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夫の小遣い「あげてる」っておかしくない?

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家族・友人・人間関係

maya

別トピの投稿で気になったんですが、夫に小遣いを「あげてる」って言い方を聞くと違和感を覚えます。
夫の給料から夫の小遣いを渡すのになぜ「あげてる」って表現になるのでしょう。銀行振込だから自分がもらってると勘違いしているのかしら。
夫が一生懸命稼いでくれてるのに感謝がないみたい。
息子の給料は自分のものという母親とどう違うのかしら、と思ってしまいました。
ご意見をうかがいたいです。

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  • それはね・・

    奥さんも少なからず家事をしていますよね。
    専業・兼業を問わず家の中の事をして働いております。
    ですから、そのような発言が出るのだと思われます。
    私自身個人ですと、あなたと同じくその表現好きではありませんが・・。

    ユーザーID:

  • 私もそう思ってましたー

    私は結婚してないけど、専業主婦の方が
    旦那様に「おこづかいをあげる」っていってるのを
    聞くにつけ、「むむ?あげるって・・・貴方働いてないのに?」
    と不思議に思っていました。
    まあ旦那の給料は「奥様の内助の功」っていう感覚なのでしょうね。
    確かに財産は半分の権利もあるそうですし。
    まあどうでもいいんですがね(笑)

    ユーザーID:

  • おかしいと思う

    私も常日頃からおかしいと思ってます。
    旦那さんが稼いできたお金なのに、何故に「小遣いあげる」になるの?
    ジャイアンみたいな奥さんだなーと思って見てます。

    ちなみにうちの場合、夫は自分で小遣いと決めた金額分を給与天引きして別口座に入れて自由に使っています。

    ユーザーID:

  • 他にも・・・

    いつだったか旦那にジュース等を「買い与える」
    という内容がありました・・・

    あと子供が「お小遣い」をくれるから「お母さん」
    の方が好きなんて話もあります

    はぁ・・・・・・・・・・・・・・・っ

    ユーザーID:

  • 同感

    そう思います。自分がフルタイムで働いてきた給料を彼に「俺の金」みたいに言われて、「小遣いをあげる」って言われたら、ブチキレそうだもん。だから逆も然り。

    ユーザーID:

  • そうですね

    「渡してる」っていうべきですね。
    でもまぁ、言いやすいから「あげてる」になっちゃってるだけじゃないのかなと思いますが・・・
    口座に振り込まれるから、自分がもらったものと勘違いしてるのでは?との事ですが、本当に奥さんが全てもらってる家庭もあるでしょう。
    感謝してないみたい そうですか?
    別に「あげてる」って言葉だけでそんな風に感じるなんて・・・
    トピ主さんて、ひねくれてますね。

    ユーザーID:

  • 夫婦で・・・。

    確かに、汗水流して稼いできたのはご主人ですよね。
    でも、妻は夫がいない間 家を守っています。
    家事もします。
    妻がいるからこそ、夫は安心して仕事に行ける。働ける。

    と、思いますが。
    全ての夫婦がこんな感じではないと思いますが。

    ユーザーID:

  • ちがうよ

    夫の給料は一旦家庭に全額
    預けてそこからお小遣いが
    でる、という意味ではないでしょうか。

    ちなみにうちは工場なので
    夫が社長から現金でいただきます。
    それを夫が1,2万自分の財布へ
    そして残りを私にくれます。
    私はその残りを銀行へ。

    もちろん夫は足りなければ
    自分で勝手に銀行からおろしてます。

    だからうちでは「あげる」って
    感覚じゃないかも。

    ユーザーID:

  • そんなに目くじら立てなくても・・・

    我が家の場合ですが・・

    我が家には、3種類のお金が存在します。
    夫のお金(夫の独身時代の貯金)
    私のお金(私の独身時代の貯金)
    家のお金(結婚後の収入) です。

    我が家の概念では、夫の給料は、夫名義の口座に振り込まれはしますが、「夫のお金」ではなく「家のお金」なので、「あげてる」という表現になります。
    私も毎月5000円のお小遣いを「貰ってる」状態です。

