高圧電線真下の職場

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(トピ主0
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心や体の悩み

きゅうり

今度、新しくできる小さな支店(プレハブ)に異動になるのですが、高圧電線の横にあるらしいのです。

すぐ横に鉄塔が・・となると、かなり不安です。女性ですし、特に・・。異動を断ったらクビだし、健康に不安を感じ困っています。

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レス

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  • そんなこと言ってたら世の中には

    できなくなる仕事だらけです。
    電気会社の技術職、電車の運転士、パイロットに客室乗務員、宇宙飛行士なんてどうなるの?

    X線でも、技師、医師は皆病気になるとでも?

    高圧線近くに住んでいる人はどうなるんですか?

    ユーザーID:

  • 大丈夫ですよ。

    死にはしませんから。
    だいたいそんなに危険なら造ったりしないはずです。
    我が家は高圧線のすぐ下に、かつ鉄塔もすぐ横にあります。
    数年来住んでいますが、鉄塔が倒れてこない限りは
    何の問題もありませんよ。

    ユーザーID:

  • ご自分が決めることです

     トピ主さんはどうなさりたいのですか?
    もしここで、「電磁波は恐ろしくってねー」という
    話がてんこ盛りだったら、クビを覚悟で
    異動は嫌です、とおっしゃるのですか?

    電磁波は私も避けたいです。ですが、
    自分の仕事と天秤にかけて、
    転職をしてもたいしたことがない、と思うならば、
    クビを覚悟で言いますが、
    恐らくそういうことは余りないので、
    いやだなぁと思いつつ、そこにいくでしょうね。

    日本では、電磁波はまだまだ理解されていない
    世の中です。高圧送電線を住宅からXXキロ離す
    という法律が出来たら、電力会社は
    大騒ぎになりますしね。

    ユーザーID:

  • 大丈夫なんて無責任な・・・

    大丈夫なんて言い切れません。全く問題がないなら、高圧線の側の土地が安いのはどうしてですか?リスクがあるからでしょう?高圧線の近くにお住まいで、電磁波の過敏症になる方はいらっしゃいます。すぐに死んだりしませんが、発祥すると毎日辛い思いをし、なかなか治るものではありません。ただし勤務先であって、住まいではないのでまだマシかもしれません。体を休める住まいで、常に強い電磁波を浴びることは、体に負担が掛かると思います。それでも、あまり無責任な事を言うものではないと思います。

    ユーザーID:

  • 心配は、少しでも、減らさなくちゃ

    宇宙からの電磁波と高圧電線からの電磁波からだけ、うけるように、生活を改善なさいませ。
    携帯、電子レンジ、私用でのパソコンは、すぐ、やめましょう。

    ユーザーID:

  • 心や体の悩みランキング

    一覧
  • まるさん、

    ご不快に思われましたか。軽々しい発言につきましてはトピ主さまへもお詫び申し上げます。すみません。

    しかし、あまり深刻になり過ぎるのもいけません。
    勤め先と聞いておりますが、稼ぐ為です。
    無理して居続けろとは申しませんが、頑張って下さい。

    こんなことを言うと発祥してからでは遅いと言われそうですが…。
    一個人的意見として、発言しました。
    お聞き流すなりして頂くとありがたいです。

    ユーザーID:

  • 電磁波が危険というけれど

    >トピ主さん
    電磁波が危険だとおっしゃるようですがそれを言っ
    たら文明社会では生きていけません。酸性雨、排気
    ガス、放射能…。それらを完全にのぞくことはでき
    ないのです。

    よしんばそれらをとってもほかのことで危険になる
    ことがたくさんあります。また心配のし過ぎで病気
    にでもなったら目も当てられません。

    ゆめゆめ根拠のないデマゴーグに惑わされませんよ
    う。

    ユーザーID:

  • パソコンから発生する電磁波だって

    すごいらしいですよ。
    電磁波にとっても弱い友人がいますが、パソコンには近づくことさえできません。

    パソコンはとっても強い電磁波を出しているそうです。
    パソコンに囲まれたオフィスにいる方が、鉄塔の真下にいるより危険かもしれません。

    あまり、無責任なことは言えませんが、気にしすぎもよくないと思います。

    ユーザーID:

  • それならドライヤーは?

    この読売のサイト、ご覧になりました?
    http://www.yomiuri.co.jp/iryou/life/li352101.htm

    ユーザーID:

  • 危険だと思います!

    外国では鉄塔の2キロ四方には小学校や住居は作らない国もあるらしいです。
    癌や白血病も鉄塔がない場所よりは多発すると言われています。
    お仕事の代わりはあるでしょうが健康はかけがえないものだと思います。
    私だったら避けて通れるなら、避けたいです。

    ユーザーID:

  • 大丈夫です

    でも この機会に調べて見ると
    いいと思います
    高い電圧の電気ですから
    感電が電磁波より危険です
    そのために 高さのある鉄塔を
    たてているのでしょう
    電磁波ですが 身近にはTVの電波は
    直ぐ傍に来ています
    携帯お持ちですよね
    常に電波発してます
    具合悪くなったことありますか
    さらに 電気は低い周波数ですが
    放射線も同じですが 治療にも
    超音波診断やX線とったりして
    生活に欠かせないものです

    ユーザーID:

  • 鉄塔及びビルの周辺では、、、

    高圧線の周辺の電磁界分布を測定したデータを見て、測定した人と議論したことがあります。面白いことに鉄塔やビルの近くでは、鉄骨などの金属に電界をうち消す電流が流れてシールドするために、むしろ電界が減ってました。一番電界が強かったのは鉄塔のない高圧線の下でした。

    鉄塔の横なら大丈夫なのでは。

    ユーザーID:

  • PCを片付けましょう!

    トピ主さんのPCからも出ています。
    今直ぐPCを廃却しましょう!

    ユーザーID:

  • 確か…

    高圧線や鉄塔の付近では奇形児の生まれる確率が高いと聞いた気がします。

    ユーザーID:

  • 電磁波ブーム?

    高圧線の下どころか、高圧線(あの電線そのもの)の上に乗って日々点検・保守作業をしている人もいるのですけどね。

    >全く問題がないなら、高圧線の側の土地が安いのはどう
    >してですか?リスクがあるからでしょう?高圧線の近く
    >にお住まいで、電磁波の過敏症になる方はいらっしゃい
    >ます。
    土地が安いというのは電磁波云々が言われるよりずっと前からのことなので、そこに結びつけるのは野蛮ですよ。
    だいたいあのくらいの大型建造物が隣接していれば安くなるでしょ?打ちっ放しのゴルフ場のネット+支柱があっても安くなるし。日照、眺望などの面でも不利ですからね。

    ところで電磁波を騒ぐ人の大半がどうして周波数の違いを無視するのかということも不思議。それなら可視光線だって電磁波の一種なんですけどね。
    まぁ、もし本当に数十HzからGHzオーダーまでまんべんなく電磁波による影響を感じるというなら、それは新しいセンサを生み出す元になるかもしれないと思えるのでで興味津々ですが。

    ユーザーID:

  • 電磁波の危険は少ない

    電磁波の危険性について色々議論され、研究もされていますが、信頼に足るデータは不足しているようです。勿論、「過度に」電磁波を毎日浴びていれば、身体に良くないことは分かっていますが、個人差があるので、どの程度のレベルなら有害なのかというのは余りはっきりしないのです。但し、携帯電話など人体近くで使う機器については基準を作ってその値を越えないようにしています。そこで、高圧送電線の影響ですが、電磁波的には安全だろうと予想されます。なぜなら、送電線の周波数は50ないし60ヘルツと周波数が低く、「電波」としては空間に飛び得ないからです。但し、送電線の周囲に「電磁界」が発生するのですが、これ自体は別に有害ではありません。唯、送電線にはコロナ放電が発生することがあるのですが、これは放送などには有害なのですが、人体に有害だというほどでもないと思います。滅多にないことですが、送電線が怖いのは、台風や地震で「送電線が切断された時」だと思います。パソコンは電磁波の大きな発生源ですし、電子レンジも同様です。普通の使い方をしていれば、これらもそんなに危険なものではないでしょう。

    ユーザーID:

  • 危険危険

    現代生活は電磁波でいっぱいです、とっても危険です。だからあの、ぐるぐるマークの集団とともに山にこもってください。
    多分察しの良いトピ主さんだから、こんな危険なパソコンをもう使ってないと思うけど、だれかトピ主さんを知ってるかたがいたら教えてあげてください。
    あーでも携帯も使えないし、電車も危ないですよね、どうやってトピ主さんに教えてあげたらいいのでしょうか?

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  • 低周波の測定は?

     電磁波測定器というのが売っていて、電磁波の測定ができます。

     高圧電線の横とありますが、高圧線が何ボルト送電してるかによっても電磁波は、違ってきます。真下はかなり危険ですが、横でもどのくらい離れているのかが問題ですし、上階でより高圧線に近いようならば、危険度はアップします。

     どこで折り合いをつけるかは、トビ主さんの体調にもよりますが、もし私がアトピーや化学物質過敏症ならば、さける所です。かと言って、アレルギーなどのまったく無い健康な人であっても、長時間強い電磁波にさらされるのは、身体に負担が来ると思います。(誰も保障はできないのです。)

    (高圧線からだけの電磁波ですが、私が健康なら、5mGなら避けます。1mG前後なら、考えるかもしれません。でも安全だというわけではありません。)

    (ちなみに目下私は電磁波過敏症なので、0.1mGでないとキツイと思います。また、一般的には居住空間は0.1mGがいいと言われています。)

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  • 調査結果を読んでみて

    「生活環境中電磁界による小児の健康リスク評価に関する研究」という報告書のまとめの3によると高圧電線からの距離によっては人に影響があるようですね。

    Googleで上記の題を検索すれば出てくるので読んでみては。

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  • これは?

