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不仲な家族

トピ主
2018年10月31日 20:54

少々重い内容ですが、この場をお借りして、みなさんの助言をお願いしたいと思います。
両親と妹の四人家族で育ち、結婚して、子どもには恵まれませんでしたが、夫と二人幸せに暮らしています。

両親は、些細なことですぐ感情的に怒鳴る父と、そんな父を毛嫌いし、父の悪口や父の身内の悪口までを娘の私たちに聞かせる母という、精神的に幼い両親のもとで育ちました。
母は一度嫌になった夫を毛嫌いし、「私は結婚したばっかりに不幸になった」と言い続け、私と妹もそんな母に言いくるめられて育ってしまいました。DVや浮気、借金など何もなかった父なのに…。
母は私と妹が嫁いだ後も父を無視し続けて、ずっと家庭内別居のような暮らしでした。
母は陰湿で父に対して不満を直接話すような事はせず、いつも露骨に嫌な顔をして投げやりな会話しかしていませんでした。
母がメニエール病が悪化して自宅で倒れ救急搬送された時も外出中の父には一切連絡せず、私にも病院には来ないでと伝えてくれと。

それから2年たち、父は自殺してしまいました…。遺書に自分は愚かな人間だったという反省と母の事を気にかける言葉を残して…。
私は娘として、心から悔やみ、子どもの頃からの母の影響で父を軽んじていた自分を憎みました。
その後私の何かが変わり、母と妹を避けるようになりました。(妹も母と価値観や考え方がそっくりで、よく父を責めていたからです。)
父があのような死に方をしたにも関わらず、何事もなかったような態度で自分を省みることをしない、母と妹と家族でいることが辛くて辛くてたまりません。

ユーザーID:1757075596  


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タイトル 投稿者 更新時間
死んだことで美化されているのかもしれませんが
れいこ
2018年11月1日 10:49

些細なことで感情的に怒鳴る、というのは十二分にDVですよ。
はたから見ると、お母様はDVの被害者ですが、、、書かれていない何かがあるのでしょうか?

ユーザーID:1350362775
見えない鎖
絹子
2018年11月1日 11:05

たとえ、今の結婚家族が幸せであっても、実家とかを絶縁するのはむつかしいですよね。
優しい気持ちがあれば、どんなに嫌な家族でも、かわいそうな人と思ってみたり、逃げ出せる気力すら奪う人もいますし。

家族で苦しむ人は、やさしい人だと思いますし、
その優しさをマイナスのエネルギーにしてしまうこともあると思います。

だけど、耐えるしかないし、余裕がないという理由で逃げていてもいいと思います。対決できるだけの体力が戻ったら,解決できることがあれば解決していきましょう。

ユーザーID:6936159230
本質に気が付いた。
藍色
2018年11月1日 12:02

私の両親もそんな感じ、父は48歳で自殺しました。
母はいつも「この結婚は失敗だった」と子供に言い、常に不機嫌でした。

子供は親に従い養育してもらうしか道はない、特に母親と言う存在は家庭内では絶対で、思うがまま家族をコントロールして支配出来る存在です。
だからあなたが母に言いくるめられてしまったのは仕方がなかった「部分」もあります。
「部分」と書いたのはすべてが許されるのか、正しかったのか、と聞かれたら違うと感じたからです。

あなたは大人になっていく段階のどこかのタイミングで「母は間違っている」と感じなかったのでしょうか?
視野が広がり、沢山の常識を知る中で気づきがあったはずですが、いかがですか?

