ずっこけイギリス人

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旅行・国内外の地域情報

てす子

こんにちは。私はイギリス在5年目です。
初めに言っておきますが、私はイギリスが大好きです。

イギリスには数々のブラックユーモアがありますよね。
そこでイギリス在の方(経験者も可)、イギリスでのずっこけ体験をユーモアを含め、お教えください。

まず私の場合。
・アパートに備え付けの洗濯機が壊れ、月曜の午前中に電話で修理を頼んだら「わかった、すぐ行く」と返事。2週間後にようやく担当者現れる。私が怒って「なぜすぐ来るといって来ないの?2週間前から待っていたけど?」というと「ごめんごめん、お昼ご飯食べてた」。(2週間も?!)

・トイレのレバーが壊れ、修理を依頼。修理のおじさん2人がかりで、直すのに2ヶ月。修理中におじさんが私に自慢(?);「イギリス人は勤勉でよく働くって有名なのさ。イギリスで労働出来るなら、世界中でりっぱに労働できるって言われているんだ(えっへん)」。(私・・え?誰が言ったの?日本では1週間でクビになりそうに見えるけど・・)

・夏場に電車がよく遅れる。理由は「熱で線路が歪んでしまったから」。

注;イギリスに愛情をもっている方のみ、御意見ください。

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  • スタッフ不足により駅クローズ

    ロンドンのとある地下鉄の駅。(ゾーン2=ロンドンやや中心部)
    「スタッフ不足により○○駅は本日はクローズします」
    別にストライキでもないのに。こんなのこの駅ではしょっちゅう。
    ちなみにクローズした駅には電車は停車せず通過するわけです。

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  • 数えたらキリがない

    ノーザンラインに乗っていたら、途中で地下鉄がストップ。しばら〜くそのままで一体どうしたのかしらと思っていたら(地下鉄がストップするのって閉所恐怖症の方だったらかなり恐ろしいですよね)車掌さんが「Welcome to the notorious Northern Line」乗客みんなで大爆笑でした。

    雨上がりに旧国鉄に乗ろうとしたら、プラットフォームが大混雑。どうしたことかと思ったら、どの列車も見事に延着・キャンセル。理由は濡れ落ち葉が線路に落ちているため。

    同じく国鉄に乗ろうとした時、掲示板に出発は30分遅れと書いてある。理由は向こうからのロンドン着の列車の運転手が遅れたため。

    こちらにきた当初は、イラチ(せっかち)な関西人気質も手伝って、いちいちイライラ腹を立てていましたが(特に、遅れてもキャンセルになっても平然と、時には嬉しそうに『延着のせいでミーティングに遅れるよ』などと携帯で話す英国人を見て烈火のごとく腹を立てていました)最近では諦めモード。
    ま、郷に入っては郷に従えということでしょうか。

    でも、私はそれでも英国を愛して止みません。

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  • 郵便受けの鍵

    念願のマイホームを購入した時。不動産屋で玄関その他の鍵のセットを渡され、じーんと感動していると、「郵便受けの鍵がまだ手元にないのですが、1週間以内に郵送します。」と言われた。ジョークかと思って笑いながら顔を見たら、真顔だった…。

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  • >>熱で線路が歪んでしまったから

     イギリスのレール規格、設計がどうなっているのか分からないので、断言はできませんが、ありえないことではありませんよ。日本でもごくごく希にですが、猛暑によるレールの膨張が原因で列車が運休になることがありますんで。
     逆に、寒さでレールが割れる事もあります。

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  • バッキンガム宮殿

    今から6,7年前にイギリスに住んでいたときに,バッキンガム宮殿の見学に行きました.一つ一つが信じられないくらい豪華で圧倒されっぱなしだったのですが,最後の最後に暖炉のところに(公開のわけは火災被害修復費用の一部をまかなうためだった),何故か真っ白い画用紙を火の形に切り抜いていたものを,ぽこん,と立てているのを見て,唖然としました.

