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占いにはまった経営者に対する悩み
BCP(事業継続計画)という概念があってね。
自然災害や感染症の流行、戦争、テロ、サイバー攻撃などの緊急事態が起きた際に、被害を最小限に抑え、速やかに事業の回復を図るための計画をたてておくことは、もはや2流以上の会社なら当然です。
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自然災害時、女性社員を優先してますか?
一度BCPやBCMをやってるとこに相談してはどうでしょうか?
根本的な考え方が出来ていないと思います。
トピ主さんの会社のコアがなんなのか。
そこから考えるんです。
>反対に、会社で対応しなければならない順位
これが主ですよ!これ考えないで他のことは決まりません。
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職場まで
以前にお世話になった会社(大手金融)では、
自宅が近く徒歩で出勤できる人→緊急事態要員として何があっても出勤
自宅は遠いが絶対に外せない業務を持ってる人→会社負担でビジホ前泊
自宅が遠く一日くらいならなんとかなる人、およびワーママ→自宅待機
BCPに近い人→本社機能が壊滅状態だった場合はBCPへ
金融機関
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会社でケータイを支給された
「BCP(事業継続計画 / ビジネスコンティニュイティ・プラン)」
問題ですね。
BCPで配慮するべき事は、自然災害から犯罪行為にまで対応出来ること
なので、担当できる社員が辞めたらどうするのか?も含んでいるべきなのです。
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避難経路説明や緊急連絡網がない
なぜかというと、同時多発テロ(NY中心部に本社を持つ会社が、かなりの期間本社機能
を失いました)以降、米国の上場企業から始まりまった、BCP(事業継続計画)の策定は
今や、震災とそれに伴う被害により、日本企業でも高い関心を持って議論されています。
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職場の男性同僚の防災意識の低さにため息
ここ数年で、BCP(事業継続計画)という言葉が注目されるようになりました。有事の際にも、事業が継続できるように計画的に備えておくという考え方ですが、トピ主さんの防災意識を、人身事故防止というレベルから、BCPというレベルに引き上げて議論されてはいかがでしょうか。
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緊急時の人間性
すこし前から、会社によっては、いざという時のために、誰が何をするかや
連絡体制を明確にしたBCPを構築するところが増えてきています。
会社全体としても、このような緊急時の対応方針を定めておくことを
お勧めします。
何はともあれ、東日本のかたは今大変なことと思います。
頑張ってください。