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今さらながら・・3億円強奪事件について詳しく知りたいのです

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教えて君で恐縮です。

昭和43年(1968年)12月10日東京府中で起きた「3億円強奪事件」について、いろいろと調べています。

インターネットでもいろいろ調べているのですが、推測や憶測が飛び交っていて、また本屋さんで事件についての詳細(警察の捜査がどこまで進んでいたのか?)などが書かれた本を探しても見つかりません。

謎が謎を呼ぶ、永久の迷宮入り事件・・・・。

聞いた話しですが時効が成立しても永久に捜査を続けるFBI方式を取り入れたため、捜査の結果の詳細は広く公開されていないとか・・・・

私個人的には非常に興味深々なのです。

人を傷つけなかったから、強盗にもならず、傷害罪も成立しないため、「強奪」事件という、一風変わった名前が付けられたと聞いています。

一体警察の捜査はどこまで進んでいたのか?その捜査の経緯はどうだったのか?

詳しく書いてあるURL、本、または詳細を知っている方、教えてくれませんか?

お願いします。

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  • 警察から私にも聞き込みがありました

    私は事件当時、アパートで一人住まいして会社を風邪で休んで布団の中で事件のことをラジオで聞きました。
    部屋を一歩も出ないで熱出して寝ていたのでアリバイがなくヤバイなぁと思っていました。
    それから後に結婚して、時効後に私の妻のところに、府中警察署より電話で聞き込みがあったそうです。
    当時の私の金遣いはどうでしたか?とか・・どういう経緯で結婚したか?とかその他いろいろ妻は私の素行を聞かれたそうです。
    当時、警察はローラー作戦をして三多摩地区で事件当時免許証を取得している人すべてに聞き込みをしたそうです。

    三億事件は月刊誌「文藝春秋」で捜査に関する特集号が編集され発行されています。

    私が読んだ感想では、初動捜査用の例のあのモンタージュ写真の作成の経緯に問題があったように思われます。
    そしてあのモンタージュ写真に頼り過ぎた初動捜査が迷宮入りにつながったと思われます。

    それと、事件容疑者ではありませんが、雑誌を読んで私の推理で怪しそうな人間が自殺していたのを強く脳味噌に焼き付いて覚えています。

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  • 図書館へ行って

    各新聞の縮刷版を熟読されてはいかがでしょうか。

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  • 一橋文哉

    一橋文哉という人の本で3億円事件についての本があります。この方は元新聞記者(だから筆名の名前が”ぶんや”です)で独自のルートを持っているのか、非常に興味深い記事を書かれます。3億円事件のみならず、グリコ事件や朝日新聞襲撃事件、世田谷一家惨殺事件などを扱った本や記事も書かれており独自の切り口で面白いです。

    3億円事件の本には犯人に限りなく近いが黒ではなくグレーな人物へのインタビューなども掲載されています。アマゾンで一橋文哉で検索して、是非、読んでみてください。お勧めです!!

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  • 犯罪は割に合わない

    あの事件で強奪されたお金は番号が記録されていたので、犯人は一枚も使えなかったと聞いた事があります。本当でしょうか。

    クロに近いと思われた人物が自殺したのは、私も聞きました。

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  • XYZさんに伺いたい

    興味本位の質問です。
    今、私は府中に住んでいるんですが
    あの事件は今の住所で言うと
    どこらへんで発生したものなんでしょうか??

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  • 10年くらい前

    刑事事件の時効になったのが20年くらい前、
    民事としても時効になったのが10年くらい前だったかな、
    どちらのときも、これを題材とした小説がいっぱい出ましたよね。

    その一つを基にしたTVドラマが放送されました。
    (フジテレビ「新説三億円事件」(?))

    織田裕二が実行犯、ビートたけしがその父親の白バイ警官で、
    息子が犯人と疑った父親が、ただの水と毒入りのコップとを
    用意し、結局青年が毒入りを飲んだため、最重要容疑者が
    自殺として処理されたというもの。
    (余談ですが、私はこれを見て織田裕二が好きになりました。)
    小説だからどこまで本当かは解りませんが、
    こんなところから探って行ってはどうでしょうか。

    事件発生時は私は幼かったためよく理解できませんでしたが、
    このドラマのおかげでやっと事件の全貌がよく解り、
    自分の勤める会社に関係したことに感慨を覚えました。
    (ボーナスを奪われたのね。)

