ゴスペルをやりたい!

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趣味・教育・教養

咲子

主婦34歳です。
都内在住ですが、ゴスペルかアカペラをやりたいと思っています。教室探しでてこづっているのですが、カルチャーセンターなどの教室はどんな感じなのでしょうか?
また、実際やってる方の色んなお話も聞きたいです。
よろしくお願いします。

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  • 渋谷に

    都内在住ということですが
    渋谷に
    ソウルバードというのがあります。
    うちの妻が通っておりますが
    年間24回で
    年に一度発表会があります。
    もともとは大阪にあったようですが
    いいところだと思いますよ。
    ご参考までに。

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  • やってました♪

    私は映画『天使にラブソングを』を見て
    あんな風に大声で歌ったら気持ちいいだろうな〜という
    単純な気持ちで5年程前、ケイコとマナブという雑誌で
    いろいろ探し、ひとつのクワイヤをみつけました。

    みつけたのはカルチャーセンターではなく、音楽を
    専門にされている先生のクワイヤでまだ立ち上げたばかり
    との事で、初心者がほとんどだったので安心して
    参加する事が出来ました。
    ただ習うだけでなく、大きなライブハウスやいろんな
    イベントに出演する事が出来たり、現在活躍されている
    NY黒人ゴスペルシンガーとのジョイントや
    NYの教会で地元の方と交流出来たりと、普段では
    経験出来ない事を体験し、とても楽しかったです。
    2年程で辞めてしまったのですが、それからもいろいろ
    調べて、クリスチャンの方が主催のワークショップに
    参加したりしていました。

    最近また歌いたい病が出てきたので、調べているところ
    です。
    私はクリスチャンではないのですが、ゴスペルを
    はじめてから神様という存在を信じるようになりました。
    本当にゴスペルは素晴らしい音楽だと思っています。
    質問からはずれてしまい、申し訳ありません。

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  • ゴスペル楽しいですよ

    カルチャーセンターのゴスペル教室に通っています。
    一時期に比べるとブームも下火で、成功している教室とそうでない教室(つぶれる)に2極分化している感じです。

    私の行っているクラス(カルチャー)は風前の灯火です(笑)。そこで過去に知り合った仲間とグループを結成してライブ活動する方が今の私にとってのメインなので、クラスにはそれほどこだわっておらず現状そのまま通っています。

    ただ、教室に行かれるならできるだけ流行っている(人数の多い)ところに行かれる方がダンゼン面白いと思います。
    教室が栄えるかどうかは、先生の資質、教室の場所(大都市部か近郊か)、クラスの時間(昼間は主婦が多い、夜は学生や会社員が多い。だから場所によって受講者が違う)などによります。
    通える範囲内にいくつか教室があるようなら、ぜひ見学に行って比較されてみるのがよろしいかと思います。

    一般論ですが、大手音楽教室系ゴスペル教室の方がカルチャーセンターより教材がしっかりしているので音楽的な基礎に自信がない方や初めての方向けだと思います(ただし、これも先生の資質で大きく異なります)。

    いい教室が見つかるといいですね!

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  • あ〜やだやだ

    ここに「合唱なんて大嫌い」みたいなトピが立っていましたけど、そんな人たちも映画などの影響で簡単にゴスペルやりたいなんていうようになるかもしれませんね。

    昔々文化祭で合唱部のステージのときも
    「合唱なんかダサイ〜」「くらい〜」なんていわれてマトモに聞いてもらえなくてすごく悔しかったことを覚えていますがそんなことをいっている人たちも今では「ゴスペルに憧れます〜」なんて言ってるひとも居るんでしょうね。

    厳しい練習を経てやっとコンクールで入賞しても体育会系ではないからそんなに価値を認めてもらえませんでしたが体育会系の人でも「ゴスペラーズいいね」って今ではいいますね。

    合唱部のある中学校がだんだんへっていくような気がするのにゴスペルをやりたいという人はよく見かける。

    なんか変ですよね。

    ユーザーID:

  • トピ様は、キリスト教徒ですか。

    ゴスペルって、ご存知だとおもいますが、キリスト教の賛美歌ですよ。イエスキリストが神の子で、人類の罪の贖罪のために十字架にかかり、その後復活して父である神のもとに行き、今人類はその再来を待ったいる、という一連の教義の内容を讃える音楽なんですが、抵抗ありませんか。それともトピ主さまはキリスト教徒なんでしょうか。それとも音楽だけを楽しめばよくて、余計なことは考えない、というお考えでしょうか。

