華氏911の反応は?

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真実が知りたい

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先週末公開初日に華氏911を見ました(東京)。
初日は朝の上映の3時間前ですにで1000人以上の
人が並んでいるというすごいありさまだったのですが、
実際見たあとは少し拍手がおきただけ。
どこでもこんなものなのでしょうか?
なんか拍子抜け・・・。

私は個人的にはすごく良かったです。
映画でいっている事が全てが真実ではないと
冷静に思いつつも、世間が疑問に思っている部分を
明らかにしようとしているマイケルムーアの姿勢は
すごいと思いました。
そして政府の、マスコミの情報操作によって簡単に
人々は違う事実を信じてしまうという事の恐ろしさ。
知人が(NY在住)「アメリカ人としてとても悲しく
情けなかった」と評していました。

皆さんはどう思われましたか?

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  • 私は

    トピ主さんの知人と同じことを思いました。
    「兎に角、アメリカ人として情けなく、悲しく、いたたまれない」
    あのとき、私に投票権があったら。。。ってフロリダじゃないから意味ないかもしれないけど。
    誰かあの男を大統領という席からひきずりおろしてくれぇ〜!!(泣)

    ユーザーID:

  • 良い映画でしたね。

    在米です。
    映画で言ってたことはわたしの知ってる限りでは本当のことですよ。 ミシガンのフリントが貧しい街として出てましたが、ほんとにあーゆう問題は切実にあります。

    9.11 の後、わたしはその頃大学生だったのですが、あの映画で取り上げられてた話題をクラスでもディスカッションしました。

    日本にいながらこういった問題を理解するのはちょっと難しいのかもしれませんね。

    ユーザーID:

  • 何か中途半端な映画だった。

     「華氏911」では同時テロ、イラク戦争などを全てブッシュ大統領とサウジアラビア、ビンラディン一派の仕業と決めつけていますが、それだけでは片手落ち。これらの事件及びブッシュ政権の裏側を探るなら、大統領を裏で操っている米政府のネオコン勢力、及び彼らとつながるイスラエルの存在もきちんと取り上げないと話半分になってしまうのですが、この作品はそこを全く描いていません。

     終始ワイドショー的手法でブッシュ・サウジ叩きを繰り返すのみで、事実のうち半分だけを、しかもやや歪めて描いている印象がありました。

     何かこの映画、大統領選を前に政治の道具に使われている感じがしますね。実はムーア監督もその勢力争いに一枚かんでいるのかも?民主党の宣伝っぽいシーンもあったし。

    ユーザーID:

  • 見てないので

    内容についてはコメントは差し控えますが、反応について思ったこと。
    アメリカでは公開された直後、それまでケリーがわずかにリードしていた支持率が、わずかにブッシュリードに変わりましたね。(今は知らないけど)

    一部の単純な人たちの反応に、恣意的に作られた映画による世論の偏りに危機感を抱いた市民全体のバランス感覚が働いたのかな、とは思いました。
    それとも実際に見てみると???と思った人が多かったのか。
    日本でも局や番組によって、この映画の取り上げ方が違うのは面白かったですね、あまりにも予想通りで。

    自分が米国市民だったら、どちらを支持するかはわかりませんが、日本としてはブッシュを応援せざるを得ないかな。もうちょっとお利口さんになってほしいとは思いますが。っていうかアメリカも人材不足?

