母子家庭ですが、旅行やめられません。

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きき

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  • よく分からん

    あの、素朴な疑問なんですが、

    どうやって食べているんですか?
    何故、働かないんですか?

    「母子家庭に娯楽は必要ない」などと言う気はありませんし、旅行がトピ主さん親子の生活の潤いになってるならそれはそれで結構だと思いますが。
    ただ、トピ主さんが建設的な解決方法を分かっていながら、うじうじ自己完結しているのが、私には理解不能です。

    ユーザーID:

  • 気にしない

    気にすることはないと思いますが・・・・。

    旅行することでトピ主さんが、生活に張りをもてるのだったたら、続けてOKだと思います。
    仕事せずに食べていけるのでしたら、それで良いのではないでしょうか。

    まわりの目を気になさるだけ、トピ主さんは善良的だと私は感じました。

    だって・・・・
    勝手に籍入れないでおいて、なんちゃって母子家庭の人だっていますからね。

    そういう人こそ、人目を気にすべきなのに
    仕事もせず子どもは優先的に保育園に預け、堂々と元・夫と逢瀬を重ねていたりしますから。

    ユーザーID:

  • 働いていないの?

    素朴な疑問なのですが・・トビ主さんは現在
    働いていらっしゃらないのですか?
    働かなくても生活でき、旅行に行けるだけの余裕が
    あるなら堂々といけばいいのでは?
    世間の風当たりを気にされるのなら
    旅行代金を稼ぐ程度に働かれてはいかがですか?
    お子さんの年令がわかりませんが、既に小学生なら
    10:00〜14:00くらいの間なら働けますよね?
    それと「お金を稼ぐということ」をお子さんに
    教えるためにも親が働いている姿って必要な気もします。
    子供のために仕事をしないという理由がわかりません。
    今は生活できても将来何がおこるかわからないわけだし
    子供の帰りを待つだけの生活ってかえって寂しいな・・。
    子供もだんだん負担に感じてしまうかもしれませんよ。

    ユーザーID:

  • 死別は辛いですね

    楽しい趣味を親子で共有できて羨ましい!

    ただね・・・
    どんな小さな仕事でも良いから
    働く姿というのを
    生活の中で見せてあげて欲しいです

    私も父を2歳で無くしました
    母が朝早くから夜遅くまで働いていて
    すれ違いの多い環境で育ちましたが

    「働くことが生活の基本」

    というのは母の働く姿から学びました

    ユーザーID:

  • 女性の特権!

    男性なら働かなければ生活できません。
    でも、女性の場合は違いますよね。
    死別の場合は、一生もしくは再婚するまで遺族年金がもらえますし、
    18歳未満の子がいれば子供も貰えますね。
    義務教育の給食代等も免除されるし、
    母子家庭の援助もあるし、
    死別したご主人が生命保険入っていれば
    働かなくとも遊んで暮らせますよね。
    家のローンがあってもご主人が亡くなられた場合、
    返金しなくても良い保険に加入していたら
    ローン返済もないし。
    いいなぁ!女性だけの特権です。
    好きなだけ旅行や遊びに行ってください。
    国や自治体は女性優遇で男性には悲惨です。
    女性に生まれてよかったですね。
    但し、近所の反感は我慢しましょう!
    必ずと言ってよい程、反感や悪い噂は流れます。
    それが嫌なら働きましょう!

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  • 本題とはずれますが・・・

    どうやって生活なさっているのですか?

    もしかして、亡くなられた旦那様の遺産や保険金等で生活なさっているのですか? あるいは遺族年金だとか。

    お子様の年齢によっても解釈は異なると思いますが、もし遺産等を取り崩されいるのでしたら、お子様の将来の教育資金等に残されていた方が無難ではないかと単純に感じるのですが。
    その為にも、蓄えを減らさないように、仮に少ない収入だとしても、収入がある方が無難だと思いますが。

    億万長者並みの遺産や蓄えがあるのでしたら、出すぎた意見になるかとは存じますが。

    ユーザーID:

  • 気にしなくても

    良いのではないでしょうか。

    別に一々会う人に「今度どこそこへ行くのよ」と言う訳では無いし、人に聞かれたら詳しく答えずに適当に返事しておいて、趣味を楽しまれたら良いですよ。

    母子家庭でもトピ主さんが旅行して、それでも普通に生活して行けるのなら、そしてその事が生きがいになっていられるのなら、 亡くなられた御主人も安心されているのではないでしょうか。

