幼い頃の不思議な感情

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ゆきんこ

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  • 不幸な子供??

    ●自分以外の人間は全て(両親・姉)骸骨だと信じてた。
     私が見ていないところでは本当の姿(骸骨&黒マント)で過ごしていると思っていたので、ときどき不意に振りかえって親の姿を確認してた。でも実際に骸骨だった親を見たことはない。

    ●いつか自分の家に強盗が押し入ってきたとき、死ななくてすむように布団を心臓の上だけ折り返して厚めにしてその上に手を置いて眠るようにしていた。

     →これは時代劇の見すぎかも。
      襲ってくる強盗のイメージは日本刀で、心臓めがけて垂直に日本刀を振ると思ったから。だから、首なんか無防備に寝ていた。

    どちらも小学校低学年の頃の話。
    ・・・私の子供時代って不幸だったのかしら??

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  • おどろいた!

    私も子供のとき(といってもだいぶ大きくなるまで)、
    変な感覚がありました!
    口ではとても説明が難しいのですが、突然周りと自分の感覚がずれるというか・・・心の声ばかりが大きくゆっくりと繰り返されて・・・あ〜その頃はその状態になるのがとってもいやでした!!病気なんだと思ってました。
    でもこのとぴのおかげで、他の人も不思議な感覚になることがあるってことがわかってよかった〜〜

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  • 同じ人いるもんですね

    ネコママさんのような、目の前が非現実的になる、遠い風景になるというか、音もほわ〜んとなるか・・。私もそうでした。中学時代、友達もよくなっていました。よくあるんでしょか。今は無いです。
    あと、これも大人になってからは無いのですが、空飛んで落ちる、階段から落ちる、など、胸がドッキーン!!と寝ていてもする夢。
    あと、幼児の頃ですが、寝る前、布団の中にはいると、天井の板のつなぎ目から、芋虫が行列で出てきて、今にも落ちてこないか心配で、よく母を呼んで母に「あらら、もういなくなったわよ」と言われるとすっといなくなる・・・。
    子供の頃、よく虫を殺してたんです、祟りか??

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  • 一さん、まなづるさん、私も!

    私も同じです。

    なぜ、私は「私」なんだろう?って思ってました。「私」に中に「私」が入ってるって感覚です!
    他の友達の意識の中に入っていけないのかな〜なんて考えてました。

    私以外の人たちは私の考え出した人達なのかな?って考えてた時もありましたね。

    なぜ今、この時間に自分がいるんだろう?って考えてました…
    よく自分が世界の中心だ、みたいな振る舞いと思いこみをする子供がいますが、この子達も私と同じように考えてるのかもなと思います。結構、こんな子多いんじゃないでしょうか?


    あと、熱が出た時に必ず見る夢がありました。
    ずーっとむこうから大きな銀の玉がごろごろごろと転がってきてどんどん大きくなって視界いっぱいになるんです。
    で、視界がまっくらになってまた違う方向から銀の玉が近づく…
    こんな人はいますかね?

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  • プールの後の不快感

    ーさん、同じ感覚を味わう友達がいて、2人でそれを「プールの後の不快感」と呼んでいました。

    周りの子達が着替えるのを見ながら、もわぁぁーとあのいやーな感じが来るのを今でも鮮明に覚えています。男の子と女の子が一緒に着替えている低学年の時のみでしたので、あれはきっと性に対する本能的な嫌悪感からだったのかなーと思います。一体何なのでしょうね。

    ちなみにトピを見ただけで、このプールの不快感のことを書いている人がいるだろうな、とピンときました。

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  • 続きです

    今はもう長い付き合いになるので
    くる頃は生理前で疲れているとき
    もしなっても(大丈夫 私は普通に歩いてるしまわりも普通だから 大丈夫すぐおさまるから ほらおさまってきた 大丈夫大丈夫)と落ち着かせています。
    パニックになると過呼吸になるので。
    出きれば治したいです。
    精神病院にいってきたほうがいいのかなぁ。
     
    ちなみに小さい時に人のオーラを見ることが出来ました。
    だいたいが暖色系のおーらでした。
    特に黒板の前に立つとバックが緑1色なのでよくみえましたので、先生のオーラをよくみていました。
    今は見えませんよ。
    ふとした時にそーいえば見えてたなぁ・・・と思い出しただけですから

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  • ヨアンナさん!!!ネコママさん!!!教えてください

