負け犬という言葉に違和感ないか?

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恋愛・結婚・離婚

29おとこ

まず最初に自己紹介しておきます。私は29歳男。既婚。2歳
の娘と3人暮らしです。
最近、「負け犬」とか「負組み」とかその手の話題
が多いと思いませんか?
30代独身女性を負け犬とか言われているようですが、
昨日テレビで「負け犬」という特集がやってたんですよ?
<どこの番組だか覚えていませんが・・・>
それってさ・・・偏見というか、差別用語だと思いませんか?
はっきりいって、聞いてて不愉快です。
私の女友達も同年代なんで30歳に今年なるのですが、
「はぁ。。私も負け犬になっちゃうのか・・」とかぬかしてる
から、「はぁ?誰が負け犬だって?」って思わず口論に
なっちゃいましたよ。
晩婚化が進んでいて、「最近の30代の結婚事情」とか言う
特集ならわかるのですが、普通にキャスターが「負け犬」って
言葉をテレビで使って、ほんとなんなの?この日本!
って思えたりするのは私だけ??
みなさんは「負け犬」って言葉に違和感を覚えたりしない
のですか?<最近、トピでも負け犬って言葉が多いし>
最後に個人的な意見ですが・・・
「私、負け犬だから」と自分で自分を否定的な
発言している人は大嫌いです。

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  • しますよ!

    私は26歳ですが、30以上の独身女性を負け犬というのは間違えていると思います。完全に差別用語です。30歳以上で独身の方でも仕事に一生懸命で良い人は沢山います。見ず知らずの他人が勝手に負け犬なんて呼ばないで欲しいです。そもそも、人間を測る物差しはどこにあるのでしょうか?以前の同僚で「私は勝ち組みだから」と言っていた人が居ましたが、そういう女性、見苦しいです。
    人間を勝ち負けで判断する日本のマスメディアはレベルが低いと思います。
    某チャンネルでは「負け犬」と出してましたが、筑紫哲也さんは「負け組」という言葉はあまり好きではないといっていました。さすがです。

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  • あのね

    いちど論争のもとになった「負け犬の遠吠え」を読んでみて下さい。あれは、30代未婚である作者が、似たような立場の読者たちに「世間のおせっかいな人々が『結婚はいいわよ。なんでしないの?』ってデリカシーのないことを言ってきたら、決して自分は既婚者に比べて劣っているところはぜんぜんないと思うけど(ここ重要)『私ら負け犬なんでお恥ずかしいですわ』といってへらへらしとけばそれ以上うるさいことはいってこないから、処世術としてその文句を覚えときなさいよ」といった趣旨なんですよ。
    デリカシーのない既婚者をものすごく嫌味たっぷりにこき下ろしている作品なのです。
    そこから「負け犬」という言葉だけが先走っているみたいだけど。

    ユーザーID:

  • 同感です

    本当にあなたのおっしゃる通り
    私も「負け犬」という言葉大嫌いです
    人に対して使う言葉では無いと認識しています
    世間で当然のように使われていることに
    強い不快感を感じます

    ユーザーID:

  • まだまだ蒼いね

    いわゆる立派な負け犬でございます。しかしながら、お間違いなきよう、私がこの言葉を使うのは自分を否定しているからではありません。

    「負け犬」っていうのはただの言葉です。晩婚化が粛々と進む日本において、必ずしも結婚だけを人生のゴールだとは思えないでいる女性たちが、自虐的に使っているだけで、貴方がそんなにムキになる必要はありません。個人差・経済格差が広がりつつある傾向を「勝ち負け」で表現しているだけで、本気で誰も勝ち犬ばかりが幸せで負け犬が不幸だなんて思ってやしません。

    偏見を持つなり、差別するのも勝手ですが、そんなに負け犬でいるのが不幸でいやなことなら、みな無理しても結婚してますよ。

    貴方は立派に結婚なさって「勝ち犬」である奥様と幸せに暮らしているのでしょう? なにをそんなにきゃんきゃんと吠える必要があるのでしょうか?

    ユーザーID:

  • 真性負け犬は

    トピ主様は「負け犬の遠吠え」をさわりだけでもお読みに
    なったことがございますでしょうか?