    可視光線アレルギーや紫外線アレルギーというのもありますよね。これも電磁波過敏症の一種でしょうか。

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  • 私の知っている人は…

    「電磁波を浴びていないと調子が悪い」と言っています。彼は毎日パソコンの前に座っている、理系の大学教授です…。

    ユーザーID:

  • 危険かもしれませんが…

    危険かもしれませんが、健康を害す確率は低いのでは?私の家は、〇〇電力の鉄塔の森の横にちょこんと立っています。近所で、ガンでなくなった等の話は聞いたことがありません。30年くらいそこに住んでお嫁に行った妹も、元気な子供を二人産んでいます。もしかしたら、私達がラッキーなだけかもしれませんが。

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  • 横レスですが・・

    怖いさんへ>高圧線や鉄塔の付近では奇形児の生まれる>確率が高いと聞いた気がします。
    私の実家は正に高圧線の斜め下に建っている団地で、しかも隣に鉄塔も建ってますが、今までその付近で奇形児が生まれたなんて事、聞いたこともありません。憶測でそういう事を書かないで下さい!!
    トピ主さんは、色々と心配されているようですが、私はその実家に20年近く住んでましたが、健康に害のあるような事は全然なかったですし、近所でもそういう話は聞いた事はありません。

    ユーザーID:

  • みんな好き勝手に・・・

    僕は変電所から直線距離にしておよそ200m、のところに住んでいます。
    また、家のほぼ真上には高圧線26本が走っています。
    高圧線の電圧は約50万V。

    僕は現在33歳ですが、22歳の時に良性脳腫瘍がみつかり、腫瘍が原因と思われるてんかん発作におびえていました。つい先月まで毎日、薬を飲み、その症状を抑える生活をしていました。

    腫瘍ができた原因が高圧線によるものなのか、てんかん発作がその腫瘍からきているものなのかは、現代科学では証明できません。
    推測で言ってます。

    でも、少しでも可能性があるなら、他に疑う要因がないのであれば、そこを突くしかないですよね。

    また、近所でも脳を患った幼馴染みがいます。
    「偶然」と片付けてしまうことは簡単ですが、やはりひっかかります。
    (続く)

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  • みんな好き勝手に・・・(2)

    (続き)
    「科学的に証明されていない」「そんな事いってたら生活できない」という方は、実際に自分の体に影響が出ていないから簡単に言えるんですよ。

    科学的根拠は国内では証明されていないし、影響を受ける人も確率的にはかなり少ないと思います。
    しかし、もし「大丈夫だよ!」とアドバイスして、トピ主さんが、影響の受けやすい体質で僕と同じような疾患を持ってしまったとしたら、どうしますか?
    きっと、どうもしないでしょ?
    気付きもしない。
    トピ主さんだけが苦しむ。

    トピ主さんも少しでも不安があるなら何かしらの対策を考えた方がいいでしょう。
    何も影響を受けない人が大多数ですから、何もしなくても問題ないとは思いますけど。

    でも、僕や近所の幼馴染みのようになってからでは、遅いんですよ。

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  • ナンセンスです。

    鉄塔の電磁波の影響は人体には影響ありません。それより危険なものが世の中にはたくさん溢れています。物事には度合いの評価というものが存在します。評価とは数学用語で相対的な関係づけのことです。
    電磁波はあなたの体の中にも流れていますがこれはどうでしょうか。これがなかったら死んでしまいます。生体への近接度を考慮すれば、鉄塔なんかよりも影響は大きいはずですね。電車、パソコン、蛍光灯、電球、クーラー、自転車の電球の発電機、エスカレーター、エレベーター(→かなり大きな電気を食い、負荷も大きいですから電磁波はさぞかし恐ろしいものとなるでしょう)、携帯電話・・・さあ、困りました。生活できません。というよりそんなに電磁波に対して耐性がなければ、今まで生存できないと思うのですが・・・
    電磁波依存症とはなにか、これは深層心理の自己暗示です。電磁波製品を使うと気分が悪くなるなどというのは暗示によるものです。暗示とは一般に思われているより効果の大きいものです。使うと健康に悪いに違いない、と考えることによってかえって健康を害しているのです。

    ユーザーID:

  • 補足です。

    評価についての記述が足りなかったので補足します。
    つまり何を言っているのかというと、たとえれば「空から隕石が落ちてくるんではないかと心配して上を向いて歩いていたら、穴に落ちた」というのと同じだということです。まったく危険がないわけではないが、相対的に気にしなくていいレベル、なのです。限りなく電磁波の近くで日常的に仕事をしている人、たとえば鉄道の運転手や電気関係の仕事に従事している人が電磁波によって健康を害した(因果関係が立証された上で)例があるのでしょうか?私は聞いたことないのですがもしあったらデータを教えてください。一考の余地があるとか思います。

    ユーザーID:

  • 横ですが。

    いくら自分の考えからかけ離れてても、こういうトピにここぞとばかりに茶化すようなレスつける人ってどうなんでしょうか?
    スルーせずにこんなところでストレス発散ですか?
    トピ主さんは真剣に悩んで書き込んでいるのでしょうから「大丈夫だと思います。」と言ってあげるならまだしも、明らかにふざけたレスは削除しないと読んでいるほうも気分が悪いです。

    ユーザーID:

  • 調べてみた方がいい

    電磁調理器で具合が悪くなって一時期調べた事があります。
    私の結論は機械で測定して、住居は安全なところを選ぼう!です。
    詳しい事はもう忘れてしまいましたが、確か直流と交流があって、積極的に周りに磁界を作るタイプのものには近寄らない方が良いと思いました。(電磁調理器、発電所、鉄塔などだったかな?)
    調べる過程で電柱に登る仕事をしていた人の話を聞きましたが、職場でいきなりおかしくなる人があまりに多いので、トラック運転手に転職したと言っていました。
    あと高圧電流を扱う工場で働いていたけれど、いきなり体調を崩して不動産業に転職したと言う人も。
    「大丈夫だよ」と言う意見と、そう言う「最悪の話」のどこに着地するかはトピ主さんの判断ですが、結構問答無用で影響を受ける面があると思うので、一度「最悪」の部分を調べてみられては?とマジで悩んだ事のある身としては、思いました。

    ユーザーID:

  • 夫は電力会社社員

    鉄塔に登ったり、送電線を渡ったりしていますが、全くもって健康なんですけど?
    他の同じ社員の方も全然健康には問題ないようですよ?
    「電磁波は危険だ」「電磁波は怖い」という話を聞くたびに、少しは影響あるかもしれないけど、過剰反応しすぎじゃないかと思ってしまいます。
    まあ、私たちが何を言っても、気にされる方は本当に気にされると思いますけどね…。
    もちろん電磁波過敏症等で苦しまれている方に関しては別です。

    ユーザーID:

  • ちょっと気になったのですが

    >すぐ横に鉄塔が・・となると、かなり不安です。女性ですし、特に・・。

    男性なら多少は大丈夫ってことなのかな?

    ユーザーID:

  • 私も気味が悪いです。

     自分の子どもへの影響を、女性が本気で気にしているのに、
     なんでみんなこんなに冷たいレスしかできないの?って思います。

     私だって気味悪いです。
     平気であの下に建っているプレハブの事務所を見ると、他に土地なかったのか?と思います。
     土地買って建てるのは重役さんたちで、絶対にあの下では働かない人たちなんだしさ。

     高圧線の修理などに携わっていらっしゃる方は、
     もちろんそれなりの保障とか手当とかを頂いて、仕事をしているのではないかと思われるのですが?
     
     ・・・あれ、大丈夫でしょうか。なにかあったら会社で保障してくれるのでしょうね?
     くらいは、職場に事前確認しておいてよいと思いますよ。

     私が以前つきあっていた彼は、ペースメーカーをつけていたので、電磁波を非常に恐れていました。
     その時は私も、携帯電話はやめていたし、電子レンジも彼からは遠ざけていました。

    ユーザーID:

  • 確か海外では

    アメリカの法律では高圧線から2km離れなければ、病院、学校は建ててはいけないとなっていたと思います。一時期、電磁波に関して調べたことがあるのですが、発ガン、白血病、DNA損傷...etcの危険性があるようです。ただ、電磁波の発生源から離れることでそのリスクは減るようです。高圧線の側の職場っていうのは、どうなんでしょう。ガウスメーターという電磁波測定器もあるようですので、あまりに不安でしたら調べてみてはいかがでしょうか?

    ユーザーID:

  • 検証できんからね

    商用電源程度の周波数で電磁波を云々するなら電圧よりも電流を云々すべきだと思うけどまぁいいや。

    >推測で言ってます。
    >でも、少しでも可能性があるなら、他に疑う要因がな
    >いのであれば、そこを突くしかないですよね。

    でも、そういう言い方をしはじめたら「墓参りを欠かしたからだ」なんていう類のことだってアリになってしまうんではない?

    >しかし、もし「大丈夫だよ!」とアドバイスして、
    >トピ主さんが、影響の受けやすい体質で僕と同じよう
    >な疾患を持ってしまったとしたら、どうしますか?

    まず「受けやすい体質」とか「疾患への影響」自体が検証されてないわけでしょ?一番根底にある論拠自体があやふやなまま上に積み上げる方が、むしろ単に悪戯な不安をあおってるだけっていうことになってしまいますね。
    それこそ霊感商法にも通じるような。

    せめて至近距離で高圧線のメインテナンスなどをやっている方の追跡調査でもやって一般の方と比較して有意な差異が見られるという程度のバックデータは必要では?