    私(無宗教)は、器楽(バッハの作品とか)だけの宗教音楽はあまり抵抗がないのですが、歌詞、それも英語など内容がわかる歌詞、とくにゴスペルのようにメッセージがギラギラしたものを、非キリスト者がやっているのを見聞きするとしらけてしまいます。ある意味で真摯なキリスト教徒(命をかけるつもりの人も多い)に失礼ではありませんか。いかがでしょうか。

    ユーザーID:

  • ゴスペルの音楽としてのルーツ

    非クリスチャンは、ゴスペルを歌うべきではない、という意見には私は賛成出来ません。以前、ゴスペルのクワイヤーで歌っていた経験がありますが、そもそも、ゴスペルという音楽は、ロック、ブルース、R&Bのルーツなんです。ひとつの音楽のジャンルとして、その根本から学ぶ、ということはとても有意義だと思います。また、自分がクリスチャンでなくても、キリスト教の教えから得ることは沢山あると思っています。
    クリスチャンの方の中にも、非クリスチャンに対して非常に排他的な方もいますが、本当に敬虔なクリスチャンの方は、むしろその反対です。

    長くなりましたが、ゴスペル、とっても楽しいですよ。比較的大手の方が、宗教色も薄く、音楽そのものを楽しめると思いますが、あまり人数が多すぎると、ソロをとるのに、競争率が高いです。そこそこ大きくて、個性的な先生がいるクワイヤーがおすすめです。

    ユーザーID:

  • 横ですが、釣られてみました1

    厳しいレスがつきましたね。
    釣りかな?と思いましたが横レスしてみます。

    元合唱部さん、
    私も小学校から大学、卒業後も合唱をやっていました。
    だから合唱部/合唱団の楽しさをよく知っています。
    ただ、一般的にいわれる「合唱はダサイ」「合唱はつまらない」という気持ちもよくわかります。
    学校合唱コンクールの課題曲にあるような行儀のよい「青年」「青春」的な曲の退屈さが影響しているのではないでしょうか?いい曲も多いのですが...。
    また、顧問や指揮者ががっちりいて音楽的にも人間関係も締め付けられるイメージが強いのでしょうか?
    ゴスペルはより一見、自由でのびのび、個性尊重しているように見えるところがいわゆる合唱ぎらいの人にも楽しそうに見えるのではないでしょうか?
    実際には、ゴスペルの合唱にはかなり体育会的な訓練が必要だったりするのですが(ソロ曲はかなり自由です)。

    続きます。

    ユーザーID:

  • 信仰という前提があっての

    ゴスペルですので、披露宴の余興に、歌うのだけは、控えていただければと思っているのですが。

    ゴスペル風にアレンジされた、現代音楽は、また別の話ですが。

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  • >へんなのさん

    アナタはお好きに白けてください。ただ、周りでやっている人に水をさす事を言ってはいけませんよ。

    2000年以上も続くキリスト教が、「クリスチャン以外がゴスペルを歌うな」なんて○○の穴の小さい事などいいませんから、アナタの心配も不愉快もご無用です。

    ゴスペルは「福音」という意味です。福音は、神様から人間へのメッセージです。誰もが生まれながらのクリスチャンではありません。そういう事からも、ノンクリスチャンがゴスペルを歌うのは、むしろ歓迎です。
    無宗教のへんなのさんはきっとそこは判らないから白けるんだとおもいます。

    納得いかねぇ〜と思うならば、是非、「アメイジング・グレイス」という歌を検索して、じっくりと成り立ちを読んでください。そうすれば、私のいう意図が判るかと思います。

    合唱は嫌いだけど、一人で歌うのが好きな方、是非うちのサークルのリードヴォーカルにスカウトしたいです。
    ゴスペルは合唱だけではなく、ソロ、デュオ、トリオの沢山ある曲もありますよ。

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  • WauCup

    WayCupさんは、クリスチャンなのでしょうか?
    もし、そうなら、クリスチャンの方の多くが、
    信仰を前提としていても、いなくても、多くの人にゴスペルを歌ってもらいたい、と考えていることについてはどうお考えなのでしょうか。

    また、披露宴などで、新郎新婦の意向で、例えばJoyful Joyful(ベートーヴェンの第九)などの歓喜の歌を歌う事を控えてほしいとあなたが思ったとしても、それを人に押し付けたり、批判したりするのは、どうかと思います。あなたの披露宴ではないのですから。

    それから、「ゴスペル風にアレンジされた現代音楽」は、もはやゴスペルではありません。

    ユーザーID:

  • suzi-q

    <本当に敬虔なクリスチャンの方は、むしろその反対です>

    どこからそのような結論を出されたのでしょうか?