    生活が苦しかったら母子家庭であろうとなかろうと働くのは一緒ですよ。そしてその反対も言えますし。

    トピ主さんが生きがいを持って毎日を過ごされている方が御主人様の供養になると私は思います。

    働きたいとか働かなくちゃと思ったらその時に求人募集等を探せば良いのではないかな。

    可能な範囲で御自分の好きな様に、又子供さんにしわ寄せが来なければ良いと思います。

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  • そうおもってるなら

    貴方が働いてそのお金で好きな旅行に行ったらいいのでは?それなら誰に文句言われずなのでは。

    ユーザーID:

  • 仕事はした方がいいです

    ご主人を亡くされ、さぞ辛い思いをされたでしょう。
    旅行で癒されてきたというトピ主さんを誰も責めることはできないと思います。

    けれど、仕事はした方がいいと思います。
    それは世間的な目を気にしてというよりも、ご自分とお子さんのため。
    恐らく今は旦那さんの保険や貯金、遺族年金などで生活されているのでしょうが、
    これから教育にはどんどんお金がかかっていきますよ。
    なのでご主人が残してくれた財産は、そういうときのために
    とっておいたらいかがでしょうか? 経済的なことで子供に
    夢をあきらめさせるのは辛いですよね

    そんな心配がないとしても、お子さんが巣立ってからの
    長い人生を考えたら、新しい生き甲斐探しを始めても損はないと思います。
    すぐに仕事に結びつかなくても、昔の夢などを思い出して
    資格に挑戦したり、勉強したり、少しずつ次のステップに
    踏み出してはいかがでしょうか?

    そういう生活のリフレッシュとして旅に出たら、今のように
    こそこそ出かけるよりずっと楽しいと思いますよ

    ユーザーID:

  • トピ主様に質問です。(辛口ですみません)

    なぜ肩身が狭いのですか?
    母子家庭だからとぼかしておっしゃることの真意が分かりません。
    働かずとも経済的に成り立ち(資産やご主人の遺族年金など?)、かつ旅行するだけのゆとりがあるのであれば、他人がどう思おうと「大きなお世話様」と気にする必要はないと思います。
    「普段取りたてて贅沢もせず、唯一の娯楽が旅行」で、何の問題があるのでしょう?
    しかし、トピ主様母子が公的機関から援助(生活保護など?)を受けつつ、たびたびお子さんの教育費等の支払いに滞りが生じるなどの問題を抱えながら「旅行だけははずせない」というのであれば、話は違ってくると思います。
    短い文面から、邪推で申し訳ないのですが、後者の印象を受けました。

    ユーザーID:

  • わたしも同じです

    私も、ききさんと同じく4年前に夫を亡くしました。それまでは、毎年夏には家族旅行に出かけて、他にも思い立つとあちこち出かけていました。夫が亡くなった後も毎年夏には(パック旅行ですが)出かけていたのが、ことしは子どもたちの都合でとうとう行けなかったのが、精神的に結構きついです。
    旅行が、ただの旅行でなく私の中でもっと重い位置を占めているんですね。

    そして同じように、働いていません。贅沢をしなければ、夫の遺してくれたものでやっていけますし、私自身、人間関係のストレスにとても弱いのです。
    甘えていると言われればそれまでですが、精神的にも夫に全身で依存してしまっていたので、夫がいないがための 様々なストレスから自分を守るだけで今は精一杯です。

    周りの人たちはみんな働いていますから、常に負い目を感じています。 続きます。

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  • 少しは

    私も母子家庭で育ちました。母はそうなる前からずっと働いていましたが、祖父母と同居だったし別に淋しい思いをした事はないです。

    母子家庭の人が働かずに旅行しているからと言っても、ちゃんと生活出来てるのだったら別に自由だと思います。ただ思ったのは、今は旅行がトピ主さんの生きる活力になっているからいいと思うのですが、将来子供が大学に行きたいと言った場合などのための蓄えなどは大丈夫ですか?

    それに他に贅沢をしなくても、人生いつ何が起きるか分からないですよね。そういう時に困らないのであれば今の状態でもいいと思います。

    ユーザーID:

  • わたしも同じです

    続きです。
    当初から、周りの人は私が働くものと決めてかかってたので、顔をあわせるごとに「仕事は?」と聞かれてうんざりです。
    働くべきなんでしょうねぇ。 ただ、私はこのところずっと精神的に不安定で、心療内科でカウンセリングを受けながら自分を保つだけで精一杯の状況なので、働くことによって、また新しい人間関係の中に入っていく自信がありません。こんなことを説明してまで理解して欲しいとは思わないし、理解してもらえるとも思えませんが。

