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親の死に目は家計の聖域か

たんざく
2018年10月5日 14:30

家計の聖域(節約家計でも、そこだけは節約しない)という言葉がありますよね。
よく見かけるのは、「教育費は節約しない。教育費は聖域だ」です。
それに対し、「教育費といえども聖域ではない」という人もいます。

では、親の死に目(に会うための費用)は聖域でしょうか。

幸い、私の両親も夫の両親も健康で、今のところわが家の問題ではないのですが……
親友の母親(遠方の実家に在)が倒れ、「危険な状態になっては持ち直す」ということがくり返され、親友はそのつど高額の費用(と多大な時間・労力)を使って帰省したそうです。教育費にも、なけなしの老後資金にも手をつけたとか。

私だったらどうするだろう? と考えると……
教育費や、なけなしの老後資金に手をつけるのはためらわれます。
かと言って、親の死に目に会えなかったら、私は罪悪感を一生背負うことになるでしょう。
どうすれば、どう考えればいいのでしょうか。

ユーザーID:4464823234  


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タイトル 投稿者 更新時間
人それぞれと思いますが
テツコ
2018年10月5日 15:25

親は近くに住んでいましたが、死に目には会えませんでした。
なので、死に目に会えないからって、それはしょうがないと思います。

全く関係ないですが、4か月ほど前に亡くなった愛犬、
土曜日のに亡くなったので、その日一日はずっとそばにいて、看取ることができました。
翌日は日曜日で、ペット葬祭屋さんで火葬してもらいました。
夫と二人で時間を気にせずお別れをすることができて、その日はゆっくり過ごしました。
これが平日だったら、こうはいかなかっただろうな。
もしかしたら日を選んだのかもしれないなって二人でいいました。

ご縁があれば、看取ることができるのかなって思うところもあります。

まあ、親とはあまりいい関係でなかったので、しょうがないよねって思えるのかも
しれませんが。

ユーザーID:5694326494
そういう選択では?
くものす
2018年10月5日 15:27

親が遠方にいるということは、親のケアをしようと思えば近居より費用がかかるということは、事前にわかっていることです。
これは、子どもが大きくなったら教育費がかかるとか、あと2年で賃貸の更新があるとかと同じく、予定費用ですよね。
当然、予定費用は引当てておくのが原則ですから、節約しながら貯蓄する目的の一つとして、親のケア費用を貯蓄していくことは、リスクマネジメントとして必要でしょう。

そうしておかなかった場合に、他の資金に手をつけるのは、単純に引当不足なので、家計上仕方のないことです。

そういう状況が想定されるにもかかわらず、当然存在する親のケアのための準備を忘れているということは、その人にとっては親はその程度の存在なので、結果として罪悪感を背負うことになっても、親の老後や死病に対して十分なケアをしないという選択をしたということではないのでしょうか?

すでに選択してしまったことを、あとから悩んでも仕方ありません。
もしそういう選択をしたつもりがないなら、今からでも費目を建てて貯蓄すべきでしょう。
そういう選択をしながら、いざとなって後悔したなら、それは自分の見込み違いを悔いてお金か情かを切り捨てるしかないでしょう。

ユーザーID:5134611346
大げさでしょ
フランソワ
2018年10月5日 15:35

日本国内の話なら、北海道から沖縄まで飛んでも数万円。
「教育費にも老後資金にも」はその両方から少しずつ捻出したのですか?
「繰り返した」なら2回行ったらしばらく様子見ます、私なら。
その次はお葬式でもいいのではないでしょうか。
女の話によくある「ざっくり盛ってある」印象です。
知人がアメリカ駐在中に同じようなケースで何度も帰国を余儀なくされ、会社の規定をオーバーして自腹でした。あれは100万単位で飛んだと思います。
「死に目に会う」は、状態にもよるし、そもそも認知症が進んでいたりしたら認識してもらえません。
なので無理に間に合おうとがんばらない人もいます。
とはいえ家電が壊れても病気になってもお金は使うのだから、遠方の親に会うなら惜しみません。
手伝うこともあるでしょうし、悔いのないよう、行動すると思います。

ユーザーID:9812807957
聖域とは大げさな
しずく
2018年10月5日 16:01

遠方で、帰省の費用がかさむと考えるならば、早くから積み立てしておけばよろしい。
そんなもん、個々の家庭によってマチマチだろう。

ユーザーID:4763418158
一般用の貯金を貯めて置くしかありません
チュン夫
2018年10月5日 16:01

親と離れて遠くに住んでいるのに、親の危篤時に帰省したかったり、死に目に会いたいのなら、教育費や老後資金以外に一般用のなんにでも使える貯金を貯めて置くしかありません。(借りてもよいけど、すぐに返せるくらいの金額でないとダメですね)

