大学院博士課程その後について

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tovi

私は、私立4年制大学卒です。私は大学院を経験していないので教えて下さい。

私の妹は実家を離れ1人暮しで、国立大学の大学院博士課程に進み2年が経ちます。(理系)
両親は、博士課程の後については就職する事を強く願っていると思います。
博士課程が終わったらどんな道に妹が進むのか気になります。
妹が自分の選ぶ道を進んでくれることが一番だと思っています。好きな道に進んで欲しいです。応援したいです。

妹に詳しく聞いた訳ではないので、私の勝手な想像になりますが、きっと今後も研究に打ち込みたいのかなーと。
就職よりは研究という感じがします。
博士課程を終えた後、どのような道にみなさんはすすまれているのでしょうか?
もちろん専攻によって違いもあると思いますが・・・
一般企業へ就職なら、就職活動という流れでしょうけど、それ以外の進む道だとどういうことをするのでしょうか?

私は大学院の経験がないので想像がつきません。
人それぞれなのかもしれませんが、教えて下さい。
結局は妹自身が決める事なのでしょうけど、
姉として、大学院未経験者として興味があります。

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  • トピ主です(追加)

    妹は
    高校卒業

    国公立大学4年制

    大学院修士課程

    大学院博士課程
    と進み、現在26歳です。

    ユーザーID:

  • なかなか大変なようで・・・

     この春「博士課程」を終えた息子がいます。
     この就職難の時代でも、「博士課程を出ていれば将来は安泰」なんてノーテンキな私達親は思ってました。ところがそんな甘いものではなかったです(泣)
     
     今時、理系では修士は珍しくありませんが博士はまだまだ特殊な目で見られるし、一般企業としても「専門色が強すぎる」とか「頭でっかちで常識に欠ける」といった偏見(?)があってなかなか採用され難いようです。
     
     本人にしても、博士にまで進むってことは、研究を続けたいってことだと思います。事実、研究職に就く人が多いようですネ。ところがこの「研究職」もなかなか就職難で・・・いわゆる「ポスドク」と言って、契約社員のような立場の人が多いみたいです。
     
     息子も県の研究機関で「ポスドク」として働き始めました。不安定な立場ですが、好きな研究ができるというので「ヨシ」とするしかないんでしょうね。

    ユーザーID:

  • 妹さんに聞けば?

    なんでそんなに気になるのか理解できないのですが。

    それにあなたの考えておられる通りですし。大学に残って研究、留学して研究、さもなければ企業に就職(研究職が多いがそれ以外もあり)。それぞれの人数の割合は大学院により色々でしょう。

    ユーザーID:

  • 妹さんと同業者です

    私も妹さんと同業で、国立大学院理系博士課程卒です。

    博士課程まで行くと、企業に就職ってもうほとんど無理だと思います。
    大学か政府系研究所でポスドク(Post doctoral fellow:2-5年任期の研究員)として働きつつ、アカポス(Academic post:助手〜教授のような定職。最近はこれも任期制が多い)を探す生活です。
    海外へってのも多いですね(私もそうです)。

    理系でも情報系、医学系(医者)だとまた違うと思いますが、一般的な理系博士号持ちはこんな感じです。

    ユーザーID:

  • いろいろです。

    年齢から考えて妹さんはD2か3でしょうか。。。
    就職か、そのまま研究室か悩む時期ですよね。

    大学に残るか、残らないかは無能だから、有能だからとは
    全く関係ありません。
    (でも、どちらかというと有能なほうが外に出る傾向が
    あります。給料もらって研究も出来るという選択肢を選
    ぶことが出来るワケです。)

    そのまま、ここで勉強したいなと考える人は残るでしょうし、
    もう、そろそろ社会に出てもいいなと現実的に考える人は
    就職するでしょう。

    どっちにしても妹さんの問題ですよね。。

    ちなみに理系の院生はほとんど就職活動はしません。
    教授からの紹介で専門がそのまま就職に生かされるような
    職に付く事が出来ます。
    就職試験もあってないようなものです。
    就職活動の事は全く心配ないと思いますよ。

    卒後に企業に就職して、研究職に就いたものの
    また、大学にかえる人もいます。

    そのまま大学に残っても芽が出ない人もいます。
    (実は残った場合、芽が出ない方が多いです)

    本当に色々だと思います。

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  • いまはポスドクという形もある

    大学院博士課程を出て、すぐに就職できる確率はかなり低いのではないでしょうか。それに、今はPostdoctoral fellowshipに相当する制度が日本の国公立大でも設けられているので、まずはそこで2年程度研究を継続させていくのではないでしょうか。