    ユーザーID:

  • ネットでは・・・

    電磁波で実際に体の具合が悪くなった人を
    知っていますが、その人はPCの電波もダメなので
    PCを使用していません。ですのでネット上では
    実際に被害に会われた方の意見は入りづらいと
    思います。

    私もその人を知るまでは電磁波による障害など
    気にしたことはありませんでしたが、
    電磁波によって体に悪影響を受ける人は実際に居ます。

    トピ主さんはこのようなトピを立てるということはもともとあまり体が丈夫ではないのでしょうか?
    上記の人は大病をされてから電磁波に弱くなったようです。なので体の弱っている方や、強い薬を使用している方は電磁波は特に過敏になるのかもしれません。

    ユーザーID:

  • 論理的にね

    >自分の子どもへの影響を、女性が本気で気にしているのに、
    理論的に有意なデータは無いということでは?
    >私だって気味悪いです。
    気味が悪いから影響があるに違いないというのは乱暴に過ぎませんか?それはオカルトの世界ですよ。
    >土地買って建てるのは重役さんたちで、
    これも意味をなさないでしょ?
    >もちろんそれなりの保障とか手当とかを頂いて、
    「電磁波危険手当」が出てるんですか?それは初耳です。あるとすれば感電事故の可能性+高所作業故の危険作業手当では?感電事故、高所作業に対しては正しく行えば事故を起こさないような手順が定められ、教育がなされています。もし電磁波が影響があるならば電磁波防護スーツなりの着用が必須となりますが、私はそのようなものは寡聞にして知りません。また、手当をもらうと影響がなくなるんですか?
    >私が以前つきあっていた彼は、ペースメーカーをつけていたので、電磁波を非常に恐れていました。
    これは全然関係無いことですね。人体への影響と電子機器への影響をごちゃ混ぜにするのは間違いです。

    全般的にその時々の雰囲気と気分で言葉を紡いでいるだけのように思えます。

    ユーザーID:

  • 〜らしい ばっかりであてにならん。

    はい、住んでますよ〜。26年。
    家から30m位のところに立ってます。
    小児ガンや白血病なんて聞いたこと無いです。

    「多発するらしい」って意見ありましたけど、
    そういう人がいるから在日朝鮮人が多い地域の
    地価が下がったりするんですよ。
    (これも近所なんですが、住んでる人間にすりゃなーんにも変わりない。)
    ま、何不自由なく暮らしてる人間からすれば苦笑もの、ですね。

    ユーザーID:

  • 電磁波は頭を直撃します。

     いちごさん、私は専門家ではないので、ちょっとわからないです。
     まじですか?さん、その理系の方は電磁波から離れると離脱症状がでているようですね。勉強不足でそれ以上の事はわかりませんが・・

     電磁波過敏症は、自分の許容量を超えて電磁波に暴露した時に発症するものの様です。身体への電磁波の影響は蓄積するとも言われていて、今までにどれだけの量を暴露したかも重要と思われます。当然、過度の電磁波の暴露は、電磁波過敏症の発症をもたらす危険性もありますし、避けられるのならばさけたい所です。
     一旦、発症したなら、正確な知識と周りの協力が無い事には、うなぎのぼりに悪化し、取り返しのつかない事になりかねません。私も最悪の時は、郵便局の蛍光灯でくらくらきたり、人の家に行く事も、道を歩く事さえもうできないのではないかと思うようでした。幸、少し改善していますが、最悪の場合、都会にお住まいの人でしたら、都会にすむ事もできなくなります。ちゃんと予防しなかった場合、電磁波は、頭を直撃しますので、どうなるかわかりません。また、電磁波過敏症を発症しなくても、電磁波の影響を受けて病気になる場合もあると思われます。

    ユーザーID:

  • ご参考までに

    スウェーデン電磁波協会のチェックリスト

    「危ない電磁波から身を守る本」に電磁波過敏症へつながる症状のチェック・リストが載っていました。

    1.顔に不自然なほてりを感じる。
    2.顔や身体にチクチク、ズキズキといった感覚がある。
    3.鼻や喉などの粘膜が乾燥し、目に刺激を感じる。
    4.集中できない、だるい。
    5.鼻や喉の粘膜がはれる。
    6.カゼのひきはじめのような症状がでる。
    7.頭痛やめまいがする。
    8.歯やあごが痛い。
    9.筋肉や関節が痛い。
    10.動悸がする。

    電磁波発生源の近くでこういう症状がおきたら、要注意だそうです。
    重症化しない様、この段階で電気製品の使用をなるべく控えたり、使用しない時にはコンセントから抜くようにしましょう。

    ユーザーID:

  • 電磁波が危険だと言う客観的なデータ示して下さい

    電磁波が危険だという主張をされている方へ。

    電磁波が危険だと言う客観的なデータ示して下さい。例えば電車の運転士は、癌の発生率が一般の人に比べて多いとか、高圧線鉄塔下に住んでいる人は突然死がその他の人に比べて多いとか。

    私は放射線取扱主任、診療放射線技師の免許を持っています。電離放射線(所謂エックス線、ガンマ線等)の影響については耳にタコ、目にイボができるほど勉強しました。
    しかし、可視光線・赤外線より波長の長い電磁波についての人体への影響は知りません。

    危険だと主張される方、是非私にわかるようにご教授下さい。きっとエレキバンも危険なのですね。

    ユーザーID:

  • 不思議不思議

    >発ガン、白血病、DNA損傷...etcの危険性があるようです。

    今のところ、どうも「トンデモ科学」の領域っぽいけどね。Webではそういうものでももっともらしく書いてあるページが多いから要注意。クライン巻きのコイルからタキオンが放出されて反重力が発生する・・というのと同じようなレベルにしか見えないしさ。
    もし、本当に影響があるということが検証されたなら、こんなところでブツクサ言ってる場合じゃなくて、安全基準定めて対応しなくちゃいけないけどね。
    米国の件は高圧線は万が一切れると危険だからっていうのが大きいんじゃない?

    で、さぁ。ガウスメーターでも電界強度計でもいいけど、なんで周波数について誰も何も言わないのかな?上でも出てるけど、可視光線だって赤外線だって電磁波の一種だよ。
    それに、電車に乗ればすぐ頭の上には架線があるし、足の下にはモーターがあったりするということも気付いてないのかな?電車で通勤する人は毎日至近距離で結構な強さの電磁波を浴び続けているってことになるのだけども。

    ユーザーID:

  • Urban Legend

    <<アメリカの法律では高圧線から2km離れなければ、病院、学校は建ててはいけないとなっていたと思います。>>

    テキサス州ダラス郊外ですが、うちの目の前に最近建てられた、マンモス小学校(K-12)は、高圧鉄塔の、真横ですが。  その法律の出典教えてください。

    ユーザーID:

  • 七瀬さん

    >高圧線の修理などに携わっていらっしゃる方は、
    >もちろんそれなりの保障とか手当とかを頂いて、
    >仕事をしているのではないかと思われるのですが?

    これは私に対してのレスと取らせてもらってよろしいんでしょうか?
    このレスはちょっと論点がずれているような気がします。
    この手当て、保障は高所作業、感電の危険に対してのもので、電磁波に対してのものではないのですよ。
    勘違いなさらないでくださいね。
    あと、手当てを払ってもらってるんだからいいんじゃないか、という考えにも同意しかねます。

    ユーザーID:

  • 意識がズレてて。。。

    楽観的なご意見のレスを読みますと、高圧線や変電設備に関する日本の一般的な認識は、欧州先進諸国からかなり遅れたものであると思われました。欧州諸国の公共施設での喫煙禁止が常識である時に、日本では医師が院内の自室で喫煙している場面がドラマ内でふんだんに登場するようなものでしょうか。

    高圧線や変電施設の近隣に長期に亘って居住していた世帯で生まれ育った子供達には、異常な確率の多さで白血病が生じています。これを受けて、数年前からあるレベル以上の電磁波を発する施設は住居区やオフィス街に設けることは禁じられています。

    血友病患者のエイズ汚染血液問題にしても、多数の被害(死亡例)が発生し、被害者が大運動を起こし、それから十年以上も時を経ずには腰を上げないような国では、市民の自分を守ろうという意識も低く、反対に揶揄して足を引っ張るのだと驚き呆れました。

    ユーザーID:

  • なんか

    電磁波の恐怖を説く人って
    血液占いが好きで、マイナスイオン効果のある掃除機とか除湿器とか持ってて
    化粧すると皮膚呼吸の出来ないから息苦しいとか思っていて、
    「私、毎日、便通あるけどまだ宿便出ないの」とか
    本気で言いそう。

    ユーザーID:

  • >雷様&トピ主様

    雷様、無知な私に御教授下さい。
    私以外にも複数の方がお願いしています。

    >高圧線や変電施設の近隣に長期に亘って居住していた世帯で生まれ育った子供達には、異常な確率の多さで白血病が生じています。

    異常な確率とはどれくらい?論文・調査の出典を教えてください。

    >数年前からあるレベル以上の電磁波を発する施設は住居区やオフィス街に設けることは禁じられています。

    どこの国・地域ですか?、あるレベルとはどれくらい?、単位は?、周波数は?
    疑問がいっぱいです。データの出どこを教えてください。


    トピ主様
    >女性ですし・・

    もしかしたら、男性の方が影響が大きいかもしれませんよ。女性だから環境の変化に弱いというのは短絡的発想だと思いますが。

    ユーザーID:

  • 興味のある方は読んでみて下さい。

    電磁波問題市民研究会のホームページからです。
    (勝手にリンクしてすいません。)

    http://www.jca.ax.apc.org/tcsse/kaiho/kaiho-28/kaiho28-19.html
    注意)”ESは単独では発症せず、化学物質過敏症(以下略してCS)の下地があって初めて発症する”という部分は私は、そうは思っておりません。勉強不足ですが、私は、化学物質過敏症を発症してない方でも、発症すると思っています。

    実際、私は化学物質過敏症を発症する前から、電磁波には反応していました。シックハウスでCS(MCS)になり、その後、身近に高い電磁波を浴び続けた為、電磁波過敏症(ES)を発症しましたが、CSにならなくても、たぶん、多量の電磁波を浴びればESを発症したと思っています。

    http://www.jca.ax.apc.org/tcsse/kiko/om-kakutoki.html#om2

    ユーザーID:

  • 社会復帰へのサポート体制が必要です。(1)

     ESの治療は化学物質過敏症以上にやっかいです。
     CSは最近かなり認知が進んできていますが、ESはこれからなので、必ず、心の病だから、精神科へ行けと方々から言われます。

     そして、治療方法が電磁波を避けるという事が基本になりますので、家族にテレビや家電を最低限冷蔵庫くらい残して(それもダメな人もいるかも・・)、消してもらわないといけません。これを、快く引き受けてくれる家族を持つ人は幸ですが、どんなに理解のある家族であっても、必ず何回かは嫌な顔をされます。

     社会的にも不利です。仕事もできませんし、交通手段も断たれます。ESの治療施設はCSより少ないですし、その名称では保険も利きません。

     ですが、この病気に誰がいつなるかわかりません。その位、電磁波も氾濫し、化学物質の負荷も多くなっていのです。

    ユーザーID:

  • 社会復帰へのサポート体制が必要です。(2)

     私は、化学物質も電磁波も身体に悪いからといって、すぐにやめるとは言えない問題だと思っています。これは、時間をかけて(かといってできる所からすみやかに)、じっくりと解決する問題だと思っています。

     電磁波に関しては、電磁波関係の本に電磁波を軽減する方法が載っていますが、企業の方々は何故、その方法を先取りして取ろうとしないのか不思議です。新しいチャレンジが新しい産業や収益を生み出すと思います。今の内に取り組めば、将来、訴えられる事も少なくなるでしょうに・・。

     ともあれ、現状では、いつ誰がこれらの病気になるかわからない、こういう状況では、不幸にもこの2つの病気になってしまった人達への回復の手立てをしっかり社会が持っていなければならない、そうでないといけないと思います。ちゃんと治療すれば、ある程度の化学物質にも電磁波にも耐えられるようになるのですから・・

    ユーザーID:

  • 雷さんへ

    雷さんの意見は支離滅裂です。欧米でも電磁波に関してはしっかりしたデータはない筈です。勿論、研究は一生懸命しているのですが、人間を相手の時間のかかる研究ですので、結果を出すのが非常に難しいのです。本当に電磁波で問題が生じているのかあるいは外の原因で生じているのか切り分けるのが難しいのです。大量の電磁波を一度にあびれば、危険なことは昔から分かっていますが、どの位のレベルなら本当に安全なのかはよく分からないのです。人体への蓄積効果の有無もはっきりしていないのです。そのような状態なのに欧米先進諸国より日本は遅れているとは言えないでしょう。学者(欧米でも)の中には確実なデータも殆どないのに、データをもっともらしく操作して論文を作り上げる手合いも多いので注意が必要です。今まで電磁波で人が死んだという話は聞いたことはありません。確率から言えば車の方がはるかに危険です。それに「高圧線や変電施設」と「電磁波」との間には関係はありません。「高圧線」により「電磁界」は発生しますが、原理的に「電磁波」は発生しないのです(コロナ放電の形で電磁波を発生することはありますが)。

    ユーザーID:

  • 計測してみるのは?

    値段が分からないのですが、電磁波を計測する器械が販売されているようです。(電磁波過敏症の知り合いが持ち歩いていました)

    トピ主さんはまだ発症されてないので現実的でないかもしれないですが、支店のできる土地と今の職場や家と比較して見て実際に目で納得されてはいかがでしょうか?その知り合い曰く、電磁波は建物の中と外でもあまり差がないとのことです。

    ユーザーID:

  • アメリカでは(と書いちゃうけど許して)

    NYで見るアメリカ人はよく携帯電話を耳にあてずに、イヤフォンとマイクのヘッドセットで話してるんですが、友達に言わせるとそれは電磁波が危ないという意識もあるからだそうで、私にも買うよう勧められました。(私はアメリカ人がただレイジーなだけだと思っていて店員に勧められたのを断っていた)

    かな〜り前に日本で見た、携帯電話を開発してる最中の海外の会社が実験台にした人の多くが脳腫瘍か何かになったというドキュメンタリーを思い出しました。(こんなことを書いたら削除かな・・。でも日本の携帯電話の電波はアメリカより弱いって聞きました)

    電磁波についての意識はアメリカの方が強いみたいです。というか、強力な電磁波が溢れてるので自衛するしかないみたい。

    ユーザーID:

  • 雷さんへ

    >楽観的なご意見のレスを読みますと・・
    電磁波が危険だという科学的根拠は何ですか?具体的なデータを示してください。データなしでは断定できないからです。欧米で正しいとされていても間違っていることは当然あります。欧米では・・というのは権威づけであって科学的には何の意味もありません。それから、安易に断定しない態度を楽観的というのは見当違いです。

    >高圧線や変電施設の近隣・・子供達には、異常な確率の多さで白血病が生じています・・
    それはどこで、いつ起こった現象ですか?そして、高圧線との因果関係は判明していますか?(←重要です)高圧線付近に住む人の数(当然世界中の)に対して疑診者のパーセントが少なければ、別の原因を考えるのが科学的です。

    >血友病患者のエイズ汚染血液問題にしても・・
    血友病と電磁波は問題はまったく別の事案です。そういったことをあげるなら日本は欧米に比べて食品の安全基準や環境基準は厳しいです。欧米にも課題があるし、日本にも課題があるということです。物事の一部分しか見ないようでは科学的な議論は難しいです。

    ユーザーID:

  • こんぶさんへ

     あれって手当を頂いていないんですか!
    それならなおさら問題だと思いますが。

     私は危険だと思ったものは、「何かあった場合どうなるのですか?」
     と勤め先にいちいち確認してますけどね。

     たとえ払ってもらえなくても、理由を聞けば自分の中では納得できますから。
     

     皆様は当たり前だと思うんですか?

     

    ユーザーID:

  • エンジニ屋様 その一

    >理論的に有意なデータは無いということでは? 
     人体に影響なしという有意なデータもありません。

    >気味が悪いから影響があるに違いないというのは乱暴に過ぎませんか?

     私がそう感じたのは、
     学校に隣接した高圧塔の電波のために白血病になり、丸禿になった少女の出るアメリカ映画(ホワイトハウス協奏曲)や、
     ドキュメンタリー番組を見たため(テレビ特捜部だったかな)。
     たかが海外番組かも知れないけど不安根拠はあります。

    >「電磁波危険手当」が出てるんですか?それは初耳です。
     よく読めばわかるとおり推測です。違うなら訂正します。

    <また、手当をもらうと影響がなくなるんですか?
     いいえ。でも承知の上でお金をもらって働くのとそうじゃないのとでは、気の持ちようも違うと思います。

    ユーザーID:

  • エンジニ屋様へ その二

    >これは全然関係無いことですね。人体への影響と電子機器への影響をごちゃ混ぜにするのは間違いです。
     
     一般会社に人工心臓をつけた社員がいて、
     もし彼が高圧線下に転勤になったら、どれほど不安か・・・を考えると、

     事務所の設置場所として、危険区域以外を避けてくれる職場に、私なら忠誠をつくしたいですが。
     私とて、どんなきっかけで心臓を患い、ペースメーカーになるかわからないのですから。

    >全般的にその時々の雰囲気と気分で言葉を紡いでいるだけのように思えます。

     もちろん私は気分でしか言えない人間です。
     でも小町ではあなたを含め、そうでない人ってお目にかかりませんね。

     ご自分は理論的だと仰るのでしょうが、結局、電磁波が無害だ、大丈夫だと言い切れる反証を一つでもあげておられますか?

     理論的でない私のレスなどに反論してる余裕がおありならば、
     私の心配が杞憂であり、高圧線の影響では決して奇形児は生まれないことを立証する、正確なデータをあげてほしいです。

     そうしたら私も、喜んで堅固な偏見を覆します。

    ユーザーID:

  • 国立環境研究所

    国立環境研究所のページ内に電磁波と研究に関するページがあるので、読んでみたらいいですよ。
    http://www.nies.go.jp/chiiki2/emf/elec_hp1/state.html

    鉄塔の近くに学校うんぬんの規制について。
    アメリカでの規制は、フロリダ州やカリフォルニア州のアーバイン市での規則(条例?)ってことみたいですね。
    スウェーデンでは強い勧告で法的規制までいってないみたいです。

    結局の所、今のところ、安全とも安全で無いとも科学的証明は完全には言えない段階って事みたいです。
    ただ、国際的には予防的判断から早めの対策が取られており、日本はそう言う対策がまだまだ遅れているってところでしょうか。

    ユーザーID:

  • 聞いた話で恐縮です

    ソースを出せと言われたら出せないのですが
    保険屋さんと携帯電話の話をしていたときに
    高圧電線の近所の住民について独自で調査を
    しているような話を聞きました。はっきりとした
    データはまだ無いらしいですが、病気の傾向は
    あるそうでそういう地域にはあまり勧誘にいかない
    らしいです。らしい…ばかりで申し訳ありません。

    保険屋さんからすれば、なるべく病気になる
    リスクの少ない人に入ってもらうのが商売なので
    その話自体、お客さん向けの小噺的なものかも
    しれませんが、なるほど〜と思いました。保険屋さんが
    いたら本当なのかどうなのか聞いてみたいです。

    ユーザーID:

  • 電力会社に聞いてみて

     電力会社に聞けば、何ボルト送電線が走っているか、電磁波はどのくらいか等、教えてくれると思います。また、頼めば測定もしてくれると思いますよ。

    ユーザーID:

  • 白血病の因果関係は。

    高電圧送電線の鉄塔あるいは電線から電磁波が発生するというメカニズムが?なんです。根幹に関わることです。どなたか教えて下さい。ただし、電界と磁界は発生します。それと電磁波とは別物だと理解していますが。

