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女子マラソン、高橋尚子の時代は終わった!のか?

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マラソンマン

アテネオリンピック、女子マラソンで野口選手が金メダルを獲得しました!おめでとう!!!

代表選考の過程で、Qちゃんこと高橋尚子の国民的人気もあって、喧々囂々の議論が渦巻いたのは、まだ記憶に新しいですね。
しかし、オリンピック屈指の難コースと高い気温という悪条件をものともせず、野口選手がやってくれました!日本陸連も選考結果に間違いがなかったことを世界中に示すことができて、溜飲を下げたのではないでしょうか?
にもかかわらず、Qちゃんが走っていれば・・とありもしない仮説を振りかざす人がいるのは、いかがなものか?なぜ素直に野口選手の偉業を称えられないのか?
来夏には世界選手権での直接対決も噂されます。女子マラソン界の世代交代が一気に進むのか、あるいは老兵は死なず、なのか?

皆さんはどうお考えでしょうか?

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  • では、いわせていただきます。

    野口選手の活躍はよいとして、残りの2名です。メダルを期待するなどという結果には、ほど遠かったですよね?

    あれなら「Qちゃんのほうが、よい記録が出たのでは?」と思うのは私だけではないでしょう。

    ユーザーID:

  • 架空の話。

     スポーツはあの時○○だったら・・・は
     言っても無駄ですよね。
     
     Qちゃんがどうのこうのは言っても仕方ないと
     思います。
     
     Qちゃんが出たらもっと良い成績だったかも
     って言う人。もしかしたら棄権していたかも
     しれないんですよ。
     
     まぁ長い事マラソンを見てきた私からすると
     最近Qちゃんがまともに走っていないのが
     気になります。
     

    ユーザーID:

  • 私も言いたいです。

    野口さんは立派でした。
    他の2人に水を上げたり、スポンジを上げたり。

    それで、高橋Qちゃんが出ていたら、世界のマラソンで金銀Wだったかも・・・
    残念だったと思ったのは、私だけではないでしょう!

    ユーザーID:

  • 報道時間、回数に左右されているだけ

    たんに前のオリンピックでメダルが少なすぎたせいでしょう。そのため金をとった映像も少なく、そればかりが何度も何度も流されました。

    今回はメダルも多く、活躍する選手がいろいろ紹介されているのですが、それがマラソンばかりになっていた。
    高橋さんも野口さんも、素晴らしい選手だと思います。でも前回のマラソンはしつこすぎ、他に紹介するものなさすぎ、の印象だけが残っています。悪いけれど、そういう中での金メダルだったから有名にもなったし、メディアでの取り上げ方が多かったのでしょう。
    知っている人も多いから人気もあるということになり、今回出場できなくても色々言う人がいるのでしょう。

    野口さんは同じ金メダルでも、例えばとくに北海道地区では「駒大苫小牧優勝」の記事、報道、号外がほとんどを占めていて、高橋さんほどは報道されていなかったと聞きますから。

    ユーザーID:

  • それは結果論です

    確かに、高橋選手が出ていたら、高成績を収めたかもしれません。でも、あのラドクリフ選手の棄権シーンを見るとどうかなって思いますね。
    土佐選手と坂本選手にしても、順位はともかく5分以内のタイム差で入賞してますよね。(5位と7位でしたよね。)
    充分頑張ったって思いますが...。
    他の競技の選考でも有りましたが、選考対象のレースで成果を残せなかった訳ですから、仕方が無いでしょう?。間違ってますか?。

    良し悪しは別として選考基準が有った訳ですから仕方が無いと思えませんか?。
    3選手、とても良い成績だったと思いますよ。

    ユーザーID:

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  • 野口選手はすごかった!

    他の2選手も頑張ったと思います。
    でも、もし高橋選手が出ていたら、もう一個メダルが取れたんじゃないかと思ってしまいます。

    ユーザーID:

  • 溜飲を下げたっておかしくない?

    証明できた、ほっとしたというならわかりますが、
    溜飲を下げたという表現は日本語としてちょっと
    おかしい気がしますが...
    そもそも選考した(側の)人たちって、非難されてましたっけ?

