怖い話 ヒュ〜ドロドロ・・・

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心や体の悩み

ペンギン

皆さんこんにちは!
そろそろ田舎のお盆の季節ですね!
お盆といえば、怖い怪談話ですよね!

ということで、皆さんで怖い話をし合って、暑い夏の夜を涼しくして快適に過ごしましょう!

ではまず私から・・・

中学一年生のとき、近所の幼なじみと近くの墓地に肝試しに行きました。その墓地は、そんなに管理が行き届いてはいなく、雑草なんか生え放題で、お墓にはコケがたくさん生えていて、倒れかけているお墓もありました。
じゃんけんで負けた人が、その墓地の一番奥まで行って、色をつけた小石を置いてくるルールだったんですが、なんと私ともう一人の人が負けてしまって、二人でいくことになりました、私はそうでもないんですが、一緒に行った人は、すごく怖がりで、泣きそうになって歩いていました。

続きます。

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  • 続き

    そうしてしばらく歩いていたら、その女の子が転んでしまったんです。やっぱ怖いなと思って歩いていたら、風もないのに小さい枝や、木くずみたいのが飛んできて、近くの塔婆がカタカタと揺れ、空耳かどうかは分からないんですが、ボソボソト人の話し声が聞こえてきたんです。そうしたら、ついにそのこは泣き出してしまって「戻ろうよ!」といいたんで、私もうなずいて一目散に墓地の入口まで走りました。本当に怖かったです。
    私は基本的に幽霊とかは見えない(霊感はない)んですが、あのことだけは、幽霊が近くにいたような気がして、絶対に忘れられません!

    それ以来、一回も、肝試しをしていません。(笑)

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  • お盆になると思い出す

     一人暮らしをしていた独身時代。お盆は当然帰省。いつも乗って帰る電車とは違うルートで帰る事にしたある年のこと。

     その電車は単線で、始めこそ人が結構乗っていましたが、山の中に入るにつれて、だんだん少なくなっていきました。電車の心地よい揺れに、私はいつのまにかうたた寝をしていました。

     ふと気が付くと私の目の前には卒塔婆を抱えたお婆さんが一人座っています。時期が時期だけにちょっと気味が悪かったです。で、そのお婆さんが降りていった駅は・・・周りに家らしいものは何もないような所で降りていきました。左右前後見渡しましたが、ホントにな〜〜んにもない山の中に、卒塔婆を抱えて消えていったのです。なんとなく背中がゾクゾクっとしました。

     お盆という時期、卒塔婆におばあさんというシチュエーション、お盆になると思い出します。

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  • 私の場合

    怖い話と言えるかわかりませんが
    一昨年の夏、免許をとったばかりの私は
    練習のためにレンタカーを借りたんです。一人で。
    途中、休憩しようと思い、工場がたくさんあるところ
    (人気はない)で車をとめて、携帯で車の
    写真を撮ったんです、何気なく。
    その後は何事もなくレンタカーも返しました。
    うちに帰って携帯の写真をパソコンに取り込んで
    見たところ・・・無人の車の中に人の顔が
    複数あるんです。
    そしてその日は8月15日だったんですよね。
    怖くて怖くて、複数の方に見ていただいたのですが
    車についていたものだとか、場所についていたものだとか
    結局なにが本当なのかはわかりません。
    結局お寺に行ってお祓いをしてもらいました。
    でも、心霊写真なんて撮ったのは初めてだったので
    かなりびびりました。

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  • 怖いというより切ないお話…その1

    別トピで発言したなみだ・なみだと申します。怖い話、と言うよりは切ないお話をさせて下さい。

    今から20年近く前、中学校時代の友人が進学した高校で入部したスポーツ系クラブの活動中に倒れ、そのまま亡くなりました。まだ17歳の若さでした。

    御通夜・御葬儀に参列した私を始めとする中学時代の友人達は、大きな悲しみの中で友の死とは別にショックを受けていました。本当は迷信でもなんでもく、単なる偶然だと思うのですが、京都に修学旅行で行った際、亡き友は市内の某坂で転んでしまい、亡くなった年はその坂の名にある数字と同じ数の年数が経った時だったからです。