    私も同じ感覚があります。
    はじめてなったのは高校2年ごろです。
    そのころ部活でいじめにあっていて、
    部室を血だらけにして自殺してやろうかとか遺書に苛めていた奴らの名前を書いて自殺してやろうかと考えててちょっと気がおかしくなっていました。
    ある日普通に部活をしていたら、ふっと現実感がなくなる感覚、ここにいるのにいない感覚、感覚がにぶくなるかんじ、音が遠くに聞こえ目の前にあるものが遠くにかんじ
    どこか現実じゃないところから客観的に物事を見てるような感覚になりました。そのときは脳波や血液など検査しましたが異常は無し。
    なったはじめの頃はなれるのに大変でした。
    歩いてる感覚すらないのですから。
    ふわふわと浮いてるようなこのまま意識がどこかにいっちゃうような気がして意識を保つのに必死でした。

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  • 同じような経験が・・・

    幼い頃私もネコママさんやヨアンナさんと同じような感じに何度もなりましたよ。

    自分の周りの景色が遠くなったり、自分がそこにいながらいないような感じだったり、自分が大きく伸びたり物が小さく見えたり妙な感覚ですよね。
    人に話しかけられても、違う世界からのようでうまく受け答えできなかったり。

    最近神経内科の先生に聞く機会があったのですが、離人症の症状だと言われました。
    子供の頃そうでも、自然と直ることもあるとか。
    長年の疑問が晴れてスッキリのような、病と聞いてそうでもないような複雑な気分です。

    他には、そうだなぁ。
    小さい頃は同じ夢を見て、汗まみれで大泣きしては起こされていました。柔らいものにピッタリと挟まれて上下左右からギュウギュウ押されて、暗くて暑くて苦しくて息ができなくて助けてーといった夢。
    いやぁ、あれは夢なのにほんとに苦しかった。

    大人になってから母から難産だったことを聞きましたが、その記憶だったんでしょうか・・・。

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  • 一さん、私も同じこと考えてた!

    子供の頃、私も時おり何で自分は、今この体にいるんだろうって違和感に襲われたこと何度もありました。

    自分は今この体にいるけど、別の時代に別の人の体に入ってたらどうなるのかな…とか、あと、母親によく「こころ」って体のどこにあるのって質問してました。

    私にとって、「こころ」イコール「自分という存在」で、それが時代時代で色んな体に宿っているのでは、と子供心にうすうす感じてたような・・・

    しかし、何というへんてこなこと考えてたガキだったんだろう。今はいたって平凡なおばさんですが。

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  • ボットン便所から手が・・・

    そうですね、幼稚園から小学校2年頃でしょうか。
    その頃はまだ水洗トイレではなく、下を覗くと暗い中に汚物が見えたりもしました。
    でも、時々違うものが見える時がありました。

    人の手です。
    ひじと手首の中間位から出ていて、指先は上に向かって何かをつかもうとしている様なかたちです。

    最初のうちはその度に母を呼んで
    「トイレから手が出てる!」と訴えましたが、
    何回見てもらっても母には見えないんです。
    それからは、初めに中を覗いてみて手が出ている時は
    (出ていない日もあるんです)
    隣のうちのトイレを借りるようになりました。
    年を重ねる度に見える回数も減り、最終的には全く見ることもなくなりました。
    今でも、あの手の形はよ〜く覚えています。

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  • 着替えているときに

    小学生の頃、水泳の後の着替え中、周りに違和感がある不思議な感じがしました。形容しにくい感覚でしたが、何でこの時代のこの子の体にいるんだろうみたいな感覚でした。それ以外にも、着替えなどで裸になるときに一瞬周りに違和感がおきます。

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  • 青い服

    幼稚園のときからずぅーっとなんですが・・・。

    目を開けているときでも閉じているときでも、ふとしたときに、遠くに小さく見える水色の服を着た子供たちがずぅっとむこうから駆けてきて、近づいてきたらふぅっと消えるっていうのがしょっちゅうありました。

    実際に見えているのではなく、透けているというか異次元空間のものが見えているというか。。。言葉には出来ないんだけど、とにかく、意識の中に見えるんです。
    見えるのが習慣のようになっていましたが、一時期は見えることがとても怖かった時期がありました。

    30を目前にしたいまでもたまに見えます。
    しかも、コントロールできます。見えそうになっても「見えない見えない」と意識を分散させれば見えませんし、それに集中すれば見えます。
    なんとも不思議です、はい。

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  • 同じ!!!ネコママさん!