    <クリスチャンの方の多くが、
    信仰を前提としていても、いなくても、多くの人にゴスペルを歌ってもらいたい、と考えていることについてはどうお考えなのでしょうか。>

    そのようなキリスト教信者の意見統計を知らないので、コメントできません。

    私は、あくまで、信仰においては、神と自己との直接関係が、重要と考えています。 神でなく、他の信徒・団体を見だすと、おかしなことになるというのが私の信条です。

    <自分がクリスチャンでなくても、キリスト教の教えから得ることは沢山あると思っています。>

    言われる通りかも知れません。ただし、教義を学ぶことと、信仰の告白をすることとは、全く別のことです。

    <人に押し付けたり、批判したりするのは、どうかと思います。あなたの披露宴ではないのですから。>

    私の投稿を読んでください。あくまでも私はこう思うということです。

    <ゴスペル風にアレンジされた現代音楽」は、もはやゴスペルではありません。>

    当然のことですが。

    字数超過のため、一部省略しました。

    ユーザーID:

  • ↑のタイトルは「WayCupさんへ」の間違いです。

    訂正してお詫びします。

    ユーザーID:

  • やってます

    某ヤ○ハ系列の教室に通っています。
    もう4年目です。月2回のレッスンに加えて
    地元のイベント、発表会など充実しています。
    私はクリスチャンではありませんが、
    特に気にした事はないですよ。

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  • 神と自己との直接関係だからこそ

    敬虔なクリスチャンの方は、むしろその反対、という結論はどこから?とのことですが、

    「人を裁くな」という聖書の言葉を本当に守っているクリスチャンなら、非クリスチャンに対して排他的になるはずはありません。また、これは、キリスト教信者の意見統計とは無関係の話です。

    信仰においては、神と自己との直接関係が重要だと、私も思います。私は、クリスチャンではありませんが、例えば、「神」という言葉は使わなくとも、何か神聖なものに対して真摯に向き合う気持ちは誰もが持っているものではないかと私は考えます。だからこそ、ゴスペルはクリスチャンだけが歌うもの、という意見には反対です。

    <教義を学ぶことと、信仰の告白をすることとは、全く別のことです。>

    私も、そう思いますが、何故、ゴスペルを歌う事=信仰告白、と飛躍してしまうのですか?

    <あくまでも私はこう思うということです。>

    ですから、そのあなたの意見に対して、私はこう思う、と申し上げているだけですが。
    また、ゴスペル風にアレンジされた現代音楽はゴスペルではないのは、もちろん、当然のことですが、わざわざ引き合いに出した理由はなんですか?

    ユーザーID:

  • 自己の問題 では何故他の信徒の例を

    <本当に敬虔なクリスチャンの方は、むしろその反対です>

    これは、決め付けが過ぎるのではないですか。 信者にも、いろいろな考えをもった方がおられます。ここまでひと括りに断定して良いものでしょうか。

    <クリスチャンの方の多くが、信仰を前提としていても、いなくても、多くの人にゴスペルを歌ってもらいたい、と考えていること>

    これは、suzi-qさんの考えで、既成の事実ではないので、どう思うかと問われても、返答できません。

    <聖書の言葉を本当に守っているクリスチャンなら、非クリスチャンに対して排他的になるはずはありません>

    聖書の言葉は、人を裁くな だけではありません。 聖書の言葉を書かれたまま従うと、排他的どころか、大変なことになります。 また、“クリスチャンなら、はずはない” というsuzi-qさんの断定は、少々強論過ぎるように思えるのですが。

    字数超過のため、別の機会に。

    ユーザーID:

  • ズレてますよ〜

    はいはい、みなさん、だいぶトピずれしてますよー!