    ユーザーID:

  • なんだか

    見ましたけど、見なくても良かったかなといった感じです。
    ほぼ、内容的にはニュースやその他の媒体で得られる情報ばかりだし
    それ以外はどうでもいい揚げ足取りばかりに見えました。

    WOWOWでやっていたムーアの番組も、時に非常に鼻につく表現があったので、
    元から私にはムーアの表現方法はあっていなかったのかもしれませんね。


    しかし、確かにブッシュは一国の宰相としてはふさわしくないと思いますが、
    日本に対して特定の通商問題や経済問題に強気になると予想されている
    ケリーが大統領になれば、日本としては結構厳しい局面を迎えるのではとも思ったり。
    世間のブッシュを下ろせという日本人は、そういう面も理解している上で
    ケリーが良いといっているのでしょうか・・・。


    まぁ、ケリーになったとしても、イラクから兵を引くと言っても、現状では
    かなり難しい事でしょうし、実際変わってみたらその点は全く変わらなかったが、
    日本への風当たりだけが強くなったなんて事にならないようなればいいなぁ。

    ユーザーID:

  • もっと的を得た感想を!

    >私は個人的にはすごく良かったです。
    とか 
    >姿勢がすごい
    ではよくわかりません。

    『すごい』って言葉は今やこの世の日本語の中で、
    最も もっともらしく、最も意味不明だと思うからです。

    良くても、悪くても、驚いても、非難にあたっても
    『すごいよ・・ね』意図するところお汲み取り下さい。せっかく時間をかけて観て来られたんですもの&
    私もなんとか時間とお金をやりくりして観に行きたいと考えている(既婚、子育て中)ので。

    お願いなので、もっと『観てみたい』と唸らせる様な、惹きつけるような
    素晴らしい感想を聞かせて下さい、是非!お願いします。
    (↓最初のレスの方も然り)

    ユーザーID:

  • 情報操作

    >政府の、マスコミの情報操作によって簡単に
    >人々は違う事実を信じてしまうという事の恐ろしさ。

    何をもって、情報操作と言うのでしょう。
    もしかしたらマイケルムーアが情報操作をしているのかもしれません。
    結局、我々一般人が真実を知るなんて無理なんです。

    ユーザーID:

  • 広い視点で

    私も初日に見に行きました。
    確かに、ドキュメンタリーであれだけの時間を飽きさせずに観客を引き込めたのは、彼の丁寧な調査と信念からだろうなあと思います。
    あの戦争は確かにひどいし。
    でも、日本人みんながあれを100%信じて、さも自分もすべてを知っているかのように極端なブッシュへの批判感情を掲げるのではって、そこが不安・・・・。
    民主党が、政党としてダメな部分、頼りない不安定な部分をすごく抱えているっていう部分もきちんと知った上で、判断してほしいなあとも思う。
    今だってこの中で、ブッシュは40%の支持率があるんだから。それも事実。
    でも、よくできた映画だった。やはり見てよかったわ☆

    ユーザーID:

  • 人は信じたいものを信じる

    >政府の、マスコミの情報操作によって簡単に
    >人々は違う事実を信じてしまうという事の恐ろしさ。

    「政府」「マスコミ」を「映画」に置き換えても
    文章成り立つわけですが。

    ユーザーID:

  • しょせんあれもプロパガンダ

    と思いました。
    ブッシュ批判の映画なのにケリー陣営が取り合わないワケがわかった気がしました。

    まぁプロパ映画としては面白いんじゃないですか?

    ユーザーID:

  • ブッシュと同水準のアンチブッシュ派向け

    アメリカによるイラクへの軍事介入を批判するのは結構なのですが, 批判のあまりフセイン政権擁護に走っているのがおかし過ぎます. 軍事介入への批判なら“内政干渉である”という理由で十分なのに, かつてのフセイン政権下のイラクをまるでユートピアみたいに扱うのはいくら何でも無理があり過ぎです.

    不都合な他国を安易に“悪の枢軸”と呼んでしまう“かの人”と同レベルの妄想ですよね, 向いてる方向が逆なだけで.

