貴女が花嫁さんだった頃(最終章)

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まる王子

男女

もうすぐ7ヶ月になる娘の、将来についての妄想がストップしません・・・。
ここらで、ご好評(?)の『貴女が…』シリーズは最終回にいたしたく考えております。

最終回は、貴女が花嫁さんだった頃です。

結婚式披露宴の時に、お父さまへのご挨拶のお手紙とかって読まれましたか?

結婚前夜のお話や、結婚式披露宴のお手紙とかのお話をお聞かせください。

ホントにいろいろなみなさんの娘さんだった頃から少女だった頃のお話が聞けてよかったです。
この場をかりて感謝します。

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  • 読んでませ〜ん

    以前、司会の仕事をしていました。
    今は、読む人と読まない人が半々くらいです。

    私は読みませんでした。
    というのも、私たち夫婦は関東在住で、結婚式はお互いの実家のある都市でやったので、
    結婚式当日は、朝「いってきま〜す」と家を出て、その晩には「ただいま〜」と実家に帰って
    泊まったからです。

    彼は彼で、自分の実家に帰って泊まりました。
    妹にも「なんの実感も沸かないね」と言われ、父母も特に寂しくなかったようす。
    昔のように「嫁いだからには、滅多なことでは家に帰れない」わけじゃないので。。。

    いわゆる「今までお世話になりました・・・」という挨拶もせず、「結婚しますが、今後とも末永くよろしく」と両親に言いました(笑)

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  • 結婚式の思い出

    結婚式のことを思い出して、パソコンの前で涙ぐんでしまいました。

    私は結婚式の手紙って
    「お嫁に行きます、今まで育ててくれてありがとう、これからは相手の家の人間になります」
    って言ってる気がしてしたくなかったので、手紙はなしでした。でも、花束贈呈はしました。
    母に花束を、父には胸に一輪の花を飾ってあげたのですが、そのとき父が泣き出したのです。
    「どうしたの?」と聞くと、「ちび太が小学生だったときのことを思い出した」と。

    小学生の頃は週に4回ほど、夜10時に父が塾まで迎えにきてくれていたのですが、そのときに私が「仕事で疲れているのに、いつもごめんね。ありがとう」と言ったそうです。それを聞いて父はいつも頑張れていたとのこと。
    私は覚えてもいなかったような些細なことを、ずっと大事に覚えていてくれた父の気持ちに感動して、私も大泣きしてしまいました。

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  • 見せられなかった・・・

    私の父の夢は、自分の髪で日本髪を結った私の花嫁姿を見ることでした。
    そんな父に反発し、伸ばし続けた髪をバッサリ切ったのが小学6年の時です。
    反発の理由は、髪が長い事で水泳の授業や修学旅行で人より手間がかかって、いつも煩わしいと思っていたからです。
    父の怒りは相当なものでした。
    その父は、私が中学を卒業すると同時に他界しました。
    私の花嫁姿を見ることなく・・・

    結婚式で手紙を読む事はしませんでしたが、父に花嫁姿を見て欲しかったという思いで、母と同じ席に父の写真を置いてもらいました。

    子供であるがゆえの反発で父の夢を奪ってしまったことへの後悔と、若くして逝ってしまった父への思いばかりが募った結婚式でした。

    まる王子様、娘さんの花嫁姿、そして、お孫さんの顔を見るまで元気でいる事が一番です。
    娘さんのために頑張ってくださいね。

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  • ほのぼのしていいですね

    このシリーズ、とっても好きです。 

    一人娘でファザコンで、涙腺も弱いので、手紙の朗読はしませんでした。でも、教会に父と並んで入場、披露宴では父と社交ダンスもしました。それはそれは楽しかったです。 まるで昨日のことのようです。 

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  • 私関係ないかな

    とても興味あるトピですね。私は独身なので関係ないかな。でも、将来のためほかの人のお手紙知りたいな!