    その坂にはこんな迷信があるのと同時に、万一転んだら坂の途中にある瓢箪屋さんで瓢箪を買うといいと言う抜け道(?)もあるそうですが、友が転んだ時は誰もそれを知りませんでしたから、もっとよく下調べをしていればと、皆で唇を噛み締めて泣きました。

    続きます

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  • 怖いというより切ないお話…その2

    亡き友の死から数年後、私はしばしば仕事で京都に行く機会が出来ました。元々神社仏閣巡りや日本史が好きだったので、仕事を済ませた後にあちこち巡って見物していたある日、あの某坂へひょいと出ました。

    そう言えば…、と亡き友の事を思い出しながら歩いていると、あるみやげ物の店先に、その友がぼんやり立っているではありませんか!目を擦り、ついでに目薬まで差してよくよく確認すると、間違いなく友なのです。生前と寸分違わぬ横顔でしたが、何故かとても色が薄かったのを覚えています。

    思わず駆け寄ろうとした時、突然後から肩を叩かれてまた驚きました。肩を叩いたのは亡き友の御両親ではありませんか!実は亡き友のお母様と私の母がPTAを通して知り合い仲良くしていて、私と御両親も顔見知りだったのです。

    もう1度続きます

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  • 怖いというより切ないお話…その3

    双方が驚きながら挨拶して、私が仕事で来ている事をお話すると、御両親は数日前から京都であの子(亡き友)が呼んでいる気がしてならず、思い切って来たのだ、とおっしゃいました。そしてそこで同級生だった私に偶然会ったのが不思議だともおっしゃいました。

    私はすぐそこに亡き友がいると伝えようとしたのですが、すぐに変な感覚が生じました。まるで頭だけ金縛りの様になり、首は動かせるのですが口が動かず声が出ないのです。それでも必死に頭を動かすと、亡き友はこちらを正面から見ていて、静かにかぶりを振ると、まるで空気に溶ける様に消えてしまいました。

    観光地の人通りの多い真昼間に、初めて経験した霊体験でしたが、怖くはありませんでした。ただ両親と友が手を取り合える距離にいながら出来ない事が切なくて悲しくて、その日は泣けて泣けて仕方ありませんでした。

    それと後から気付いたのですが、私が御両親とお会いした日は月が違うものの友の命日、友が立っていたお店は例の瓢箪屋さんのすぐ前でした。気付いた時、また泣けて仕方なかった私です。

    長文失礼しました。

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  • つい昨日の事なんですが

    昨日退院して、帰るまでに一服しようと喫煙室によりました。一服していると、同じ大部屋にいた田村さん(仮名)が入ってきました。
    「田村さん、私今日で退院したんです。田村さんも早く元気になって下さいね。」と話かけたらゆっくりおじぎだけして、たばこを吸ってすぐに喫煙室から出ていきました。
    その後、また同じ部屋にいた人が二人入ってきたのですが、「今、田村さん来てましたよ。」というと二人はえ?という顔をしたので??と思っていると「あんた知らんの?今朝田村さん亡くならはってんで。夜中急に様態がおかしなって朝早く亡くなったらしいで。」と。

    「でも、さっきほんまにいたんですよ?」と言うと「田村さんは自分が死んだと思ってないんか、あんたが退院するから最後に挨拶にきはったんかもしれんな。」と言われました。その場所にいた他の人は「自分らの他には誰もいなかったけど、そういや勝手に自動ドア開いてたな。誰かドアの前で立ったんかと思ったけど、その田村さんちゅう人が入ってきはったんやね。」と言いました。ゾッとはしなかったけど、不思議な体験をしました。

