• ホーム
  • 学ぶ
  • マトリックスレボリューションズ ネオのその後(ネタバレ注意)

マトリックスレボリューションズ ネオのその後(ネタバレ注意)

レス17
(トピ主0
お気に入り1

趣味・教育・教養

ネオスミス

今更の話ですが、教えてください!

最近、マトリックスの3部作、最後のレボリューションズを観ました。

ネタバレも含まれていますので、観ていない方はこの先を読まないでください。

あの後、ネオはどうなったのでしょうか。
未来の前触れは含まれていましたか?

私にはよくわからなかったのですが、とっても気になります。どなたかそのあたりを読めた方、教えてください!

ユーザーID:

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数17

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 私も分らない

    あれ、どこに連れて行かれたんだろう?
    1話目のトリニティ達に出会う前に入ってたポッドに戻されるのかな?

    ユーザーID:

  • えっと・・・

    マトリックス最後に関しては、観た側が自由に結末を想像してよいのではないかと思います。
    なにもひとつだけの答えを出さなくてもよいのではないでしょうか?

    ユーザーID:

  • 何がなにやら。。

    あの映画は第一部以外はほとんど訳がわかりませんでした。

    続き物だし、乗りかかった船なので最後まで見ましたが(最後まで見たら理解できると思った)、あのテレビモニターの前にいたおじいさんは誰なのか? 黒人の女性は何だったのか? 駅にいた家族は何なのですか?スミスとは何なのですか?

    実は私は海外在住なので、日本語字幕なしの映画を見たため肝心な言葉を聞き過ごしているのかもしれません。インターネットを検索してストーリーを知ろうとしても感想か、わかっている人にしかわからないことばかりで肝心なことは載っていません。

    やっぱり原作を読むか、日本語字幕のあるビデオでも見ないとわからないんでしょうか?
    英語に問題のない夫に聞いても、「いいじゃないか。映画は楽しめば。真剣にならなくても」(実は彼もわかっていないみたい)。

    初歩の初歩ですが、アレはどういう話だったのか教えてくださったら嬉しいです。スミマセン

    ユーザーID:

  • 答えはないのでは?

    ネオってやっぱ死んじゃったんじゃないかなあ。そのかわり、機械との戦争は終わって皆はめでたしめでたし。

    でも、まだ乾電池化されている人間はたくさんいるわけで。彼らが完全に解放されない限り、本当にめでたしなんかいな?

    私が不思議だったのは、リローデッドでは空を飛べなかったスミスが、レボリューションではがんがんに飛べるようになっていたこと。あれ?いつの間に?

    しっかし、レボリューションでのネオとスミスの対決は長すぎ。ここに時間を割くより、セラフが闘うシーンをもっと増やしてほしかったですわ。個人的には。

    ユーザーID:

  • たぶん

    マトリックスという仮想現実社会を維持し、
    ネオたちのような異物から守るための働きをしていたはずのスミスが、最初の目的からはずれ、創造主(だったかな?)の、コンピューターの制御できないワームとして増殖して、創造主の手に負えなくなっていたから、
    そのスミスを倒したネオの働きに、ネオたち「悪さをしない異物」たちを見逃してあげる判断をした、共存を許した、という結末だと思いました。

    なんか、コンピュータのウィルスやワームなんかを
    擬人化したお話だったのかなぁと。
    コンピュータおよびプログラム=マトリックスの世界
    スミス=ワームやバグ駆除プログラム
    ネオたち=ワーム、それともバグかな?

    こんな解釈はどうでしょう?

    ユーザーID:

  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • こんがらおばさんへ

    私は字幕で見ましたが、それでも謎がいっぱいです。
    ここを見ると、少し意味が分りますよ。

    http://www.eiga.com/special/revolutions1/

    ユーザーID:

  • ネオは死んだと思いました

    前回までの“救世主”としての生き方は捨てたものの
    人類というか機械に対する反逆者達を助けるために
    機械側と取引 (スミスを駆除する代わりに人間に
    手を出さないこと) し、スミスは駆除できたものの
    死んでしまった。

    ネオは亡くなったが機械はちゃんと約束を守り、
    もう一息で絶滅できた人類に手を出さないことに
    した…ということではないですか?

    じゃ、機械が培養している人間はそのままなの?と
    いわれればそういうことになると思うのですが…

    ユーザーID:

  • ちなみに

    コンセプトデザインを担当したジェフ・ダロウ氏は、
    あそこでネオは死んだと発言しています。

    ユーザーID:

  • マトリックス前編超意訳

    無謀に意訳するとこんな感じになると思います。間違っていたら訂正してください(誰か)

    一部
    ・主人公(英雄)がマトリックス(仮想世界)を離れる。
    ・地球は、人工生命(my仮称)に支配されてる。
    ・スミスも作成される。

    二部
    ・ザイオン(地下都市)を人工生命がぶっ壊そうとしている。
    ・マトリックスの存在意味がわかる。
    (1)英雄(伝説)をつくり
    (2)ザイオンを作って(作らせて)
    (3)英雄を煽って仮想世界から離れさせ
    (4)ザイオンをぶっ壊す(人工生命に反抗する人間を一掃)
    1〜4まで一連がアーキテクト(設計者)の意図。同じことを(今回で6度目?)やってシステム(人間熱源吸収システム)の管理精度を高めている。
    ・次第にスミスが暴走してくる。