    私のような真性負け犬は、「負け犬」という言葉に笑い、
    泣き、怒り、時には新たな発見もし、最終的には納得して
    しまった次第でございます。逆に言えば「勝ち犬」の悲哀も見え隠れしているので「勝ち犬も大変ねー」と勘違いな
    余裕すら感じた次第でございます。

    ただ、子供のいる友人に「独身28号は、子持ちの集まりに
    来るなんてえらいねー」と言われたときにはカチンと
    きましたが・・・(件の本に同じ事が書いてあって嬉しかった)えらいねってあなたは私を見下しているの?それとも
    鈍感だとあざ笑っているの? 
    ま、言葉通りに取った方が
    精神衛生上いいので速やかにスルーしましたが、びっくり
    したなぁ・・・ 負け犬だから慰めてもらえたのかなー。
    結局、一種のほめ言葉として受け取ってみました。

    脳天気すぎるのは判っているけど、そうでなきゃ1人で
    強く生きていけませんわ。

    人生勝ち負けじゃないけど、隣の芝は青いんですね。

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  • 「負けるが勝ち」

     確かに「負け犬」は違和感あります。

    このような流行語はそのうちに廃れます。



    「負けるが勝ち」という諺はいまだにあります・・・・・

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  • 下品で嫌悪感のある言葉

    人を侮蔑する言葉は数ありますが、
    「馬鹿」「まぬけ」「あほんだら」
    「人でなし」「ろくでなし」「恥知らず」
    「陰険」「冷血」「悪人」・・・
    どれも誉められた言葉ではないけど、
    単体ですとんと、腑におちます。
    すなわち意味が的確で、理解しやすい言葉です。

    ところが、最近流行りの
    「勝ち組、負け組」「勝ち犬、負け犬」
    この言葉は・・・実に厭らしい。
    単体ですとんとは落ちない、
    言葉にどろどろした背景や奥行きがあるのです。

    誰しも、自分を中心にモノサシで測るでしょう。
    上を見ても、下を見ても、きりがないのに。
    個人の身長、体重、肩書き、年収などは測れても、
    その心の中、幸福度、満足度、広さ、深さは、
    誰に測ることができましょう。

    TVなどでも、実に安易に使われていますが、
    使う人の感覚にも、違和感、嫌悪感を感じます。

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  • 単なる流行語かと・・・

    「負け犬」・・・イメージ悪いですね。
    単なる流行りでおもしろおかしく使ってるかな?
    だって、結婚してる女性が、「勝ってる」とも思えませんから。

    たぶん、、、
    このイメージわるい言葉を平気で使うところをみると、本当のところのミジメなナ「負け犬」と思ってないから、使えるのではないでしょうか??(違うかな?)

    いつの時代も、
    既婚女性と、未婚女性をわけたがる世の中ですよね。

    そう見えました。

    ユーザーID:

  • 元気だねぇ

    若い証拠。
    なんでそんなことで
    そんなにもむきになれるの。

    労力の無駄だよ。

    ユーザーID:

  • ごめん。。。

    ちょっと疑惑。あなたがその世間で言われてる「負け犬」に合致しちゃってるんじゃないですか???

    だからわざわざHNもオトコ、家族構成なんかも適当に子供二人なんて書いちゃったりして。そして男であると強調する。。。

    でも作者の言う「負け犬」は意味違いますよ。本、読んでないんじゃない?

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  • 人間の女性を犬にたとえるな!

    著者の竹なんとかさんが言う負け犬と
    世間で言われている負け犬は意味が異なります
    著者は小学校から大学までエスカレーターで進学、
    その後大手の会社に勤め、いまや本が売れに売れて大金持ち、庶民とは女性に対するとらえ方が違うのです
    著者のいう負け犬・勝ち犬にはボーダーがあります。
    低学歴、低収入、容姿が普通未満の独身・既婚女性なんて論外です。
    裕福な家庭の奥様と高学歴高収入容姿普通以上の女性しか話の対象にしてません。
    負け犬に関するトピでもこの辺がわかって無い人が多いですね。

    ユーザーID:

  • なんでも、

    負け犬の本当の意味には、「負けるが勝ち」という意味が含まれているらしいです。

    ホントは、差別用語として出発したわけではないのに、最終的にはそのような意味合いで使ってしまっている人が多いですよね。
    女性誌でも、くだらない特集組んでるのを読んだけど、それを読むと、結婚して子供さえいれば勝ち組ですから。まあ簡単なこと。そう思うと楽になれる人が多かったから広がったのかも。

    いい仕事について、綺麗な服を着て一人で長期の旅行なんかいったら負けらしいです。

    ちなみに、私は子供のいない結婚した女です。勝っても負けてもいません。

    最近、結婚して初めて知ったのですが、30代の独身女性って、ものすごく世間から冷たい目で見られてるんですね。別に、結婚してる人が優れてるなんて、思えないんだけれど・・・。