ただ誤解して欲しくないのは、もし気付いていたからと言ってあなたがお父さんを助ける事は出来なかった、そこにあなたの責任はないということ。
何故なら「夫婦の問題」が最大の原因で、その他の出来事は付属に過ぎないからです。

物事の本質を知り、自分に嘘をつかない事は生きていく中でとても大事な事、自分の尊厳にかかわります。

私は小学生の頃から母の言動や態度の理不尽さ、何より自己憐憫しながら他者を攻撃すると言う異常さに気付き、母が大嫌いでした。
誰にも言えなかったけれど、母を軽蔑し早く離れたかった。
まだ子供だったのにきちんと本質を見極められていた自分に感謝しています、ただ父の事はどうにもできなかった、自分の事で精一杯だったから。

今、あなたはやっと目が覚めた、本質に気が付いたんです。
気付いてしまったらもう戻れません、自分の気持ちを大事にして「母と妹から離れる」しかありません。

これからは自分の気持ちを一番大事にして、もう迷わないで下さい、自分を大事にして下さいね。

ユーザーID:2013361901
疎遠に
るな
2018年11月1日 12:50

毒な人は一生毒をまきちらして生きていきます。
避けるしかできません。
お父様のことさぞかしお辛いことでしょう。
ですがその責任をご自分一人で背負う必要はありません。
毒をまきちらす人を妻に選んだのはお父様ご本人ですし。
毒な母 妹に気づかせてくれたのだと感謝してご自分のご家族をどうか大切に。
そして母妹とは疎遠に。変わってくれるかもとか思わないほうがいいです。
必要最低限のつきあいで。

ユーザーID:9770032619
あなたは彼女達に反省を強要できない
neko
2018年11月1日 14:56

お気持ちは分かりますが、結局はお母様と妹さんを軽蔑する事によって
あなた自身が過去の自分と今の自分の差別化を図りたいように見えます。

はっきり申し上げて私の母親も父親の悪い所を私達きょうだいに吹き込みましたが
私もきょうだいも父親の良い所も悪い所も理解して育ったつもりです。

例えば母親は父親を『マザコンだ』と私達に吹き込みましたが
私の目には『親孝行』だと移りましたのでそう思ってきました。

反対に父親は母親の悪い所を私達に吹き込みませんでしたし
母の良い所を褒めたりもしましたが、私達きょうだいはその良い所を
美点とは思えなかったし、母親を苦手としてきました。

『DVや浮気、借金など何もなかった』でも『些細なことですぐ感情的に怒鳴る』なら
子供にしてみれば怒鳴られている間は地獄です。

お母様にはお母様にしか分からない夫婦間の事があり
妹さんにも妹さんにしかない過去の出来事があると思います。

それを反省するかどうかはその人次第で、反省しないからと言って
彼女達が『悪』なのではないと思いますよ。

あなたがお父様にして差し上げられなかった事はあなたが反省すべきことで
彼女達が何事もなかったような態度で自分を省みることをしなくとも
それはあなたの責任ではないので辛く感じる必要もないし
それをあなたが強要することでもないでしょう。

ユーザーID:7466520158
似ています。
ネコ
2018年11月1日 20:26

私の実家と似ているのでレスさせていただきます。
家族構成、父の性質、母の言動などはほぼ同じ感じで、異なる点は父に不倫相手がいたこと、結局、両親は母が一人で家を出て離婚した点です。

私の場合は、母が恐らく巧妙で(本人は無意識かもしれないが)父を悪者にして追い出されるように離婚しました。母にはその時既にその後再婚した相手の存在がありましたが、私は小さい頃から悪口を聞かされていたため、父が悪く、母は可哀想、母の再婚相手は母を助けてくれる人と信じきっていました。
子供にとって母親の言葉を頭から信じてしまうのは仕方ないと思います。ご自分を責めない方がいいと思います。

私は「平気でうそをつく人たち」という邪悪な人(親であっても子供に対して)について書かれた本を読み、「メタボラ」という小説に、邪悪な人間の典型であろう母親が出てくるというのを読んで、「メタボラ」を読んで、母のした事が見えた気がして、愕然とし、家庭を壊したのは、真犯人は母だったと思い、連絡を絶ちたくなっています。ただ、本当にそうなんだろうかと葛藤もあります。
「メタボラ」は読まれているかもしれませんが、重い内容でしたので、おすすめしてよいものかどうか、読んでつらくなられたら申し訳ないです。

