いまから医師になるって?

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gon

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  • 皆さん、誤解していますよ。

    トピ主さんはすでに4大を出て看護師として患者さんの看護をなさっている方なんですよ。それをやめて医師になりたいと言うのは上昇志向があるのじゃないのですか?

    他の仕事をされている方が医師になりたい場合、出世なんて望んでいないだろうと私も思いますよ。

    私が言ってるのはこのトピ主さんの場合についてです。具体的にどんな医師になりたいか書かれていませんので私が想像しているのと違うかもしれませんが。

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  • 仕事のやりがいって

    なんか出世とかで話がずれてしまった気がするんですけど、女の人が仕事に望むものってそれだけでしょうか?

    私が医師になろうと思ったのは、手に職の仕事だったからです。家族で病気の人がいたりとか、やりがいのある仕事だったとか他に動機もありましたけど。

    割と女って出世とかお金より自己実現の意味で仕事を選ぶ傾向があるのではないでしょうか?

    家庭に入り主婦としておさまるだけでなく、何か自分なりのしたいことがあって、困難な勉強や仕事に立ち向かう場合が多いのではないかと。

    中には出世したい女の人もいるでしょうが、私は特に出世したいと思いません。

    ”下のレベル”というのはあくまで医師社会でのモノの見方で、自己評価まで低くする必要はないように思うのですが。

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  • トピ主です その5

    後、ちょっと話がずれますが、若い人の席を奪うとか、税金を使う、という意見には私は「う〜ん」という感じです。私は医学教育は子供の頃からもっと触れておくべきで、一億総医師でもいいくらい、最低の医学知識はもっておくべきだと思うんです。(セルフケアできれば例えば生活習慣病にかけられる医療費もぐんと減りますし。)
    (後、30代で独身の面ですが、これは医学部よりも難しいかもしれないです。医学部は毎年席があるけど、相手はどこにいるかわからないので、それはそれでとしておきます)


    ここまでダラダラと幼稚な長い文章で本当にごめんなさい(本当に)。でも本当に読んで下さってありがとうございました。
    今回初めて大手小町に載せていただいたのですが、途中コメントの方同士で「ケンカ?」と思えるほど真剣なコメントが続いていて、自分のコメントを載せるのが怖くて躊躇していました。
    でもコメントの方同士の情報交換の場にもなっていた面もあってトピックスを出してみて良かったと思います。(自分の気持ちが整理できたのが1番ですが)

    本当にありがとうございました。   gon

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  • トピ主です その4

    また上記にあげた理由の他にも医学部を志した動機に
    昔やり残してきたものを取り戻したい、
    自分にないものを持ちたい、
    という気持ちが正直ありました。
    みなさんのコメントを読んで、結構見透かされているなぁと恥ずかしい限りです。
    でも自分をこうやって振り返ってみて、医学部受験は前向きに考えることにしました。やっぱりやりたいことを残してしまうのは悔いが残りそうなので、とりあえずやるだけやってみます。
    (ヤメロと止めて下さった方、ごめんなさい)
    とにかく、学力・体力・金力のうちの学力がひどいありさまです。受験から離れて何年だか?の状態ですから、ここから始めなければです。どこまでできるかわかりませんが(なんて言ったらだめですよね)、私の「やりたい」が私の看護にも医学にも活かせるように努力します。

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  • トピ主です その4

    そもそも看護師がそこまで治療に入り込む必要性があるのかと考えれば、「う〜ん、、、」と私も考えてしまいます。それより患者さんの側に行ったほうがいいんじゃないかとも思います。でも、根拠がなく患者さんの側にいってもそれは「単なる話相手」の気がするのです。話のなかにも何かヒントがあるかもしれないのに、こちらが受け取るものをきちんと持っていなければせっかく話してくれたことでもスルッと抜けてしまうような。

    だから私が医師を志すのはそういう自分への不安や不満を解消したい、きちんとした医学的知識を持つために勉強したい=医学部で勉強したいってことで、職業として医師をしていきたいという思いは少し薄いのかもしれません。

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  • トピ主です その3

    でも医師と患者さんの間に入った自分はこんなに偉そうにしているけれど、例えば気付けた変化についても「なんかいつもと違う」という「勘」で動いているような気がしています。
    先生達はきちんとくみ取ってくれるので結果として勘が「当たり(言い方悪くてごめんなさい)」だったりすると良かったとは思うんですけど、自分って「勘」だけなのかなと思ってしまうのです。
    また、先生達に患者さんの病態と治療について聞いてみても、先生はそれこそ細かく教えてくれますが、写真の見方一つとっても根本的にはわかっておらず、感覚的にとらえてしまっているところもあります。