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  • 親子連れ

    夏のある晩、友人達とドライブをしていた時のことです。整然と舗装された、でも、少し薄暗い道。大阪の8月1日に花火大会をするので有名な団体の病院へ続く道、と言えば、大阪の人、知っている人なら、その道の雰囲気をわかっていただけるかと。。。。

    ワイワイとにぎやかだった車中が、なにげに静まり、無言状態が続いた一瞬のこと。
    ふと、窓の外を眺めると、私達の車の横・・・・少し離れた歩道を手をつないだ母子が歩いています。こんなに薄暗い道を小さな子どもを連れて、どこへ行くんだろうなあ、この先にある病院に向かっているのかしら、と思ったと同時に、母親の方とふと目が合いました。気のせいかすごく寂しそうに見え、なんとなく寒気がし、私は視線をそらしました。
    そのまま、そちらの方を見てはいけないような気がして・・・・。
    数分ほどした後、少し明るい道に出た瞬間、待ってましたとばかりに車中ににぎやかさが戻ったのですが、皆、話題は同じ。
    「見た?なぁ、見た?」
    「おまえもみた?歩いてたやろ。親子連れ。。。俺らの車の横。。。」
    「歩いてた。。。。。」
    「でもなあ、言うけど。。。。車、時速60キロやねんけど。。。。」

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  • 要注意です!!!

    墓地に限らずどこでもいます。
    私が見たのは東京のど真ん中のとても古い墓地でした。江戸時代以前の様です。石が小さくてまん丸で小高い丘に沢山ころころ聳えてました。もちろん土葬でしょう。
    トピ主さんの場合、普通ならお盆だというのに管理が行き届いてないと言うのは間違いなく古い墓地だと思われます。連れて帰ってしまう場合もあるのでこれからは知らない人たちの墓にいくのは止めましょう。罰が当たります。

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  • 覗く

    昼寝をしていて、ふと窓の外を見ると、軒先から子供がこっちを覗いていたそうです。

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  • 何も見えない私の、唯一の恐怖体験・・・

    体調が悪くて、一人暮らしの部屋で会社を午前中
    休んで寝てました。
    『まだ調子悪いし、午後も休んじゃおうかなぁ』
    なんて考えながらテレビを見てました。
    その時、心霊特集が始まり、母子が住んでいるマンション
    に霊がいる。お子さんに危害が及ぶ可能性があるって
    内容でした。
    『ほほ〜、怖いなぁ』
    その土地は昔、花街だったと。
    『ほう、そういえばこの辺りも今では分からないけど、
    昔は花街だったって聞いたなぁ』
    そして、その親子が住んでいる場所の周辺の映像が
    モザイクで分からなくしてあるけど、映し出されました。
    『なんか…なんか、家の近くに似てない?』
    そして、地名は出ませんでしたが地図が。
    一発でそこが私の住んでいる部屋の周辺だと分かる
    地図が!そして、その親子の住んでる場所が、
    どー考えても私の住んでいる建物か隣接した建物
    らしき位置だったのです!!!

    もうダメです!私、限界です!(お化け大っ嫌い)

    即行飛び起き、着替えて会社に向かいましたよ〜!!!
    それからしばらくは怖くて怖くて、何か見ても自分に
    言い訳ができるように、家にいる時は常に酔っ払ってる
    ようにしました。

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  • 営業車

    数年前、別の会社に勤めていた時の話です。
    朝1番で新車の営業車がディーラーから届きました。
    社員の1人が運転席を覗き込み「この車、何かザワザワしているから気を付けてた方がいいよ」と、その営業車に乗る営業の人間に一言。
    社から数メートル出た途端にバイクに軽くぶつったのです。幸い相手の方も脇から出てきただけで速度も出ていなかった為、ケガもなく済みました。
    その一言いった社員が又運転席を覗き込むと、そのザワザワは消えていたとか・・・一体何処から連れてきたのでしょうねぇ。