    運良く、教務職員や助手のポストがあるとよいのですけれどもね。この世の中ではそれもなかなか難しいです。たとえば助手1人に100人ぐらい応募することさえあります。

    ちなみに進学された学部が「国公立大」とありましたが、国立・公立両方が出資してできたような大学というのはまだなかったと思います(思い違いでなければ、ですが)。

    ユーザーID:

  • ポスドク

    妹さんの分野の状況はわかりませんが、私(理系)の周りでは企業の研究職はほとんどありません。
    博士課程を終えた人はポスドクを探し、なければ研究生や海外の研究員などで数年を過ごします。実力があって運がよければ35くらいで常勤にありつけるかな。
    公務員の研究職は公務員試験が必須なので、修士で試験を受けて研究職について、それから博士号を取る人が多いです。
    いまどきは大学に残って助手になるというのも狭き門ですしねえ。

    ユーザーID:

  • トピ主です!お礼

    >まみーさん、元院生さん
    まみーさんが書かれた「ポスドク」って何の事?
    かしら・・・って思っていたら、元院生さんが
    「ポスドク」について書かれていたので、そんな制度が
    あることを知りました。
    ありがとうございます!
    元院生さん、「国公立大」と書きましたが、もちろん、
    そのような大学ではありません。
    大学の分類としての意味で「国公立大」として書いて
    だけです。ごめんなさい。

    ユーザーID:

  • トピ主です!お礼2

    >匿名さん

    妹はD2です。

    >(でも、どちらかというと有能なほうが外に出る傾向が
    >あります。給料もらって研究も出来るという選択肢を
    >選ぶことが出来るワケです。)

    そのような傾向もあるのですね。
    就職活動というのはあんまりやらないものなのですね。
    教授の紹介という事が多いのですね。

    いろんなパターンがあるでしょうけど、匿名さんのレス参考になりました!

    大学院には無知なので、私にとってみなさんのレスにへぇーとたくさん知ることばかりです。

    ユーザーID:

  • トピ主です!お礼3

    >あのうさん

    私も妹と違う土地にそれぞれ1人暮しをしていて、
    直接話す機会が少ないのですが、妹の大学院としての
    お話ではなく、いろんな大学での大学院としての情報を
    知ってみたかったので、トピを立てたのです。

    私の周りには大学院卒でも、博士課程の人がいなかったからどんなものかしらーっていうちょっとした好奇心程度です。

    ユーザーID:

  • 博士号を取得してから

    就職先は「研究歴が途絶えないこと」を基準に選びます。

    「ポスドク」(学術振興会あるいは科学研究費などから給料が出る)と
    「任期付き研究員」(研究所などの機関から給料が出る)
    は最も恵まれた就職です。期限は1〜3年ですが、将来、研究職に就くことを前提とした職だからです。ボーナスは出ませんし将来の保障はありませんが毎月の給料はかなり良い場合が多いです。(専業主婦の奥さんと子供が養えるくらいです。)

    アメリカやヨーロッパにもポスドク制度があり、多くの優秀な先輩が海外に出ています。海外は国内より給料が安いことが多いですが、研究者として鍛えられますし、プラスになることは多いです。

    また、「大学の非常勤講師」という選択肢もあります。アルバイトのようなものですが、大学に所属することができ、研究のための時間が取れます。

    博士号取得後、以上のどれにも就けなかったら、他でバイトをしながら大学で「無給研究員」として研究を続けることもあります。

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  • 博士だと

    企業には・・・一般的な「就職活動」はできないと思ったほうがいいですね。

    指導教授やそのつながりでの紹介を期待しましょう。

    でも、特別に企業じゃないとできないことがしたいというのでなければ、あまりオススメの道ではありません。私的には、ね。

    ユーザーID:

  • 何が売りですか?

     理系文系での違いもあり、またその中でも専攻されているテーマによって事情それぞれなのですが、学窓を離れたあとのことについては、その人がどのような「売り物・技術」を持っていて、それを誰が求めているかということが重要になります。とにかく新卒でありさえすれば「技術」などあってもなくてもよかった学部卒就職と異なり、程度の差こそあれ、大学院卒の場合はどこでどれくらい(修士号・博士号・研究員)の技術と経験を持っているかが問われます。

     「どうするの?」ではなくて「どのような売り物になる技術があるの?」と訊ねてあげてください。ここで不勉強な文系院生に多い回答ですが、自分のしているのが「無用の用」の研究で「売り物にはならない」などという答えがあった場合は、おそらく研究と就職では将来大変苦労されることでしょう。きちんと答えられるようでしたら、大丈夫。

