■帯状疱疹で点滴をしましたがいろいろと心配なので誰か教えて■

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健康

点滴を、今日で4日目です。
点滴がなかなか落ちないので
ブザーを呼んでもなかなか誰も来ません。
もう一度押すと、私の知らない看護士さんが来られ
「どこの課ですか」と聞かれ、
「皮膚科です」と言うと
やっと、点滴をしてくれた看護士さんが来られました。
今までより時間が倍以上掛かっている様なので
「点滴がなかなか落ちない様なんですが」と言うと
「漏れているのかしら」と、針を抜かれ、
「終わりにしましょう」と言われました。
まだ、点滴の液が4分の1ぐらい残っているのに・・・
私は、勿体無いと思いました。請求される金額は同じなのに。
それに、耐性菌の問題も有るし、
きちんと、投与しなければならないのではないでしょうか?
大丈夫でしょうか?

母が耐性菌で薬が効かなくなり、亡くなりましたので、よけいに心配に成ります。

誰か、詳しい方か体験者の方いらっしゃいませんか?
又、点滴は全部落とさなくて残っていても良いのですか?

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  • 病院で聞かれては?

    帯状疱疹はウイルスなので菌ではありません。
    すなわち耐性菌なんてありえません。

    点滴が漏れたのはあなたが腕を動かしたからです。大部分すんでいたと看護師が判断したので抜いたのですが、もう一度針を刺して残りを点滴してもらいたければそのように言えばそうしてくれますよ。

    疑問に思ったことはその場で聞くようにしましょう。

    ユーザーID:

  • >医師 さん お答え有難うございました。

    その場で聞こうにも、沢山の患者さんが待たれていて、看護師さんもなかなか飛んで来られない様な忙しさで、
    とても、聞き辛かったです。
    信頼していない様でしつこく聞けません。国家試験の資格を持っておられるから、信じてお任せしていれば良い訳でしょうが、テレビ・新聞・ラジオの情報で医療ミスを再々耳にしますので、我が身は自分で守らねばと言う自覚と、人任せで安心していては、何か起こった時に困るのは自分自身ですし。
    どちらにしても、うまくコミュニケーションの取れない者が、一人心の中で不安になってしまうのでしょう。
    その点、此処で、少しでも、安心を得る事ができました。お蔭様です。

    腕を絶対に動かさない様にと強く仰って下されば、動かす訳有りませんし、動かしたかどうか分らない位に動いたかもしれませんが、静かに一眠りして目が覚めた時、終わっている時刻なのに、時間が倍掛かりそうでした。
    点滴が入り難い原因は他にも有りますか?

    ウイルスは薬の使い方に由って耐性にならないのですか?どの位の点滴量で死滅するのですか?
    症状が出なくなれば、薬は使わない方が良いのでしょうか?
    当面の不安解消の為、宜しくお願いします。

    ユーザーID:

  • お医者様に聞いてください!

    >点滴は全部落とさなくて残っていても良いのですか?


    直接、担当医に直接聞いてみてください。


    小町にはお医者さんが結構いらっしゃるようですけど、
    バーチャルのお医者さんですから見栄っ張りでアテになりません!


    弁護士さんも同様で、アテになりません。

    ユーザーID:

  • ペインはかじっただけだが…その1

    担当医師からも説明があったと思うが、帯状疱疹は水痘・帯状疱疹ヘルペスウイルスの再活性化が原因。
    過去に水疱瘡を患った人間なら誰でも罹患し得る。
    知覚神経でウイルスが急激に増殖し、神経が変性を起こすために、文字通り「神経を逆撫でする」非常に激しい痛みを伴う。

    一部の患者はこの非常に激しい神経因性疼痛が残存する。これを「帯状疱疹後神経痛」という。
    神経痛にまで移行すると、治療は非常に困難で、何年も夜も寝られない痛みに苦しむことになる。

    従って、発症後なるべく早期に(普通5日以内)大量の抗ウイルス剤を短期集中的に投与し、ウイルスの急激な増殖を抑えて神経の損傷をなるべく押さえ込むことが初期治療の最大のポイントだ。
    活性ウイルス量と知覚神経の損傷の度合いには、正の相関があると言われているからだ。

    それと同時に、前述の帯状疱疹後神経痛に移行させないために、発症早期から積極的な疼痛治療を行うのが今のトレンドだ。
    一昔前までは、皮疹が消えたら治療を終了していた皮膚科医が多かったが、最近では神経ブロックや、非ステロイド系鎮痛剤を初期からどんどん使う。

    ユーザーID:

  • ペインは齧っただけだが…その2

    トピ主はさかんに「耐性菌の出現」を心配しているようだが、帯状疱疹はウイルスが原因で(細菌ではない)、治療に使用するのは抗ウイルス剤。
    更に言うと、ウイルスのDNA合成を阻害することでウイルスの増殖を抑えるものだ。
    作用機序がまるで違うので、トピ主の心配は的外れ。
    抗ウイルス剤の投与は短期集中。5日からせいぜい一週間で終了。あとは皮膚症状を抑えるための外用薬と、疼痛治療の為の鎮痛剤、痛み閾値を上げるための薬剤、神経再生を促すビタミン剤などの投与に変わると思われる。