    危険だと仰る皆様に質問です。
    送電線の鉄塔を気にしても、家の目の前にある電柱を気にしないのは何故ですか。

    >七瀬様
    >学校に隣接した高圧塔の電波のために白血病になり、丸禿になった少女の出るアメリカ映画

    ご教授下さい。
    その少女の白血病の発症と、高圧塔の電波との因果関係は証明されていますか。証明されているならどのような方法で証明されたのでしょうか。白血病は人工的な電磁波・電離放射線・化学物質とは全く関係なく、自然状態でも発症します。
    それから高圧塔というのは何なのかも教えて下さい。高電圧送電線の鉄塔のことですか?それとも東京タワーのような放送設備ですか?。

    う〜ん。わからない。

    ユーザーID:

  • 七瀬様:結局は平行線の議論に

    エンジニ屋様ではないですが、一言。七瀬様のご心配を一掃することは、残念ながら不可能です。

    >高圧線の影響では決して奇形児は生まれないことを立証する、正確なデータをあげてほしいです

    ある現象が「決してありえない」ことを証明することは、非常に困難または不可能だからです。これは電磁波の問題に限ったことではありません。単純に論理の問題です。「6本足のカラスは存在しない」ことを証明することが不可能なのと同じです。

    「電磁波が奇形を誘発しうる可能性は0.0001%以下で、食品添加物などのリスクより3ケタ以上低い」というような証明は可能でしょうが、「決してありえない」ことは証明できないのです。結局、これでは議論は平行線です。

    なお、ペースメーカー装着者などへの配慮は、まったくの別問題です。まともな会社なら、職員が「私はペースメーカーを使用しているので、高圧線下での影響がどうしても心配だから、その事業所は避けたい」と言えば、(たとえペースメーカーが高圧線下で作動保証されていても)配属を控えるのではないかと思いますが。

    ユーザーID:

  • VooDoo

    <<NYで見るアメリカ人はよく携帯電話を耳にあてずに、イヤフォンとマイクのヘッドセットで話してるんですが、友達に言わせるとそれは電磁波が危ないという意識もあるからだそう>>

    勝手ながら少々補足させてください。
    このヘッドセットは、運転中の事故防止のために、ハンドフリーであることの義務付けが(私の記憶では、東海岸の方から)多くの州で、法律化されていることに対応したものと思います。

    ただし、訴訟のネタ探しに奔走する一部の弁護士への対応として、”電磁波が気になる方へ”ということをうたっているところもあります。


    私は、両手が空くので、仕事中は、絶えずこのスタイルです。

    ユーザーID:

  • 電磁波過敏症

    私は個人的には、電磁波による白血病の発症より電磁波過敏症のほうが身近に怖いです。これは普通にそういう人が存在するので、証明云々を超えていますので。(白血病との因果関係については詳しく存じませんので)

    何ヶ月か前に化学品過敏症(正式名称かどうかは分かりません)で自殺を望む妻を補助した夫が逮捕され、その後にワイドショーなどでその症状のツラサが報道されましたが、電磁波過敏症の人もひどくなると山にこもるなどして似たような生活をしています。

    化学品も特に普段は何も我々に悪さをしませんが、一定の人には症状を発生させるわけです。電磁波もある程度これと似ていると思います。トピ主さんがどちらを気にされているか分かりませんが、私は過敏症を発生する可能性のほうが気になります。

    ユーザーID:

  • 無害なものの例をあげて下さい

    七瀬さん

    > 電磁波が無害だ、大丈夫だと言い切れる反証を一つでも
    > あげておられますか?

    とおっしゃるなら、まずは七瀬さんが考える無害なものの例をあげて、どのようにして無害だと言い切れるのかを説明して下さい。

    多くの良識ある科学者は「あるものが無害である事」は基本的に証明不可能だと考えています。例えば無農薬有機野菜が無害だと証明できますか?

    どんなに調べても電磁波が水道水中のヒ素より発ガン性が高いという話は出てきていません。毎日飲んでる水でガンになる確率の方がずっと高いと思われます。水道水より大甘の水質基準のミネラルウォーターなんか飲んでる人は、間違いなく電磁波の事とやかく言える筋合いではないです。ミネラルいっぱい=ヒ素いっぱいと考えて間違いありません。化学処理なしにヒ素を取り除く事もできない。

    でも世間一般としては、ミネラルウォーターは安全で電磁波は危険、って事になるんですよ。

    一体何をもってして「安全」と言えばいいのでしょうね?

    ユーザーID:

  • 空しい議論は、もうやめましょうよ。

    私の友人に、頑固なまでの飛行機嫌いがいます。だから彼は、外国に行ったことがないし、飛行機に乗ってまで行きたいとも思わない。

    彼は「あんなもの、飛んでいる方が不思議。墜落したら、生きていられない。だから乗らない」というだけ。

    そういう彼がドライブする時は、結構スピードを出して乱暴な運伝をする。

    私が「飛行機事故の確率よりも、自動車事故の確率の方がずっと高い、特にキミのような運転ならね」と言っても、「でも空を飛ぶ飛行機なんて乗らない。危ない。自動車は陸地の上にあるから、何とでもなる」というばかり。

    当然だけども、「飛行機は、全く墜落の心配がない」などとは言えないし、「飛行機は100%安全」だと証明することなどできはしない。従って、彼を翻意させることなど、たぶんムリ。

    トピ主さん、七瀬さんはじめ、鉄塔の電磁波をご心配されている方を拝見していると、飛行機嫌いの友人を思い出します。

    ユーザーID:

  • だっからぁ

    >学校に隣接した高圧塔の電波のために白血病になり、
    そこがおかしいでしょ?「電波のため」というなら当然検証されて科学的にも因果関係が立証されたっていうことになるわけ。もし、そうだとするならこんなところでグチャグチャ言ってる場合じゃない。そうでないというのは、「未だにはっきりした因果関係は認められない」というより無い結果しかないからでしょ?
    >でも承知の上でお金をもらって働くのと
    今の手当は電磁波手当じゃないでしょ?本当にそれだけ影響があるというなら、それこそ「防護服」が必要です。

    >一般会社に人工心臓をつけた社員がいて、
    不安だというなら人工心臓(ひょっとしてペースメーカーのこと??)をチェックすればいいわけですよ。

    >結局、電磁波>が無害だ、大丈夫だと言い切れる反証
    たとえば実際に高圧線で作業されている方に健康問題が異常な位多いというデータでもありますか?それに「電磁波」といって十把一絡げにするのも間違いでしょう。
    不安だから影響があるに違いないというのでは、ただのオカルトです。それこそ「UFOはいないという証拠を出せ」といっているのと同じです。

    ユーザーID:

  • 土地が安いのは

    高圧線下の土地には地役権が設定されているかではないですか?

    あと、余談ですが、デスクワーク中心でPCの電磁波を常に浴びている男性の子供は女の子の確立が多いらしい。
    でも、そしたらこの御時世だと世の中女の子だらけになってしまいますね・・・
    私の職場の男性の方のお子様は女の子ばかりです。なんの根拠もありませんがね。

    あくまで噂なので、この意見に対しての批判はしないで下さいね。(笑)

    私は4月から異動で事務所が変わったのですが、その建物の真下には高圧線が通っています。

    信憑性の無い事を信じ、それが原因で職を失う方が私には恐怖です。

    ユーザーID:

  • 訂正します。

    >私が健康なら、5mGなら避けます。

    と書きましたが、10mGの間違いでした。申しわけありませんでした。

     5mGが安全という意味ではないのですが、「続・危ない電磁波!」(船瀬俊介著)に電磁波問題の権威でロバ―ト・ベッカーという博士が「室内で10mGを超えたら、即座に引っ越すべき」と言っているとあります。
     私は、この言葉には大変重いものを感じています。居住環境でないにしろ、1日の半分近く滞在する職場が10mGを超えたら、それは大変恐いです。
     どうかそのような所で、会社を運営されている方がいたら、引っ越せるならば会社を引っ越して下さい。いつどんな形で社員が影響を被るかわかりません。

    ユーザーID:

  • トピ主さんの体質は?

    以前レスしたサザンです。

    Whiteさんの、シックハウスになられてから電磁波過敏症を発症されたというのを読んではっとしました。

    前回のレスで挙げた過敏症の知り合いも、シックハウスになり、短期入院していたのです。

    もしトピ主さんが全く健康だったらその職場への勤務を特に反対しないのですが、もしシックハウスになった経験があれば、新しい職場はちょっと考えたほうがいいのかもしれません。(万一発症したら、それこそ普通の仕事につくのは難しくなります)

    ユーザーID:

  • 天の邪鬼様、ありがとうございます

    天の邪鬼様、国立環境研究所のHPを拝見しました。
    大変勉強になりました。ありがとうございます。

    一言で言うと(乱暴ですが)、現段階ではよくわからないというレベルのようですね。

    それでも危険だと訴えられる方は、やはりその根拠を示すべきです。「よくわからないから危険だと考えておこう」と言うのと、「危険だ」と言うのは根本的に違います。

    それから人工心臓云々と仰られているか違いますが、人工心臓はまだ実験室レベルで、とても実用には耐えられません。ペースメーカーは数多くの方が装着されていますが、高圧送電線からの電磁波(電磁界のことをそう言うらしい)による影響は聞いたことがありません。
    影響があるなら大問題で、そのデータの出典を教えて下さい。

    ユーザーID:

  • 返答です〜

     証明できないなら、大丈夫とか言わないでほしい〜(涙)。
     物理屋その2さんが言ったような、
     無害なものの例を挙げて、自分が証明もできないのに無害だなんて、私なら言いません。

     心配だから心配なのです。実際の事件だから、ハリウッドが映画にしたんだと思うし。じゃなきゃ電電公社とかから苦情が来たでしょうよ、当時好評だった映画ですから。

     それから、私も映画見て漠然と不安になっただけなので何も知りません、×さんもその映画をご覧になる事をお勧めします。因果関係が詳しく述べてあったと思う。
     題名は書きましたね、エディ・マーフィ主演です。

     ペースメーカーについては、烏龍茶さんの仰るとおりですね。確かに例としては場違いでした。

     私だっていちいち高圧線に怯えて生きているわけではないです。
     でもトビ主さんに対する数人の方の言い方があんまりなので、トビ主さんに加勢したくなりました。
     トビ主さんは穏やかに相談しているだけなのに、そんなに気にするならパソコンするなとか携帯手放せとか、その会社辞めろだとか。
     何が理論だ、笑っちゃうよ!と思ったの。

     

    ユーザーID:

  • whiteさん

    例え高圧線が全部なくなったとしても、我々は常に500mGの強い磁界にさらされていることはご存知でしょうか?10mGの磁界を問題にしているのに、まさか500mGの磁界をご存知ないと言う事はないと思いますが…。

    ロバ―ト・ベッカー以外の多くの科学者は、電磁波問題について心配する必要はないと言い続けることはどうお考えですか?もしかして、多くの科学者は政治的な圧力に負けて…っていうお決まりのプロ市民の主張を展開されますか?

