読書をする訳

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(トピ主0
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由理

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  • 続き

    で、私が本を読む理由は

    楽しいから。
    知識を得るため。
    暇つぶし。

    ですね。
    特に知識を得るためというのは大きなファクターを占めています。
    新聞やテレビでは報道されないこと。こういう情報を得るためには様々な本を読むことが一番だと思います。
    その本によって書かれているスタンスというものが違い、どの情報が正しいのか?どんなバイアスがかかっているのか?などとその情報をどのように消化するか悩むこともありますが、本と言うのは素晴らしいものだと思います。
    また、趣味の部分でも、テレビでは表面的な情報しか紹介されませんよね。そういう情報を本から仕入れることによって、その趣味の自分なりの楽しみ方を幾倍にも増幅させることが出来ます。

    という感じです。

    ユーザーID:

  • 感心した。

    トピ主さんが「本を読もう」という意欲をもたれていることは素晴らしいです。
    世の中には自分が本を読まないからと言って本を読む人を蔑んだりする人がいるのに、そのような考えに走らず意欲を持って本と接しようとする姿勢に感心しました。

    で、どんな本から?という質問ですが
    読書をする人というのは最初から難しい本に接してきたわけではなく、子供の頃から簡単な本と接し本を身近なものとして認識してきたのだと思いますので。
    お子様もおられるようですし(年齢はわかりませんが)
    字の大きい子供用の娯楽小説から入られてはいかがでしょうか?子供用とあなどるなかれ。昔読んだ本を軽く読んでみると意外におもしろかったりするのです。

    あとは、紹介されている方がいましたが、短くて文体も軽い星新一さんなんかがおすすめですね。

    ユーザーID:

  • 面白い本を読めばいいのよ

    中村うさぎの本をお勧めします。彼女も40歳くらいで、共感できる部分と、全く共感できない部分を持っていて、それなのに私は読みながらゲラゲラ笑えて、寝る時間を忘れて読みました。図書館にあるから、借りて呼んでください。新刊書も、インターネットで調べて図書館にリクエストして、買ってもらいます。ジャンジャン読むので、自分で買っていたのでは、家が本でいっぱいになってしまうし、お金も続かないので、新刊書をジャンジャン買ってくれる図書館に感謝しています。自分が面白いと思う本を読んでね。

    ユーザーID:

  • おもしろい本なら読めます

    子供の頃は、あまり本を読む環境じゃなかったんです。
    自分がおもしろいと感じる本なら、
    最後までイッキに読んじゃいます。
    小学生の時、面白い児童文学に出会ったから
    でしょうか?
    リンドグレーンが大好きで、あと、青い鳥も。
    子供の頃は、本当に主人公になって、
    その世界の中のことを体験してるようでした。

    木の上や、公園や、河原など外で読むのが好きでした。
    今でも、暑くても寒くても、結構、外気にあたりながら
    ファンタジーを読むのが好きですね。
    児童文学は、今も大好き!!

    それから、本の選び方ですが、
    いきなり買わず、図書館で乱読してみるといいと思いますよ。
    3行でもいいじゃない。
    そのうちバッタリ、引き込まれる作品に出会えれば
    きっと本好きの気持ちになります。
    読書って、宝探しみたいなものですから。

    ユーザーID:

  • トピ主さまへ質問

    1) 
    一番の理由は好きっていうにつきるのですが、
    敢えて理由をあげるのなら、
    自分が辞めたい時に辞められ、読みたい時に読めるので、テレビと違って自分主体で関れる暇つぶしだから。(漫画含む)

    とか言いながらも、テレビも好きです(笑)

    2)
    文庫本(ハードブックはかなり好きな作家でないと勿体無くって買えません)

