昭和20年 そして今

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心や体の悩み

ちょっと疑問

昭和20年以降に生まれた人の親たちは、年金受給世代となっています。 その前の世代は、親と同居が当たり前でした。 また趣味など持つゆとりのある人は少数派でしたよね。 あくまで全員じゃありませんが、世代間で比べれば、昭和20年代から30年代の生活は恵まれています。 

全員じゃありませんが、親の介護は、施設がという時代です。 今まで、納めてきたぶんは、何だったのということもあり、年金を長く多く納めてきた人には、それに応じて上のせしていいと思います。

20代くらいの人に負担を押し付けていいですか。
消費税として、徴収する方法が、一番いいと思います。
そうすれば、未徴収はゼロになります。

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  • 同感です

    現在の消費税5%は細川内閣時代に3%の消費税+2%を老人福祉税として上乗せする趣旨だったと思います。それをバカな橋竜が悪用したのです。結局は銀行の不良債権処理に
    流用しやがった。国民をバカにしています。
    年金問題でゆれてます。介護保険も3年にして破綻、しかも食い物にしている輩がうじゃうじゃ。さもしいかぎり。
    年金税として上乗せし、運用をガラス張りにして国民の厳しい眼にさらせば少しは良くなるのでは。これだけ国民の関心が盛り上がっている今すべき事だと思います。

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  • やっぱり

    これは政府の問題じゃないですか?

    日本はこれからなんですよ。がんばって欲しい所です。

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  • 年金 消費税

    ガラスばりにすることって、とても大切ですね。
    年金のことは、ほんの少し興味をもてば、20代以上なら誰でも、納得できないことだらけでしょう。

    日本は、まだ高額所得者も低額所得者も差別が少なく生活できる国ですよね。 その点は自由で好きなところです。

    小手先で、今の年金制度を変えても、将来年金制度が破綻する前に国が破綻します。

    まず、第1番に国が破綻しないことが、大切です。
    小手先の改革では、若者の高齢者に対する不満は増加するばかりです。 

    ユーザーID:

  • 消費税の中に年金と介護保険を入れる。

    国が、ひとつの会社とすれば、
    まず、一括で収入をとる、これが消費税にあたります。
    そして、年金支払い、介護保険の支払いにまわす。
    こうすれば、少なくとも、収入を集めるための費用、
    人件費、家賃などが大幅に減少できます。

    消費税に一本化すれば、若者対高齢者の対立関係はなくなります。

    テレビなどで、年金のことが取り上げられていますが
    見るのも嫌になってきました。

    日本の国の上に暮らしている人々はバカではないし、
    今情報は、インターネットを通しても知ることができるようになっています。

    今、抜本的な改革をしないと、後2-3年後の日本は空洞化し、日本から優秀な人々はどんどん海外へ流出してしまうでしょう。 上記は、政治にも、うとい私の意見です。 読んでくださって、ありがとう。

    ユーザーID:

  • 年金は税源で

     私も年金は税金から出すべきだと思っていす。そして情報公開は当然ですよね。
     今の税金の使い方をよーく精査して、無駄を徹底的に省いて、その分を年金資金に回して貰いたいものです。
     今のままの年金制度では、不満を持って、あるいは余裕が無くて、保険料を未納する人が増えるでしょう。
     そうなれば、その人たちの老後は結局、税金から出る生活保護を出さなくてはならなくなります。それなら、初めから全員の年金を税金から出せばいいのです。
     今のように金額に差をつけるのではなく、全員同じ年金額にして、もっと余裕の欲しい人は、自助努力で貯金しておけばいいのでは。
     それと議員年金をやめる話がいつの間にか立ち消えになってしまいましたが、これは廃止するべきでしょう。

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  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • 大企業と・

    年金の徴収について消費税からとればいいという意見が多く見られたので?な気分になりました。

    本当に消費税から徴収されてもいいのでしょうか?このままの状態で放っておくと大変なことになりますよ。

    大企業や高所得者が減税などで優遇されているのをやめて、その分の税金を年金に回せばいいのです。まぁ変な年金施設を造っていなければよかったんですが、安く利用したのもありますし・・・。

    無駄を省けば消費税は3%でも国家財政は黒字になります。

    ユーザーID:

  • 大企業もいろいろ 消費税に統一すれば

    大企業も赤字経営のところは、法人税は、もともとほんの小額しか払っていません。
    高額所得者が減税などで優遇されているって、よくわかりません。 よろしかったら教えてください。
    ただ、高額所得者の人々は、多く稼ぎ、多く税金を支払っているはずでは。

    収入、年金の徴収を消費税に一本化すれば、国民の不公平感がなくなるのではないでしょうか。

    今現在すでに年金を納めた人、ならびにx年納めた人に対しては、その分をプラスして支給することにすれば、
    よいと思います。 

    消費税は、上がりますが、年金の支払いは、全くなくなります。  集めたお金をあっちこっちに流用しない。 消費税で集めた分だけ年金受給者に分配するという方式はいかがでしょうか。 そうすれば、全ての国民が年金を納めるということになります。

    名前も消費税じゃなく、消費年金税とあらためれば、
    わかりやすいと思うのですが。

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  • 浅知恵というやつかな。。。

    年金の財源を、いわゆる保険料から消費税にするという方法は、広く一般から徴収するという点で、とても優れた方法のように思えますよね。

    しかし、実際は違うと思いますよ。元々、消費税というのは、消費した、モノ、サービスにかかります。つまり、消費しなければ、税金そのものも発生しないのです。ここで問題なのは、消費活動という点から見るとその中心にいる世代が子供を抱える壮年に集中してしまうという事実です。広く税金を徴収できるとはいっても、子供自体は、生産活動を行っておらず親の収入で生活しているわけですから、その負担分は親達にすべてにかかってきてしまうのです。それでなくとも年金の問題の根本には、いわゆる高齢化の社会と少子化があるわけですから、壮年世代に負担が大きくなるという事は、さらなる少子化を招きかねない危険性をはらんでいるといえるのではないでしょうか。

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  • 消費税は、わかりやすい。

    子供がいる中年世代により負担がかかるということは
    わかりますが、今、扶養控除制度がありますね。
    扶養控除額を増やす、そして子供のいる親に児童手当を出すというのは、どうでしょうか。 

    ユーザーID:

  • 10代 20代のことを最優先に

    年金徴収のほうは、今後もどんどんあがりそうですね。
    消費税も同様です。 それがもっとも負担率が高いやりかたですね。 両方とるのは悪法のように思えるのですが。

    今現在受給されている人々には、高額の人にはじょじょに下げていく。 低額の人は下げないで。
    年金徴収のほうは、撤廃し、今まですでに納付し、
    たとえば35年納めた人は、3年納付済みの人より
    多く受給できるようにする。 今の法律では3年支払いは受給資格はありませんが、年金として徴収したぶんは
    受取時にその分、上のせしていいと思います。

    年金徴収は、消費税のみで集めることにすれば、10代20代の賛成を得られるのではないでしょうか。

    法律改正は、大変なことですが、高齢者が多く子供が少ない今、大幅改正はしかたのないことと思います。
    このままずるずると、高齢者に厚く子供に負担をしいる
    税制のままだと、経済のほうが、なりたたないですね。

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  • 私のまわりの母世代の高齢者は

    母の年金受給額は13万円です。
    いっぽう、母の友達は、月41万円で、その夫も同業でほぼ同じ額の年金を受け取っておられると思います。
    夫のほうの額は母も知らないですが、同業の公務員なら
    同じですよね。(夫婦の場合は減額あるのか知りません。 まちがえていたらごめんなさい)
    なお、そのかたは定年後にビルを建てられました。

    母の友達の1人は国民年金で受給額が少なく子から月5万円小遣いをもらって生活しています。

    母たち高齢者のかたも年金制度に不安を感じており、母も心配しています。
    私は、中間世代として、それでも若者が、夢のある時代であって欲しいと願います。 そのためには、年金徴収を撤廃し、消費税1つにすれば、いいのではないでしょうか。 お金持ちは、多く使いそのぶん、消費税をたくさん使ってくれる人々ということになります、
    低所得で、今ぎりぎりの人々には、消費税で上がった分を還付する。 もちろん、子のある家庭にも、手当てを支給する。 

    発言していただき、また、ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

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