分かりにくい内容で、自分の事ばかり書き、何の助言にもならず申し訳ありませんが、トピ主さんに共感をして思わずレスしてしまいました。

私も子宝には恵まれませんでしたが、夫との家庭を大事に生きていきたいと思っています。
どうかトピ主さんも、今のご家族とお幸せに過ごしてください。

ユーザーID:1015680104
自分を省みました
トゥース
2018年11月1日 20:39

トピ主さん家族のように、うちも同じようなことがあります。
父は私たちが子供の頃は感情的で、仕事も安定せず借金があり、
母は父の悪口を私に聞かせていました。
だから、子供の頃は父が悪いと思っていました。
しかし、母は父のことが好きみたいで、
私に聞かせたのは愚痴で何だかんだ言って、という感じです。
そういうのに振り回された自分がバカらしく思います。

なので私も父に冷たい面があるかもなぁと
トピ主さんの文章を読んで反省しました。

でも父は父で私を笑ったり、バカにする面があって
お互い様なのかもしれません。

トピ主様のお父様が亡くなられたことお悔やみ申し上げます。
しかし、血は争えぬという言葉もあるように、
お母様や妹さんにも何かしらそうさせる原因が
あるのかもしれません。
私自身家族と縁を切りたいと思いつめたこと沢山あります。
しかし、一人程わびしく冷たい人生は耐え難いものがあります。
友達や他人は家族以上にはならないですし。

主さんの場合お母様や妹さんと
わかりあえたらいいですよね。

ご家族を大切にしてください。

ユーザーID:0942347723
お父様がしたことの意味を考えたことはありますか?
すぷーん
2018年11月1日 21:31

些細なことで感情的に怒鳴る行為はDVの一種と言えます。言葉の暴力は軽視されがちですが、言葉をぶつけられた方の脳をきちんと傷つけています。その意味で体への暴力以上に注意すべき行為だと個人的には考えています。

自殺したからといって、お父様がしたことは変わりません。彼のせいでトピ主さんたち(特にお母様)が余計な苦悩を経験したのは事実です。とりわけ問題なのは、お父様は逝去されたのにいまだこうして母子間の諍いの種として、彼の行為(言葉の暴力のみならず自殺も含めて)の爪跡が残っていることです。これは馬鹿馬鹿しく、非常に悲しい話です。もちろんトピ主さんが言うようにお母様にも精神的に未熟なところがあるのでしょうが、家庭不和の大元の原因を作り出したのはお父様であることを忘れてはいけません。人は皆弱いものです。お父様に対するのと同様に、お母様を少しは慮るようよう努めてほしいと思います。

以前、トピ主さんの家族と同じような問題を抱えた家族の話を読んだことがあります。その投稿者はトピ主さんと逆の立場の方で、今は体力的に衰えたが過去にひどい行為をしてきた父親を、妹さんが事ある毎に擁護することに怒りを抱かれていました。投稿者はなるべく父親の話題を避けようとするのですが、妹さんが押し付けがましく父親を擁護する言動を繰り返すことに嫌気がさし、結局仲が良かったにもかかわらず、妹さんとの関係を断ったと書かれていました。その投稿内容を読むかぎり、妹さんは年老いた父親を思い感傷的になっており、さらに「親を敬い家族は仲良く」という考えに縛られるあまり、父親の悪事に目をつぶって現実をありのままに理解していないように私には見えました。この父親のように未熟な人間が親になって家庭を築いているケースは決して珍しくはありません。この例に当てはまるかはわかりませんが、この話がトピ主さんにとって何かの参考になれば幸いです。

