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ピアノ伴奏オーディション

すいか
2018年9月13日 12:39

30代兼業主婦です。宜しくお願いします。

来月の小学校の音楽会の合唱のピアノ伴奏オーディションが4週間後にあります。
練習期間が4週間ということです。
子供は現在レッスンを受けているピアノの先生に伴奏の曲も指導してもらっています。

高学年なのでソナチネレベルじゃないと弾けそうにない曲です。
(私はピアノが弾けます)
希望者は15人前後いるようです。
4週間は少し長い気がするのですが、そういうものなのでしょうか?

担任の先生と話す機会があったので、「4週間は少し長くないですか?」
とさりげなく質問したら、「子供達に努力させたい。」と回答されたので、
「頑張らせて、ダメだった場合、親としてフォローが難しそうです。」
と言ったのですが、「きっちり弾ける子を選びたいので。」と言われました。

逆上がりや跳び箱を頑張って出来るようになるタイプの努力と
今回のような、報われないタイプの努力なら
10日位でオーディションしてあっさり決めてもらった方が
親としても子供としても、諦めがつくと思うのですが・・・

条件は皆一緒なので、これ以上学校にお願いするつもりはないです。
嫌なら、オーディションに参加しなければいい話ですが・・・

先生は全員に完璧を求めて、一体どうやって甲乙つけるのか、
きっと子供は選ばれなく家に帰って悔し涙を流すことになりそうですが、
学校の先生はもっと想像力がないのかとがっかりしています。

オーディションは今まで数回ありましたが、練習期間1週間くらいで、
さっと決まっていたので、今回の期間の長さに少し驚いています。
皆様のまわりでは、どのような感じでオーディションが行われていますでしょうか?

ユーザーID:8024262223  


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タイトル 投稿者 更新時間
練習期間。
通りすがり
2018年9月13日 15:30

練習期間1週間程度で何がわかるのでしょうかね。
息子達の頃を思い出してみました。
息子は地方大会レベルの大会の常連でしたので学校の伴奏に立候補したことはありません。
それでも、先生方からは練習をいつもお願いされてましたね。

伴奏に決まった子は他にいるのですが何度か息子が本番で弾いたことがあります。
上級生の卒業式当日に病欠であったり本番前に交代になったり。
本番前に交代になるケースは伴奏だけなら自分のペースで何となく弾けるが
合唱と合わせることができない。(リズムが安定しない。)

時間をかけてしっかり弾ける子を選びたいという先生の意向は私にはよくわかりますよ。
本当にしっかり選んであげないと選ばれた子も途中交代では可哀想です。
本人が悪いといえばそうかもしれませんが。
また、人生の中で報われない努力の方が実は多い。
今、大学1年生の次男の言葉ですが

「努力しても報われるとは限らない。
それでも、努力しなければ報われることはない。
だから、僕は無理かもしれないけど努力は続ける。
無駄になる努力なんて一つもないと思うから。」

高校受験に失敗した息子は大学受験で報われました。

子供達が涙を流した時に家族はどうフォローするか。
それに、4週間あっても完璧に弾けるとは限らない。
音楽ってそういうものでしょう?
(私も楽器をやってましたが。)

ユーザーID:4876457686
親が出しゃばらない
蘭子
2018年9月13日 15:33

学校行事の伴奏決めは先生と生徒たちが決めることです。
親が、練習期間について長いと言ったりする必要はないです。
何も言わず見守ってください。

それにオーディションを受けるのはお子さんですので
親のあなたがピアノ弾けるかどうかは全く関係ないですよ。
トピに書く必要なしです。

ユーザーID:0415629138
自分の気苦労優先
uma
2018年9月13日 16:12

お子さんが小学校の合唱のピアノ伴奏のオーディションに挑戦する

子どもの成長として大変喜ばしいことです

お子さんもお子さんなりに自分の実力を発揮したいと思っているでしょう

たかが伴奏者のオーディションされどオーディション、真剣勝負です

>きっちり弾ける

状態にするのが本来は必須なのです

そのための4週間で、それをどう過ごすのかはお子さんにかかっています

それを

>逆上がりや跳び箱を頑張って出来るようになるタイプの努力と今回のような、報われないタイプの努力なら10日位でオーディションしてあっさり決めてもらった方が親としても子供としても、諦めがつくと思うのですが・・・

と先回りする

お子さんが努力をし実力を知る機会を得ることより、自分の気苦労を減らすことを優先する

>きっと子供は選ばれなく家に帰って悔し涙を流すことになりそう

これがなんで悪いことなんでしょうか?

