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発言小町

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闘病の怖さ 携帯からの書き込み

さりな
2018年11月4日 0:58

私は、ある脳の病で闘病しています。発症して数年になります。

苦しみの終わりが見えない病であることを、医師の診断によりわかっている。それを言い訳にし、頑張るのに疲れることがあります。その日はもう、何もしたくありません。

問題なのは、また何か努力しようと思うまでに、時間があまりにもかかる。
そしてそのあと努力したら、いつまで続けるんだなんて考えてしまう情けない自分がいることです。

病は違えど闘病しながら、前を向いている方、向き方は個人差があると思いますが、助言をくださいませんか。

ユーザーID:6330676327  


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タイトル 投稿者 更新時間
私も難病です
あさひ
2018年11月4日 11:45

私は主さんと同じく脳の病気です
発症する前は活発に動きまくり思い立ったらすぐに行動してました

でも今はなにをするにも動作はのろくなり歩くことさえいっぱいいっぱいです
転んだら大変なので余計なことは考えられません

いろいろ前向きな言葉や考え方を探しましたが体調の良し悪しでその捉え方も
変わります

投げやりになったり死にたくもなります

こんなダメな私なのに先日友人が「一生懸命生きててかっこいい 私も頑張る」と言ってくれました

凄く嬉しかったです

なにも毎日明るく生きることだけが偉いんじゃないと思います

手を差し伸べてくれる人の存在に感謝する気持ちだけは失わないように頑張りすぎないで
過ごしませんか


余談ですが
私はあるスポーツ選手を応援しています
その人の活躍を見て誰かを応援するのって楽しいな、と思える毎日です

ユーザーID:4647780003
もし、
かぜ
2018年11月4日 12:43

もしそれが毎日努力しなければいけないものであるのなら、私ならします
つらい苦しいと言いながらします 心の中で泣きながらすることもあります
自分に負けたくないからです

日々、頑張りすぎす頑張って、たまに張り切って、時に休息してあるいはサボって、一日一日をつないでいきます

ユーザーID:7248987948
自分に優しく
チョコ
2018年11月4日 15:53

トピ主さんのような闘病といえるようなものではありませんが、私には慢性痛があります。2年間ほど寝たきりのようになっていた頃もあって、今はずいぶん良くなったのですが、それでも調子が悪い時は痛みが辛いだけでなく精神的にもすごく落ち込んでしまいます。「頑張る気力が無くなる」というのはよく分かります。

私はそういう時は「こんな日もあるわ」と考えて、落ち込む自分を責めないようにしています。「痛いんだしそれで辛いのは当たり前なんだから、落ち込むのも無理ないよねー」って感じです。そうこうするうちに、なんとなく日が過ぎて気分が持ち直すのを待つというか。

たぶん、落ち込むのは落ち込むにしても、浮かび上がれないほど沈み込むのを防ぐことが大事なんですよね。そのためには「辛いもんは辛い、ムリするな」って自分を認めてあげることも必要かなと思ってます。

>情けない自分
なんて、おっしゃらないであげてください。充分頑張っておられますから。
どうぞお大事に。

ユーザーID:2503524427
愛しき宿命携帯からの書き込み
あのこ
2018年11月6日 1:58

なんだかなあ!!哀れな宿命、自分!次から次と。自殺寸前のアレルギーの次は治る見込みの少ない病でごさいます、涙。それでも五十年生きました。中年のおばさんです。この頃、病気より更年期に差し掛かり。寝そべる豚です。今にでもぽっくり逝けたらなあ。しかし、親より先に死にたくない意地があり。ここまできたらかわいそうな人間嫌だわ!と毎日、懸命です。幸薄い人生だけど、自分だから懸命になれるし、許せる。当事者しかわからないことは天からのギフトかもしれません。たくさんの思い出を胸に天に帰るつもりです。

ユーザーID:8400603462
 


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