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ぞっとした後に、落ちのついた話

二人のばあば
2018年8月17日 2:30

 皆さん、こんにちは。
 お盆の時期に怖い話が話題になることが多いですが、ぞっとした後に、事実が判明して笑ってしまったこと、ありませんか?
 すでに他界している父の家の庭には、生前、大切に育てていた木々や花がたくさんあります。しかし、主がいなくなると以前のように美しく育てるということが大変難しいのでした。
 兄が実家に住んでいるのですが、なかなか庭仕事をする時間がない、ということで、時間があれば伸びすぎた枝を切ってくれないか、と言われたのでした。
 そこで、少しでも、暑い夏を涼しく過ごせるようにと、兄の留守中に息子と二人で庭をさっぱりとしてみよう、となれない剪定をしてみました。暑い中、大汗をかきながら、こんなもんか、という程度にしかなりませんでしたが、本人たちはとても頑張ったつもりでした。
 仕事をしている途中で、”おじいちゃん、こんなにへんてこに切ってって怒っているかもね”などと息子と笑っていました。
 仕事が終わり、家の中に入ったときのこと。ブーン、という音がしています。父が家を建てたときからちっとも冷えなかったため使わなかった居間のクーラーが動いていたのです。あれ?と思ってリモコンを探したら電池切れで動かず。思わず息子と見つめ合ったまま・・・”おじいちゃんが、ご苦労さんといって付けてくれたのかなあ”と。
 後日、兄にその話をしたら、”ああ、つけっぱなしで消すの忘れてた”とのことでした。なんで冷えないクーラーをつけていたのかは聞き忘れました。ちなみに本体のスイッチをオンにしたそうです。
 

ユーザーID:1615393828  


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タイトル 投稿者 更新時間
滝壺から・・・。
通りすがり
2018年9月13日 7:20

 伊豆のさる温泉宿に、夫と愛犬とで出かけた時のこと。
 途中、滝のある景勝地で滝見物をしようと、滝見台まで愛犬連れで歩いて行きました。
 おりから滝は前日の大雨由来で怒濤の大水量。平日だったせいかひっそりと暗く、他に観光客の姿はなし。
 と、大音量で流れ落ちる滝の音に混じって、人の声らしきものが聞こえるような・・・。
 だけどどんなに耳を澄ませても、流れ落ちる滝の音に紛れてはっきりとはしない。
 気のせいか・・、気のせいだよね・・・と思ってはみても、でもやっぱり空耳ではない。
 きゃはは!きゃはは! 笑い声のようなものが滝音に混じっている、ような気がしてならない。

 夫に、「そろそろ行こうか」と声を掛けると、夫も「そうだね」
 駐車場に戻ろうと歩き出すと、愛犬が立ち止まって振り返り、じっと滝壺の方を見つめている。

 益々怖くなって、明るい道まで戻ってから夫に「人の声、聞こえなかった?」
「うん、聞こえた・・・」
 
 お土産屋さんの人に「滝壺から人の声が聞こえて・・・」
 と話したら、
「ええ、それは◯◯ホテルさんの岩風呂に入っていた人の声でしょうね。この辺ではそんな怪談話はありませんよ! 笑 」

 滝見台からは見えないようになっているお風呂があったのでした。
 ああ、怖かった!

 

ユーザーID:7087804974
おばあちゃんの匂い
はちみつ
2018年9月13日 9:28

数年前の休日の夏の晩に、友人との待ち合わせ場所に向かうため、車を運転していました。
たまたま通りかかった墓地周辺を走っていると、ふと車内に20年以上前に亡くなった祖母の匂いがしました。