お子さんは自分を知るために色々と学び、経験を重ねているのではないのですか?

それを「無駄で無謀な挑戦」と後ろ向きに決めつけるトピ主さんには

>もっと想像力がないのかとがっかりしています

ユーザーID:9641509813
トピ主です
すいか(トピ主)
2018年9月13日 16:57

自分がピアノを弾けると書いたのは楽譜をよめるという意味で他意はないです。

ユーザーID:8024262223
選ばれなかったとしても無駄じゃない
みつえモン
2018年9月13日 17:42

たとえ選ばれなくても、お子さん自身がそこで悔しい思いをして「まだこれからガンバろう」と思ってみたり、「選ばれなかったけど、努力して懸命にやったから悔いはないぞ」と清々しい気持ちになったり。選ばれない子達にも、チャレンジした意味があると思うのです。

もしも選ばれなかった時に、親がどういう声をかけてあげられるかで、そのこが先々で前向きにピアノに向き合うかどうかが影響される可能性はあります。だからトピ主様も(もしダメだった場合は)親のあなたが落胆したり先生やお子さん自身を非難せずに、頑張ってチャレンジした事実を褒めてあげればいいのです。

選ばれないと→ダメ という思考ではなく、もっと長い目でお子さんの成長を見守っては?

ユーザーID:8238591629
親ができることはない。
ゆきうさぎ
2018年9月13日 17:46

うちは、中1の娘がいます。

小学校で、伴奏のオーディション、受けてました。
ピアノも習っていますから、
ピアノの先生にもレクチャー受けたりもしてました。

しかし、オーディション全滅。

私としては、7〜8人が受けていたオーディションですし、
まぁ、がんばってねとはいいましたが、
小学生のうちに、努力だけではどうにもならんこともある、を
経験してよかったんじゃないのか、くらいにしか思ってなかった!

それでも毎年チャレンジしていることに
感心していたんですが。

うちの娘は、親に泣きつくタイプじゃなくて、
内に秘めたる思いがあるかんじなので、
親の出番なし(笑)。

で、ようやく中学で伴奏者に選ばれました。
諦めなくてヨカッター、ってなもんでしょ。

報われないタイプの努力?

そんなことないですよ。

俄然うまい子が選ばれれば、児童全員納得ですし、
もっとうまくなりたいという目標だってできるのでは?

真っ先にダメだったら〜、なんて
難しいフォローはしたくない、なんて
言ってちゃ良くないと思いますよ。

期間の長さは関係ないと思う。

ユーザーID:9167212922
その他の都合もあるでしょうし
mezzo
2018年9月13日 19:26

学校には盛りだくさんの行事がありますので、ピアノの伴奏のことを第一に考えてスケジュールを組むことはできないでしょう。特に希望者しか参加しないわけですし。

どちらにしても、親が首をつっこむようなことでは決してないと思います。

お母様が非常に面倒な人だと思って、落選させたらまた面倒が増えるのでお嬢さんが選ばれるかもしれませんね(全うな先生だったらしないでしょうけど)。

ユーザーID:8448940302
トピ主です
すいか(トピ主)
2018年9月13日 22:12

皆様返信ありがとうございます。

前回は2次審査まであって結局じゃんけんで決まりました。

どなたかが書かれていましたが、今自分がしなくてもよい気苦労をしている事が
嫌なのだと思います。
人生には報われない努力の方が多い事も承知しています。
私はまだまだ親として未熟なのだとも思っています。