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  • 最終章って・・・

    へ〜、このてのトピって序章からあったんですか?
    気づきませんでした。

    私自身は手紙なんて読まなかったな〜〜
    っていうかそういうのって「私は今までは父母の庇護の元過ごしてきましたが、今日からは相手方の人間になります〜」みたいな風になりそうだし、
    第一親に「いらない」といわれてたし。

    どこにいてもうちの子だ、と式の前に行ってくれた父母、
    嫁いだからといって、実父母に会いに行くのに遠慮なんてしないでね、といってくれた義父母が大好きです。

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  • あれから10年たちました

    私は、手紙読みませんでした。何となく、「大勢の人の前で読むのってどうなのよ〜」って思ってたからです。今まで出た披露宴でも、半々くらいだったような気がします。

    そんな私の結婚式の思い出を、書かせていただきますね。
    私の父は牧師でした。それで、父に挙式してもらいました。ほんとは、他の牧師さんにお願いするところなのでしょうが、どうしても父にやって欲しくて…。

    当日、挙式中に泣いていたのは、花嫁でも花婿でもなく、牧師である父でした。父の涙を見て、「私のことを愛してくれたんだな〜」と、しみじみ感じました。

    あれから、10年。数年前に父は他界しましたが、今でも時々夫は「お義父さんの前で愛を誓っちゃったから、離婚なんかできないよな〜。」って言ってます。

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  • 結婚を機に父がもっと好きになりました

    結婚を前にあれこれ話をしていた時に父がこう言ってくれました。「結婚って悪くないよ」。
    たくさんの子供を育てあげ、決して楽ではなかったであろう自分の生活をふりかえり、「悪くなかった」とこの人がいうのだから・・と結婚への勇気がでました。

    式では来賓へのあいさつの手紙を読んでくれました。涙と笑いで顔がぐしゃぐしゃになりました。

    この人の娘でよかったと思っています。

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  • まる王子さんはぜったいに泣くでしょうねぇ。

     ―新婦の手紙―
    私は結婚式までに考えておかなくてはいけないと思いつつ、いざそのときになるとなかなか書けませんでした。前日になって考えましたが。やっぱり昔のことを思い出して書くだけで悲しかったです。
     当日は、昔話になってしまったんですけど読みながら思い出しちゃって、泣いちゃいました。
     私としては新婦の手紙はあったほうが思うけどな。新郎の手紙もあってもいいかも。まあひとそれぞれかな?
     中には、別に感謝の手紙なんて私たちが聞く必要ないじゃないって思う人もいかもしれませんね。
     結婚式前に父とけんかしちゃって例のあいさつができなかったのがいまだに心残りです。(父も寂しかったらしい)

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  • なーんも無し

    ぜ〜〜んぜん読みませんでした。表でも裏でも。
    手紙も渡さないし、前夜の挨拶もない・・。

    というのは、我が家では代々18才(高校卒業)になったら進学であっても就職であっても実家を離れて生活するというオキテがありまして、
    もう18歳の時点で父親からも離れていた意識があったので。
    学費や最低限の生活費は出してくれるけれど後は自分のバイトと工夫で生活しなくちゃいけない、
    熱出してもわざわざ来てはくれない(命にかかわる場合は別)、かなり親離れ子離れの儀式としての意味をもっていました。

    そういうことで29歳で結婚した時には親というのはもう既に『別所帯』の感覚になっていました。
    もちろん親はいつまでも親ですが、「これから親から離れて・・」の感覚には今更なれないんですよね。
    親の方も18歳で離れて行く時には寂しそうな悲壮な?顔してましたが、結婚式の時には「よかったよかった」だけだったみたいです。

    ついでに言いますと、親と一緒に居ないのが普通だったし、自活するのも普通、結婚しても同居人が増えただけ、みたいでした。。。

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  • ちょっとトピずれかな?

