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26歳女ひきこもりニート1年です 携帯からの書き込み

うつこ
2018年8月7日 22:45

非常に恥ずかしながら、タイトル通りの者です。
高校卒業後昨年1月までは、人並みに働いておりましたが、出社が困難な程鬱が戻り、1月程お休みさせて頂き復帰しました。ですが同時期から摂食障害も症状がひどくなり、48kgから34kgまで体重が4ヶ月程で落ち、何度か外で失神してしまった事もあり、早退が続き昨年7月で退職致しました。そこからずっとひきこもっております。

昨年1月から退職するまでは、精神科にも再度受診し、鬱ではなく双極性障害と拒食、社会性不安障害等診断されております。現在は体力がなく受診もできておりません。中学時代から希死念慮が強く、当時から鬱と不眠の診断を受けておりました。

実家にいさせて貰える環境の為、家事全般はなんとかこなしておりますが、外出も怖く近所のスーパーや最近やっと自転車で図書館には涼しい時間に行けるようになりました。

体重は現在40kgに届くくらい(身長163cm)ですが、感情としては太って辛く、食事は苦痛で泣きながらひとりで食べています。父と2人暮らしですが、仕事で不在が多く、ほぼひとり暮らしです。

先月とりあえずバイトでもいいと思い始めたのですが、体力もなく、怒られてもいないのに、ひとり作業中に泣き出してしまったりと、3日しか出勤できませんでした。

恥ずかしながら、中学時代に人並みの生活を送れなかったので、社会人の間はやりたい事はやろうと、仕事もなんでも自分なりにやってきたつもりです。
それなのに、楽しいはずの20代中盤を誰にも会わず、なんの楽しみもなく泣いて過ごしている事が、本当にみじめで悲しくて自分に腹が立ちます。退職時に全ての人間関係を切ってしまい友人はおりません。同じ病気でわたしより低体重でも頑張って働いてる方も沢山いるのに、情けないです。

率直なご意見やアドバイスを頂けると幸いです。長文を読んでくださりありがとうございます。

ユーザーID:0560048493  


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タイトル 投稿者 更新時間
ちゃんと病院いかなきゃ駄目じゃない
けろりん
2018年8月7日 23:42

親にお金出してもらって、タクシー使って病院行きなさい
入院覚悟ですよ
脅しじゃなく真剣に言ってます

私も精神科の病院通ってます
二度入院してます

自分で何とかしようともがいている時間が勿体無いと思いませんか?
一人じゃどうしようもない状況なんだから、専門家に頼らないといけません
泣いてる暇ないんですよ
治す努力してください

私は統合失調症で、これから先も、死ぬまで病院に通い、毎日薬を飲む病気です
でも、自分の置かれている状況を冷静に受け止めて、病気と共存しながら、パートで働いて、家事と子育てしています

諦めたら駄目です
自分で自分を見捨てるような事シナイデクダサイ

ユーザーID:4753527963
あなたすごいわ
すごいよ
2018年8月8日 0:38

家事全般こなしてるなんて、すごい!
自転車に乗って出かけるなんて、すごい!
心から尊敬します。
わたしが鬱で1番ひどかった時は、どうやって生きてたかも記憶にないほどですよ。
トピ主さんは賢くて頑張り屋さんなのですね。
ただ、あれもこれも頑張りすぎると疲れちゃいますから、今は、
・体重が落ちないようにすること
・定期的に通院すること
を目標にしてみませんか。
焦る気持ちも分かりますが、急がば回れ、ということわざもあります。
まずは症状を安定させることを目指しましょう。
わたしは体調の良いときは、窓を開けて深呼吸をするようにしていました。
新鮮な空気を吸うだけでも、少しだけ元気になれるような気がしましたよ。
焦らないで、無理しないでください。
トピ主さんは、充分に頑張ってます。

ユーザーID:4709546799
いくらでもやり直せるよ。携帯からの書き込み
モモンガ
2018年8月8日 0:38

おツラい日々を送られていますね。
今は不安や後悔等に取り憑かれて、しなくてもいいのに自分を責めてしまう事が多いのかな。
私も20代、拒食症と鬱を患った事があります。
全快した今は、あの時の自分が不思議で仕方ないです。
今は自分に腹が立つだろうけど、大丈夫、永遠に今の状態が続く訳ではないですよ。
トピ主さんは本来責任感が強く、とてもしっかりした方だな、と思いました。

