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日本は異動多すぎでは?

ジェイ
2018年9月28日 20:51

平成生まれの会社員です

もうすぐうちの会社では人事異動があるんですが、結構飛ばす会社で総合職の方は最近そわそわ(一部わくわく)しています。

うちの会社は地場に強い方が戦力になるので、正直異動はなくても全然大丈夫なはずなんですが、社員のモチベーションだとか、同じ場所だと飽きるとかそんな理由の異動も多いです。

そこでなんですが、
最近は共働きも多いのに日本の異動の多さはおかしいとおもいませんか?

私の友人も何人も旦那の異動の為に泣く泣くキャリアを捨てて退職しています。
当たり前のように奥さんが仕事を辞めます。
しかも奥さんのキャリアの為に旦那さんが異動を断るというのは聞いたことがないです。
断ったとしても会社はその人をクビにはできないはずなのに。

転職すれば?と言う男性も多いと思いますが、
妊活中の女性(転職後は1年以上勤めないと産休取れない会社がほとんど)は本来の産休・育休→職場復帰の予定から、派遣やパートにしかつけないということもあると思います。
子持ちの就活、特に正社員は絶望的と聞きます。

また、お互い総合職で夫婦別居を選んだ友人もいますが、とても大変そうです。
まだ2歳の子供がいる友人で、奥さんの方が高収入、役職付。
ローンも支払いも多めに払っているので奥さんの退職は致命的です。
それでも旦那さんは異動を断らなかったそう。
個人的には断っても良かったのでは?と思います。いい迷惑ですが 苦笑
当然奥さんはワンオペ育児でパンク状態です。

不必要な旦那さんの異動がないだけで日本が変わると思いませんか?
女性ももっと働きやすくなると思いませんか?

欧米ではここまで一般的に沢山の異動はないそうです。家族を離れ離れにしてはいけない、またコストがかかるから。日本も少しは見習ってほしい。

以上、会社で言えないので、ここで吐き出しました笑 ありがとうございます。

ユーザーID:5883373956  


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タイトル 投稿者 更新時間
転勤 疲れ果て
ひよこぴよ
2018年9月28日 21:47

私(61・男)は病気で48歳のときに退職(病気休職を考えれば 44歳で引退)しましたけれど、組織変更に伴う転勤もありましたけれど、高卒で入社して44歳のとき実質引退するまでに 24回 転勤しました。

仕事は好きでして、私が子供のころから好きだった 電気・電子・通信系の官公庁(元・日本電信電話公社職員)で電話局・無線局の計画・設計・施工・保守、回線運用、テレビ放送中継、通信衛星などの業務に従事していました。

電気通信研究所など研究・開発の仕事、社員研修の教官をしていた時期もありました。

しかし・・・転勤が多すぎ・・・新しい仕事に就いても最初は用語が外国語のごとく(実際に電気通信系専門用語は英語ばかり)さっぱりわからなかった。

とにかく疲れ果てましたけれども、好きな分野でしたから病気で退職して16年になりますが、現在も電気・電子・通信系、物理学、数学が趣味です。

ユーザーID:8645156705
日本と欧米の違い
totoro
2018年9月28日 22:36

まず、欧米は「仕事」で採用されて働きます。
経理なら経理に限定しています。
もし、経理の仕事がなくなったらさよならです。
だから異動はありません。
そのかわり、首を切られます。

日本は、仕事を限定しない場合がほとんどです。
経理が営業に行くことも珍しくないし、
営業が工程管理に代わることも珍しくないです。
そのかわり、その事務所で経理の仕事な必要なくなっても営業に配置転換してくれます。
そのかわり異動があります。

それに、転勤がない「地場産業」というものがあります。
そのかわり給料は全国レベルではなく地方レベルです。

給料は全国レベルでもらえて、地場レベルで転勤がないなんてムシ良すぎじゃないですか?
身分の保証は日本並みで、転勤のなさは欧米並みってのもムシ良すぎませんか?

