静脈注射での「こわっ!」爆笑編

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心や体の悩み

アザブジュヴァ〜ン

私は静脈注射の時の腕の血管が出ません。看護士さんが叩いてもこすっても「あれ〜でないね〜手先から取るのは痛いから止めよう」と必死に探してくれました。

その様子を見かけた通りすがりの先生が「何?出ないの?わ〜僕こんな血管やってみたい♪」と割り込んできた。

看護士さん達も「あら〜○○先生なら麻酔科だし、本当に上手よ!」と先生にふっちゃった。

先生はニコニコ顔で「こんな血管久しぶりだな〜」えらくご機嫌。

「よし!ここにある!間違いない!」とぷすり。(手が震えていたのを私は見逃していない)
でも、筒の中に「血液」が戻ってこない。

先生「あれ?あれ?」と何回も針先で血管を探している。
でも入らない。

先生「おかしいな〜なんでだろう〜」としれ〜っと針を抜いて、しれ〜っとどっかに消えていった。

 注射に関しては私は「看護士さんを信じる!」

別の病院で。

「新米だろう」看護士さんは、わたしの腕を見るなり「先生!この方血管がみえません(泣)」状態。
先生は「ほら〜ここにうっすらとみえるでしょ?」となんとボールペンで血管の形をYの字に書いた。

私の血管ってそんなにおもしろいかい!

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  • 爆笑するほどのものではありませんが

    わたしも以前こんな経験がありました。
    点滴が静脈を通っていなかったようで
    右腕がパンパンに膨れ上がったことがあります。
    気がついた看護師さんが一言、

    「アラヤダもったいないことしちゃった」

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  • 笑い事ではありません

    血管は目で見るものではなく、触って診るものです。

    トピ主さんの血管はだいたい想像つきます。
    毎回大変な思いをされていることでしょう。
    高齢の方の細くてもろい血管も大変ですが、若い方のどこにあるのかわからない潜りこんだ血管もそうとう大変です。
    そんな血管に一発で静脈注射が入ったときは「わたしってすごいかも!」と悦に入ってしまいます。

    採血名人と呼ばれる人はたしかに看護師に多いですが、それは単に医師が採血業務にそれほど関わらずに済んでいるからです。
    静脈注射は本来医師の領分ですので、もっと信頼しま
    しょう。

    トピ主さんは痛い思いをして大変だと思います。
    とはいえ、やってる本人(医師または看護師)は真剣ですので笑い事ではないのです・・・。

    ユーザーID:

  • 笑えません。

    このトピ、スルーできなかったので意見させてください。

    注射による事故というのもあるんです。

    実際知り合いが注射によって一時的ではあったものの
    腕のマヒになりました。
    その後、その方は仕事もままならず半年以上の苦しい病院通い(リハビリ等)で大変な思いをしました。

    医療でのおちゃらけは賛成できません。

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  • 笑えないわ

    私の血管には「釣り」があるらしいのです。
    一見、太くて刺しやすそうな・・・

    「いい血管ね」と自信満々で、刺すんだけど、成功したためしがない。

    「そこは無理」と、わーわーと叫ぶと、
    できる看護婦さんほど、針を細いのに変えるか、
    腕のいい別の人を呼んできてくれるか、
    諦めて最初から手の甲に打ちかえるかしてくれます。
    そして「大丈夫よー」とトライする人ほど失敗を繰り返して逃げる。

    夜中に喘息で点滴受けに入った病院の当直ナース達が全滅だった時があって、力尽きてて騒げず「もうだめかも」って時に、別の病棟の婦長さんが通りかかって救われたことも。

    腕のいい人はいるの。不可能じゃないのよ。

    出産の時入院した付属病院の助産婦さんは、
    「無理だ無理だ」と騒ぐ私を尻目に、
    「釣の血管」の横の全く血管の見えない肉の部分に深くぶすっと突き刺して一発で成功。ほれぼれするほど腕がよかったわ。

    帝王切開の最中だってね「点滴逆流してるぞおー」って大騒ぎで(局部麻酔で、意識鮮明)、結局足に打たれてしまったし。

    採血がネックで気楽に検診にもいけない私です。

    ユーザーID:

  • 採血ですが

    左腕で3回ぐらい針を刺された後、「ごめん、左はもうだめだから右出して」って云われたのが数回。

    でも、そんなのも吹き飛ぶ、一番怖かったのは・・・
    病院で貧血を起こして倒れたとき(たまたま病院にいたのです)、ちょうど診察も終わって帰る直前の先生がいました。意識は朦朧としているけれど、声は聞こえる。でも声は出ないし動けない。

    先生は「採血するから緊急で検査に回して」とか、云って私の採血をしようとしたそのとき、看護婦さんが・・・「先生、そこじゃありません」と一言。「私がやります」「あぁ、そうか?」
    いやぁ、今では笑い話ですが、怖かったですよ〜。

    採血は、上手な看護師さんにやって欲しいです、ホント。

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  • どこが面白いのか、教えてもらえますか???

