自分の身近な人たちが、癌治療するまでは

ピンピン元気だったのに、治療を始めてからガクーンと

体調が悪くなったり、床に伏せたり、早い人だと1年以内に

亡くなったり、そういうケースを沢山みてきました。

なので、安易に治療することに怖さを感じます。

特に、伯父(母親の兄)の変わり果てた姿には言葉を失ったほどでした。

抗がん剤治療を受ける前は背筋もピンとして、顔もシャキっとしていたのに

抗がん剤治療をしてからは、身体も痩せこけて、顔中皺だらけ、見た目も

おじさんから→おじいさんになり、背中も丸まり、受け答えも弱々しく、

もう別人でした。その少し前に、父方の祖母(当時83歳ぐらい)にも

乳がんが発覚しましたが、初期段階ということで抗がん剤治療はせずに

切除と放射線治療のみ。祖母は、今でも元気にピンピンしています。

我々家族は、無症状でピンピンしていた人が癌治療を始めてから

弱っていく姿、亡くなっていく姿をたくさん見てきたので、

治療は慎重をモットーに心がけるとともに、1日でも早く身体に

負担や副作用の少ない、治療法が見つかるといいねと話してます。

知り合いの男性に、重粒子線治療で癌が治った人がいるので

もし、家族が癌になったらそれにしようと言っていますが

抗がん剤治療を進める医者も多いし、抗がん剤治療を断ると

さじ投げられるケースもあると聞くので、医者との兼ね合い

でしょうか。

今後、どのような治療法をされるのか分かりませんが

1日でも早く、奥様が完治されることを祈っています。

ユーザーID:3782310404
ともに
しましま
2018年7月11日 16:59

突然のステージ4の告知。
さぞや驚かれたことでしょう。
がんとともに生きていく事を選ばれた奥様。
そんな奥様を尊重する主さんに心を打たれました。

涙が出る日もあるでしょうが、
笑顔が奇跡をおこすことを信じています。
あきらめず柔軟にできることを
お二人で仲良く生きてほしいと願っております。

ユーザーID:1867910387
触れなかったのですね携帯からの書き込み
同い年
2018年7月11日 21:16

5年前から妻に一度も触れていないのですか?乳がんは、夫婦生活があれば見つかりやすいと思います。変だと気がつくのは、むしろご主人側が多いと聞いたこともあります。

まあ、私も見つけてもらえないでしょう。

右腕に触れることもなかったんですね。夫婦って何だろう。

>死にたいのか
すでに複数のリンパに転移してますから、本人は覚悟をしているのではないでしょうか。

>5年前は告知後、本人の前で号泣し
泣きたいのは奥様の方です。
なんだかなあ。

奥様はどれだけ不安だったか。
奥様はどれだけ孤独だったのか。

悲劇の主人公に浸る前に、奥様と話し合ってください。来月の法事〜なんて呑気すぎです。

本当に奥様を心配してるんですか?

ユーザーID:5003456572
乳がん再発患者からのメッセージ
乳がん2度目
2018年7月12日 3:52

奥様思いで、辛い気持ちよく伝わってきます。

乳がんを2度やっているので、いろいろな患者さんと知り合いになりました。私の経験からすると、奥様は、かなり前から(2ー3年前?)、がんの症状が出ていたはずです。でも、きっと知るのが怖いか、あるいはあまり生に執着しておらず、病院に行けなかったのですね。患部から膿が出て、腕がパンパンって、かなり痛みがあると思います。それで、やっと重い腰を上げて病院に行ったのだと思います。ご主人様とご一緒で良かったです。

さらなる検査で、どれくらい転移が進んでいるかわかると思います。トピ主さんがおっしゃるように、奥様がどうしたいかの選択は、奥様主体だと思います。ただ、夫婦共同体として、夫としての望みを話すのはいいと思います。ただ、自分の価値の押し付けはしないでください。

