アメリカ映画に興味がもてない

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趣味・教育・教養

まつ

普段日本映画やアジア映画を中心に観ています。
アメリカ映画は派手すぎるし、人殺すシーンが多すぎるし、あまり観る気になりません。
レンタルビデオ店に行くと、アジアの映画が少なくて悲しくなります。
日本人の感性はアジア人に近いと思うんですけど、どうしてアメリカ映画ばっかりなんでしょうね。

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  • 個人的意見

    人数比率として、アジアよりアメリカを借りる方が大多数ですから、業者も利益を考えアメリカを多く入れているのだと思われます。
    私はアメリカの方がすきですが。

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  • 面白いからさ

    そんな事も分からんか?

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  • 確かに

    アメリカ系の映画ばかりが多いですよね。ですが、アメリカ映画といってもトピ主さんがおっしゃっているのは興行収入を気にしたハリウッド映画なのでは?私はアメリカ、イギリス、フランス映画をよく見ますがアメリカ映画といってもインデペンデント系ですと雰囲気がよくて美しい映画がたくさんありますよ。たまには見てみてください☆もしかしたら好きになれるかもしれないですし!

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  • アメリカ映画もいいのがあるよ

    私は最近アメリカ映画好きですね。
    若い頃は単純なストーリーが苦手でミニシアターでかかるヨーロッパやアジア映画ばかり見てました。
    大人になると細やかな、押さえ気味な表現の映画が苦手になりました。日本映画もダメです。
    カラッとしてない映像自体はそれだけでもう見れません。なんだか疲れるんですよね。
    映画は全くの娯楽として見たいんです。
    アメリカ映画は現実感が今ひとつ無いのがいい。
    アジア映画は人種が近いだけあって現実的過ぎるんです〜。

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  • アメリカ映画ばっかりじゃないよ。

    トピ主さん、「白人が出てる=アメリカ映画」と思ってませんか?
    洋画コーナーで、一番多いのはやはりアメリカ映画ですが、イタリア、フランス、メキシコ、ドイツ、スペイン、オーストラリアなどの映画も沢山ありますよ。
    例えば現在公開している映画でも、「スイミング・プール」は英国フランス合作映画だし、「真珠の首飾りの少女」は英国とキューバの合作。「カルメン」はスペイン英国イタリア合作。ちょっと前になると、「ドッグ・ヴィル」はデンマーク映画。「飛ぶ教室」はドイツ映画。それ以外にも、例えば「21グラム」はアメリカ映画ですが、監督はメキシコ人ですし、「キリングミー・ソフトリー」はエログロなアメリカ映画ですが、監督はあのチェン・カイコーです。

    長くなりましたが、もっと映画を色々見てからこういうトピを立てた方がいいと思います。

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  • さぁ?

    知りませんね。ってか人を殺すのとか派手なのが苦手なんだったら、見てる映画のジャンルを間違ってるだけでは?自分が見たアメリカ映画がアメリカ映画の全てって勘違いもいいとこ。
    早い話がスリラー、ホラー、戦争伝記関係、アクションのジャンルを避ければいいだけなのにな。
    あ、それとも単にアメリカだから嫌だとか?ま、それならそれで仕方ないんだろうけど。
    個人的にこっちがアジアでできた映画を入手するよりそちらで入手する方が楽でしょう。あんまり悲観なさらずにね。

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  • アメリカ・EU映画

    のほうが私は好きです。。。
    といっても、アクション作品よりドラマ作品が好きですが。
    アジア系の映画にももちろん素晴らしい作品があることを前提にお話します。
    アジア系の映画。見ないことはないですけど、私の場合、自分と同じ人種の物を見ても『素敵さ』を感じないんですよね(主に容姿で)。。。また、アジア系映画を日本語吹き替えにして観ると自分と同じ人種の人が歯の浮くような台詞を言ってることに違和感を感じて私は受け入れが厳しい。オリジナルの音声にするとこれまた、訳と顔の表情がかみ合わないとも思う。。。 まぁ、好みの問題ですね。

    まだまだレンタルなどでアジア系の作品の印象が薄いのは、アジア系作品が地味であることや、やはりスケールの違い(ストーリーの奥深さ・製作予算・PR戦略の違い)などもあってまだまだアジア系作品が前面に出てきてないんじゃないでしょうかね?今後、洋物かぶれの私がうなるような、今まで以上に素晴らしいアジア系作品が出てくることに期待します。

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  • 私の考えでは

    映画を産業として、世に送り出す人達の事情が大きいのかもしれません。アメリカの映画業界は一つ放映しただけでお金が大きく動くし、ストーリーが単純なものが多いため誰にでもわかりやすいので、映画初心者から見に来てもらえるかも。昔は邦画が活躍した時代もあったみたいですが、衰退しちゃっているし。

    私は今ヨーロッパに住んでますが、先日小さな映画館で日本映画週間があり、ここで外国人(?)にまぎれて日本映画を見ました。やっぱり笑うつぼとか、日本人と違うんですよね。ここはシリアスだと思うところでも、感覚が理解できないらしくて・・・。

