この空を飛べたら……

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趣味・教育・教養

こころの翼

 小町の皆さまこんにちは。

 こころが疲れてしまった時、空を見上げて「空を飛べたらいいな、どこまでも自由に飛んでいけたらなあ……」と思う時ってありませんか?

 でも、きっと空を飛んでいる鳥たちは決して楽ではなく、追い風や逆風の中で必死になって翼を広げているのだとも思います……。

 人間は進化しない限り、自力で空は飛べませんね。
 でも、こころに翼を持つことはできるはずです。
 そう、「想像力」を育むことです。

 私は昔から、つらいな、疲れたなと思う時はいろいろ楽しいことを想像してきました。
 泣きながらこころの中でこれから起きるであろう楽しいことを思い浮かべることで、どうにか生きてこれました。

 少女小説のヒロインたちも実に想像力がゆたかです。
 「赤毛のアン」「パレアナ」「セーラ・クルー」「足ながおじさん」……etc。

 皆さま、こころの翼はいつどんな時に羽ばたかせておいででしょう?

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  • 夜…

    寝る前にお布団に入った時が、至福の時……。

    その時、ぼんやり、色々考えます。

    そして、夢。

    空を飛ぶ夢の解説をよく耳にし、以下を書くのは躊躇ぎみですが、空をとても気持ち良く飛んだ夢を、私は時々思い出します。

    そこは谷。薄いすみれ色の夕方。後ろには小さな山。
    眼下の小さな家、家、家。
    空を飛ぶことがとても爽やかで爽快で、そして、その時の空の、谷の色のきれいだったこと…。もう20年以上も前に見た夢なのですが、今でも時折、そのピンクがかった薄いすみれ色を思い出します。

    そして、横。

    トピックのタイトルで、中島みゆきさんの歌を思い出しました。加藤登紀子さんが歌われていました。

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  • 景色を楽しんでいます。

    空を飛べたら・・・それはそれは気持ちがいいでしょうね。
    でも、私は鳥たちの見る景色、楽しんでいます。といっても写真ですけど。
    大き目の凧にカメラをつけての空中撮影。飛行機と違って、鳥の飛ぶような低い空でも撮影できます。ほんのちょっと高いだけなのに、そこには地上とは全然違った景色が広がっています。見慣れた町のはずなのに、別のところみたいです。
    写真を通しての光景ですが、心が広くなったように感じます。

    ”カイトフォト”で検索すると、いろいろと写真を見つけられますよ。

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  • パイロットになりました

    アメリカ在住、27歳日本人女性です。私も中学生の頃から空が飛べたらなぁ〜と思い、どうしてもあきらめられなくて、空を飛ぶことでお金を稼ぐことにしました。毎日が楽しいですっ!

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  • トピ主です、ありがとうございました

     皆さま、レス、ありがとうございました。

     とても楽しく読ませていただきました。

     >グレーテルさま
     空を飛んだ時の夢の描写、とても素敵な言葉で綴られていますね! 大好きなメルヘンの世界に迷い込んだような余韻に浸っています。
     中島みゆきさんの歌、私も大好きなんですよ! 嬉しいです。
     
     >1701さま
    鳥たちの目線で景色を楽しむなんて、素敵です!
     空中撮影ですか。いいですね〜。本当に上空からですと、世界もこころも両方広くなりますよね。気持ち良いだろうなあ……。

     >レッドピンキーさま
     すごい! 実際にパイロットになられたのですね!
     子供の頃からの夢を叶えたのですね。
     文面から、毎日を謳歌し、生き生きと空を飛んでいらっしゃる様子が伝わってきました。
     これからもたくさん飛び続けてくださいませ。

     皆さま、ありがとうございました。

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