宇宙・生命・人類について

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『宇宙はどのように始まったのか。空間とは、次元とは何か』『地球上の生命体が出現したのは偶然なのか何者かの意思が働いているのか』『魂とは何か。死後の世界は存在するのかそれとも「無」になるのか』

全ては書ききれませんが、幼い頃からこういった事に興味を持っています。小学校高学年の時にホーキング博士の本を読み、非常に興奮しました。が、周囲の人々にその種の話をしても変人扱いされることが多かったため誰にも言えませんでした。そして家庭の事情等で大学進学が叶わず一般企業に就職し、今はごく平凡な主婦をしています。

聖書やイスラムの教え、仏陀の生涯についても一通り学びました(私自身は無宗教です)。でも、そこに私の求めた答えはありませんでした。私は人間によって作り出されたこの世やあの世の概念ではなく、事実を知りたいと思っています(それすらも概念だと言ってしまえばそれまでですが)。

私のような学の無い人間でもこれから学べることはあるでしょうか?又、参考になる文献などご紹介頂けたら嬉しく思います。

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  • 天文学分野のみのレスです

    宇宙の始まりに関する事について調べるのであれば
    『NASA』(日本ではなくアメリカ)のHPが一番です
    取っ掛かりとなる英単語が決め難いかもしれませんが
    かなりの数のオンラインジャーナルが公開されています
    英語の論文を読みあさる形になりますが
    独学でもかなり深い所まで理解できます!!
    宇宙の年齢の推定法を調べれて理解できれば
    星の数ほどあるデータから独自算出する事も出来ます

    同時にキーワードや論文作者を
    『Lycos』(アメリカ)で検索すると良いです!
    学術的な検索ではLycosがかなり強いです

    ページの翻訳機能で大雑把な訳は出来ます
    (専門用語だらけなので役には立たないけど…)
    辞書片手に頑張りましょうね!

    近くの大学や天文台の公開講座に参加するのも良いです
    さらに真理が知りたいor夢が捨てられないのなら
    社会人入学などで大学を目指し大いに学びましょう!
    学の有る無しよりも知的好奇心を持つ事が重要なのです

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  • 答えは貴女の親子関係にあります

    タイトルとおりです。

    親子のあり方から見つめなおすといいと思いますよ。

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  • 宇宙に惹かれて25年!

     私は31才の臨月の妊婦です。私も幼少の頃から宇宙や神秘的なことが大好きです。今でも興味はもう宇宙や神秘系ばかり!妊娠も宇宙の神秘の一つ!。 私がお進めする本等、ジャンルとかはとにかくどんな本でも読むことです。これ絶対!。
     ちなみに私のMy本棚にはざっと「ホーキング・量子力学・予言・占星術・魔術・心理学・オーパーツ・古代文明・宗教・竹内文書・神道・UFOコンタクティ・古代遺跡・」その他にも色々。 読む雑誌はニュートンとムー。 でもマンガも好きだし妊婦雑誌も読むし、エッセイとかも好きです。
     大事な事は「これしか読まない」ってゆうのは絶対ダメなんじゃないかと思います。宇宙が好きだからこそ、いろんなことがらに興味を持つのはやはり当然なのかも。
     「宇宙・誕生の神秘」とかはとても一つの学問で追求出来るはずがないです。たくさんの色んな知識で高い精神性を得た自分が、いつか少しだけ垣間見ることが出来る・・そんな世界だと私は思ってます。
     でも究極の宇宙と繋がる知識や心は、日頃見上げる空を見て「ああ、綺麗だ・・宇宙の一部だ!」と思える精神性だと思います。お互い日々精進ですね!。

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  • 大学へいらっしゃい!

