多くなった小学校5年の娘の愚痴

レス14
お気に入り0
トピ主のみ0

ひと

娘の愚痴が小学校5年生になって急激にふえてうんざりです。たいていが友人関係なのですが、「仲のいい友達をRちゃんに取られそうな気がする」とか「あの子は嫌だなあ」ということばかり。
果ては「学校に行ってもつまらない」とまで言い出します。小学校低学年の頃から通知表には「友達と口論がある」と書かれていました。けんかをしていつも泣かされて帰ってきて「どうしたの?」ときいてみると、つまらないことで口論してるんです。
このまま大人としてやっていけるのか心配してます。

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数14

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • うちの子と似てる

    うちの娘(4年)もとてもよく似てます。
    私からもレスお願いします。

    ユーザーID:

  • 愚痴を聞いてくれるお母さん♪

    お母さんになんでも(?)話してくれるんですね。って事では我慢できませんか?
    確かに、例え自分の娘であったとしても人の愚痴なんて聞きたくないです。でも、「あの子が嫌い、この子も変」なんて会話をお友達にしてたら、それこそ本当に友達がいなくなっちゃうかも。辛いかも知れませんが、ここはぐっとこらえて、話を聞いてあげて欲しいと思います。
    うちは、まだおしゃべりもしない子供ですので、我が子の愚痴はまだ聞いたことはないのですが…

    うちの実母が、私が子供の頃に愚痴でも言おうものなら、
    「お前の考え方がおかしい。」
    「じゃぁ、その通り、本人に言って注意してこい」
    という方針の人だった様で、親には何言っても聞いてもらえない、それどころか逆に怒られる、って思ってました。
    (今でもそんな事、ざらにありますが)
    親子の信頼関係というと大げさかもしれませんが、どんな事でも話しは聞いてもらいたかったな。

    ユーザーID:

  • 愚痴を聞くだけじゃなくて、

    愚痴の原因や、どうすれば改善できるかを、一緒に考えてあげれば如何でしょう。
    その時には、決してお説教になるのではなく、「どうしてそうなったんだと思う?」とか、「じゃあ、どうすればいいと思う?」とか、お嬢さんが自分で考えるのを手伝うような形にすれば良いと思います。

    うちの場合も、娘が桃さんのお嬢さんの年頃に、やはり友人関係の悩みなどがありましたが、上記のような形で解決して来ました。
    そして娘が、状況を改善するための方法を考え、それが間違った方法でなければ、たいていの場合、最後に「ちゃんと自分で出来る?」、「お母さんに手伝って欲しいことは無い?」と聞くようにしていました。

    ユーザーID:

  • うちにも小5の娘

    がいます。
    4年の終りくらいから友達関係の愚痴やら文句が
    増えてきました。
    私はとりあえず最後まで娘の話をふんふんと
    聞いてあげてます。
    というのも私自身が子供の頃、母親に誰かの文句を言うといつも悪かったりおかしいのは私らしく、
    そんな性格ではいつかみんなから嫌われる、と
    言われ続けてきたんですね。
    相当長い間、私の性格は余程おかしいんだと悩み続けました。
    友達には怒りを感じてはいけない、嫌われたくない
    と自然な感情を押し殺すより
    お母さんに聞いてもらってすっきりするのなら聞いてあげましょうよ。
    今の世の中、きっと大人も子供もストレスが多いんですよ。
    もちろんあまりにも自己中なことを言った時は厳しく
    たしなめてます。
    もう少し大きくなったらそういった人間関係での
    負の部分もひっくるめた友達ができると思います。

    ユーザーID:

  • 思いがけないことも。

    6年の子の親です
    うちも、ちょうど5年くらいから
    友達との人間関係をよく口にするように
    なりました。弱いなあ、情けないなあ
    とは想ったけど私も、似たような子だったので
    聞いてはいました。
    でも、子供の口にのぼる何人かの、
    うまくゆかない友達ってだいたい、同じ
    子なんですよね。聴いていて良かったと
    想ったのは、うちで、私がちょっと目を
    はなしたすきに、玄関の鍵が盗まれたときです。
    その、きの合わない、ちょっかいを出した
    子達がグルで、うちの鍵を盗んだことが
    わかったのです。
    そのように、思いがけないことが子供
    同士のいざこざで起きたりするので、
    まあ殆ど、そういうことに発展しないほうが
    多いとは想いますが、面倒でも、ある程度
    聴いてあげることが大事だとは思います。
    聴いてあげて、こうしなよ、ああしなよと
    言っても、できませんよね。
    自分で相手に言い返したり、けんかして
    しまえるなら、とっくにしているわけ
    ですから。だから聴いてあげて、ストレスを
    発散させるのが大事です。

    ユーザーID:

  • そういう子に育てたのでは?