    ネコママさん、同じです、同じ!
    ぼーっとしている時に、まったく同じ感覚になりました。

    そういう時に話しかけられても、すぐに返答できないんですよね。
    現実の(といったら変ですが)世界、普段のちゃんとした自分に戻るまで時間がかかるというか。
    私も小学校低学年まででした、その現象。
    普段理解している物事の概念が心底不思議に思えたり理解できなくなっていて、必死に考えているような感覚。周囲の音も聞こえるのだけど、ちょっと遠くの世界の音に聞こえていました。
    ちなみに成績表には、「授業中にぼーっとしていることが多い」と書かれていました・・・

    あとは、物が突然小さく見える現象。
    これは今でも起こります。どうやら疲れている証拠のようです。
    小さい頃、物が小さく見えるとつぶやいたら母があわてて眼科に連れて行ったので。
    たまに、眠くなったり疲れているとそういう現象が起こる人がいるようでs。

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  • 太陽が裏返しになる夢

    熱があるときに必ず見る夢がありました。

    太陽がぎらぎら燃えていたかと思うと、突然落っこちてくるんです。怖くて起きて
    「太陽が裏返しになっちゃった」
    と言っていたそうです。

    小学校高学年になったら見なくなりました。
    でも、夢で見た太陽の映像は今でも鮮明に覚えています。

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  • 今思うと不思議な感覚

    そういえば、私も小中学校くらいの頃に
    周りの音が一瞬無くなって、それが一気にざわざわと聞こえ始めて我に返ったみたいな感覚になることがありました。
    その時は、あれ?私今何してたっけ?って不思議な感覚でした。

    他には、学校を出てから家に帰るまで、どうやって帰ってきたのか覚えてないこともありました。玄関について、あれ?もう家に着いちゃった、何で?って感じで。

    今ではそんなことは全然無いんですけどね。

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  • 小人

    トイレで小人が見れたんですね。すごーい!私もそんなステキな(恐怖ではない)不思議体験がしてみたい。

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  • トピ主さん私も!

    ちょっと違うかも知れませんが、
    私も突然ざわざわする様な事ありました。
    それは不定期にやってきて、お風呂に入っている時などが多かったです。

    なんというか、人混みの中の様な騒がしい感じです。
    耳で音として聞こえているというよりは無意識で頭で考えているというか…説明がうまく出来ませんが。

    子供ながらに私おかしいのかな…と思って母親に話した記憶があります。

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  • たゆみさん、私も似た夢見てました

    トピ主さん横ですいませんが、

    たゆみさんと似たような夢を見ていました、
    それも同じく熱でうなされた時繰返しにです。

    私の場合、体が重くてだるくて
    なんだか動けない、と思って気づくと
    ガリバーのように体中を地面に貼付けにされ
    私の周りを小人(背広は着ていません(笑))が
    忙しそうに働きまわっていました。

    特にガリバーのお話が好きなわけでもなく
    お話の内容もしっかりと知らないのに
    不思議でした。

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  • 真っ白い空間で

    私の場合、12歳くらいまで、寝入りばなのREM睡眠の頃、よく同じ夢(?)を見ていました。

    ただ真っ白い空間の中心に自分がいて、四方から男性と女性の話し声が
    遠くから近づいてきては遠ざかったりしていました。
    何を言っているのかは分かりませんでした。

    大人になってから、あれは母親の胎内にいた時の記憶じゃないのかと思うようになりました。

    ゆーらさんのおっしゃってるのも似たような感じではないですか?
    時計のカチカチが迫ってくるように聞こえたことは私もちょこちょこありました。

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  • 夜、階段を上っていると

     子供の頃、夜に階段を上っていると後ろから誰かに引っ張られて落ちるのではないかという考えに囚われて怖くてたまらない時期がありました。家の中でも外でもです。小学校の5〜6年ぐらいでしたから、もうそれほど幼いわけではなかったのですが。
     その“誰か”の姿もわかっているのです。シルクハットをかぶって鼻眼鏡を着けた、黒いマントの男。マントの裏地が紫色です。
     そんな人物の出てくる本、マンガ、アニメ、いずれも心当たりがなく、いまだに何だったのかわかりません。

    ユーザーID:

  • 今思うと申し訳ないです、

    物を壊すのが好きでした。買ってもらったゲームウォッチとか、おもちゃをガンガン壊しました。わざと。

    ユーザーID:

  • そういえば・・・・

    時々、身の回りの風景が、遠くなる感じがありました。
    いきなり、何の前触れもなく起こるんです。
    色がなくなる、というか、現実感がなくなる、というか、遠くなる、というか・・・・。
    説明しにくいんですが。

    そんな時に人に話しかけられると、その声も変な風に聞こえていたようです。
    意味はわかるんですが、人事のような、非人間的な感じ、というか・・・・。
    そんな時は、ちょっと困っていました。

    すごく昔の事です。思春期以前の、ほんの子供だったときの事です。
    忘れかけていました。
    このトピのおかげで、あの感覚を思い出すことが出来て、なつかしかったです。
    あれは、何だったんでしょう? 今考えても、不思議な感じ。