    研究者は、心配する必要はないんだけど念には念を…っていうスタンスでいろんな調査を進めてます。でも目立った被害は確認されていないのです。

    そういう問題で、針小棒大に危険性を主張し続ける人は、それによって研究資金を獲得したり金儲けをしたりしている場合が少なくないのが現実なのです。

    よく背景まで観た方がいいです。

    ユーザーID:

  • 船瀬俊介って

    whiteさんが紹介している本の著者の船瀬俊介って、「買ってはいけない」を書いた人ですね。
    あれをまともに信じ込んでしまうと、結局は何も信用できなくなって
    何も買えなくなる本ですよね(笑)

    他にも「コンクリート住宅に住むと9年早死にする」とか、
    本当に検証したんかいとツッコミを入れたくなるトンデモ本ばっかり書いてますね。

    日本消費者連盟も思いっきり・・・な人達の源泉であるのjpc-net系ですからねぇ・・・。
    消費者問題とは関係ないいろいろなデモにも何故だか参加しているようですし。
    消費者問題は、タダの隠れ蓑&人集めのための活動なんじゃないかと
    思ってしまったり思わなかったり。

    あ、完全にヨコでしたね。
    しかし、こんな事書いたら抗議が来そうで怖い怖い。

    ユーザーID:

  • 参考になるでしょうか?

    数ヶ月前に買おうと思ったマイホームは、高圧線直下の家でした。
    計測器(1週間6千円)をレンタルして計ったら、2階部分の最高値は3.8mGでした。

    基準が一番厳しい国では4mGが最高値なんだと聞いて、家購入は諦めました。
    このとき電磁波の事についていろいろ調べ、この小町(過去の電磁波についてのトピ)にたどりつきました。

    自分がどうのこうのというより、子供に何かあったら・・と心配でやめました。
    ちなみに、今住んでいる所は高圧線より数mって感じです。私自身、直下でなければ、いいと思っています。買う予定だった隣の物件が空いていれば、買いました。

    私のように、家を購入するという場合は避けることも簡単ですが、トピ主さんの場合職場ですものね。悩みますね。後悔のない結論を出せるといいですね。

    ユーザーID:

  • 健康な人でも危険

     サザンさん、健康な方でも、電磁波が高い所は危険ですよ。

     あぁ〜、私のレスって、あんまり危機感が伝わってないんですね。

     近くに15万4千ボルトの高圧線が二組み(+アルファ)通っている高圧線があります。その直下は10mGを超えています。17万ボルト以上の高圧線の下には一応家はたててはいけない事になっていますが、それ以下だからか(?)、その下にも家があります。(50万ボルトの電圧線の下って、ちょっと考えただけでも身震いがしますね。)

     そこへは、私も時々行きますが、10分くらいしかいられません。最近はパソコンのしすぎで少し体調が悪化している為か、先日は、直ぐでてこなければなりませんでした。
     そこにいる人も大変だと思います。あんまり人の事を書くのもどうかと思うので、控えますが、私は、心配しています。(私が心配するような状況があるのです・・)

     あんまりのんきに構えてられないのが、日本の今の状況です。
     ちゃんと皆さんにもレスができなくてもうしわけありませんが、体調不良の為、ロムしてます。

    ユーザーID:

  • 違う視点から

    トピ主さんの新しい職場ってプレハブですよね?

    金属で囲われた箱の中ならかなりの部分を職場の
    部屋自体が遮蔽してくれると思いますよ。

    今より返って電磁波が少ないかも。

    ユーザーID:

  • 七瀬さん…

    いろいろ言っても仕方ないので端的に尋ねます。

      どうして高圧電線から離れた方が安全だと言えるのですか?
      電磁界がない方が安全とどうして言えるのですか?

    言い切れないのに電磁界を浴びないほうが安全だとか言わないで下さいね。

    …っていう論法なのですよ、七瀬さんの主張は。

    「かも知れない」と言って不安を煽るのは、お金もうけの良い方法なんです。科学的に見ておかしい内容には抗議はありますけど、そういうのはセンセーショナルじゃないから報道されたりしません。それで目立たないだけです。

    ユーザーID:

  • でんこさんへ

    トピ主さん、横レスすみません。
    でんこさん、その測定器のレンタルはどこでお借りできますか?私の家も、高圧電線に近いのでとても不安です。どのくらいあるか調べてみたいです。もし、よろしければ教えてください。お願いします。

    ユーザーID:

  • 少しだけ反論です。

    500mGというのは、地殻からでている磁場で静磁場ですよね。静磁場の場合は、よっぽど強くないと問題にはならないんじゃないでしょうか?
    (ちなみにピップエレキバンは静磁場です。電池も直流なので静磁場です。)

     今問題になっているのは、交流の電気(家庭用電源など)から出る変動磁場ですよね。
     また、金属でさえぎれるのは、高周波で、低周波(家庭用電源等)は遮れないと思います。

     あの、プロ市民って??(爆)
     私は、単なる病人で被害者です。でも、この私も加害者の片俸を担いでるんですよね。

    ユーザーID:

  • whiteさんへ

    静磁場だと安全で、交流による磁場だと危険という
    科学的根拠を教えてください。

    みなさん、トンデモ科学にだまされないでください。
    きちんとした根拠があれば、対処する必要があると思います。しかし、物理屋その2さんもおっしゃっているように、安易な非科学的な言説に同調するのは、彼らを肥やすだけで、また真相の究明の妨げになるだけです。

    ユーザーID:

  • 遮蔽効果

    Whiteさんはよく勉強されてますね。感心します。

    プレハブと言う書き方でははっきりしませんでしたね。

    電場は比較的遮蔽は簡単だけど磁場は面倒ですよね。けど、
    事務所などのプレハブによく使われるトタン(亜鉛めっき
    鉄板)なら低周波磁場はある程度防げると思いますけどね。

    確かにプレハブでトタンと決め付けるわけには行きませんでしたね。
    私の早とちりかもしれません。

    ユーザーID:

  • 地磁気は変動してますよ

    地磁気は時々刻々変動してますよ。数十分単位とかでもぐんぐん変わってます。さしあたり超低周波ってとこでしょうかね。

    それから静磁界は本当に安全なのですか?医療器具に認定されてるからって安全とはいえませんよ。

    交流の作る100G(=10万mG)くらいの磁気を利用した健康器具も医療器具として認定されてます。そのような器具は数多く市販され、また医療機関でも活用されてるそうです。ちなみに肩凝りや不眠症、消炎作用、病気への抵抗力をつけたり、免疫活性化の効果があるそうですね。何十年にもわたる医療機関での研究でも副作用は認められないそうですよ。

    一方では医療器具として認定され健康増進に役立っているのに、なぜ高圧電線が作った微弱な交流磁場だけが体に悪いとされるのでしょうか?

    不思議ですね。

    ユーザーID:

  • 君子危うきに近寄らず

    ほめられついでに、もう一つのHP紹介しようかな。http://www.jca.apc.org/tcsse/g-siryo/ogino446k.html
    最近発表された配電線・送電線・変電所等と小児ガンとの間の疫学研究の一覧が載っています。

    疫学研究つまり統計的に見てって事ですが、これによればWHO、国立環境研究所の両方の報告でも4ミリガウス以上の被曝で小児白血病の危険リスクが倍増する点で一致しています。
    対象の病患者数そのものが少ないという事や、動物実験などからも確たる証拠は出ていないと言うことで、国際がん研究機関は「possibly carcinogenic to humans」(ヒトに発がん性があるかも知れない)と灰色の判定をしています。

    しかし、みなさんは科学的に白黒ハッキリしていないから安心だって思うんですかね?結構チャレンジャーな方が多い?(笑)ガンになってからでは遅いと思いますけど。

    疑わしき事は避ける、予防原則の考えでいいんじゃないでしょうか。それほど過敏になる必要もないですが、避けるものなら避ける努力をするばいいのでは?
    その点でトピ主さんには同情します。一度測定してみたらどうですか?思ったほど高くないかもしれませんし。

    ユーザーID:

  • その統計はね

    白血病云々の倍増ってのの生の数字をみれば、2倍と言った時の信頼性が欠ける事はよく判るかと。

    天の邪鬼さんの引用先のデータの下にサラッと書かれてる

    (重要な代表値のみ。95%信頼区間は省略)

    としてるところがミソですね。これで、ここに上がってる数字だけで議論する事が科学的にはまったく意味のないことがハッキリする訳です。

    分かりやすく言うと

      1) 2打数1安打のバッター
      2) 400打数150安打のバッター

      あなたならどちらをスカウトしますか?