ユーザーID:3175706013
次のターゲットにならぬよう
只野主婦
2018年11月2日 16:10

ご自身をお守りくださいませ。

ふと思い出した時は、
心の中でお父様のご冥福をお祈り下さい。
自死された方の供養になるそうです。

ユーザーID:7117172133
辛い家族関係でしたね
いちごロール
2018年11月5日 17:25

最後の「辛くて辛くてたまりません」この言葉がすべてではないでしょうか。

トピ主さんのご年齢はわかりませんが、旦那様としあわせに暮らしておられるならまずはそれでよしとしませんか。

お父様のことお悔み申します。トピ主さんが自責の念を感じておられる、そのことはわかります。お母さまや妹さんの内面まではご本人しかわかりません。

自分から見たら人とは思えないような人どうしが結びついて、離れられない関係があります。そんな人たちに関与すればするほどおかしくなります。

自分も同様で、自分のばあい父親がメニエールでした。変な人たちから離れたら苦しみは心なしか軽くなりました。

お大事になさってね、明るい方向に向かってともに生きていきましょう。

ユーザーID:1698061109
すぐ怒鳴る父
母子家庭育ち
2018年11月5日 22:07

子供に配偶者の悪口を言う親というのは、今で言うと毒親ですが、それなら「感情的に些細なことで怒鳴る」というのもDVに当たります。もちろんどちらがより悪いという比較にはなりませんが、どちらも子供だけでなく、家族として正しい行為ではないんです。

お母さん憎しで周りがよく見えていないかもしれませんが、例えば私は今、40代前半で両親は小学5年の頃に離婚しました。当時女性は専業主婦が多く、4月に配布されるクラス名簿で世帯主の名前は40人中、女性の名前は私ともう一人だけ。これは泣きたくなるほど憂鬱でした。離婚がまだまだ珍しい時代でした。

では、離婚しなかった女性たちは全員幸せな家庭を築けていたのか、というと私はそうは思いません。仕事をしていないという(離婚後その年の女性たちが働ける場所も今ほど多くはなかったでしょう)金銭的な理由と、「出戻り」と揶揄されるような社会的な偏見があって離婚したくてもできない女性も少なくなかったはずです。

正直夫婦のことは子供にもわからないし、当時の時代背景も今とは違うので、お母様をやみくもに擁護するつもりもありませんし、すぐ怒鳴るという父親というのも、昔は今に比べれば割と普通の光景だったのかもしれません。ただ、私は親の事情を全て子供が受け入れる必要というのはないとも思います。トピ主さんがお母様や妹さんと一緒にいて苦しい思いをするのであれば、物理的、精神的に離れることは当然のことで罪悪感を感じることはありません。

私は交際範囲は広いけれど他人と腹を割って話すということが苦手で結局結婚もせずに一人で生活していますが、トピ主さんには幸せな家庭があるとのこと。羨ましいです。今のその生活を第一に考えてください。

ユーザーID:6151737607
母子家庭育ち さま
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 14:55

助言ありがとうございます。

そうですよね、子どもを怒鳴ることもDVですよね…。50代の私には、暴力=DVというのがありまして、怒鳴ることも相手の心を傷つけるDVであることを認識しなければいけませんでした。
母子家庭育ちさんのお母様は離婚され、一人で子育てをされ、精神的にも自立されたお母様のようで羨ましいです。
そういったお母様を持つ女性は、精神的にタフなかたが多いように思います。

おっしゃる通り、私のこのような家庭事情も理解してくれる夫に感謝して、二人の生活を大切に過ごしていきたいと思います。
お力をいただき、ありがとうございました。

ユーザーID:1757075596
トピ主です
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 15:10

いちごロール さま

お優しい助言をありがとうございます。
心が軽くなりました。

母と妹と接していると、心がささくれ、自分を見失ってしまいます。
家族でも、人の(母や妹)内面までは分からないものですよね…。


夫との生活が平穏であること、それでよしと前向きに考えて、生きていきます。

お力をいただき、ありがとうございました。

ユーザーID:1757075596
トピ主です
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 15:18

只野主婦 さま

助言ありがとうございます。

母と妹と接していると、自分を見失い、自分が間違っているのか…?という錯覚に陥ってしまいます。
これからは、惑わされず、自分をしっかり守っていきます。

お力をいただき、ありがとうございました。

ユーザーID:1757075596
トピ主です
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 15:49