    どんな歌にしろ、トピ主さんが、やりたいと思った歌は自由に楽しんでいいんです。

    「いかがなものか?」と思う人がいようと関係ありません。

    しかし、宗教から来ている音楽だということは理解しておいたほうがいいです。もちろん歌う段階で習うことだと思います。内容をよく理解しなければ、どんな歌だって上手く歌うことできませんからね。そして、その歌の意味を大切にして歌って下さい。

    だいたい、音楽は宗教からきているものがとても多いのではないでしょうかね?

    こんなところでおかしなレスに足をひっぱられてないで、早速始めてはいかがでしょう?

    本当に歌が好きな人は歌うきっかけなんて、とやかく言いませんよ。元合唱部さんはあまり歌が好きではないみたいですね。周りの評価なんて関係ない。歌う喜びを知ったならね。

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  • クリスチャンじゃなくても歓迎!!

    (未熟な求道者ゆえ、言葉の足りないところは、クリスチャンの方に訂正していただければ幸いです。)
    わたしは、クリスチャンでない方もゴスペルを歌う事に賛成です。
    確かに、クリスチャンが心の底から神を讃美することは、とても素晴らしいこと。イエスさまもそれをお望みでしょう。だけど、信者以外にゴスペルは歌わせないと、わたしたちが決める事はできないと思うのです。
    「フィリピの信徒への手紙1章18節」を読んでみると、どんな理由であれ、キリストが述べ伝えられていることをパウロは喜んでいます。
    きっかけはどうであっても、神さまはわたしたちをよい方へ導いてくださるのでは……?
    わたしは、ゴスペルを通して多くの方が、神さまの愛に触れられ、祝福を受けられることをお祈りしたいと思います。
    最後になりましたが、トピ主さんはじめゴスペルに興味のある方には、クリスチャンと共にゴスペルを楽しまれることをおススメします。教会ならなおいいですね。きっとあなたの人生が豊かに喜びにあふれたものに変えられることと思うからです。
    このトピを読まれる一人ひとりの上に主の祝福が豊かにありますように。

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  • 無節操だとは思う・・・

    ゴスペルって前述された方のあるとおり、黒人の方がある意味、全霊を注いで歌っているもので、信仰心はもちろんのこと、気合がすごいものですよね。

    それを「楽しいから真似したっていいじゃない」といって、キリスト教徒の批判を拒否する姿勢って、「かっこいいからクリスチャンじゃなくてもチャペル挙式してもいいじゃない」「素敵だからクリスチャンじゃなくてもクリスマス祝っていいじゃない」というのと同レベルじゃないでしょうか?

    ちなみに私は仏教も神道も素敵だと思いますが、信者の真似をするのは恥ずかしいし、相手の世界に対して失礼だと思うので、踏み入りません。

    私はかつて「クリスマス大好き」という非キリスト教徒にイブの日にパーティに誘われ、しかも正月に初詣に誘われた嫌な思い出がありますので、無闇にキリスト教的なものに触れたがる非キリスト教徒は苦手です。

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  • 芸術は疑似体験

    非クリスチャンにもゴスペルを歌って欲しいと思っているクリスチャンは沢山いる、というのは、私の考えではなくて、事実ですよ。それについて、あなたの個人的な意見を求めたのですが、何故、返答を避けるのでしょうか。

    私の書き方が断定的、とのことですが、ここは自由な意見交換の場ですから、私の考え方を書くのはあたりまえでしょう。字数が限られているので、曖昧な表現は避けるようにはしていますが。

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  • 芸術は疑似体験(続きです)

    私は、WayCupさんが、信条により、「自分」はゴスペルは歌わない、というなら、なにも言う事はないです。そう思う事は、個人の自由ですから。
    しかし、人が歌う事に対して、「控えてもらいたい」というのは、押しつけ以外の何ものでもない、と言いたいのです。神と自己の関係が重要だとお思いなら、
    他人の事をとやかく言う筋合いはないですよね?