    大学の物理学科に入学してみては?
    物理の研究室にはそう言う興味を持つ人たちが集まっていますので、十分ご満足して頂けると思います。
    最近は少子化で中高年の方も大歓迎ですよ。実際、時々見かけますしね。

    ホーキングの啓蒙書なんて読んだって、理解した事になりませんよ。やっぱり相対論や量子力学等々の知識がないとね。

    ユーザーID:

  • 興味が尽きませんよね

    私も「無」とかについてよく考えるのですが、難しいですよね。無って透明で何もないってイメージなんですが、何もないのだから、何もないことすら無い世界なのでしょか。そう考えると無=有ってことになると思うんですが。

    トピ主さんの好みというか意向に沿うか分かりませんが、神話とかを書いた本とかはどうでしょう?けっこう面白いんですが。

    やっぱり最先端の科学でも答えがでていないことなので想像するしかないですよね。

    ユーザーID:

  • 私も疑問

     全く同様のことを幼児の頃から考えていました。今でも疑問です。私もそれら宗教のことを素人ながら少しかじってみましたが、あなたと同じで答えらしきものは見つかりません。
     今の私の考えでは、いわゆる「魂」等は存在せずそれは単なる脳の働きの一つであり、死ねば「無」である。遠い未来に宇宙の収縮が始まろうがどうなろうが、「無」は「無」。
     だから私は死ぬのがとっても怖いです。「無」になる・・・という言い方も変ですが、それが大きな恐怖です。せめて魂や幽霊や天国地獄の存在が1つでも科学的に明らかにされればいいのに。その方がまだ恐怖が和らぎます。
     お返事になっていなくてごめんなさい。

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  • おすすめです!

    私は山川紘矢、山川亜希子ご夫妻の翻訳されている本がおすすめです。
    無宗教だけど、目から本当にぽろっと今までの価値観というウロコがとれたように思いました。
    私は聖なる予言シリーズ、シャーリーマクレーンのシリーズが入り口でしたが。。
    本といい出会いがあるといいですね!!

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  • 私の考え・・・です。

    最初に、私も学が無くただ興味がある人間として、私の思うことをただ発言させていただくことをお詫びします。

    私も様々な文献に目を通してきて、やはりこのような問題というのは、「人間原理」に帰着するのかなと思います。
    トビの「地球上の生命体〜・・・」という疑問は、私たち人間(脳が発達した生命)が生まれてこなければ誰も考えなかったことであり、私たちが存在した上で自分たちが疑問に思うということは、残念ながら無意味なのかなと思ってしまいます・・・。

    宇宙も生命(魂)も「一冊の本」だと私は思っています。それぞれ生まれた時点で、それぞれの1ページが始まる。じゃあ、生まれてくる前は?・・・それは意味を持たないこと(0ページ → 「無」である)だと思ってます。
    (そのように自分の中で完結させてます・・・)

    最後に・・・私も書くだけ書いておいて、これはメタ子さんの望んだ「事実」とはかけ離れてしまってました・・・。ごめんなさい。

    メタ子さんが(人類が)この問題の答えを導き出してくれることを私は願っています。

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  • 超ひも理論

    とりあえず、最初の疑問について考えるには、「超ひも理論」の解説書を読むのが、助けになると思います。
    その手の本はいろいろ出ていると思いますが、一例を挙げれば、「エレガントな宇宙 超ひも理論がすべてを解明する」(ブライアン・グリーン著、林一・林大訳)というのが草思社から出ています。(絶版になってたらゴメン。)

    あとの2つの疑問に関しては、私自身は関心が無いので(というか、自分では納得できる答えを持っているので)、あしからず。

    ユーザーID:

  • うんうん

    私も昔、トピ主様のように壮大な「真実」に思いを馳せることがありました。
    そんなとき「らせん」でしたか、「リング」の続編で、「この世界」はある科学者が実験的に作り出したもので、その中で蠢く人々、生物を観察しているんだと、そういう一説がありまして、案外そういうものなのかもな、と考えたことがあります。確か「ドラえもん」でも、のび太の夏休みの課題か何かで、宇宙を作るというお話がありましたね。観察していくうちに地球ができて、のび太が生まれて、今と同じように生活している・・・みたいなお話だったと思いますが。(うろ覚えですみません)