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  • おっと、いけない

    ビートたけしは、別のドラマの真犯人役でした。
    同じ頃いくつものドラマがあったので、ゴッチャになってました。

    http://massigla.s50.xrea.com/b0006.html


    織田裕二はこっち。

    http://shop.ponycanyon.co.jp/tv/special/p10179.html

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  • 参考まで

    私のお気に入りサイトです。(変な趣味だ)

    http://gonta13.at.infoseek.co.jp/index.htm
    昭和40年代 参考

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  • 大学生さんへ

    XYZさんからお返事あるかと思いますが、事件は晴見町と栄町のさかい、府中刑務所と府中第九小学校の間を走っている車道で起こりました。

    私は当時小学校○年生で、休み時間にみんなで校庭に遊びに出た時、小学校の真ん前に(というか横の方だけど)パトカーがたくさんとまっていて、みんなで「どうしたんだろー」なんて言ってると、知ったかぶった子が「交通事故だよ」なんて言ってたけど、子ども心に「それは違う!なんかの重大事件だ」と胸騒ぎのような感じで思いました(まあパトカーがたくさんとまっていたもので)。

    後に事件の事を知り、そのモンタージュ写真の人物がいつも「小学○年生」という月刊誌をオートバイ(!)でヘルメット(!)かぶって配達してくれていたお兄さんにそっくりだったので、ずーっとその人が犯人だと何(十...??)年も思っていました。でもとてもおとなしくて良い人そうなお兄さんだったので、黙っていました。(アハハッ)

    自殺した方ってどんな方だったのでしょうか?そのお兄さんでないといいのですが。(未だにかばっている...)

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  • 当時の記憶から

    私が学生の頃に起きた事件で、推論ですが、あれだけ多く残された遺留品になかったものは、本物と思っています。 このあたり、軽率な推測は、控えますが。

    番号が記録されていたのは、五百円札など、ごく一部であったと思います。 初動捜査の時点で、この事実を公表したことに関しては、批判も多いです。

    平塚八兵衛刑事などは、容疑者の心当たりはあるようですが、車のメカ(電気)に強く、オートバイの運転が巧みという点は、間違いないと思います。

    犯人(少なくともリーダー)は、かなり知能指数の高い人物というか、人間の習性を良くわかっている人間と思います。 確かに、いくつかの幸運にも恵まれていますが、どちらかというと、今の、オレオレ詐欺に近いものを感じます。

    当時の警察組織も、今とは、だいぶ違います。証拠の内、犯人だけしか知らないことのいくつかは、今でも秘匿されているようです。 

    犯人を名乗って、ネタをマスコミに売り込んでいたものも、いたようですが。

    犯行現場は、府中刑務所前の通りです。 カローラ・偽白バイを配置しておいたところは、少し離れていますが。

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  • 大学生様(XYZではありませんが)

    お返事がないようなので差し出がましいようですが、事件があったのは府中刑務所と府中高校の間の通りだと思います.犯人の車が乗り捨ててあったのが府中高校裏の空き地だと思います。大学生様は農○大学でしょうか。事件はその近辺で起きました。

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  • 大学生さんへ

    XYZさんじゃないけど。
    府中刑務所と府中高校の間の道ですよ。府中高校の正門より西よりですよね。その刑務所の見張り台みたいのがあって、そこを高校の先生が指差しながら
    「ここであったんだよ」と。
    そして、私の父も当時運転免許持っていたのでうちにも聞き込みに来たそうですよ〜。やっぱみんないっているんですね。

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  • 聞き込みが我が家にも来ました

    当時1年生、刑務所から約2キロくらいの小学校でした。ヘリが飛んで騒がしかったので、ただ事ではないと感じたのを覚えています。家にも警官が聞き込みにきました。父が興味深々で、「俺が思うにホシは‥‥」と話し込んでいました。その後も刑事と思われる人が、よく近所を歩いていました。

    ジュラルミントランクのあった場所は、当時まだ下河原線といっていた今の武蔵野線沿いの、黒鐘公園の北の雑木林だと思います。時々遊びに行ってたところで、子供はダンゴ山といってた。

    15年ほど前、その筋という人から聞いた話では、警察関係上層部の息子だったので、突き止めたのに逮捕できなかったと聴きました。本当かね?まさかね。また、アメリカにいるとか、自殺した噂も。

    そういえば警察病院が近所にありますが、遺留品のあった場所は全部そこよりも東でした。後に警察の寮が病院脇にできましたが、何か関係あったのだろうか??地元でも結局全然わからずじまい。

    会社時代時折タクシーで帰るとき、私は「府中刑務所まで」というので、時々運転手さんと3億円事件談義したものです。
    ビートたけしのドラマは面白かったですが、本当に真実は何?と今も思います。

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  • 以前に・・・

    「時空警察」という番組で3億円事件をとりあげていました。

    その番組では警察の自作自演という結論を出していました。理由は当時学生運動が真っ盛りで3億円事件の容疑者捜査の名目で活動家や学生のアジトや家を家宅捜索するためだとか。

    ヒトラーは生きているとかと同じレベルのホラ話かもしれませんが。

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  • この間

    「FBI超能力捜査官」で最近されていましたよね?
    遠隔透視者ジョー・マクモニーグルが、「関係者が犯人で、今は退職して沖縄のほうにいる」とかなんとか。。引き続き次回の放送でするはず。。
    詳しくなくてすみません!

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