    だいぶ前ですが、友達の結婚式で、お父様宛の手紙を私が代理で読んだことがありますが・・・

    私、彼女からは「手紙を読んで」ではなく、「スピーチしてね」って頼まれてたんですよね。
    なので文章考えて超準備してたのに、当日その場で司会者から「では新婦ご友人のまる姫さんに代理で読んで頂きます」って言われて、ハア?頭真っ白になりました。。。
    いえ、読みましたけどね、挨拶とか全部忘れちゃいましたよ。恥ずかしい。しかもまだ20歳過ぎで結婚式に出るのも初めてで完全パニック(笑)

    彼女も忙しかったのでしょうけど、しっかりして欲しかった!おめでたいことなので文句は言いませんでしたが、ものすごい緊張したんだから!
    あまり覚えてませんが感動的な手紙だったようです(笑)

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  • 来春に両親への手紙を読む予定の者です

    とにかく感謝の気持ちがいっぱいで話したいことが沢山あります。

    とにかく伝えたいのは、わたしもお父さんとお母さんの様な仲の良いステキな夫婦で在りたいと言う事です。

    まる王子さんもいつまでもステキなお父さん&旦那様でいて下さいね。

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  • トピ主です。

    みなさん、お返事ありがとうございます。
    結婚式の司会者さんのお話はとっても興味ありますね〜!いろんなシーンを見てこられたのでしょうね。

    最終回となってしまったこのトピであらためて皆様にお礼申し上げます。
    ホントにいろいろなお話が聞けてよかったです。

    娘の結婚式が今から待ち遠しいです!
    絶対に泣いちゃうでしょうねっ!ああそうでしょうとも!

    自分の立てたトピはすべて、完全に埋もれてしまうまで、しっかり拝見しています。
    これからもよろしくです。

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  • 読みました〜。

    私は読みました。お手紙。

    大学入ったときから1人暮らしだったので、
    今更実家を出て...という感覚はありませんでしたが、
    それでも書いてるそばから泣けてしまいましたね。

    前日に読む練習をしたらそれだけで泣いてしまい、ダンナに笑われました。
    やっぱ、昔のこととか思い出してしまうんですよね...。
    しかも私は嫁いでしまったら実家からは結構遠くなってしまったので、なおのこと寂しさもありました。

    式では、「泣くだろうなぁ」と思っていた父が全く涙を見せずビックリしていたのですが、
    式の翌日実家へ電話したところ、父は会社を休んで1日泣いていたそうです。
    (母は帰宅後、その泣きはらした目をみてびっくりしたそうな...。)
    当日は相当我慢していたみたいです。
    それを聞いて、本当に愛されて育ったんだなぁと実感し、電話を切った後ダンナの前で大泣きしてしまいました。

    今ではなかなか実家へ帰れないけれど、とても大切な両親です。

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  • 読みませんでした

    手紙はどうも・・・お涙ちょうだいな感じで(そんなことはないんでしょうけど)何も人前でやらなくてもいいかなと思って読みませんでした。
    わたしが結婚したとき,妹が既に離婚して出戻ってましたので,先のことはわからないというのが正直なところでしたね。
    だから別にどうってことありませんでした。
    父は愛情深い人でしたが,他人と同じようなポイント(結婚式で泣くとか)に感慨をおぼえるタイプではないのであっさりしたものでした。

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  • 披露宴での両親への手紙

    (かなりトピずれですが…)
    両親へお礼を言ったり、手紙を上げるのはよいことだと思います。でも、それを人前でやるのはおかしいと思う!結婚する子供と親という超内輪の話は、他人に披露する必要は無いと思います。
    先日出席した披露宴では、新婦が両親への手紙で、両親がいかに立派で優しい人か、自分がいかに大事に育てられたかを涙ながらに語っていましたが、はっきり言ってシラけました。手紙にかなりの時間を使った割には、出席者へのお礼の言葉が何もなく、キャンドルサービスの時にテーブルに回ってきた時も言葉を発せず機械的に火を点けただけでした。とにかく、新郎新婦とその両親を持ち上げることに終始した披露宴で、まぁ、彼らが主役なんだからそれでもいいのですが、出席者に対する礼儀を欠いたという点で非常に不愉快でした。
    人前で両親への手紙を読もうと考えている人は、舞い上がってあんまりドラマチックにしない方がいいですよ。「他人」はあなたとご両親の自慢話にそんなに興味は無いんですから。