    これからはトピ主サンみたいな人がふえて、各国の映画がもっと日本で見られるようになって行くんじゃないかな。

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  • 同感です

    ハリウッド映画だけは、私も嫌い。だから今の有名俳優も名前しか知りません。興味そそられない。
    映画知識は素人以下でも、アジア、中近東のは好き。単館なら、いまはヨーロッパもいいですけど。
    ちと古いですが、イランのキアロスタミ監督の「友達の家はどこ」、フランスの「猫が行方不明」が好きでした。「ブラス!」「ウェールズの山」も。
    ハリウッドには失礼ですが、人間の機微をうがった「う!」とうなるものが見たい。
    ハリポタも何も知らないけど、好きなのだけ見てればいいじゃないですかねえ。トム・クルーズなんか知らなくても。私はそう思ってます。頑固で古いかなあ?
    ちなみに最も好きなジャンルは戦前ヨーロッパ。「会議は踊る」「巴里祭」「舞踏会の手帳」とか。楽しく少女に戻ったり、大人の人生の皮肉のなかで光る、毅然とした女優にはひかれます。舞踏会は誰だったかな。
    文学路線は売れないけど、歴史に残る秀作を、米国以外では、今後も期待します。

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  • なぜかアジアには惹かれない

    多分、アジアは自分に近いから
    あるいは似ているからかも。

    英語圏に住んでいたことがあるので
    余計英語を話す映画を見てしまいます。

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  • 全部が面白い・面白くない

    私も、どちらかというとハリウッド映画は好みません。が、アメリカ映画と言っても、当たり前ですが全てが全て興行収入を意識した映画ばかりではありませんし、中には秀作もありますよ。

    アジア映画もそうですよね。

    私はどちらかというと東欧の映画の空気が好きですけど、最近はちらほらビデオレンタルでも見かけるようになり、嬉しいです。

    余談ですが、アジアと言っても広いですし国や民族によって宗教も様々です。、日本人の間性が近いかというと一概にそうとも言えないと思いますよ。

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  • 少し、一方的かも?

    トピ主さんはアメリカ映画が派手、人が死にすぎると
    お書きになりましたが少し一方的な気がします。
    アジア映画だって、
    派手で人が沢山死ぬ映画は沢山ありますよ。
    ちなみに僕はアメリカ、アジア関係なく映画は好きです。

    派手で人が死ぬ映画は
    いわゆるポップコーン・ムービーなので、
    そう言うのが嫌いならばドラマ性のある映画や
    少しマッタリした感じの作品を選んでは
    どうでしょうか?

    僕が好きな監督をあげると:
    エルンスト・ルビッチ監督や
    フランク・キャプラ監督、
    ヒッチコック監督(まあ、彼の場合はサスペンスなんで
    人が1人は死ぬ場合が多いですが)
    などがオススメですよ。
    コメディとか好きなら
    チャップリンやバスター・キートンですね。
    古い作品ばかりですが(^^;)

    最近(と言っても少し前ですが)で言ったら
    フライド・グリーン・トマトとか面白いですよ。

    アメリカの作品も見つければ名作は
    多いので「派手」、「人が沢山死ぬ」だけで
    括るのは勿体ないと思います。
    本当に面白い作品はアジア、
    アメリカとか関係ないですよ。

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  • お勧め

    僕も中国映画、香港映画は好きです。ハリウッド映画は宣伝に釣られて観るとがっかりすることも多いですが、スパイク・リーや、ミーハーだけどウディ・アレンの作品は好きです。(キャメロンやウォルター・ヒルも好きだったりしますが)
    あとは、インド映画がもっと紹介されて欲しいですね。

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  • なるほど

    トピ主さんが考えているアメリカ映画は戦争映画
    などを指しているんですね。大きな勘違いですね。
    どこの地域の映画でも殺すシーンのある映画なんて
    どこにでもありますよ。

    それと。私は戦争映画をよく観ます。トピ主さんには
    分からないかも知れないけれど、戦争映画って伝えたい
    事とかがいっぱい詰まってるんですよ。例をあげると
    『戦場のピアニスト』ですね。いろんな意味で考えさせられる映画の一つです。(『戦場のピアニスト』はアメリカ映画です。)

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  • 探す楽しみ

    私はアメリカ在住ですが、最近インディか外国物ばかり見ています。
    Nationwideのアメリカ映画の大部分は、人気俳優、派手なアクションやCG、安っぽいロマンスやラブシーンで売っている点がどうもだめで…。

    でも、インディ中心に上映している映画館もあるし、レンタルショップにも必ずインディのDVDがあるし、特に不自由はしていませんよ。
    寧ろ、簡単に良作にめぐり合えないからこそ、良作を探す楽しみがあります。

