世界の中心で愛を叫ぶ

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生活・身近な話題

ラーメン

ベストセラーにもなり、すっかり有名になった小説を読んだのですが残念なことに全く泣けませんでした。
読み出してしまったので仕方なく最後まで読んだ、と
言った感じです。
映画化されると言う話を聞いたときも、見に行くことは無いだろうと思っていましたが、CMで観客が号泣している映像を見て、試しに見てみました。
その結果、号泣しました。
原作ファンの方の中にはは原作と違う部分に違和感を覚えたりとご不満な方も見えると思いますが
私は原作の内容をあまり覚えていなかった事もあるかと思いますが、主役の亜紀と朔太郎を演じた二人の演技に感動してしましまいた。
特に森山未來君のひたむきな姿にすっかりファンになってしまいました。
私のように原作では泣けなかったものの、映画で涙を流した方はお見えでしょうか。
みなさんのお気に入りの場面を教えてください!
私のお気に入りの場面はたくさんありますが、大沢たかおさんが体育館のグランドピアノの前に立つ場面、
ウエディング姿で記念写真を撮る場面です。

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  • どちらも泣けなかったけど

    原作より映画のほうがまだいいかなと思った。
    でも、全然涙なんて出てこなかったです。

    皆さんどんなところがツボで泣いてるのですか?

    ユーザーID:

  • わたしも!私もです!

    試写会にあたり、映画を見る前にぜひ原作をと買って読みました。
    たった2時間で読破。
    読み終わっても感想は…でした。
    原作がこれでは…とおもい試写会にのぞみましたが、これがとてもすばらしかったです。

    アキと朔の学生時代が、凄くよく表現されていますよね。

    小道具としてのカセットテープの使い方がとても上手いとおもいました。
    無菌室で、婚姻届をもって夜やってくる朔には、号泣しました。
    お気に入りというわけではありませんが朔太郎(オトナ)が体育館で「アキが、いた」と電話するシーン、涙があふれました。
    映画館であんなに涙を流したのは初めてでした。

    いつも原作のある映画やドラマは原作の方がおもしろいという感じでしたが、世界の中心で愛を叫ぶは逆だとおもいました。

    ユーザーID:

  • 映画の場面で

    「助けてください!!」と朔が空港で叫ぶところ。

    婚姻届を病室に持ってきてビニール(窓?)ごしにキスしたところ。

    が感動しました!!

    原作は読んでいないのでそれに関してはノーコメントで・・・

    ユーザーID:

  • 私も・・・

    私も話題にのって、本を読んでみたんですけど・・・
    泣けませんでした。
    映画はみてないのですが、あれは音楽勝ちですよ。
    って思います。
    私も姉にも本を貸してあげたのですが、意見は同じ
    姉は「つまんない」ってご立腹でした。
    どうなんでしょう???
    感情がないのかしら???

    ユーザーID:

  • 映画見ました

    小説が出てるのは前から知ってました。
    でも、細かい字を見るのはどうも苦手なので、あえて見ませんでした。
    でも、最近漫画バージョンで出てるのを発見し、購入して読みました。
    (購入前に違う映画を見た時に予告を見て、泣きそうになったので試しに読んでみようと思い)
    結果、泣きませんでした。話は良かったのですけど。

    映画もみたいと思って、私の母と主人と3人で見に行きました。
    結果、誰も泣きませんでした。
    妹は「泣いた」と言っていたので、楽しみにしていたのですけど、残念でした。
    でも、配役等よかったと思います。
    上手く感情移入出来なかった事が残念でした。
    きっと私は冷たい人間なのです・・・。

    でも、色々考えさせられる映画だと思うので、私は好きです。

    ユーザーID:

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    一覧
  • やっぱりそうなのかぁ〜!

    私も原作読んだときは「なんだかんだ言って結局こうなるのね・・・。」とラストにがっくり。おじいちゃんのとこはウルっときましたけどね。
    でも映画は婚約者の女性から見た話で進んでるとこが「おー!斬新かも」と思いました。
    見に行きたい!3歳児の我が子が後ろ髪引くけどね。

    ユーザーID:

  • 日本人って

    今泣きたいんですかね?
    なんでこんなに売れてるのか正直わからないのですが、
    なんとなくそんな気がしまた

    ユーザーID:

  • 私もです〜

    原作では全く泣けなかったし、
    つまらなく「なぜこの本がこんなに
    売れるのか?」と疑問を持ちましたが
    映画では泣いちゃいましたね〜。
    でも、構えてみたからか思ったよりは
    泣けませんでしたが・・。
    私が泣いたところは空港で亜紀が
    「もうこの次はないんだよ」と言って
    朔太郎が「助けて下さい」と言ったところです。
    どなたかもおっしゃっていましたが
    音楽がいいですよね〜。

    ユーザーID:

  • すみません

    まさに、昨日(金曜夜)レイトショーで観てきました
    元々、私は原作も映画も興味がなかったのですが、彼氏になかば強制的に連れていかれました。

    始めの30分はなんとか、目を開けて頑張っていたのですが、仕事納めの金曜夜という事も手伝って、もうそれ以降は全然。。。でした

    ちなみに彼氏の方は、髪の毛が抜けた【あき】
    (かつらの女優さん)をみながら「少林サッカー」を思い出して「ダメだ。。」と思ったそうでした

    ユーザーID:

  • トピ主です

    みなさんレスありがとうございます!