    また、キリスト教徒さんの「単にかっこいいから、チャペルで挙式したい、というのと同じ」という意見ですが、あなたもゴスペルを歌った事があるならおわかりかと思いますが、ゴスペルを歌っていて、何故だか涙が止まらなくなることってありませんか?動機はなんであれ、神の愛を疑似体験できるのは、クリスチャンだけではないことはよくご存じのはず。
    ゴスペルに限らず、受け取る側が真理を疑似体験できる、というのが芸術の素晴らしいところだと思います。

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  • 失礼なことを言わないでください

    ぐっぴさんへ

    お言葉ですが、私は今でも歌が大好きで、有志と歌のサークルをやっています。
    私はまわりの人をみてこんな状況を思って発言したことです。

    中学高校の合唱部って、コンクールめざして厳しい練習をしますよね。楽しくやるのももろろんなんですが何でも吸収できる時期、一番なんでも身に付く時期にコンクール入賞をめざして切磋琢磨した数年間は今の人生にとっても無意味ではなかったと思っています。

    ぐっぴさんも元合唱部だったんですか?
    ご立派な発言ですが私は俗物なのでそんな境地にはなかなか至りません。

    元合唱部同士、あまり言い争いはしたくなかったのですが、わかっていただきたくてレスつけました。

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  • キリスト教徒さんへ

    私には親しいクリスチャンの友人が何人かいます。思い返してみると、その人達は、非クリスチャンの私がゴスペルを歌うことに対して、歓迎こそするが、「無節操だから気に入らない」と言った事は一度もありません。(教義について、何度も議論を交わしたこともあるくらい、なんでも言い合える仲なので、遠慮して言わなかったという事はありません。)


    新約聖書の中の、ローマ14章の1〜4を読むと、「仲間に加わりたいという人がいたら、たとい信仰の弱い人であっても、あたたかく迎え入れなさい。事の良し悪しについて考えが違うからといって批判してはいけません。(中略)非難してはいけません。神様は
    どちらも受け入れて、自分の子供としてくださったのです。」
    という箇所については、キリスト教徒さんはどうお考えになりますか。よろしければ個人的なご意見をお聞かせ下さい。

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  • 事実と憶測

    <非クリスチャンにもゴスペルを歌って欲しいと思っているクリスチャンは沢山いる、というのは、私の考えではなくて、事実ですよ。>

    私は、沢山いるとは”思わ”ないです。でも”事実”であるならば、証明は、可能ですね。


    <神の愛を疑似体験>

    されたわけですか。

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  • よくわかりませんが

    元合唱部さん

    私の発言が失礼だったなら、申し訳ありません。

    私も合唱部経験者ですし、練習の厳しさももちろん理解してますよ。

    私は合唱部さんの書込が「昔は合唱部なんて馬鹿にしていたくせに、今になって、ゴスペルやりたいなんて変な話ですよね〜」というような意味合いで書かれていると思っています。違いますか?

    トピ主さんは過去に「合唱が嫌いだ」「合唱部なんてダサイ〜」と発言していたのでしょうか???トピ主さんとお知り合いとか???そうでないなら、トピ主さんに失礼ですよね、あなたも。

    元合唱部さんに向かって、過去に上記のようなことを発言していた人間が、「ゴスペル」をやりたいと言い出したなら、あなたの発言もわからないではないですが。
    それでも誰がゴスペルをいつ始めようが自由だと思いますよ。

    そして、タイトルの「あ〜やだやだ」って何が嫌なんですか?やっぱりトピ主さんとお知り合いなのですかね?誰に発言しているのかよくわからないんですよ。

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  • 皮肉でしか反論できないのですか?WayCupさん 1

    念を押しておきますが、ここは、「自由な意見交換の場」であり、私は、ここで、私とあなたの主張のうち、どちらが正しいのか、白黒をつけようとしているのではありません。

    ですから、あなたが、「多くのクリスチャンは、非クリスチャンにもゴスペルを歌ってほしいと思っているなんて、思わない!」と言おうが、私が「神の愛を疑似体験した」、と思っていることをバカにしようが、全く構わないのですよ。(注意:神の愛を疑似体験した、と私は仮にそう呼びましたが、例えば、「宇宙との一体感を感じた」とか、「言葉に出来ないほどの高揚感を感じた」とか、言い方は何でもいいのです。歌っていたら、理由もなく、涙が止まらなくなった、という私の体験を書いただけです。)