    ユーザーID:

  • たかが、映画じゃないか

    そう、映画です。
    賞ももらっていますが、あくまでも映画としてです。

    ユーザーID:

  • 見ても見なくても

    どっちでもいいかも。
    とくに目新しい情報はないし。
    監督なりの視点での情報整理はよくされていると思いましたけどね。

    ユーザーID:

  • 本の方が面白かった

    アホでマヌケなアメリカ人


    という本がででそれを以前読みました。マイケルムーアの、この映画の原作みたいな感じかな・・・私的には本の方がぐっと引き込まれてはまりましたよ

    ユーザーID:

  • ブッシュ批判映画でしたね

    ブッシュ云々よりも、戦争の映像などの「事実」がくっきりと印象に残って、観終わった時は、そちらに腹を立てていました。ブッシュに対してじゃなくて、世界の現状にかな。

    ブッシュについてはもともと好きじゃないので、特に気持ちが変わることはなかったです。私の場合は。鵜呑みにしてブッシュが悪い!とだけなってしまうのは危険だと思いますが、現実を知らせると言うドキュメンタリーの役割は果たしているのではないかな。

    ユーザーID:

  • 見ました。

     内容としては、ブッシュ氏があまり優れた大統領としての資質に恵まれていないことと、石油利権目的でイラク戦争が行われ、正当性がなかったこと、の二点に尽きるかと思います。
    いずれも周知のことと思います。

     取り上げることは一面的ではありますが、一面としては存在するのでしょう。
     もう一方の面についてはブッシュ氏や小泉氏が必死に宣伝していましたし。


     ところでZhiZhiさん。
     私には「フセイン政権擁護に走っている」場面や、「かつてのフセイン政権下のイラクをまるでユートピアみたいに扱う」場面に心当たりがないのですが、気がつかなかったのでしょうか?どのような場面からそのように感じたのでしょうか?

    ユーザーID:

  • 同じく

    >政府の、マスコミの情報操作によって簡単に
    人々は違う事実を信じてしまうという事の恐ろしさ。

    あなたも、その情報操作に乗っかっている可能性もありますよ。
    先日来日本のテレビでも、この映画と日本人観客の反応を連日放送していますが、あらゆる手段を用いて「ブッシュ大統領憎し」を吹聴する「マスコミ人」である映画監督に、こんなにも簡単に乗せられてしまう日本人の多さにびっくり!・・・でもこれも実はほんの一部の日本人観客の反応を誇張しているだけで、私もマスコミに乗せられているだけ?
    つまり、真実は簡単に理解できるものじゃない、ということですね。まず自分の頭で考えなきゃ。

    ユーザーID:

  • まだ見てないですが、可能ですよね〜情報操作〜

    マイケルムーア監督の前作、ボーリングフォーコロンバインはかなり偏ってました。彼の言い分を支持しても、あの偏りには少しメディアパワーの恐ろしさを感じました。

    今回の映画が政治的に影響力があったようですが、仮にケリーがもっと汚かったらどうするんだろう・・。
    <敢えて「仮に」>

    ベトナム戦争で教訓を得て、今回の反戦を唱えている人が、果たして「ベトナム戦争で勲章を3つももらったんだ♪」なんて言うでしょうかね・・。

    ブッシュに関して今回の映画が真実でも、ケリーの真実が国民に知らされていないのであれば、あの映画が情報操作だという感はまぬがれないと思います。

    映画はビデオ待ちです。貧乏でごめんなさい。

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  • そうですか?

     冷めた目で分析的なレスの方が多いようですが,私は,単なるブッシュ批判とはとりませんでした。
     マイケルムーアの以前の映画や,本を読んでみると,今回の映画には驚きません。
     テロの直前まで米国に住んでいました。NYエリアでしたので,あの選挙の不正と,それをどうすることも出来ない弱者の無力感というのを目の当たりにしました。
     マイケルムーアの意図するのは,

    ・一部の富裕層がよければよい!

    ・他の国がどんなに搾取されていても自分たちさえ良ければよい!(エネルギー問題でもアメリカは省エネに協力する気なんかないんですよ!)

    ・貧乏人の一言なんて虫けらも同然

    といった,金持ち優遇の体質がより強い,ブッシュ政治をやめないと未来がないぞ,ってことでは?

