夫の死・・・どこへいったのか・・・・

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心や体の悩み

みこ

先日20代の夫が突然死し途方にくれています。。
子供たちもまだ幼く、私自身も抜け殻のようになっています。

今日やっとパソコンを開くことが出来ました。
夫は自分が死んでしまったことを分かっているのでしょうか・・・?

今どこにいるのでしょうか・・・・?
私に何か言いたかったことはないのでしょうか・・・?
私がいつまでも引きずっていて成仏できているのでしょうか・・・?

本当に辛いです。
もしこんな私にぴったりなHPや情報、死後について分かる方がいましたらよろしくお願いします。

辛いので批判レスはご遠慮ください・・・
まとまりのない文章で申し訳ありません。

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  • 貴方とともにいますよ

    24のときに父を亡くしました。
    最初は、死にたかったけど、今、父は私と常にいるんだと思います。

    貴方の旦那さんもすぐ、側で貴方のことをみまもっています。

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  • 鈴木秀子さん

    みこさん、かけるべき言葉が見つかりません。ごめんなさい。

    でも、お役に立てるかどうかわかりませんが、鈴木秀子さんの著書を紹介させていただきます。

    シスターの方で、ご自身が臨死体験をなさったこともあり、死に関する著書を数多く書いていらっしゃいます。

    どれ、と限定することはできないのですが、まず
    「神は人をどこへ導くのか」
    をお読みになって、心に通ずるものを感じられましたら、その他の著作をお読みになってください。

    図書館にも置かれていると思いますので、もしお時間がありましたら…

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  • walkingtour

    小町の他のトピでこのHPを紹介してくださった方が
    いらっしゃいました。
    よかったらご覧になってみてください。

    http://www.geocities.co.jp/Hollywood/1387/walkingtour.html

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  • 見えない力

    みこさん、大変お辛い事と思います。
    私も20代で夫がいます。

    私は数ヶ月前に流産を体験しました。
    旦那さんを亡くすのとは違いますが、愛する人を
    亡くすのは本当に辛いですよね。

    本当に死後の世界はどんな所なんでしょうね。
    天国があって、またそこから戻ってきてくれる事
    を願うばかりです。

    愛していたのなら忘れられないのは当然です。
    自分を責めたり無理に忘れようとしないで。
    ただ小さいお子さん達も不安な気持ちなど感じて
    いるかもしれません。みこさんが旦那さんの分も
    ぎゅっと抱きしめてあげてください。

    あまりアドバイスになっていなくてごめんなさい。
    旦那さんがみこさん達をしっかりと見守っていて
    くれますように。

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  • 大変だったでしょう・・・・

    20代で幼いお子さんを残してではさぞかし大変だったことでしょう。
    周りに子供が生まれる前にご主人が亡くなったかたや、幼稚園の子供を残してご主人を亡くしたかたがいるので、トビ主さんの悲しみと大変さが目に浮かびます。

    幼い子供は大人と受け取り方が違うようで、私はお子さんから骨をあげると言われて困りました。
    子供は自分の経験の中でしか判断できないことがあるようで、死ぬということはおもちゃが壊れたのと同じで(だから動かない)、直せばいいと思っている場合もあるようです。時間をかけてお星様になっていつでも見ていてくれると教えるのもひとつの方法ではないでしょうか?

    魂は暫くそばにいて自分のお葬式や残してきた家族を見ているという人もいます。

    私の友人はある晩『これで大丈夫だね。では行って来るよ』と亡くなったご主人の夢を見たといっていました。

    少しの間そばに居てもらってはどうですか?
    悲しみは時間しか解決してくれないようですね。
    ご冥福をお祈りします。

    ユーザーID:

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  • 今は

    数年前、私もまったく同じ体験をし、みこさんと同じように考えました。私も夫の思いが知りたくて、言葉が聞きたくて、霊界のことも、すごく気になり色々周り、本も読みました。お役にたてることを言えないのですが、私は結局、夫は必ず傍で見ている、私と子供が元気に暮らしていくのを守ってくれている、そしてそれを応援してくれて、喜んでくれている、もちろん早くに命を失ったこと、あなたや子供を自分の体で守ってあげれないことは、悲しいことだと(当たり前ですよね)と思っていると信じています。私も毎日位牌に話しかけ、毎日泣き暮らしました。みこさんも、今はきっと何をみても何を聞いても何を言われても、悲しいですよね。苦しいですよね。本当は夫の言葉以外誰の言葉も聴きたくないですよね。でも、小さなお子さんの前では、なるべく、明るく笑ってあげていただければ、、と思います。一番やさしいのは時間です。
    これから、しばらくの間おつらい時間が長く感じられるかもしれませんよね。でも、だんなさんはきっと、見てますよ。絶対、傍にいて守ってくれていますよ。

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  • お気の毒です

    何と申し上げればいいのか…
    ただただトピ主さんのお体が心配です。
    ちゃんと眠ってますか?食事も摂れてますか?