    あと、よく耳鳴りもしました。
    雪の中を歩くような音。
    「あ! また、雪の音!」 って、思っていました。
    その音を、一人でじっと聞いていました。

    もしかしたら、私はちょっと「アブナイ」 こどもだったのかもしれません。

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  • 天気

    物心ついたころから暗い空が嫌でした。雪の降る地方に住んでいたのですが、11月〜12月の雪が積もる前の真っ暗な空とか、雨降りとか、その直前のやはり真っ暗な空とか。
    怖いとも悲しいとも苦しいともつかないなんとも言い難い感情。
    胸が圧迫され無理にでも深呼吸しないと息苦しくなり、とにかくどん底な気分。勝手に涙が出てきたり。
    スイッチが入ったように「あ、来る!」ってわかるんですよ。
    成長とともに薄れていき、今ではそんなこともないのですが、なんだったんだろう?と思います。
    ああいうのを「憂鬱」っていうのかなぁ、と高校生のときに思いました。
    あとは中学生のとき、毎朝毎朝、「アオ!」って耳元ででかい声が聞こえて起こされてて、てっきり母が大声で1階から叫んでるんだと思ってたら誰もそんなことしていなかったってこともあったけど、あれもなんだったんだろう?夢?

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  • あ!

    私もありました。

    明るい窓の方に目を向けると、下から上へ小さな気泡のようなものがたくさんゆっくりとあがっていくんです。
    いつもじゃなくて、ふとすると見えてました。
    親に、水の泡が見えるといっても全然信用されてませんでした。自分には幽霊が見えているのかと思いました。
    今は全く見えないんですけどね。

    大人になってから、そんな目の病気があることを知りました。幸い、今は見えないから病気ではなかったみたいですけど今でも不思議ですね。

    あと、思春期のころ、なんでもないのに、無性にはずかしい気持ちがふっとわき出ることがありました。
    教科書をめくった一瞬とか、放課後の夕暮れの一瞬とかにはずかしいような胸をぎゅっと締め付けられることがよくありました。
    あれは一体なんだったんでしょう…

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  • 熱を出すと必ず同じ夢

    ものごころついたときから思春期頃まで、熱を出すと必ず同じ夢を見てました。

    それは、夢の中で自分はガリバーになって横たわっていて(自分の姿は見えない、あくまでも観念として)、その周りを黒い背広(今から思えば喪服だと思う)を着たたくさんの小人の男の人が、自分のまわりを忙しそうに動き回っているのです。

    毎回同じ夢なのでとても不思議でした。
    大人になった今では全然見なくなりました。

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  • 夜中にトイレに起きると小人に会いました。

    小学校に上がる前のことですが、夜中にトイレに起きると家の中に小人がたくさんいました。夜中に起きるたびに見ていたので私はそれが不思議なものだなんて全然思わなくて、どこの家も夜中には小さな人たちが出てくるんだと思っていました。母も私が夜中に1人でトイレに行くのを全然怖がらないので不思議がっていたのですが、私は小人がトイレの中までも入ってきていたので夜中でも全然怖いと思いませんでした。むしろ小人を見るのを楽しみにしていました。
    小学校に上がった頃から小人の数が段々減っていってある時からまったく見えなくなりました。あれはなんだったのか今でも不思議です。

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  • 同じ夢ばかり見ました。

    私は幼稚園から中学生くらいまでに同じ夢を何度も見ました。仙人が住んでいそうな高い山につり橋がかかっていて、そこから落ちる夢でした。毎回同じストーリー展開なので、自分でも「あ〜またこの夢。このあと落ちちゃうんだよな。」と思いながら夢を見ていました。 自分は橋から落ちて死ぬ運命なのかと悩んだこともありましたが、いつの間にかぱったりこの夢を見なくなりました。
     あと、中学生の時、バイクが自分の脇を通り抜ける音に立っていられないほどのものすごい恐怖感を感じることが何度かありました。前進の身の毛がよだつ感じ!
    今思うと不思議ですね〜。。。

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  • そうですねぇ・・・

    12歳から16歳くらいまで、すごく勘が冴えていました。
    あと毎日のようにデジャブ現象があったり、不思議な現象を時々体験していましたが、20歳までにそういうことは殆どなくなりました。

    また、これは何か精神を患っていたせいか、幼少から12歳くらいまで、表現するのが難しいのですが、時計のカチカチ・・・という音が自分自身にすごく迫ってくる感じに聞こえたり、男の人の怒鳴り声のようなものが聞こえたりしていました。

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