    という問いに、

      5割打者だから1)

    という議論をしているという事です。

    どれだけおかしな議論をしているか判りましたか?

    実際、これらのデータの出所となる論文では、信頼区間などを含めてきちんと検討しているため、電磁波が小児がんのリスクを高めるとは考えにくいという結論になってるんです。

    でも、プロ市民のみなさんはそういう論文から都合のいいデータを抜き出して並べ、電磁波は危険だと一般市民を煽ってるんです。

    ユーザーID:

  • 論理的に話しましょう

     物理屋その2さんをはじめ,電磁波の影響の科学的
    根拠をあげていらっしゃる
    方々と頑なに電磁波危険説を訴える方々との議論が続いているわけ
    ですが,平行線ですね.
     
     電磁波危険説を訴える方々の論は
     「電磁波って人体に影響あるので危ないと思う」
    という展開ですから,いかに危険疑問派が
     「・・・で〜な事が証明されています」
    と主張してもそれを危険説派は受容しないと思います.
    もうそれは科学的に論を展開してるのではない
    「こだわり」の範疇ですからね.
     例えるなら
    「マスカットはすきだけど巨峰はだめ」
    という様な人に巨峰のよさを糖度は…とか植物学的に…とかいっているようなものです.
     危険説派が論理的に話していないと気づいていただければ
    議論として成立する余地はあるのですがね.

     まぁ個人的には電磁波は
    「影響がないとは言い切れないが,心配するほどのものではない」
     と思います.
    というわけでトピ主には
     そのまま電磁波におびえながら仕事してたら電磁波に
    やられる前にストレスでやられますのでもっとリラックス
    して生活した方が良いと思いますよ.
    と意見を述べさせてもらいます.

    ユーザーID:

  • @ノエルさん 遅くなってすみません

    http://www.e-arcadia.jp/denjiha/denjiha-gmeter.html

    私は上記のところからレンタルしました。
    いろいろ計測しているとおもしろくて、欲しくなっちゃっいました(高いので買えませんが・・)

    「電磁波計測器 レンタル」とかって検索すると、いろいろ出てきます。

    @トピ主さん@
    そういえば、過去の小町に、別にもいろいろ電磁波について語られているトピックがありました。
    そこでは家を購入しようとしている人が相談者だったのですが「やめた方がいいんじゃない?」という意見も多かったです。
    参考になるので、検索してみてください。

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  • プロ市民?

    プロ市民ってどんな人の事なんですか?先に紹介したHPに出ている京都大学の先生とかですか?それとも物理屋その2さんの周りには、そんな人が多いんですか?

    自分はこの大手小町で興味が沸き、最近色々調べています。
    プロ市民のページって言われるのも癪なので。(笑)別のHP紹介してみます。
    http://www.jet.or.jp/e_health/
    経済産業省資源エネルギー庁の委託事業で(財)電気安全環境研究所が作成したものです。
    さすが電力会社を管轄している経済産業省の肝いりだけあって、非常にわかりやすく公平に書かれていると思いますよ。
    このページによれば、「国際がん研究機関」の評価では、小児白血病と居住環境における高い強度の商用周波磁界との間にかなり一貫した統計的な関連性がある。と書いてあります。評価の日本語訳もあるので参考にされたい方はどうぞ。

    白だと思っている人はそれでイイと思いますよ、自分の信念で行動すれば。自分に関係の無い話なので。どうでもいいです。(笑)
    私は、現在世界でもっとも権威のある機関が灰色だって判定しているので、灰色(黒では無い)だろうなって思って行動するだけです。

    ユーザーID:

  • 天の邪鬼さん、他へ

    http://www.jet.or.jp/e_health/
    見てきました。読めば読むほどその結果は「クロといえる証拠はない」となりますね。仰る通り公平なページでした。

    >小児白血病と居住環境における高い強度の商用周波磁界との間にかなり一貫した統計的な関連性がある。

    の直後に
    >この関連性は偶然によるものとは考えられないが、分析対象者の選択が偏ることからくる影響を受けている可能性がある。

    と続きます。つまり、統計の元になったサンプルの偏りを排除できないので統計学上の有効な数値とは言えないということです。対象となりうる磁界にさらされている人口は全人口の1%以下ですから。他にも神経系、がん、生殖、成長に関する影響は認められないとも書かれています。

    ちなみに小児白血病の発症率は0.003〜0.005%。10万人に数人です。データ上は発症率が最大2倍に増加ということですので10万人に数人の増加。
    これは例えば小児白血病患者100人のうちの被爆期待値は1人であるが、実測値は2人だった。ということにすぎません。

    非難されているのはあなたの判断ではなく、必要な情報のみ採用し不都合なものは無視、という姿勢です。

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  • もうちょっと報告書を見ましょう

    「小児白血病と居住環境における高い強度の商用周波磁界との間にかなり一貫した統計的な関連性がある。」というと纏められてる中身を見ましたか?

    今回は小児白血病患者を350人集め、この中の3人が強い磁界を浴びていると期待したところ6人だった、というのが調査結果です。350人程度ならこれくらいのばらつきが出る事は、統計を少しでもかじっていれば簡単にわかる事です。

    それで過去の実験と併せて解析ってことになるけど、そもそもの数が少ないので過去の調査の中で一番数の多い調査に振り回されるのです。それらの調査についてはサンプルの偏りなどが指摘されているため、「選択上の偏りによる影響を受けている可能性はある」というコメントが付いているのです。

    穀類や豆類のかびの毒が小児がんの一番の原因だそうなので、毎日のちょっとした食生活の違いでも電磁波以上の影響を与えてしまうのです。そういう電磁界よりもっと有害なものに埋もれたわずかな影響を見ないといけないから、これだけ調査を続けててもはっきりしないのです。

    現時点でもはっきりしている事は、電磁界は私たちが日ごろ食べてる食品や水よりずっと安全だって事です。

    ユーザーID:

  • 天の邪鬼さんへ

    天の邪鬼さんが引用されている文には続きがあります。
    天の邪鬼さんも黒だと言い切ってはおられないですが
    都合の良い部分だけ抜き出すのは良くないと思います。

    とても短いので要約も出来ないのでそのまま書くと
    「この関連性は偶然によるものとは考えられないが、分析
    対象者の選択が偏ることからくる影響を受けている可能性
    がある」と言う文が続いてますよね。
    天の邪鬼さんが引用されている文だけでは、間違いない影
    響があるように思わせますよね。

    私はトピ主さんの言うように転勤を断りたいほど不安とか
    言われると、それは考えすぎじゃないのとは思いますけどね。影響はあっても無視できる範囲だと思います。

    ユーザーID:

  • でんこさんへ

    お返事、どうもありがとうございます!
    私の方こそ、土日と出かけていたためにお礼がおそくなって申し訳ありませんでした。
    さっそく、教えていただいたところで借りてみようと思います。
    ありがとうございました!

    ユーザーID:

  • そんなに電磁波を怖がるなら

     >天の邪鬼さま

     あなたが普段たべておられる食品は人間の発癌の最大の原因であることは、はっきりとした事実ですから、食事を摂るのをやめられた方がよろしいと思うのですが。
     人間の発ガン原因の約70%が食品に由来するとされております。一例を申しますと、コーヒー酸。これはあらゆる植物に含まれている物質で、発ガン性ははっきりと証明されております。

     しかし、皆さん真下、真下といいますが、高圧電線の真下での建築物の建設は規制されておりますよ。これはもちろん、電磁波が問題なんじゃなくて、万が一の電線の切断などによる被害を防ぐためです。

    ユーザーID:

  • 長文になってしまった

    そんなに顔出すつもりも無かったんですが、多数の方からのご指名なの。(笑)
    しかし、それだけみなさん電磁波に対する関心が高いって事なんですね。

    返事はまとめてさせてもらいます。
    まず、文章の後半を省略するなとの事についてですが、先に物理屋その2さんが書かれた「2倍と言った時の信頼性が欠ける・・・。」に対する返答として統計的関連性があるという部分を紹介したかっただけなのですが、確かに文章を端折ったせいで間違った印象を与えかねないですね。

    みなさんが追加された文章の「これは偶然によるものとは考えられないが、選択上の偏りによる影響を受けている可能性はある。」を訂正して追加します。ついでにこの続きもあるので紹介すると、「したがって、小児白血病と高い強度の居住環境磁界との関連性は、曝露したヒトの発がんリスクが増大することを示す限定的な(limited)証拠であると判断された。」と続きます。
    私も続きます。(笑)

    ユーザーID:

  • 長文になってしまった2

    統計的にサンプル数が少ない、不完全なデータだとの意見について。
    統計的に問題があるとかどうとかは、自分にとってあまり意味がありません。なぜなら、そう言う事もふ

    まえての、評価だからです。まさか国際がん研究機関は統計の素人?なっ訳ないでしょうし。(笑)

    勘違いしないでほしいのですが、私は電磁波は危険だと言っていません。私は当初から灰色だって言ってます。科学的に完全に白黒はついていないと言っています。
    現在この分野でもっとも権威があるWHOの下部組織である国際がん研究機関が、最近の報告で「ヒトに発がん性があるかも知れない」と5段階中、丁度真ん中の判定をしているからです。
    ここで決着がついているという人に逆に聞きたいです。なぜそう思っているのか?国際がん研究機関以上のデータをお持ちとか。はたまた国際がん研究機関はトンデモ科学研究機関だと思っているんでしょか。(笑)
    もう少し続く。

    ユーザーID:

  • 長文になってしまった3

    確かに発ガン物質は他にも沢山ありますし、危険なリスクも沢山あります。電磁波そのものも溢れています。
    だからこそ予防原則の考えで、いいのではないですか?
    それほど過敏になる必要もないけど、避けれるものなら避ける努力をすればいいと言うのが私のスタンスです。
    危険なもの、疑わしきものに対して、避ける努力をどこまでするかは、人それぞれでいいと思います。トピ主さんにどうこしたらと言うつもりもありません。