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  • 写真。

    怖い話し、、とまではいかないんですが。

    何年か前に近所の駐車場で、
    数家族集まって焼肉パーティをしたときの
    写真があります。
    先日アルバムを見ていて、何気なくその写真を見たら、
    不自然な煙や、人の顔の形をしているような煙、
    光、など複数写っているのに気づきました。
    あれ、と思い、
    彼氏が霊感が強いので見てもらったら、
    よく写真を写すときに通りがかりの人も写ってる感じで、
    悪い写真ではないそうです。
    怖かった〜〜。
    気のせいかもしれないけど、数年前に見たときは、
    あんなにはっきり写ってなかった気がするんだけど。

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  • 窓の外

    10年以上前、夏になると沢山の心霊番組が放送されていましたよね。
    姉妹で興味津々、よく見ていました。
    ある夜、姉と一緒に見ていて、エンドロールが流れ始めました。
    テレビは窓際に置いてあって、窓、カーテンも開いていました。
    その窓の向こうを、白い着物を着た女性が通り過ぎたんです。
    あっという間の出来事で、思わず姉のほうを向くと、姉も窓の外を凝視しています。
    「今…見た?」と聞くと「白い着物の女の人…」と姉。
    ギャーッと叫んで親のいる部屋に飛んでいきました。
    だって、人が通れるはずないんです。
    うちは11階、地上30メートル以上の高さですから。

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  • 良い話?

    19歳の学生時代、当時ブームのオートバイで高野山へ、深夜先輩と高野山道路をバイクで走ることに…私は先輩の50cc、先輩は250ccで山を降りていきました。途中私は後ろか来る車に道を譲り先輩と合流。車1台に抜かれた事を告げると…
    先輩“その車、黒の日産 ○○だった?”
    私 “はい”
    先輩“・・・”
    その後走り出して…、先輩がある場所で止まった、“その車この辺りで見えなくなったんじゃない?”
    どうやら、高野山で有名な霊現象を体験したようでした。

    3〜4年前、幽霊車の生前の知人と偶然に出会いました。
    この様にネットでのお話で知り合い、合う事に。

    亡くなった方はとても良い方だったようです。警察は無謀運転の事故死としていますが…、私が見たのは、原付バイクを思いやる追い抜き方、決して猛スピードではありませんでした。

    その方は、私の話した内容をそのまま遺族へ伝えてくれまたようです。

    その後、その霊現象が今も出ているのかは確認していませんが、私が目撃した内容が遺族に方へ伝わった事で出なくなっていれば…、その事で成仏していれば…良い事をしたようで嬉しく感じます。

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  • 怖い話が大好きで

    やってきましたが、なみだ・なみださんのお話に泣けました。

    亡くなられた方に、なみだ・なみださんのようなご友人がおられたこと、本当に良かったと思います。故人のご冥福を祈らせてください。

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  • おばあちゃんが見てる

    3歳の息子が、最近突然一人で寝るのを怖がるようになりました。
    「おばあちゃんがいるから、こわいの」と言うのです。
    「おばあちゃんって、埼玉のおばあちゃん(私の実母)?」ときくと、
    「ちがう。知らないおばあちゃん」と言います。

    1月程前、公園へ連れて行こうとすると、公園大好きな息子が
    「行かない!!」といいはるのです。
    「おばあちゃんが玄関にすわってるの。こわいから出られない」と言うので
    「バカなこと言って」と叱ろうとすると突然「バタン!!」とすごい音を立てて、ドアが閉まったのです。息子は「ワッ」と泣き出し、私も思わず跳び上がってしまいました。今までこんなふうにドアが突然閉まったことはありませんでした。

    隣人に、この話をしてみました。すると、隣の子も同じことを言うそうです。
    「おばあちゃんが布団の中にいるから、一人で寝るのこわい」と。
    そして一番怖かったのはおととい聞いた話。

    夕食時に突然その子がワッと泣き出して
    「おばあちゃんが窓から睨んでる!こわい!」
    と言ったそうです。
    私には一度も見えたことが無いのですが・・・その話をきいたらザーっと全身に鳥肌が立ってしまいました。

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  • ご本人さまですか?

