海外旅行での驚き体験

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旅行・国内外の地域情報

レナママ

皆さんは海外旅行に行かれてビックリしたことはありますか?私の場合は・・・(1)これはビックリというより恐怖に近かったのですが高校生の時にホームステイした先のファミリー6名が毎日一人ずつ謎の病気(猛烈な吐き気)に罹っていったこと。次は自分じゃないかとハラハラしっぱなしでしたが私だけには感染しませんでした。皆1日で治ってしまっていたんですけどね。あれは何だったんでしょうか。(2)友人と2人でシンガポールに行った時、別の友人も社員旅行で来ていたこと。ホテルも近かったので何だか不思議な気分で一緒に遊んでいました。(3)妹とバリ島に行った帰りに乗り継ぎで寄ったシンガポールの広い空港内で出張で来ていた元上司にバッタリ会ったこと。お互い「こんなところで会うなんて!」とビックリでした。旅行経験が多いわけではないのに変わったことがよく起こります。

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  • 改めて思うハイジの影響力

    スイスのマインフェルトに行った時の事。トレッキング中に会った人は全て日本人だった。

    マインフェルトは「アルプスの少女ハイジ」の舞台となった場所ですが、改めてあのアニメの影響力に驚くと共に感動しました。そうよね!ハジよね!

    ちなみに、スイスに入国する時、パスポートコントロールのおじさんに、「君はどこに行くの?」と聞かれ、「マインフェルトに行くよ」と答えたら、「はは、この子マインフェルトだって、ハイジだって」とおじさんの仕事仲間全員に笑われました。

    いいじゃん!

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  • 銃を持った・・・

    初めてヨーロッパへ行った時、駅やメトロなどに、大きな銃を肩にさげた軍人さんたちがフツ〜にいたので、かなりビビりました。
    今では慣れた・・・とはいえ、やっぱりなるべく近寄りたくない・・・。

    あと、モロッコに行った時、普通に人がジャカジャカ行き来している道のど真ん中で、しゃがみこんでるおじいちゃんがいたのですが、横を通ったら何やら液体が足元に広がって来たので、「何何何〜〜???」と思って見たら、ジュラバの裾をまくり上げて「すわりション」するじいちゃんの姿が・・・。

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  • 馬が!

    イギリス北部の片田舎で、お祭りをしていて、
    着飾った人々が馬車や馬に乗ったり、
    列をなして町の中を練り歩いているのに遭遇。

    突然止まる馬。
    なにかと思いきや、バケツをひっくりかえしたような
    大量の小。

    下が石畳なので、跳ねる、跳ねる・・・

    他の馬は、バケツ○個分の大。

    でも近くに立ってる人も後続の人たちも
    全く動じない。
    馬が用を足し終わるまでじっと待って、
    後片付けもしないでその上を着飾って歩いていきました。

    馬が当たり前の文化だと、こういうのも当たり前なのね、、と目からウロコの思いでした。

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  • 大したことではありませんが

    LAに語学研修に行ったときのことです。
    30数名のツアーだったのですが、

    1 同じ大学の人が私以外に2人もいた。
      ちなみにマンモス大学ではなく、少人数をウリにしている大学です。
    2 そのうち1人と私のゼミ仲間が高校時代同級生だった。
    3 同じツアーの他大学のメンバーが私の高校時代の同級生の知り合いだった。
    4 後から知ったことだが、このツアーでも特に仲のよかった友人が、就職後知り合った同僚の隣の部屋に住んでいた。

    案外世の中狭いもんだと思いました。

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  • あのね、

    鼻の下にボーボーとひげの生えたロシア系のおばさん!