    > Qちゃんが走っていれば・・とありもしない仮説を
    > 振りかざす人がいるのは、いかがなものか?
    聞いたことありませんが、どこでそれ聞きました?

    トピのタイトルといい、
    > 女子マラソン界の世代交代が一気に進むのか、
    > あるいは老兵は死なず、なのか?
    の書き方といい、トピ主さんご自身センセーショナルな
    表現を好むというか、単純な白黒をつけたいみたいですね。

    月並みですが、私は野口選手の優勝はすごいことだと
    思いますし、高橋尚子選手の時代が終わったとも思いません。単に高橋選手は選考会を兼ねた大会でいい成績を残せず、出場できなかっただけだと。
    というわけで、野口選手と高橋選手に関連はなく、お互いすばらしい実績を持ったということと思ってます。

    ユーザーID:

  • 本当はQちゃんのゴールを見たかった派なのですが・・・t

    野口選手は、早々に内定しましたよね。
    他の選手はぎりぎりまで決まらず、準備が充分にできなかったのかなと思っています。
    だから、あの時点で高橋選手に決まっても、同じ結果でしょうね。逆にあんなに期待されて、結果が出せないのではかわいそう。
    みんな実力者なのだから、基準をはっきりさせて早く出場選手を決定させて準備に入れるようにしてあげることが必要だと思います。

    ユーザーID:

  • どうなんでしょう。

    今回のアテネに関して言えば「Kちゃん」さんと同意見で、もしかしたら高橋選手と野口選手で1・2フィニッシュしたかもしれないと、家族の間でも話題になりました。
    ただ、これから先の話になると、やはり年齢から考えてもピークを過ぎてしまったと思われても仕方ないかな・・・と思いますね。

    ただ残念な事に、どの競技を見ても思ったことですが、ベテラン選手が多く出場していて、世代交代と言わせるような若い人材が育っていないのも事実として受け取らなければならない気がします。

    ユーザーID:

  • あのガッツポーズをみて なえました。。。

    野口選手がスタジアムに戻ってきた時 ガッツポーズをしましたね。
    あれを見て、「えっ?」と神経を逆なでされたような気分になりました。
    ゴールしてないのに、さも優勝したかのポーズ。
    10秒差で懸命に追いかける2位のランナーや彼女の祖国の人たちにはどう写ったのでしょう。

    ご本人は 2位の選手があんなに近いと思わなかった・・と後づけでおっしゃっていましたが。
    解説の有森さん曰く「声援で後続ランナーとの距離はわかる」らしいです。

    もし、高橋選手だったら・・・
    ああいう 他の選手を不用意に刺激する、逆なでする
    ような態度は取らないと思いました。

    金メダルはたしかにすごい。
    素晴らしいランナーだと思います。
    でも、上記のことも含めて、高橋さんのように〇〇マラソンに出るって聞いただけでわくわくさせてくれるランナーではなかったです、私には。 

    ユーザーID:

  • HN負けの内容に、はぁ?

    マラソンマンさんなにいってらっしゃるのですか?
    あのゴタゴタに野口選手は関係ないでしょ?
    高橋尚子選手と最終枠を争ったのは土佐礼子選手ですよ。
    協会は、土佐礼子選手を高橋尚子選手を天秤にかけて土佐選手の方を選んだのです。

    で、その土佐礼子選手ってメダルまでいきましたっけ?
    世界記録保持者のラドクリフ選手が棄権したのにねえ、あの順位なんですけどね。
    そんなことも忘れちゃいましたか?
    海馬が働いてないのでは?
    ブドウ糖補給したほうがいいですよ。

    野口みずき選手が金をとったおかげで、うまく隠れてますが、あきらかに選考会は人選ミスをしでかしたと思いますね。

    ところで、野口みずき選手は、次のターゲットを高橋尚子選手のもつ日本記録に絞ったみたいですね。
    金メダリスト同士の対決、はやくみてみたいものです。

    ユーザーID:

  • そうかな?