ユーザーID:6343826570
海外でも企業や業種によると思う。
駐在員
2018年9月28日 23:16

日本の某大手企業の駐在員として欧州某国に駐在中です。家族は妻と、高校生の息子1人。

息子は当地のインターナショナルスクールに通ってますが、彼の友人たちは、世界各国からの駐在員の子どもばかりです(世界的な大企業も多い)。

で、彼らは今の国が3カ国目とか4カ国目、というケースも少なくないため、単純計算で、3〜5年ごとに転勤してる感じですね。

ただしトピ主さんご指摘の通り、家族に対する手当ては、我が日本企業に比べ、非常に手厚い印象です。学費(高い!)全額会社負担とか、会社から学校に定期的に寄付金を出してるので、その会社の社員の子弟は優先的に入学できる、とか(我が社もバブルのころはやってた模様なるも、今は一般扱い。学費は一部のみ補助アリ)。

家族に対する考え方は、日本と欧州、米国の違いは大きいですね。人生において家族より優先されるものはない、という考え方が徹底されてます。

仕事の優先順位なんて家族の都合のはるか下です。だから、子どもの学校の長期休み(夏休みとかクリスマスとか)にあわせて長期休暇を取るのは、家族優先の考え方からすれば当然であり、神聖不可侵の権利なんです。

ユーザーID:0886103033
「日本は」と言うのなら
何もわかってないのな
2018年9月28日 23:34

「海外は」という言葉が対になるんだろうけど、個人的にはいい加減日本は世界でも異常なぐらい厳しい「解雇要件」を緩和すべきだと思ってますけど。
結局日本は経営者側も社員も甘えてるんですよ。

ユーザーID:3570652253
レスします
コスモス
2018年9月28日 23:59

「日本は」というのは少し大げさではありませんか?
どの企業も社員を長距離転勤させるとコストがかかりますから、コストに見合う利益がないとさせないはずです。

そもそも例えば東京と大阪なら2時間程度の距離だし、私の周りにはそれほど「異動」で困っている人はいません。
業種によるのでしょうか?

「欧米では」とありますが、アメリカの場合とヨーロッパの面責の小さな国では事情が全然違うし、統計的にそれほど日本の「異動」が突出しているのですか?

ユーザーID:0186525131
異動があるのは
おばさん
2018年9月29日 1:11

異動があるのは、終身雇用制があるからだと思います
栄転もありますが、左遷もありますからね

欧米と比べていますが
欧米だったら左遷させてまで会社は雇ってくれませんよ
必要ないと思われたらそこで終わりです

異動で栄転の場合は希望者から募りますが
会社内だけの競争ではなくて外からの転職組とも競争です

必要に応じて必要な人材を見つけるのではなくて
良くも悪くも会社内の人材で
賄うための制度でしょう
終身雇用制だからこそおこることだとおもいます

ユーザーID:5962860925
別の視点で就活を考える
共命鳥
2018年9月29日 7:07

自分の都合の良し悪しで判断すると、自分の都合の良いような生き方しか視野に入らなくなります。会社の人間関係は3年たてば、人が基準の組織となり、そこに腐敗が生まれてしまいかねないあやうさがあります。そのような腐敗が起きないようにするために、人事異動があるのです。

その人事異動のウズに巻き込まれないようにするためには、自ら起業して自営することです。そうすれば、家族が離れ離れになることなど起きないのです。そのような生き方があることに、あなたも少しは見習って気づいて欲しいものです。

働き方改革として、自分以外の他の何かを変えようとする考え方ではなく、自分の生き方を変えることが問われているのです。就活には、雇用されるスタイルと、雇用するスタイルがありますが、後者のスタイルを考えて実現するべきなのでしょう。

