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夫の借金の連帯保証人ってどうなるのでしょう。 携帯からの書き込み

コスモス
2018年10月8日 23:21

夫が自営を始めるのに運転資金として借金する事になりその時に妻の私が連帯保証人となったことがありました。
その後返済しながら順調に経営が進んでましたが、その後経営が傾きかけ心配になって夫に聞くと、借金は返したし、連帯保証人の分はもうないと聞いてホッとしてました。
でも現在破綻すれすれ状態で何とか今まで来たんですがあれからまた更に借金が増えている状態みたいでした。すると私の連帯保証人はまだ残っていると言うのです。5000万もです。絶望的になり私の両親に迷惑がかかるのかもと不安ばかりで、私もパートで働きあれから夫婦関係も悪くなってしまい、夫は生活費が大変からか何度か離婚しようと言ってましたが子供もまだ学生です。私は実家やあてにする所なんてありません。
おそらく夫の経営は自己破産してしまうと思います。
連帯保証人になっている私はこのまま夫のそばにいたほうがいいのか離婚したほうがいいのか。夫とはもう家庭内別居状態で子供も離婚したほうがいいと言ってます。
夫の借金や保証人から逃れる事はできないんでしょうか。自己破産した場合どんな生活が来るのか恐ろしく不安です。こんな旦那でも側にいるほうが私にとってもいいのでしょうか。考え過ぎて判断がつきません。弁護士に相談したほうがいいのかとも思いますが費用が私にはとても大変です。よろしくお願いします。

ユーザーID:6611414580  


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タイトル 投稿者 更新時間
離婚しても借金はついてくる
ねこねこ
2018年10月9日 11:18

連帯保証人なんだから離婚しようが、関係ないでしょ。
冷静になってください。
最初にいくらの借入金の連帯保証をしたんですか?
それ以降にご主人がいくら借入を増やそうが、トピ主さんが新しく署名捺印しなければ関係ないですよね。
5000万って最初の借入金の残金残って事ですか?

まずは金融機関に自分が連帯保証人になっている借入金の残金を確かめる事。
ご主人の話だけを鵜呑みにしない。

話はそれからですよ。

ユーザーID:5446033776
早めに相談を
mf
2018年10月9日 14:19

主債務者である夫が破産すれば、当然、連帯保証人に請求が来ます。
離婚をしようがしまいが、連帯保証人としての責任は免れられませんが
トピ主さんに返済できるだけの資力が無いのであれば、
トピ主さんも自己破産をすれば良いのです。
免責が認められれば、以後、返済の心配をする必要はありません。

一度、弁護士に相談しに言った方が良いと思います。
法テラスの無料相談を使えば、費用の心配もいりません。

ユーザーID:6812829769
意味が分からない
四角
2018年10月9日 16:19

自営業を始めるにあたって、連帯保証人になった借金はおいくらでしたか?
その連帯保証人について根保証契約もされましたか?
最初の借金のあと、この借金も連帯保証人になってという依頼を受けましたか?
受けたのならその借金の額はいくらですか?

この質問に一切回答できないのなら非常に問題です。
自営業の内容によりますが事業スタートのときに5000万円も貸してくれる事業はほとんどありません。
最初の運転資金と書いていますのでせいぜい500万円までくらいのはずです。
このときに、連帯保証人になり、仮に総額に根保証が付いていたとしても保証額はそこまでです。
となると、貴方がまともに契約書を読まずに夫に言われるがまま追加の借金の連帯保証人になったか
夫が貴方に無断で連帯保証人を貴方にしたかのどちらかです。
後者の場合、弁護士を通して連帯保証人が無効である主張をすることが可能かもしれませんが
そうでなければ連帯保証人となったのなら貴方も自己破産する以外に手段はありません。
が、自己破産しても最低限の金銭は無くなりませんし、
しばらく借金ができない、カードが作れないだけで普通の生活はできます。

改正民法が施行されるまで連帯保証人が銀行に借金のことを聞きに行っても個人情報だと開示してもらえないでしょう。
少なくとも夫と一緒に行く必要があります。
夫婦ともに自己破産まで考えるのであればやはり弁護士を通す方がいいです。
場合によっては民事再生などの方法が取れるかもしれません。

ユーザーID:0486624970
離婚しても
KM
2018年10月9日 17:58

離婚しても連帯保証人からは外れません。
ただあらたな借金についてはトピ主の同意なくしては連帯保証人にはならないはずです。
トピ主が連帯保証となっている借金が正確にいくらあるのかはっきりさせておくべきですね。

ユーザーID:0031734844
弁護士
みかん
2018年10月10日 11:49

トピ主さん個人の処理のために弁護士に相談した方が良いと思います。

もし連帯保証人として”勝手に”記載されたケースがあるのならば、それを外すことはできるはずです(ただし、無条件ではないので、専門家のアドバイスは必要)。そもそも、最初の連帯保証人(トピ主さんの自覚あり)はいくらだったのですか?