    自分でそういう子に育てたんじゃないんですか?
    ご自分もそういう女の子じゃありませんでした?
    そしてそういうタイプの女性なんじゃないですか?
    多いですよ,大人でも。

    うちにも高学年女子がいるけど,
    女子は高学年になるとそうなることがわかっていたから,小さい頃から友達ともめるたびにそういうグチャグチャした女同士のドロドロにはまらないような女に育ててきました。
    おかげさまでときどき愚痴は言いますが,全体的にはドロドロしない生活を送っているようです。
    周りのお友達のタイプにもよるんでしょうけどね。
    でもそういう友達を選ぶのも自分です。
    この先,万が一この性格ゆえにイジメに遭おうとも,親としてフォローする覚悟はあります。
    人と違うことで孤立するのを不安に思っているとドロドロにまきこまれるのは避けられません。
    まして自分でドロドロを引き起こすような子なら仕方ない。聞いてやるしかないでしょう。
    自分でそういう子に育てたのだから。

    ユーザーID:

  • なぜ受け止めてあげないのですか?

    うちにも小五の娘がます。
    もう毎日学校の愚痴だらけですよ。長崎の小六の事件もありましたが、小五から中2くらいまでは、女子の友人関係は怒濤の時代。昨日まで友達だった子が、今日は他の子とヒソヒソ…。なんてこと日常茶飯事です。仲良しグループの崩壊やメンバー増減、モー娘も真っ青です。

    お母さんにだから言えるんですよ。何があっても自分の味方だから。友達に他の子の悪口を言うと、次の日には「悪口言った」と仲間はずれに遭うこともあり、娘は人の悪口は極力言わないことが肝心だから、ママには言わせて、といつも言っています。

    「王様の耳はロバの耳」ではありませんが、私は娘の気持ちのひずみの吐き出し口に徹しています。言うだけ言うと娘は「あ−、ママにはなんでも言えてスッキリした。明日もがんばろ!」と晴れ晴れした顔になります。どうか、聞いてあげて下さい。

    ユーザーID:

  • 女の子でありがちですね。

    大人になったら、と心配されてますが、それは大丈夫だと思いますよ。
    むしろ、大人に近づいた証拠なんでしょう。
    小さい時のように口論するのを、我慢してるからこそ、家ではグチも出るんでしょう。
    お説教はやめましょうね。
    正しいお母さんより、一緒に憤慨してくれるお母さんでいてほしいです。
    但し、本気でのめりこんで怒らないように。
    笑いで話をしめることを心がけてください。
    お母さんだけは分かってくれると、信頼関係が大事。
    聞いててウンザリかもしれないけど、これも子育ての一つ。
    赤ちゃんの時の夜泣きより楽じゃないですか?

    ユーザーID:

  • そんな時期がありました

    私の娘は、もう高校生ですが
    そんな時期もありました。
    たとえ天ぷらの火を止めてでも
    話は聞いてあげてください。
    うちの場合、不思議に忙しくしている時に
    話しかけてくることが多かったです。
    先回りしたお説教はせずに
    しっかり聞いてあげて下さい。

    思春期になると、お友達ばかりと
    話すようになりますが
    そんな経験があったためか
    ここ一番の時には、
    ちゃんと母親に相談ししてくれました。
    相談というより、
    事後承諾の場合もありました。

    こどもから、いっぱい話しかけてくれるのは
    今が一番多い時期かもしれません。
    余計な事を言わずに、
    最後まで話を聞く姿勢は
    私にとって、少し意識しなければ
    出来ないことでしたが
    今、振り返って良かったと思っています。
    現在は進学、将来の職業、
    友人の事について
    突然話が盛り上がる事があります
    そんな時も、夕食の用意は
    二の次にしています
    22時を過ぎて父親が帰宅してから
    『ゴメンね、話し込んじゃって。』と大急ぎで
    夕食の用意をします。
    もちろん、父親も理解してくれています。
    子供が、グチを言える母親は
    とても大切な存在ではないでしょうか。

    ユーザーID:

  • うちもそうでしたよ〜

    女の子はまさにその頃からグチが多くなり始め受験を迎える中3がピークでしたね。
    中学生になるとそこに男子の問題?(誰が誰を好きとか横取り?したとか)が絡んできてドロドロ(笑)
    でもとりあえず聞いて(全部吐き出すと心がすっきりするでしょう)そこから前向きになれるような会話に持っていくようにしました。