祖母はその墓地に埋葬されているわけではありませんが、
場所が場所だけにちょっとゾクっとしました。

待ち合わせ場所について車を止めてからも、車内にその匂いがするので、
バックミラーで後部座席を確認してから車内を見まわしました。

もちろん何も乗ってません。

どうやら、40歳を過ぎた私の加齢臭だったようです。
まさか同じにおいとは・・・

家に帰ってからしっかりお風呂で洗いました。
それからは加齢臭対策をがんばっています。

ユーザーID:9317179164
あります
シュート
2018年9月13日 10:38

私も父亡き後の実家の話です。母が父の仕事部屋のドア(外開き)を閉めようとすると
妙にドアが重く時々向こうから押されたり引っ張られたりして怖いというのです。
怖がりながらも「お父さんがまだいてくれるのかなあ」としんみり話す母。
そういえばドアはいつも開けっ放しで父の生前は家族の誰も気づかなかったです。
さっそく見に行ってあげたらなんの、
日曜大工や便利グッズが大好きだった父が、いつのまにかドア上部の目立たないところに
防犯用のおもりのようなものを取り付けていたらしく
普通では開け閉めしにくいようにしてあっただけのことでした。
でもあらためて父がホームセンター好きだったことなど懐かしく思い出しました。
もしかしたらうちの父も主さんのお父様も、落ちのついた話という形を取って
本当に家族に会いに来てくれていたのかもしれませんね。

ユーザーID:1296429107
お行儀のよい子
にゃんこ
2018年9月13日 14:57

我が家は自営業。お店の扉はよくある、した半分がブロンズ色のアルミで上部が透明のガラスで出来ています。ある日の午後一人で仕事をしていると、だれも人影がないのにひとりでに扉がス−ッと開いたのでした。この白昼に怪奇現象が、とまさに背筋が凍る思い・・・ふと下方に目をやると、猫が両手をそろえて扉に体重をかけ、侵入するところでした。うちは魚屋でございます。

ユーザーID:6672490453
私も小話を一つ
乙三
2018年9月13日 14:59

私がとある地方に住んでいた時のこと。
友人のO君と日帰りで海釣りに出かけました。
山に住んでいたので、海へ釣りに行くには夜明け前に出発しなくてはなりません。
途中、大きな谷にかかる大橋を渡らないといけないのですが、普段はこんな時間に渡る事はないため冷や汗が流れます。
まだ夜も明けぬ早朝はライトアップされていて不気味でしたが、早朝だけに道は空いているのでさっさと渡ろうと車を走らせました。
橋を渡り終えた交差点付近に差し掛かった時、橋の歩道へと歩いて行く人影を見ました。
その人影は左手に、その橋から1キロほど下ったところにある24時間営業のコンビニの袋を下げて歩いています。
橋を渡って道をどんどん下って行きながら
「こんな時間に車もバイクも使わず、徒歩かー、大変だな」と私が言ったら、助手席のOが、
「ん?そんなの居たっけ?」と返してきたのです。

背中がぞくりとして、冷や汗が流れ、総毛立ちました。
私が「いやいやいや、おったやん!」と言ってもOは、
「居たっけなあ?見てないぞ?(笑)」と返して来ます。

その日一日釣りになりませんでした。

腹が立ち、後日、Oの運転の日にちょうど同じようなシチュエーションになったので、ここぞとばかりに同じことをやりかえしてやったら、慌てふためくO。
そしてOは、
「何もやり返さなくてもいいだろ!」と絶叫。

「やっぱり嘘だったんかよ!」と私が言うと
「あっ、バレた」と口に出すO。
「馬鹿な事はやめて安全運転で行こうな」
「うん」

Oとは今でも仲の良い友達です。

ユーザーID:2827157779
心霊系以外ですが携帯からの書き込み
肴頭
2018年9月13日 18:17

ギャー!!シンクにナメクジが!蛞蝓が!!なめくじが!!蛞蝓!!な・め・く・じ?