もっと言えば、雇用されるという働き方から、雇用するという働き方へ変えることです。そのために、学生の頃に何をしておくべきなのかを考え、そのための勉強をしておくことです。それがこれからのあるべき就活ではないでしょうか。

ユーザーID:6680271449
海外は海外携帯からの書き込み
かりん
2018年9月29日 8:20

海外の話を持ち出す方っていいとこだけ見つけて、
だからニホンハオカシイってすぐに言い出す。
海外はエリート層以外はほとんど同じ場所で働けるところも多いようです。
その代わり、クビになる割合は日本の会社より遥かに高いです。
なぜなら人材の流動性が日本よりも遥かに高いからです。
つまり日本より遥かに転職の機会が多いということです。海外では職を転々とすることはむしろ普通なのです。
トピ主さんは転勤も嫌だ、転職も嫌だ
でも海外は転勤なんてない!って片方からの面しか見ていませんよ。
あと、異動って職場の中で部が変わることも異動ですからね。

ユーザーID:1773092641
何と言うか
ぽんしゅう
2018年9月29日 9:51


家庭の事情って一面のみで物事を見ていて、異動がなくなったらどうなるか?
に考えが全く及んでいない。うん。女性らしくて、よく言えば微笑ましい。

異動があるから地方も発展できる。これ以外にありません。
異動が少ないと言うその欧米での地方格差をつぶさに観察した上で述べましょう。
もちろん、独自の風土や文化と云ったいい面もありますが、格差という名の
負の面のばかりと言うことを学んだ方がいいですね。

退職しないでも、地域限定社員とか選択肢はいろいろあるはず。
でも、それを選ばないのは、何だかんだ言いつつも給与と昇格と天秤にかけて
総合職を選んでいるのに過ぎないのだから、デメリットも享受すべきでしょう。

って言うか、会社や組合で堂々と吐き出しなよ。

ユーザーID:6600878352
う〜ん
通りすがり
2018年9月29日 10:11

総合職でその会社に入ると決めたのは自分でしょ。
異動があるのも判っていた事でしょ。

今更何言ってるんだか。
自分勝手過ぎる。

ユーザーID:4602778257
本当に多いですね
S
2018年9月29日 10:12

昔は、業者との癒着とか慣れあいがあって
それを防ぐために定期的に移動させていたと聞いたことがあります。
ただ、最近はコンプライアンスとかで会社側も不要な接待等を受けないように
目を光らせているところが多いと思います。

私も長年仕事をしていますが
経験者の人員補充や他部署経験以外で
何の権限もないただの平社員を同じ仕事内容で数年ごとに転勤させることに会社側として何のメリットがあるのか分かりません。
私は今年転職したばかりの事務職なので転勤はありませんが、
営業の方の入れ替わりが激しいです。
事務のルールが各事業所で統一されていないので、個々に入力や対応方法を変えなければならず非常に煩わしいです。
(一度、お局様に意見したら「営業の人に負担を掛けないようにするためにサポートするのが事務の仕事」と言われました。昭和か!!)

幸い、主人は転勤がないので
家を購入し、子供も転校することなく、この地で落ち着いて生活ができていますが、
これから子供が就職し、転勤の多い職に就いたらと思うと
将来の奥さん・子供がかわいそうかな…と、いらぬ心配もしております。

主さんのトピに乗っかるようで申し訳ないのですが、
私も人事や会社上層部の方がどう思っているのか伺いたいですね。

ユーザーID:0023483980
トピ主さんの言う通り
nana
2018年9月29日 11:13

>最近は共働きも多いのに日本の異動の多さはおかしいとおもいませんか?
>不必要な旦那さんの異動がないだけで日本が変わると思いませんか?
>女性ももっと働きやすくなると思いませんか?