すぷーん 様

助言ありがとうございます。

まさに、私が育った家庭は未熟な人間が親になった典型的な例でした。
ですので、未だに親子・姉妹関係が良好ではありません。
外罰的な性格の妹に、「病気に(子宮頸がんを患い、その後うつ状態に)なったのはあなたが幼少期にいじめたり、私を色々傷つけたからだ!」と母を味方にして私を責めます。
手紙できちんと謝ったのですが、何かしら気に入らないことがあると、また責められます。

このように、未だに爪痕が残っています…。

もうこれは私の運命なのだと割り切るしかないのかもしれません。

助言のおかげで色々と冷静に考える余裕ができました。

お力をいただき、ありがとうございました。

ユーザーID:1757075596
トピ主です
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 17:37

トゥース 様

助言ありがとうございます。

「母は父のことが好きみたい…」これは、夫婦の基本一番大切な事ですよね。
お互い悪口を言ったとしても根底には好きという気持ちがあると、子ども達も心穏やかに暮らせると思うのです。
トゥースさんのご両親は、口は悪くても(ごめんなさい!)良いご夫婦に思えます。

どんな家庭で育つかは誰も選ぶことのできない宿命みたいなものなのかもしれません…。
トゥースさんも色々ご苦労されておられると思いますが、ご両親が亡くなってしまってからの後悔は本当に辛く、悲しみに苛まれるだけですので、
私のようにはならないでくださいね。

お力をいただき、ありがとうございました。

ユーザーID:1757075596
トピ主です
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 18:17

ネコ 様

助言ありがとうございます。そして、私のために大変お辛い経験を書いてくださり、ありがとうございます。

「メタボラ」は知らなかったのですが、母や妹を見ていると、女性(母親)は本当に恐ろしい一面を持っている、業な人間なのだと思えます。

私は子どもに恵まれませんでしたが、もし、恵まれていたなら、母と同じような子育てをして、自分が味わったのと同じ辛さを与える親になってしまったのでは…と考えることがあります。


幸い、穏やかで温厚な主人と縁があったため、ネコさん同様、夫婦二人幸せに暮らすことができている、今を大切に生きていかなくては…と感じています。


お力をいただき、ありがとうございました。

ユーザーID:1757075596
トピ主です
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 18:42

neko 様

助言ありがとうございます。

確かに、母や妹と私は違うんだ…と何かしら差別して、自分を肯定して自己弁護していました。

母や妹は、それぞれに種類の違う人間なんだと理解できるようになりました。
nekoさんの客観的で的確な助言で、自分を振り返り冷静になって考えることができました。

お力をいただき、ありがとうございました。

ユーザーID:1757075596
トピ主です
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 18:58

るな 様

助言ありがとうございます。

父が亡くなって、母を労り助け合いたいと思っていたのですが、遺品はすぐ処分し、遺影もいらないから私に持って行ってほしいと言う…。
夫婦はお互いさま、人間関係は合わせ鏡だとの持論があり、亡くなってもなお、父を嫌い続ける母を、人として、どうしても受け入れられないので、今後は必要最低限の関わりにしようと思います。

お力をいただき、ありがとうございました。

ユーザーID:1757075596
トピ主です
トピ主(トピ主)
2018年11月9日 19:27

藍色 様

助言ありがとうございます。

藍色さんのおっしゃる通り、本質に気付くことができたので、これからは母や妹に惑わされることなく、自分の正直な気持ちをを大切にしていきます。

子どもの頃から近くに良い手本となるような大人がいなかった為、母を嫌いながら、どうしても似たような価値観に染まっていったように思います。
中学生の頃、おかしい!と気づき、両親に対しての違和感が強くなり、こういう大人にはなりたくない!と半面教師としてきました。

両親には、親不幸な娘で申し訳ないと思います…。
でも、自分の気持ちや生き方は変えられません。


お力をいただき、ありがとうございました。

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