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  • 私も笑えません(涙)

    血管が見えないので注射は失敗の為、毎度両腕にされます。笑い事じゃありません。注射、採血のたびに両腕にやられる覚悟で病院に行きます。

    近年腕のいい人を見つけました。彼女は病院の婦長さんなのですが、もうその人なしで注射は出来ません(泣)・・と思っていたのに最近定年退職で職場を去ったようです。この先誰が私に針を入れるのーーーー(涙)

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  • 私も笑えません(涙)

    血管が見えないので注射は失敗の為、毎度両腕にされます。笑い事じゃありません。注射、採血のたびに両腕にやられる覚悟で病院に行きます。
    近年腕のいい人を見つけました。彼女は病院の婦長さんなのですが、もうその人なしで注射は出来ません(泣)・・と思っていたのに最近定年退職で職場を去ったようです。この先誰が私に針を入れるのーーーー(涙)

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  • 注射じゃないんですが

    とある検査のために6本採血することに。

    4本目くらいまでは順調にピュンピュン血が出てきたんですが、5本目の3分の2くらいから血が出なくなってしまって看護師さんが「出ないですねえ」といいながら私の腕を雑巾絞り。

    ピュンピュン血が出てきて、無事、採血おわり!
    なんだか自分の腕がおもちゃみたいにみえました。

    しかもそんなに血を抜いたのに検査結果は異常なし。
    つまんなーい。

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  • 笑い事じゃないけど・・・

    私も身体の割に血管が細いらしく、さらに肉に潜り込んでいるそうなので、注射のたびに看護師さんを苦労させてしまっています。

    散々苦労して血液検査を通った後で献血車に乗りこみ、あとは血を抜くのみ・・・という段になって、「ごめんなさいね〜見つからないの」と丁重にお詫びされ、ヤクルト2本を持たされて献血車から追い出されたこともあり。
    健康診断で、左だ右だと大騒ぎになった挙げ句、「ほんとに申し訳ない」と言われて手の甲から抜かれたのも1回。半年ほど前でしたか、MRIを撮るにあたって造影剤(?)を注射するのに、看護師さんの手に負えず、ドクターまで呼ばれたけど探し当てられず、やはり手の甲に打たれましたね。

    そんな中、妊婦検診の前期分の血液検査、一発で静脈を探し当てたお医者の先生には感動しました。

    けど、育児休業ナースさんや、とまとまさんの書き込みを見て、無理繰り腕に打たれなくても、少しくらい痛くてもいいから確実な方法(手の甲からの採血?)を取ってもらった方がいいなぁ・・・と思った次第です。
    こういうことは、患者の側から提案したら、医療関係者の方にはご迷惑なんでしょうか?

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  • 笑えない

    現役看護師ですが笑えません。
    最後の血管をペンで書くなんてありえない…。

    見えなくても血管の感触で針を入れることはできます。
    私はあまり視覚に頼っていません。
    はっきり浮き出てても針が入らない血管もあるし、
    「私は血管がないんです」って自分で言う方の中にも
    確かに見えないけど触れば分かるいい血管持ってる方がいます。
    これは経験者にしか分からない感覚なんです。

    注射技術は奥が深いですよ。
    ナースの方が医者より上手いってのは結構ありがちです。
    ただ、国公立病院の中には注射は医者の仕事となっているところがありますので、
    そこで働くナースは採血も注射もできないと思います。

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  • 私もそうだったのかな?

    手の甲に最初から、、と書いていた方がいらっしゃいましたが、私も救急で行った時にさっさと手の甲で点滴されました。液漏れしたらしく手の甲がドラえもんになってしまって痛かった。。。。

    献血に行った時に何人かが諦め、一度うまくいったかのように見えたもののそのご失敗、別の人が来て成功したこともあります。
    が、、一度も血管が細いだの見つかりにくいだのと言われたことないんです。(自分でもよく見えると思う)

    私の血管てどっちなのかな?

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  • 笑っちゃった

    あはは。元ナースですが笑っちゃいました。
    状況想像できて。
    ちなみにボールペンで書く人見たことなかったけど。

    不謹慎かと言われればそれまでかもしれません。
    すみません。
    でもトピ主さんは笑い話として書いてあったので
    素直に笑えました。
    どこがおかしいかといえば、それはジョークが通じる
    人にはわかるし、通じない人にはずっとわからない、
    と言うことでしょうか。

    そんな私は採血得意でしたよ。
    もちろん仕事中は難易度に関係なくどんな時でも
    まじめに仕事しましたよ。
    その場では真剣に仕事しているので笑えません。

    ただここに関しては過去のエピソードとしての採血話
    (もちろんこれからまた採血する可能性はあるけど)
    を後日談としてトピ主さんが書いていると言うことで。