今回の事で子供がピアノを嫌にならないかと危惧しています。

今日はピアノのレッスンの日だったので、ピアノの先生にお話しました。
大体、1週間で1ページ弾いて決めている場合が多いと言われました。

とはいえ子供は頑張って練習してますので、どのような結果になろうとも
親として子供の気持ちに寄り添っていけるように、今からどんな言葉を掛けたらよいか、考えたいと思います。

ユーザーID:8024262223
ん?何をお尋ねになりたいのでしょう?
たろすけ
2018年9月13日 22:29

うちの娘は小学4年生からレッスンを始めたので、遅めのスタートです。
が、果敢にもエントリーする様子を応援していました。
課題曲が決まって伴奏者のエントリーからオーディションまでは2カ月ぐらいかな。

読譜に時間がかかる子もいるし、練習と違って、曲は始まったら終わりまで進んで行って、仮に途中で間違っても立て直さなければならないので、オーディションではミスしないか、ミスしても弾き続けられるかという、技量と度胸の審査でしょう。
発表会など充実しているレッスンなら人前でも臆せず、っていうこともある。そこは環境の差があるかもね。

娘の同級生に、何人か3歳ぐらいからレッスン受けて、っていう上級者がいます。圧倒的に技量が違います。それでも挑戦する気持ちって大事なんじゃないの?

課題曲決定から1週間ぐらいでふるいにかけてほしい、という二段階選抜的なものを望むのならエントリーするかしないかをトピさんが判断したらいいのでは?
それを学校に求めるのは違うんじゃないの?

自分は親として応援する気持ちはあるけれど、エントリーを止めるのは自分が悪者になるようで嫌だ、って感じ。

ユーザーID:7190180446
学業も同じですよね?
うずらまま
2018年9月13日 22:42

どんなに努力をしても、良い成績を貰えないこともある訳です。
小学校高学年ならば、中学受験される子供さんもいることと
思いますが、そういった子供さんの中にも何年も受験勉強したにも関わらず
不合格になる子供さんは大勢います。

>きっと子供は選ばれなく家に帰って悔し涙を流すことになりそうですが

それも1つの経験なのではありませんか?
トピ主さんからすれば、そういった子供さんの姿を見るのが辛いのだと
思いますが、それでは子供さんは挫折を知らずに成長してしまいますよ。

勿論、教師も悔し涙を流す児童の姿は想像した上で、敢えて、そういった
オーディションを設定したのだと思いますし、高学年といった精神的に
大人になる過程の子供さんだからこそ、そういった課題を与えたのだと
思いますよ。

又、4週間という期間があると、練習しても、なかなか伴奏曲を仕上げる
ことが出来ずに挫折する子供さんも出てくるはずです。
それも悔しい経験にはなる訳ですし、次はそういった事のないように
更なる努力をする原動力にもなるはずです。

後、子供さんが挫折して悲しんでいる時に貴方はそれを受け止めることも
出来ない、情けない母親なのですか?
ピアノの伴奏に関わらず、これから子供さんは幾度となく挫折は味わう
事になるはずですよ。

お母さん、シッカリしてください!

ユーザーID:8561203668
挑戦して努力してそれが負ける経験が貴重だと思うよ。
sai
2018年9月13日 22:57

挑戦して、どんなに頑張っても、努力しても、負ける、という経験はものすごく貴重ですよ。
我が子を見ていても、サッカーのセレクションや試合で、
負ける度に、悔し涙を流します。
それでも、反省ノートをつけ、自分で自主練習メニューを改善し、
その結果、どんどん上手くなっていきます。
子供のうちの夢なんて、
どんなに見込みのない挑戦でも一緒に応援して、
どんな結果であっても一緒に受け止めて、人生の糧にしてやるのが
親業の楽しみの1つだと思いますけどね。

トピ主さんが言う
「報われないタイプの努力」って何なんでしょうか?
夢の道に進むためには、
報われなくても、報われても、必死に努力するしか道は歩けないんですよ。
他の道はなくないですか?