    最後にトピ主さんを不安にさせるつもりは無いのですが、もしそうさせたなら謝っておきます。

    ユーザーID:

  • 安全か? 危険か? を突き詰めると

    次のふたつの考え方に収斂します。

    1) 危険であることが証明されない限り、安全である。
    2) 安全であることが証明されない限り、危険である。

    1) の考え方は環境・医療・福祉などの行政当局がよく使いますね。危険防止の規制などをして自分の仕事を増やしたり、関係業界との金や人の流れを止めたりはしたくない、というときに「疑わしきは罰せず」の大原則もどきに濫用したがるようです。

    2) の考え方はいわゆる人権屋と言いましょうか、他人に厳しく自分に甘くをモットーにしている人々とでも言いましょうか、という方々が良く持ち出しますね。おそろしく破壊的な今の文明生活を享受しているけれども、我が身に害が及ぶのはイヤ、というときに声高に叫ばれるようです。

     お互いにこれだけ立場が異なると、議論がかみ合わないどころか互いの言葉が通じないも同然で、「科学的に証明されているのか?」「根拠を示せ!」と不毛なコトバの応酬になるのはこれまでの書き込みで御覧の通り。さりとて個人の力で究明できるような事柄ではないとなると、困ってしまいますね。

                        続く

    ユーザーID:

  • 安全か?危険か?を突き詰めると 続き

     さて、具体的な御話をいたしましょう。「自動車」を例に取ります。貴方は自動車を利用なさいますか?

    自動車がちょっと走っただけで、排気ガス、タイヤの磨耗粉、廃熱、振動・騒音などの影響を及ぼします。どれも、人体に有害で健康に被害を及ぼすと指摘されている一方で、それは極端に大量長期間の場合で、一般には事実上無害という説も有り。もちろん、運転者の能力不足や些細な不注意、稀に不可抗力で重大な「事故」を起こし、地球よりも重い(と一部では称されている)人命を奪う可能性も有りますが、多くの人は事故とは無縁で生きているのは御存知の通り。

    自動車を利用するということは、こうした諸々の危険に身をさらし、場合によっては自分自身だけにではなく、他人にも害を及ぼす危険性をも引き受けることなのです。

                     さらに続く

    ユーザーID:

  • 安全か?危険か?を突き詰めると 続き

    こういう場合、「自分は自動車を所有しないし、運転もしない。自動車の及ぼす影響については完全に受け身で一方的な被害者だァ〜っ」と主張される向きも有りますが、一部の高級(と称される)官僚が自動車事故によるスキャンダルを恐れるあまり、決して自分では運転せず役所や業者差し回しの運転手付きの車にしか乗らないことで、「自動車の危険性」を全て免れたつもりになっているのと同じくらい滑稽な話でしかありませんね。

     バスやタクシーを利用するどころか、店売りの品物を買うような文明的な生活をしている限り、物流の主力である自動車の恩恵を受けている利用者であり、日ごろ便利に使っている御店に来る納品車が、どこかで誰かの健康に害を及ぼす可能性は絶無ではないのですから、間接的にしても加害に協力していることになるのです。

     こういう事実を踏まえた上で、「自動車の危険性」について貴方が現在どう御考えになり、どう行動されているかを振り返っていただければ、「高圧電線真下の職場」に対する貴方の対応も自ずと決まってくるのではないでしょうか。

    ユーザーID:

  • 安全か?危険か?を突き詰めると 蛇足

    それにしても、貴方の御話に多くの方が応えておいでなのに、当の貴方から何の反応も無いというのは、いったいどういうことなのでしょう? まさか? とは思いますが「コンピュータの電磁波」云々の話に恐れをなしてコンピュータを処分されてしまったのでしょうか? 

     慎重なのは結構ですが、不安に押しつぶされて、というような状況で無いことを祈るのみです。

    ユーザーID:

  • 本当でしょうか?

    ものもの様

    ちょっと疑問なんですが、私も亜鉛メッキを使ったことがありますが、
    そんなに電磁波が軽減されたとは思えませんでした。
    車なんかでも、電線の側で車の中を測定すると、
    外と同じ位の電磁場が測定できます。
    亜鉛メッキで本当に低周波の磁場が防げるのでしょうか?

    ユーザーID:

  • 横:亜鉛めっき?

    鉄板で磁場が遮蔽される、と仰りたいのでしょう。
    車でもプレハブでも「窓」というものがあるのですが・・・。

    それと、車の中での測定はキースイッチを切り、できればバッテリーもはずしてください。車の中の装置にも磁場を発するものが多数あるため、そのような測定は無意味です。

    ユーザーID:

  • 不思議な結果

    http://193.51.164.11/htdocs/monographs/vol80/80.html
    これのことかな?
    Extremely low-frequency magnetic fields are possibly carcinogenic to humans (Group 2B).

    Static electric and magnetic fields and extremely low-frequency electric fields are not classifiable as to their carcinogenicity to humans (Group 3).

    電界と磁界をどうやって分けたんだろう?静電界、静磁界ならわかるけども・・・不思議だ。
    結論も、結局「発ガン性がある可能性がある」って言うだけで、「良く分からん。ありそうな気もする」というあたりかな?本当に影響あるなら、まず高圧線でも、6600Vのそこらの電線でも良いけどそのあたりで保守作業やっている人の方に最初に「電磁波防護服」で用意しないとまずいんでない?
    本当に疫学的に調べたいなら、そういう作業をしている人の健康診断のデータを先に調べないのかっていうのが不思議でしょうがないんだけどね。毎日の仕事で至近距離に晒されてるんだから、真っ先に対策しないとまずいでしょ?

    とりあえず、今の段階じゃ焦げたサンマを食ったり、毎日コーヒーを飲む方がよほど危ないってことだな。

    ユーザーID:

  • 鉄板です

    すみません、最近このトピックは全然見てませんでした。

    匿名おとこさんのおっしゃるように、強磁性体の
    鉄板なら、ある程度は減少するでしょうと言う程度の思い
    です。完全な磁気閉回路ではありませんので。

    当然窓も有りますので完全では有りませんよね。

    もともと、(私が思うには)無視できる程度の磁場
    がわずかでも減らせれば十分だろうと思った次第です。

    私の思い浮かべているプレハブの事務所というのが
    あまりにも古臭すぎるのかもしれません。

    また、車はあまりにも開口部が多すぎますので、回り込みのある
    磁気にはほとんど意味が無いと思います。

    情けないかな、完全に理論的な説明は出来ませんが、
    強磁性体で囲まれたものの内部には外からの磁気はほとん
    ど進入できない事は確かです。

    少しでも隙間があれば全く意味がないのかもしれませんが。

    どなたかもおっしゃってましたが、電磁波を気にするより
    完全禁煙にするほうがずっと健康に良いかと、、

    ユーザーID:

  • 企業は電磁波も情報公開して下さい

     匿名おとこさま
     ちゃんと、電磁場のない所で車のスイッチを切って測定し、その後、電線の側に行って車のスイッチを切り測定しました。その差が外の電磁場とほぼ同じだったのです。そのくらいやらないと電磁波過敏は生きて行けないのです。

     私としては、こんな大変な病気に皆さんになって欲しくはありませんので、企業の方達に少なくとも正確な電磁波の情報公開だけでもしてもらいたいと思います。そうすれば、避ける事ができるのです。

     私はうちの車の電磁波が異常に高いのを知らなくてCSになってからも長時間車を乗り回した事が原因で電磁波過敏を発症しました(これは、でもCSにならなくても、たぶん時間の問題でした)。でも、もし電磁波がそんなに高いと知っていたら、早々に車を買い換えていたと思います。危険を知らせる事は、被害者が病気になって訴えられてお金を払う事よりも、大事な事と思います。正確な事実を公開することによって、個人の安全な選択が可能になるからです。

    ユーザーID:

  • 低周波電磁場は防げない

     ものものさんが詳しく書かれましたが、低周波電磁場については、完全に鉄板で遮蔽しない限り防げないようですね。
     プレハブの場合でも窓や扉があり、これは結構大きい開口部となり、低周波電磁場を防ぐ事は無理なのではないでしょうか。

     トビ主さんは、その辺も考慮にいれられて慎重に判断をされた方がいいと思います。

    ユーザーID:

  • 余談ですが・・

     色々と書いてしまいましたが、匿名おとこさまやものもの様の方が全然詳しそうですね。本当は色々と教わりたいくらいです。

     さて、やはり高圧線の下でお仕事をしている前述した私の知り合いの方は、電磁波過敏の症状がかなり進んでいます。
     高圧線の下で仕事をするという事は、高圧線の電磁場プラス、仕事で使用する電気製品の電磁場という事になり、高圧線の電磁場が高かった場合は特に大変な身体への負担となります。もし、それがもっと高圧線に近い上の階で仕事をするとなれば、それは、それは、大変です。電磁波は距離が近ければ近いほど高くなりますし、下からは蛍光灯の電磁場がプラスされます。

     知り合いの方は、私よりも過敏な所もでてきているようで、本当にこのまま仕事を続けていても大丈夫なのか私としては心配です。

    ユーザーID:

  • 長い目でみないと

    昨日テレビで、広島の被爆についての番組が
    ありました。
    「原爆投下時にはその場にいなくて
    その後数日間以内に広島に入ったという方にも
    放射能の被害あった」ということがようやく
    分かったと言われていました。
    広島の原爆投下から60年経って
    やっとのことです。

    電磁波の害は、今ははっきりと証明されて
    いないようですし、実際近くにいてもなんともない方もいらっしゃると思います。
    でもこの先どうなるかはわかりません。
    こういうことって
    だかだか20年や30年で
    わかることではないのだと思います。

    今の段階では害のあるなし、
    どちらを信じるかは本人次第
    だと思います。

    ユーザーID:

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