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  • あるある・・・

    私も似たような経験あります。
    私も血管が見えにくいタイプみたいで、採血をするときはいつも左右の腕を見比べられたりこすられたり。
    ある健康診断のときいつものように看護婦さんが採血しにくそうにしているところにベテランそうな看護婦さんが来ました。
    「婦長さん、ちょっと代わってもらえますか?」
    「いいわよ〜〜。」
    私も、婦長さんなら楽勝だろうと安心していたのですが、婦長さん採血が久しぶりなのかなかなか上手くいかず、ようやく採血は終わりましたが、健康診断が終わるころには私の腕の採血したあたりは内出血で一面紫色に・・・。
    婦長さん勘弁してよーーー、と泣きたい気持ちになりました(涙)。

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  • 笑うっていうよりも、怖い・・・。

    高校の時、貧血検査があり、市の病院から2人の看護士さんがやってきました。
    そこに行ってみると、キャピキャピ(死語?)厚化粧+茶髪の看護士さん。
    若かったから、きっと沢山の生徒から練習できるとかで来てるのかな?と思ったのです。
    私の前に立ってた子がとても可哀相でした。
    「痛くないわよ〜」と言われてましたが、「あれ?ごめんね、もう一回」そして「あらら?ごめんね〜」またしても「大丈夫?ごめんね、もう一回」・・・と続き、結局もう一つの腕に換えて、やっと成功したのでした。
    見てるだけでも泣きたかったです・・・。
    幸い私の時は大丈夫でした。
    良かった〜。

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  • 笑えません

    私は色が白いので、血管は良く見えているのですが、針を刺せる血管を見つけるのはちょっと大変なようです。
    しかも、液漏れしやすいので、点滴の時には咳き込んだりしたら大変な事になってしまいますので、普段は極力動かないように心がけ、液もゆっくりと落としてもらうようにしています。(早いと気分も悪くなりやすいので)
    だけど、出産の時には点滴などかまっていられずに、退院してしばらくするまで、あざのような痕が消えませんでした。
    (看護師さんが気付いて途中で打ち直してくれたのですが。)

    それから、皮膚がアルコールに反応して、消毒の綿が触れていた部分だけ真っ赤になるため、よく看護師さんにびっくりされてしまいます。(時間が経てば消えます)
    アルコールで字が書けるほどはっきり反応します。
    痛くもかゆくもないので、コレは笑えます。

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  • 横ですが、たい子さん

    たい子さん採血後もみませんでしたか?
    注射の場合はもみますが(種類にもよるけど)
    採血はもんではいけません。
    もむとたい子さんの様に内出血してしまいます。

    もまずに押さえてください。
    採血後の内出血は採血者の腕ではなく
    止血をきちんとしなかった為に起こる事です。

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  • ありますね。

    笑える話しの様で他人事ではない私。
    腕で2回失敗し、看護士さんの恐縮そうな
    緊張気味な表情に、お人よしの私は
    「あ、大丈夫ですよ」
    でも、何度となく失敗。
    結局手先からの注射。
    辛うじて指先は逃れましたが。。。
    最悪の場合は足からですもんね。
    私は献血も歯医者も割りと平気なタイプだけど
    注射も上手い下手を患者にわかる様にして
    指名制にでもして欲しいわね。

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  • トピずれですが、採血あとの腕が紫色の内出血になるのは・・・

    たい子さんのように、採血や点滴など針を刺した後に紫色に内出血してしまうのは・・・、
    指でしっかり押さえていなかったからですよ〜!

    皮膚の表面の針穴だけじゃなく、血管にも穴があいているのです。

    しっかり、5分間は押さえましょう。

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  • 恐怖体験! 首の静脈に刺された〜〜

    ぜんそくで、夜、病院に行った時、
    当直の先生が、点滴するのに、
    12回も刺しなおした。
    そうこうしているうちに発作も収まってきちゃって、父が「もう、点滴やめてください」って思わず言っちゃったほどでした。

    別の病院で。
    腕で2回、手の甲でも一度失敗。
    「じゃあ、ベッドに寝てください」といわれ
    ?と思いながら寝たら、いきない首に刺された!
    子供だったから、首の血管を傷つけたら死ぬと思い込んでいて、私はもう死ぬんだと本当に思いました。

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  • 注射といえば・・・

    5年くらい前風邪で近くの病院に行きました。
    診察してくれたのはもう70才くらいのおじいちゃん
    (院長先生のようでした)だったのですが、
    もうよぼよぼで手なんかぷるぷる震えていた状態でした。
    扁桃腺を見るときにかざすライトを必死に口の中に当てようと
    していましたが、あごや喉を照らし続けていました・・・。
    その先生の診察が終わり、次は解熱の注射を看護婦さんにしてもらったのですが、
    二の腕に刺していざ注入したら、ピューっと外に噴出して半分くらい
    腕にダラダラ流れてしました・・・。
    「外に流れちゃってますが大丈夫ですか?」
    と聞いたところ
    「えぇ、半分入っているから大丈夫よっ!」
    と軽くかわされました。

    熱でもうろうとしていた私ですが心の中で、
    「半分で効くのかよっ!」
    と突っ込んでしまいました。

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