印象深い絵本

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趣味・教育・教養

皆さん小さいころに(もしくは現在でも結構です)読んでずっと忘れられない絵本(童話)ってありますか?ありましたら、題名と印象深かった場面などを教えていただけないでしょうか?ちなみに私は「エミリー」と、「小さいお家」が大好きです。

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  • 百万回生きた猫

    結構有名なのでご存知かもしれないですが、、、「百万回生きた猫」が印象深いです。「本当に誰かを愛する事」の素晴らしさを教えてくれる絵本だと思います。うぅ、、思い出したらまた泣けてきました、、、

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  • 2冊あります。

    1冊はタイトル忘れたのですが・・・・
    幼稚園のときに、毎月1冊ずつ絵本が配布されてました。
    たんぽぽの綿毛をみて「あれを食べると飛べるのかも」と思ったぞうさんがたくさん綿毛を食べて、空を飛ぶ話。
    もう1冊は「おしいれのぼうけん」です。
    これはわが子が文字が読める頃になったら絶対に読ませます。

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  • かわいそうなぞう

    今の時代、絵本の中で「殺す」という言葉がでてこなくなりました。
    オブラートに包んだ表現もいいけれど、真実を語るには、あえて使わなければならない表現もあると思います。
    「かわいそうなぞう」は、子供が戦争の悲しさを理解するのに、とてもふさわしい絵本だと思います。

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  • 記憶だけですが

    私が小さいころ、三十数年前に読んだ絵本なのですが…、

    郵便やさんが配達の途中、1通の手紙を落としていく。それを拾ったゾウさんが手紙を届けようとして冒険に巻き込まれる。地下の狭い通路を抜けたり、なぜかシャボン玉いっぱいの池(?)に出たりする。それからどうなったかよく分からないけれど、最後には手紙が相手に届いてめでたしめでたし、その手紙はラブレターだった。

    というようなあらすじなんですが(間違っているかも)、初めて読んだからなのかストーリーも絵もとても印象に強く残っています。ただ題名も作者も分からないので、どなたかご存知でしたら教えてください(便乗でスミマセン)。

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  • さむがりやのサンタクロース

    タイトルの通りサンタクロースの話なのですが、とても人間くさいサンタクロースで、ちょっとショックだったのを覚えています。ご存じの方、いらっしゃるかなぁ?

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  • 趣味・教育・教養ランキング

    一覧
  • 「しろいうさぎとくろいうさぎ」

    物心付いた頃から愛読し、オトナになった今でも大好きな絵本です。人を想う気持ちを教わったような気がします。

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  • 佐々木マキさんの

    「やっぱり おおかみ」 です。

    佐々木マキさんの独特の絵柄も大好きだったんですが、話の内容が印象に残っています。

    内容は割愛しますが、「自分は自分として生きるほかない、そう思う事によって、楽になり、救われる」という話です。

    小さい頃に読んですごく印象に残っていたので、大人になってから調べて買いなおしました。

    ちょっと切ない話ですが、大好きな絵本です。

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  • 実話絵本

    娘が小学生くらいになったらと、何気なく買った戦争がテーマの絵本、”おかあちゃん ごめんね”。

    寝たきりの母親が空襲警報のさなか床から這い起き、まとわりつき泣く子供らの頬をはたいて外へ追い出し入ってこれぬよう鍵を閉める、という話なのですが
    何度読んであげても泣いてしまいます。

    もう本棚に封印してしまいました。

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  • カロリーヌ

    なんといってもピエール・プロブストのカロリーヌと7匹の友達シリーズ!!
    子供のころに読んだ絵本で一番印象に残ってる本です。
    カロリーヌちゃんが愛くるしい動物達と世界中でハチャメチャしてて、大好きでした。
    特に印象に残ってるシーンは
    キャンプでみんなでスパデッティを食べているところ、

    スキーのジャンプをした犬が、飛びすぎで行方不明になり、みんなで必死に探してるのに実は当の犬はちゃっかり民家でお茶してるシーン。

    ドライブしていたら前のトラックにぶつかって、荷台から大量のジャガイモが降ってきてオープンカーがジャガイモで埋まってるシーン。
    ほかにも名場面が多く、書ききれません・・・。

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  • 「泣いた赤鬼」

    青鬼を思って思って、自らは去って行く赤鬼。
    他人を思いやるという事を学んだ本です。
    当時(小学校低学年)も号泣。今読んでも号泣。
    我が子がもう少し大きくなったら読んで欲しい本。

    今思うと、こんなとてつもなく悲しい話が
    何故幼児向けなのか・・・。

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  • スイミー

    国語の教科書にものっていましたが、スイミーが大好きです。
    本屋で見かけるたびに買おうかどうしようか迷うほど。
    でも、結婚して子供が産まれたら買おうと、その日を楽しみに我慢しています。
    理由は分からないのですけど、なんか好きです、あの話。