どれくらい転移が進んでいるのか知りませんが、患者さんによっては、ガンで亡くなるというより、ガン治療の合併症でなくなることも少なく無いです。私の経験から、抗がん剤治療はものすごく辛かったです。

乳がんのタイプによっては、抗がん剤ではなく、ホルモン剤を飲む治療法もあります。どちらにしても、痛みを取り除く治療はしたほうがいいと思います。

奥様に、ご自身のお気持ちを伝えてください。二人で、しっかり話し合って、今後の治療や、人生のあり方を話し合ってください。今できる事を、お二人でなさってください。

お二人に心の安らぎが訪れますように。

ユーザーID:9455033077
分かる気もする
うすしお
2018年7月12日 11:21

5年前の直腸がんの際にどういう治療をされたのかはわかりませんが
よほど辛かったのでは?
だからもうがん治療はしたくないと思っているのかも

私自身はどうせなら末期で見つかって緩和ケアだけ受けて死にたいと思ってます
治療に耐える精神を持ち合わせてないから

ただそれは独身だから言えることで
家族がいるのに治療するつもりがないと言われるのは悲しいですよね

ユーザーID:3116781808
満足してるんだと思います。
ポトス
2018年7月12日 11:24

トピ主さんの慰めになるかは分かりませんが
奥様の気持ち分かります。

私も常々夫に
「ガンになったら、ステージ1だろうが何だろうが治療はしない」と
伝えています。

転移に怯えながら生きるのが嫌だからです。
そう思うのは自分の今までの人生に満足しているからです。
1時間後にいきなり逝くことになっても「あー楽しかった」と思えるからです。

そういう人生に
トピ主様の存在も大きく影響していると思いますし
奥様は自分のガンの再発にトピ主様も怯え続けていくのが
心苦しいのではないでしょうか?

私は私の「自分が満足しているから治療しない」という考え方が
わがままだと自覚していますし
周りの「治るかもしれないから治療しろ」という言葉も無責任だと感じます。

どっちもどっちです。

どっちもどっちであることを踏まえ
奥様とトピ主様が双方後悔しない今後の身の振り方を
(結果がAであればこうする、Bであればこうするとまで)
おふたりでよく話し合うのが1番良いと思います。

ユーザーID:8432637079
そういう選択もあり
都民
2018年7月12日 11:35

私は奥さんの癌とは闘わないという判断と選択も「あり」なのかと思ってます。
やはり5年前の癌のことは、今回の治療を行わないという判断に影響があったと思います。

一部に、現在の抗がん治療に異論を唱える医師などから支持されています。
今後の闘病生活や高額な治療費など総合的に考えられた結果だと思うので、
尊重されたらいいと思います。

ユーザーID:4082443605
何をやっても後悔が残る携帯からの書き込み
すずめ
2018年7月12日 12:54

私の父も癌で亡くなりました。
非常にめずらしく、難しい場所にできた為発覚が遅く、手術は不可能と言われました。
余命は3ヵ月〜半年。
私は何とか治療してくれる病院を探しましたが、父はそれを望みませんでした。
「家に居たい」
それが父の望みでした。
それからは、通院しながら家で好きなように暮らす日々。
私や母が辛そうにすると父は悲しむので、普通に振舞いました。
半年後、父は旅立ちました。
父が本当は何を望んだのか、亡くなった今となってはわかりません。

話せなくなった父が、最後に私と母の手を弱々しく、でもしっかりと握り返してくれた感触は忘れられません。
今でも、もっと何か出来たのではないかと後悔ばかりです。

奥様に何が望みか聞いてあげて下さい。
その上でご自分に出来る精一杯の事をしてあげて下さい。
治療は辛さが伴います。
治療をしたくないのは、奥様が苦痛を望んでないからだと思います。
緩和ケアなども視野にいれて、少しでも奥様が苦痛から解放されるようにしてあげて下さい。

ユーザーID:4145900790
奥様の意思を尊重してください
かんじゃ
2018年7月12日 13:03

同じくステージ4の患者です。もう手術はできず、根治しないので、延命治療しかありません。

かつて奥様は抗がん剤治療を受けられ、副作用で苦しまれたのではないでしょうか。周囲には心配をかけないよう、気丈に振る舞っていたかもしれませんが、実際にはかなりつらい思いをされたのではないでしょうか。

もし、そうであれば、ステージ4で完治しないことが分かっていたら、これ以上、抗がん剤治療で苦しめられるより、残された日々を少しでも穏やかに過ごしたいと思うのではないでしょうか?