    感謝してないみたいですかねぇ・・?
    そんなことはないんですよ(笑)
    ただ、うちでは、夫が一生懸命働き妻は家のことをやる、というのが理想の形なので、その役割を果たしている、ということです。

    ユーザーID:

  • 言い換えは怖い

    小遣い→(本来)子供に与えるもの→あげる、の連想だろうけど、間違っている。「渡す」が正しい。
    妻の方が経済力持ってるみたいな印象になる。意図的な言い換えだろう。

    脱線だが、結婚業界ではできちゃった結婚のことを「おめでた婚」というそうだ。昨日知った。
    これが一般に浸透したら、でき婚の従来のイメージがぐんと向上しそうだ。出生率上がっちゃったりして。
    良くも悪くも、言い換えはイメージを操作する。「どっちでも同じ」と言う前によく考えたいものだ。

    ユーザーID:

  • 私も

    思ってました。
    よく他の人に「小遣いいくらあげてるの?」
    なんて聞かれますが心の中では
    「おかしいなぁ」って思ってました。
    でもやっぱり家計を管理してるのは
    奥さん側っていう夫婦の方が多いので
    そういう言い方になってしまうのかな?
    友人とかに旦那の稼ぎを自分の物のようにして
    「家計きついって旦那に言ってるけど
    たいしてきつくないんだよねぇ。
    バカだから本気にしてるの。」なんて言ってる
    人もいます。旦那さんがかわいそうに思えますよね。

    昔新聞で最近は銀行振り込みが多いので
    子供からしてみたらお母さんがATMから引き出して
    家計管理してるのをみてるので
    お父さんが仕事してもらった給料という
    感覚がない子が多いと書いてましたよ。
    お母さんのお金と思ってるらしい。

    ユーザーID:

  • 夫は目下??

    やっぱり違和感をもたれる方もいてほっとしました。
    辞書でも「あげる」は「与える」「やる」の丁寧な言い方。《上》とあり、「与える」は(1)自分の所有する物を目下の相手に渡しその者の物とする。やる。授ける。
    <goo辞書より引用>
    なんですね。
    家事と外での仕事が同等だとしてもおかしい使い方ですよね。
    家計で真っ先に減らされるのは夫の小遣いだし・・・
    夫は同等じゃなく目下の存在なのでしょうか。
    う〜ん気の毒。

    ユーザーID:

  • あげる と やる

    あげる は、「差し上げる」の意であり、例えば犬に餌をあげる、子供に小遣いをあげる、という用法は間違いで、どちらも「やる」を用いるのが正しい・・・とかなんとか、言いません?

    「夫に小遣いをあげる」という人の意識はどっちなのかわかりませんが。

    うちでは「渡す」です。
    あげる、は使いません。が、夫は「よこせ」とは言わず、「ちょうだい」といいます。

    他所のご家庭でどんな言い方でやりとりがあろうと、どうでもいいのではないですか? 根底にあるものなんて、外のものにはわからないのだし。そんなに「およそのこと」に興味あるのかなあ。小町を見ていて、いつも不思議な気持ちになります。

    もし仮に将来自分が稼ぎ手になり、夫が無収入で家事担当になったり病にふしたりすることになった場合、「私が稼いでるのよ!」と思うのですか? 「誰が稼いだ金だと思ってんの?!」って。

    私だったら責任の自覚こそすれ、そんな風には絶対に思わないな。

    ユーザーID:

  • そう?

    結婚して家庭がある以上、主人の稼ぎは家のお金になるからじゃないかな〜。
    ウチは共働きだけど、お互いお小遣い制にしているから
    「今月お小遣いあげたっけ?」とか「今月まだ貰ってないよね〜」とか、お互い言い合ってますよ。

    別に気にした事もなかったけど、そんなにこだわることなのですか?