人は何をきっかけに急に鬱症状等から立ち直るかは分かりません。
私も通院しましたが、治ったきっかけは薬ではなかったんです。

当時拒食症と、それによる鬱病だった私。心配した親が旅行に連れて行ってくれたんです。現地でも食事は楽しめないし、本当に贅沢ですが当時は悪いから付き合う、位の考えで行きました(ほんと失礼…)。数年ぶりの旅行です。

まるで興味なかったその旅で、私は衝撃的な出会いをしたんです。
それは、魚。綺麗な海で泳ぐ色とりどりの魚です。
超興味なかったのに、透き通る海、可愛いカラフルな魚。
…旅行から帰り、その後嘘みたいですが私は拒食症と鬱が治ったんですよ。
魚と海と拒食症、何が関係あるの?!と思うでしょう。説明できないのですが、その日から考え方も明るくなり、一年ほどで全快。今は、次はどこのリゾート行こう?!と考えてる普通の会社員です。

またある話。私の親族の同僚で、鬱病で何年間も休職されている方がいました。
通院しても治らず、心配した友人がなぜかドッグランに誘ったそうです。
そこで犬が颯爽と走る様子を見て、なぜか鬱病が回復、その後復職し今はバリバリ働いてるとか。
…なんで?!と周りも驚き(笑)

でも、わかる気がします。何がきっかけで治るかは分からない。
トピ主さん、最近図書館に行かれてるそうですね。
すごい、今やれる事をされてて素敵です。
諦めないでくださいね。運命的な出会いがどこかで待っているかも!

ユーザーID:6885422614
小さなことからはじめましょう。
百合子
2018年8月8日 0:44

うつこさん、

あなたの2倍くらいの人生を生きている者です。つらいですね。 でも、頑張りたいという意志がある限り、大丈夫です。まずは、小さなことからはじめませんか? 毎日続けることで生活にリズムができ、動機ができ、それが大きなことへつながります。

1.インターネットにアクセスがあるようですから、好きな曲を聴いて自分を勇気づける。苦しいとき、悲しいとき、奮い立たせてくれる曲を見つけましょう!
2.運動をする。心が沈んだときには、体を温める意味で有酸素運動をしましょう。今は暑いので、部屋の中でスクワットとか、腕立てとか、プランクとか?最初は、体が慣れていないので、つらいですが、慣れてくるとできるようになりますよ。1セット5回から始めて、だんだんと増やしていきましょう。
3.1日、一回は誰かと会話をしましょう。会話までいかなくても、挨拶だけでもいいです。お店で、近所で、役所で、人と会って声を交わす訓練をしてください。
4.三食、何をたべたか意識して準備しましょう。一口でもいいので、食べてみる。
5.将来の夢や希望を漠然とでいいから、頭の中で描いてみる。こうなりたい、ここへ行ってみたい、これやりたい、など。

上記すべて記録にして日記をつけてください。これらひとつき、毎日頑張って実行してみてください。きっと、今のあなたとは違うあなたに、なっています。その先、もっと強くなれます。

頑張って!

ユーザーID:8022569759
ぜんぜん情けなくないよ!
北風と太陽
2018年8月8日 5:00

引きこもりとはいえ、ちゃんと家事もして、自転車で出かけられるようになったなんてスゴイ!
頑張ったね!

それに、勇気を出してここに書き込みしてくれたんですよね?
誰にも苦しい心の内を話せないもんね。
ずいぶんと苦しい思いをされてるようで...。
で、どうですか?
少しは気持ちが落ち着きましたか?

