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気になって仕方ない!一休さんのとんち!

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すっごいしょうもないトピですいません・・・

先日、友達と話していてふと一休さんのとんち話になりました。思い出せるとんちと言えば、橋を渡るべからず、の看板に一休さんが橋の端を渡ったとんちしかでてこず、しょうもない話ですが、皆さんの思い出せる一休とんちを教えて下さい。

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  • 私が覚えているのは

    将軍様に、「その屏風に描いてある虎を捕まえてみろ」と言われ、ねじり鉢巻をして縄を持った一休さんが「私が捕まえますので将軍様が虎をおびき寄せて下さい」だったか、「将軍様が連れてきて下さい」と言うものです。

    これは一休さんのお話の中でもメジャー級のとんちだったような気がする。

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  • ついたての虎

    将軍様からよびだされた一休さん。

    「この虎が夜な夜な悪さをあするので懲らしめてくれんか」

    指差されたのはついたてに描かれた虎。

    一休さんは縄を構え、将軍様に

    「では、捕まえて懲らしめましょう。では将軍様、虎をついたてから追出してください、さあ、さあ」

    と言い、ついたての前に立っていました。

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  • ん?

    橋の端を渡ったのではなく、
    「橋(端)を渡るべからず」で
    一休さんは橋の真ん中を通ったんじゃなかったっけ?

    私が覚えてるとんちは、うる覚えなんですけど
    「虎を捕まえてみよ」という言葉に
    屏風の中にいる(屏風に描かれている)虎を
    一休さんが縄で縛って捕らえたような記憶があります。
    それのどこがとんちなの?と聞かれたら
    うまく答えられませんが。

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  • ひとつ思い出しました。

    >すっごいしょうもないトピですいません・・・
    いやいや、面白いですよ(笑)。

    将軍様に「襖に描かれた虎を縛れ」と言われて「かしこまりました。では将軍様、襖から虎を追い出してください」と切り返した、というとんちを思い出しました。

    確か一休さん、その時わざわざ鉢巻して袈裟をたすきがけ・・・芝居っ気たっぷりなんですよね。

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  • ええええええぇぇぇ〜勘違い〜〜〜〜〜????

    >先日、友達と話していてふと一休さんのとんち話になりました。思い出せるとんちと言えば、橋を渡るべからず、の看板に一休さんが橋の端を渡ったとんちしかでてこず、しょうもない話ですが、皆さんの思い出せる一休とんちを教えて下さい。

    一休さんは橋の真中を渡ったのですよ〜〜〜!!!!!

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  • 一休さんじゃないかも・・・

    フタがしてあるお椀の中身を、フタを取らずに食べろと言われ、上下逆さまにしてお椀のほうを取って、中身を食べた・・・という話、ありませんでしたっけ?

    ゴメンナサイ、あんまり覚えていません。

    小さい頃、一休さんのアニメが好きで良く見ていたのに、私も「この橋渡るべからず」と「屏風の虎」ぐらいしか、はっきり覚えてないです。

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  • 一休さんじゃなくて

    やんちゃ姫のとんち。
    一休さんたちのゴハン時にやってきたやんちゃ姫。
    みんながおいしそうに雑炊を食べているのをみて、「わらわも一杯!」と欲しがり、仕方なく一杯だけふるまった。
    ところが姫は、一杯食べてもどんどんおかわりする。
    一休さんが「一杯だけと言ったじゃないですか。」
    というと一言、
    「一杯は一杯でも腹一杯じゃ!」

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  • 誰にも言うな

    私が思い出したのは、都で熱病が流行った時に、その治療法を誰にも言わないという約束で、一休さんが桔梗屋さん(だったと思う)から聞きだし、それを立て札に書いて、みんなに知らせ、責められると「私は誰にも言っておりません」というものです。

    他にも、目の前のロウソクの炎を、何も使わずに消せと言われて「では目を閉じてください」と言ったりするのもあったような。

    いろいろありましたよね、再放送しないかなぁ。

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  • 思い出した!