    ユーザーID:

  • 頂戴って言うから

    「あげる」かな。

    ユーザーID:

  • たぶん

    専業主婦の方が
    小遣いを「あげてる」
    っていうのは素直に聞けば変ですが、

    旦那の給料が少ない、若しくは少ないと思っていて
    なんとか遣り繰りしてるんだから…
    って思いがあるってことも予測されます。
    家計の遣り繰りしてると、ニュアンス的に「あげてる」になってしまう事もあると思います。

    他にも色んなケースはあるでしょうけどね。

    ユーザーID:

  • こだわらなくても

    その夫婦がそれでいいならいいんじゃないでしょうか。
    ことばにこだわる人は何かコンプレックスがあるのかな?って感じます。
    自分が何か満たされてないと、人の言動が気になるんじゃないかな。

    あげてるっていうのはただ単に、渡す、分配するということばを、簡単に日常頻繁に使うあげるという表現で使ってるだけだと思います。
    妻が家計管理をしている結果、ただそうなっただけじゃないですか?
    私はまったく気なりません。
    夫もそんな表現気にしたこともないと言っていました。

    ユーザーID:

  • て言うか

    私にはお小遣い制と言うのが理解できませんね。
    その歳にもなって自分でお金の管理もできないのかと。
    働いてるほうが家計に生活費に色付けした金額を納れれば良いと思うんですけどね。

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  • 私も思っていました。

    私も常々思っていました。
    その疑問を自分の周りの人に問うてみました。

    別に理由はないけど「小遣いをやる。」という言い方をするという専業主婦の友人。

    また専業主婦の妻から「小遣いをやる。」「小遣いをもらう。」というやり取りに疑問を感じないと言う上司。

    人それぞれ、夫婦それぞれで、当人達は取り立てて疑問に思ってはいないようでした。

    しかしある専業主婦は「私が主婦として家を守り、家計を預かっているんだから、夫に小遣いをやる…という言い方は当然!と言い切られたときには「はぁ?」と思いました。

    私は現在独身ですが、2度の結婚経験があり、その結婚生活の中で、共働きの時期もあり、夫より妻の私の収入が上だったこともあり、また専業主婦の時期もあり、さらには夫が「主夫」だったこともありますが、ただの一度だって夫に「小遣いをやる。」なんて言い方したことありませんね。

    ユーザーID:

  • 単にくだけた表現

    丁寧な文章を書く人は「渡している」
    フレンドリーな文章を書く人は「あげてる」
    と書いてるだけなんじゃ?該当トピはみてないけど。
    そこまで深読みするほどの事ではないと思いますが。

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  • 本来のあげる、の意味は・・・

    まあ、本来の「あげる」意味は、与えるではなく、目上に「たてまつる」の意味が強いので、けっしておかしくはなかったんですけどね。(仏壇にあげる、など)
    今でも地方に行けば、「おつりあげます」と言う所もけっこうあります。むろん「おつりもらうのは当然! あげるなんて、失礼ー!」というのではなく、目上の人に渡す、という丁寧語なのです。
    「あげる」のニュアンスが変化してきたのかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • 横ですが、りえさん

    私の妻は専業主婦ですが、私達夫婦はまさにそんな風に
    考えています。私の給料は二人で頑張って貰ったもの。
    妻が家庭を守っているから、安心して仕事に打ち込める。

    だからこそ、妻が夫に小遣いを「あげる」って、
    おかしくありません?
    二人の共有財産を、一方がもう一方に「あげる」。
    理屈上、おかしいですよね。

    夫の収入を家計に上納(?)した時点でお金は全て
    妻の管理下に入り、そこから夫に「あげている」って
    発想なんでしょうね。

    ちなみに我が家は共通の口座、財布からそれぞれ
    必要な額を適宜使ってます。大きな買い物の時は
    夫婦で話し合いますけどね。
    お互い「渡す」事はあっても「あげる」「貰う」と
    いう発想は無いです。

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  • うちは逆

    あげるという言い方はおかしいので使っていません。
    が、主人は、主人分のお小遣いをおろして渡すと
    「コウちゃんからお小遣いもらった」
    と言います。
    私が稼いだお金じゃないのに・・
    「そんなこと人前じゃ言わないでね」
    って釘を刺しています。

    ユーザーID:

  • 「あげる」は変

    男ですが、妻とお小遣いのことでもめました。

    私としては、
    妻からお小遣いをもらうというのはおかしい。
    給料の一部を、自分の口座に振り込むようにしたかったのですが、
    妻が言うには、
    「お金の管理は妻の仕事。お小遣いを渡すことで、感謝の意を伝えたい。」と言いました。

    妻の気持ちは分かったような分からないような・・・
    ま、金額には文句なかったので、
    どうでもいいやと妥協しました。

    それでも、お小遣いは「あげるもの」ではないと思います。「あげる」って言葉には、「自分の所有物を」という前提があると思います。

    同様に、給料は、家庭に「渡す」ものであって、
    「あげる」ものではないです。

    しかし、お小遣いって、子供みたいですね。
    もっといい呼び方ないでしょうか?

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  • 時間をかけて、お金が作る上下関係

    人間は役割がだんだんとその人と一心同体になってしまうことがあります。
    この場合は、お金をもらう側とあげる側という役割を何年も続けているうちに、なんとなく上下関係が生じてしまうということです。
    だから、街角インタビューなどでいかにも何十年も夫に小遣いをあげてるおばちゃんは旦那にあげてるという勘違いをベースにした発言をするし、何十年ももらうということをやってきたおっちゃんは、卑屈な感じで小遣い値上げを懇願したりする。
    若いうちはともかく、何十年も夫婦をやってればたいていいろんな意味で女のほうが強くなるのだから気をつけたほうがいいですよ。
    ちなみにうちは、30年近い結婚生活ですが、小遣いをあげるでもなく、生活費をもらうでもなくお互いに必要な分を銀行からおろします。(もちろん、無駄遣いはしません)

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  • 稼いだ人のお金だもんね。

    私は専業主婦で、旦那が自営なので、小遣いもらっている立場なのですが、旦那から「お小遣いあげてる」と言われても、何とも思いません。

    もしかして、うちみたいに、外で働いている旦那が働いてない専業主婦に「小遣いあげる」というのは、誰も不快に思わないのでしょうか。

    例えば、トピ主さんは働いている主婦で、他の専業主婦が旦那さんに「お小遣いあげてる」とか、まるで自分が稼いだお金のように偉そうに言っているのを聞いて不愉快なのかしら?

    だとしたら、なんとなくわかります。「渡す」という言い方が正しいと思います。

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  • 「あげる」と思う心がつくりだすもの

    たくさんのご意見が聞けてうれしいです。
    個別レスは控えさせていただきますがありがとうございます。
    すべての方がご自分のことを書いておられないので推測ですが女性の方が違和感を感じていないでのでしょうか。

    同僚に「お菓子をあげる」としても持っていない者が持っていない者に渡すということですよね。
    私は夫婦は稼ぎにかかわらず同等だと思っています。
    専業主婦の小遣いだって「渡す」じゃないでしょうか。
    たまたま管理している方が管理していない方に渡す。
    「あげる」ではおばちゃんさんレスの中にもありましたように長い間に渡す側が優越感をもってしまうのもしょうがないのかなと思います。
    かといって奥様が給料をおろす銀行をありがたがるかというと・・ですが(苦笑

    ユーザーID:

  • でも家事労働はお金にならないだけで

    実際の、労働対価は対等であるべきだと思いますよ。役割分担の時点で、お金という形で現れるのが夫であるというだけでして。

    ユーザーID:

  • 犬にだって

    犬にエサを「やる」という人少ないですよね
    犬にもエサを「あげる」でしょ?

    学校の先生に対して「〇〇先生がおっしゃる」と言う
    父兄もあまり見かけませんし。
    大人同士の会話にもチグハグがありますよ。

    ユーザーID:

  • 我が家は

    男です。

    我が家では、口座に入った給料の一部を引き出し、嫁さんに生活費分を現金で渡しています。小遣いを貰うのが嫌だったので。(笑)
    結婚して11年経ちましたが、嫁さんはちゃんとありがとうって言ってくれます。仕事も頑張りがいがありますよ。今までお金のことでケンカした記憶もないし。結構お勧め。

    小遣い制の男性は、小遣い貰ってありがとうって言っているのかな。ちょっとかわいそう。(笑)

    ユーザーID:

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