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  • 大人の今、好きな絵本

    私は、絵本が大好きで、よく買ってます。

    子供の頃にはまったのは、
    「ふんふんなんだかいいにおい」と「こぎつねポンとこだぬきポン」

    今現在好きなのは、
    「100万回生きたネコ」
    「地下鉄」(台湾のジミーという人の本です)
    「さとりくん」(五味太郎)
    「きちきち四世」
    「パパのかのじょは」
    「てん The dot」
    「ヤナコッタさんのクリスマス」
    「リラックマ」
    「こげぱん」シリーズ

    絵本、いいですよね。

    絵本というより挿画入りの本ですが、
    ゾーヴァというドイツの画家が大好きなので、
    「エーリカ」「エスターハージー王子の大冒険」「ちいさなちいさな王様」 も好き。

    あとは、フランスのゴロタレフ画で
    「リサとガスパール」シリーズや、「サンタクロースの辞典」も大好きです。

    ところで、トピ主さんはどういうのが好きなんですか?

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  • ちいさいお家&ピーターラビット

    私の地元のシンボルの、古くて可愛らしい三角屋根の駅舎が、JR工事の関係でまさに「ちいさいお家」と同じ状況になろうとしておりまして、今住民運動まっさかりです。きっとあの絵本を思い出してる人は多いのでは、と思ってます。
    ピーターラビットシリーズも大好き。あひるのジマイマ、子猫のトムが好きだなあー。
    猫のお話で、お母さん猫(タビタ・トュイチット奥さん)が「上品なお茶会」を開いている間に子猫が大暴れして、上品な雰囲気が台無しになってしまい、お母さんが嘆いて怒ったなんて、大笑い。しかもその猫の家は、今も実在するそうです。ああ見に行きたい。
    ジマイマには、レベッカという義理のお姉さんがいたり、近所の犬をちょっと怖いと思っていたり。ネズミの仕立て屋のお話は、以前テレビでクリスマスドラマとして放送されて(無論イギリス番組)楽しかった。動物の細かい仕草があたたかくていとおしい笑いも誘ってくれて、今は持ってないけどやっぱり揃えたいなと思います。

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  • 「カラスのパン屋さん」「おだんごぱん」etc

    おいしそうな食べ物、が出て来る絵本が大好きでした。

    「おおきなおおきなおイモ」の芋料理とか
    「ぐりとぐら」のカステラとか
    「ぐるんぱの幼稚園」のビスケットとか、、、

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  • しろいうさぎとくろいうさぎ

    幼い頃、何回も何回も読みました。
    ボロボロになってしまったので
    大人になってから買いに行った程です。

    切ない恋心を抱くうさぎちゃん。
    想いは必ず叶う!という内容が印象的です。
    子供を授かったら読み聞かせたい絵本の一つです!

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  • 「片足だちょうのエルフ」

    エルフという強くてやさしいだちょうが、肉食獣から他の弱い動物たちを守ったために片足になってしまう。動けなくなったエルフのために最初はみんなが食べ物などを運んできてくれるんですが、だんだん忘れられていってしまうんです。
    エルフは片足で黙って立ち続け、やせ衰えていき…ある日、そのまま樹になってしまう。そして顔のあった下にはエルフの涙でできた泉が…。
    樹になったエルフの木陰と泉のおかげで動物たちは安心して過ごしました…というお話です。
    本当に強いということはやさしいことなんだ、やさしいということは強いことなんだということを子供心にも初めて知ったような気がします。

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  • 正式タイトル忘れましたが

    ナントカちゃんの黄色い傘です。
    ちいちゃんだったかな?

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  • 月のうさぎ

    仏教童話だと知ったのは大人になってからですが。

    「私を食べてください」と言っているうさぎの挿絵がとても印象に残っています。

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  • アンジュール

    ガブリエル・バンサンという方の、
    イラストのみの絵本です。

    これは大人になってから読みましたが
    とてもよい絵本です。

    1匹の犬が捨てられるところから始まります。
    その後の犬をイラストのみで描いています。
    (デッサンというよりはクロッキーに近いイラスト?)

    1度本屋で立ち読みでも良いので
    見てもらえたら嬉しいです☆

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  • ムッシュ・ムニエルをごしょうかいします

    シリーズで何作品かあるのですが、一番最初のやつが一番好きです。
    ヤギの魔術師ムッシュ・ムニエルが、魔法をかけるシーン。ガラス瓶がぐにゃぐにゃと変形して飛行船というか潜水艦になるのですが、それがたまらなく好きでした。

    少し前から消費者金融のTVCMで流れている「ほのぼのレイク号」はそれにそっくりで、見るたびにムッシュ・ムニエルを思い出します。

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  • フランシス!