    二人三脚さん>ツボと言われると難しいのですが、
    可愛らしい恋愛から始まった二人が病気により引き裂かれていく、けれどその中で精一杯愛し合う姿に涙が出ました。自分の大切な人が生きていてくれることに感謝させられた映画です。

    のふかさん>無菌室に婚姻届を持ってくるシーンは泣けました。亜紀の嬉しそうな笑顔がとても印象的です。
    体育館で「亜紀がいた」と号泣するところで、朔太郎は亜紀の死に目に会えなかったと連想する事が出来て切なかったです。
    カセットテープは、自分だったら恥ずかしくて吹き込めないと思いますが、映画としては凄く良かったです。

    dekoさん>「助けてください!」と叫ぶシーンは、予告やCMで見ていて注目の場面だったので、空港に着いた時に、「あ、ここであのシーンだな」と構えてしまい、亜紀の「行けないの?」とのセリフの方が泣けました。

    ユーザーID:

  • トピ主です 2

    うさぎさん>感情が無いなんて事は無いですよ!
    私も原作はつまらなかったし、映画を見た後もう一度
    パラパラと読んで見たのですがやっぱり駄目でした。
    原作には無いカセットテープの演出や、柴崎コウさん演じる律子と言う新たな設定もありますので私の中では
    原作と映画は別物になっています。
    音楽勝ちとのご意見ですが、最後に流れる平井ケンさんの主題歌は確かに涙を誘います。けれどそれ以外の音楽を正直覚えていません。
    音楽だけの力では無いと思っています♪

    冷やし中華さん>漫画バージョンが出ているとは知らなかったです。律子の目線で書かれた「指先の花」と言う小説を本屋で見かけました。機会があれば読んで見たいと思っています。
    百人が百人とも泣ける映画があるとは思っていないので泣かなければ冷たい人間なんて事は無いと思います。
    配役はとても良かったと思いました。大沢さんと森山君が似ているのもポイントですね。

    ユーザーID:

  • トピ主です 3

    marieさん>大人になった朔太郎の婚約者律子の存在から物語りは始まっています。
    原作にはない役なので、原作ファンの方には不評のようですが・・・確かに柴崎コウさんを出演させる為に作られた役なのですが、なにせ原作をほとんど覚えていないので抵抗なく見ることが出来ました。
    おじいちゃんは映画の中でも存在感があります。
    重要なシーンとも絡んでいますので要チェックです!
    お子さんと映画館は行きにくいかもしれませんが、ビデオで見るよりスクリーンでの感動を是非味わってもらいたいです。

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  • しらけました

    忙しいので漫画の方を読んでから、映画を観ました。

    漫画を読んだ時点で「うわあ、今時愛の劇場でもないよ、こんな話・・・」と思ってましたが、その上を行く映画版にたまげました。きれいすぎるというか、突っ込む所が多いと言うか・・・。

    律子の存在がますます「出来すぎた作り話」を浮き彫りにしていると思いました。

    号泣を期待して行ったので、すごくしらけてしまいました。私も冷血かなあ?漫画を貸した人全員「つまんない」って言ってたけど。

    ユーザーID:

  • 映画は見ません

    友人に勧められて原作読んだんですが、どうも「ここは泣くシーンだぞー、泣け〜泣け〜」というような作者の意図が見えてしまっているようで・・・
    正直、期待したぶん余計に「けっ!こんなんじゃ泣けないよ!」と思ってしまった気がしました。
    なので映画も見に行く気がおきないです・・・

    ユーザーID:

  • 映画も原作本も

    まだなのですが、コンビニにコミック版が
    あったので買ってみました。
    ・・・悪気は無いのですが涙どころか
    感動すらしませんでした。申し訳ないです。
    映画や原作本を見れば感動するかも!

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  • 何がいいのだろう?

    私は本だけですが全く泣けませんでした。

    う〜ん...
    ベストセラーって嫌いなんですが
    ここまで売れる前に読んでしまい後悔しました。
    なんでみんないいと言われると読んでしまうのでしょうか?(私も読んでしまいましたが...)
    ベストセラーでもおもしろい本はありますが...