……イカの塩辛でしたん。

ユーザーID:5101262901
金縛り
昔の娘
2018年9月13日 22:25

寝ていたら胸が重苦しくて目が覚めました、体が動かない!これが金縛りと言うものか?と思ったら、当時飼っていたデブ猫が私の胸の上に長々と寝そべっていました。
その他には夜母が突然「あんた大丈夫?」と部屋に入ってきました、はっ?と聞いたら私の部屋から苦しそうなうなり声がしたと。布団の足元に寝ていたデブ猫のイビキでした。

ユーザーID:8066653687
もう一つ追加で
昔の娘
2018年9月13日 22:46

私は病院で看護助手してます。病棟には患者様用の浴室があり、病院ですので非常用にナースコールのボタンがあります。ある時から誰もいないその浴室から頻繁にナースコールが鳴るようになり、皆怖くなりました。実はその浴室で容態が急変して亡くなった方がいたのです。キャー!幽霊の仕業?実はカランのソバのナースコールボタンに長年水がかかって壊れていただけでした。

ユーザーID:8066653687
どこからともなく聞こえてくるお経
きらん
2018年9月14日 0:32

その日は平日。体調が悪かった私は会社をお休みし、室内で寝ていました。
すると、どこからともなく聞こえてくるお経・・・
まどろみながらもお経が煩くて目を覚ましました。
その瞬間、お経は聞こえなくなりました。

私のマンションは地上7階で、窓は二重窓。締め切っていました。
その状態で外部の騒音が室内まで聞こえてくる事はありえません。

後から気がついたのですが、その日はちょうど大空襲が起きた日。
私のマンションは空襲の起きた中心地に建てられていたんです。

あのお経は霊的な何かだったのかも?
それに思い当たってゾッとしました。



その話を母にしたところ・・・
「すぐ隣の公園にありえないくらいデカイ声でお経唱える人がいるからね」とのことでした。
普段平日に家にいることの無い私は知らなかったのですが・・・
時々、大声でお経を唱える変な人が出没するらしいです。
声音のあまりの大きさに、キレたマンション住人が上から怒鳴ったり罵ったりでカオス状態だそうです・・・
違う意味でゾッとしました。

ユーザーID:8379529821
や、山姥!
温泉大好き
2018年9月14日 14:32

義両親と夫の4人で温泉旅行に行った時のことです。

宿に着き、義父と夫、義母と私に分かれて早速温泉に。
隣り合った男湯と女湯が天井でつながっている造りで、義父と夫の話し声が聞こえていました。
あまり温泉好きではない義母が先に風呂を上がり、しばらくして私も部屋に戻りました。

部屋のふすまを開けると、控えの部屋にある鏡台にむかって義母が横座りしています。
何気なく浴衣姿の裾の方から視線を上げていくと・・・
頭に髪の毛がありません!!!

実は、義母はセットが面倒という理由からヘアウィッグを欠かさない人で、入浴時には日本手拭いを巻いています。
でも、年の割には白髪のない長い髪だったはず・・・。

子供の頃読んだ昔話に、普段は隠しているけれど頭の真ん中に口のある山姥の話がありました。
ま、まさか、ウィッグで隠していたけど本当は義母には髪がなかったのか?

義父でした(義父は禿頭です)。

男湯から声が聞こえていたのでまだ入浴中と思いこんでいたのですが、私が着替えている間に上がっていたようです。

お義父さん、湯上りに鏡の前で色っぽく横座りなんかしないでください。
ホント、びっくりしたんだから。

ユーザーID:2850822415
あります
ニモ
2018年9月15日 5:05

初めてコンタクトを作るにあたり、眼科に行ってコンタクトが合うか試してつけたら痛いこと。
涙がボロボロ出て看護師さんがティッシュをくれたのですが、拭ってからそのティッシュを見たら、ティッシュに黄色い涙が!
「ギャー!目から変な液体が出てる」って騒いだら、「、、、ファンデーション取れてますよ」

お騒がせして申し訳ありませんでした。
でも怖かったぁ。

ユーザーID:6910098901
とあるサイトを見ていた時に
MIOLI
2018年9月15日 14:12

広告バナーの写真が、サイドに出ていました。
そこには、スプラッタそのものの写真が!!!

怖いもの見たさということもあり、ホラービデオの広告かと思ってクリックしました。

そこにあったのは、黒いちじくの広告でした。
ざっくり割れた頭の中身のように見えたんです、本当です!