私は親の近くに住み、兄は飛行機で1時間、新幹線+在来線で4時間の距離に住んでいます。

親と同居していた祖母が入院したとき、医師から「家族を呼んで下さい」と宣告されたのが数ヶ月に3〜4回ありました。その都度、兄夫婦と子供一人が帰ってきて、駅へ迎えに行ったら時は持ち直していてという感じでした。

飛行機の正規料金で大人1人片道2〜2.5万くらいです。

父が何年にもわたって何回も心筋梗塞で入院しましたが、その都度兄だけ帰省したりと、いろいろありました。最終的な入院時も盆・正月も入れて何回かは帰ってきました。

でも、近くに住んでいる私も親の死に目には立ち会えませんでした。医師の宣告がなく、看護師さんから危ないかもしれない。わからない。という言葉だけだったので、特に泊まり込んでなかったら、朝に職場に行く途中に危篤の連絡があり、職場に報告して病院に向かったら亡くなっていました。(先に息子に行かしたら、息子は死に目に会えたそうです)

妻の両親は医師の宣告があり、病院に泊まり込んだので、父の時も母の時も死に目に会えました。

連絡があった時に帰省したいのなら、日頃から貯金をしておくことです。教育費や老後貯金とは別枠で、家の修理とかエアコンなどの突然の故障買い替えなど、思わぬ出費などに備える貯金が必要でしょう。

その貯金を、突然の帰省に使いましょう。

ただ、連絡があってすぐに帰省しても、親の死に目に間に合うとはかぎりません。

「絶対に」親の死に目に会いたいのなら、常に病院の近くに住んで、医師に常に状況を聞き、早め早めに病院に泊まり込むしかありません。

ユーザーID:6110866029
想像力
さんど
2018年10月5日 16:12

海外に駐在をしていた時、駐在すると決めた時点で「親の死に目に会えないかも」とは思って日本を発った記憶があります
いや、空港で改めて思ったのだったかな
親の年齢や自身の経済的な問題ではなく、距離と時間の問題ですね

数年帰国していた時にそういう事がありましたが、1回目に会いに行く時点で「これで最後」と覚悟して行きました
その後5回ぐらい持ち直したのですが、その後は行きませんでした
1回目に覚悟していたので特に心残りもありません
逆に同居していた家族は1か月振り回されることになり、通夜で会ったときはびっくりするほど顔つきが変わり疲れ果てていました
実際「疲れたから色々考えられないし、もう最期だからとは(金銭面でも)頑張れない」と言っていたほど・・・

この辺は親との関係や自身の考え方によるところが大きく、正解は無いと思うのでトピ主さんが納得されるようにすればいいのでは?

ユーザーID:9615367414
それについては
花火
2018年10月5日 16:22

当然、親の死に目(に会うための費用)は節約してはいけません。
見送ったあとで後悔します。

親の介護費用も当然、他の出費よりも優先して負担すべきお金です。

親の振る舞いを子どもが見ていますよ。

ユーザーID:2638601017
両親の死に目に会えませんでした。
フリマ
2018年10月5日 16:25

結構早くに両親を亡くしましたが、
危篤状態が続き、一週間に何度も病院にいっていたのに、
(病院まで車で二時間)
死に目には会えませんでした。

昨日ならあえたのに、と思いましたが、
自分の生活も子供の学校もあるし
そんなに長時間病院に滞在出来ないのは仕方ないと
諦めて気持ちを切り替えました。

その分、両親の写真にお線香をたいて両親を偲んでいます。

ユーザーID:7821348864
主様の場合は…
neko
2018年10月5日 16:54

『親の死に目に会えなかったら、私は罪悪感を一生背負うことになるでしょう』
こうお考えになるなら、主様は家計の聖域になさった方が良いと思います。

私の父はかなり最後の方まで意識がありましたので
私しか間に合いませんでしたが、一人でも間に合って良かったです。

父は「姉はまだか?」とか言ってましたが、間に合いませんでした。
すぐにタクシーで飛ばせば間に合う距離にいましたが
呑気に電車を使ってやってきましたよ。

でも私は「しかたがない人だな」と思いましたが、責めようとは思いません。
父もあの世で苦笑しながら「しかたがない奴だ」と言っているでしょう。

私の伯父は伯父宅から徒歩数分の病院に入院していて
緊急連絡を受けてからすぐに行きましたが、誰一人間に合いませんでした。
私もたまたま伯父宅に居て、従兄弟達の家も同じような近居です。
詰めていた従兄弟が容体が安定したので、ちょっと着替えに家に戻ったその一瞬でした。