    先々週、娘が見ました。合宿の夜のこと、あるOBが毎年同じ怪談を語るのですが、「またか」と思いぼんやり聞いているとそのOBの横にいたんだそうです。小さい女の子が。

    その怪談は、小さい女の子に「死ねばよかったのに」と言われるというオチの話なので、毎度毎度の語りに、とうとうご本人さまが聞きに来たんだなと思ったそうです。他の人に言うとパニックになるので、娘は誰にもそのことは告白していないそうです。

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  • 横で申し訳ありません。

    「怖いというより切ないお話」を書き込みしたなみだ・なみだです。トピ主様、少しだけ横の書き込みになるのをお許し下さい。

    HN泣けましたさん、亡き友へのお優しいお気持ち、友に代わって御礼申し上げます。ありがとうございます。

    字数の関係で書けませんでしたが、京都は亡き友が生前とても好んだ土地で、修学旅行もそれはもう楽しみにしていた場所でした。だから御両親も特に京都と言う場所に、亡き友の薫りを感じて、お出かけになったのかも知れません。

    実はあの書き込みにあった事の後、御両親とお茶を戴くお時間があったのですが、ふと亡き友が近くに来た様な感覚になって、ある事を心に浮かんだまま口にしましたら、御両親はとても驚かれ、お母様は涙をこぼされました。詳しくは書けませんが、私が口にした事は亡き友とご家族しか知らない事だったのです。

    あれは亡き友が私の体を借りて、ご両親に伝えたかった事を伝えたのだと、今でも信じています。

    トピ主様、横の発言申し訳ありませんでした。

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  • なみだ・なみださん

    なみだ・なみださん

    いい話や....

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  • コロコロコロ

    丁度、真夏のお盆の前後の昼下がり。
    事務所にまだ誰も人が帰ってきてなくて、お馬鹿な私は怖い話のHPを見て1人で寒ぅ〜くなってたんです。
    画面を見ていると斜め後ろでコロコロと椅子が動く音がするのです。パッと振り返ると音は止まります。また画面を見ていると今度はコロコロスーって、よく子供が椅子に座って悪戯している感じに聞こえます。振り返ると音は止まり、画面を見てて少し時間が経つと又音がコロコロスーって始まるのです。
    何分くらい続けたかな?最初は怖いと思っていたのですが、最初の遠慮した音から段々音が大きく響く様になってきて、ちょっと頭にきた私は振り向きざまに「や・か・ま・し・いー」と大声で怒鳴りました、ものの見事にぴたっと音は止まりました。
    今まで、姿形は見えたことがない人なんです。

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  • なみだ・なみださんへ

    あなたの話をよんだら、とても切なくて、不思議な気分になりました。
    なくなったはずの友が立っていたなんて、なんかもう本当に不思議で、不思議な空気の中の幻覚のようですね。

    なみだ・なみださんは本当に優しい人だと思います。
    だから、その友達も現れてきてくれたんじゃないでしょうか。

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  • トピ主様、HNき様

    なみだ・なみだです。トピ主様、HNき様、レスを戴きありがとうございます。

    今思い起こしても、まるで私が夢を見ていたような不思議な経験でした。もし友の姿を見ただけだったら、友への思いや悲しい記憶から一瞬幻覚を見たのだと私も思ったと思います。でも何年も疎遠だった友の御両親にその場で再会した事などを思い合わせると、夢でも何でもない、友が再び姿を現してくれたのだと思うのです。

    友の姿を見たのは時間にして5分もないと思います。でも私は亡き友の姿をもう1度見る事が出来て嬉しかったし、御両親にお会いできたのも嬉しい事でした。その後亡き友の姿を見る事はなく、御両親とも再び疎遠ですが、生前の思い出と一緒にこの経験の記憶は、自分の中で大切にしています。

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