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  • トピ主です、その2

    患者さんも医師には話しにくいことを看護師が間に入ることで話してくれたりするので、看護師の役割って大きいなと仕事をしていると思います。
    職場にしても17病棟ある病院の一病棟なのですが、私の職場は医師・看護師ともとっても仲良しです。比べてもいけませんが、他の病棟の実情を聞くと「うちって恵まれてるなあ」と思ったりします。
    ちなみに同僚が低レベルだとか、医師が使えないとか、そういうのはありません(正直言うともうちょっと給料はあげて欲しいです)。

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  • トピ主です、ありがとうございましたその1

    こんにちは、皆さま
    沢山のアドバイス、本当にありがとうございました。(そして私自身のコメントを全く載せていなくてごめんなさい!)
    私の悩みに大勢の皆さんが色々と考えて下さっていたのがびっくりで、すごく嬉しかったです。
    本当にありがとうございました。


    皆さんの意見を伺って自分を振り返ってみました。

    今の職業がイヤダというわけではありません。
    楽しい面、やりがいのある面はいっぱいあります。
    医師はチーム医療のリーダーですが、患者さんの日常を把握しているのは看護師です。患者さんの小さな変化を見つけて医師に情報を提供し、医師はその情報を治療に活かしてくれています。
    患者さんも医師には話しにくいことを看護師が間に入ることで話してくれたりするので、看護師の役割って大きいなと仕事をしていると思います。

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  • 医者の評価

    15年めの小児科医です。
    医者の評価は、患者、家族から信頼されるか、周囲の医者や看護士などの医療スタッフからの専門家としての腕の評価と、自分自身でほんとうに全力をつくしたかの3つだとおもいます。他人からの評価は自分の力で勝ち取っていくものだと思いますし、誠実に努力すればそれはできることだと信じています。大学教授にはなれないかもしれませんが、いい医者になることは実現可能なことだと思います。

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  • ここは医師の出世論なの?

    看護士は女でも上にいける世界だけど
    医者だと 下のほうになってしまうかも というような
    ニュアンスの発言があって 本当に疑問を
    感じました。

    私のドクターは 40歳前の女性です。
    開業医ですが 研究に専念するのではなく
    専門分野で患者を診る時間のほうが多い人です。
    だから出世とか そういう世界とは離れていますが
    その先生を求めて 関東から九州まで
    飛行機で患者が訪れています。

    また数々のテレビや病気の専門誌でも
    クローズアップされていて 「患者のための
    医師」 でありつづけられています。
    ホームドクターで自分の携帯や 緊急連絡先を
    患者に教えている医師って 本当に少ないです。
    でも それくらい患者のことを思ってくださる
    医師が 患者からみればなにより最高なのです。

    女だからとか 大学病院は男社会だからとか
    いろんな意見がありますが
    相談者さんが 出世について意見を求めておられるのなら それはわかるのですが
    もし いい医師になりたい と思って意見を
    求められているのでしたら 女だからとか 関係
    ないと思います。

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  • 医師さんが言ってることって

    なんだかトピ主さんが求めてるレスとは、かけ離れたところにあるような気がするのですが。
    別にトピ主さん、出世レースに勝ちたいとも、教授になりたいとも書いてませんし、医師が男社会であることも分かってらっしゃるんじゃないでしょうか。
    医師になることと出世したいということは、全く別の問題ですよね。
    なぜ、女性教授がメジャー科ではいないということにこだわるのでしょうか。
    そもそも女性は、メジャー科を志望しないのではないですか。
    他にも思ったことはありますが、トピずれみたくなりそうなのでやめておきます。

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  • サマーさん、ごめんなさい。

    返事書かなくて。でも書くとまた次の疑問の種になるし、本題じゃなかったので。特定の人にだけわかってもらいたかったのです。

    あなたが疑問を持つように複雑なんです。マイナー、メジャーで選別意識があるかないか、それぞれの医師によると思います。ただ今の日本の現状では国立大、それも旧帝大系でメジャーで女医が教授になる日っていつなのかなあと思います。

    よくわかっていない人が日本の女医批判をされていましたが、女医に限らないのです。官僚のトップ(事務次官)、最高裁判事、大企業の社長、重役クラスにどれだけ女性がいるか、同じなんですがね。

    看護師というのは女性でも上に行ける日本では数少ない職なんです。それでトピ主さんにそちらで上に行くことを勧めたのです。医者になれても多分上昇志向の高いトピ主さんには満足できないと思いますから。医師にも色々あり、医師の中では一番下に見なされてもいいのか、ということです。それでもいいなら何も言いません。