こういうのは私は運だと思っています。
頑張っても頑張らなくても会える時には会えるし、会えない時には会えないものだと。

うちの姉は「私は罪悪感を一生背負う」と…、思ってない、思ってない!(笑)
「いや〜、こんな事ならタクシーを飛ばせば良かったな、反省〜!」程度です。

親はそれで愛情を量りませんし、間に合えば親孝行と言うものではない。

出来る限り間に合うように務めれば、私はそれでいいと思っていますが
本人が納得出来る方法が一番良いのではないかしら。

ユーザーID:6906020923
ただの準備不足
主婦
2018年10月5日 18:08

実家が遠方なのですからお金がかかるのは分かっていたことです。
準備していないのが問題です。

普通なら貯金は「教育」「老後」の2つでいいところを、親友さんは「教育」「老後」「帰省」の3本柱にしておかなければいけなかったのです。

いつか必ず来る親の死に目。
そのために常日頃から娯楽や趣味や贅沢を削って積立貯金しておけば良かったのです。

月5千円積立を続けておけば、1年で6万円、10年で60万円。
ボーナスからも積み立てておけばもっと貯まります。

ユーザーID:3853762484
自分に聞いてしまったら止まらない
マッハ
2018年10月5日 20:12

親の死に目と言う事態ですから、毎回「これが最期」と思っていくわけです。
例えば親の介護や闘病生活なら、財布と相談して「本当は毎週帰りたいけど月一回にしよう」とか計算できますが、親の死に目はそうはいきません。
今回こそがその唯一の機会と思っていくわけですから、ブレーキはかかりにくいでしょうね。


私の親が余命一年を宣告された時、私は月一で帰っていました。毎月往復3万円。
こういう時ってどれぐらいエネルギーと資金を投入すべきかだんだん分からなくなるんですよ。

親がそう遠くない将来死んでしまうと分かってるのに、どうして私は毎週帰らないの?って。極端な話今から仕事を辞めて親を看取るまで帰ってもいいんです。
やろうと思えばできるのにやらないのはどうして?お金をケチってるから?でもうちお金に困ってないし。家事のため?でも子供居ないし夫は大人だから放っておいても大丈夫。仕事のため?でもフルタイムとはいえ所詮パートで家計に必須な収入でも無いし。

多分他人であれば、まだ母は元気で生活できてるし、父が付いてるし、私の兄も地元にいるし、母の兄弟もいるんだから、私が一人でそこまでする必要は無いって判断できるのでしょうけど。

だからその親友がブレーキかからずに、今この時に帰らなくてどうするって思う気持ちはすごくよく分かります。

傍から見ている身では、それで自分の生活が苦しくなったら本末転倒だし、遠方にいるならここまで来たらもう割り切って、亡くなってから行くという方針に変えた方がいいって言えますけど。

自分に聞いちゃうんですよね。そのお金はまた稼げば済むだけの話なのに、どうして今行かないのって。

死に目って結構会えない人って多いように思いますよ。
だから危篤なら会うたびにこれが最期と思ってお礼を伝えていけば罪悪感は減るかも。

ユーザーID:5609947947
きまりなどない
きこ
2018年10月6日 0:58

価値観にそって行動すればいいのでは?
私は友達派です。
お金うんぬんではありません。
貴女は、お金の方が大事なんでしょ。
それでいいのでは?
心のままに。

ユーザーID:1155678141
人生は「選択の連続」ですね。
ルバーブ
2018年10月6日 5:44

その時に、
出来ることを精一杯する、
と後悔はない気がします。

それこそ、その人は、
親のために、
教育費と老後資金を使いきっても、
後悔はなかったと思いますよ。

それは親のためでなく、
その人の心の平安のためだったんです。

愛玩動物の為なら全財産投げ打つ、仕事も辞める、
という人も今の世の中アリでしょうし、
親のために、
仕事を辞める、大金使う人もアリでしょう。

そういえば、
「夫が自分の老親には惜しみなく時間もお金も使うけど、
自分の子にはそうしない」と嘆く人が少なくないです。

意外と男性には、
我が子より我が親が大事という人が多いなあと思うことが間々あります。

不思議なものです。

ユーザーID:0047469413
わたしも相当に使いました。
匿名
2018年10月6日 7:19

わたしも親の看取りには相当お金と労力を使いました。
もう危ないと言われては持ち直し、帰宅、また呼ばれて行っては
帰宅。
チケットもホテルも急な購入なので割引が一切なかったり、一泊何万円の
高いホテルしか空いていなかったり。

病院から「家族を呼んでください」と言われ、お金が無いから
死んでから連絡してください、と言える人はどのくらいいるでしょうか。
平静な時ならそうするしかないと思っていても、いざ電話が来たら
行くしかない気持ちになるのです。

いっそ、本当に一銭も無かったら割り切るしかないでしょうけれど。

でも、聖域か、と言われたら違うと思います。
わたしが親を見送って思ったことは、「健康な時からちょくちょく
顔を出したり、電話をしたりしながら、親と別れる時の覚悟をして
おくこと」は大切だと言うことです。
そうすると、死に目にだけは会わなければという気持ちが少し薄らぐ気がするのです。