    面白いトピです〜。
    私が思いだしたのは・・・

    腕力がある大男と一休さんのどちらが早く餅をつくかという勝負をすることになりました。
    大男は普通に臼と杵でつくのですが、一休さんは餅米を2,3粒づつ練っていきます。
    大男の方はまだ米粒が残っているということで、なかなか終わりません。
    そうこうしているうちに一休さんが全部練り終わってしまうという話。

    あと独楽の話。
    殿さまが珍しい独楽を見たいと言ったので、白黒なんだけど回すと七色に見えるという独楽を作りました。

    あとは和尚さまが毒だと言って隠した甘いもの(酒だったかも?)を小坊主達がたいらげてしまって、どうごまかすかという話。
    「和尚さまの大事な物を壊してしまって、その責任を取って毒を飲んだけど死ねないんです」
    と言ってごまかした。

    あとどちて坊や封じかな。

    他にも思い出したいです〜。

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  • うろ覚えなんですが・・・

    お殿様に叩かなくても鳴る太鼓を作れと言われ、中にアブかなんかの虫を入れて、中の虫が暴れる事で、音が出る太鼓を作ってたような気がする。

    間違ってたら、ごめんなさい・・・

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  • こんなのも

    はるか昔に見たのでうろ覚えですが。

    和尚さんは自分の大好物であるハチミツを皆に見つからないように隠し持っていたが、『一休に発見されてしまうと、自分の目の届かないところで勝手に食べられてしまう』と思い、それならばと一休さんを呼びだして
    「これは毒だから、絶対に口にしてはならない」
    と注意をした。

    しかしある日、和尚さんが外から帰ってくると、あろうことか一休が自分の大切なハチミツを泣きながら食べている。あれほど注意をしたのにと思い、訳を聞いてみると
    「和尚様の大切な壷を壊してしまい、申し訳ないので死んでお詫びをしようと思いました」
    と言う。

    和尚さんは大切な壷も壊され、大好きなハチミツも食べられてしまって散々な目に遭う。しかし当然一休さんははじめから毒の中身が何なのかをわかっていて、だましあいは和尚さんよりも一枚上をいっていたというお話。

    ・・・と、こんなのがあった気がします。
    なにぶん昔の記憶なので細かいところは間違ってるかと思いますけど。

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  • リトルさん

    >上下逆さまにしてお椀のほうを取って中身を食べた
    >という話、ありませんでしたっけ?
     これは「冷めてしまったのでふたを開けずに暖め直して
    きて下さい。」とお願いしたというオチです。

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  • 一休さんじゃない話もあるな…

    アニメの一休さんにでてくるとんちってことですか?
    毒の話は、狂言の「附子」だし、虫を入れた太鼓の話は
    姨捨山の話の中に出てきますね。
    こうして並べると、いろいろ調べて、脚本書いているんだなあと
    感心しました。

    さて、私が覚えているのは、手を叩いて「どっちの手が鳴った?」
    と聞かれ、饅頭を割って「どっちがおいしい?」と返した話
    (逆かもしれない)です。

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  • いろいろありますが

    将軍様の頼みで毎夜、お城で説法をすることになった一休さん。
    眠いし面倒なので・・・。

    一休「私がこれから何を話そうとしているか分かりますか?」

    武士「いいえ、分かりません。」

    一休「それが分からない人たちにお話するのはムダです。」

    翌日
    一休「私がこれから何を話そうとしているか分かりますか?」

    武士「はい、知っています。」

    一休「それなら話す必要はありませんね。」

    さらに翌日
    一休「私がこれから何を話そうとしているか分かりますか?」

    武士「知っている者もいれば、知らない者もいます。」

    一休「そうですか。では知らない人は知っている人に聞いてください。」

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  • 立ちション

    和尚さんと出かけたある日のこと、一休はどうしても
    おしっこが我慢できなくなり、歩いてる途中の道端で
    おしっこをしようとしました。

    それを見た和尚さんは「ならぬ!土には土の神が宿って
    おる」と言いました。それならばと今度は木の根っこに
    おしっこをしようとすると「ならぬ!木には木の神がや
    どっておる」そして次々に「ならぬ!風の神が・・・
    ならぬ!○○の神が・・・」と言われてしまい
    我慢の出来なくなった一休は考えた末
    おもむろに和尚さんの頭の上で構えました。

    それに気付いた和尚さんは「何をしておる!」
    と聞いたところ『だって和尚さんの頭には神(髪)
    はありませんから』と答えた一休。
    こまった和尚さんは「今回だけは土の神に許してもらっ
    てそこでしなさい」と一休に言ったのでした。

    こんな感じだったと思うけど・・・合ってるかな?