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  • 代わりにお答えさま、ありがとうございます

     サマーです。医師さんよりレスをいただけなかったので、がっくりきていましたが、レスしていただき、ありがとうございました。とてもうれしいです。

     ちなみに私の感覚では、マイナー科、メジャー科、という言い方は優劣をつけているみたいで、感じが悪いのですが、これは私だけでしょうか。

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  • 真面目にその3

    これも、社会人経験のある人が、フィリピンで医学部を出て、そのままかの国で医師として働いていらっしゃる実例があります。外国の医学部出身の場合、日本ですぐに医療行為は出来ないですが、医師や医学を必要としている場は、世界中にあるでしょう。
    もう一つ、必ずしも理系教科が得意でなく、医学部の面接で突っ込まれるのも嫌だな、と思っている場合(まあ、そういう人はそもそも医学部進学を考えるな、という気がしなくもないですが)一般受験で東大の文三に入ります。進路振り分け時に、医学部看護学科を選択。(勿論理二進学でも可)東大の看護学科(正式名称失念)は、卒業時、希望すれば成績上位者数名が、医学科の二年次あたりに編入できるそうです。(ただし、これは数年前の情報なので、現在も可能かどうかは分かりません)
    個人的には、せっかくの看護師としてのキャリアがあるのだから、専門看護師や認定看護師を目指す方が良いのでは、と思いますが、巌の如き信念があるのなら、期間を決めて挑戦してください。

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  • 真面目にその2

    看護師ならば、医療現場で患者と関わることが出来るのだから、別に医師にならなくても良いじゃないか、と。結局、知人は医学部を諦め、看護系大学院に進学しました。
    さて、「魂の殺人」の著者、アリス・ミラーは精神科医だったと思いますが、確か前身はナースです。かのシュバイツアーは、30才位で医学部に再入学。7年かけて医師になったそうです。前身は音楽家であり神学家でした。人生、やり直しやステップアップが出来ないわけではないのは、他の方々も仰る通りでしょう。
    トピ主さんがどうしても、医師になりたいのであれば、私ならこうするという方法をいくつか書いてみます。

    資産家と結婚して、私立医大の学費を出してもらう。もしくは、資金提供者を募って、自分の熱意と能力をアピールし、私立医大へ進学する。実際、京大出身の住職で、某私立医大へ進学し、学費はスポンサーがついたのか、なんとかなったという人がいらっしゃいました。
    外国で医学を学ぶ。それもアメリカとかでなく、生活費全般が安い国で。(まだ続きます

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  • 真面目に書いてみました

    私は、トピ主さまの医師になりたいという動機が、以下に該当するようであれば、ヤメトケと申し上げます。例えば・・・
    一緒に働いている医師が、トピ主さんから見ると無能に見える。こんな無能な医師なら自分の方がましな治療が出来ると思う。
    かつての同級生で、自分より成績が悪かったのに、親が資産家だったため、私立医大に進学し、今じゃお医者様になってしまっている。あの程度の成績で医者が勤まるなら、私だって。
    とにかく、自分は四年制看護大を出て、ナースの業界ではエリートだ。でも、周囲のレベルの低い専門学校出の看護師たちと、待遇は殆ど変わらないのは理不尽である。
    医学部の再受験生は少なくないですが、看護師から医師になるものは大変少ない、というか稀でしょう。(実際なった方、身近になった方がいれば、私も知りたいです)実は知人でいたのですが、医学部の再受験(国立のみ)の時、面接で「なぜ看護師なのに、いまさら医師になりたいのか」は相当突っ込まれたそうです。(続きます

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  • 宮沢先生と一緒に働いていました4

    私は、もう獣医への気持ちはないけれど、ナースの
    自分にはもちろん満足してません。でも、他の何か
    これをしたいという夢も今はないので、このまま立ち止まってみてますけどね。

    それから、大手小町に相談しにきちゃだめだと思います。
    ここでは、モチベーションさげる発言のほうが絶対多いと思います。

    再受験生は、こちらへ行きましょう。
    http://www.joylife.co.jp/member/trinimoniy/
    私も、ここの掲示板にお世話になりましたよ。

    ユーザーID:

  • 宮沢先生と一緒に働いていました3

    私は、国立大獣医をめざして二年間再受験してました。一生で一番勉強してましたね。もう、同じ努力はできないと思います。
    私の学力は模試で偏差値50から67まであがりました。
    志望校の順位も一桁をとったこともありました。
    だから、そういった受験勉強がどれだけ大変かは、身をもってわかります。