わたしも、完治しないと分かったとき、たとえ抗がん剤治療で寿命が延びたとしても、副作用で苦しむ日々のことを考えたら、もうこれ以上、苦しまずに、ほどほどのところで死にたいと思っています。残される家族には申し訳ないですが、最後のわがままです。

治るのなら、つらい抗がん剤治療も我慢しますが、治らないのなら、そのつらさを耐えられるモチベーションを持てないのです。

ユーザーID:5630175614
乳がん患者を病院に導くのはパートナー
あらかん
2018年7月12日 14:32

乳がんが分かった患者さんのうち、検査のきっかけを作るのは実は
パートナーが一番多いんだそうです。
意味、わかりますよね。
検知してくれるパートナーがいないのなら自己検診です。
癌体質なのに、なぜ自己検診しなかったのか。
あるいは分かっていたのか。
分かっていたのでしょうね。
なぜ放置していたのか。
トピ主さんの迷いは当然の迷いですが、
なぜ今になって、と私は思います。
5年前のある意味、それ以降の健康を守るための知識の習得のチャンスを
トピ主さんは捨ててしまっていたのですよね。
奥様が生きる気力をなくすような出来事がお二人の間にあったのか、
あるいは精神的にも病を得てしまったのか。
トピ主さんは奥様と、あなたが抱いた疑問について話すことに
何をためらっているのですか?
言わせていただきます。
イクジナシ!!!

ユーザーID:6422118976
レスします
きんじろう
2018年7月12日 15:31

>腫瘍は両胸、脇の下、頚部の4か所。乳房には膿(うみ)ができていて右腕はパンパンに膨れています。
>「どうしてこんなになるまで」と街医者に言われました。

妻には十分に自覚症状があったはずです。それも随分前から。癌で腕がパンパンに膨れるまでにはだいぶ時間が掛かりますから。
でも症状をトピ主に言えば、医者に行けといわれるから黙っていたんでしょう。

>私も気づいていませんでした。我ながら呑気なもんです

露ほども責任を感じる必要はありません。
妻はトピ主に気付かれないよう全力で隠していたのです。症状があることを気取られないよう、必死で演技していたのでしょう。
トピ主たち家族は騙されていたのです。

>途中の検診は妻の意向で行っていませんでした
>妻は手術や抗がん剤やいろんな治療を望んでいませんでした

妻は確信犯です。
癌になったら何もせずにただ死ぬのを待つだけ、という偏頗な考えに取り付かれて、夫や家族をひたすら騙し続けてきたのです。

>どういうつもりだよ・・・死にたいのか?

その通り。
これは緩慢な自殺であり、従って、パートナーや家族に対する重大な裏切りです。
トピ主はまず何よりも、自分が騙された被害者であることを自覚しましょう。

家族に自殺された遺族はやるせない気持ちに苦しみます。
夫/妻ですらそうなのですから、子供たちへの心理的負荷は特に深刻なものになります。
「なぜ自殺を企てるに至ったのか」
残された家族は、一生この問いに付きまとわれ、決して出ることのない答えを求めて、懊悩し続けねばならないのです。

幸いトピ主宅の場合、妻はまだ生きています。自殺はまだ完成していません。
妻に残された時間は、なぜ自殺を企てるに至ったのか、それを十分説明し、トピ主たち家族に納得して貰い、妻死後の心の負担を軽くすることに使うべきです。
それが、闘病を拒否し自殺を選んだ妻の責任です。