    そりゃあ私も女ですから少しは気持ちもわかるし、けれど大人なのでくだらないなあと思うこともありました。でも
    いつまでもそこにとどまっているということはないので
    ある程度親であっても我慢は必要でしょうね。
    その点、男の子はラクチンでしたね〜(笑)

    ただ女の子は年頃になれば母親の手伝いもしてくれるしショッピングも付き合ってくれるし(辛口チェックも入りますが)ランチも時間が許せばオッケーです。
    そういう母娘関係を築くにはそういうところも通らないといけないと思ってがんばってください。

    過ぎてしまえばあっという間で娘も口には出しませんが「何であんなにドロドロだったんだろう」と思うこともあったと思いますよ。

    ユーザーID:

  • そういう時期なんです

     去年、6年生を担任していましたが、女子の友人関係は本当に大変でした。ちょっとした言葉の行き違いで大事件に発展します。傷つきやすいくせに、相手の傷つく言動を平気でしてしまいます。そういう時期なのだと思い知らされました。
    それまで順調に成長してきていた子達が、周りへの反乱を始める時期でもあります。
    「先生や親に気をつかってる暇なんかないです。友達のことだけで心がいっぱいです」というせりふをある女子から聞いたとき、彼女たちのもっとも大事な事は友達関係なんだなあと実感しました。
    だから家では、愚痴が多くなるのです。どうかしっかりと聞いてあげてください。少しでもそれでストレスが解消できたらお子さんも救われます。何も愚痴らないで自身にためこんで爆発したら大変ですよ。
    愚痴を言える親子関係って素敵だと思います。
    愚痴を聞くときのコツは、「同意はしないが共感はしてやる」ですよ。

    ユーザーID:

  • そういう時期ですよ。

    娘は二人いますが、まさに小5の時は友人関係で悩んでました。泣いて帰ることはなかったですが。上の子は溜め込むタイプで一気に何時間も話し込む、下の子はそのつど話をするタイプ。
    言えるだけいいと思いませんか。悩みを話せる環境が、親子関係が出来ていると捉えてはいかがですか。
    話を聞いてあげるだけでも良いし、意見がある時(たまには)「それについてはお母さんはこう思うんだけど。」とか言ってもいいと思います。
    そういう友達とけんかしたり、泣いたり、対立したりする時期を乗り越えて、段々と成長し、大人になっていくのではないでしょうか。個人差はありますが、女の子は小学校低学年から中学校くらいまであるように思います。(男の子よりは長い気がしますが。)大人になっていく過程でぶつかり合うのは当然じゃないでしょうか。
    愚痴くらいは聞いてあげましょうよ。お母さんにしか言えないこともあるかもしれませんし、学校ではお子さんなりに家よりは我慢してることもあると思いますしね。お話の様子ではお子さんの場合は心配ないと思いますが、いじめにあっていないか気をつけてみておく必要はあるかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • 話を聞いてあげましょう

    トビとレスを興味深く読ませていただきました。
    うちの娘は中一ですが、小学校高学年から友達関係を色々話してくるようになりました。
    娘が関わっているものも、そうでないものもありますが、この時期の女の子の友達関係は本当に日々変わります。先生方もお解りのようで、よく対処の仕方など話して下さっています。
    私も最初はつい、「こうした方がいい」などのアドバイスをしていましたが、先生のお話や育児書をよんで、最近はどちらかというと聞き役に回っています。
    聞いてもらえる事によってストレスが解消されるのだそうです。自分の子供時代はそうでもなかったように思うのですが、今の子供社会は様々なストレスがあるそうです。
    レスされている方も話を聞いてあげる事の重要性をみなさん書かれていますね。
    大切な事は、これも大人への大切な登竜門であること、
    親に話してくれるのは嬉しい事だと思う事です。
    確かに、ドロドロした話を聞くのは嫌ですし、自分の子供が悲しんでいる姿は辛いですよね。
    でも大丈夫、大人になってもこのままなんて事はないですよ。思春期の経験が、人の痛みをわかる人間に育ててくれていると信じて皆さんがんばりましょうね。

    ユーザーID:

  • お気持ちわかります。

    親心としては、子供には、しあわせに
    健全にさわやかに日々過ごして欲しいと思いますよね。

    愚痴ばっかり聞かされたら、親だって
    気が滅入ってきますよね。

    でも、トピ主さんは話しやすいお母さんなんでしょうね。私も小学5,6年生は、友達関係の悩みはつきなくて、それを全部、日記帳にしたためていました。
    母親なんかに言っても、絶対わかってもらえないと
    思っていたので・・。

    そんなお母さんを持てて、娘さんはしあわせですね。

    ユーザーID:

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