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医療保険って終身いる?日額どれだけいる?

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  • 払える額で

    今まで医療保険に加入していなかったんですか?
    何事もなくて、本当に良かったですね!

    さて、私の例ですが(35歳・主婦)、医療保険は県民共済で日額4200円です。ご指摘のとおり65歳以降保障が薄くなるので、切替を検討中です。

    新しい保険への希望は、日額5000円で特約なしです。本当は日額7500円は欲しいところですが、家計を圧迫したら意味ないので。終身で60歳で払込終了の予定です。

    主人も同等の医療保険へ切替を検討しています。

    それと私は、ガン保険に一口だけ加入しています。22歳の時職場で団体加入したので保険料はわずかで、このまま終身払込する予定です。私の意見としては、ガン家系の方は加入しておくべきだと思いますね。

    それと大事なことですが、トピ主さん・ご主人ともここ数年健康でいらっしゃるのですね? 通院歴があると加入は制限されます。ぜひお元気なうちに加入してくださいね。

    ユーザーID:

  • 医療保険

    それぞれ状況や好みによると思うけど。
    たとえば貯金は、少しずつしか出来ないので、
    若いときは、その足りない分を医療保険で、共済なら掛け金も安いですよね。
    他の医療保険でも若いと保険料安い・・・
    で70、80になる頃には、それなりに貯金貯まるから、80くらいまででいいと思うか?
    終身でないと心配と考えるか?

    若い方なら60歳までに払い込み完了も、手頃な保険料ですが、
    40だの50だのになると、月々の負担が大きいですから、
    その金額を払えるかってこともあります。

    ガン保険や三大疾病については、給付基準がどうかですね。
    あまり厳しいと、利用する可能性が低いわけですから、
    それなら、その分、全ての病気を保障する医療保険の保障額、日数なんかを
    増やすとか、共済と生保の終身医療でも入っとくとかの方がいいようにも思うけど?
    余裕があれば、ガン保険なら、入ってもいいかな?

    ユーザーID:

  • 宣伝の通り

    日額1万円・・・必要と総合病院の事務の方から聞きました。
    「6人〜部屋で良いよ」と言われるのなら別ですが差額ベッドを考えるとその程度は考えてた方が良いようです。
    但し保険に入られる時や更新の時はパンフレットの小さい字まで読んでから検討して下さい=小さい字の所が一番重要な事が書いて在ります。
    例えば、会社が成り立たない状態の時はお支払いは出来ません(もっと小難しく書いていますが内容はコレと同じパンフレット存在しますので要注意です。)

    ユーザーID:

  • 医療保険は大切です。

    ほんとうに今はいろいろと保険がありすぎて素人にはわかりずらいですよね。私の主人はFPです。私もそのおかげで保険は詳しいです。私の考えは医療保険は終身必要だと思います。生活費の捻出で精一杯だと言う人はやっぱり共済や掛け捨てに入りたがりますよね。でも、65才くらいまでしかない保障に不安がありますよね。だって、長い人生です。その時入ろうと思っても病気をしてしまっていたり、金額が高かったりで余裕もあって入りたくても入れない状態になっているかもしれないのですから。私は、うちは終身の掛け捨てに入っています。生きている間ずっと払っていき解約しても返戻金のないものです。35歳の私で先月入ったのですが、日額1万円で月に5500円くらいです。そこまで負担ではないでしょう。参考になれば。

    ユーザーID:

  • まだご意見おまちしています

     お返事いただいた方ありがとうございます。

    他の皆さんもうちはこうです、こういう考えですという意見ありましたら宜しくお長居します。

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  • 私は医療保険に入らない。

    私は入っていません。必要ですか?

