現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

自衛官妻の方々 携帯からの書き込み

りん
2018年10月25日 17:22

私は結婚し、仕事を辞めて地元を離れ、自衛官の夫の所へ引っ越してきました。
今妊活中です。
中々授からず、夫も自衛官なので帰ってこないこともしょっちゅう。
毎日がつまらないです。妊活も辞めたくなります。
夫は頭が硬い人なのであまり甘えられません。
もちろん夫の事は好きですけど、1人知らない土地で友達もいなければ出掛ける場所もない所で生きてる意味を見失ってしまいました。
同じような経験されてる方いたら話を聞きたいです。

ユーザーID:6615951095  


お気に入り登録数:25
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
古いレス順
レス数:8本


タイトル 投稿者 更新時間
自衛官に限らず消防だって警察だって。
パプリカ王子はいずこ
2018年10月25日 18:12

今の状態はつらいと想像できます。
結婚して二十数年、私も結婚当初は何で結婚しちゃったんだろと思いましたよ。

親戚もいなければ知り合いもおらず一ヶ月で話した人一人、しかも店員さんの「ありがとうございました」って会話ですらない状態でした。
ハウスキーパーになるために結婚したのかなぁと思うことも。

今みたいにスマホやSNS、簡単につながるインターネットなんてありませんでした。
仲間を作るには仕事に行くとか何等かのサークルや習い事等に属さねばみつけることはできない状態です。

結婚して一週間で3ヶ月不在(その間に私は病気で入院←一人で全部対応)、その後子供が生まれて子供が3歳になるまで半分以上不在でした。
しかも定時に帰ってこない役職のため、夜中に帰ってきて早朝出勤です。

その後、災害もあってやはり数ヶ月不在、その後も何回か災害でしばらく不在を経験しています。

運よく出産の時はいましたが、中には3人の子供の出産時すべて不在の方もいました。
退院は一人、出生届を出すのも一人、育てるのもほぼ一人、タイミング悪く入園(入学)式・卒園(卒業)式、運動会、学芸会もほぼ夫不在。
上の子は高校の卒業式だけいましたね。

もし子供を産むなら自分と子供を守るのはトピ主さんになると思います。
非常時は一番に飛び出していきますので覚悟して下さい。

トピ主さんのお住まいの地域は探索してみましたか?
とっかかりがなければご主人にその地域の名所や名物を教えてもらうとか、普段の空いた時間トピ主さんが調べてデートコース(景色やグルメとか)を作るなどしてみてはいかがでしょう。

もしとんでもなく田舎だったとしても自分の足で調べてみれば何か発見はあるはずです。

妊活中なら仕事を始めるのも難しいですよね。
仕事ができたら知り合いもできるんですけどねぇ・・・。

ユーザーID:6925954021
あせらないで
まる
2018年10月26日 9:06

私は自衛官の妻ではありませんが、結婚して新幹線利用しても4時間以上かかるところに引っ越しました。

状況としてはトピ主さんと同じようでした。

結婚自体環境の変化、他人だった人との共同生活でストレスも多いなか住む土地も激変とは大変なものです。
小町でも同じようなトピが度々目につきます。

私は場所に関しては、暮らしやすいところなので特にどうもありませんが近所付き合いに疲れました。
何より一番辛かったのが、夫との関係でした。
一カ月なんて「何のためにここにきたのかな?」と思ってました。
それくらいギスギスしてました。
夫も新しい生活にストレスを抱えていたのだと思いますが、まぁしんどかった。

夫婦としてなんとか軌道に乗ったのは2年くらいかかったように記憶しています。

同じ環境の人から「仕事すれば大丈夫」と言われました。
残念ながら私はなかなか長期で働けていないのですが、トピ主さんもバイトとか短期の派遣など働いてはいかがですか?

妊活で働けないというのであれば、カルチャーセンターとか。

友達ができないまでも、家から出て外の空気を吸うというのでだいぶ違うと思います。

あと、気になったのが夫さんに甘えられないというところ。

私ならくっつきます。
私はよく帰宅した夫にマシンガントークをして疲れさせてしまうことがあるので食事の後にするように気をつけています。
女性のおしゃべりに付き合うのが苦手な人もいるでしょうから、まずはTVをみている時や本を読んでいる時等足をくっつけるとか。

不慣れな土地に引っ張ってきたのだから男性からも奥さんが新しい環境に慣れられるようにフォローしないとね。
二人で近所を散歩してみるとか。

トピ主さんも、察してほしいと思わずに正直な気持ちを夫さんに伝えてみてはいかがでしょう?