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  • 読みました〜

    もしかしたらもうトピをしめられたのかな?
    (でも書いちゃいます。)

    親への手紙を読んだ理由として。

    1)結婚式をとくにしたかったわけではないので所詮親の為と割り切っており、親やギャラリーがそこそこそれらしく見える余興(?)があればよかった。

    2)しかし私の実家は複雑すぎて、私の小さい頃の写真など1枚もなく、スライドショーとかはできない。

    3)さらにお互いの友人に余興をお願いできそうな感じの人がいない。

    ・・・これを式場の方に伝えた所、「ではお嫁さんからお父さんへの手紙なんてどうですか?」と言われその通りに。

    でも書き出したら、複雑家だけあって、小さい頃からのエピソードは結婚式にふさわしくないものばかり(例えば親の暴力や借金や心中未遂など)。
    結局必死であたりさわりのないことを書きましたが、多分聞いている方も抽象的過ぎて何の手紙かわからなかったと思います。父親もちょっと当惑ぎみでしたし。

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  • まる王子さんのトピ大好きです!

    どこぞのトピでありましたが(家庭で荒れてる妹さんの話)、私もあそこまではいかずとも、家庭では偉そうな娘でした。なんでしょうねぇ、きっと甘えだったんだと思います。

    そんな私も結婚する事となり、結婚披露宴やりました。両親への手紙読みました。迷いは無かったです。今までの無礼を謝る絶好の機会でしたし、家族への愛も伝えたかったですから。当日は泣いてしまいました。

    思い出話を読み、今まで色々衝突したこともあったけど、いつでも私の味方でいてくれたお礼を言いました。

    母親は泣いてました。そばにいた旦那ももらい泣きしそうになったようで、最後の挨拶で声がうわずりました。しかし父親は泣いていませんでした。

    が、後日送られてきたビデオで、父親が泣くのをこらえている姿が・・私は愛されていたんだなあと胸がいっぱいになったのを覚えています。

    今は別の家族を持った事ででしょうか、家族の大切さが分かった気がします。今は優しく接する事が出来ますし、きっと私は変わったと思います。いつか子供が出来たら、もっと両親の思いが分かるのかなあと思ってます。

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  • 結婚を期に・・・

    今までテレくさくて言えなかった事が言えましたね。
    私は関東から九州へ嫁ぎました。
    家族と離れ離れになることが一番決断しかねたところでした。

    私は小学生の時に母を亡くし、私と、まだ幼かった弟と妹を父が男手ひとつで育ててくれました。
    私のマズイ手料理を、皆文句ひとつ言わず食べてくれたし、煮汁がご飯にベッチャリ浸かって食欲を失せるような弁当を持たせてしまっても、残してしまった罪悪感の方が勝るのか、持ち帰った弁当箱を隠してしまうような心の優しい弟や妹に、式後感謝の気持ち込めて手紙をしたためました。

    私がいないと何も出来ない気の弱かった弟は、
    「もう俺達の心配じゃなくて旦那さんの事だけ考えてればいいよ。父さんは俺に任せとけって」
    と頼もしい言葉を貰いました。
    甘えん坊で淋しがりやな妹からは手紙を貰いました。
    「お姉ちゃんの作るキンピラごぼう大好きだったよ。お姉ちゃんは世界で一番幸せになんなきゃいけない人だよ」とありました。

    父は、ただただ泣いてました。
    今思い出しても涙がでます。立派に大人に成長してくれた弟妹への母親のような気持ちと、完璧女房役だった父へのせつない気持ちです。

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  • けっこう読んでない人がいて安心しました

    私は、花嫁からの手紙も、家を出る時の挨拶もしませんでした。心からそうしたかったら、準備したでしょうけれど、どうもぴんとこなかったから。本当に感謝の気持ちを伝えたくなった時に、まじめに話せばいいかと思って。