    そもそも保険というのは、相互扶助です。例えば、100人の人から1万円ずつ集めて100万円をつくり、不幸のあった人に与えるものなわけです。「不幸にあった人」が一人なら100万円もらえるし、50人いたら2万円です。
    保険を生かすためには、「滅多にない」ことと「とても払えない大金が必要になる」ことが、基本です。それを考えれば、「家計を支える人の生命保険」「自動車保険」「火災保険」くらいが必須であり、その他は、どうでもいいと思います。この3つは、「滅多にない」けど「数千万、数億のお金がかかります」から。

    医療保険はいくらもらえますか? 一日5000円で、120日もらっても、たった60万円です。60万円ぽっちをもらうためにわざわざ保険に入る必要があるのでしょうか?
    日帰り・一泊入院保障なんて論外です。

    医療保険だと思って、100万円くらいを貯金してとっておきましょう。病気にならなければ、そっくりそのまま自分のものです。医療保険に入ったからといって、病気にならないわけではありません。そのお金でスポーツクラブに入った方が、ずっとずっといいと思います。

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  • 保険入ってません。

    独身の頃は掛け捨ての医療保険や貯蓄型の10年満期モノとか心配性でいろいろ入っていました。

    結婚したら経済的に余裕ができたので入る必要が無いかなと思ってます。
    病気で入院する事になっても高額医療費払い戻し制度があるしね。

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  • うちの場合

    主人は、60歳払い込み完了の終身タイプの医療保険に入っています。(損保ジャパンひ○わり生命ワハハ21)入院日額7千円です。

    私は、定期付終身に特約でつけていますが、子供を産み終えて5年たったら(次回の出産も帝王切開なので)、主人と同じ保険に変える予定です。

    気になったのは、ご主人が50代ということ・・
    保険料が高いですし、払い込みも保険期間満了までか終身になってしまうと思いますので、ある程度の貯蓄があれば加入しないというのもありかと思います。
    奥様は、まだ40代ですので、入る価値はあると思いますよ。

    上記の保険は、終身で60歳払い込み完了の上、何もなければ5年ごとに保険料が割引になるので、私は結構気に入っています。

    ユーザーID:

  • 選択

     ご意見いただいた方ありがとうございます。

    そして、医療保険入らない、いらないというのは考えてもいなかったのでひとつの選択肢ですね。考えさせられました。

     皆さんのご意見まだ募集中です、よろしくお願いします。

    ユーザーID:

  • 終身保険はいっています。

    保険というものは安心料だと思っています。無事で健康でいられれば「健康を買った」と思うし、もし病気や事故で仕事ができなくなり医療費がかかれば、経済的にも安心です。日額はもちろん多いほうが安心ですし、終身いるかどうかは誰も断言できません。

    誰だって好きで病気や事故に遭うわけではないですから。保険に加入するということは、不慮の事態に備えることの価値を理解できるか否かだと思います。

    医療保険にも期限付きのものと無制限のものもあります。貯金は底をついてしまえばそれまでですが無制限なら治療が終わるまで支払われます。

    ちなみに私は昨年、デパートのカルチャーセンターで生命保険に関する講習会(無料)やコンサルタント会社に相談して保険の選び方をアドバイス受け、最近、契約内容を見直してより実利に適ったものに転換しました。まず詳しい保険内容を知って賢く選ぶことですね。これから保険に入る方はまずきちんとした保険会社を選びましょう。

    ユーザーID:

  • それぞれではありますが・・

    ・夫 30代前半
       日額1万円 終身 65歳払済
       死亡保障 100万円

    ・私 20代後半
       日額5千円(がん、成人病、女性特定疾病は1         万円)
       終身 60歳払済
       死亡保障 50万円

    月に2人分で8500円程払っています。
    このほかに終身にもいっています。

    うちの場合、給料は少ないし、親類ももう少ないので頼れる人はいないしで心配なのではいりました。
    入院すると本当にお金が必要になります。
    頼れる人がいれば違ったと思いますが、老後のことを考えていまのうちにはいりました。

             

    ユーザーID:

  • 医療保険について。

    医療保障は夫婦とも終身タイプです。主人は日額1万円。私は5千円。がん保険も共に加入しています。一日5千円で、120日もらってもたった60万円というレスがありましたが、それは一入院に対してということです。通算されると最高700日以上、保険会社によっては最高1000日以上保障されます。がん保険では悪性の場合支払い日数は無制限です。なぜ日帰り・一泊入院保障が論外なのですか? 医療の進歩で日帰り手術や短期入院が増えています。大腸ポリープ切除やケースによっては乳がんも日帰り手術が可能なのです。保険会社が5日以上を対象としてたのを1日目から保障するようにしたのはそんな理由もあるからなのです。高度療養費の払い戻しはあくまでも健康保険適用部分であって高度先進治療等は対象外です。病気によっては100万円でも全然足らない場合があります。
    保険は健康な時にこそ加入できるのです。病気後に加入できたとしても条件がつき保険料が通常より高くなったりします。他の掲示板で加入しておけばよかったという書き込みを何度か読んだことがあります。
    入院は病気だけでなくけがということもありうるのです。私も医療保障は必要なものだと思います。

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  • 終身医療保険は不要

    たくあんの言うとおりです。
    老後のために終身医療保険に入っておくくらいなら、貯金をした方がはるかにましです。医療保険は掛け金が高い割には、支払い金額が少ないです。
    計算すると、保障の最大に長期入院しても、支払い額の倍くらいしかもらえないはずです。これで「保険」と言えますか?
    若いころ、貯金がほとんど無いときに、もしものために医療保険に入るのはいいと思います。若いころは掛け金も安いですね。医療保険は若者の保険と言われるのはこういうことです。

    ユーザーID:

  • 具体的に必要な額?

    うちは主人が最近手術をしまして、入院案内をいただきました。

    その病院では差額ベッド代は一人部屋で7000円、三人部屋で3000円でした。食事代が1日780円、電気代がポット1台で1日200円でした。つまり、健康保険がきかないお金が、6人部屋でよかったら1日1000円ですよね。

    もし一人部屋だとしたら、日額1万円ならおつりがくるし、5000円なら1日−3000円ですね。

    結局主人は日帰り手術でよく、入院せずにすみましたが、するなら4日間だそうです。うちは5日からの保険しか入っていないのでおりなかったでしょうが、構わないと思っています。医師の証明書に5千円かかるし、4日分の入院費のために保険料が増えるほうが痛いので。

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  • 日帰り・一泊入院保障が論外と思う訳

    論外、という言葉はきつすぎましたね。すみません。

    こういった短期入院は幾らくらいかかるものでしょうか?数万円程度ではないでしょうか。数万円程度に保険の必要があるとは思えないのです。(数十万円でも不要だと思っていますが。)
    保険が必要なのは、「とても払いきれない大金」に対してです。少額の保険料で、多額の保険金をもらうには、「滅多にないこと」が前提です。短期入院のように「少額」で「よくあること」には、自前で準備する必要があると考えています。
    また、前回に書き込みに、「一人1万円ずつ計100万円集めて、再分配する・・・」という例えを書きました。でも実際は、100万円から経費を引いた残りを再分配します。一説によると、半分の50万円くらいが経費となるそうです。もったいないことです。結局、あれこれ保険にはいると、経費がかさみ、家計を圧迫することになると思います。

    人生には不測の事態が付き物です。病気・けがだけでなく、あらゆる部分で「急な出費」に困ることがあるでしょう。それらを全て保険でカバーすることはできません。全てに対処できるのは、現金です。続く

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  • 日帰り・一泊入院保障が論外と思う訳2

    また、終身医療保険も?と思っています。ほとんどの人が病院で亡くなります。上にも書いたように、多くの人が受け取る保険には無駄が多いと思います。
    さらに、インフレの懸念があります。40才加入・60才払い済み・80才まで生きる としましょう。今は日額1万円あれば十分だと思いますが、40年後は? 40年後の1万円にどの程度の価値があるのでしょうか? 40年前の1万円の価値を知っていますか? 1965年の某銀行の初任給は25000円です。貯金だったら、目減りもしますが、金利上昇によってある程度インフレに付いていくことができます。上記のような保険は、保険料を前倒しで払っていますから、インフレに付いていけず目減りするだけです。特に払い済みのあとは。