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  • 一人歩き

    >「私、負け犬だから」と自分で自分を否定的な
    > 発言している人は大嫌いです。

    これは、ごもっともなんですが、
    たぶん、”負け犬”として勝っている人は、
    この騒動を面白がっているんじゃないでしょうか。

    まだむさんの、ご意見どおり。
    単語だけが、”一般的な”解釈で一人歩きしているようですね。

    否定的な言葉を使っているからって、
    その人が、実際に自分に対して否定的かどうかはわからないし、
    もしかしたら、言葉どおり、自虐的になってるかもしれないし、
    まあ、いろいろでしょうけど、
    まずは、「負け犬の遠吠え」を読んでみてください。

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  • 人生に勝ち負けはあるか

    既婚か未婚か、子どもの有無、収入の多い少ない――などによって、人生に優劣をつける表現が最近目に付きます。こうした風潮をどう思うか投稿を募集したところ、329通(インターネットは283通)の投稿が寄せられ、検証記事を掲載しました。貴重なご意見をありがとうございました。
    (生活ふぉーらむ 4月のテーマより)
    http://www.yomiuri.co.jp/komachi/forum/index.htm

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  • 横失礼。たろーーさんへ

    たろーーさんのおっしゃるような「自分で勝ち組という女性」。いました。前の職場に。30代子持ち容姿下の上のただの派遣社員。
    「30代独身コナシって負け犬、私って勝ち組なの〜」
    飲み会で、それも30代独身女性(私も含めて、ははは)が多くいる前で。めちゃめちゃ引きました。それもその女性は酔っ払ってカラオケではテーブルの上に土足で上がって踊っている始末。仕事中も子供と旦那の話オンリー。こんな女性と結婚する男性もいるとは、まあ世の中とは蓼食う虫たちの世界ですね。
    こういう人でさえも結婚できるのだから、結婚ってつくづくご縁や運だけで、本人に責任のないものだと思います。だからただ結婚しているだけで自分を勝ち組だと言うのはやめたほうがいいです。結婚できるか否かは才能ではありません。トピ主さん、言わせていただきありがとうございました。

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  • おまけの猫さんとレスくれた方々へ

    >だからわざわざHNもオトコ、家族構成なんかも適当に子>供二人なんて書いちゃったりして。そして男であると強>調する。。。

    猫さんみたいな感じで言われるとおもって、前もって
    自己紹介したまでですよ。
    (やっぱりきたか・・って感じです笑)
    だから、第三者が抽象的に思ったまでの意見だった
    わけで。
    あ、ちなみに子供は一人ですよ。2歳の子供ってことです

    >でも作者の言う「負け犬」は意味違いますよ。本、読ん>でないんじゃない?

    読んでなかったです。
    みなさんからもご指摘があったので、
    確認してみますよ。
    それにしても、「負け犬」って言葉を人にいうことは
    失礼だとおもうんですけどな。。
    若いな・・とか、流行語・・・とか
    いろいろ意見ありましたが・・・
    やっぱり、違和感覚えます。過敏反応する俺が
    変なのかな。。。

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  • 負けるが勝ち

    ハナワの『佐賀県』も、馬鹿にしていると怒る人と形を変えた地元愛だと喜ぶ人とに分かれましたね。
    言葉の受け取り方って、その人の心情を現す鏡みたいだと思います。
    田舎を引け目に思っている人(否定的な人)は過敏に反応するし、田舎を肯定している人は「そうそう、いいよね〜。」と笑います。

    負けるが勝ちってことわざがあるでしょう?
    最近、それをすごくしみじみ感じます。
    自分のことをこき下ろしたり、『汚れ』役を買って出て笑いを取れる人って、絶対に自分を否定していません。自信に満ち溢れているんだと思います。

    美人やもてる人や仕事が出来る人に限って、お笑いキャラだし、幸せな人に限って謙遜しますよね。

    逆に、そうじゃない人って「幸せそうだと思われたい」と必死で、何でもない一言にも噛み付いてくるので怖いです。
    ピリピリと目を吊り上げて「何ですって!バカにしてんの?」とつっかかって来る様子には、余裕のなさを感じます。

    取引先の人で、正当な理由で対応が遅れたのに「田舎者だと思ってバカにしているんだろう」と怒る人がいました。コンプレックスって、物事を歪んで受け取ってしまうんですね〜。

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  • 勝ち犬

    負け犬より「勝ち犬」に違和感をかんじます。こんな言葉が前からあったの?

    わたしは「勝ったら人」で「負けたら犬」だとずっと思ってました。

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  • ただの言葉あそびにすぎない

    所詮そうゆうたぐいの「勝ち」「負け」というものは、個人の主観にすぎないわけで、その個人的な「勝ったの、負けた」のという感覚を「失礼」だとか「差別」だとかと言うことのほうが無理ではないだろうか?