    一度しかない人生です。
    やっぱり、医師としてがんばりたいという自分の自然なそして強い意志があるのなら、それを止める理由はどこにもないのではないですか?
    医師としての生活は、予想以上に厳しいかもしれない、でも、厳しい=やめときゃよかったじゃないと
    思いますよ。
    一番つらいことは、やりたくものないことをやらなければならない、やりがいを感じられないことを続けなければならないということだと思います。

    お金だって、学費は自分で出すわけでしょう。
    国庫がだしてくれるお金のことなんて、考えなく
    たっていいと思いますよ。だって、どっかでレイプを
    しちゃった某エリート医学生にだってそのお金支出されてるわけですから。

    がんばってくださいよ。
    応援してますよ。

    ユーザーID:

  • 宮沢先生と一緒に働いていました2

    そして、自分の幸せを追求することをなぜ、そうまで
    して止めようとするのだろうかとも思います。
    なぜ、不可能だと決め付けるのでしょうね。

    人は、まず自分が幸せにならないと、周りを幸せに
    することは絶対にできません。そして、自分が幸せ
    でなければ、他人の幸福を心から願うこともできない
    と思います。

    これは、子供においてもいえますよね。
    がんばれ、できると信じてると背中を押してくれる親もいれば、どうせあなたにはできっこないと、ブレーキばかり踏ませる親もいるわけで。

    私は、自分の気持ちが一番大事だと思いますよ。
    ナースをされているのなら、医師の勤務の状況は
    わかっているでしょうし、過去に受験されたことがあるのなら、その難易度は身をもってしっているでしょう。
    医学部にむけて受験勉強する人は、多くはないでしょう、生半可な気持ちって皆は言うけれど、そういう人は自分自身、医学部や獣医学部やそのほか難関な学部にむけて受験勉強をしたことがあるのでしょうか。

    ユーザーID:

  • 宮沢先生と一緒に働いていました

    少し、前にレスのあった宮沢先生と一緒に働いていました。
    サバサバしてて、男っぽい先生ですかね。

    さて、私もナースです。
    私は獣医を目指して、結局受からず今何を間違ったか
    ナースをやってます。

    夢があるのっていいですよね。
    日々平凡な時間の流れだけで、満足できる人も多い
    のでしょうが、私たちのように、今の自分に満足で
    きなくて、どうしてもなりたいもの、どうしても
    したい生き方ができないと、生きがいを見出せない
    人もいますよね。

    その気持ちは、もっている人にしかわからないでしょう。
    そうして、周りから理解を得られないことも、ここの
    レスをみるまでもなく、多いでしょう。

    コスト還元などと、もっともらしいことを言うけれど、結局皆が言いたいことは、あなたの夢をあきらめ
    させたいということだと思いますよ。
    世の中平等にコスト還元できなくたっていいじゃないかと私は思います。

    ユーザーID:

  • 某大卒さん(3)

    <年配者受験が百パーセント悪いとは思わないが、このトピ主のように夢見る夢子さん状態で受かるモノではない。

    100%どころか悪いことなんて0%ですよ。トピ主さんの状態など僕には分かりませんが、そもそも夢がなかったら年配者受験なんてしようと思わないでしょ。

    <このトピに群がる人間達は、他人の例ばかりを引用しているがハッキリいって、甘いの一言に尽きる。

    では、あなたが受かるモノではない、と仰る根拠はご自分で年配者受験をして落ちた経験から語ってらっしゃるのですか?そうでないならあなたも一緒。

    ユーザーID:

  • 某大卒さん(2)

    <<差がないのなら、ますます席を奪っても問題はないと思いますが?
    <その理屈なら逆です。先の長い方が、伸びる可能性はより大きい。

    可能性という言葉を使う以上、その逆の可能性もあなた自身が肯定しているってこと分かってます?なぜ可能性があると認められている人が、自分の進む道を諦めなければならないのでしょう?

    <特に国公立の場合は税金で賄っているのだから、それは国民に還元されるべきである。

    還元されてますよ。国公立大学での教育で。
    それとも、国公立卒業の人に限っては、将来的にも国民に奉仕すべきだ、ということでしょうか?
    すいません、続きます。

    ユーザーID:

  • 326さん(2)

    >差がないのなら、ますます席を奪っても問題はないと思いますが?