    こんな私は、変わり者?と思っていたのですが、他にも結構結婚式で両親への手紙を読まない人がいらっしゃったことを知って、なんだか安心しました。

    この世にいるうちには、たくさんの感謝の気持ちを伝えようと思っています。

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  • 手紙はと〜ってもイヤだったんですが

    式場の担当者や司会者に「盛り上がるから」とか「こういう時でないと言う機会ってないですよ」と言われしぶしぶ・・・。
    元々作文など得意だったので(自分で言うなって)泣ける手紙になりました。感情入りまくりの・・・。

    とても厳しくてうるさい両親だったんですが、思い出すのは楽しいことばかりだったんです。いまでも子供の頃に戻りたいって思うことがよくあるし。
    当日は司会者に読んでもらったのですが、えらく感情のこもった読み方をされて、恥ずかしくてたまりませんでした。(やめちくり〜!と心の中で叫んでました)
    でも友人たちには好評で「泣けたよ〜」と言われました。
    父は始めから終わりまで泣き顔でした。母はず〜っと笑顔でした。(ホッとしてたらしい)

    結婚7年目。披露宴のビデオは見ることもなく・・・。
    いつか孫と見ようかな。

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  • もう20年も前になってしまいました

    結婚式の前夜、両親とわたしの三人で、ピアノのある居間で布団を敷いて寝ました。いろいろと問題のある家庭でしたし、母ともいろいろ葛藤があり、父とはほとんど話もしない状態でしたが、

    もう、この家の娘でいるのは今日が最後なんだなあ、と思うとやはり感無量でした。

    そのころ、彼は、実家に田舎からたくさん親戚が来ていてドンチャン騒ぎだったらしいです。

    結婚式では、両親に旅行券のプレゼントをしましたが、手紙は読みませんでした。当時、友人の式でも両親への手紙は見なかったなあ。

    今、時々テレビなどで、手紙を読んで泣いている新婦を見ると、ああ、親子関係が良かったんだろうな、とうらやましくなります。

    父ももう他界し、母ももうすぐ80。あまり長くは一緒にいられない、と思うと、優しい気持ちになる今日この頃。素敵なトピをありがとうございます。

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  • 妹が泣いてました

    私は読みましたが、妹が泣いて泣いて大変でした
    両親への思いはそれほど強くなかったのですが
    妹たちと離れるのがすごく寂しかったです
    本当は、両親への花束になるのですが、
    その前に妹たちへの花束もしちゃいました。
    それはそれで満足です

    両親?父とは仲良くなかったので簡単に流しました
    でも結婚するまで相手の両親と色々あったので
    父が始めて”結婚やめてよいいよ”と言った覚えています
    何をするのも諦めることを嫌いな父が。
    でも今も相変わらず仲が悪いですがね

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  • 私が花嫁だったころ。

    すみません。別トピでこちらを見つけたもので。
    もう読まれないかもしれませんが、書き込みします。

    私は披露宴での両親への手紙は旦那さまと新しい家庭を築く希望でもなく、両親と離れて暮らす寂しさでもなく、「両親の娘として生まれて本当に幸せでした」ということを伝えました。
    また、生まれ変わっても二人の娘として生まれてきたい。と。
    体重ベアもプレゼントしました。内緒にしていたのですが、渡した瞬間、母が「この重さは!」とぼろぼろ泣いていました。
    結婚した今でも、父は私の一番の理想の男性であり、母は一番尊敬する女性です。
    そして、私の旦那さまは、実家の父に色んなところが似ています。

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  • みささん

    えらいまた、ずいぶん前のトピにレスくだささいまして・・・。

    私も、久々に、自分のたてたトピを読み返してみてたんですよ。

    体重ベアいいでしょ〜!泣けるな〜・・・

    「また、生まれ変わっても二人の娘として生まれてきたい」なんて、最高に幸せです。その言葉。言われてみた〜〜〜〜い。です。はい。

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