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  • とんちじゃないかもしれないけれど・・・

    ある時、将軍様が「美味しいものが食べたい」と言うのですが、贅沢に慣れた将軍様は、何を出しても美味しいと言わない。

    そこで一休さんが「ものすごく美味しいものを食べさせるから言うことを聞いてください」と言い、将軍様を一日中働かせる。

    こき使われてくたくたになった将軍様に一杯の粥を差し出し・・・というお話。

    もちろん将軍様は一杯の粥の美味しさに感動するというオチでした。

    子供心にも忘れられない、素晴らしいお話だと思います。

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  • アニメで

    思い出した話をひとつ。

    餅か饅頭だったと思うのですが、
    「3度だけ包丁を入れて、8等分にしてみろ」というお題に、
    一休さんは、まず縦横に4等分し、次に脇から包丁を入れて上下に分け、3度で8等分したというお話でした。

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  • トピ主です。

    >橋を渡るべからず、の看板に一休さんが橋の端を渡ったとんちしかでてこず、

    すいません。どなたかの指摘にもあった通り、橋の真ん中を渡ったのでした。ただの書き損じです。聞いた事もないとんち話もあり、みなさん、ご協力ありがとうございました☆

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  • ふむ…さんのレスで思い出したのですが、もしかしたら一休さんじゃなかったかもしれません。

    誰か偉い人(将軍様?)が、
    「この世で一番おいしく、そして一番不味いものを持ってきなさい」
    と言います。
    それを聞いた一休さんはなんの変哲もないただの塩を用意し、
    「塩はそれだけではとても食べることはできません。でもこれが無ければどんな料理もおいしく作ることができないのです」
    と言って納得させた…というお話です。

    会話などまったくのうろ覚えで適当に書いてます、ごめんなさい!
    だけど子供心に、醤油とかソースとか味付けるものたくさんあるじゃん…と考えていました。馬鹿ですね(笑)

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  • けものの皮を着た人は入ってはいけません

    寺に入り浸って和尚と将棋を指して深夜までナカナカ帰らないジジイがいて、寝るに寝れない小僧さんたちが困り果てたところで一休が一計、表題の張り紙を表に出します(ジジイは毛皮のちゃんちゃんこを常用している)。

    一休「困りますね、毛皮着て来られちゃ」
    夜なべジジイ「ほんなら太鼓はどうだい。あれだって立派な獣の皮じゃねえかよ」
    一休「だからバチでこうして叩かれてるんです」(と言うなり予め用意したバチでジジイを襲う)

    ひどい話だ。

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  • うさぎ

    ひとつ思い出しました。

    将軍様(だったかな?)に「空を飛ぶうさぎが見たい」というような事を言われて、鳥の鵜と鷺を同時に空に放って見せたというのがあった気がします。
    子供心に「二羽が離れていったらどうしよう」とか「鷺鵜になったらどうしよう」と心配しました。

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  • 長い長い紙に書くお経

    アニメですが、一休さんがある日、
    長さ数メートル、幅も大人の背丈あるような
    ばかでかい紙にお経を書くよう言われます。
    注文した桔梗屋の前の通りに、
    紙を広げた一休さん。
    ほうきに墨をたっぷりと付け
    真一文字にまっすぐな縦線を書き、
    紙の端まで行くと曲線を書いて折り返し
    最初の線の5分の1ほどまで線を引きました。

    紙には大きな「し」の文字・・・・

    し=死。誰も逃れられない定めであり、
    その文字自体が仏教の教えであるという
    和尚様の解説があったような気がします。

    本物の一休さんは年齢を重ねてから「一休禅師」と
    なられたので、アニメに出てくるような年齢では
    違うお名前だったんですよね。
    彼の短歌の「じゃ」づくし、大好きな歌の一つです。

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  • 泥棒

    たまたま「今晩、お寺を狙おうぜ!」という、
    泥棒の会話を聞いた一休さん。
    そこで一休さんは、お寺の、髭の長い和尚さんに、
    「和尚さんは、寝るとき、髭を布団に入れて寝ますか、それとも出して寝ますか?」と聞く。
    和尚さんはその晩、自分は髭を布団の中に入れて寝るか出して寝るかで悩み、なかなか寝付けないでいると、泥棒の物音がし、めでたく泥棒を捕まえることができた、という話。

    一休さんじゃなくて彦一だったかな?