ユーザーID:3088339590
実姉の葬儀後に
早希ん子
2018年9月15日 22:19

夏に実家に住んでた実姉が2年の闘病の末に他界しました。
私は遠方に住んでる為お通夜にはギリギリに間に合い、葬儀後もしばらく実家に滞在しました。

そして葬儀が終わったその夜11時頃だったでしょうか、姉の祭壇にあったリンが鳴ってるのです。
チーン チーン チーンと暫く鳴ってたのです。
私は2階の部屋で、姉の祭壇があるところから一番遠い部屋なのに聞こえるんです。
空耳かなと思い、よ〜く耳を澄ましてみると、確かにチーン チーンと聞こえるんです。
この時間に姉にお線香を立てる人は居ないはずなのに。

翌朝、私より近場から来てた妹に昨夜リンの音が聞こえなかった?
と聞いたら、聞こえなかったと。
妹も2階の部屋でしたが、姉の祭壇がある1階の部屋とは吹き抜けを挟んでるだけなので、一番よく聞こえるはずなのです。
なのに何も聞こえなかったと言われ、ええ〜 じゃああのリンの音は何だったんだろう?

妹は薄気味悪そうな顔をしながらも、世間ではよく亡くなった人が会いにくるとか聞くし、年に一度会えるか会えないかの距離だから会いに来たんじゃない? と。
私もそうだったのかな〜 とその時はそのように納得。
その晩以来リンの音が聞こえたことはなく、自分も不思議な体験をしたんだと思ってました。

で、姉の四十九日の法要も終わり、すっかり祭壇が片付けられた後にまたリンの音が聞こえたのです。
ああ、姉が迷わずに仏様になれたと合図を送って来たのかと勝手な解釈をしてました。

結局、数日後に分かったのは、私と隣り合わせの部屋にいた甥っ子が室内に下げてた風鈴の音と判明。
お互い部屋の一面を画してるので、聞こえても不思議ではなかったというわけです。

甥っ子は、この風鈴は〇〇に行った時に買って来たんだ〜。
良い音でしょ? 
持って帰る?  だって。

ユーザーID:9385787579
反対の立場で、、、。
りんごすき
2018年9月16日 11:55

 私の実家は、村のずっとはずれの行き止まりの墓地のななめ向いの奥まったところにありました。夜遅くにタクシーで家に向った時に車の中で運転手さんが怖い話を面白可笑しくしてくれ、それと同じシチュエーションを思いつきちょっと悪さをしました。 
 墓地の脇を通り掛かった時に、そこで止まってくださいと言いました。あの時のタクシーの運転者さんはえーっ!と悲鳴にも似た声とぎょっとしてふりむいて私の顔を見た時は本当に怖かったのだと思いました。
 数メートル行くとメーターが上がるんです
生まれた時からそこに住んでいた私はその墓地を怖いなどと思ったことはありませんでした。夜だって一人で歩けます。
 あの時は、ちょっとした語り草になっているかもとほくそ笑んでいたかもしれません。今なら驚かせてごめんなさいですね。

ユーザーID:4525851022
お水をどうぞ
Yulia
2018年9月16日 21:45

祖母のお通夜でした。
最後に入院していた病院では、ずっと「のどが渇いた、お水ちょうだい」と
言っていて、十分に飲ませてあげられなかったような気がしていたので
霊前のコップにはなみなみと水を注いでおいてあげました。

翌朝見たら、なんとコップの水が半分くらいに減っている!!
思わず、「水が減ってる!おばあちゃんが水を飲みに来てくれたみたい!」と
叫ぶと、母が一言。

「バカだね、あんなにいっぱい入れておいたら、人が通ったときにこぼれるでしょう。
私が半分にしたんだよ」ですって。

ユーザーID:0145543955
ポルターガイスト会議室
mischmasch
2018年9月17日 12:15

勤務先の会議室の一つ。
突然、ガコンガコン!という怪音が響きます。
鉄棒をハンマーで叩くような音が、
かなりの大音量で不規則に鳴ります。
初めて聞いた時には本当に驚きました。
これが噂のラップ音!?
謎のポルターガイスト会議室!!