    Kちゃんさんがおっしゃるように、後の2人の成績が情けなかった、あれなら高橋さんを出せばよかったとは私は思わないですね。
    2人とも入賞されて、立派だと思う半面、やはり野口さんが金メダルを取られたことで、2人の報道はなきに等しい部分があり、今頃は相当悔しい思いをされて、次回に奮起されるだろうと思っています。

    マラソンは毎回毎回、同じように連続して勝てる競技ではありません。
    高橋さんが出ていても、いろいろな調整のしかたで、例えば10位にはいれない、ということもあり得ただろうし、必ずしも野口さんと一騎打ちということにはならなかったと思います。

    それよりも2つのオリンピックで日本人で別の選手がそれぞれ金メダルをかっさらっていったという現実を考えると、日本の女子マラソン界の層の厚さに驚くばかりです。

    ユーザーID:

  • 3人とも素晴らしい!

    私は野口選手はもちろんのこと、
    今回出場した3選手は本当に素晴らしいかったと思います。
    出場選手全員入賞できたことはこれまでにない快挙です。
    今回のコースはオリンピック史上最も過酷と言われていたそうで、棄権の選手も多数出る中、凄いことだと思います。
    優勝候補と言われていた世界記録保持者のラドフリフ選手でさえ、リタイヤでしたしね。
    オリンピックは何が起きるかわからないって、
    まさにこういうことなんだと思います。
    高橋選手が出ていたらなんて声も大会前後で聞かれますが、それはそれ、これはこれ。
    当の選手達の方がこだわりなく、次の目標に向かって突き進んでいてカッコイイと思います。
    野口選手は高橋さんと走ってみたいと、この前の会見で言っていましたしね。
    今後が楽しみです。

    ユーザーID:

  • Kちゃんさん ??

    JPNの女子マラソン代表3名は 誰がメダルを取ってもおかしくなかったと思います。

    実際 3人とも8位以内に入ったのですから。

    高橋選手が出ていたときはどうなったかは不明ですが、現実ではありません

    ユーザーID:

  • あーあ、やっぱりいるのね〜

    土佐・坂本両選手の事を非難する人・・・
    気温36℃・高低差が激しいコース・出場選手の5人に1人はリタイヤ(あのラドクリフ選手もですよ!)・ゴールしても脱水症状起こして吐いてしまう選手続出のレースで5位・7位入賞なんてたいしたもんですよ。
    しかも出場選手全員入賞なんて、日本の女子マラソンでは過去最高の成績じゃないですか?なんで素直に祝福してあげられないのか・・・
    私は金メダルの野口選手を筆頭に、全員胸をはって堂々と帰国してほしいです。

    ちなみに高橋選手びいきの「たら・れば」を唱える皆さんに質問です。
    高橋選手は先日、故障のためベルリンマラソンを回避することを発表しました。
    6月に転倒した怪我をかばっているうちに恥骨炎を発症してしまったそうですが、さて、これでオリンピック代表に選ばれていたらどうなっていたでしょうね?
    (ベルリンマラソン回避については非常に残念に思いますし、まだまだがんばって活躍してほしいとは思いますけど)

    ユーザーID:

  • >Kちゃんさん

    それはあくまで結果論であって高橋選手が出ていたとしても、あれと同等もしくはもっと酷い結果になっていた可能性も十分考えられます。

    Qちゃんのキャラクターは好きですし、すごく頑張っていたのも認めますが、やはりオリンピックは誰にも平等に可能性を与えてあげるべきです。

    これだけQちゃんQちゃんと世間からブーイングされながら金メダルを獲得した野口さんは凄いと素直に認めてあげるべきだと思います。

    ユーザーID:

  • Qちゃんが出てれば

    日本で金銀ワンツーフィニッシュだったんじゃないかな?他国の強豪もみんなばてばてだったし。

    野口みずきさんは本当に頑張ったと思うけど、私の中では高橋尚子さんの実績を考えると、上回ってるとは思わないのですが・・・。
    2人の対決(あるのかな?)が楽しみです。

    ユーザーID:

  • >では、いわせていただきます

    あなただけです。

    高橋さんだったら棄権が関の山。
    現にベルリン、怪我して棄権だそうですね。
    一年に1度程度も走れないで、プロを語れるのでしょうか?