    三部
    ・ついにザイオンへの攻撃開始。
    ・スミスがさらに暴走。マトリックスがスミスの支配下に。人工生命でも制御不可能。
    ・英雄が人工生命と取引し、スミスを倒すことで人工生命への貸しを作り、ザイオンへの攻撃を停止させた。

    こんなもんでしょうか。

    ユーザーID:

  • 深すぎてわからない

    1作目、2作目と、背後に隠されていると言われた哲学や宗教にも共通する思想の奥深さが私は好きでした。3作目は、いよいよ謎が解けるというフレコミに大きく期待して行ったので、ちょっとがっかりしました。

    ただ、まさにビデオゲームのような展開の仕方でしたよね。背後に隠された、なんらかの思想を無視して、ビデオゲームだったと思えばいいのかしら、と思いました。

    そういう意味では、第3作になって、周りのあまりの期待に作者も思想に行き詰まり、「勝手に解釈してくれよ」ってことにしちゃったのかな、なんて思いました。あれならまだ「これはすべてビデオゲームの中の出来事でした、チャンチャン。」で終わったほうがよっぽどすっきりしたのにと思ってしまいました。 食事中の方には申し訳ありませんが、まるで脳の便秘状態です。 

    でも、何回も見てしまうほど好きな映画の一つです。本当に、あれからネオはどうなっちゃったんでしょうねえ。作者に聞きたいです。

    ユーザーID:

  • ウィルス

    こんにちは。
    私もネオは死んでしまったと思って見てました。

    スミスはコンピューターのウィルスで
    どんどん増殖していき、本体のコンピューターも
    制御出来なくなり、
    ネオは、本体のコンピューターに交換条件を
    つきつける。 
    自分がスミスをやっつけてやるから、
    人間との生活を約束しろ・・・みたいなことを。

    ネオは、自分を犠牲にして(スミスとの戦い)
    人間達を守った〜死んでしまったのでは。

    画面の中のおじさんは、本体のコンピューター。
    占い師のおばさんは、救世主(ウィルスをやっつけて
    くれる人物)を連れてくるデーター(?)。
    簡単に言えばこんなところでしょうか?

    どうなんでしょう?

    ユーザーID:

  • ネオとスミス

    ネオは、多分、死んだと思います。
    ネオとスミスが表裏一体の存在で、
    ネオが「正」でスミスが「負」、
    ネオの死によってスミスも滅びるということで、
    ネオと機械と取引が行われた??

    ユーザーID:

  • ラストシーンが

    夜明けの、誰もいない公園だったじゃないですか?

    ああ、ネオのおかげで、みんな自由になったんだ。
    だから、こっちの世界には誰も来ないから、無人なんだ。

    と思っていましたが。

    ユーザーID:

  • 横ですみません

    マトリックスは1作目からよくわかりませんでした。
    まぁ…よくわからんけどカッコイイという感じでした。
    2・3作目はDVDで見ましたがやっぱりよくわからない。

    ただダンナ(SE)は「すばらしい!」と絶賛でした。
    コンピューター哲学があるらしい。(旦那曰く)
    それにのっとった作品らしくおもしろかったと言っていました。

    トピ主さまの質問に答えてなくてすみません。

    ユーザーID:

  • なるほど。。

    ドコイク?さん
    ありがとう。ご紹介のサイトを見てみました。あのインド人家族はプログラムだったんですね。確か子供が病気でどこかに行くのではなかったでしたっけ?

    加納さん
    大変参考になりました。あの爺さんがアーキテクトだったんですね。

    主人と話したのですが、彼の説は
    「あれは全部コンピュータの世界でネオも全部ソフトだ。スミスはウイルス。あのタコみたいな機械はハードウェアだ。」でした。
    コンピュータが解っている人にはよーくわかる世界なんだそうです。
    それほど好きな映画ではありませんが、こうなったらDVDを買って来て解るまで見るしかありません。

    ネオの最後は十字架にかかったキリストみたいでしたね。世界のために犠牲になったような。。
    最近そういう映画が多いのですが、優れた英雄?に私達の心が救われたがっているのかな、と思いました。

    ユーザーID:

  • 私なりの解釈

    ネオはスミス(コンピューターウイルス)を処分する事を機械に約束、機会はその見返りに人間との共存を約束。

    スミスを倒す事ができたが、ネオも死んでしまう。

    さて共存とは…?
    第2部の中で、メトリックスの中にいる人間の1%が目覚めてしまう、という様な説明を最後の方でおじいさんがしていました。
    仮想社会から起こされた人、起きてしまった人に対し機械が危害を加えないという事だと思いました。

    苦しい現実の中で生きるよりも、仮想社会を選びたい人だっているはずだから、そういう人達はメトリックスに今まで通り残り、機械に栄養を与え続けると…。

    ユーザーID:

  • 加納さん!

    加納正和さんの簡潔、明快なあらすじでなんとなく話の流れがわかりました

    再度見てみようと思います

    ユーザーID:

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