    好きな作家さんの本

    興味のある事柄についての本

    話題になっている本も自分の心に響いてきた時は買ってみます。それで文体が気に入ると好きな作家さんに 仲間入りします。


    トピ主さんはお好きでなければ、無理に読まなくっても良いと思うのですが??
    逆に、何故読むのが嫌いなのに、果敢に読書にアタックするのかが疑問です

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  • 図書館はいかがですか。

    図書館を利用されてはいかがですか。
    私は本が大好きで 美容院などにも持参して読むと言うタイプです。つまらない週刊誌を読むなんて時間の無駄ですよ。よみたい本は新聞広告でも目に入ったら手帳にメモをしておきます。そして図書館にいれてもらったりするのです。
    自分で買った本だと読まなきゃって思うかもしれませんね。でも図書館の本は読み始めておもしろくなかったらそれでいい。やめた・・でもかまいませんから。
    私も40過ぎですが、娘20歳も本が大好き。夫も好きだから 結婚前からよく本屋にも出かけました。お見合いで結婚したのですが 決めた理由が本好きということもあります。自分が本を読みたいのに 本ばっかり読んで・・何て言われたら嫌だったから。
    ですから 本を持って結婚しましたが 同じ本が彼の本棚にあったり 結婚してからも同じ本を同じ日に買ったりして苦笑したことも。
    是非 図書館へ足を運んでくださいな。自分の住居所在地でなくても 隣の市でも大丈夫ですよ。私は図書館のカードを四枚持っています。

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  • 人生の楽しみ

    1 本を読む理由

    日常から離れて本の中の世界にいきたいから。
    まさに、没頭して読んでいるときはこの上なくしあわせです。

    また、欲しい知識を得る為。 たとえば建築、育児、お料理の本など。 いつでも好きな時に読み返せて便利。

    本でもマンガでもいいとおもうけど、マンガはすでに絵がついているので自分の想像力が介入するスペースがとても少ない。その反面、本は活字のみのものを選ぶので、自由に空想しながら読める。

    2 本を選ぶポイント。 本屋でも図書館でも、手に取った本を数ページ読んでから借りる。 幾ら本が好き、といってもやっぱりつまらない本はわたしも挫折しますよ。 好きだった本があったら、同じ作者をとりあえず制覇するのがわたしの傾向です。
    あなたは興味がある内容の本でも挫折するんですか?
    ベストセラー、トップセラー=おもしろいわけじゃないんですよ。 世界の中心で、なんて全然おもしろくないのに、なぜかあんなに売れてるし。

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  • 本を読む人読まない人

    親が寝る前に絵本を読み聞かせるなど小さい頃から文字に触れていると本好きになるそうですよ。
    私は母が本好きで、よく読んでもらったり買ってもらったり…で、ずっと好きですね。

    一番よく読むのはファンタジー系とミステリ系です。
    ……が。あれだけはダメ!ハリー○ッター!(好きな方ごめんなさい。下に理由を書きますが、内容が厭というわけではないです)
    挫折しました。読んで5行で呆れ、3Pで耐えられなくなり挫折。というのも日本語がヘン。間違った文章読むたびに頭が拒否してましまいダメでした。
    あと、三人称でです・ます系で書かれている本もだめです。個人的に好かない文体なんですね。

    このように本好きでも「これはダメ!」というのがあったりするので、おもしろい!と思えそうなものや読みやすそうなのを選んでみてはどうでしょう?

    ユーザーID:

  • 著者

    自分がちょっと感じたことなのですが
    著者の文章が自分に合っていないから
    読みにくいんじゃないのかなと思います。

    読書自体は嫌いではないのですが、
    内容はとても好きなのにその著者の文章だと
    頭に入ってこないでどうにも楽しくない、
    別の著者の作品だと、とてもすらすら入って
    読みやすいと言うことがあります。
    読みやすい著者の作品はどれを読んでも
    素直に読めて楽しいので
    買うときの基準のひとつにしています。

    著者の文章が合わなかった本は
    結局最後まで読まないことが多いです。

    自分に合った文章を書く著者に出会えると
    ちょっとは変わるかもしれません。

    ユーザーID:

  • やっぱり娯楽ですよ

    回答は省かせていただきますね。

    私は電車通勤していたときには、
    時には非常に分厚いハードカバーの本を読んでいたこともあります。
    大荷物になるのですが、新書や単行本が出ていない場合には仕方ありません。

    トピずれ覚悟ですが、
    私が薦める『とっつきやすい本』は、
    まずは短編集。O.ヘンリーや星新一などです。
    長編ですが一時ブームになったシドニィ・シェルダン。
    一気に読ませる力がある優れた作家です。
    最近流行のハリーポッターをはじめとした、やや児童向けの作品。
    絵本に毛が生えた程度の作品の中にだて、
    大人が楽しめるものがあるのです。

    というわけで、何かの参考になれば幸いです。

    ユーザーID:

  • 私は

    > 1 なぜ読書をするのでしょうか?
    趣味の中で1番安価だからです。
    近くに古本屋が数件あり、1冊50円とか100円とかで
    売られていることがあります。
    暇なときとか電車の中とかでボーっとできない性質なので
    いつも読みかけの文庫本は手放せません。