    その価値観を信じている人は「勝った」「負けた」と思うわけで、またそれもよろしーでしょう。

    どんな生き方であれ、自分が幸福と思えることが大切であり、それは他人から「あなたは幸せねー、羨ましい」と言われることとは次元が違うのではないだろうか。

    他人の評価など、あてにはならないし、自分が自分を信じ、自分らしく生きていれば、世の中のそういった流行のような価値感にふりまわされ、悲しんだり、怒ったりするということもないでしょう。

    自分が他人からどう思われ、どう評価されているかということばかりに気を取られず、自分を知り、自分を尊重し、自分らしく堂々と生きて行くことがなによりも大切でしょう。

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  • そりゃあ思いますよ。

    いやーな単語ですよね、人を表すのに。
    私は十代で当事者じゃないですが、あほらしっと思います。勝ち負けで判断するのも、価値観がおかしくなっている証拠だと思います。個人的に言わせて貰えば、惨めな専業主婦より、金持ちなキャリアウーマンに憧れます!男に食わせてもらうなんて・・どうせ家事という重労働も評価されず、傲慢な奴に支配されるんですよ(って私の家庭がそうだっただけですが)
    自分の力を発揮している女が格好良いです。ま、共働きで裕福、子ありが一番理想ですけどね。

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  • 一部同感

    負け犬という言葉が趣味が悪い、というのは同感します。ただ、「私負け犬なの」って言う女性はそれはまたそれでいいと思います。この言葉を流行らせた本の作者の方もそうのようですが、そういう言い方をしつつ、自分の人生に誇りと満足を感じているわけですから、それも自己表現の一つですよね。
    ただ言葉が一人歩きして、実際多くの人の単純な勝ち負け意識を刺激する結果になっているような気がするので、やっぱり「負け犬」って言葉にはちょっと毒がありすぎる気がします。個人的には嫌いですね。

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  • 余裕の現れじゃない?

    私はそう思うけど。
    負け犬は結婚しようと思えばできるし、子供だってその気になれば産めるよね。何事もこれからの人だもん。
    片や勝ち犬は子供を無かったことにはできないし、離婚もしたくはないだろうし。どっちかっていうと自分以外のものに縛り付けられているのは勝ち犬の方。
    自分自身ではどうすることもできないし、そもそも自分自身で勝負もできない。
    でもせめて「勝ち」と呼ばれたい。
    私はむしろ哀れに感じますけどね。
    あ、私は世間で言うところの勝ち犬ですが、考え方や目指すモノは断然負け犬寄りです。

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  • あるに決まってる

    あるに決まってるでしょ。だって、その違和感・嫌悪感を抱かせる言葉をあえて前面に出すことで、注目を引いて本を売ってるんだから。負け犬企画があちこちの雑誌に載ってますが、それらも全部便乗キャッチコピー。いわば、一冊出たことで、これまで恐くて企画タイトルになんて使えなかった言葉が使えるようになったと。

    語感が不快なのは当然ですが、それよりなにより、こんな馬鹿げた、「その言葉を出すしか売る方法無かったの?」という広告戦略に踊らされて嬉しげにそんな下卑た言葉を頻発する一般人や出版人・TV人が、見てて恥ずかしい。

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  • 元になった本は

    「負け犬」の元になった本『負け犬の遠吠え』と聞くけど、作者の意図とは違って言葉だけが独り歩きしたようですね。それともマスコミがいいネタになると、違った意味でわざととりあげてるのかな?

    今は年金問題で世間が騒いでるから、子供を産んでない女性はなおさら肩身が狭いですね。

    私が20代の頃は、女性に限らずいろんな人間の生き方を認めようという風潮で、マスコミなどでも、Dinksやらシングルマザーやらとりざたされていて、1つの物差しで人間を計るのはよくない・古いと新聞などにもかかれていたような…。
    その後はセクハラという言葉だったり。今は負け犬用語をはやらそう(?)としてるマスコミ全体が30代未婚子なし女性をセクハラしてるような気がするといったら言いすぎでしょうか?