今回与えられた4週間を長いと見るか短いと見るかはわかりませんが、
長い気がするということは、
練習できる時間が十分確保できて、合格するチャンスが広がる、
ということだと思います。
どうせ報われないのに長い時間かけて練習するなんて、と
親が思っているのは、ちょっと酷いですよ、、、

ピアノに限らず、
学業でも、スポーツでも、みんながそんな道を辿っています。
そのような考え方では、
受験に1年は長い、と言いそうですね。
1年あれば大逆転は可能なんです。だから、みんな必死に努力するんです。
先生は、みんなに十分なチャンスをあげたかったんじゃないかな。

ユーザーID:4400933102
本当に実力がある子を選びたい携帯からの書き込み
岩塩
2018年9月13日 23:44

ピアノを弾ける子にも色々とタイプがありますよね。
初見での演奏が得意で、1週間もあれば「何となく」サラッと弾けてしまう子。
譜読みが苦手で、通しで弾けるようになるまでに時間がかかり、1週間ではまだ覚束ない子。

1週間での判断では、何となくサラッと弾ける子を選ばざるを得なくなる。しかし、ピアノ経験者のトピ主さんならわかると思いますが、本当の実力はこの後からわかりますよね。

A、何となくサラッと弾けた所から、さらに弾き込んで上手になり、合唱とのバランスまで考えて弾けるまでになる子。
B、何となくサラッと弾けた所から進歩しない子
C、弾けるまでに時間がかかったが、一度弾けてしまうと、ぐんぐん上手くなりAに追いつく子

最終的に選考にかかってくるのは、AかC。Bは論外です。4週間後にAかCか、どちらがより伴奏者に相応しい演奏に仕上がっているか。
先生は、そのレベルでの選考がしたいのでしょう。

トピ主さんもお子さんも、ピアノをやっているなら、たかたが1週間で曲をきちんと理解して弾き込めると思っていませんよね?
それとも、1週間あれば合唱の伴奏くらい十分に表現できるほどの実力者ですか?
なら、間違いなく選ばれそうですから4週間を悠々とお待ちになれば?

ユーザーID:1135599912
すごく弾ける子が伴奏を希望するとは限らない
リラン
2018年9月14日 2:21

弾ける子は大抵勉強もできるので、受験組に入ってしまった場合は辞退するかも知れませんね。塾通いがあると居残り練習ができなくなるので。

これまで一週間で決定していたのは、弾ける子ならすぐに譜読みできるのでさっさと決めることができていたけど、今回は色々なレベルの子から選ぶ可能性があるから、時間をかけて頑張ってきた子に決めようと思っているのかもしれません。よく弾ける子がすでに辞退していたのかもしれませんね。

ちなみに、うちの娘も音楽会のピアノ伴奏オーディションがあるとかでひと月前に楽譜をもらってきていました。私は元講師で、娘はコンクールの予選通過経験もあり、そこそこ弾けます。が、塾通いがスタートしていたので辞退させました。本人もそこまでやりたいと思っておらず、それなら本当にやりたいと切望している子にこそ頑張ってほしいと思ったからでもあります。

決まった子は、泣きながら頑張っていたようです。でも、娘曰く、だんだん上手になってきたそうで、本番の演奏は立派でした。
練習したことは、損にならないと思いますよ。もしもの場合の代役に当たる場合だってあります。良い経験になったと思ってはいかがでしょうか。

ユーザーID:4729586254
トピ主さんの気持ちわかります
ミート
2018年9月14日 8:02

学校は学校の都合で決めているので、4週間と誰か権限者が言ったら右に倣えで異議は唱えないのでしょう。学校の体質です。

正直小学校の合唱コンクールじゃないですか。
これで挫折するくらいならやらない方がマシというくらいに、
親は思った方が良いと思います。

先生の言うキッチリ弾ける子なんて建て前の理想論を言ってるだけで、本音の部分で子供がどう必死になって苦しむかなど考えていません。
きっちり弾ける子を選ぶのは結構なことですが、間違って弾いても恥でも何でもありません。本番は緊張するから。
小学校の合唱コンの伴奏、卒業式でのピアノ弾ける保護者の伴奏、…、全部間違いありました。
でも、だからどうなの?っていう話です。もともと期待していませんし。