今はね、体力をつける時だと思うんです。
焦らないでゆっくり好きなことしながら過ごしてください。
毎日、日記をつけてみるとイイですよ。
日記にその日の出来事や気持ちをぜんぶぶちまけてください。

鬱は必ず治ります。
ただ、ちょっと時間がかかります。
早く治そうと思わずに、成り行きに身を任せてください。
きっと元気になる!そう信じて...。

ぜったいに無理しないでね。

ユーザーID:1636249327
なんとかなります
バラ
2018年8月8日 6:24

50代です。
身内に鬱の症状で結構大変な人がいましたが、今は普通に暮らしています。
人通りの多い道中でも座り込んで動けなくなったりしていたようです。
彼女は趣味が高じてその世界で収入を得るようになり、そこで知り合った人とお付き合いするようになりました。ちょっと不安定ですけど支えてくれる人がいるからか、笑顔もありますよ。

それはさておき、
何でもいいからほんのわずかなことでもいいから、何か自分から働きかけることが大事かなと思います。何がきっかけとなって次につながるかわからないですよね。

私は普通の主婦ですが、友達は遠方にしかいません。それも薄くなりつつありますが、、。人と関係をつくることも苦手ですので同じ場所に何年住んでいても人との関係は挨拶程度です。ご近所の方々はどんどん密な関係になっていくのに、そう思うと自分が情けないです。でももって生まれた性格なので仕方ないですね。私は今好きな英語を自宅で独学で勉強しており、そのうち何かにつながればいいかな、ぐらいに思ってます。
一日のうちで何か一つでもできればそれで良しとしています。

あなたは不調にもかかわらず前向きなところがいいですね。
今はまだ先が見えなくても状況ってゆっくりと変わるものですから、今のような気持ちを持ち続ければ何か変化があると思うし、何とかなりますよ。

ユーザーID:4940047735
病院が先
ルリ
2018年8月8日 8:38

お辛い状況でしょうが…
外出出来るようになったなら
まず心療内科に行くのが先なのでは?

双極性障害は放置すると治りづらいですよ。
適切な治療を受けてないのに
出来ない事を情けないと嘆いていても…

第三者からは、そりゃそうだ。と思います。
風邪引いて薬飲まないで、いつまでも治らない治らない
と嘆くのと同じに見えます。

私にも心の病にかかってる大切な人がいます。
病院行きたくないと時々ゴネますが
背負ってでも連れてく、どんな事しても連れて
行きますと伝え、サポートしてます。

主さんはまだまだお若いです。
出来ないことで責めるのではなく
出来ることを喜び、自分を褒めてあげて下さい。

ユーザーID:5037666597
今は人生の夏休み
現実マン
2018年8月8日 11:08

まああせらず、人生の夏休みと思って暮らしましょう。

それがいちばんです。

あと身長体重比で考えると全然太ってませんぜ。
大事なのは体重という数字ではなく、「体形」です。
家の中で筋トレしましょう。
体形をキープしたまま体重増やせますよ。

ユーザーID:4957644002
病気療養中、家事手伝いでは?携帯からの書き込み
のん
2018年8月8日 12:17

すごくがんばってらっしゃるじゃないですか

家事して買い物にも行って、食事も摂ってちゃんと養生しているし、体重も戻ってきてる
いい感じですよ

ただ、受診はきちんとされたほうがいいです
誰かの助けを借りてでも

トピ主さまなら寛解されますよ
立派だと思いました

ユーザーID:7371158728
ニート1年27歳専業主婦携帯からの書き込み
ナナ
2018年8月8日 14:33

タイトルの通り、結婚はしておりますが仕事ができなくなって一年が経とうとしています。

うつこさんと同じ、双極性、摂食障害持ちです。私はそこにメニエール病もあります。

昨年の夏は仕事ができていましたが、引き継ぎなしのワンオペ事務という業務からプレッシャーのあまり鬱転し、辞めました。それ以来仕事をしていません。
やはりうつこさんのように仕事をしていない惨めさ、焦りを感じ、数ヶ月前から障害者のための就労支援施設に通って就活をしています。

就労支援施設では、体調管理や自分の障害について把握する訓練も行われます。私は、まず週に3日必ず通所することを練習しました。今は週4日に増やし、休まず通えています。これだけでも、仕事に休まず通えるかもしれないという自信になります。

ですが、うつこさんの場合まだ体力がそれを許さないのではないかと思います。
まずは、頑張って病院に行ってください。ほとんど一人暮らしで友人もいらっしゃらないとのこと。
病院の先生と定期的に会って自分について話をするだけでも少しお気持ちが変わるのではないでしょうか。