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  • 七人の侍と荒野の七人

    トピ主さんの言う事分かります。

    タイトルの2つの映画を見比べると、私の場合は七人の侍の方がずっと深みがあるように思えます。
    農民と侍の立場、侍を恐れる心、最後に恋仲になった若者がそれぞれの立場をわきまえて戻ってゆく事を善しとする社会。 そういった時代背景や感性を持って見る方が面白みがあります。

    ところがアメリカ人の友人に聞いたところ、なぜ農民はあんなに弱虫なのか? 何故侍を恐れるのか? あの若者は女に手を出しておいてやり逃げか??? と疑問符ばかりで、荒野の七人の方がよっぽどいいと言ってます。

    やはり日本人だからこそ、という感性ってありますよね。 まあ個人的には軽いハリウッド映画も大好きです。 お決まりのストーリーですすむ水戸黄門を見る感覚ですね。

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  • 娯楽だから

    私は映画は映画館で観ます。
    DVD等は気に入った作品を何本か持っている程度です。
    映画は私にとって非日常の娯楽です。
    世界一高いといわれる入場料金を払う以上、
    娯楽として楽しめない作品を観る気にはなれません。
    アメリカ映画は娯楽作品としての映画を作ってきた実績が
    他のどの国よりも抜きん出ているので、安心して観ることができます。
    もちろん作品は自分のアンテナで選びますが。

    アジア映画はほとんど観ません。
    正直な理由としては、アジアの言葉がわからないので
    セリフに興味がわかない、
    自分と似たような外見の人をキレイ・カッコイイとは思えない
    といったところでしょうか。
    自分の感性がアジア人に近いかどうかはわかりません。
    日本人以外のアジア人と個人的な付き合いはありませんので。

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  • 当たり前です。

    日本人はアメリカナイズされているからですよ〜。
    大衆消費文化なんです。ヨーロッパより、アジアより
    範となるのはアメリカです。
    大学なんかもそうですよ。
    これだけ大学があって、一流から○流大学まであるのは、アメリカと日本ぐらいじゃないかしら。
    このあたりは有識者の議論が喧しいところです。
    大衆消費文化がさかんなので、経済が発展して来たというのもありますね〜。

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  • 確かに

    俺もハリウッドは飽きた。

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  • ハリウッド大作の作風は受ける

    アメリカ映画といってもいろいろあるでしょうが, 世界的に売れてるのはハリウッドの大作ものですよね.
    確かに単純明快でアクションが多く, アクションが多いと人もいっぱい死んだりします.

    が, 別にアメリカ人がこぞって単純という訳でもなく, 当のハリウッドでもそういう傾向に批判はある様です. 大抵のハリウッド大作は中身が無いから嫌いと公言する俳優もいます.

    じゃあなんで中身のない単純明快なアクション映画ばかりが大作として作られて世界に配給されるのかというと, それはおそらく“実際にそういう映画が世界中で受ける”からとしか思えません.
    たぶん, 中身が充実していて単純明快でない物語って時代性や地域性が色濃く出てしまったり, 主要登場人物の生活観や出身階層などに観客の興味が限定されてしまったりして広く一般には受けないんじゃないかな, と思います.

    ハリウッドの大作だけど一般受けが悪い映画の1つに“アメリカン・ビューティ”があります. かなり限定される階層のこじんまりとした物語なので興味がちょっとでも外れると全く面白くないと思います.

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  • アジア映画好きです

    いわゆるアメリカのポップコーンムービーは苦手です。(アメリカに住んでいるのにも関わらず)

    インデペンデント系の映画が好きなアメリカ人は、自分の国のポップコーンムービーより外国の〈アジアのを含めて)が好きです。 

    私はアジアの女優さんきれいであこがれてますよ。 特にコン リーとマギーチャン。 アジアの人たちがでてる恋愛映画でもうっとりできるけどな。 

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  • 横ですが・・・

    在米です。先日夕方の6時頃TVをつけたら「羊たちの沈黙2」の放映中で、しかもちょうど頭をぱっくり割って脳を切り取るシーンでした。これって映画館で上映された時には指定がついていたように思うのですが、子供が見るような時間帯にTVで流したら意味ないじゃん、とがっくりしました。意図してなくても偶然に見てしまう可能性もあるわけですし。うちの子は幸い見ていなかったので助かりましたが・・・・

    ここでは当然いろいろなチャンネルで朝から晩までアメリカ映画を放映してますが、銃の登場回数の多さには辟易します。日本では銃を持って登場するのはヤクザか警察くらいですよね、普通。そんなシーンを見慣れていると、何かあった時に銃を持ち出して解決しようと思う回路が子供の脳のどこかに構築されてもおかくしはないと思います。実際銃は手に入らないものではありませんし。こちらは女性の胸がTVに映ることには非常に敏感ですが、銃や残酷な暴力表現についてはまだまだ鈍感だと言えます。銃による犯罪を憂いておきながら銃のある日常を野放しにしているこの国が不思議です。
    日本が健常とは言いませんがアメリカは病んでいるとつくづく思います。

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