    科学的、哲学的なものもいくつか読みましたが、何が真実なのか自分には判断できませんでした。一つだけ真実と言えるのは、今、自分の目の前で起きていることくらいかな、と。
    真実への探究心をなくしたわけではありませんが、私が知りうる者ならいずれ時が来れば知るでしょうし、そうでなければ、私が知りえたものが私にとっての真実であるだけのことと思いました。
    乱筆申し訳ありません。

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  • 参考本を紹介します。

    誰も正解を知っていないと思いますが、参考本はあります。宗教や道徳に縛られないニューエイジ系の本、人間の思考(意識的と無意識なものも含む)にエネルギーがあり、ひとぞれぞれが神を中にもっているというものです。万物をエネルギー・レベル(次元が高いレベル)で考えます。これは、科学と宗教を結びつけるでしょう。物理の素粒子理論は、それをもう証明しつつあります。
    参考本は;
    「神との対話」シリーズ、ニール・ドナルド・ウルシュ著
    「聖なる予言」シリーズ
    「光の手」バーバラ・アン・ブレナン著

    でも、あくまで参考です。後は人生を掛けて体験するしかないような気がします。

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  • 私の場合

    神話学や信仰の始まりについて感心が有りまして、ここ1年ほどは公共の図書館などを利用して、文献を読み漁っています。
    トピ主さんと違い、人は何で信仰を持つのか、その違いは?と言うのが興味の対象なんで、文献でも事足りるのですが、トピ主さんの関心の範囲ですと、哲学書とか重めの意味でのオカルト、或いは全く別な観点で、物理などの理論を書いたなんかから選べば良いのかなと思いますね。
    面白いんですが、世界中の古今の神話や、信仰について調べると、細かな相違は有るけれど語られている事って似たような事が多いんですよ。
    だから私も、何で似てるのか?とトピ主さんの関心に近い方向へ、フォーカスが移りつつあります。

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  • 失礼ですが

    ただ、
    「事実」を知りたい
    と言われましても…。 
    科学や物理学的なことでしょうか?

    既に読んでいらっしゃるとは思いますが、
    『ソフィーの世界』をもう一度読まれては
    いかがでしょうか。
    文面からは、哲学かな…と思いましたので。

    宗教学も含め、どの分野も大変深いものですし
    「一通り」学んだだけでは、『答え』は見つからないかも
    しれません…。

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  • 死ぬと眠るは同じ入り口

    宇宙には地球と同じような生物が生存する惑星が存在します。ほとんどの惑星は、その惑星そのものがひとつの
    「国」になります。意思の疎通があります。覚えているのはここまでです。ごめんなさい。

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  • この疑問をもつのは当然だと思います

    これらの疑問は、世界中の多くの少年少女が抱いた疑問です。
    ここに出ている3つの疑問はすでに答えが出ています。図書館などで勉強する事をお薦めします。

    またこれらの問題は自然科学の領域です、宗教の教えを勉強しても答えは得られません。
    宗教書も役に立つ事はあるのかも知れませんが、科学を勉強するのには何の益もありません。

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  • 事実

    トピ主さんが定義する「概念」と「事実」の差は、何ですか?
    どんな手続きで証明されれば、「事実」と認識できますか?

    ↑の2つを自分の中で明確になさっていないと、いくら説明されても、「それは、概念だ」で片付けることになり、単に、相手に、論戦を挑んでいるだけになると思います。

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  • 生きてるうちに

    トピ主さんの考えていることは、私たちが生きている間では間違いなく確認できないでしょうね。もし分かったとしても、私たちの孫の孫の・・・・何時になる事やら!?