そして自分の体調を把握し少しでも外に出られるようにすること、これが第一目標だと思います。

お仕事はそれからです。

長く働くために、必要な準備期間だと思ってください。

いずれも治りにくい病気ではありますが、一生つきあっていくつもりで受け入れるのも一つの手だと考えています。

ユーザーID:7105009221
焦らずゆっくり。30・40代も悪くないよ。
ゆうの
2018年8月8日 15:07

外出はこわいのにスーパーと図書館に行けるようになったこと、苦痛な食事もひとりでできていること、これだけであなたはもうすでにとてもがんばっていると思います。今のところはこれだけでいいのでは?
私も、自分が何をできないか考え始めると自己嫌悪に陥ってしまって結局何もできません。そういうときは、ほんのちょっとずつでもやれることを毎日積み重ねるようにしています。「あれもこれもできなかった」ではなく、「これだけはやった」と考えるのです。そしてたまには休んでもいいことにしています(笑)。
焦る必要はないのです。
「20代は楽しいはず」というのは思い込みです。そういう人もいるでしょうが、みんなそうだとは限らない。私も20代は辛い時期で、鬱々として過ごしていましたが、その後の30代、40代の方が楽しく充実していると感じています。モテ期も30代半ば。あなたの人生はまだまだこれからです。

ユーザーID:5532502079
最近思う事携帯からの書き込み
いじめられっ子
2018年8月8日 20:24

引きこもりニートさんって、親の世話になってますよね。1人暮らしでも、親が仕送りしてたり、生活に困らない。

私は毒親だったので、「学生」を終えたら自活しないといけないと半ば脅迫概念に駆られて、寮付きの中小企業に就職。
病んだら食べていけないので、「病まない工夫」をしてました。

実際は、妹が病んで引きこもりニートになったら、うちの親は2年間丸々面倒みてましたけど…毒親からの支援(あとで恩を着せられて見返りを求められる)が嫌だと、妹は自分で仕事を見つけ出しました。

私は引きこもりは「赤ちゃん返り」の1つだと思います。そしてトピ主さんは、安心して甘えていられるのでしょう。

>楽しいはず
うーん。楽しくなきゃいけないの?
いじめにあってなければ、私も楽しい小中高生活だったろうなあ。

でも過去は変えられない。

孤独感は誰かと一緒でも消えないし、他人のことなんて正確に分からないのに、他人には私の全てを理解して欲しいなんて、おかしな話。「楽しい」と思う事で、孤独や理解しあえない部分を「見ないように」しているだけだと、私は解釈しています。だから「私は私で何が悪い」と開き直って20年経ちました。「みんな」みたいに友だちが大勢いるわけでもないけど、少なくとも苦痛は少なくなった人生です。

引きこもりニートでも、昔と違って今時は稼げますよね。「みんなと同じにしなきゃ」と思い込まなくてもいいと思います。

本当は誰もいない山奥でひっそりと暮らしたい…。

ユーザーID:0879722590
うちの娘に似てるなあ
今回も匿名の50女
2018年8月8日 20:55

20歳の娘も同じような感じ。
ちょっと良くなったらすぐ働こうとする。
そんなんじゃちゃんと治らないよ、もっとちゃんとしっかり休まなきゃと言ってもダメ。

トピ主さんは近所のスーパーや図書館に行けるのね。すごいじゃない。
それだけできたら充分生きていけるでしょう。
お父さんが元気な今のうちにトピ主さんは休めるだけ休むぞぐらいに考えたほうが良いと私は思うけどな。

20代って、そんなに楽しいもんでもないよ。
人生って、10年や20年棒にふっても、まだまだあるよ。

食べたいものは食べて、食べたくないものは食べないで、
寝たい時に寝て、起きたい時に起きて、本能のままに動物のように生きてみたらいいよ。
こうしなきゃ、ああしなきゃ、ってつい思ってしまったら、
ああ違う違う1年間だけ動物のように生きるんだったって思い出して。