    30女を友人でもないのに「Qちゃん」と呼ぶことも寒いですし、
    高橋氏のファンだけが坂本・土佐両選手の功績にケチをつけ、
    ひいては高橋氏の評判まで汚していますよ。
    こんなファンがいて高橋氏が逆に可哀想です。

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  • タラレバ?

    野口以外の二人の日本人も、土佐が5位と坂本が7位でしたよね。世界記録保持者のラドクリフが途中棄権したくらいだから、相当ハードな条件だったんでしょう。メダルには届かなかったけど、十分健闘したといえるんじゃないでしょうか?
    Qちゃんが走ってたら・・というのはタラレバであり、メダルどころか完走できなかったかもしれませんよ?結果だけ見れば、陸連は現在最高の選考をしたということになるでしょう。
    野口の勝利は作戦勝ちでもあり、監督の手腕も含めて新旧交代が来たということだと思います。

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  • 次のレースで全てが分かる。

    高橋尚子が終盤に失速したのは、オリンピック選考会のたった1度だけでした。それ以外は全て、終盤にスパートをかけて優勝してきている。それが、年齢からきた失速なのか、調整ミスなのかは、次のレースではっきりするでしょう。来年の選手権で野口選手と走る機会があれば、アテネオリンピックの選考ミスも含めて、高橋尚子の偉大さが分かると思います。   レースは、先に野口選手が中盤にしかけてスパートするが、高橋はそれに付いて行って、終盤に満を持してスパート、一気に引き離して自己記録を塗り替えてゴールイン。 もし、平凡な記録で野口選手に負けたとしたなら、その時は高橋尚子の時代が終わったと言うことになるかもしれません。ただ、シドニーの金メダルと日本最高記録を彼女が持っている事はゆるぎのない事実です。

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  • では、反論させていただきます>Kちゃん

    多くの選手が途中棄権した過酷な条件でのレースで、日本の3選手が全員完走&入賞したのは凄いことだと思います。
    今までのオリンピックでも、全員が入賞したことってありましたでしょうか?

    それと、試合が終わっているのに、今さらタラレバの話をしても仕方ないかと。選考レースで高橋選手が良い結果が出せなかったのは、事実ですし。

    ちょっと横ズレしましたが…。
    高橋選手には、もう一度素晴らしいレースを見せてもらいたいです。年齢的な問題があるのかもしれませんが、このまま終わって欲しくないです。というか、終わらないと思います。
    野口選手も高橋選手も、本当にスゴイ!

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  • 5位と7位って

    日本代表の3選手の内、野口さんが優勝で、残りの2人も5位、7位で入賞。立派じゃないですか?

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  • 3人とも活躍したと言っていい結果

    野口選手以外の他の二人についてですが、、、
    ダントツ級の世界記録保持者が泣きながら棄権するし、レース中も吐く人続出。レース後も金、銀選手がインタビューもそぞろに医務室に直行するような激レースで、上位入賞は立派な結果だと思う。完走後の笑顔も痛快に感じました。

    しかし、Qちゃんが出てたら、日本人同士の戦いになったのかな〜と思うと、それもすごい展開だったかも、、、って想像は膨らみますね。

    努力と忍耐と根性で悲願の勝利のみずき選手。
    方やとにかく走るのが大好きな天然マラソン娘。

    直接対決となったら、どっちを応援するか非常に迷うな。

    だって、あんだけ愛嬌が好評だったQちゃんですが
    今回金メダルのミズキ選手の笑顔と涙も、ほんとに最高に可愛かったもん!!

    走りもさることながら、笑顔の可愛さ、甲乙つけがたい!