ユーザーID:4437159786
置かれた場所で咲きなさい。
はらっぱ
2018年10月26日 9:53

自衛官の夫と結婚し、
あっというまに20年たちました。

関西、北陸、中部、四国、九州。

引っ越し。引っ越し。また引っ越し。

おかげで
荷造りも、引っ越し後の手続きも
すっかり慣れました(笑

一番思うことは、「地域性の違い」でしょうか。

良い、悪いではなく、
いろいろな考え方があるんだ。
いろいろな人がいるんだ。
まさに「十人十色」。

広い世界
(といっても 所詮、国内ですが・・)を
みることができます。

地元暮らししかしていなかった自分が
いろいろな県で暮らしたことで
ものごとに対して寛容・柔軟になれた気が。

自分が大きく成長できたと自負しています。

まずは、家の周りの散歩。
だんだん距離を伸ばしていると
お店だけでなく、「あ!綺麗な景色」など
いろいろな発見があると思います。

次に
仕事についたり、
趣味の教室に通ったり。

いろいろな人に出逢えます。

「置かれた場所で咲きなさい」
という素敵な著書があります。

自分が置かれた環境で、
精一杯すごしましょう。という内容です。

この気持ち、とても大事だと思います。

「なんでこんなとこ」
「帰りたい」
「いやだ いやだ」
など、マイナスを連発していると
余計に どつぼにハマるので

「おいしい!」
「楽しい!」
「会えてよかった!」
など、プラスな気持ちを
意識していると
どんどん楽しくなりますよ♪

ユーザーID:1650186538
官舎じゃないんですか
元海上自衛官
2018年10月26日 11:43

もし、官舎にお住まいだったら、まわりのご家庭はほとんど似たり寄ったりなので、すぐに友達が出来ると思います。

船だったので、子供が出来る前はひと月以上の出港だったら、妻は里帰りしていました。子供が出来たら、学校もあるし、お母さん同士の付き合いもあり、なんとかやっていたようです。

ユーザーID:0973598546
働いてくれることに感謝
ペンン
2018年10月26日 18:24

働いてお金を入れてくれるなら、それ以上は求めなくても大丈夫です。
それぞれが、独自に趣味などを楽しんで、後は生活が成り立てば良い夫婦です。
求めすぎは良くありません。
自衛官は大変な仕事なのでストレスもたまります。
職場は体育会系で厳しいです。
怪我などの危険も多いです。
幹部の試験に合格しなければ自衛官は3年の任期制なので勉強もしないとだめです。
勤務時間外も帰ってこれないし、大変な仕事なのでいたわってあげましょう。

ユーザーID:7862416293
自然体で。
Bitter
2018年10月26日 23:01

趣味は?

何か夢中になれるもの探しましょう。
近くにカルチャーセンターは?

仕事は?
週に3〜4日、バイトして人と会話をしましょう。

従妹が自衛官と結婚しています。
子供が幼児のうちは転勤に帯同。
小学生になった頃、生まれ故郷に家を建て、夫は、単身赴任。
その間、以前からの職業資格経験を生かし、パートにも。

今のうちに資格を取っては?
他の方で、転勤の多い夫を持つ友人が数人います。
『医療事務』『介護士』『シッター』などなどの資格を取ってました。
海外転勤も多く、
その間、パートしたり、
やはり、区切りで家を持ち、母子で留守番。

ある意味、覚悟が必要ですね。
出来るだけ積極的に友達を作ったり、地域に馴染んだり
孤独にならないよう、
楽しみを見つけながら生活しましょう。

ユーザーID:5368503565
東西南北
アシガル
2018年10月28日 2:22

何処の国にもよくある様な話です。 二ホンだけではありません。

ネットはないのでしょうか? 同じ階級、専門、或いは年齢で、同じ問題を抱えている人がいればどこにいようが意見交換はしあえます。 本省辺りでは考えていないのでしょうか?

今では各国スマホの保持を許している処も多いとか、、、。 私の頃は駐屯先すら親に知らせられなかったです。 部隊の暗号番号だけが頼りでした。 電話すらも無かったです。 どこにいるやら、、、母親が心配しておりました。

海外との通信でしたら、歳だの階級だのの心配は無くお話相手は見付けられるのでは、と想像しております。

私の時はペンパルとかで、西欧某国の相手と手紙のやり取りをしょっちゅうしておりました。 大分気抜けが出来ました。 其の後もしばらくは連絡をしあっておりました。 あれがなければ、どうなっていたか? 想像するもの苦しいくらいです。 

ご自愛ください!

ユーザーID:4342963959
頑張って!携帯からの書き込み
ri-we
2019年1月10日 21:57

私も自衛官の嫁です。
私は病院から『あなたはお母さんにはなれません』と言われましたが、今は5人のママです。

辛い時もありました…が、今ではあっという間の数年です。

主人の勤務が特殊なので、ほとんど不在ですが、毎日ビデオ電話したり、ささいな事でもLINEなどしてコミュニケーションを心掛けています。だから、いろんな事を相談しやすい気がします。

まずは、職場や地元のコミュニティで友達作りをしてみてはどうでしょう!
私は町内のママさんバレーに入れてもらいました!未経験で運動音痴ですが、楽しくやっていましたよ(笑)

きっとご主人もあなたの事が大切ですから、中隊とかに掛け合って、あなたとの時間を作ってくれるようになるはずです。

頑張ってください!

ユーザーID:8476139559
 


現在位置は
です