    いや,(大)火災の原因になるような物を置きたくないという気持ちはわかるんですが,ここで日本人だったら電気式の炎めらめら装置とか,ただ単に薪を並べておくとかするんじゃないかなぁと.かなり忘れがたい思い出で,非常にイギリスらしいなと.

    5ヶ月の滞在でしたが,かなりカルチャーショックは大きかったです.でも永住してもいいくらい大好きな国です.現在アメリカに在住ですが,是非ともまた帰りたい国です.

    ほかにもまだまだ笑える話ありますよ.

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  • 寝坊で・・・

    スコットランドに旅行に行って、列車で帰るとき、
    途中駅で全然出発しない。

    「交代するはずの乗務員が、寝坊しました」
    だって〜!!

    で、
    2時間くらい待ったでしょうか。

    日本でなら考えられないことに、誰も怒らず、
    「みなさん、お腹すいたでしょう?どうぞどうぞ」と
    スコットランド土産のクッキーなどを配り歩く人、
    続出。

    あぁ、イギリスっていい国だーー!

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  • うちのオカン

    関西在住英国人です。

    うちのオカンはガーデニング大好き。
    (両親はケンブリッジ出身英国人です。)

    今日もせっせと庭で花の手入れをしています。


    英国に住んでいたときは庭の手入れをするときに

    葉についたカタツムリをせっせと取っては

    となりの庭へ(!!)投げていました。

    となりの家からも飛んでくるのですが(笑)

    さすがに日本でこれをやってしまうと
    訴えられそうなのでやっておりませんが。

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  • イギリス駐在の人と

    仕事で渡米して、そこでロンドン事務所のスタッフの人と
    打ち上げをやることになりました。
    私はイギリスには一度も足を踏み入れたことがないのですが、
    「見てきたような話をする」ネタは大好きでしたので、
    ・イギリスのポンドは4種類ある
    ・イギリスの紳士服は非常にポケットが丈夫だ、何故ならチップに
    使う10ペンス硬貨を入れておくためだ(10ペンスはかなり大きい)
    ・イギリス紳士はこの10ペンス硬貨に愛着があり、今でも2シリングと
    刻印されている硬貨が流通している
    ・イギリス人にdrug storeといっても通じず、pharmacyと
    呼ばないと通じない
    ・同様にPCのspace barはイギリスではcosmic pubと言う
    (ネタなのでいくつかは嘘または誇張表現もあります)
    などの話で大いに盛り上がりました。

    相手のロンドンのスタッフの人も面白い人で、私が
    ・イギリスは交差点はなく、すべてロータリーである
    という話をしたら、
    「何だロータリーって? ああランナバウトのことか」
    と返してくれました。

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  • 列車はひどいかも

    ものすごくこのトピ気に入りました!
    わたしも英国大好きです。
    住んでいた頃、英国人の適当さとか、大雑把さに驚かされました。
    知人がクリスマスシーズンにエジンバラからロンドンへ行く用事があったので、エジンバラの街の小さな旅行代理店で列車とホテルのチケットを購入しました。ところが、購入後、列車の時間を調べると、代理店で発券された日付けの日はクリスマスホリデーでロンドンまでの列車は運休しており、乗れないことが判明。
    代理店に急いで事情をきこうと問い合わせると、
    「あ、そうだったの?」みたいな軽ーい反応。

    自分で気をつけていなければ、あり得ないような間違いが起る国なんだと思いました。まさに自己責任ですね。。なんかおおらかですけど。。

    ユーザーID:

  • るんるんるんさん

    “イギリス”と“スコットランド”、
    “イギリス人”と“スコットランド人”の気質。を一緒くたにしないよーに。
    うちの だんな(スコットランド人)がキレマス。
     