    私の知人にご主人に先立たれた方がいます。
    年配の方ですので、数年前にご主人が亡くなった時にはお子さん達はもう成人していました。
    亡くなってからそのお子さん(三人兄弟の内二人)が、「お父さんが玄関に立ってた」とか「今お父さんが通った」と言っていたそうです。
    見える場合もあったし気配だけの時もあったようです。
    それは四十九日まで続いたとも言ってました。
    「見たかったけど、私には見えなかったのよね。子供達だけ」と、知人は少し寂しげでした。
    きっとご主人もまだ近くにいますよ。そして心の底から心配してるはず。
    ゆっくりでいいから元気を出して。

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  • きっと・・・

    つらいですね。
    私も昨年、結婚半年で
    30代の夫を急病で亡くしました。

    当初はぽっかりと空いた喪失感・疑問・後悔
    ばかりで、目が曇っていましたが、
    近頃、夫がそばにいてくれるのを日々感じます。

    仕事帰りに、暗く気味の悪い夜道を一人で歩いて
    いる時には、夫が一緒にいてくれて
    守ってくれているのを感じます。

    天気の良い日曜日に洗濯物を干し終わって、
    ささやかな幸せを感じた時、夫も共に、
    その生きる幸せを見詰めてくれているのを感じます。

    みこさんはお子様がいらっしゃるとの事ですので
    これから大きくなられていく中、嬉しい事、
    成長される実感・喜びなど、一杯あると思います。
    そんな時きっと、横でだんな様も
    みこさんの喜びを共に感じていらっしゃるに
    違いありません。
    そう感じられる時がきっと来ます。
    がんばって下さいね。

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  • 月並みな事しか言えませんが…

    どうか気を強く持って頑張って下さい。私は人間は体がなくなっても 魂は残ると思っています。私は祖母を亡くしましたが その命が終わる瞬間を見ていました。少しずつ少しずつ静かに。人間とゆう体が終わりを告げていく感じでした。目に見えて会えなくなるのは辛いけど、私はいつも おばあちゃんを感じます。死んでしまった者はそこで終わりでなく、そこから見守っていてくれてます。
    私は今 自分が幸せだと感じます。辛い事もありましたが、それは正しい方向へと導いてくれる辛さでした。詳しく書きませんが 私の母は『おばあちゃんが 見ててくれてたんよ』とその出来事があった時 ふと、言いました。私も次々と起こる出来事に こんな偶然が…?と驚いていましたが、母の言葉に とても納得しました。それから毎日 夜寝る前にお仏壇に向かって 今日も一日ありがとうね。と手を合わせました。御主人様はいつもあなたのそばで見てくれていますよ。お子様が必ずあなたの力になってくれますよ。頑張ってくださいね。

    ユーザーID:

  • あなたを見守ってくれていると思います。

    みこさん、大変お辛い時間を過ごしていらっしゃると
    思います。
    今は深い深い闇の中で何も考えられない事と思いますが、
    どうぞ小さなお子さん達のためにも気持ちをしっかり
    持って頑張って下さいね。
    ご主人様はきっとみこさんの傍らでみこさんと
    お子さん達を見守ってくれていると思います。

    小町の投稿を通しての言葉しかかけることが出来ません
    が応援しています。

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  • 大韓航空機事件の

    大韓航空機事件で最愛の妻と長男を亡くされましたが素晴しい生き方をされています。死別体験者の立場から解かれた「生と死」の意味に共感します

    http://www.takemoto-shozo.com/index.htm

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  • 死後

    みこさん、大丈夫かな?ご飯食べてる??