ユーザーID:0738943106
多分、トピ主さんには言えなかった。
大阪人
2018年7月12日 15:32

体の異変を察知したとき「再発した」と思われたのでしょう。
そしておそらく奥様は覚悟を決められたのだと思います。

>5年前は告知後、本人の前で号泣し、体が震え立っていられなかった。

これがあったからこそ、トピ主さんにはぎりぎりまで言えなかった。
きっと、また取り乱すだろうから。

5年前も、一番つらいのは奥様なのに、トピ主さんが取り乱したせいで不必要な罪悪感とか余分な気づかいをさせてしまったのではないでしょうか。
そこで奥様はもう夫に泣きつくことはできない、病気が辛い苦しいと泣き言を言おうにも、かえってこちらが気を使わなければならなくなる。

だから、言わなかった。
だから、気丈に振舞っていた。

>私も気づいていませんでした。
我ながら呑気なもんです。

違います。
奥様に甘えて、奥様のことに無関心だっただけです。

5年前に癌治療をしたのなら、今もまだ経過観察中のはず。
ちょっとでも体調が悪ければ即診察してもらわなければならない時期です。
にもかかわらず、奥様の体調を気遣うことなく、検診に引きずってでも連れても行かず、今まで過ごしてきた。

結局、5年前に大騒ぎしたのも今も、トピ主さんは悲劇の主人公気分に浸ってきただけじゃないですか。

病気の時でさえ母親のように甘えられ、母親のようにトピ主の相手をしなければならなかった奥様はもう疲れてしまったのだと思います。

ユーザーID:8347002224
気づかないのはおかしい
あーあ
2018年7月12日 16:56

今さら仕方ないけど夫なら妻の胸を見たりしないんでしょうか?
すごく引っかかります。
なんだか不思議な夫婦関係ですね。
だから奥様もそんな状態になるまで言わなかったのではないですか?
奥様もその年齢で治療を望まないなんて生きていたくないのでしょうか?
いろいろ話し合って残された日々を充実して過ごせますように。

ユーザーID:3194258489
近くにいながら携帯からの書き込み
まま
2018年7月12日 21:57

いままでトピ主は
奥さんのどこを見て過ごしていたのでしょうか
夫がいながらにしてとなると、風当り強くなります。

夫婦って
いったい何でしょう

奥さんの目をみたり
様子が変って気付かなったって事は
夫婦になりきれてなかった証拠でもあり
ステージ4だともう症状もいつもとは違って
みえるはずなんですが

奥さんの考えは、迷惑かけたくないって
気持ちが強いのでしょう
もう最後までトピ主さん頑張るしかないよ。

ユーザーID:2340624136
お心を強くおもちください。
Yaraicho
2018年7月12日 23:09

同年代の妻を持つ男として、身につまされる思いです。
あなたも奥様も、何も責められるべきところはありません。
ただ神様がお二人に与えた試練がとても過酷だというだけです。

いつか私にも同じような試練が与えられる日がくるかも知れません。
でも、その時にどうすれば良いのかなど、私には全く想像もつきません。

私には何の励ましの言葉も思いつく事ができません。
でも、トピ主さまがとてつもなく悲しく、凄まじく恐ろしい状況の只中にいるであろう事は感じとっています。
良い明日があらんことを。

ユーザーID:6412413013
支えてあげてね。携帯からの書き込み
白雪
2018年7月13日 2:19

私ももう20年前になりますが抗癌剤で治療経験があります。
その時は子供達がまだ幼かったので必死にがんばりましたが本当に辛かったです。度々の検査の結果が出るまでの胸の締め付けられるような恐怖。病院に行くたびに感じる、なぜ私だけが?という悲しみ。もう二度と経験したくありません。

奥様は過去に経験なさっているのですよね。私と同じ思いなのではないでしょうか?私も検診には行きたくないんです。辛い思いがフラッシュバックします。
大病をすると健康に気を使うようになると聞きますが私は逆です。
奥様の事を支えてあげて下さいね。心が疲れているんだと思います。

ユーザーID:3395810396
 
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