ユーザーID:2185333065
介護は?
るる
2018年10月6日 9:16

くものすさんが書いている通りだと思います。

子供の教育費という項目がある家庭なら、親の介護費は想定しているべき。
親自身の老後費があっても、子供としてゼロというわけにはいかないでしょう。
遠方ならなおのこと、お金でなんとかする場面は多いはずです。
親の死に目より、むしろ、介護期の方がまめに通うことが多いと思う。

まだまだ親の介護など思いもよらぬ若さで病気になって、
社会人なりたて一人暮らしで、何度も帰省があって、お金の都合で泣く泣く帰れない、というならわかります。
想定外の難病で莫大なお金がかかるとか、介護施設に入るつもりだったのが入れなかったとか、などもあるでしょう。
介護離職する人もいるくらいですから。
そういった場合に、別用途の貯金に手をつけることもあるでしょう。

でも、いくら複数回の帰省と言ったって
数十回レベルではないでしょう。
親御さんがあと10年も長生きなら、そのくらい行くレベルの回数では?

遠方に住んでいる以上、私は死に目に会う、ということはさほど重視していません。
困っている時には駆けつけてあげたい、介護が必要になれば近所に住む兄弟が実質面倒看ることになるから、うちは金銭的補助が一番の手助けだ、と思っています。
死に目に会うより、元気なうちにたくさん会っておきたい。

ユーザーID:0961975986
ご両親のための資金は用意されたほうが
のり
2018年10月6日 16:00

私の母はわが家から車で10分ほどの病院で最期を迎えたのですが、病院からの電話受けて飛んで行ったところ、間に合いませんでした。

母の最期の様子が気がかりで、後日担当の看護師さんとお話ししましたら、最近は亡くなってから知らせてほしいというご家族がとても多いのだとおっしゃっていました。

私は両親の介護には、できうる限りの労力と資金を惜しみませんでした。でも、中にはご両親の介護に掛けるお金をできるだけ少なくしようと考える方もいるようで、その家や個人によって考え方が大きく違ってくると思います。

親は、さまざまなプロセスを経て終末へと向かいます。十人十色の最期の迎え方と看取り方があるのです。それでも、ご両親に対して愛情があるのならば、後で後悔のないように、それなりの資金は今から用意しておいたほうがいいでしょう。

ユーザーID:7981987904
帰省1回20万円はザラ
まぐろ
2018年10月6日 18:42

北海道から沖縄でも(片道)2〜3万円とか数万円とかいうレスが複数あります。
“数万円”が具体的にいくらかは諸説ありますが──私自身は「5万円前後」「4万円〜6万円」の意味で使いますが──それはさておき。

「盆・正月などの帰省」トピを見ると、「帰省1回15万円」とか「いや、1回20万円以上かかる」というトピがたくさんあります。「ふつうの帰省なら20万円以上だが、親の死に目だから数万円ですむ」ということはないでしょう。
しかもそれが何回必要か分からない(倒れては持ち直すのくり返し)のだから、
経済的だけではなく、精神的にも相当の負担でしょう。
「引当金で用意しておけばいい」なんて単純な問題ではないです。

ユーザーID:6146850544
親の気持ち携帯からの書き込み
スイカボール3号
2018年10月7日 0:38

私なら、自分の最期に会うために、子どもが孫の教育費にまで手をつけたら、「やめてー!」と思います。あの世で後悔しそうです。
一回は会いに来てくれたなら、それで良いです。亡くなった後にも、色々とやることがあって大変ですからね。

それに、経済的にも労力的にも無理していると、何度目かに持ち直した時は正直、「またか…」と思ってしまわないでしょうか。危篤の親が持ち直した時に、素直に喜べなくなってしまうなら、むしろ会わない方が良いのでは。
遠くからでも、持ち直してほしいと願える方がお互いに良いような気がします。

ユーザーID:6902183607
いざという時に使える貯金
めんどくさがり
2018年10月7日 2:05

目的別の貯金とは別に、これといって目的は決めていないけど、いざという時に使える貯金があります。
夫が何度か失業・転職しているので、生活費2年分くらいを基準にしています。

また、毎月の生活費予算にも、何にでも使える予備費をいくらか確保してあります。

どちらも、使わずに残ったら老後資金に組み入れることになるので、使っちゃったら「老後資金に手をつけた」ことになるのかもしれませんが。

ユーザーID:2957176590
貯金しておく
uu
2018年10月7日 8:37

教育費や老後費用の他に
遠方の方は帰省交通費、
親の介護費用が必要になりそうな人は親の介護費用を
貯めておくしかありません。

貯めてあれば、教育費や老後費用に手をつけたと
思わずに、親関係費用から出せます。

自分の親のことは自分で働いて貯めるしかありません。

ユーザーID:2126273760
 
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