    私の周りでもあの本をいいと言っている人はあまりいません。普段あまり本を読まない方にはいいのかもしれませんね。
    でも、映画は少しおもしろそうだなぁ〜と興味があります。
    森山未来くんが好きなので。。。

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  • どちらも泣けました

    元々涙もろいこともありますがどちらも泣けましたよ。
    私は映画がよかったので、本の事が気になりあとから本を読みました。
    感想は、やっぱり映画の方がずっと良かったです。
    なんか高校生世代の眩しい感じやあの青春時代はあの時だけなんだなーって画面を見つつ思ったりしました。主人公の二人の演技がとてもよかったので感情移入しやすかったです。
    私も泣けたのはトピぬしさんと同じでグランドピアノの場面と花嫁写真の所です。
    でも柴咲コウが出てくるとなぜかすに戻ってしまいました。なんか本を絶賛していた人ができた〜って感じで、柴咲コウ自身のキャラが強すぎて私には駄目でした。
    (イッサとかコピーの宣伝を思い出しちゃいました)
    もっと、地味めな役者さんでよかったな。。。

    本は最後の部分はいらないと思いました。
    それと朔太郎が理屈っぽすぎてNGでした。
    でも泣いちゃったんですがね(笑)

    どちらにせよ映画はもう一度観てみたいです。

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  • 映画は面白かった

    原作読んでませんが, 映画は時間が空いた時にちょうとタイミング良かったので観ました. 号泣こそしませんでしたが泣ける映画でした.

    泣けるツボの部分はアキの病死云々ではなく, 取り戻せない過去が記憶の中には生々しく行き続けてしまうという“人生の残酷さ”が描かれていたところでしょうか. 高校生時代のサクのひたむきさや必死さとそれが報われなかった痛恨が, カセットテープを再生することで否応無しに思い出されてしまうという残酷さ. 朔太郎はアキを失っただけでなく, 若い頃のサク自身をも失っていたんですね.

    現在と対比して描かれる若い頃の晴れやかな映像美, 若い二人を演じる役者の鮮烈さが, もうそれが永遠に失われたという喪失感を見事に表現しています. そして, 忘れられるのが怖いと言って記念写真を撮ったアキの執念が, 大人になった朔太郎にもまるで呪いの様にのしかかって拘束している. その“呪い”が最後には手品の様に風にさらわれていくという詩的表現が素晴らしい.

    原作の方は大人になった朔太郎の事は殆ど出てこないという話なので, 上記のツボは原作には存在しないんでしょうね.

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  • ウサギさんへ

    >映画はみてないのですが、あれは音楽勝ちですよ。
    すみません。
    映画見てから言ってください。
    映画は良かったと思います。
    私は大沢たかおが誠実な優しい人だと見直しました。
    森山未来の演技をつぶさない様に大切に発展させて
    演じられていたと思いました。
    実力派、演技派ですね。

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  • 原作は

    普段あまり本を読まない人、ベストセラーしか読まない人なら泣けるかなぁ、と思いました。
    (シドニー・シェルダンが好き、とかいうタイプの人です)

    あまりにわかりやすいお話で‥‥これで泣くのは不可能です(笑)

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  • そんなに感動するのですか?

    読売新聞のホームページでちらっと見たのですが、今日本ですごく売れているんですってね。これのお陰で、出版業界も盛り返しそうだとか・・・
    実際本を読んだ方、映画を見た方、おもしろかったですか?

    今日本にいないのですが興味が出てきたので、買おうか迷ってるのですが、海外で買うとなると輸送費他で結構掛かっちゃうので、皆さんのご意見が聞きたくて・・・
    こちらまで輸送費含めると倍以上かかっちゃうんですが、それでも読む価値あります?

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  • あんま関係ないけど

    あのタイトルってパクリらしいですね。それも二重パクリ。SFをパクったアニメをパクったんじゃないかという話です。なんか聞き覚えのあるタイトルなんで昔の本だと思ってたら…。

    Harlan Ellison, "The beast that shouted love at the heart of the world," 「世界の中心で愛を叫んだけもの」(1969)

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  • いい作品だと思います!!

    泣けない人、多いですよね。
    なにかの書き込みでも、全然駄目だったっていう人がいっぱいいました。
    ちなみに、わたしは、本も映画も、号泣でした(笑)

    あんまり、前評判にこだわりすぎ?!で泣けないから、良くない本だ、映画だと判断しているようですね。
    そんなことは、ないですよ。
    泣けない人を冷血だとも思わないですしね。。。
    泣かせたくてこの本を書いたわけでもないですし。

    本や映画の見方や価値観、評価は自分のものですから、みんなが感動するから、それはおもしろいという訳ではないと思いますよ。

    わたしは、片山さんのもともとファンでしたし、あのような世界観は好きなので、「世界の中心で・・・」も感動できたし、偶然名前も一緒で、光栄な気持ちでした(笑)余談ですけど・・・ね。