そこまで練習させて最後じゃんけん?バカにしていますよね。
親は口出ししないという人がいますが、意見くらい言ってもいいと思います。言ったらクレーマーと言われ、何でもかんでもイエスマンだから、
本音の部分で苦しむ子が出る。弊害です。

あと失敗したから今があるというサクセスストーリーは自己満足です。結果論。
失敗して学ぶこともあるし、失敗から自信喪失につながることもある。
後者がヘタレなわけではない。親ならなるべく成功体験を増やしてやりたい、
それは理解できます。
お子さんがピアノを楽しく続けられることが一番大事です。

ユーザーID:8169146130
トピ主です
すいか(トピ主)
2018年9月14日 9:30

私が希望する回答は、どのくらいの練習期間でどうやって弾いて決定したかを
お聞きしたかったのですが・・・
私の親としての心構えについて批判的な意見が多いですが、
今の私には考えさせられる言葉が多く、どのような回答でもありがたく拝読しておりますので、引き続き御意見お待ちしています。

今月は3連休が2回もあるのに、ピアノの練習で終わりそうです。

一番上手な子が選ばれるなら、いいのですが
リレーの選手を選ぶのとは訳が違うので、
芸術の評価を先生方がどう判断されるのか

あと、子供と一度も同じクラスになった事のない別のクラスの子供が
毎日曲の進捗状況を確かめに来るらしく
やはり難しい曲、期間が長いと、その曲に対する思い入れが強くなっているのでは
と思っていますし、面倒な事にならなければいいと心配しています。
杞憂だといいのですが。

ユーザーID:8024262223
いろいろなんですねー
うさぎもち
2018年9月14日 9:40

子供が小中学校のの頃伴奏のオーディションを受けたりしていました。ピアノ自体弾ける子が多い環境なので、なれたり、なれなかったりでした。
今は高校生で、ピアノ自体は続けていますが、わが子にとっては伴奏をやりたいと思える雰囲気の学年ではないので、応募しなかったそうで1人いた立候補者?に決まったそうです。
わが子の学校の場合は小学校の時は1週間以内ぐらいの日程で、「今習っている曲」を応募者と学年の先生と音楽の先生の前で弾くスタイルだったそうです。
中学生の時は、いつの間にか知らないうちに先生か委員の推薦?で決まっていたパターンと、最初の1ページ位を3日位の猶予で、希望者がクラスで弾いて誰が良いか投票で選ばれる感じでしたので、演奏技術に明確な差が無いと、またあったとしてもうけ狙いや人気投票みたいになりモヤモヤする決め方だったようです。選ばれた後も、大変な思いをすることがあったようです。
決まっても決まらなくても、特に普段の先生にレッスンをお願いしたりの発想がなくて今思えば、してもらえばよかったかもと思います。
ただトピ主さんのところの決め方の1か月は、個人的に長すぎる気がします。
1か月もあれば、どのお子さんもある程度ちゃんと弾けるようになってますよね。そのうえで、選考されると、基準が明確にわからないのに振り落とされてしまうかもしれません。そんな理不尽を学ぶ経験値は、伴奏者の決め方でなくてもいいかなと思います。頑張ったのにどこが悪かったのかわからないのでは納得がいかないですよね。一週間ぐらいならすぐに気持ちを切り替えられるのですが
あんまり頑張り過ぎないようにした方がいいのか、やるだけやるのが正しいのか非常に迷いますね。良い結果が出ますように