     米国で暮して実感する,米国の傲慢さ。
     日本からテレビを通して想像している米国とはちがう,偽善的体質,非常に厳しく残る階級社会,南米からの不法入国者を安く使うことを前提としてなりたつ農業,奴隷制と本質的には同じ搾取の構図,それらに問題提起する米国人(たとえばムーア)がまだ存在することこそ,奇跡・貴重とすら思いますけど・・・。
     
     

    ユーザーID:

  • 「真実」は人の数だけある

    トピ主さん、
    たったひとつの「真実」があるという考え方は危険です。ひとつの出来事も切り口を変えれば、見え方が変わります。

    何か裏事情を知った時にどう行動するかは、自分で考えるしかありません。

    ユーザーID:

  • 一見にしかず

     今日観て来ました!
    感想は・・・「ムーアに賛同できなくても全然構わないから、いっぺんは見とけ。自分の目でな」

     確かに相当偏ってはいたけれど、映画で糾弾されている報道自体が相当偏っていたわけだから、ここは両方見て判断するべきでしょう。少なくとも映画作品として、監督が言わんとしていることはよく伝わっていると思います。どういう「編集」を加えたとしても、「議員の子息で派兵されたのはまだ一人だけ。お子さんもいかがすか?」と差し出された募集パンフをよけながら逃げるように去る議員たちの映像自体は、「事実」ですしね。

     私個人としては、情報操作に簡単に踊らされることのコワさを感じました。だから「自分の目で判断しような」と言いたいわけです。

    ユーザーID:

  • おうあさんに同意

    アメリカに住んで分かるアメリカの傲慢さ。
    それ以下、激しく同意です。

    それじゃあ住まなきゃいいじゃん,的なこと言わないでね、みなさん。

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  • そうそう、映画

    どなたかもおっしゃっていますが、あれは「映画」です。「映画」とはエンターテイメントであって、その意味では非常に「優れた」映画です。

    主観的すぎるとも感じますが、そもそもメッセージ性のあるフィルムはそういうものですし、あれはあれで良いのでしょう、面白いし。良い映画=(あらゆる意味で)面白い映画です。

    但し、そういう意味でも前作の方が優れてましたけど。

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  • おうあさんに同意です。1

    私もおうあさんと全くの同意見です。

    マイケルムーア氏の本等何冊か目を通しましたが、彼はアメリカ国内における貧富や教育制度の不公平さを無くし、一部の金持ちや大会社代表だけでなく皆が平等に人間らしく暮らせるような社会を求めている方です。

    私は華氏911はブッシュ批判ではないと思います。確かにちょっとブッシュが特に間抜けに見えるようなシーンもありましたが。まあ個人の感じ方は違うのでこれによってブッシュ批判映画と捉える方がいてもそれはしょうがないのかなと思いますが。ですがあくまで映画の作られた意図はそこではないでしょう。

    実際に映画の事はすでに新聞などで事実として取り上げられているものであり、特に目新しいものは無かったように思えます。ただあのようにまとめて画像にすることによって、マイケルムーア氏はいかに映画を見に来た人に現状を分かりやすく伝えるかに焦点を当てていたたように思います。実際にムーア氏は裁判沙汰などにならないように映画の中の事は全てリサーチにリサーチを重ね、そして本物の画像と音声を使った事実のみで構成したそうです。

    2へ続く

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  • おうあさんに同意。2

    私も米国に住んでみてわかることですが、確かにこの国は不公平なことが多いように感じます。

    今の政権では残念ながら皆が公平に暮らせる社会よりも、どちらかというとうまく貧富の差をキープさせて、豊かなものはより豊かに(会社経営者など)、貧しいものにはより働かせて国の犠牲になってもらう(軍に入るなど)、さらに国に利益をもたらさないこと(環境汚染、森林伐採問題等)は見なかった事にする、というような形式になっているように思います。そして問題点はこのような形式があまり国民に分からないようになっている事です。