    私も高額医療に備えたい気持はあります。しかし、今の医療保険は、短期のつまらない部分も補償しているため、保険料が高いです。高額医療にターゲットを絞った保険、例えば医療費が100万円以上かかった場合に下りる保険とかあれば、入りたいと思っています。ご存じでしたら、教えてください。

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  • いらないけど

    保険はいらないと思います。
    でも、手持ちに医療費用として、300万円は欲しいです。
    血液内科系の病気は医療費高いですよ。

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  • 厚生労働省と保険会社の陰謀

    最近、日本はアメリカに比べて疾患あたりの入院日数が多すぎるという報道が目につくようになってきました。

    医療費削減を目的とした厚生労働省の指導により、病院の平均入院日数は、著しい減少傾向を示しています。これをもっと押し進めようという政策なので、30日以上の入院は、ほとんどあり得なくなってしまうのではないでしょうか。将来的には、確実に保険会社が大きな利益を得ることになるわけです。

    また、アメリカでしか使えない抗癌剤等を自由診療で使えるようにしようという意見があります。これもまた、医療保険が必要と思わせる保険会社を利するための政策の一つです。少し時間がかかっても保険医療で使えるようにすべきという医師会の意見が正しいように思います。

    また、実際は障害の残る可能性の高い脳硬塞のほうがガンより費用がかかることが多いです。

    医者や現在の医療を批判する報道の裏には、必ず保険会社と繋がった官僚の考えがあります。

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  • 思うこと(1)

    手術を受け一週間の入院をしたことがあります。
    高額療養費の還付があったので実際かかったのは
    約10万円でした。某保険会社から入院・手術給付金でその7倍位受けとりました。
    今後もおそらく生涯検査や定期検診を要するので
    その費用を受けとった給付金からまかなえるうちは貯金をとりくずさないですみます。保険適用でも一回の検査で2万円位かかることもありますし…
    保険料の分を不測の事態に備えたり、貯金にまわす方がいいという考え方もわかります。貯金額が増えたらいいなぁと思いますよ。が医療保障も必要だと思ったのです。給付を受けたら助かりますし受けとることがなければそれだけ健康に恵まれたということになります。保険とは相互扶助の性質上そういったものなのでは。

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  • 思うこと(2)

    確かに保険料が家計を圧迫するようであれば本末転倒です。契約内容を見直す人が増えてるそうです。
    わが家も主人の分と併せ何度か見直しをしました。
    以前は更新タイプだったのを終身タイプに切り替えもしました。保険料のアップもそれほどでなかったのと今後保険料の額が変わらないというのも理由です。
    インフレの事は考えたことがあります。40年後の一万円の価値、ん〜どうなってるんでしょうか。ただ40年たっても支払う保険料の額が変わらないということもインフレに付いていくのひとつの備えになりうるかも。
    高度先進医療への備えですか。特約はあるでしょうが単品の保険だとどうでしょう???
    たくあんさんの医療保険への考え方、正反対ではありますが参考になりました。
    ちなみに私は保険会社の者ではありませんです。

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  • 選択その2

     トピ主です。両者の正反対のご意見とてもなるほどと思い読ませていただきました。

    そもそも貯蓄があれば医療保険はいらないと私も思っています。しかし、現実は、、、。

    両方のご意見にまた賛否ありましたら他の方もご意見ください。

    ユーザーID:

  • うちの場合は

    旦那35歳、私30歳です。

    医療保険はやっぱり必要だと思います。
    貯蓄があれば大丈夫、とは思いますがどんな病気でどれくらい入院しどれくらい治療費が掛かるか分かりませんし。

    共済の医療保険などは高齢になると保証金額はかなり少なくなります。若いうちはそれでもいいですが、老後の事が心配です。

    うちは主人が独身時代から入っていた『〇ファミリー』のガン保険と、それに付帯できる特約医療保険に2人とも入ってます。
    (病気入院は日額1万円、今の保険料で終身)
    若いときに入ったので保険料はかなり安いです。
    加入する年齢により保険料は上がりますが・・・
    これしかしらないので、良いかどうか分かりませんが参考まで。

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  • 保険の見直ししています

    現在保険の見直しをしています
    医療保険は、AI●保険に入る予定です
    終身で60才払込です
    保険内容はガンの時15000円その他は5000円
    入院期間124日対応です
    医療保険ってむずかしいですよね
    アフラッ●にはっていたのですが、特約MA●にはいっている場合は、ガン保険が適用されないとか
    いろいろあるようです

    保険期間はどのくらいか?
    一日入院での料金は?
    色々考えさせられますね

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  • う〜ん・・・。

    確かに医療保険は高いですよね。
    しかし、一度病気になって入院した後で医療保険に入ろうと思っても入れない場合があります。
    私の父がそうでした。
    とりあえず、保障内容は低いのですが、入っていた保険がありましたので家族は助かりました。
    その後もっと保障を厚くしようと思っても審査が通らなかったです。
    父は3つくらい病気を常時抱えていたので、病院にかかることが多かったです。
    そういう父ですが若い頃は病気知らずの体力自慢の健康体だったのです。
    病気は1つしかかからない訳ではないのです。
    関連があるのか、ないのか、2つ3つ抱えてしまう場合もあるでしょう。
    そういう父を見てきたので医療保険は最低ラインは必要かな、と私は思っています。
    個人的には全労災あたりの日額5000円くらいでいいかなぁ、と。
    3大疾病は倍の1万だっかかな?
    それほど負担感もなく、それなりの保障ですし、生保レディーもうるさくないし。(笑)

    心配してもキリがないですね、こればっかりは。
    最低ラインの保障を保ちつつ、貯金もする、っていうのが良いのかもしれません。

    ユーザーID:

  • 参考になります。

    私もトピ主さんと同年代で、保険について見直し中です。
    保険については人それぞれの考え方がありますね。
    私もたくあんさんとふくろうさんの意見はなるほどと思って読みました。
    私が考える保険に入るべき人は、扶養家族がたくさんいる人、病弱若しくは早死にする家系の人、若くて貯蓄が少ない人・・・でしょうか。
    私の場合は、そのどれにも当てはまらないので入ってても意味ないのかなと最近思ったりもしています。

    ユーザーID:

  • 今の日本では不要

    アメリカは国民皆保険制度がないので民間医療保険に入るのが必須です。
    アメリカの破産原因の一番は病気です。
    でも日本の国民皆保険制度では、高額医療の自己負担はないので、カタカナ生保が勧める医療保険はなくても破産しません。ああ、なんて日本はイイ国。
    でも小泉改革が実現して、混合診療制度が導入されたら、日本でも必須になるでしょうね。

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  • 私は必要だと思う

    結婚直前の誕生日前に、外資系の医療保険に加入しました。母の勧めです。女性は妊娠・出産や(帝王切開や切迫流産など)子宮系の病気などで、絶対に入ってたほうがいいと言われ、日額7000円・一泊二日からのに加入。その他もろもろの特典付きで月額の支払いは4000円。
    結婚後、風邪で入院して助かったし、腹腔鏡でも下りたし、入っていてよかったです。
    風邪のときは個室だったので、保険でペイできずにマイナスでしたが、腹腔鏡では6万くらいプラスでした。
    ただ私のは、10年で更新なので、60歳までの保障にしておけばよかったかな、と思います。

    ユーザーID:

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