    時代も変われば変わるものですよね。今は年金、少子化問題があるからしかたないのでしょうかね…。
    次はいったいどんな言葉がはやるのだろうと冷めた気持ちでいます。

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  • まだむさん、そうですよね。

    まだむさんの書かれていた内容を見て納得。
    私も本を読んだんですが、書かれている内容と世間で
    騒いでいる内容が違うので「なんでだろ〜」と疑問に
    思い、この騒ぎはなんだーっと感じていました。
    著者の酒井順子氏がどこかで登場して訂正するのかと
    思いきや、あまりの騒動に本人も出にくくなってしまったのか。
    間違った解釈がここまで波紋を呼んでしまうとは、恐ろしいことです。 報道しているメディアも本の内容
    理解してないんですかねぇ。
    この本に対する正しい反応は、「既婚者をバカにするんじゃない!」と既婚者が怒るべき内容かと。

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  • 違和感感じます

    某作家の個人的価値観からうまれた条件で、何故、「勝ち」「負け」が決まるんだろうと思ってました。
    強いて言うなら、「勝ち」「負け」は条件ではなく、個人の幸福度で決まるように思ってたので、とても違和感感じます。
    条件的には「負け犬」に分類されても、あんな目に会わなくて良かったと思うほど、憐れに思う「勝ち組み」も存在するから。
    他人が決めた基準に合わせるなんて、愚かだと思います。

    ユーザーID:

  • トピ主です

    いろんなことをこのトピで知りました。
    負け犬って言葉は、どなた様の本で出てきて
    それで流行って使われるようになったのですね。
    そんなこともしらずにトピを立てたのか!!
    って怒られそうですが、そんなことも知らないで
    言葉だけ独り歩きしていることが事実ってこと
    だと思います。(開き直りじゃないよ?)
    私はそういった代名詞を聞いたとき、なんとなく
    昔はやったあだ名とか思い出します。
    お前、ロバに似ているから明日からロバね。
    みたいな?なんか、小学生がいうじゃないですか?
    それによってその子供はほんと心を傷つけられる
    ことってあるじゃないですか?
    それとなんか似てません?小学生じゃないんだから
    ちゃんとした言葉を使いましょうよ!
    って思ったりします。なんか、よいこぶってんじゃ
    ねぇ!とか言われちゃいそうですが、負け犬って
    言葉が、なんかものすごく違和感を覚えて気持ち
    悪いし、そういった言葉を使われて少しでも傷つ
    いている人がいるならば、世の中自体を変えたい
    と思いませんか?
    はっきりいって、その本を出した作者って「・・・」
    って感じです

    ユーザーID:

  • 著者は絶対負けだとは思っていないはず。

    タイトルどおりです。酒井さんの本を少し読みましたが(全部読むのは吐き気がしたので)、ハッキリ言って物凄い違和感。

    というのは、負け犬のようにお腹を出してしまえば、最初に兜を脱いでさえいれば、何でも言えちゃうのだろうけど、それによってストレス発散しているかのようにも見えたたんですよねぇ。私は。

    しかも、何よりの違和感は、著者の酒井さんご自身は、ご自分を「負け犬」だと言ってはいますが、絶対心の中では「負け」だとは思っていないだろう!!!!って思えたことですね。勝ち組だとされている人たちのことを、本当は特に羨ましくも思ってないんじゃないの?、むしろ、どこか小バカにさえしていそうな風に感じましたね。


    それにしても、本を売りたいがために付けたんだろうけど、この「負け犬の遠吠え」ってタイトル、何とかならないんですかねー。

    ユーザーID:

  • 「負け犬の遠吠え」読んでいませんが

    「負け犬」って、ケンカして負けた犬じゃなくて、この犬と勝負しても負けるなと判断して、尻尾まいて引き下がった犬・・・だそうですね。

    ある意味賢く用心深く(結婚って何かと大変そうだし自分には合わなそうだからしない、という?)言い得てる感じも。

    いわゆる「勝ち犬」、私なりの充実感で毎日を送っていますが、しっかり働きしっかり人生を楽しんでる独身女性がとてもうらやましく見える今日この頃です。

    もう少しいい言い方はないんですかね・・・・

    ユーザーID:

  • 人生色々、女も男もいろいろ

    私の友だちが、負け犬、から勝ち組み、に変身しました。

    正直くやしいよ。
     私、168センチ、58キロ、大卒。 まぁいいか恋愛で、27歳で結婚し、公務員の妻。夫の年収約6百万
    彼女、148センチ、55キロ、公立短大卒、美人ではない34歳まで負け犬?。

    であったのに、35歳で、38歳の背は低いけど(163)イケメンの アメリカ帰りの大手勤務と、親戚の紹介で結婚したのです。年収1200あるそうな。しかも、3男坊で埼玉に土地も購入済みだとか。そして彼女は、なんと女のこ
    の双子を産んだんです。

    いいな〜〜。私は授からなかったのに。

    人生なんて解らないものですよ。

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