    ムーア氏はそんな危機下にあるアメリカを少しでも暮らしやすい誇れる国にしようと皆に目を見開かせ、メッセージを投げかける大変愛国心溢れた方だと私は思います。

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  • マイケルムーアの何が不思議って

    他人の不幸でおまんま食ってて平気ってところかな。

    彼は一連の映画で(特に華氏911)かなりお金もうけてますよ。興行収入がこの手の映画では歴代第1位になり、ニュースになったくらいです。そうでありながら、映画で儲かったお金をイラク復興のために全部寄付すると言う話も聞かないし。結局彼の懐をあたため、そして名声を高めるために使われているわけで。

    彼が本当に今まで取り上げてきたことに心底傾倒しているのなら、財もなげうってその人たちを助けたって良いわけでしょう。こういうのを偽善者、って言うんじゃないかな。

    結局彼も資本主義のブルジョアなのかな、と思います。今回の映画で賞取っちゃったりして、権威主義にも走りつつあるみたいだし。。。ミイラ取りがミイラにならなければいいけれど。

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  • とりあえず、真実

    この映画をみた人の感想をある一定の方向へ向けようとする意図はあったとしても、映画の中に出てくる一連の情報は真実でしょう。 ムーアもその辺はきちんと捜査をした上で前後関係も確認し、弁護士とももちろん相談の上でこの映画を制作しているのは当たり前です。

    今のところ、ブッシュ側からの苦情はただ一つ、バーバラ ブッシュが"ボディバッグ(戦死した兵隊をいれるもの)の話なんか聞きたくない。”と言ったところのを使った映像はカットしてくれ。 彼女は政治家ではないのだからということだけです。

    確かに目新しい情報はないにしても、あれだけで充分ではありませんか? 自分の国の大統領が国民のためだけではなく、他の利益を追求しているって立派な国民への裏切り行為だと思いますけど。

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  • 疑問:なぜスラッシュが抜けたの?

    英語のタイトルは確か
    「Fahrenheit 9/11」
    ですよね?

    日本語に訳すときに、どうしてスラッシュが消えてしまったのでしょうか?

    9月11日を意味することなので、本来的にはあった方がよいと思うのですが。

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  • 私が感じたこと。

     公開初日に見てきました、ベニーといいます。ほんの最近まで、黒人の貧困層がとても多いアメリカの大都市の大学に通っていました。私の周りにも、生活に困り、軍隊に入る学生がたくさんいましたので、全てに関して感想を述べようと思うと、とても字数が足りません。私がもっとも強く感じたことだけ、書かせてください。

     私が感じたのは、アメリカ人(そして、もちろん私たち日本人も)は、今回のような映画が作られでもしないと、アメリカ国家が持つ理不尽さや不平等について知ろうとしないんだな、ということです。

     今回は、マイケル・ムーアという監督が指揮を取って、華氏911という映画を作って私たちに実に様々な政治のあいまいさや社会の不平等について発信してくれましたが、こういうことって、実は私たちも本を読んだり、新聞を読んだり、ドキュメンタリーを見たりすれば自分自身で感じ取ることが出来ることだと思うんです。

     私はこの映画を見て、もっと自分で真実を知ろうとすることが大切ではないかと感じました。

     みなさんは、どうですか?

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  • NJ州からさん

    あの映画はブッシュ批判映画です。
    ムーア自身がインタビューでテーマは「ブッシュをホワイトハウスから追い出せ」だと言ってます。

    ムーアはただのアジテータなんで、騒ぎが起きれば何でもいいんです。
    特に民主党支持で共和党を攻撃してるというわけでもありません。民主党も迷惑がってるようですし。
    多分、民主党の大統領でも同じことをしたでしょうね。

    恣意的な編集、映像とナレーションの事象の不一致等、ドキュメンタリーとはいえないですしね。

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