    私は婚約者を突然死で亡くした事があります。
    亡くなって35日間、毎晩夢に出てきました。
    どうやら自分に起こった事=「死」について、
    本人が受け入れられないでいたようでした。
    私は「こちら側」にいるので、どうしてもあげられず
    心配していたのですが、35日目、夢の中で彼が
    「上司の命令で転勤する。」と。
    その日の朝、彼のお父様からの電話で、
    彼を可愛がっていた、ここ数年は寝たきりになってしまっていたお祖母様が亡くなった事を知らされました。

    その日以来、彼の夢は見ていません。
    成仏できたと、確信も持てました。
    なぜか、上司=お祖母様の魂、転勤=行くべき所へ行く、という事だと「直観」したのです。

    その後、精神世界系の本を読みまくりましたが、
    最初に読むなら、立花隆さんの「臨死体験」をお勧め致します。

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  • 前世療法

    人って輪廻転生を繰り返しながら、永遠に存在するものなんです。PHP文庫から出ているアメリカの精神科医でもあるブライアンワイス氏の本を読んでみてください。

    日本人でしたら飯田史彦著の生きがいの創造がお勧めです。大丈夫、あなたに何が起ころうと亡くなったご主人はいつもあなたとお子さんの傍にいます。

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  • わかりますよ

    私も20代、子供が一人います。
    夫は30歳で突然亡くなりました、目の前が真っ暗になりようやく元気になってきました。
    子供のためにも元気でいなければね・・・。
    「”愛する人を亡くした人のための100の言葉」というHPがあります。
    検索してみて下さい。

    私もよく考えます、私に言いたかったことはなかったのか?
    苦しまないで死んだのだろうか・・・?と。
    でも答えは本人しか知らないのです、私たちは前向きに生きていくしかないのですよね。
    時間が癒してくれる・・・としか言えないです。
    亡くなって3年たちました、夫のことも時とともに薄れていってます。

    ユーザーID:

  • みこさんへ

    先日9月11日にフジテレビで放映されていた、
    ノンフィクションドラマ
    「天に昇った命、舞い降りた命 9.11テロで逝った
    夫へ 残された子供達へ」
    をご覧になりましたか?
    第3子の妊娠中にアメリカの同時多発テロでご主人を亡くされた日本人の奥様の手記を基にドラマ化された
    ものです。
    手記(本)の題名はそのままで著者は杉山晴美さんという方です。(マガジンハウスより出版)
    みこさんの「力」になれる本だと信じて・・。
    おすすめ致します。

    私も過去にかなり辛い出来事がありました。
    はじめはかなり混乱しましたが、
    でも残された家族の顔が再び曇ることが
    ないように(もう家族のあんな表情だけは二度と見たくないという想い)それだけを考えて頑張って乗り越えてきました。(まずは、私から笑顔を取り戻さなくては・・と)だから、みこさんにも
    どうしてもエールを送りたい気持ちでいっぱいです。

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  • ろ様のおすすめHP見てみましたら、涙がとまりませんでした。そして3回見ていっぱい涙を流したあとは、少し気分がすっきりし前向きになれたように思います。涙は苦しい気持ちも一緒に流してくれるのですね。
    トピ主様の苦しみが少しでも和らぎますように。。自分の運命がくるその日までともに頑張りましょう。。

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  • ありがとうございます。

    みなさん、心のこもったレスありがとうございます。

    なかなか反映されなかったので昨日新たに同じような内容を発言させていただきました。重複したトピが近日載ると思います。申し訳ありません。。。。

    まだまだですが、少し気持ちも落ち着いてきて前向きに生きて行こうと思い始めています。
    子供たちがいるから頑張れます・・・・

    お勧めいただきました著書も必ず読んでみようと思います。

    配偶者にかぎらず大切な方とのお別れは本当に辛いものですよね・・・・
    私の主人のほかに父や祖父もこの3年のあいだに他界しておりますので、本当に辛いです。。。

    レスしてくださった皆様、本当にありがとうございました。
    〆ではありませんので、他にも読んで下さった方のアドバイスがありましたらよろしくお願いします。

    ユーザーID:

  • ご冥福をお祈りします。

    みこさんへ
    私も同級の主人を27歳の時に突然死で亡くしました。
    子供はお腹の中で、孤独でつらい毎日でした。
    ほんとに毎朝、目が覚めたら横にいるんじゃないかと・・夜になったら「ただいまー」と帰ってくるんじゃないかと・・でもいないんですよね。毎日、泣いてばかりでしたが、子供が生まれてからは夜に涙し、でも少しずつ涙する夜が減っていきました。もう6年たち、子供は写真の主人しか知りませんが、お父さんはお星様になったと思っています。夜空を見上げては「おーい、お父さーん」と話し掛けていますよ。今、一番おつらいときだと思います。まわりの善意の言葉さえ、傷ついたりします。そんな時は同じ境遇の人たちと話したり、会ったりすることで癒されたりもしましたので、死別のリンク集をご紹介しますね。この中のhotto stationというMLに加入していました。今は卒業しましたが。http://www.asahi-net.or.jp/~KX5N-KGYM/links.htm

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  • 思い出しました

    29歳既婚女性です。
    このトピをみて、涙が出ました。

    ふと昔観た映画を思い出したのですが、
    『オールウェイズ』という映画で、主演はリチャードドレイファス、監督は確かスピルバーグだったと思います。

    愛する人を残して死んでしまったら、こういう感じで自分をみているのかな、と、すごく胸が熱くなったことを覚えています。

    死の世界はまったくわかりませんが、この映画をみてトピ主さんの心がほんの少しでも癒されたらと思い、レスしました。

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  • 寝る前に問いかけてみて下さい

    寝る前に「あなた、何処ですか?私はどうすれば良いのですか?」と旦那さんに問いかけてみて下さい。もし、トピ主さんの事が心配なら、旦那さんが夢の中で答えてくれます。もし、いくら待っても旦那さんが夢に出てこなければ、旦那さんはトピ主さんが一人でもやっていける、と信頼されて、安心しておられるからです。

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  • お勧めの本

    精神世界の本を読んでみてはいかがでしょうか?
    耳慣れない言葉で怪しいとか思われるかもしれません。でも耳に留めておいてあなたが読んでみようかな・・・と思われたときがあなたにぴったりのときですからそのときにでも思い出してみてね。

    色んな本が出ていますが一番何の弊害もなく読みやすい本は「生きがいの本質」飯田史彦さん著 PHP文庫から出ています。単行本で648円くらいです。

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  • 涙涙です。

    本当に、大変でしたね。
    私も、夫ではないですが、去年突然死で兄弟を亡くしました。突然死での別れの辛さ・・・お気持ちお察しします。

    私はしばらく「愛と死別の掲示板」というHPを見ていました。最近はどうなっているか分かりませんが、少しでも気持ちが落ち着くようでしたら、見てみてください。

    ろさんのレスにある「walkingtour」今見ました。悲しさと、寂しさと、懐かしさで、涙が溢れ、嗚咽が止まりません。
    もう、会えないって思うと悲しくて悲しくてたまらなかったのですが、変な意味ではなく、いつ会える日が来んだろうな〜と少し待ち遠しい気持ちです。

    みこさん、今はあまり無理をせず、お子様たちのためにもお体を大切に。

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  • 貴方のそばに

    3年前、父が亡くなり、葬儀を終えて自宅に仮の祭壇を作りました。
    小さな座布団に鐘を置いて、毎日鳴らしては父を偲んでおりました。

    ある日、母が台所に立っていると、その小さな座布団に乗せて
    安定しているはずの鐘が甲高い音を立てて祭壇から落ちたのです。
    冬でしたので当然窓も開いてなく、ヒーターの風も祭壇には
    向いていませんでした。

    母はたいそう驚いて、数時間後帰宅した私に開口一番に説明してくれました。
    とりあえず父は家に帰ってきているんだと、不思議と怖さは感じませんでした。
    母も同じ思いだったようです。

    きっと側にいますよ

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  • 千の風になって

    という詩(唄)をご存知ですか
    昔、天声人語に取り上げられて話題になったそうです
    本もでているのですが

    千の風
    私のお墓の前で 泣かないでください
    そこに私はいません 眠ってなんかいません
    千の風に 千の風になって
    あの大きな空を 吹きわたっています

    秋には光になって 畑にふりそそぐ
    冬はダイヤのように きらめく雪になる
    朝は鳥になって あなたを目覚めさせる
    夜は星になって あなたを見守る

    私のお墓の前で 泣かないでください
    そこに私はいません 死んでなんかいません
    千の風に
    千の風になって
    あの大きな空を
    吹きわたっています