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  • 最近は

    私も数年前に博士課程を終えました。
    私は学生のあいだに研究者としての自分の能力には見切りをつけてしまったので、ばりばりの研究者は諦め、企業に就職して今もそこで働いています。
    ちょうど、国の政策で博士を増やしはじめたころだったので、私と同じ年に博士をとった人はそれほど就職に困っているようすはなかったのですが、最近はだんだん厳しくなってきているような気がします。
    私の分野(生化学系)に関して言えば、ポスドク(任期つきのポスト)はそれなりに数があるようなので、30代の前半までは職に困ることはないようなのですが、その後が難しいようですね。企業のほうも正社員としてそういう人(30代のポスドク研究者)を雇うことは少ないですし、大学の教官や独立行政法人のポストはそもそも数が少ないです。なので、すでに分野によっては博士号取得者の就職難が表面化しているみたいです。

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  • 最近は2

    あと、余計なことかもしれませんが、研究者を目指すのだったら、ポスドクになるのが普通ではあるのですが、1〜2年任期なので、女性の場合、出産したいとなると、結構その両立はきつそうです。(みなさんどうしてるんでしょうね。私の知っている範囲では、ポスドク中に子供を産んだ人はいないです。)
    もしポスドクを考えるのだったら、学生結婚して、学生のうちに子供を作るのが一番いいんだろうなー、なんて自分の過去を振り返りつつ、そう思います。

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  • 給与をもらえるだけ良し

    私は運良くD3からすぐに助手になりましたが,多くの人はポスドクなどの形態を問わずお給料をもらって研究が出来ればよいと考えているのではないでしょうか.

    大学や研究所の正職員以外は不安定だという外部の人の偏見がありますが,いくら短期とはいえコンビニのバイトに申し込んだのとは異なるのですから,ポスドクの職でも立派というべきです(運も実力も無く,給与なしという人も実際にいるのですから).

    妹さんが博士号取得後,給与をもらえるポジションを得られたら,是非それを祝ってあげてください.「何年先は判らない」というのは何も研究職だけの話ではありませんので,期限付きのことをとやかく言っても意味がありません.

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  • ポスドク・就職

    (1)ポスドク:最近は博士修了後すぐに助手のポストにつくのは難しい。たいていはポスドク(有給の研究員、2-3年の期限つきポスト)になります。2-3年の期限中に業績(論文)をたくさん出すことがパーマネントの就職の道になります。海外でポスドクという道があります。
    ポスドクの間に業績を出せないと悲惨なことになります。博士卒でも実験要員のテクニシャンとして、派遣社員で働かざるを得ない人(この場合、同じ大学の学部卒の正社員にこきつかわれる→言うことを聞かないと派遣契約を切られる→つまりクビ)やフリーターも出てきました。
    (2)民間企業:工学部やバイオ関係など産業界へ近い部門の専攻の場合、民間企業の研究開発部門への就職が可能です。ただし、ポスドクを重ねて35歳を過ぎると、門戸が閉ざされます。民間を目指す場合は27歳でドクター修了後すぐに就職した方が良いでしょう。

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  • ポスドク・就職(つづき)

    「ポスドク・就職」で書いたように、現在博士修了後の進路はかなり厳しくなっています。就職の受け皿を考慮せずに「大学院重点化」「ポスドク1万人計画」の掛け声のもと、やたらに大学院の定員やポスドクのポスト「だけ」を増やした「つけ」が回ってきているからなのです。
    博士課程修了に医学部に学士入学する人や、博士課程修了の「専業主婦」もいるのが現状です。助手や研究員にはなれなかった人でも、それなりの実力はある(であろう)人ですから、博士卒の派遣社員・フリーター・医学部・専業主婦なんて本当に「もったいない」。
    悲観的なことばかり書きましたが、本当に優秀な人には、パーマネント職への道は必ず開けているののも確かですので、ここが「ふんばりどころ」だと思います。
    なお、博士在学中の業績があまり良くない(論文数が少ない)場合は、今から民間企業への就職活動に照準を合わせるのも良いと思います。民間企業出身で大学の先生になるという人は最近多いです。(大学側もそれを好む)

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  • とくめいさん、に付け足し

    (1)に付け足しです。研究室内での助手と博士課程学生に対する上の態度(教授でも助教授でも)も尋ねてみましょう。

    これは聞いた話ですが、酷い教授だと異論異見に対してはすべて自説と持論で屈させて、否定は一切許さないタイプがあります(そのクセ、自分で考えることもできないのか、と揶揄します)。