    いつをもって治療の終了とみなすかは「皮疹の消失」ではなく、「帯状疱疹後神経痛になってないかを確かめるまで」と思って欲しい。
    痛みがぶり返さないか、知覚の低下や過敏、アロディニア(軽く触っただけなのに飛び上がるほど痛い)などの知覚異常がないか、皮疹消失後も数週間は自分の体を十分観察すること。
    それでも万一「帯状疱疹後神経痛」になってしまったら…一刻も早く「ペインクリニック科」に駆け込め。
    出来たら現在の担当医に早めにペイン紹介してもらえ。
    前医の情報提供があったほうが、こちらも治療方針が立てやすい。

    ユーザーID:

  • ペインは齧っただけだが…その3

    しかし…
    俺の他にも忠告しているものがいるが、なぜ担当医に聞かずにネット掲示板などに書き込むのか?
    医師として理解に苦しむ。
    答えてくれるのが毎回本物の医者とは限らないぞ?

    パソコンに開く暇があったら担当医に聞け!
    担当医が捕まらなければスタッフを通してでも、自分の治療状況を確認しろ。
    そして治療についての疑問とか、今後の方針への不安とか、思ったことをあまさず伝えろ。
    コミュニケーションとはそうして築かれるものだろう?

    本気で自分の体を守りたいなら、自分から積極的にいけ。
    まともな医者なら、それを迷惑だとは思わないものだまあ…多少面倒くせえなとは思うだろうが、患者の当然の権利だから遠慮はするな。

    「医者から五月蝿い患者だと思われたくない」とか「こんなことを聞いたら馬鹿にされるんじゃないだろうか?」とか、変なところで馬鹿馬鹿しい見栄を張るな。
    素人が病気のことを知らないのは当たり前で、知らないものが知っているものに聞くのも当然だ。

    帯状疱疹は一度かかれば、一生に2回以上かかる人間はほとんどいない。
    担当医と良く話しあって、じっくり腰をすえて治療することだ。

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  • >木瓜 さん

    >バーチャルのお医者さんですから見栄っ張りでアテになりません!

    でも良いです。
    どんなお答えでも、吟味するのは私ですので、
    皆さんのお分かりになる範囲で教えて下さい。

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  • 読んでいて、心配

    >我が身は自分で守らねばと言う自覚と、人任せで安心していては、何か起こった時に困るのは自分自身ですし。

    だから、嫌がられようとも、担当医師に聞く必要があるのです。
    小町で、たとえ正しい内容だとしても、一般論の回答では、個別とは、違うこともあると思いますが。

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  • 信頼してたらこんな投稿するかよ

    聞きなさい、信頼なんかしてないんだから。

    聞いて安心できれば、信頼もできるでしょう。

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  • 中学生の時になりました。

    私も点滴が落ちるのがとても遅かったです。
    点滴室で他の人が30分ぐらいで次々と帰っていく中、毎回2時間近くかかっていました。しかも、点滴が終わってからも看護士さんがなかなか来てくれずさらに1時間ほどボーッとしている時もありました。
    ブザーなんてなかったし、13歳の私には「すみませ〜ん」と大声を出す事も出来ませんでした。(当時はシャイでした。)もしかしてトピ主さんも中学生ぐらいなのかな?

    トピ主さんの場合は看護士さんが呟いた通り、針がちゃんと刺されてなかったのかもしれませんね。
    でも、その時に「全部終わってないけど大丈夫ですか?」と一言、尋ねればこんなにも不安になる事もなかったでしょうに。
    顔の見えない人100人に「大丈夫ですよ」と言われて安心できるのですか?

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  • 抗ウイルス剤の点滴は…

    帯状疱疹の治療用の抗ウイルス剤の点滴って…多分アシクロビルのことだと思いますが、これらの抗ウイルス剤は
    「一回の点滴は一時間以上かけてゆっくり落とす」
    ように、効能書きでわざわざ指定されています。
    点滴が遅いと感じたのはそのせいかもしれませんね。
    他の100ccの点滴なら、だいたい20〜30分くらいですからね。

    さすがに1時間ものあいだ他の仕事を何もせずに、患者さんのそばで看護婦がジーっとしていられるほど暇な
    病院は無いと思うので、終わったらナースコールをお願いしているんですけど…患者さんたちは点滴が終わった瞬間に看護師がそばにいないと「ほったらかされた」という気持ちが強いようですね。

    でも、何の薬でも点滴中の患者さんがいるときは、スタッフは絶対にほったらかしになんかしてませんよ。
    他の仕事の途中でも、患者さんの様子を見てますよ。

    ちなみに…
    点滴が終わってしまったままで置いておくと、「そのまま空気が血管内に入ってしまうのではないか」とすごく心配する人がいますが、ちゃんと血圧が押し戻しますので、空気が体内に入ってしまうようなことは絶対にありえません。
    どうかご安心を!

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