    「おやすみなさいフランシス」という、あなぐまの女の子の話。小さい頃はもちろん、大人になって読んでもかわいいです。
    続編で「ジャムつきパンとフランシス」「フランシスとおともだち」「フランシスのいえで」が出ていますが
    読むたび笑ってしまいます。

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  • 大人になってから読んだ絵本です。

    ロブ・ルイスの『と・も・だ・ち』とアーノルド・ローベルの『ふたりはともだち』
    と・も・だ・ちは、自分も主人公と似てるような気がして考えさせられた本です。
    ふたりはともだちは、2匹のかえるのお話なのですが、その中の【おてがみ】という話が、何度読んでも、友達っていいな〜ってほのぼのしてしまいます。
    絵本って本当にいいですよね。
    3歳の子供に読んでいるのですが、毎日、心が洗われる気分です。

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  • タイトルがわからないのですが

    パンダの話で、灰色熊とパンダの兄弟がいて、孤児だった二匹は確か大きな熊のおじさんに育てられるのですが、まもなくお兄ちゃんは同種の熊の群れをみつけて分かれていきます。
    熊のおじさんは片目でそれは竹で目をついたからなのですが、最終的におじさんは竹やぶに落ちて竹のために死んでしまい、パンダはおじさんを殺した竹を食べ続けるというなんか悲しいお話でした。
    ご存知の方いますでしょうか?

    あとは「エルマーとりゅう」とか「どろんこハリー」とかかな。大人になってから読んで好きなのは「忘れられないおくりもの」です。

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  • 王様のアイスクリーム

    私が幼稚園の時、毎日、くり返し、くり返し、読んだ絵本が、
    「王様のアイスクリーム」です。
    大好きでした。

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  • 本好きでした。

    ちいさい頃から本が好きでよく読んでいたので
    印象深いものはたくさんありますが・・・。
    その中でも特に大好きなのが、「しろいうさぎとくろいうさぎ」という絵本です。
    今でも大事に読み返している絵本です。
    しろいうさぎとくろいうさぎのやりとりに、いつも涙してしまいます。

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  • ねないこ だれだ

    私がもっとも印象に残った絵本はこれでした。せなけいこ作で
    「いやだいやだ」「にんじん」「もじゃもじゃ」の4冊がセットですが、
    中でも「ねないこ だれだ」がインパクトありました。

    幼かった私が読んでるうちに怯えたので、父が「寝ないとおばけに連れていかれるぞ」
    脅かされて、中学入学までずっーと夜9時にきっちり寝てました・・・
    まじに受け止めていましたねえ・・・

    今では娘にも、同じ絵本を与えてます(おニューのもの)
    が、「ねないこ だれだ」を見せても、いっこうに怯えず、夜更かし対策にも使えず・・・(涙)

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  • びりびり

    最初のページは大きな黒い顔の絵。
    「びりびりっ」と文字。
    ページをめくると半分に破れて2つの黒い顔の絵。
    「びりびりっ」と文字。
    次のページをめくると今度は4つの黒い顔の絵。
    で、やっぱり文字は「びりびりっ」

    ページをめくるたびに黒い顔は小さくなって増えていて、
    文字はただひたすら「びりびりびりっ」と続く絵本。

    こんな絵本、知ってる人誰かいますか?
    作者も出版社も何も覚えていないのですが、
    怖かったのか、妙に印象に残っています。

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  • 押入れの冒険

    絵が怖くて今でも忘れられません。

    その他だと「グリとグラ」かな?
    フライパンで作るケーキ?は本当に美味そうです。

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  • 堀内誠一の「七わのからす」

    からすになってしまった兄たちを捜しに出かけた
    女の子が旅の途中、脚の長い椅子に座ってお茶を
    飲んでいるお星様に会い話している場面。
    読んだのは多分4歳位。
    当時自分も椅子に腰掛けると足が床に届かなかった
    ので、この椅子の脚はあのお星様のと同じように
    ものすごく長いに違いないと思っていた。
    ずっとこの一場面だけが記憶に残っていたが題名など思い出さずにいた。これがグリム作・瀬田貞二訳・堀内誠一絵と分かったのは40代になってから。
    もう一度手にとってみたい絵本。

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  • めっきらもっきらどーんどん

    『めっきら もっきら どーんどん』
    という絵本です。
    短大(幼児教育科)時代に、同じ科の友達から薦められて読んだ絵本です。
    タイトルからして「???」って感じで、どんな話だろうと興味をそそられました。
    絵も、少し独特な絵と色使いなので、
    けっこう印象深いです。
    絵本の内容は、主人公の男の子の前に、
    3人のおばけみたいのが現われて
    みんなで、楽しく遊ぶという話。
    その中で「めっきら もっきら どーんどん」
    と言う言葉がキーワードになっています。
    今でも、本屋さんで見かけると、思わず手にとって読んでしまいます。

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