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難聴 携帯からの書き込み

あんち
2018年10月8日 13:15

今高1です。
自分は小5のときに難聴と診断されました。
治りませんって言われてずっと諦めていました。

最近難聴のことを調べることが種類によっては治るって書いてありました。
自分は自分の難聴の種類はわからないです。
でも、治したいって思ってます。

だから、病院でもう1度検査して治るなら治して欲しいって思ってます。
ですが、お金もかかることだし親にはいいだせません。なにより自分は1時間半以上かけて私立高校に通い部活をやってます。
高い学費、交通費を考えるとこれ以上親に負担をかけたくありません。

ですが、自分は先輩と話したりするときに聞こえなくても聞き直すこともできません。
だから治したいんです。

だれかいい意見とかはないかおしえてほしいです。

ユーザーID:7774455070  


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タイトル 投稿者 更新時間
誰もがすべてを手に入れることはできない
まよいねこ
2018年10月8日 17:04

まず親に自分の難聴の原因を確かめる。
治る可能性のある場合、お金の問題になりますね。
分からない場合も、受診するお金を用意する必要があります。
さて、お金を用意する方法ですが、親に頼む、自分で用意する、親以外の誰かにお願いするという3つの方法があります。
では、本当に家計の状況が、医療機関の受診を許さないほど厳しいのでしょうか。
家計が苦しいとして、例えばトピ主さんがクラブ活動(トピ主さんは何かやっていますか?)をやめることで、節約することを提案してみるとか。あるいは、クラブ活動の時間をアルバイトに回す方法もあります。これはお金を自分で用意することになりますね。
親以外の誰かにお願いするとしたら?自治体によっては、医療費助成の制度を用意しているところがあります。親戚の人にお願いする方法もあります。
ざっと、以上のような選択がありますが、どの方法でも保護者とはじっくり話さないといけないようです。
親には言い出せないとのことですが、自分で調べた難聴に関する情報を持って、親御さんと話さないと何も始まらないと思います。

ユーザーID:9092441448
もし本当に治るなら、それを願わない親は居ないです
あみ
2018年10月8日 20:08

なので、調べたことをご両親に話しましょう。
そして、信頼できる病院を探して、
ご両親と一緒に治るのかどうか、ちゃんとお話を聞きに行きましょう。

親なら、どんなにお金がかかっても、こどもの為に治してあげたいと思いますよ。

もし、保険治療になるのなら、貴方が心配するほど、医療費はかかりませんから。

ユーザーID:4555381804
遠慮する問題ではないです
あらあら
2018年10月8日 22:14

難聴だと普段の生活も不便を感じておられるのではないでしょうか?
5年前と今では新しい治療法や薬も出ているかもしれません。

5年前に○○難聴という病名がついているかもしれません。
先ずそれを御両親に聞いてみましょう。
そしてその病名と最新治療を検索してみます。
新しい療法が出ていたら次に書くことを御両親に話しましょう。

調べて見て治る難聴もあるとわかったのですからその記事を御両親に見せましょう。
前に診断はついているから仕方がないと言われるかもしれません。
でも就職するにしても職場は限られるし収入も低くなるかもしれない。
治る可能性があるかもしれないからもう一度診断を受けたいと言ってみたらどうでしょう。

あなたの難聴はご両親にとっても大きな悩みのはずです。
それが治る可能性があるなら最大限の事はして下さるはずです。
遠慮する問題ではありませんよ。

ユーザーID:2983725936
まずは親に相談しましょう。
みやん
2018年10月9日 0:33

治せる難聴なのか、そうではないのか?
治せる難聴なら、どうしたらいいのか?
補聴器で、今の状況が改善できるものなのか?

自分が疑問に思ったこと、今、難聴で苦労をしていてなんとか改善できないかと、
考えていることもひっくるめて、親に相談しなければ、何も始まりません。

それがいくらのお金がかかることも、今の時点で、算段がつかないですよね。

あなたもそのハンデがあるなら、覚悟も決めなければいけません。
今以上にお金が掛かるなら、どうしたらいいのかも、
あなた自身で考えなけらばいけません。

とりあえず、親に相談してみましょう。
先の話は、そこからだと思います。

ユーザーID:6122448008
親御さんと相談を!携帯からの書き込み
peace
2018年10月9日 21:38

はじめまして。

私自身も突発性難聴にかかったことがあり、あと少し診察に行くのが遅かったら鼓膜が破れて聴力を失う寸前というのを経験したことがあります。
聴こえないって不自由ですよね。
「聞き返せない。」これ、本当に辛いと思います。聴覚の支障は、切り傷のよに絆創膏して、
「今、あの子ケガしてて、治療中だね。」と、他人の目にアリアリと分かるものではないものね。

1点気がかりなのは、親御さんはあなたの聴力の事を気にかけていないの?
「大丈夫?授業とか聴こえづらくない?」とか、話題にはなりませんか?

学費や交通費を気にしているのは立派だけど、あなたの聴力は一生もんです。
少しでも回復の可能性があるなら、治療を優先させてもらうべきでは?
ただし、費用がかかる場合に、「部活を辞めて」等、親御さんから打診された場合には、ガマンだよ>_<

先に述べたように、私が突発性難聴にかかった時、お医者さんからは「聴力は、一度失うと回復が難しいものの筆頭だから、頭に置いといてね。」と言われました。
お医者さんが適切なアドバイスをしてくださると思うけど、回復が難しい時は補聴器なんかも考慮されてみてくださいね。

勇気が要ると思うけど、兎にも角にも親御さんと話し合いを。
一人で難しいようなら、担任の先生や養護の先生に相談をして、一緒に考えてもらってはどうだろう?
少しでも良い方に向かいますように。

ユーザーID:2470413417
もしも医療で治らない時は
補聴器業者
2018年10月10日 18:31

他の方のレスのように、まずは医療(耳鼻咽喉科)にてご自身の難聴の種類を確認なさるべきと思います。私は医師ではありませんので正確な情報が伝え難いのですが、一般的には治る難聴は「伝音難聴」、治り難い難聴は「感音難聴」と言われているようです。それらを判別するお耳の検査(標準純音聴力検査)は日本の皆保険制度で、医療機関で約4,000円の3割負担=1,200円+診療代程度で耳鼻咽喉科にて調べて頂けます。

その後残念ながら、もしも感音難聴等(伝音難聴でも困難な場合もあるらしい)で医療では難しいとなった場合は、補聴器にて補聴を行うことで聞き取り難さは相当改善されると思います。補聴器は医療機器のため集音器とは異なり高額な製品ですが、補聴器メーカー国内最大手のリオン株式会社では、20歳以下の場合に自己負担金が殆どかからない「ほちょうき購入サポート」を実施しています。また、都道府県によっては身体障害者手帳にかからない中等度難聴児向けの政策も昨今進んでおり「中等度難聴児発達支援事業」で検索を頂くといくつかヒットします。ご自身のお住いのエリアで制度を実施していないか、市区町村の福祉担当部署に確認された方がよろしいかと。意外にお金は掛からないような仕組みが日本では用意されています。各種制度を上手に見つけて活用なさってみる事をお勧め致します。

ユーザーID:3002727457
 


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