率直に書いてみたよ。

ユーザーID:8940948785
もう一度やり直しましょう!
愛と誠
2018年8月9日 10:38

病歴がかなり長いはずなのに、高校卒後 頑張って働いてきたのですね。えらい!
 しかし「楽しいはずの20代中盤を誰にも会わず、なんの楽しみもなく泣いて過ごしている事が、本当にみじめで悲しくて自分に腹が立ちます。退職時に全ての人間関係を切ってしまい友人はおりません。」
 今からでも遅くはありません、あなたの好きなことは何ですか?
図書館に行かれるようになったのは良いことですよ? 本は想像力を高めてくれます、知識を与えてくれます、新しい世界を教えてくれます。
あなたの趣味は何ですか?  
 健康を保つのに散歩が良いそうです。近所を散歩しながら、季語がいらない川柳を作られたらどうですか? 家の近所の自然を観察し、人、動物などいろいろと話題になるものが周りのあるはずです。30分ほど回ると精神的にも落ち着きますし、良い運動となります。そのリラックス感が次の生への意欲を薬よりも高めてくれるはずです。自分を信じましょう。
 また、クラブ、趣味の会などが近くの公民館で開催していればどんどん参加していけば、人間関係が広まりますし、人と出会う楽しみが増えていきます。
ぼちぼちやりましょう。お父さんと一緒に食事、リクレーション等に誘っていきましょう。お互いがリフレッシュするはずです。

ユーザーID:0064187425
できない自分が情けないとなげくより
セレモ
2018年8月9日 11:50

「今までできなかった事ができるようになった。」
と自分をほホメてあげましょうよ。

外に行けなかったのがここまで行けるようになった。
働くことができなかったのが3日間がんばっていけるようになった。

そこから無理のないようにちょっとずつ行けばいいと思いますよ

そして、

今日はここまで行けた。
1週間、仕事に行けた。

その都度自分をホメてあげてください。

ユーザーID:0810366612
トピ主です携帯からの書き込み
うつこ(トピ主)
2018年8月10日 13:48

レスを頂いた皆様、ありがとうございます。初めての利用なので反映されているか不安ですが、トピ主です。8/8 20:55までのレスが反映されておりましたので、じっくり何度も読ませていただきました。
批判や働く事についてのお返事ばかりと思っていたのに、励ましやがんばっていると書いてくださった方がいらして、驚きました。前の主治医を離れてから、そんな風に言葉をかけていただけたのは初めてなので、とても嬉しかったです。ありがとうございます。

同じ様な境遇の方もいらして、皆様きちんと生きる事に向き合っておられ、私も頑張らなくてはと思いました。以前の主治医には私の身勝手もあり、治療継続は断られてますので、また紹介状を依頼するところからですが、新しい病院を探そうと思います。カウンセリング代も、まだ貯金もあるので、必要経費と思ってケチらずに受けます。貯金を治療に使う事は、早く社会復帰できるならば、むしろ投資だ!と思わなくてはいけないですね…

運動に関しても、筋肉がつく事も嫌で一年程辞めておりましたが、食べるよりは抵抗がないので、まずはスクワットと体幹トレを復活させ、踏み台昇降など室内でできる物をやろうと思います。食事日記はすでにつけているので、少しでもできたら記録します。
就労移行支援や作業所に関しては、残念ながら手帳に反対され持っておりませんので、今すぐは難しそうです。まずは通院できるように病院を探します。でも同じ境遇の方、すごく説得力を感じました。ありがとうございます。

躁だった18〜24歳まで、旅行と外食が何より好きでした。その為に働いて貯金して…結果、病気と戦う為にそのお金を使って命を繋いでいます。それがすごく悲しいと今でも思っています。でも、30代からも人生は楽しい。そう言い切ってくださり、少しだけ楽になりました。
いつかまた外食や旅行に行きたいと思えるように、まずは通院します。

ユーザーID:0560048493
頑張り屋さんですね。
Pyama03
2018年8月14日 18:04

はじめまして。

あなたは大変頑張り屋さんだと思います。
それだけ大変な状況で前向きに生きている自分を褒めてください。

まずは病院に行き、ゆっくり休むことですよ。
焦らず、体調を整えてから自分の好きなことをやっていくのはどうでしょうか?

あなたの心と相談しながらこれから待っている楽しい人生を過ごしてください。

ユーザーID:9420677733
 
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