結婚、離婚は返済に直接は関係ありません。なので、一番に確認すべきは自分の連帯保証人の情報です。次に心配すべきは住居でしょう、もし自宅(夫名義)で夫が自己破産すれば、当然家は無くなります。いずれにしても離婚はいつでもできます。費用が高くても弁護士に相談すべき内容です。

ユーザーID:8714592444
ゼロからのスタートです
50代半ば
2018年10月10日 19:11

5000万円はパートでは返済は無理ですから、
結論からすると自己破産をした方が、新たなスタートを切るには良いかと思います。

まず確認するのは、ご主人が諸々の事業に係る税金を滞納していないかどうか。

自営業の場合は、もし税金まで滞納してたら、もう決断の時です。
破産しても税金だけは免除されません。
また破産すると100万円以上の資産は持てません。
100万で新たに住むアパートだけは確保し、
ゼロからのスタートと覚悟を決めることです。

破産するまでは悩むのですが、一旦、弁護士に委託してしまうと
債権者から督促の連絡も遮断されますから、
すっきりと落ち着いて生活される方が多いと思います。

ユーザーID:8602485939
呑気
たぺこ
2018年10月11日 14:12

考え過ぎて判断がつかないのではなく、調べなさ過ぎて判断がつかないの間違いです。
大事ですよ。無料の弁護士相談もあります。
ネットだって使えますでしょ。
パート?いえいえ、正社員で仕事も選ばずガリガリ稼がねばならなかったのでは。
お子さんが不憫です。

まず、連帯保証人になった時点で、もっと主体的に現状把握しようとなされなかったのでしょうか。

ユーザーID:6033771321
契約書読もうよ。
みゆ
2018年10月11日 15:07

>もうないと聞いて
>増えている状態みたい
>まだ残っていると言うのです
契約書を読みもしないで判子を押し、
不安な状況に陥ってもなお契約書を読まず、貸し手に直接問い合わせることもしていないということですね・・・。

連帯保証人になるということは、借金の当事者になるということです。
金融機関は、旦那様は放っておいてトピ主さんだけに返済を要求することも出来ます。


普通は、会社の借金は会社の名義で行います。
でも、実績のない企業にお金を貸して貰えないので、旦那様は個人名義で借金をしたのでしょう。

けれど、普通は金融機関は何も持たない個人に5000万も貸しません。
実績のない自営業主である夫がパート主婦であるトピ主さんを連帯保証人に立てても、5000万ものお金は借りられません。

じゃあどうするか。
大抵は、零細企業のオーナーは、自分や妻の土地や資産を抵当に入れることで多額の借金をします。
トピ主さんやそのご実家の土地などが担保にされている可能性はありませんか?
トピ主さんだけでなく、親御さんも判子をついたことはありませんでしか?

離婚するかどうかは後回しでいいです。
離婚では連帯保証人であるという事実を帳消しにすることは出来ないからです。

まずは契約書です。
とにかくお金の事をハッキリさせましょう。

ユーザーID:6503265041
まずは基本的なことから
総務部員
2018年10月11日 20:32

わけのわからない書類には押印すべきではなかったのですが、
今更仕方がないので、まずは基本的なことから。

お金を貸す立場で考えると、借りる人が返せなくなったり、
逃げられると困るので、その借金の契約を保証してくれる
人をつけることを条件にお金を貸すことがあります。
保証してくれる人は「保証人」で、借金を保証するのも
契約で行います。借金を保証する契約は、お金を貸す人と
保証する人の間で行うので、借金した人(債務者)は
基本的に関係ありません。

トピ主さんは連帯保証人なので、通常の保証人よりも
さらに厳しい義務(ほぼ債務者と同じ義務)を負います。

借金を保証する契約は、借金の契約1つにつきそれぞれ
保証する契約を結ぶ方法と、お金を「貸す人」と「借りる人」、
「貸し借りする限度額」を決めて保証する契約を結ぶ方法が
あり、他の人が言っていた「根保証契約」というのが
後者になります。で、貸し借りする限度額を「極度額(きょくどがく)」
といいます。

まずは、質問者さんが現状把握すべきは
借金を保証する契約を結んだ内容についてです。
お金を貸す契約ごとに保証しているのであれば、
その分返していれば終わりになるし、根保証契約であれば、
契約期間内は極度額の範囲内で連帯保証人となっている
ということになります。
(契約期間も自動更新といって、勝手に更新される契約もあります)

借金を保証する契約は、あくまでもお金を貸した人(債権者)と、
保証する人(トピ主)の間の契約ですので、ご主人との婚姻関係は
関係ありません。離婚しても連帯保証人であることは変わり
ありません。

主債務者(ご主人)の返済能力に関係なく、
連帯保証人も債務を返済する義務があるので、
今のうちにご主人の尻をひっぱたいてでも
ご夫婦で弁護士に相談したほうがよいかと
思います。

早いほうが傷が浅くてよいかと。

ユーザーID:4072908007
離婚してもトピ主の連帯保証人は解除はされない携帯からの書き込み
かな
2018年10月12日 6:07

離婚の前にトピ主が自己破産するしかない。
トピ主が自己破産して次のステップがある

ユーザーID:1302993506
とりあえず離婚携帯からの書き込み
あさこ
2018年10月14日 4:27

トピ主が旦那様と話し合いが出来ないから実情が分からないんだね。

とりあえず離婚してトピ主から旦那様への扶助を停止しなさい。

旦那様は行き詰まり自己破産しますから、その時点でトピ主に連帯保証人として借金があるか分かる。

その時点でトピ主も自己破産するか決断する。

トピ主に実情が分からない今は、離婚しか次のステップはない。

旦那様は甲斐性なしの典型ですから、信用は出来ない。

ユーザーID:1302993506
 


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