    バスで横に座ったんですが、ロシアの女性にはひげが生えるって本当なんだぁ…、と何だか感動してしまいました。

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  • 真実の口

    ローマで、「真実の口」を知らない外人がいた。
    「君が写真を撮っていたアレは何?有名なの?」と聞かれました。

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  • 新婚旅行で

    ニューヨークに行きました。
    友達がDCに留学していて、迎えに来るはずが、ニューヨークに着いてしまってから、「ごめん、忙しくて迎えに行けない。自力でDCまで来て。」と言われ呆然・・・。

    夫婦二人とも、英語は全く話せず、ツアーでもないのでたった二人きり。
    それでも、私が思いっきり童顔だったせいか、みんなよっぽどの子どもだと思ったようで、ニューヨークの方たちはとても親切でした。(当時28歳・・・お酒飲ませてもらえなかった・・・)

    やっとの事で駅まで行くと、「電車が来てみないと、どれに乗ればいいかわからない。」らしいとわかり、さらにパニック。
    おまけに決死の思いで、電車の行き先を聞いた相手は、アメリカ人ではなくスペイン語圏の人で話はさらに混乱。

    未だに、なぜ無事にDCに着いたのかが不思議です。
    (電車の中では、疲れ切って眠りこけてた間抜けな二人です。)

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  • 時々タダになるバス

    旅行じゃなくてしばらく滞在してしていたのでかなりローカルなネタですが、サンフランシスコ近郊の路線バスで、
    「料金箱が故障してるから、今日はお金要らないよ」と言われたことが一度ならず。

    同じ路線のバスで、バス停じゃないところで急に停まったと思ったら、運転手さんがファーストフードの店に入って行った事もありました。
    ランチをテイクアウトしてきた彼は、詫びの一言もなく、何事もなかったかのようにバスを発車させました。

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  • 思い出しました

    ノルウェーのガソリンスタンドで…

    レンタカーにセルフ給油してたら、途中で突然ガソリンが出なくなりました。スタンドの人に聞いたらこともなげに「ああ、品切れ」。驚きましたが、よく考えるとガソリンが品切れになっても別になにも不思議なことはないし、常にあって当然と思う方が不思議かも…。

    ドイツのホテルで…

    フロントに預けておいた貴重品を出してもらおうとしたら、「金庫に入っていて、金庫の鍵は、今日遅番で出勤する者が持っているから開けられない」。その後の予定は決まっているし、なんとか早めに来てもらうように交渉しましたが、それでも1時間半ばかり待たされました。同じ町に住んでいるんだから、来ようと思えばもっとすぐ来れるはずなのに。そして最後まで絶対に謝ろうとせず、「こういうことは時おり起こるものだ」って…。

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  • アイスコーヒー&ガムシロップ

    15年ほど前に初めてアメリカへ行ったとき、アメリカにはアイスコーヒーが無いことを知って物凄いビックリしました。
    仕方なく、アイスティーを頼むと、ガムシロップが付いてない。店員さんに聞いても「何ソレ?」みたいなリアクションで、結局グラニュー糖の入ったポットを渡されました。


    たしか野沢直子さんの旦那さん(アメリカ人)が日本に来たとき、「日本にはアイスのコーヒーがある。こんなに美味しいものがあるんだ!!」って騒いでたのをTVで見た気がします。

    今はスターバックスなどがが出来て、アイスラテとかもありますけどね。

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  • 青信号なのに車がストップ

    某国某首都の中心部で。

    大通りを横断しようとしたら横断歩道の信号は赤だったのですが、たくさんの車が全部停まっているのです。(車の進行方向は青)
    あれ?と思ったけど、とにかく見事にピタリと停まっているので、変だなあと思いつつ、まあ、いいかと思って渡りました。

    後で夫に「車側の信号青だったよね?私達には都合がよかったけど、何であんなに一斉に止まってたんだろう?」と言ったところ、
    私の気付かなかったところにお巡りさんがいて、私達の姿(道路を横断しようとしている外国人観光客)を見て、手信号で車を停めてくれていたのだとか。

    ひぇ〜っ!ビックリしました。
    観光は確かにこの国の主要産業ではあるのですが。

    私達、別に急いでもなかったのに。
    青信号なのに止められてしまった車の方々ごめんなさい。

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  • ドイツのニュールンベルグで

    その日はお祭りがあったため、商店街は出店で一杯。キャンデイー売りにクッキー売りが通りに面していっぱい並んでいました。
    「にぎやかで、楽しそうだあ♪」と10代の私は心が躍るような気分でした。
    天気は雨が降りそうな感じはなかったけれど、曇ってました。