    もう一つの理由として「睡眠薬」という方法もあります
    六法全書とかの読みづらくて眠くなりそうな本を寝る前に読みます。
    ちなみに六法全書は3年間読み続けてまだ1/5も読めてません。
    しかも、理解できず、前読んだとこをまた読んで
    ここって見たことがある。とかいうのもありますが、
    ぜんぜん気にしてません。

    > 2 本を選ぶポイントは何ですか?
    最初はとっつきやすい本がいいと思います。
    他の人も言っているとおり、自分の好きな映画やドラマの原作とかがいいと思います。
    私はテレビの名作劇場の小公女を見て、感動し、
    ある日図書館で原作があったのでそれを借りたのがきっかけです。

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  • 『華氏451度』

    読書に関するトピで
    何と無く『華氏451度』を思い出してしまいます
    特に意味は無いですけどね

    1 本を読む理由は色々です
      そこに書いてある事を知りたいから
      映画やテレビとは違う読むという楽しみ
      活字表現の奥の深さ、魅力
      (絵なら一見、活字ならではの表現描写方法…?)

    2 本を選ぶポイントは興味です
      知りたい物、見たい物、好奇心や興味がある物

    今は本を読まなくても情報を簡単に得られます
    テレビでも分かり易い簡略化された情報が得られます
    インターネットを使えば辞書を引く機会もありません
    映画や漫画は活字だけの本より情報が得易いです
    無理に本を読む必要は無いのかもしれません
    10年前と今は情報量も情報の簡略化度が全然違います
    子供の頃に勧められても…

    トピ主様は本を読むのが苦手なようですが
    別に恥じる事もありませんよ
    情報は溢れていますから困る事もありません
    興味がある事、旅行や健康法、料理の本、漫画とか読みたい物を読みたい時に読めば良いと思います
    当然の事ですが
    眠りたい時に眠れる快眠法として利用するのもOKです

    ユーザーID:

  • 読書好きです。

    >なぜか?
    活字中毒だからです。
    超インドア派なので、読書(小説から雑誌や漫画までおよそ本の形態を取っているもの全て)大好きです。
    小説、エッセイ、写真集(動物、風景など)、ノンフィクション、
    歴史物に経済関連など興味が湧いたら何でも読みます。
    文庫本も新書も読みますが、ハードカバーは高いので読みません(笑)

    >本の決め方は?
    ・新聞の読書特集や下のほうに載ってる広告から
    ・本屋さんで無料でもらえる小冊子から
    ・本屋で片っ端から少し読んで面白そうなものを(お金がある時だけ)
    ・図書館で 以下同文
    ・古本屋で 以下同文
    ・好きな作家、ジャンル

    私は学生でお金がないので、図書館で全部読んでみて、
    もう一度読みたいと思った本や所有したいと思った本は購入することにしています。
    そうすれば買ったはいいけど・・・ってないので。

    読書が苦手なら、例えば小栗左多里さんの書いた
    「ダーリンは外国人1」→「ダーリンは外国人2」→
    「英語ができない私をせめないで」みたいに、
    漫画→同じ人が書いたイラスト混じりの軽めのエッセイ
    だと入りやすいんではないでしょうか??

    ユーザーID:

  • 何のために読むのかを。

    1 読解力と想像力が身についているので、活字でも映画同様の面白さを感じることができるからです。
    映画も好きですが、映画・小説の両方で出ている作品があれば、本を選びます。(ジャンルにもよるけど)
    映画は自分で想像しなくてよい分楽なんだけど、そこが物足りないというか。

    2 面白かった映画で、原作が小説のものがあればそれを読んでみては?

    >逆に無理に読む理由はなんですか?>

    この意見に同感です。
    漫画でも例えば手塚治虫作品などは、ある程度読解力がないと作者の伝えたいことを読みとれないと思います。読解力というのは、テーマを読み取る力です。
    漫画でも映画でも、深く良い作品に接すれば読解力は身につきます。でも推理小説を何冊読んでも身につきません。

    あなたが求めているものは一体、何?