    私も 彼らは、全然 別物だと思います。

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  • うなずき

    みなさんのお話ほとんど理解できます。うふ。
    私も電車が遅れて、駅員さんに確認すると「これだ、これに乗れ!!」
    と乗せられ見知らぬところに連れていかれました。
    その時は在英数週間でしたので、自分の英語力のせいか??
    と思っていましたが、私と同じ駅から乗っていた他の人々
    (もちろん、イギリス人)がまいったなあ〜と
    笑っていたのが忘れられません。。。しかも快速。

    あと、毎年イギリスではよっぱらって線路に入った人が何人も亡くなる・・・て
    聞きました。そう、気持ちよくなって立ちショ○しちゃうから。
    そのまま感電してしまうんだ!と。
    これ、マジで数年間信じてましたよ〜〜。

    隣の庭の美しさをさも、自分のお手柄のように自慢する
    下宿先のおじさん。(偶然にもケンブリッジの人)

    昔、日本人男性と付き合っていた友達の伯母さんからは
    「あなた、私の昔の彼に似てるわ・・・日本人だから」といわれ。
    私は女です〜〜。

    とにかく愛すべき人が多い国ですね。
    あぁ、帰りたくなっちゃったなぁ。
    いいトピありがとう。

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  • 我慢できない。。

    およびでないのは承知でついつい書いてしまいました。
    現在英国在住ですが、とてもキライです。
    ”改善”という精神がなく、ぐだぐだ文句言うだけで重い腰を上げずパブで飲んではひっくり返ってるこの国民性が大嫌い。

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  • 電車に関しては怒るイギリス人もいますよ、、、

    駅員のネクタイはクリップオンらしい、怒った乗客に首絞められられないように、、、。
    電車の遅延、及び運休の原因。運転手が病欠、どこ行ったか判らない(業務連絡で運転手に出発時間を過ぎているから即刻電車に行きなさいというのがたまに流れています。)、夏は暑さで線路が溶けた(これはごくたまにです、普通はそんなに暑くないから)、秋は有名な濡れ落ち葉、冬は間違った種類の雪、、、。非常にまれですが、線路上に犬がいます、とか牛がいますとか。
    出勤時、主要駅の手前で電車が止まった、、、アナウンスによると予定の時刻よりも早く着いてしまいましたので遅れますとのこと。
    その他、新しい車両を購入したら幅がトンネルよりも広かったとか。
    でも、これってジョークというよりも開き直りだと思います。笑っている方は笑いとばさないとやってらんないよーーーって感じでしょうか。
    本当のブリティッシュ・ジョークはモンティ・パイソン、キャリオン・フィルムとかダッズ・アーミーとかで楽しみましょう。

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  • ありゃさんへ

    すみません、私の投稿もスコティッシュのネタでした。
    スコットランドとイングランドをちゃんと区別できる日本人に、日本では滅多にお会いできないので、ありゃさんにここでお会いできてうれしい。。

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  • 愛憎入り混じってます…。

    トピ主さんの’愛情をもっている方のみ’レス下さい、とはちょっとずれるかも知れませんが、私の感情はタイトル通りです。
    何かの修理を依頼しても何度も何度も電話して、最後には責任者出してちょうだいっ!!とこっちがキレるまで何のアクションも取られず…カスタマーサービスは最悪で、それに対してぐだぐだ延々と愚痴っているのが典型的な英国人だと思います。うちの夫(英国人)も’この国では金を払って妥当なサービスを受けるのにもファイトだ!!!’とことある毎にブーブー。はぁ。黙って出来ないの?出来ないんですね。

    愛すべきものは…コメディー番組。アメリカもののような、いわゆる’スラップスティック’系ではなく、
    ダークで笑ったら不謹慎かも、みたいなユーモアが好きです。(結構ダークなものをBBCで平気でやってますよね。日本で同じようなものをNHKで放送するとは思えないようなものを。)ブフッと笑いたくなるような。

    今は別の国に居るのですが、またいつか帰りたい国ではあります。

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  • ありゃさん、細かい話ですみません

    誤解があるようなので。
    私の投稿は、スコティッシュについてのものではありません。
    スコットランドからイングランド中部に戻る電車の中で、既にイングランドに入っている地点での話でした。
    なので、スコットランド土産のクッキー等を持っていた人たちは、間違いなくイングランドの住民だと思います。