実際には、その会議室には小さな流し台が設置されており、
怪音はそこから聞こえてくるので、
ウォーターハンマー現象と思われます。
わかっていても、会議中にいきなり怪音が響くと、
ちょっとびっくりはします。

後日、ウォーターハンマー現象について調べていたら、
放置すると水道管が破損する危険性が…と書かれていました。
やっぱり怖いじゃん!!

ユーザーID:0427691104
夕暮れ時に、山の麓で道に迷っていました。
wer
2018年9月17日 21:19

私は色白で、顔は血の気がなく、寒いと唇は紫になります。その日は全身黒い服を着ていました。

道を歩いていると、制服を着た女子高生数人に自転車で追い越されました。私は追い越しやすいよう、道の端に寄り歩いていました。

その後バスが着たので、適当にバスに乗りました。しばらくすると、家とは違う方向に曲がったので、降りました。

また、道を歩き出すと、先ほどの女子高生達が自転車で私を追い抜いていきます。

バスがどこかで女子高生を抜かしたのでしょう。

私を抜くと、女子高生の自転車は互いに近寄り、ぎゃあーと大声を上げて、猛スピードでいなくなりました。

私はたぶん幽霊に間違われました、、、いくら顔色悪いって言ってもひどい!

ユーザーID:2975632634
私も
リュリュ
2018年9月21日 0:55

幽霊に間違われたかも。
ある夜、白っぽいグレーの着物に
薄い青紫色の道行コートを着て、
街角でタクシーを拾おうとしていました。
ところが、空車が何台も素通りして行く。
やっと止まってくれた車に乗って行き先を告げた後、
運転手さんに、
「実は、何台も素通りされたんですよね。
タクシー止めちゃいけない場所だったんですか?」
と聞いたところ、
「いや、止めちゃいけないところではないんですが、
ホントにお客さんなのかな…と思っちゃったんじゃないかな。
私も一瞬迷ったんで。」
と言われてしまいました。
霊認定されていたのでしょうか。

ユーザーID:6786315803
狐狸か、天狗か?
山が好き
2018年9月22日 10:44

werさん、それ顔色のせいじゃありませんよ。
実は、逆の立場ですが、私も似た経験があります。

一人で日帰りの山歩きに凝っていた頃のことです。

その日目指していたのは、最寄バス停から1時間以上も林道を歩かないと登山口の集落までたどりけかないというマイナーな山でした。
バス停で降りたのは、同じ集落に向かうというお年寄りのご夫婦と3人だけ。
ご夫婦は、今は別のところに住み、その集落に残る以前暮らしていた家を時々訪ねているということでした。
しばらくそんな話をしながら歩いた後、年寄りは足が遅いからどうぞお先にと言われ、ご夫婦とはお別れして先を急ぎました。

時折車が通るだけの静かな林道を歩き、ようやく登山口の集落が見えてきました。
季節柄青空に鯉のぼりの泳ぐのどかな山間の集落を横切っていくと、農家の庭先に草取りをしているお年寄りがいます。
さっき別れたばかりのご夫婦でした!
ここまで1本道。
もちろん追い越された記憶はありません。

話を聞くと、たまたま通りかかった知り合いの車に乗せてもらったとのこと。
そう聞けば、な〜んだですが、日本昔話に出てきそうな集落のひだまりに突然現れたお二人を目にした時は、まじで狸に化かされたのかと思いました。

ユーザーID:2850822415
トピ主です、ありがとうございました
二人のばあば(トピ主)
2018年9月23日 15:36

 トピ主です。

 たくさんの方がお話を聞かせてくださいました。本当にありがとうございました。
 ぞっとした時の恐怖心に共感しつつ、どんな落ちがあるのだろう、と、ワクワクしながら読ませていただきました。
 世の中、おもしろいなあ、と思いつつ。
 
 

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