    ユーザーID:

  • 娯楽の一種

    1、
    本の内容に興味があるから読む。テレビもマンガもOK。
    読書をしない人ってマンガも読まないそうですよ。
    読む人は、活字だろうがマンガだろうが関係無いみたい。

    2、
    好きな作家の作品を選ぶ。話題になってる作品を選ぶ。本の裏のあらすじを読んで、興味を持ったものを選ぶ。

    ユーザーID:

  • トピ主さん、お返事ありがとうございます

    確かに、朝読書がいいとか、本離れが深刻とか
    言われてますよね。

    もしトピ主さんが、嫌だけど、読んだ方がいいと
    世間はいうから読むというスタンスなら、
    無理に読む必要は無いと思います。
    でも、自分の為に読んでみようかなという
    前向きな気持ちでなら、本を読むって
    いいことだと思います。
    (こういうトピをあげられるぐらいだから
    前向きな気持ちなんだと思いますが)

    図書館などで、いろいろなジャンルの本を
    読んで見て、自分の好きなジャンルが
    何なのかを見つけてみてもいいと思いますよ。
    好きなジャンルが見つかれば、あっさり
    読めるんじゃないかなと思います。

    ユーザーID:

  • 好きだから

    1.なぜ読書をするのか?
    好きだから。それだけです。
    自分の知らない世界を知ることが出来るし、仕事で疲れた頭に軽いエッセイなどを読むことで気分転換になったりもするし、さまざまな情報を得ることが出来ます。
    テレビやマンガも見ますけどね。

    2.本を選ぶポイント
    自分の興味がある内容のもの。
    海外旅行がしたくなったら行きたい国の旅行記や滞在記を図書館で借りてきたり、面白そうな本を見かけたら借りてみたり、気に入った作家が出来たらその人の本をあれこれ読んだり。経済誌もよく借ります。これは「読書」とは言わないかもしれませんが。
    基本的に図書館で借りていますね。

    トピ主さんは何に興味がありますか?
    興味があることに関した本を読んでみたいとは思いませんか?

    本を読むようにという風潮についてですが、人間が一人で経験できること、考えつくことは限られています。
    先人の叡智、最先端の知識を得るには、もちろんテレビなども役立つでしょうが、本を読むことによって大きな財産を得ることが出来ると言いたいのではないでしょうか。

    ユーザーID:

  • 私にとって読書とは・・・

    読書とは、趣味・娯楽の一部だと考えています。


    1 なぜ読書をするのでしょうか?

    私にとっての位置づけは、趣味・娯楽です。
    自分の興味を満たしてくれる媒介でもあります。
    だから、小説・伝記・ルポルタージュ・マンガ
    ・・・なんでもアリですね。


    2 アドバイス・・・って程ではないのですが。

    まず、書店店頭などで流行っている(とされる)本
    =読みたい本、とは限りませんよね。
    ベストセラーもしかり。
    私は文体や内容、作者やテーマで本を選ぶ傾向が
    ありますので、どんなに巷で【流行っている】と
    される本でも読まない本もあります。

    無理をせず、興味のあるジャンルから
    探してみたらいかがでしょうか?

    ユーザーID:

  • 好きなジャンル探しから

    本ってテレビや映画に比べて、目も疲れるし、ぼーっと眺めているわけにいかないので、面倒くさい気持ちはわかります。多少は映像に比べて、努力が必要だと思います。

    本の選び方は人それぞれだと思いますが、ほとんどの人が、好きな「ジャンル」が決まっていて、中心はそこに置いていると思います。純文学からSFから恋愛小説から歴史小説…すべて網羅してるという人は、そんなにはいないはず。
    まずは好きな「ジャンル」を見つけてみてはいかがでしょう?
    由理さんは映画やドラマはお好きのようですが、おそらくその中でも「こういうのが好き」というのがあると思います。

    最初の最初は、好きな映画の原作者の本(原作だけじゃないですよ)を読む、などから始めてみてはいかがでしょう?それだけでも何冊かあるはず。

    あとは手抜き法ですけど、その「好きになった作家」のそばに、書店で置いてある話題になっていそうな本から、あらすじの面白そうなものを読んでいってはどうでしょうか。
    大体書店でも、ジャンルは分かれていますし、人気のある本は目立つように置いてあります。

    ユーザーID:

  • 漫画から入るのはどうでしょう。

    2選ぶポイント

    最初の内は絶対に背伸びをしない事です。ばかの壁もつまらない人にとってはまさに5行で放り出すと思います。そこで「あーやっぱり本はつまらん」となるのが一番損。
    私の妹は最近まで漫画専門で大の読書嫌いでした。しかし、バガボンドやおーい竜馬などの人物もの歴史ものの漫画に手を出すようになって、急に本を読むようになりました。