    で、、、
    >“イギリス”と“スコットランド”、
    >“イギリス人”と“スコットランド人”の気質。を一緒くたにしないよーに。

    とのことなのですが、日本では
    イギリス= The United Kingdom=スコットランド+イングランド+ウェールズ+北アイルランドetc。
    (イギリス≠イングランド)

    つまり、イギリス人の中にスコットランド人その他も含まれる、という認識でしたーーー。

    ありゃさんがおっしゃるように区別しようとすると、
    イングランド人、スコットランド人、という書き方かなあ、と思っていたのですが、どうでしょうか?
    私の勘違いかしら。。。
    細かい話ですみません。

    ユーザーID:

  • イギリスとイングランドは別もの。

    日本語では、スコットランドも含めて「イギリス」ですから、ありゃさんのレスは的外れと思いますが。
    まぁ、イングランドと一緒にされたくないというのは分かりますが。

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  • モンティ・パイソン

    大英帝国が誇るブラックコメディと言えば、
    やっぱりモンティ・パイソンでしょう!
    ちなみに数年前にNHKで放送されたことがあります。
    Mr.ビーンの後番組として始まりましたが、
    僅か2、3回の放送で打ち切りとなっていました。
    やっぱりキツかったのかな〜?

    同番組からスコットランドネタを。
    イングランドを侵略するブラマンジェ(笑)、
    その怪光線を浴びるとみんなスコットランド人になってしまう!
    新聞の見出しが報じるのは、
    『人間がスコットランド人に!』(爆)
    かなりスコットランド人を馬鹿にしたネタです。
    詳しくはビデオを観て下さい。

    そういえば、ベスト・オブ・モンティパイソンのビデオでは、
    ホストを務めたスティーブ・マーチンが、
    『彼ら(モンティ・パイソン)は素晴らしいが、
     唯一残念なことに、彼らは英国人です』
    というネタがあったっけ。
    註)スティーブ・マーチンはアメリカ人。

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  • 巻き戻し〜

    もう10年も前でしょうか..。短期の滞在でロンドンに居た時に、深夜友達とうだうだ話し込んでいた時のことです。
    部屋のテレビがついており、なにか番組が始まったようだったのですが、なにやら音と画像がかなり変な感じだったんです。
    それに気づいて友達と見入っていると、突然画像が巻戻りだしたんです!!
    ”ひ〜っ!”と驚いていると、巻き戻っていく画像の後ろから男性の声でアナウンス..。
    「ビデオの速度がおかしかったから、巻き戻して最初から放送しなおしま〜す」と。

    決してギャグなどではなく”本気”でした(笑)
    イギリスらしいなぁ〜...と、在英の友達と大笑いしたものです。なんだかあの日本には無い大らかさが羨ましい気もします。

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  • カスタマー・サービス

    フランクさん、よくわかります。
    私も来英当時はイライラのし通しでした。
    でも、長年(と言っても6年ですが)住むにつれて考えを変えました。
    「カスタマー・サービス」を、
    「カスタマーがサービスされる部門」と思うから腹が立つのであって、
    「カスタマーがサービスすること」と思うことにしました。
    もう、諦めの境地ですけれどね。
    英国人の夫が怒るたびに「あーた、何年この国に行きてんの?まだわからないの、自分の国なのにぃと諭しています。

    電車や地下鉄は言語道断です。
    そういえば、エジンバラからキングスクロスに帰ってくる電車でアナウンスがありました。
    「この電車はオンタイムに到着します」って。
    車内に拍手の渦が沸き起こりましたッけ・・・

    そういえば、義理母が日本で「地下鉄よりも本数が多くてオンタイムの新幹線」に度肝を抜かれていました。

    まぁ、自分の国に「Great」なんて付けちゃってるんだからね。産業開発がナマジ早かったから、そこから停滞しちゃっているのかな?
    でも、いいところを見つけてそれなりに楽しく生きていますけれどね。