ユーザーID:6521659722
ノリで立候補している子を削る
わおん
2018年9月14日 10:15

4週間の間「やりたい」を継続したやる気のあるお子さんだけが残るので、
その後「やっぱりやらな〜い」などのトラブルになりにくい。
あの子が受けるから私も〜〜なお子さんは脱落してくれそうでしょう。
中高一貫女子校で、娘が二人ともずっと伴奏者をやらせてもらいましたが
中1だけオーデションでした。皆の前で弾いて、机に顔を伏せていいと思った子に手を挙げます。
その後は自動的に伴奏者になるので、途中からは希望しにくい感じで、それもいいとは思いません。
子供達のために、子供達がルールを決める方がいいと思います。
主さんの理論の「ダメだった場合のフォローが面倒」は先生にわざわざ言っていくことではないですね。あまり近視眼的にお子さんを見ないで、別人格ですのでね。
広く見守りましょう。もう高学年、「結果報告」だけ聞けばいいんじゃないですか?

ユーザーID:3535694446
トピ主です
すいか(トピ主)
2018年9月14日 12:07

担任の先生と話した時に言われたのが
「オーディションの次の日には、合唱と合わせたい。」と。
昨日まで練習していた曲を翌日には他人の演奏で歌う。
子供の気持ちを考えてるとは全く思えませんでした。

ピアノの先生に言われたのは
「6年生にもなれば、誰が上手くて誰が下手か、誰が選ばれるかはみんな薄々分かっている。それでも納得して挑戦している。」と。
子供は納得して、オーディションを受けるようなので
親として応援するしかありません。

ユーザーID:8024262223
4週間より気になること
ハムラビ法典
2018年9月14日 12:42

オーディションまでの間、合唱の練習をするときの伴奏は誰がやるのでしょう。
そして、オーディションが4週間後、音楽会は来月と書いてあるので10月中のはず。だとするとオーディションの後、本番までは2週間程度しかありません。

合唱と合わせての練習期間をもっと長くしてあげる方が良いような気がします。

それにしても、オーディションの審査員は誰がやるのでしょうか。音楽専科の教諭が何人もいるようなマンモス校は今時ないでしょうから、精々一人か二人。
子供向けのコンクールでさえ、公正を期すために5人以上の審査員で最高点と最低点は加算せずに得点を出しますよ。先生のえこ贔屓で決まるとしたら最悪ですね。
ジャンケンの方が後腐れなく決められるように思ってしまいます。

ユーザーID:8793035895
最後1週間だけ練習したら?携帯からの書き込み
まりの
2018年9月14日 12:57

オーディションが4週間後で、練習がムダになるのが嫌ならば、直前の1週間だけ練習すれば良いと思います。

我が子の学校は夏休み前に楽譜を配り、夏休み開けにオーディションでした。

練習がムダになるのかならないのか。
ハッキリ言ってしまうと、立候補者のレベルが全く違ったら、どんなに練習しても4週間で逆転出来ることはないでしょう。

例えば、ピアノの先生でも音楽の先生でも、4週間みっちり練習した小学生より初見でも上手に弾けるでしょうから。

そして、一番上手い人を選ぶだけなら、合唱曲を弾かせて決めるより、今習っている曲を弾かせて決めてしまう方が手っ取り早くて良いですよね。

もちろん同じ曲を弾かなくてもレベルって分かると思います。
また、同じ曲を弾いても、上手か下手かありますしね。

トピ主さんは練習がムダになるのが嫌みたいですが、私はむしろ、一週間で落ちるより1か月後に落ちる方が子どもにとって得るものは大きいと思います。

1か月後に落ちたとして、毎日1時間練習してもやっぱりダメだったのだろうか、2時間だったらどうだったのか。
本当に自分のベストを尽くして練習出来たのか。

これ以上なく練習をして、この上なく上手に弾いてもダメだったのなら、この先、自分はどういう練習をしたら良いのか。
選ばれた子はこれまで、どんな練習をしてきたのか。

それが分かったら、次のステージにステップup出来ますよ。

でも、大抵の子はベストを尽くしたとは言いがたい状態でオーディションに望みますよね。

私は子どもには、落ちても後悔しないように練習しなさいと言いました。
これだけやったのに落ちたのだから仕方がない、と思える様に、と。

ユーザーID:2954886445
 
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