    聖書やコーランも読まれたのですね。と言うことは今更物理学って言うのもちょっと違いますよね。天文学なんてどうでしょうか。まぁ〜物理と切っても切れないかも・・・トピ主さんのナゾに近づけるかも知れませんよ。

    私も、私が生きている内に数字の上の仮説ではなく事実を知りたいです。

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  • ピュア リーズン

    哲学の古典で言葉(概念)一そろいを閲するのは、自分の頭で考える取っ掛かりとしては、いい方法だと思います。

    ちなみに自然科学的な認識との関連で考え始めるになら、イマヌエル・カントの『純粋理性批判』は、第一冊目としていいかもしれません。

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  • アシモフの科学エッセイ

    ホーキング博士の本を読んでおられるのならすでにご存じかもしれませんが、アイザック・アシモフ氏の科学エッセイシリーズをお薦めします。ハヤカワ文庫から、15巻ほど出ていたと思います。

    内容的にはやや古いものもありますが、物理法則がどういう必然性によって考案され成立してきたのか、科学で扱う諸々の現象の、そのどこに扱われるべき意味があるのか、など丁寧に解説されています。あと、ユーモラスな身辺雑記も楽しいですよ。

    宇宙・生命・人類の理解に向けた科学者たちの挑戦の歴史と成果をご覧ください。


    空想自然化学入門 アシモフの科学エッセイ1
    アイザック・アシモフ 著 / ハヤカワ文庫NF

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  • 私も同じ

    http://www.threeweb.ad.jp/~asterope/index.html
    ここのぞいてみて!

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  • 直接答えが書いてあるのではありませんが…

    あなたの知識欲と探求心を落ち着かせるのに役立つのではないか? と思える本がいくつかありますので、ご案内させてください。
    ・「ファウスト」ゲーテ・著/戯曲
    ・「臨死体験」立花 隆・著/リポート
    ・「ドンキホーテのピアス」鴻上尚史・著/エッセイ

    また、上記の作品とはまったく逆の視点から、
    ・「そんなバカな!」竹内久美子・著/解説書?

    なども、何かの糸口を見つけられるかもしれません。
    お時間があるならばご一読ください。

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  • おすすめします

    あたしも無宗教で、トピ主さんと同じような疑問を
    持っていました。下記のサイトを是非読んでみて
    下さい。事実がどうか確かめる術がありませんが
    あたしは信じてますよ。

    http://www5a.biglobe.ne.jp/~spk/index.htm
    http://www5e.biglobe.ne.jp/~spbook/

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  • おすすめ本

    「波動の法則」PHP研究所

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  • >風の流浪人様

    レスありがとうございます!
    以前、宇宙や天文に関するHPを検索してみたところ凄い数のサイトがHitしてしまい途方に暮れてしまいました。きっと検索の仕方が悪かったのですね。

    NASAのサイトはまだ見たことがありません。実は今、英語圏の国で生活しているのですが、お恥ずかしい事に英語があまり得意でないためつい日本語のサイトばかり優先して目を通していました。でもNASAと言えば、この分野の大御所ですものね。今から早速見てみます。辞書片手に四苦八苦するのは慣れっ子なので大丈夫です(笑)!

    社会人入試も考えたことがあるのですが、色々な壁を乗り越える根性と覚悟が固まらないまま、今に至ってしまいました。まずは身近な所から学んでみようと思います。
    温かいレスありがとうございました。

    引き続き、皆様のご意見をお待ちしています。

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  • トピ主です。

    >ももこ様
    親子関係について。とても大切なことですね。私自身、自分を取り巻く環境にこれまで一切問題がなかったかと言うと、自信の無い部分もあります。客観的に自分を見つめ直す事も忘れてはいけませんね。

    >おゆき様
    私と同じようなことに興味を持つ女性に投稿して頂いてとても嬉しいです。好奇心旺盛というのでしょうか、知りたいと思うことがたくさんありすぎてキリが無くなってしまいますよね(笑)。広い視野と柔軟な頭を持って自分の求める情報を探して行きたいですね。
    それから元気な赤ちゃんを産んでくださいね。

    >へへへ様
    本当にとことん専門の研究を極めてみたいです。へへへさんは今そういった分野で研究されているのでしょうか。宇宙の起源や物質の存在について事実を知るためには量子力学や物理学など切り離せませんよね。やはり大学で学ぶのが一番の近道なのでしょうか・・・。