まったくトピ主さんのおっしゃる通り。
でも異動を無くして好都合なのは社員側だけで、会社にとっては異動で社員を動かしまくるほうが好都合なのだと思います。(だから無くならない)

奥さんが仕事を辞めれば、男性社員は収入を途絶えさせないためにますます会社に逆らえなくなります。「絶対に辞めることができない社員」こそが、会社にとっては「使える社員」なんですよ。
また、単身赴任の男性社員は、奥さんから「家事育児手伝って」「働きすぎは体に良くないわ」などの横やりが入らないため、馬車馬のように働かせることが可能。
辞めさせたい社員には、田舎や遠隔地の異動を何度かさせれば、辞めてくれやすくなりる。
このように、会社にとって異動というのは社員を思い通りに動かして会社のいいなりにするための使い勝手の良いカードなのです。

「異動は社員を幸福にしない、でも会社を幸福にする、だからなくならない」これが真理かと。

ユーザーID:3305398748
職種やケースに寄るかな
新人
2018年9月29日 11:17

異動、もっと少なくてもいいかなっていうケースも確かにあると思います。
しかし職種によっては、顧客との癒着が発生しやすいものもありますので
そのような職種では、長期間、同じ人が居ない方がいい場合もあります。
これは一概にどっちが良いとは言えない問題だと思います。

生活しにくいという問題は、また別の問題かな。
女性がついて行かなければならないという習慣的な考えがあるとかね。

国によっては(これもケースバイケースではありますが)
異動や転職をした場合、
当たり前のように異動した家族に、家族が合わせて転職し
一家で転居する人が多い国もあります。
転職や、家族の在り方の意識の問題、国民性も大きく影響していると思います。

ユーザーID:1879301973
就職じゃなくて就社だから
名ばかり管理職
2018年9月29日 12:23

手に職があれば転勤なんかしないでしょう。日本のサラリーマンは「就社」してしまうので、会社の命令に従わざるを得ないのです。

そこを自覚して10年もすればサラリーマンでも手に職が付きます。私はつくづく転勤が嫌になったので、転職(正確には転社)しました。でも、転勤も考え方しだいで、社内の人間関係をリセットする一つのきっかけになります。同じ会社でずっと働いている人に羨ましがられたこともあります。

ユーザーID:7933523362
なぜ異動があるのか?
tommy036
2018年9月29日 12:51

いろんな理由はありますが、

 ・癒着防止

 ・BCP対策

 ・幹部候補養成

海外は、異動が少ない分上記のリスクが多い。

あと、海外の「会社」は投資の一環であることが多い。

日本は、「会社」を大切にする文化があります。

だから、国内でも「外資系」と区別されるんです。

ユーザーID:5132736020
欧米では、解雇が一般的
ロプロス
2018年9月29日 14:47

確かに日本では転勤が多い。でもね、

日本企業では、従業員の雇用を守るために転勤させる事も多い。
例えば、工場閉鎖や事業からの撤退などで全員が転勤するなどです。

海外の場合、工場閉鎖だと全員解雇があたりまえです。
そして日常的に解雇がある。例えば、成績下位5%は自動解雇です。

日本が良いか、欧米が良いかは個人の好みでしょう。

ユーザーID:8215364100
転勤がない代わり、仕事がなくなったら即解雇の方が良いの?
セイウチ
2018年9月29日 19:17

海外と比較するのであれば、海外の良いところだけでなく、
自分たちに不利な部分も受け入れなくてはなりません。

例えば大卒だったら、大学で学んだ専門知識を仕事で活かすことこそ、
大学を出てから就職する意義であるはず。

しかし、日本の就活では学部学科を全く問わないという採用も相当ある。
その場合、就職ではなく就社というべきでしょう。

所属する会社は決まっているけれど、仕事内容は会社にお任せということだから。
実際に就く仕事も、大学で学んだことと全く関係ない方が多いのでは?