    大まかな知識を漫画で仕入れる事で、原作やその時代背景に興味が出てきたのですね。図柄以外の情報量は本の方が漫画よりも多いですから、もっと知りたい入り込みたいと思ったら本に向かう事になるのは自然とは思います。今や彼女の部屋には司馬遼太郎や吉川栄治がずらり。面白いのは本を読み出した時期にノンポリだった彼女が急に社会情勢等々に興味を持ち出した事ですね。

    とにかく自分の興味のあるジャンルの簡単な本に手を出すことでしょうか。絵本もいいと思います。また活字への導入として漫画はすばらしいツールたりえると思います。
    つまらーんと思ったらその本はとりあえず放り出していいです。まだあなたがその本とおしゃべりがしたくないだけ。無理に話を合わせようとすると相手が嫌いになってしまいます。

    ユーザーID:

  • 無理して読まなくてもよいのでは?

    何で読むのか???
    読書に理由は無いですね〜。私は読書大好きですが。
    なので、図書館、本屋も大好きです。
    面白いと思えば読めばいいしそうでなければ読まなくてもよいと思います。

    本の選び方は???
    まず文庫本だったら裏を読んでみます。そしてちょっと立ち読みします。おもしろそうだったら買います。
    それと作家で選びます。
    表紙の絵とかではまず選びませんね〜。

    でもツマラナイ本にあたると私も寝ちゃいますよ。
    最後まで読んで頭にきたり!!
    友達に薦めて同意を得られなかったり。
    そんな時の感性の違いも感じて楽しんでます。

    ユーザーID:

  • 読書は「おしゃべり」です。

    1本を読む理由
    まぁ、色々理由付けることはできますが、単純な動機は面白いから楽しいからです。こういってもそもそも読書自体がそこまで楽しいと感じない人には、あまり意味のないアドバイスですね。
    読書は本との「対話」だと思っています。テレビや漫画も優れたメディアと思います。ただ、本とこれらの違いは双方向性があるか否かと思います。(最近のインタラクティブTV等とは区別してください)TVや漫画は伝え手側のイメージどおりのものをダイレクトに伝える点ですばらしい機能を有していますが、逆に言うと情報の受け手は作られたものをまさに受け取るだけ、相手のおしゃべりを聞いているだけ。一方方向になってしまうことが多いです。若い頃に読んだ本を年月が経って読み返すと全く違った印象を受けます。新たな発見もある。つまり、読み手によってあるいは読み手の本へのアクセス(語りかけ)の仕方によって本はその語り口を変えるんです。そこには本との「対話」があります。
    漫画やビデオもこのような作用を有することがありますが、本の場合は圧倒的にこれが顕著です。自分の想像力を媒介するのですから、当然といえば当然ですね。 
    2へ続きます。

    ユーザーID:

  • 私は読書好きだけど

    読書が好きではない人に読むことを無理強いしたり、好みじゃないジャンルをすすめたりすすめられたりっていうのは好きじゃないですね。トピ主さんも、ムリしてまで読まなくても・・・と思いますが・・・。

    1.何故読むのか? 
    明確な理由は分かりませんが、物心ついたころから読書好きでした。今でも本屋さんでブラブラしてると幸せを感じてしまいます。漫画やテレビも好きですし、ダメとは思いませんが、視覚的に訴えるものよりも、活字だけの読書は想像力がつくんじゃないかな?なんて思います。

    2.オススメ
    最近ハマってるのは時代モノです。「御宿かわせみ」なんかいいですよ。 あとは宮部みゆきさんの作品。 一時期ハマりまくって、かなり読みました。 夏なので、ホラーなんかもいいかも知れませんね! コテコテのホラーはちょっと・・・というのなら、江戸川乱歩とか横溝正史とかどうでしょう? 

    ユーザーID:

  • そこに別の世界があるから

    小説はそこに想像の世界が作れるから。ほかの本は知りたいという知識の渇望。
    ちょっと構えすぎかな。
    ほとんど小さいころからそこに本があったから。
    でも漫画も好きですよ。月光仮面で育っていますから。ドラゴンボールも西原理恵子も読みます。
    読書が高尚ということはありませんから、心配しないで。表現の多様性の中の1ジャンルに過ぎないのですから。
    興味のもてるものがあればいいんですよ。

    ユーザーID:

  • 趣味っていうか、苦痛はない。

    こんにちは。
    まずは質問に答えますね。
    1.については、漢字を忘れそうになるからです。後は、国語力を低下させないためですね。主に文章力かな。仕事で資料を書くとき、文章力がないと泣きを見ますからね。小説読んだ程度でどうなるわけではありませんが、変な文章は書かなくなります。

    2.については、好きなジャンルしか読みませんので、そればっかりです。今は、夏目漱石や内田百けんブームでそればっかり。後は、仕事関連ですね。

    他の皆さんがおっしゃるように、私も小さい頃から本はよく読んでいました。親の方針でもあったようですがね。だから、本を読むこと自体に苦痛はないんです。本ばっかりでいるわけではないですよ。漫画も大好きだしゲームも大好きだし。ムリに好きになる必要はないのでは?文章を読む必要があるなら、新聞を読むだけでも良いのではないでしょうか?