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  • トピ主です。

    >10代ハゲ様
    「無」って証明出来ないから難しいですよね。ギリシャ神話やローマ神話のの本も図書館でたくさん借りて来て読み漁ったことがあります。事実を知りたいと言いつつ、ロマンチックな世界も嫌いじゃないんです。でも神話には悲しいお話や残酷なお話もあって、10代の頃読みながら胸を痛めたこともあったなあ、なんて懐かしく思いました。

    >匿名様
    とんでもないです、充分お返事になっています。
    死んでしまったら「無」なのだ・・・とするとでは、今生きている人々の人生って何なのだろう?という疑問が湧き、私も死が怖くなることがあります。死後の事は死んだ時にわかる、と言われても肉体の死と同時に全てが「無」になるのだとすれば「ああそうだったのか」とわかる瞬間も来ないのではないか。死後の世界や輪廻転生を説く宗教が生まれ世界中に広まった背景も何となくわかる気がします。
    真実は一体どうなのでしょう・・・。

    皆様、素人の素朴な疑問にたくさんのご意見ありがとうございます。
    これからも日々学ぶ気持ちを持ち続けて行きたいです。
    引き続きご意見がありましたらお願い致します。

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  • 生命の起源

    生命と人類の起源を考える上で、リチャード ドーキンスの「利己的な遺伝子」は必読だと思います。類似の本は沢山ありますが、これがもっとも有名でわかりやすいと思います。

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  • 私も考えています

    私も考え続けています。といっても色々な文献を調べたりはしていませんが。

    ビッグバンによって宇宙ができたと言われても、
    誰の意思によって?何のために?
    宇宙の端っこが黒だと聞いた事があるけれど、
    白じゃないの??何にも無い状態なんでしょ?
    と、考えれば考える程よく分からなくなってその内にふと、自分が今この場にいる事自体がとても不思議になってしまい、一瞬ですが意識がどこかへ飛んでいってしまいます。
    主人も昔考えた事があるそうです。結構そういう人って多いのかも。
    でも考えても分からないから、みんな心の奥底にしまって今を生きているのかもしれません。

    メンインブラックという映画を見た事ありますか?
    ラストシーンをみると、結構同じような事を考えている人がいるものだな。
    と、びっくりしつつ笑ってしまいました。
    私は一生考え続けるのかもしれないけれど、
    死ぬまで分からないのかもしれないな〜と思っています。というか、死んだら真実が分かると勝手に期待しています。怖いけれど。

    あと、ももこさんのレスが気になります。
    親子関係にあるって何でしょうか。

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  • それは哲学かもしれませんね。

    私も似たようなことを考えてました。
     私が思うに、トピ主さんが興味があるのは実は「哲学」ではないですか?科学や宗教は哲学から派生しています。
     哲学についてはなにか勉強されましたか?
    立花隆「脳を鍛える 東大講義 人間の現在」
    は、現在まで至るまでの哲学の全体像をザックリつかむのにすごく良いと思います。また、どの本を読めばよいかもわかるし、刺激になると思います。クセがきついですが。。それか、とりあえず「ソフィーの世界」?。この本は、ちょっと回りくどくて私はいまいちでしたが。。。有名な入門書であることは間違い無いです。

    続きます

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  • 哲学ではないですか2

    続きです。
    >私は人間によって作り出されたこの世やあの世の概>念ではなく、事実を知りたいと思っています
    これは、「神」実在のことをいってるのですか?
    存在の確実さを求めているのですか?
    それならやはり哲学だと思います。
    科学も、宗教も、結局「あなたと同様の問」を持った先人が積み上げてきた哲学から派生したものです。
     神も結局、人間が作り出したものですから。
    今もってやはりこの世はわからないものです。私もやっぱりわかりません。ただ、「自分の問」が大昔から沢山の先人がなんどもなんども問われて来たものだと感じるだけでも戦慄が走るほどの喜びでしょう。

     ただ。。
    最近の環境問題に論述しているものについては、なんらか、宗教を超えた大切な存在がうすぼんやりとかかれてあるように思います。ジェーングドールのチンパンジーの研究「森の隣人」や、レイチェルカーソンの「沈黙の春」など。。仏教研究の梅原猛さんの著書も非常に良いと思います。

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