    私はソーセージを買いにお肉屋さんに入ったところ、すぐに轟音が・・・。
    外を見ると、ものすごい勢いで出店が倒れて、人も飛ばされそうになっていました。
    一瞬の突風で、すべてのものが吹き飛んでおりました。もしお店に入るのが遅かったら、巻き込まれてたかも。死者も出たようで、大変な騒ぎでした。

    真冬のパリで半そでで過ごし、雹も降った15年前の異常気象の冬の出来事でした。

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  • イタリアで

    サマータイムにかわる日に
    イタリアに滞在していました。
    そろそろだよなぁとテレビ放送に出る時間を気にしていました。
    フロントに余裕しゃくしゃくでチェックアウトしにいくと
    フロントの時計はすすんでいる!
    きいてみたら、今日からサマータイムだという。
    んもうっ、みんながみるテレビなんだからしっかりしてほしいっ!
    と思いながら、駅にいって予約してあった時間をつげて、
    駅の窓口係員に列車の切符の変更を頼んだら大丈夫だったので良かった。
    他の窓口にも同じようなことを頼む人がぞろぞろと・・・
    サマータイムに切り替わる日は風物詩になっているらしいです。

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  • ジブラルタル半島へ渡る踏み切りで。

    南スペインをレンタカーで回りました。

    グラナダ、アルハンブラ宮殿から英領のジブラルタル半島

    へと車を走らせると島へ繋がる道路の前で赤信号になり、

    カンカンと遮断機が降ろされました。

    幅のひろい踏み切りで線路も遠いのか良く見えず、

    どんな電車が来るのかなと子供に話しかけてると、、

    ゴオーと地響きがして乗ってた車もガタガタ揺れて、、

    な、なんだと思う間もなく大きな物体が車の目の前を

    過ぎ去って行きました。

    ここは飛行機の滑走路だったのです。

    目の前を走って?行ったのはジャンボジェット機でした。

    あまりに大きくて視野に入らず、早過ぎて目に映らず、

    信号が青になってもしばらく放心状態でした。

    息子が2歳だったので14年前の話しですが。

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  • ホノルル空港にて2題

    1 帰国チェックインの時、わたしの前の日本人オバサマが席が隣どおしにならなかった門で係りの人にものすごい勢いで怒鳴りまくっていました。怖かった・・・日本語通じる人(多分アメリカ人)が困りつつ応対していた。気の毒だった。いろいろなオバサマを拝見してきたけどあそこまで怒鳴りまくっている人は初めてだった。お気の毒、グランドホステス・・・。
    2 修学旅行らしき高校生のみなさまに遭遇。総勢20名ほど?制服姿でボーディングの列を成している光景が違う意味で怖かった・・・。というか、ハワイに学生さんがこんな風に旅行に来れる国、ニッポン。恐るべし。ちなみにこの中の誰かがボーディングパスを紛失したらしく先生、および引率の旅行会社の人が真っ青になっていた。その緊迫感が全く伝わっていないお気楽学生さんたち。このギャップは遭遇した人のみ感じる驚き!
    昨日帰国する際にお見かけした驚き事件2題でした。いろんなところに行ってるのでここでは書ききれない・・・。

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  • 驚いたのは私だけ?

    もう20年くらい前、初めての海外旅行で韓国(ソウル)に行ったとき、空港の免税店で韓国人の店員さんと、台湾人の中年女性客が日本語で会話していたことです。
    歴史と韓国の日本人旅行者の数を考えれば(店員さんはとても若かったので)、彼らの共通語が日本語だってことはぜんぜん不思議でもなんでもないことだけど、なにしろ私も若かったもので、そんなところまで考えが及ばず、すごい大発見をしたような気持ちになりました。

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  • 北極圏の冬

    がちがちに凍りついた道を携帯電話片手にしゃべりながら150キロで走る路線バスの運ちゃん。

    まったく目印がない真っ暗な道で、突如そわそわとして、下車のベルを鳴らし、マイナス40度の暗い道を歩いていく、同じバスに乗ってたお姉さん。

    きっとスパイクタイヤだから大丈夫なんだ!と思いその後レンタカーした私たちは、ゆるいカーブでスピンし路肩に埋まり、30分後にやってきた人たちに牽引してもらい救出されました。