    繰り返しますが、あなたが、あなたの信念で、「自分は」歌わない、というなら、私はなにも言う事はありません。しかし、あなたは、非クリスチャンを批判し、歌うのを「控えてもらいたい」とご自分の意見を押しつけるので、私はそれに対して反論しているのです。人を批判するなら、批判するだけでなく、自分なりにでも、その根拠を真摯に語るべきです。

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  • 皮肉でしか反論できないのですか?WayCupさん 2

    これまであなたは、私の質問に対して、何ひとつ、まともに返答していません。私の言葉尻を捉えて揚げ足をとって、はぐらかし、皮肉で言い返すだけです。

    私は、万が一、あなたにも、何か信念があるのかもしれないと思い、それを聞いてみたい、という希望もあったので、反論を続けていたのですが、今の所、
    どうやら私の見当違いであったと考えざるを得ないです。

    世の中には、自分はなんの哲学も、ポリシーも持っていないくせに、人の事はえらそうに批判する人が時々いますが、あなたもそういうタイプの人だと思われても仕方がないのではないでしょうか。

    あなたは、やたらと「意見統計」だの、「既成の事実ではない」だの、「証明が可能かどうか」だの、言いますが、冒頭にも述べた通り、これは、どちらの意見が正しいか、という問題ではなく、自分の発した言葉の説明責任を「果たそうとするかどうか」の問題であり、「人間性」の問題です。

    「人間性」も含め、どちらの意見の方が信憑性が高いかは、このトピを読む人が選択すればよいのだと思います。

    ユーザーID:

  • 皮肉でしか反論できないのですか?WayCupさん 3

    もう一度、私の質問をまとめます。(5と6は追加質問です)
    1) あなたは、クリスチャンなのか、非クリスチャンなのか。

    2) 非クリスチャンにも、ゴスペルを歌ってほしい、というクリスチャンは沢山存在することについて、どう考えるか。(あなたは、そんな事実があると思わない、と言いますが、実際にこのトピにもいるし、他にも沢山いることを証明する方法はいくらでもあります。しかし、重要なことは、事実を証明できるかどうか、という事ではなく、それが事実だと「仮定」したとしても、この質問には答えられる、という事です。

    3) ゴスペルを歌う事=信仰告白、と結論が飛躍してしまう根拠

    4) ゴスペル風にアレンジされた現代音楽をわざわざ引き合いに出した理由 

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  • 皮肉でしか反論できないのですか?WayCupさん 4

    5) それから、あなたは、「聖書の言葉を書かれたまま従うと、排他的どころか、大変なことになります」と書いていますが、それは具体的にどんな言葉でしょうか。聖書のどこにそれが書いてあるかまで指定しなくとも、どんな言葉なのかだけでも教えて下さい。また、その言葉が、ゴスペルを歌う事と、どのように関係があるのかも、教えてください。

    6) 私がキリスト教徒さん宛に書いたレスの中で引用した聖書の言葉については、どうお考えですか。

    私からの質問は以上です。もし返答して頂けないのでしたら、私からのレスは、これ以上は差し控えさせて頂きます。

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  • ぐっぴさんへ

    こういう風潮一般にです。

    ゴスペルなんていまさらブームになる以前から存在していたのに……という気持ちです。

    10年ぐらい前なんだか知らないけどアカペラが流行ったことがありますよね。

    上司がブームの影響で?コンサートを見に行ったらしくて
    「昨日、○○っていうコンサート見に行ったんだよ〜、アカペラのグループなんだけど、君、アカペラって知ってる?」ってしたり顔でいうのでものすごくカチンときました。
    「知ってますよ、無伴奏って意味でしょう?」
    「あっ、知ってるの?へえ、めずらしいね」
    「私、中学と高校で合唱部でしたから」

    こんな経験がなんとなく「ブームだからそのしっぽにのって……」という気持ちになっています。

    ちなみに「アカペラでなくてア・カペラでしょ」なんてツッコミしないで下さいね。昔は「アカペラ」って普通に表記されていたんですから。カワイの楽譜にも湯山昭先生の「アカペラの響き」ってのがありますよね?

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  • あのう・・・素朴な疑問

    キリスト教徒ではない私に教えていただきたいのですが・・・
    ウーピーが出ていた映画でゴスペルを歌っていたのは「カトリック」ですよね?「プロテスタント」の場合もゴスペル(映画のような、という意味です)はあるのでしょうか?

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