    少しでも心が軽くなればと思って書き込ませていただきました

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  • グリーフケア

    何と申し上げていいか・・・辛いですね。

    こちらのHPはどうでしょうか。
    「NPO生と死を考える会」
    http://www.seitosi.org/
    辛い体験をした者同士でないと吐き出せない気持ちもたくさんあると思います。

    それと、死者の魂を呼び寄せ、イタコさんが代弁するという、青森の恐山です。
    父が祖父の声を聞きたいとよく行っていました。私も何度か行きましたが、結構本気で信じています。青森弁でお話なさるので、理解する自信がなければ、レコーダーは必須です。

    「胡散臭い」と言う人も多いですが、若い時に祖父を亡くして苦労した父は、かなりそれを心のよりどころにしていたと思います。もう祖父が亡くなってから30年近くたって、「恐山に行こう」とは全く言わなくなりました。

    今は本当にお辛い事と思いますが、お子さんが、そして周りの方々が暖かく包んでくれる事を心から願っています。
    上手く言えなくてすみません。

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  • 911

    この間、稲垣くんと和久井さんが出ていたドラマ「9.11」をご覧になったでしょうか。私は涙が止まりませんでした。実際にあった出来事です。

    普通の日常を過ごしていた若い夫婦の夫が、あの事件に巻き混まれてしまう。ニュースでの一報。飛行機はノースタワーに激突したからサウスタワーにある会社に勤めている夫は大丈夫とテレビを見ている瞬間に、別の飛行機がサウスタワーに激突。しかも夫がいる付近。そして崩落。

    たった1時間前にはこんなことが起きるなんて誰が思っただろうか。夫の死が信じられないが徐々に受け止めていかなければならない自分。見つかったのは半年以上も経って親指だけ。

    夫の葬儀の際「どんなにつらい出来事も乗り越えられないことは無いと感じました」の台詞には、その大変な苦労とそれを乗り越えた強さを感じさせられました。

    この時「あーこの人は旦那といっしょにいたことに、ずっと胸をはって生きていけるんだなぁ」と、とてもうれしい気持ちになりました。
    頑張ってください。

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  • ご主人とつながっていますよ

    みこさん、はじめまして。
    ご主人の御冥福をお祈り致します。

    「黄金時代の光」大矢浩史・著(出帆新社)という本に娘さんをなくされたお母様の体験談がのっています。
    娘さんはずっとお母様といるのだと、とても感動しました。。

    エリザベス・キューブラー・ロス博士の「ダギーへの手紙」
    ニール・ドナルド・ウォルシュさん「神との対話」(サンマーク出版)
    「神との友情」上・下巻、

    「地獄や死後の懲罰などはない」、神とは無条件の愛であること、魂は永遠の存在であること、
    誰でも天国にいける、幸せでいる、ということを知って、安心しました。

    あなたが御主人を想う気持ちは、通じていると思いますよ。
    心、思い、愛は、ずっとあるのです。
    死は懲罰でもなければ、残酷な永遠の別れでもないのです。
    悲しいとき、つらいとき、いつでも泣いていいのです。
    いつまでもひきずっているといけないとか、ご自分を責めないでくださいね。
    あなたは、ご主人とつながっていますよ。

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  • 旦那様は・・・

    貴女の心の中で、
    きっと今も生き続けてると思います。。。

    こんな事しか言えなくてごめんなさい。

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  • ずーっとそばにいる

    みこさんには見えないかもしれないけど、
    ご主人様はいつも貴方とお子さんのそばにいます。

    貴方が苦しいときも、悲しいときも、幸せなときも、
    いつも見守っていてくれています。

    貴方とお子さんの幸せを、誰よりも願っています。


    そして貴方が幸せに生きて天寿を全うした時、
    貴方を迎えに来てくれます。
    「1人でよく頑張ってくれたね。
     子供達を立派に育ててくれてありがとう。
     気付かなかっただろうけど、ずっとそばにいたんだよ」
    そう言ってくれると思います。

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  • 生まれてから死ぬということ

    私も福島大学の飯田史彦さんの「生きがいの創造」と「生きがいの本質」という本を是非読んでいただきたいと思います。必ず心が軽くなり勇気と智慧が湧いてくることと確信致します。

    人生は劇です。脚本も主役も自分です。悠々と素晴らしいお母様の役を演じきられますように。ご主人様はいつもみこさんの胸の中で生きておられます。

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