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  • アニメの中で

    よく
    そもさん、せっぱ、と言っていたと思いますが
    どう言う意味ですか?
    あと、エンディングで
    なむさんだ〜 と歌ってましたが
    なむさんって誰?

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  • 汁物の話・・・

    将軍様か、桔梗屋さんに、食事に呼ばれ、
    ふたのついた汁物?を出され、
    「ふたを取らずに、中身を召し上がってください」と言われ、しばらくして、
    「せっかくのお料理冷めてしまったので、
    ふたを取らずに、温かいものと取り替えてください」っていうやつがあったような・・・

    そういえば、遠い昔の私の初恋の人のニックネームが、一休さんでした。
    いつも、坊主頭だったから。

    何年か前に結婚して、子供ができたと言う話を聞いた・・・幸せでいて欲しい人の1人です。

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  • これってとんち・・・かぇ?

    昔のことなのではっきりとは憶えていませんが。
    太った男の人が一休さんに「どうしたらやせるでしょう?」と聞いたんです。
    するととんちか、はたまた脅しか???
    「あなたは一年以内に死にますよ」みたいなことを言いまして。
    一年後その男が一休さんに会うと「あれから悩んで食べ物ものどを通らず生きた心地がしません」みたいなことを言ったと思います。
    すると一休さんは「あれは冗談です。やせてよかったですね」チャンチャン!
    子供心にこれはいいの?と思った出来事でした。
    でも、ずいぶん前のことなので物語が違っていたらごめんなさい!

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  • くった・くわーん

    子供の頃、本で読んだ話です(うろ覚え)。
    和尚さんが出かけたときに、一休さんと小坊主たちが、和尚さんのおはぎを全部食べてしまった。
    そこで、残ったあんこを観音様の口につけてごまかそうとします。
    和尚さんが帰ってきて、観音様のせいにすると、和尚さんはバチでたたき(ひどい・・・)、「クワーン」と音がし、問いつめられます。
    一休さんは、観音様を鍋で煮始め、煮立った音が「クッタ、クッタ」・・・。
    というようなお話です。
    文章にするの難しいですね。

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  • 和尚さんの留守に牡丹餅を‥

    和尚さんが大切に取っておいたあんこのついた牡丹餅を、和尚さんの留守中に小僧さん達があまりにおいしいので全部食べてしまいました。
    「さあ、和尚さんが帰ってくる、どうしよう?」ということになり、一休さんは観音像に濡れ衣を着せることを思い立ち、像の口の周りにあんこを塗りました。
    帰ってきた和尚さんは「じゃあ直接観音像に聞いてみよう。」と「牡丹餅を食べたのか?」と、バチで叩くと、鉄でできた観音像は「クワ〜ン(食わん)」と言いました。
    そこで、一休さんは「そんな生ぬるいことで白状はしません」と、お湯で観音像を煮ると、沸騰したお湯の中で観音像は「クッタクッタ(食った食った)」と言いましたとさ。
    (これはむかぁ〜しの絵本で読んだお話ですが、これは事実じゃないですよね‥)

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  • たしか

    しばさんの書き込み

    >>>>>>>>
    さて、私が覚えているのは、手を叩いて「どっちの手が鳴った?」
    と聞かれ、饅頭を割って「どっちがおいしい?」と返した話
    (逆かもしれない)です。
    >>>>>>>>

    これも、確か禅の公案に古くからある物だったと思います(ちがったかな?)。公案なので、饅頭のオチはありませんが。

    わたしが覚えてるのは季節はずれに、将軍さまに「お茶の実」を俵にいっぱいもってこいといわれ、おじいさん、おばあさんを俵に詰めて、「お茶飲み」です、と言った話とかです。

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  • そもさん、せっぱ

    「そもさん」は漢字で一字めは「乍」の下に「心」を書いた字、二字め「摩」(中の「手」が他の字になっている場合もあります)、三字めが「生」で、「どうだ?」という意味。

    「せっぱ」はコンピュータでも変換できますが「説破」、「解き明かしてやろう」という意味です。

    どちらも、唐宋のころの中国語の口語です。

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