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  • 映画見ました。あきれました。

    小説は読んでいませんが、映画は見ました。アホみたいな話です。ヒロインが白血病で死んでしまったり、それを男がかなりウジウジと回想したりという筋は、70年代の米映画「ある愛の歌(ラブストーリー)」とよく似ています。

    あれもフランシス・レイの音楽が大ヒットでした。しかし「ある愛の歌」は、単に甘いだけの映画でなく、金持ちの息子の主人公が通うプレップスクールや名門私立大の日常生活や、生活感覚がよく描き込んであって、そういう面でも見応えがあったのです。

    「世界の…」に出てくる二人は、彼らがどんな家庭で育ったのか背景も分からず、薄っぺらで、リアリティが全くないですね。いくら恋愛物でも、これではドラマになりません。あと、人生を諦めてしまったような変なじいさんが出てきて、分かったようなことを言ったりして、子供だましが丸出しです。

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  • 泣きました

     空港で亜紀が私はまだ生きてる!と訴えたシーンで泣きました。二人の結婚写真?もよかったですね。亜紀の穏やかな顔と朔太郎の固くておどおどした気持ちを隠すような表情、この対照的な二人の様子が微笑ましくもあり切なくもあり。婚姻届を持ってきた朔太郎の凛とした決意の目もよかったです、泣きました。話の内容もですが、私は彼らのひたむきさみたいなのに泣けました。私はみて良かったですよ。

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  • ??

     原作も読んでないし、映画も見てないですが、あらすじやらを見ると「ある愛の詩」の亜流?と思ってしまうんですが。

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  • 映画の方が・・・。

    私は先に映画を見ました。

    白血病で亡くなってしまった彼女を想うっていう話だというのをなんとなく聞いてましたが、「いまさら、そんな話」って思ってしまい、あんまり見たいとは思っていませんでした。

    でも、映画を見たらめちゃくちゃ良くて、何週間経った今でも思い出すと感動がよみがえってきます。

    原作も読みましたが、話そのものよりも、出演者がよかったのではないかと思います。高校生役の二人がとにかくものすごくよかった。

    アキの最後のお別れのテープの言葉が最高に感動しました。悲しい話なのに、なぜか生きていく力をもらった気がします。

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  • 中心で愛をさけぶ

    完全に横なんですけど、疑問。
    小説とか映画というのは「泣けるか、泣けないか」が評価のポイントになるんですか。
    ものすごく下品なたとえでもうしわけないんですけど男の人がピンク映画やエロティックな小説などを鑑賞して「抜けるか、抜けないか」と言っているのと似ている気がします。あーごめんなさい。下品で。でもそう連想してしまったんです。みんな泣きたいんですよね。でもなんでそんなに泣きたいの?

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  • 悪くは無いのですが・・・

    こき下ろすつもりはありませんが、「らくだ」さんの言われる通り、確かにリアリティーが無さ過ぎで、主人公達と同年代のはずなのに思い入れが出来なかったです。

    私の場合、原作も前評判も知らずに見ていましたが、アキが何とか島で倒れたところで話のスジが全部読めました(笑)
    しかも病名まで・・・案の定「白血病」これで思いっきり引いてしまいました。
    しかも拾ったフィルムを現像した写真を見て、アキが「行ってみたいな」って・・・あっ、こりゃ強行するなと思ったら案の定。さらにアキの死の間際は無菌室でのガラス越し?のキス?。
          
          < 全〜部べた過ぎ・・・>

    私も人の子なので多少感動はしましたが・・・ただそれだけ。
    前列にいた女子高生達は涙でぐしゃぐしゃでしたが(その素直さが羨ましいです)おじさんとしては、もう少しひねりがないと何の思い入れが出来ません。

    ま、良い映画ではあったと思いますが、それは脚本でなく役者の技量と主題歌の成果だと思います。

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  • トピ主です。

    みなさん、レスありがとうございます!
    面白かった、面白くなかった、たくさんの方の意見が
    聞けて嬉しいです。
    原作が面白くなかったので映画にも期待しないと言った意見も分かります。私もそうでしたから。
    私が映画で号泣できたのは、過去の朔太郎と亜紀を
    演じた二人の演技が大きかったと思います。
    映画を見た後パンフレットを購入して読んだのですが、
    出演者さん達のそれぞれの役に対する思いや表現したかった事など「あーそうなんだ」と納得させられたり
    新しい発見をしたり・・・。
    冒頭のシーンで何故サクが防波堤を走っていて
    海に向かって何故叫んだのか、重じいが若い二人の結婚衣裳での写真を撮るときの心境など映画を見ただけでは分からない面白さがありました。
    私にとって、この映画はやっぱり大好きな映画です!

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