    >世の中、「読めよ!読めよ!」になっていませんか
    そうなんですかねぇ?仕事に文章力は必要だと思いますが、ムリして読むものでもないと思います。文章を読むんだったら、本意外にも選択肢はありますし。叫ばれるほど必要じゃないと思いますよ。

    ユーザーID:

  • 読書って

    その本の世界を頭の中で歩くような物です。
    ほんの少しの間だけ、違う世界に生きたり、覗いたり、七機を得たりするのが読書のような・・・。
    私は漫画も活字も大好きです。
    きらいなら別に読まなくてもいいのでは?
    それでもと言うなら、特に本を選ぶポイントってないけど、少しでも興味のある本を手に取るために、まず本のあらすじや解説を読んでから、面白そうと感じたら手にとってはいかがでしょうか?

    ユーザーID:

  • 私の場合

    私の場合をお答えします。

    1.知りたいことがたくさんあるから
    2.題名と作者、そしてジャンル

    です。特に無理に読書をしなくてもいいのでは?

    ユーザーID:

  • 結局、義務感で読んでも楽しくないよ

    >世の中、「読めよ!読めよ!」になっていませんか
    >小学校でも…、
    義務教育ではある程度「強制」はありうるでしょうね。
    読書による知識・感動の獲得手段という
    「可能性」を教える意味合いもあって。

    >新聞でも読書フォーラムなんて特集を組んでいる…。
    新聞は書籍と同じく活字メディアですから、
    活字から離れる人が増えると
    商売上困るといった事情があるのでしょう。
    メディアが主張する事柄が全ての人に対して
    平等な視点であると思わない方が良いです。

    >読書をしないと人間は、
    >良くないみたいに感じるからです。
    多分、純粋に本を読むことが好きな人種で
    こんな風に考える人はいないです。

    「読書」が良い事だと思いこんでいる
    人々の誘導に乗せられているだけです。

    情報・知識に疎い人が軽んじられる傾向は確かに
    有るかもしれませんが、ネットや多チャンネルなど
    ほかにいくらでも手段がある時代において、
    過剰に「読書のみ」を強要・礼賛する人種は
    いささか「脳みその硬い」生き物のように思われます。

    それに流される方も含めて。

    ユーザーID:

  • 想像力と数百円、っていう

    読書の愉しみのポイントは、想像力だと思います。内容の深さで言うなら、マンガや映画にも下手な小説よりずっと文学的な作品がありますし、それももちろん大好きなのですが。

     本って、マンガや映画みたいにビジュアルが無くて、文字だけで世界を表現するのですよね。自分の頭の中に今まで知らなかった世界がどんどん構築されていくのって、すごくワクワクしますよ。もちろん優れた作品で、かつ、自分と相性のよかった場合でありますが。

     選び方としては私の場合、新聞とかに載ってる書評を見たり人のうわさで興味持ったものを書店で少し立ち読みしてみて、気に入りそうだったら買います。
    トピ主さんが、よい本と出会い、よい読書体験ができますように!

    ユーザーID:

  • 無理に読もうとしなくても。

    本を読む楽しみのひとつは、その場の情景とか、人物の風体、心情を想像することですね。TVやマンガも好きだけど、画像・映像だと「この人物はこういうひと」という製作者のイメージを提示されちゃうので、自分のイメージと違うと、ちょっと入りこめなかったりします。もちろん、画像・映像ならではの面白さもありますが。(「ネヴァーエンディングストーリー」とか、「あしたのジョー」とか)

    あくまでも「読書」にこだわるなら、詩はどうでしょうか。「ことば」を読み、かみしめ味わい、その情景を想像してみる。

    雑用に追われないよう、時間にゆとりを持ってあれこれ思いをめぐらす。時間を超え、空間を超え・・・

    あー、楽しそう。いつもガツガツと餓鬼のように本を読んでいる私もやってみたくなりました・・じっくりと。

    ユーザーID:

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