    さらに酷いのとなると、助手も博士学生も自分の「奴隷」のように扱うケースさえあります。

    あるいは、助手から人材の全てを奪い「教室用務だから」という大義名分の下、雑用処理係に徹底させ、自分の研究は殆どできない状態に縛り付けるケースもあります。

    このような研究室の教授である予感があるなら、積極的に外へ出ることをお勧めします。ただし、出る先の教室が同じでないとも限りませんから、半年から1年かけてでも、自分を買ってくれそうな研究室を探す必要があります。

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  • 私の父は

    ある政府の研究所に博士課程修了後から約30年勤めて最近定年を向えました。父は学部時代に国家1種を取り、その後大学院博士課程に進んだそうです。研究所に入る試験は3次だか4次まであったそうで、論文試験は6時間というなかなかハードなものだったそうです。それでも採用されたのは全国で父一人だったそうです。これは私の勝手な想像ですが、祖父はやはり公務員でしたのでコネもあったのでしょうかね。

    父は海外留学の経験はありませんが、英語は海外に住む私より出来ます(情けない・・・)。いずれにしても博士課程を卒業しても絶対将来が約束されているわけではないですからたいへんだと思います。実力もさることながら、人脈も大事だと思います。

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  • 人生設計・その1

    皆さん書いておられるとおり、博士号を得た後、20代後半から30代が研究者として独り立ちできるかどうかの勝負の時期となり、死にものぐるいで働くことになります。結婚は相手次第ですが、出産、育児をこの時期に同時にこなすのは超人的な努力が必要になります。

    猿橋賞(優れた女性研究者に与えられる賞)の受賞者などを眺めていても、独身の人、親に子育てを全面的に任せてしまって研究に専念した人、子育ての期間中は仕事を制限してキャリアの遅れを甘受した人など皆苦労している様子がうかがえます。しかし、この最後のやり方は最近は厳しくなりつつあります。ポスドクの期限はせいぜい3年なので、そこで年単位で仕事が遅れるのは致命的ですし、産休、育休を認めるポスドクもありますが、次の主たる目標である大学助手のポストが年齢制限があったりして、結局一時期のキャリアの遅れが一生そのままということになりかねません。

    研究を職として選び、結婚、出産といった事も考えているなら、まずパートナーの理解は必須ですし、その上でも場合によっては何か大事なものを捨てざるを得ない岐路に立たされ得ると覚悟しておく必要があります。

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  • 人生設計・その2

    首尾よく成果を挙げて運にも恵まれて職を得られたとしても、それが自分の望み通りの条件とは限りません。職を探している人が溢れている状態ですから、見つかった職は北海道であろうと九州であろうと選り好みしていられる状況ではありません。一種の転勤族と思った方がいいでしょう。

    結婚相手も限られる傾向にあります。周囲を見ると女性研究者の相手は学生時代からの知り合いか男性研究者かのどちらかです。一般の会社員と出会って、というようなケースはほとんど目にしません。出会う機会がない、忙しい、研究という仕事に対する理解が薄い、学歴が高すぎて敬遠される、等の要素が重なっての事と思われます。以前どこかの学会で調査していましたが、やはり女性研究者の配偶者は半数以上が男性研究者でした。

    ここで問題になるのは、職が見つかりにくいのは男性研究者とて同じ事だということです。近い場所で夫婦それぞれが職を見つけられればかなりラッキーです。それぞれ納得行く研究環境を優先すれば、遠く離れた場所になってしまうことは決して珍しくありません。結果として、別居婚を選択している(せざるを得ない)研究者夫婦はかなりいます。

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  • 人生設計・その3

    いろいろ書きましたが、こういった苦労にも関わらず、研究には人を惹きつけてやまない魅力があるのは確かです。これを一生の仕事とすることのできた人は幸いです。甘いものではないですが、ちゃんとした覚悟を決めた上で研究の道に進むのであれば、私は応援したいです。

    こういった最近の日本の理系研究者の実態を毎日新聞が取材して、「理系白書」という本にまとめています。一度読んでみられると何となく研究者の世界というものが見えてくると思いますよ。

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  • ポスドク・就職(ちょっと修正)

    (1)ポスドク:最近は博士修了後すぐに助手のポストにつくのは難しい。たいていはポスドク(有給の研究員、2-3年の期限つきポスト)になります。2-3年の期限中に業績(論文)をたくさん出すことがパーマネントの就職の道になります。海外でポスドクという道があります。

    「海外でポスドクという道があります。」ではなくて、海外でポスドクという道『も』あります。」です。ポスドクの王道は日本学術振興会の奨励研究員でしょう。
    http://www.k3-net.com/
    もご参考に。

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