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  • 風呂の水が

    短い期間ですが、まあまあ高級なはずのアパートにいました。そこの風呂は、何故か栓がぴったしでないらしく、入っている間にどんどん水が抜けていき、よこの生理用便器から水が溢れ出てきていました。
    ですので焦って入り、焦って出るという繰り返しでした。
    当時小学生だったので、なんていい加減で未開な国があるのだろうと思っていました。近くのモーテルに泊まったときも、蛇口をひねると白い水がでてきました。なにもかも、信用できない道具でしたが、それ以外の景色、治安や建物自体の素敵さは日本を越えていました。

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  • Greatは「偉大な国」ではない

    Great BritainのGreatが自国が偉大な国であるとして
    名付けられているとお思いでしたら、イギリス人、
    いやブリティッシュの名誉のために誤解を解いておきたい
    と思います。

    現在のグレートブリテン島、アイルランド島とその周囲の
    島は前4世紀頃ブリトニと呼ばれるようになりました。
    この中で最大の島グレートブリテン島はラテン語で
    ブリタニアと呼ばれるようになり、この島の住人は
    ブリトン人と呼ばれるようになりました。

    ここからフランスに移住した人の住むようになった地域が
    フランス語でブルターニュと呼ばれ、これと区別するために
    本来のブリタニアはグランドブルターニュと呼ばれるように
    なりました。
    これが英語に訳され、ブリタニアはグレートブリテンと
    呼ばれるようになりました。

    つまり、グレートブリテンは「ブリトン人のふるさと」
    というぐらいの意味合いなのです。

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  • ロンドンバス

    ロンドンは夏もあまり暑くないですね。
    そのせいか、名物の二階建てバス、窓が開く部分が小さいんですな。15センチくらいの幅で、10センチ弱しか開かない。だからちょっと日が強い日だと、外はたいして暑くないのにバスの中はサウナみたいです。
    これだけ涼しい国でこんなに暑苦しい思いをしてるなんて、なんとずっこけイギリス人って思いますよ。

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  • 第2の母国です。

    子供時代の大半をイギリスで過ごしたので
    今や第2の母国同然です。
    いや、イギリス良いですよね。
    よく言えば大らか、悪く言えばいい加減ですが
    そこが大好きです。

    う〜ん、僕の体験と言えば
    行き先のバス停の名前をど忘れしてしまって
    悩んでいたらバスの運転手さんが
    「じゃあ、タダで良いや。着いたら勝手に降りて良いよ」

    腕の骨が外れたのでお医者さんに行ったんですが、
    当時は(今はどうなんだろう)接骨院の様なものがなく
    普通の町医者に行きました。
    するとお医者さんが奥の部屋から
    骨格標本の辞典を持ってきて…
    僕の腕を持って
    「ん〜、こうかな? こうかな? …おっ、入った!」。

    他にもテレビの料理番組で
    ロールケーキを作っていたら、
    ケーキを巻いてる最中に折れちゃったり。
    (最後までそのまま番組を続けました)
    マンゴーの切り方を紹介していたら
    マンゴーが腐っていたり…
    (やっぱり最後までやっていました)

    また機会を見つけて遊びに行きたいですね。

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  • ずっこけといえば

    職場にて。ほとんどの人はユーキーと呼んでますが、もう働き始めて随分経つのに、いまだに私の名前をスージーだと思っている人がいます。

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  • トピ主です

    むっふっふ。皆さん、ブラックな体験談を聞かせていただいてありがとうございます。

    私はイギリス人の大胆でいかめしくて飾らない国民性が好きです。

    悪いイギリス人のイメージ
    ・背筋をピンと伸ばして、口元をきつく結んで、無表情に早足で歩いている。
    ・大雑把で遅刻魔がたくさん
    ・すべてが古い・汚い
    ・理解に苦しむ料理
    ・サッカー狂・フーリガン
    ・ちょっと露出狂気味(フルモンティやカレンダーガールズ=おもしろい映画だけど全裸が好きな国民?)