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  • ペルーにて

    新婚旅行で行ったペルーでテロがあって、レストランで食事中停電しました。

    その数年後、例の大使館人質事件が起きて、あー。なるほどなあ。と思いましたっけ。

    リマの市場なんか、ひとりで歩いちゃいけない、って言われたけど、一見何ともない普通の街なんだけど。

    貧しいけど明るくしっかり者で親切だったペルーの人々を思うと、殺されちゃった人質事件の犯人たちも軍人も、どちらも可哀想でした。

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  • 色々ありますが

    イタリアにて
    レンタカーでイタリア国内を回りました。ローマ市内を夜走っていると、赤信号でも車が来ていないと皆行ってしまうのに驚き、でも、夜だから?と納得したにもかかわらず、ナポリでは昼間でもそうだった事。止まっているのはうちの車だけでした・・・。また、駐車場を探していたら、ここに停めていいよ〜と言われたのは路上。おまけに縄張りがあって、お金払わされました。

    フランス(パリ)にて
    同じく車で縦列駐車する際、ぶつかるまでオッケーだった事。そう、ぶつかってから切り替えしていいんです。

    ベルギーにて
    高速道路の中央分離帯からうさぎが飛び出してきた事。後から聞いたら、住んでいるそうです・・・。

    フィリピンにて
    お土産やさんの塀が2〜3Mくらいあって、おまけに入り口にはショットガン持った警備員がいた事。

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  • 何度見ても理解できません

    アメリカで・・・
    あちらのトイレってドアの下が開いていて、足元が見えますよね。
    覗くつもりがなくても見えるんですが、トイレの足元に飲みかけの紙コップや缶コーヒーなんかを置いて、用を足すんです。
    その後、普通に持って出てきて、飲んでます。
    特に観光地で見ます。

    何度見ても、なんかね〜〜〜

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  • アメリカで

    シカゴ近くの小さな町妹を訪ねて旅行したとき、安い航空券を手配すると、アメリカ国内で2回の乗換えが必要になった。
    日本からLAまではのんびりゆったり。
    LAからミネアポリスまでの飛行機が何があったのか離陸しない。機内放送は英語で早口だし、殆ど理解できなかったが、どうもダブルブッキング(二重売り?)でもめている模様。
    一時間ほど遅れて離陸したものの、到着予定時間は乗り継ぐ飛行機の離陸時間を過ぎている。右も左もわからないのに野宿?と青くなり、つたない英語で乗務員に事情を話すと「安心しろ、まかせとけ」と胸を叩いてくれた。

    不安なまま降り立つと、先ほどの乗務員が私の腕をとり猛然と走り出した。訳もわからず連れて行かれた扉を開けるとそこには飛行機が。タラップもない飛行機にチケットの確認も無いまま乗せられ私の後ろでドアは閉められた。
    着いた空港には妹が、「乗り遅れた乗客を待って離陸が遅れてると聞いて心配していた」と待っていた。

    乗り遅れたのは私だと話すと、子どもの一人旅だと思ったのねだって。

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  • パリにて。

    大学時代、卒業旅行でパリに行った時、
    同じクラスの子に会いました。
    しかもお互い個人旅行で、観光ツアー客が
    絶対行かなさそうな小さい雑貨屋で。
    4回生で授業もゼミしかなく、学校内でも
    なかなか会う事はないのに。。。びっくり。
    パリで偶然出会った記念に写真撮ってきました。

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  • 旅行ではないけど・・・

    中南米のとある国に住んでいたときの
    話ですが・・

    スーパーのレジで袋詰めをしているのがまだ
    10才くらいの少年だった!
    アルバイトなんでしょうが、小学生低学年
    くらいの子(みんな男の子でした)もいて、
    一生懸命仕事をしているのを見て、ちょっと
    感動しました。荷物を車まで運ぶことも
    していました。

    頭にカーラー(美容院でパーマをかけるとき
    頭に巻くカラフルなやつ)を沢山したままの
    女性が町を堂々と歩いているのをみたとき。
    ひぇ〜と思いました。その後もよくみかけ
    ました。

    いまは何を見ても驚かなくなりましたね。

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  • 山火事!

