澪つくし、最後はどうなったの?

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趣味・教育・教養

まろん

今、アメリカに住んでいます。
引っ越すまではNHKが見れたので、「澪つくし」を楽しみにしてたのですが、引越し先では見れなくなってしまいました。

古いドラマなので、詳しいストーリーを検索しようとしてもなかなかありません。
最後まで、見てた方、どうか結末を教えてください!

私が見たのは、9月の第1週までです。
惣吉さんが銚子を去り、律子さんが満州へ、弟が徴兵されたところくらいまでです。

どうか、よろしくお願いします!

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  • もし良かったら、

    はてなダイアリー「澪つくし日記」というのがありますよ。
    今は「あぐり」になっていますが、カレンダーの日付けをクリックするとその日に放送した分のあらすじが読めますよ。
    http://d.hatena.ne.jp/asukamaru/20040922

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  • 簡単にですけど。

    律子さんは満州から銚子に帰ってきましたが、すでに両親は空襲でなくなった後で、結核にかかっていた律子さんもすぐに亡くなりました。
    弟と惣吉さんは無事帰ってきましたが、梅木さんは戦死しました。

    梅木さんの戦死を知った惣吉さんは、かをるにプロポーズしますが断られます。(しかし諦めないらしい)
    かをるは、弟が一人前になり入兆が立て直ったらその時惣吉さんからのプロポーズを受けたい、様なことを言ってました。

    女中のツネさんが入兆の誰かと婚約してました!

    ユーザーID:

  • 最後?最終回あたりですね・・

    惣吉の子を流産して、実家に帰り
    柴田恭平に嫁ぎますが惣吉さんは
    生きていましたね。
    律子というのは、本妻の子?桜田淳子だっけ?
    確か、死にます。

    草笛光子と、二号さん役の加賀まりこが
    適役でしたね。

    最近は連続ドラマ見てませんが、昔はちょいと
    いいのがありましたね。

    ユーザーID:

  • 他からも同様のトピありますね

    えーと、入兆の旦那様と奥様は、銚子大空襲で工場をやられた際、防空壕から思わず飛び出して亡くなります。元女中頭のはまの一人息子は特攻隊で戦死。終戦後、律子はやっとの思いで満州から辿り着きますが、重い肺結核にかかっており、後に亡くなります。亡くなる前に弟の英一郎も戻ってきますが、脚を撃たれ負傷しています。女中の弟が帰還し、かをるの夫梅木は亡くなった事が告げられます。何とか工場を再建し、戻ってきた者達と入兆を続け、創業200年!? 300年!?の式に小浜が帰還し、律子の死亡を知らされます。また、惣吉も沖縄から無事に帰還します。最後は、惣吉が再びかをるにプロポーズをするのですが、かをるは醤油を世界に通用するものにする…と言って断ります。弟英一郎からも再婚を勧められますが、断ります。かをるは海を見ながら、いつか醤油が世界に広まった時、惣吉にもう一度プロポーズをしてもらいたい・・・と思い願うのです。。。

    で終わりです。多少間違っていたら、ごめんなさい。

    ユーザーID:

  • うろ覚えですが

    役名を覚えていないので俳優名で書きますね。
    沢口靖子と柴田恭平が結婚。柴田は徴兵され戦争に。そこで戦死(戦場で沢口に書いた遺書を残しますが、これが泣けました)。
    なんだかんだで結局沢口と川野太郎(でしたっけ?)は結ばれハッピーエンド。

    …こんな感じではなかったでしょうか。
    詳細をご存知の方、補足をお願いいたします。

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  • では簡潔に

    英一郎負傷、久兵衛とかをる大阪へ見舞いに。
    (大阪で弥太郎と再会)治癒後軍に復帰。
    太平洋戦争開始
    アミの夫戦死
    梅木フィリピンにある軍の醤油工場に召集される
    アミの弟栄二一緒にフィリピンに
    久兵衛ボケ始める
    惣吉フィリピンから日本に帰るが、その後徴収された吉武の船の乗組員としてサイパンと日本を往復
    昭和20年、空襲のさなかかをると惣吉は偶然再会
    惣吉沖縄へ
    ハマの息子特攻隊で戦死
    空襲で久兵衛とるい死亡、入兆の工場全焼
    終戦
    律子が満州から帰るが、肺結核で余命いくばくも無い状態
    英一郎と広敷の赤川が帰還するが、英一郎は片足を負傷し不自由な状態に
    律子死亡
    栄二、梅木の遺骨とともに帰還(梅木はゲリラに殺された)
    惣吉帰還
    入兆300周年記念式典
    赤川とツエ婚約
    小浜帰還
    梅木の墓の前でかをるは入兆の再建について梅木に報告
    そこに惣吉現れる
    惣吉墓の前でかをるにプロポーズする
    かをる断る
    惣吉絶対にあきらめないととねに言う
    かをる海を見ながら惣吉との出会いからこれまでについて振り返る
    そしていつか醤油があまねく世界に広まったら惣吉にまたプロポーズしてほしいと思うのだった

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  • 入兆と共に・・・

    最終回、見ました。でも、多少違っていたらごめんなさい。

    入兆創業200年でしたっけ!? 300年でしたっけ!? のお祝いの席に惣吉がお祝いに現われます。かをるに再びプロポーズするのですが、かをるは入兆の醤油を世界に通用する醤油にすることを選んで断ります。

    弟の英一郎からは再婚を勧められますが、断るのです。
    いつか醤油が世界に広まり、認められる時が来た時に、もう一度惣吉にプロポーズをしてもらいたい・・・と、海を見ながら願うシーンで終わりです。

    ユーザーID:

  • ありがとうございました。

    みなさま、ありがとうございました。

    ずっと気になっていたので、すごくすっきりしました。
    細かいストーリーも頂いて、感謝です!

    その後、しょうゆは世界に広まったのだから、かおると惣吉はいつかまた結ばれたのでしょうね。
    なんか素敵な終わり方だな、と感動しました。

    ユーザーID:

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