家事手伝いという職業

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心や体の悩み

たえ

職業を聞かれてそう答える人、
結局は普段何をしてる人なのですか?
そして、世間では名称は認知されてはいますが、
どうなのでしょう?

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  • 働く気が無い人

    家事手伝い
    =お金持ちのお嬢様で働く気が無い
     又は、自営業の娘

    無職
    =庶民の娘で働く気がある

    だと思っていまーす!

    私は、既婚で仕事をしてないので、職業は「無職」です。専業主婦という人もいるかもしれませんが…。
    働く予定なので「無職」です。

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  • 家事手伝い=女性の無職

    家事手伝い=女性の無職という認識が世間であるようで、女性の無職の中には家事手伝いと言う人がいるようです。無職というのが嫌だからという理由でそう言っているらしです。でも私は家事手伝いとは言いたくないです。無職なら正直に無職と言います。今、現在無職です。家事手伝いとは言いたくないです。

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  • イメージ的には

    いいおうちの花嫁修業中のお嬢さん



    引きこもりの人

    ユーザーID:

  • 私も思ってました

    家事手伝いと言いながら一体どれくらいの人が家事を手伝っているのか疑問です。

    よくテレビに出てくる素人の女の子は家事手伝いとテロップが出たりしますが、話を聞いている限りでは家の事全く出来ないやら、遊び回っているやら家事手伝いと称するな!!と思っています。

    無職の方が応援したくなります。

    ユーザーID:

  • 男性で家事手伝いって言う人いないですよね

    男性で専業主夫って言う人認知されにくいですよね。

    それはさておき、25過ぎて家事手伝いと言っている女はさすがに引きます。

    ユーザーID:

  • お嬢様雑誌

    お嬢様雑誌などに出ている読者さんで、
    家事手伝いという肩書きの人たちは、
    『愛人』業の人も多い、と聞きましたよ。

    ユーザーID:

  • いろんな人がいます

    >25過ぎて家事手伝いと言っている女はさすがに引きます。

    逆に年齢が行くと、親が高歴になって体調をくずし、本当に、家事手伝いどころか、介護に突入してしまう人もいますよ。
    片親が不治の病になり、もう片親も体が弱かった場合なども、大抵娘に負担がくるような。。。
    仕事を続けられなくなり、病院通い+家事の毎日。

    私の友人には、親戚に子供がおらず、自分が子供のようにかわいがられてた為、他の県(親戚の実家)とその県の親戚の入院先、自分の家の往復をくりかえし、それに加えて自分の両親もリハビリしなければならなくなり、食事の準備も全部行い。。。そういう状況を5年くらい行ってた友人(女)もいます。

    そういう人間でも、世間的に見ればただパラサイトシングルなどと呼ばれてしまうのかもしれませんが。(パラサイトシングルって嫌な言葉。)(いえここでは家事手伝いの話なんですよね。)

    ちょっとトビ違いになってしまって申しわけありません。
    流浪人さんには、相手のことを良く知りもしないのに、年齢だけでひとくくりにする考え方はいかがなものかと言いたかったのです。

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  • 今と昔で使われ方が違ってきていますよね

    昔の『家事手伝い』
    今の『家事手伝い』

    変わってきましたよね
    (正式な意味合いは別にして)

    昔は裕福な家庭のお嬢さんが
    嫁入り前に肩書きで使用していたのが

    今では、その昔のイメージを利用して
    唯の無職の子が
    ステイタス的な意味合いで

    『家事手伝い』

    という肩書きを使用していますよね
    本人達は
    この家事手伝いの意味まで考えず使用しているから

    家事手伝い=無職

    という意味での方が世間の認知度は
    高くなってきているのが現状なのでは?

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  • 火事場の馬鹿力

    僕はてっきりそう思ってしまいました。 でも実際はどうなんでしょうね。 つまんなそう。

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  • 本当に家事をしていましたが。。。

    新卒で勤めていた会社を人間関係のいざこざから辞めてしまい、実家に戻って親に養っていただいていました。(現在は就職・一人暮らしに戻っています)

    その後大学院に行っていましたが、職業を聞かれると「大学院生で家事手伝いです」といっていました。学費・日常の出費は全て貯金・奨学金でまかなっていましたが、住む所・食べ物が親掛かりなので全ての家事を自分が担当していました。母は絶対に料理をせず、また洗濯機をまわすようなことがあるとその日一日・へたすりゃ翌週もそのことで嫌味を言っていました。

    赤の他人で給料をもらっていれば「お手伝いさん」ですが、娘で養ってもらっているので「家事手伝い」だと自分を思っていました。本当は家事が出来ない・しない人が家事手伝いとは限らないと思います。

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  • 「職業」ですか?

    「家事」というとまず「家庭内」での日常生活にまつわる労働のことを思い浮かべます。掃除、洗濯、料理、その他の雑用も含めて、その労働に対して賃金を伴わないもののことをいうのではありませんか?ですから「家事手伝い」というと、無職の人となんら変わりないと思います。無職と言っている人も家事はしますよね。
    自営業でその手伝いをしている人で「家業手伝い」と言っているのを聞いたことがあります。「家業」というと、その労働に対して賃金を伴うものだと思います。給料をもらっていないから「家事手伝い」だと言うかもしれませんが、給料を出すか出さないかは家族間で決めているだけのことですよね。
    要は労働に対して賃金を伴うかそうではないかだと思うので、「家事手伝い」を「職業」と言えるとは思えません。
    未婚の女性なら「花嫁修業中」の方が聞こえは良さそうな気もします。

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