    ユーザーID:

  • こういう意見、出てくるだろうと思ってました

    って言うか、終わったあとで「そら見ろ」ってのは、よくないですよ。
    だって、逆に3人ともメダルに手が届かなかったときに「だからQちゃんにしとけばよかったのに」なんて言う人のこと、あなたどう思います?
    それに、それを言うなら世界陸上銀で当確だった野口さんは最初から選考争いの中に入っておらず、問題になった選考でQちゃんを落として選ばれたのは土佐さんや坂本さんです。

    私は個人的には、今でもやっぱりQちゃんに走ってもらいたかったと思ってますよ。
    野口さんが見事な走りを見せたから余計に、もしQちゃんが一緒に走っていたらどうだったかと思います。

    「金しかない」と思っていた野口さんと「メダルがとれたらいい」と思っていた土佐さん、坂本さんの差が出た、みたいなことを有森さんが、スポーツ新聞に書いてました。
    Qちゃんも、出場していればきっと「金しかない」と思っていたはずです。

    あの論争の命題の一つは、オリンピックに参加することがゴールの選手と、オリンピックで勝つことがゴールの選手を同じ秤にかけることの是非でしたが、それに関して言えば今回の結果はある意味象徴的だったと言えなくもありません。

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  • カリスマ性ではQちゃんにかなわない

    素直に喜ばないんじゃなくて 期待したほどインパクトが無かった感じ。

    シドニーのときレース後、高橋さんは「とっても楽しい42キロでした。あはっ。」といい そのタフさに 驚かされました。
    この人、本当に走るの好きなのねーと見ていて心が躍りました。

    今回のアテネは コースに起伏がありすぎて 本当に速い人(ラドクリフとか)が勝つというより なーんか障害物競走っぽくて あんまり興奮しなかった。
    で、野口さん、ゴール後 体調を崩して医務室で点滴・・・かわいそうだけど悲壮感漂ってた。

    あと、後世に残るキメ台詞!!もなかったし。
    「自分で自分を褒めてあげたい」by有森さん
    「田村で金、谷でも金」byヤワラちゃん
    「金メダル以上の経験をしました」by浜口京子
    そしてQちゃんの「とっても楽しい42キロ」
    スター選手って記録だけでなく記憶に残るセリフもしゃべっている!と思うのです。
    そういった点も含めて 野口選手の金メダルはインパクトに欠けた、という感想を持ちました。
    君が代を聞いてうれしいんですけれども、有森さんやQちゃんのときのように 震えるような感動というよりは 普通に嬉しかった感じです。

    ユーザーID:

  • 私もKちゃんさんの意見に賛成です。

    もしも高橋尚子選手が出場していたら、野口選手と2人で金メダルと銀メダルを取っていたかもしれません。高橋尚子選手が出場できなかったのは、選考基準に曖昧さがあったためであり、決して高橋尚子選手が他の3選手に劣っていたためではないはずです。高橋尚子選手が出場できなかったことを残念に思っている人も多いと思います。

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  • 野口選手はよくがんばった

    野口選手の金メダル、本当によかったし素直に喜んでいます。でも、確かに、もし高橋選手が出ていたらもう一つぐらいメダルが取れたのではないかと思ってしまうのは事実です。三位以内に、日本人が二人という可能性もあったのではないかとか、思ってしまいました。

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  • 横にずれますが、Qちゃんに育ちのよさ

    私も高橋尚子さん落選にはショックでした。
    落選したときの対応が「大人」でしたよね。
    Qちゃんには「良い家庭で愛情深く育てられた」育ちの良さが感じられますよね。

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  • 本音

    Qちゃんは暑さに強いですからね。
    アテネとの相性は良かったのではないでしょうか。

    私としては、野口選手とQちゃんのデッドヒートと1・2フィニッシュを見たかったです。

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  • 今でも残念

    高橋ファンの私としては今でも五輪落選は残念で仕方ありません.
    あの美しいランニングフォームはやはり五輪が一番映えます.
    野口選手の今回の過酷なアテネでの2時間26分のタイムは土佐選手の名古屋
    での2時間23分よりも何倍も素晴らしいものであり,異なる大会での
    走破タイムを比較するのがどれほどの意味があったかと日本陸連に言いたい.
    次の北京での選出は同一大会での上位3人とか3大会でのそれぞれの
    上位1名とかにして委員会での投票による選出は止めて欲しい.
    高橋選手が次の北京ではどうかというのは年齢的に厳しいでしょうね.
    次の世界選手権で野口選手と雌雄を決してから引退して欲しいという
    のが個人的な願いです.

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