    カルフォルニアでのこと、朝ホテルの部屋を出ると、なんとなく外が煙臭い、焚き火のようなニオイが充満していたので近くで火事でもあったのかと、フロントで聞いてみると、笑顔で山火事の煙が風向きでこっちに来ているだけだと・・・。煙が来るほど近くで山火事が起こってるのに皆な平気な笑顔でぜんぜんあわててない!
    山火事が多いのは知ってるけど、この大らかさに妙なアメリカ人気質を感じてしまった出来事でした。

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  • その1

    中国の昆明で。

    空港で、トランクが行方不明になった私たちのツアー。
    ツアーコンダクター(兼 見張り)のお姉さんが、
    必死に捜索してくれていたが、

    あっという間に日が暮れ、

    空港のライトが全部落ち、

    空港の従業員が全員マイクロバスで、空港を後にした。

    真っ暗な山の中で(一応空港で)
    2時間取り残されてとっても怖かった。

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  • その2

    感動編 ー フランスはパリ

    ルーブル美術館に夫と行った時の事。
    入館のために列で並んでいると、

    いきなり とってもハンサムな 制服姿もりりしい
    青年職員が、むっつりした顔で 夫の腕をつかみ

    ぐいぐいと別のところに私たちをひっぱって行った。

    そこは、エレベーター。
    ガラス張りのピラミッドの中に作られた素敵なエレベーター。お年寄りや、ベビーカーをおした人々が既に乗っていた。

    そう、私は少し足が不自由で、ひきづって歩いていたのだ。そのまま、並んで入ると、長い階段を上らなくてはならなかったのだった。

    当たり前のような涼しい顔で、弱者用エレベーターへ誘導されるなんて。(ハンサムさんに)

    こんな経験は、日本ではないなーーー。

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  • ホテルですごい量の血!

    初めてのパリに一人で行った時のこと。
    ホテルも割といいクラスのはずだったのに、通された部屋はまるで女中部屋で掃除も済んでない・・。

    部屋を換えてもらおうと受話器を取ると、ちょうど顔に当たる面に一面ベットリと血が分厚く固まっていたのです!
    「ギャーッ」と叫んで階段を駆け下り、フロントの男性にそれを言うと「そんな事、今までありませんでした。貴女が嘘をついているのでは?」と答えたきり、目の前で雑誌を読み始めたのです。

    血相を変えて大声で30分ほどケンカし、無理やり部屋まで引っ張っていくと今度はその男性が「オーララー!!」と叫び、走って出ていき、1時間後にやっとアルコールと布を持ってきました。

    あいにくその夜は他の部屋は一杯でもう恐ろしさ(いったいそこで何があったのかと)と怒りで最悪でしたが、次の日からはものすごく広くてステキなスイートの部屋に換えてもらい楽しく過ごせました。

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  • 3月のパリ

    ろろんさんと同じ時期だったのかな?15年前、初の海外旅行でヨーロッパに行った時、パリで28度だった。
    長袖しか持っていっていなくて、めちゃくちゃ暑かった。

    んで、夜のヒットスタジオの中継があって、芸能人をたくさん見ました!

    その1週間あとに旅行に行った人たちは、めちゃくちゃ寒かったって言っていました。

    空港で働いていたときのびっくりは、夜発の便に乗るお客様が、パジャマにスリッパで登場口にきたこと、大安の日曜日の夜発のハネムーナーばっかりで満席の便で、隣同士になれない、と泣かれてしまったことです。

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  • ドイツの路駐

    ドイツは交通関係もイタリアの対極にありますよね。

    路駐してドラッグストアで買い物して速攻で戻ってみると、ほんの二分くらいしか駐車してなかったのに、もう駐禁の紙が挟まってました。

    警察の影も形も見えなかったのに・・・。どこで見てるの? 密告? 市民に委託してるの? 監視カメラでもあるの?

    ちゃんと払いましたが(笑)。

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  • 爆弾

    もう20年近く前の話ですが、アメリカの空港で飛行機を待っていたんですが、時間が来てもなかなかアナウンスがない。どうやら飛行機に爆弾を仕掛けたという電話があったせいで遅れているとのこと。

    その後別の飛行機で飛び立つことになったんだけど、機内には警官が警察犬を連れてウロウロしていた。
    その当時テロって言葉はそれほど身近な言葉じゃなく、全然怖く思わなかったけど、今なら怖いかも。(笑)

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