同じ会社で同じような仕事をしている部門なんてそう沢山は無いのが普通だから
仕事内容が決まっている就職では転勤先なんて元々いくつもないわけ。
しかし、就社だったら仕事はいくらでも変更できるので、転勤先も事欠かない。

一方で、日本は世界に例がないほど厳しい解雇規制が有り、労働者は守られている。

仮に、自分が今までやってきた仕事が消滅しても、雇用は守られる代わり
次の仕事は会社の裁量で決まる。全く違う仕事になることも十分あり得る。
それが嫌なら退職しかない。退職する自由だけはあるからね。

日本も海外も一長一短なので、どちらが良いとは言えない。

しかし、正社員雇用が守られていることは棚に上げて
転勤が多いことだけを訴えるのは虫が良すぎる。

ユーザーID:1833030641
終身雇用ですからね
アランポー
2018年9月29日 20:01

在欧です。国内での人事異動はあまり聞かないですね。
たとえば銀行は支店採用で、同じ支店に勤続何十年という人がザラにいます。
でもその支店で認められなれば簡単に解雇だし、また銀行に限らず、結婚や転居などで同社の別支店で働きたいと思ったら、異動ではなく自分で行きたい支店に就職活動をしなければなりません。

「その真ん中を取ったいいところ・・・」というなら、会社員を辞めてそういう会社を作ればいいと思います。

ユーザーID:7521623304
分かります!携帯からの書き込み
peace
2018年9月29日 20:37

分かります!

日本は異動が多いほうですね。
異動がない人はないですが、あちらこちら と飛ばされる人もいますよね。

異動に出世も加味されているケースがあるから、断ったら命とりなんてこともあるから、拒めない事も多いから、単身赴任を選択せざすを得ない事もありますよね。

私の友人は、お父様が転勤族だったから大変だったと言います。
学生時代は友達も作りにくく、お母様も近所付き合いが大変だったと聞いたことがあります。

女性のキャリア設計にも影響が大きいから、どうしたもんかと思いますね。

ユーザーID:2390323663
海外でも国や職種によって、もっと頻回なローテーション有ですよ
在外WM
2018年9月30日 2:32

>欧米ではここまで一般的に沢山の異動はないそう
主様は、実際に欧や北米で生活・就労した事ありますか?

欧州在住ですが、私や夫の職種はある程度の経験を積み、試験等に合格し終身雇用ポスト獲得まで数年間の期間限定雇用。そして、その期間中に約半〜1年毎にローテーションがあります。レベルを上げていく為に数年毎に家族で引っ越し、経験した部署は其々2桁になります。

転職しながら上を目指す仕組みになっている職種も多く、若い内は雇用が期間、職種・レベル限定の場合が殆ど、同じ雇用主の所でグルグル周り続けて昇格できる仕組みではありません。私達の周囲で異動がないのは既に良いポストで終身雇用になっているか、現状維持を目指す人くらいです。子供が中高になると同じ国内でも引っ越しが難しくなるので、それまでに終身雇用を目指す人が多いです。

また
>家族を離れ離れにしてはいけない
と考えるのは、雇用主ではなく被雇用者の方だと思います。家族の事を考え、幾ら仕事内容、報酬、労働条件等が魅力的でもエントリーしない、オファーを断る事はあります。

>日本も少しは見習ってほしい
私は逆に、日本の様に簡単に終身雇用のポストを獲得でき、一旦、正社員になったら解雇される可能性が低いなら安心して働けるのに…と思います。実際、私が日本で働いていた時は同じ専門職のまま異動はなく、希望すれば定年まで就労可能でした。

在住国では終身雇用でも「ポスト」を得ているだけで、何らかの事情によって、その部署やポストが統廃合などされれば翌日から無職になってもおかしくありません。また雇用主にとって被雇用者のコスパが悪いなら何らかの理由で切られる可能性もあり、公務員でも定年まで働ける保証はどこにもありません。

自分自身の経験から「日本は異動が多すぎ」「欧米ではここまで一般的に沢山の異動はない」とは一概に言えないと私は思います。

ユーザーID:3838169689
 
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