    その理屈なら逆です。先の長い方が、伸びる可能性はより大きい。医師の場合、10年の勤務期間による働きの差は、億単位にさえなる。

    つまり、世の中はコスト感覚が必要という理屈である。特に国公立の場合は税金で賄っているのだから、それは国民に還元されるべきである。密度の濃い仕事をすればよいというかも知れないが、一番働かなければならないときに、老化で身動きが取れなくなるようでは、それさえ心許ない。

    年配者受験が百パーセント悪いとは思わないが、このトピ主のように夢見る夢子さん状態で受かるモノではない。このトピに群がる人間達は、他人の例ばかりを引用しているがハッキリいって、甘いの一言に尽きる。

    ユーザーID:

  • 初心忘るべからず

    是非頑張ってください。

    何事も遅すぎるという事はありません。

    貴方ならきっといい医師になれると思う。

    応援しています。

    ユーザーID:

  • 某大卒さんへ。

    <合否ラインスレスレで落ちる人と、合格する年配者に対して
    <「明らかに無能」
    <と断じるほどの差があることは、まずあり得ない。

    差がないのなら、ますます席を奪っても問題はないと思いますが?
    そもそも受験ってその為にするんですよね?

    <私は入学時の成績は合格ラインギリギリでしたが、卒業時は上から数えたが方が早かったと言えます。

    これは若さ故だと言いたいのでしょうか?
    でも受験時にはトップクラスの成績で、あなたに追い抜かれた若者も確実に存在する、ということすよね。

    つまり個人の努力で入学以前の差は埋められる、と。
    であれば、なおさら年配者が受験で若者の席を奪うことに問題があるとは思えませんが?

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  • <横です。 すももんさんのレスを読んで

    <イギリスでの話ですが、女性医師が増えてくるとパート勤務の医師や医師免許があるのに医師の仕事をしない医師が増えて医師全体の労働力が不測すると指摘されています。

    <男女の問題にして現実から逃げないで欲しいものです。

    日本の状況はイギリスよりも悪いと思います。
    日本の医療界ではワークシェアリングはイギリスほど進んでないと思います。女医は仕事か子供かの選択を迫られる時期があるのでは?一旦育児のために医局や病院を離れた女医は、自分で再就職先を見つけていくしかありません。
    一方で医者の数が足りていて過剰労働でない病院ってあまり見たことがありません。家庭に入った女医をパートなどでうまく使えばいいのにと思います。これは医師社会が男性社会で、妊娠・出産という女性なら必ず想定される事態に頭がまわらないせいかと考えてしまいます。(医学部に入学する女子の数は増えているのにね。)

    男女の問題で逃げ、というより女性としてのトピ主さんの生き方に関わる問題で、考えておいたほうがいいと思います。

    もし子供を望むなら、学生のうちが一番おすすめです。

    ユーザーID:

  • ここでトピ主さんに登場いただきましょうよ

    肝腎のトピ主さんが、全然出てこられなくなりましたね。
    ここはひとつ、トピ主さんご自身の感想を是非とも聞いてみたいと思いませんか?

    私は6年経っても一人前になれないような、医業への転身は、止めた方がよいと思います。

    もちろん看護歴がありますから、他の方よりは飲み込みの早い部分が多いとは思いますけれども…。医業とは、それだけではないのです。

    ユーザーID:

  • 私も一言

    実は私も「なんちゃって女医」「腰掛女医」という言葉にひっかかっていた一人です。

    臨床を10年くらいやっていた女医です。
    その頃は、ただいま産休中さまのような生活がベースで、更に忙しい時も多々ありました。年間のお休みなんて両手で数えられる程度でした。

    結婚と引越しで、仕事の内容を変えました。
    確かに楽な仕事になりましたが、とても需要が高く、必要とされていると実感しています。
    この仕事でしたら、家庭のある女医でも長く続けられると思います。(でも専門医を取得するまでは臨床を続けた方がいいですよ。)

    そして臨床を離れて「目から鱗だったこと」もありました。臨床医が世の中で特に多忙な職種だと信じていましたが、世の中には恵まれない労働環境で、医者以上に多忙な日々を送るサラリーマンが多数存在していました。

    どんな職業でも、従事している者にしかわからない面があるのだと思います。医師は確かに大変な仕事ですが、他の職種でスペシャリストになることも、また大変なことだと思います。意欲があるならば、医師の資格を生かす道はいくつもあるので、是非チャレンジしていただきたいと思います。頑張ってください。

    ユーザーID:

  • サマーさんへ

    ご指名の方ではないですが。

    メジャー科とは内科、外科とかのこと。
    対してマイナー科は皮膚科とか眼科など。
    マイナー科のほうが緊急の呼び出しなども少なく比較的勤務が楽なので女医さんが多いです。
    ちなみに私の友人の眼科の女医さんは医師になって5年になるのに今まで1度も人の死に立ち会ったことがないそうです。

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  • ただいま産休中さんへ

    それは30代の忙しい人なら普通の忙しさです。

    ユーザーID:

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