    でも、その悪いイギリスの特徴が、裏を返すと良いイギリスの特徴ですよね?そこが好き。
    ・いかめしい(=ピューリタン気質で真面目・厳格)
    ・大雑把(=おおらか、大胆、気さく)
    ・古臭い(=伝統と歴史のたまもの)
    ・理解に苦しむ料理(=質素倹約?)

    真面目くさった顔で矛盾することをイギリス人は言い(やっちゃって)ます。さっきまでジェントルだった紳士が今はフーリガンか・・・!!おいおい

    考えれば考えるほど不思議な国です。あぁイギリス万歳。これは愛です。

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  • トピ主です

    私はイギリス人と、ここに書いたすべてのことを直接しゃべるのですが
    ・・大抵のイギリス人は嬉々として、いくら待っても来ないイギリスの列車や、古くて遅れたテクノロジーや、まずい食事のことを自分からどんどんしゃべってきますよね。

    イギリス人は自虐的国民なのでしょうか?やはりずっこけ?(笑)

    皆様のレスも楽しいですね。
    まとまりの無い文、結論の無いトピックです。

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  • ブラックなコメディ

    ロンドンで以前テレビを見てたら、おじさんが会社社長と思しき紳士を畳大の鉄枠に大の字に括り、天井から鎖で吊るして水槽に沈めようとする場面に出くわしました。

    おじさん曰く「これからお前の会社のカスタマーサービスに電話する。オペレータに繋がったら沈めるのを止めてやる」社長の顔が引き攣ります。電話はかかりますが聞こえるのは女性の明るい声の録音で「カスタマーサービスは1番を押して下さい。それ以外は2番を」ボタンを押すと今度は「ご用件を次のうちから選び、ボタンを押して下さい。」

    鉄枠は徐々に下がります。社長は必死に助けを乞いますがおじさんは受話器を持ってボタンを押し続けます。いつまでも録音の案内が続き、結局オペレータには繋がらないまま、悲鳴とともに画面が暗転。

    自分でもBritish TelecomやBritish Gasで何分経ってもオペレータにたどり着かず、いらいらして電話を切った経験が多く、胸がスカッとして笑ってしまいました。イギリスですねぇ。

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  • トピ主

    るんるんるんさん、ありゃさん、ふぉさん、まりなさんへ>
    トピ主はトピを立てるに当たり、イギリス人=United Kingdom of Great Britain and Northern Ireland 4国の全てを含めていました。失礼しました。(又もし小町を読むスコットランド人、ウェールズ人、アイルランド人の方々がいて、一緒にするなと憤慨されていましたら気楽な日本人のトピ主をお許し下さい!)。

    うらかんらなさん>
    うらかんらなさんのモンティ・パイソンのギャグに類似してますが、イギリス人・スコットランド人・ウェールズ人・アイルランド人の間にある深い確執が、イギリス人コラムニストによって上手に皮肉られていますよね。それをひとつ。

    「イギリス人のこの世の地獄」(byフィリップ・ハワード)

    「ドイツ人が警官で、スウェーデン人がコメディアン、イタリア人が軍隊で、フランス人が道路工事人。ベルギー人がポップシンガーで、スペイン人が鉄道を動かし、トルコ人がコックで、ウェイターがアイルランド人。そして、ウェールズ人が聖職者で、スコットランド人がバーを経営し、ギリシア人が政府を動かすところが地獄」だそうです。笑    深い確執がありますね。

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  • 〆ちゃいました?

    遅かったかなー。私も英国を愛してる1人です。冷静に考えると理解不能な料理、何時の間にか嬉々として食べてました。初めて見たときはハインツのビーンズは絶対食えないと思っていたんですけど・・・朝からチップスにボットボットかけて、それがうまいと思って好んでわざわざ食べてました。

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