    私の場合は田舎でしかも実家に住んでいるので、余計に近所の人の目が気になるのかも知れません。
    母を見送って、子どもたちが自立できれば、もう少し楽な気持ちで旅行などにも行けるのかと指折り数えています。それまでは、世間の目をなるべく気にしないようにして、小さな旅行で我慢したいと思っています。

    夫が亡くなってからずっと近所の目を気にしながらの生活なので、たとえ短い間でも家を離れて旅行した時の開放感は何ものにも替えられません。

    ききさん、自分のことばかりでごめんなさい。 まったく同じ状況で、つい 黙っていられなくなりました。 お互い強く生きていきましょうね。

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  • うらやましがられているんですよ

    私も夫と死別して6年。小学生の息子が一人います。うちは仕事をしないと生活していけないのでしています。貯金は少しありますが後々なにかあったら困ると思い地味に暮らしています。でも母子家庭って本当に大変なんですよね。
    夫がいる人は子育てや将来のことなど相談できるけど私にはできなくて自分一人の判断でやらないといけないことが多くそれはそれはストレスがたまります。本当に気分転換は必要なんですからあまりにストイックになることはないと思います。私もたまには舞台を見に上京したりして楽しんでいます。色々言う人は普通の家庭にもかかわらず旅行などができにくい環境にあってちょっとうらやしく思っているのではないのでしょうか?自慢げに話したことなどはないですか?気になるなら本当に親しい人以外には言わないで出かけたらどうですか?

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  • お子さんは?

    イマイチよく分からないのですが、
    トピ主様が旅行中お子さんはお留守番なのですか?
    お子さんは小学生?中学生?
    またどの程度の頻度で旅行されているのでしょう。
    1年の半分以上?月一泊程度?

    世間の目より、お子さんのことを考えて差し上げてほしいです。

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  • 生活保護を受けていなければ

    いいんじゃないですか?働かずに旅行に行けるだけの資産があるのなら、堂々と旅行しても。自分のお金をどう使おうと他人に口出しされる筋合いはありませんよ。

    ただこれが生活保護を受けて、母子家庭の恩恵を受けながら仕事もしないで旅行三昧・・・だったら、非難されても仕方ないですが。

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  • 旅行すればいい

    私もよくわかんなかったんですけど、旅行したいんだけど生計を立てるので精一杯でその余裕が無いって事ですか?
    それとも生活保護などを受けているし働いてもいないので
    気が引けるって事ですか? 母子家庭であるないに関わらず
    働かない人間に対して世間の目は厳しいですよ。
    小町見ればわかるように専業主婦なんて思い切り叩かれて
    ますよね? もしトピ主さんが生活保護を受けているなら
    世間の風当たりが厳しい事は容易に想像出来ます。
    トピ主さんが旅行するとすぐに近所とかにバレてしまう
    環境なんですか? よくわかりませんが、コソコソだって
    旅行しか楽しみがないとおっしゃるならすれば良いと思います。世間より自分自身の方が大切ですよ。

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  • 価値観

    価値観でしょうか。うしろめたいとは誰たいしてかしらと思います。
    父は公務員でしかも母は仕事なくての私が都会の私立大に行こうとしてたら、近所の人が母に「いいわねえ家は貧乏だから地元の国立しかいれられないわ〜」ととってもリッパな家の大きい車をお持ちのかたからいわれたそうな・・・・怒ってましたよ、母が。小さい家で、車もリッパでなくて大学私立へいかせられるのか?と言われたと・・・そんなことは言ってないのにね。まああまり言った人は悪気なしでしょうね。
    何にお金使うかはその人の勝手ですから・・・ちなみに私はブランドとかにお金使うの?ですし車も興味なし・・・
    でもへんなことにたくさん使うから、子供に怒られてます。節約しての旅行いいではないですか?子供さんもきっと大きくなって感謝しますよ・・・

    ユーザーID:

  • 親は働いて家庭を守る

    大半の親は働かなければ子供、家庭を維持できませんよね。何も母子に限っているわけじゃありません。
     トピ主さんは働かなくても暮らして行けるのであれば、人に訊かずともご自分の人生を歩いていってください。
     但し、行政手当てのお世話になってます、実家の親にお世話になってます、という類であれば、それは自分では生きていけない証拠なので働いたお金で楽しみを見つけてください。
    『身の丈にあった生活』です。

    ユーザーID:

  • というか

    >やっぱり母子家庭の母は働くものなんでしょうね・・?

    というか、母と子二人の家庭で母親が稼がない限り普通は生活していけないから、働くのではないでしょうか?
    よほど多額の保険金をかけていたり、もともと億単位の資産を持っていたというのならば別ですが、遺族年金だけだと旅行してるとほかの余裕はないですよね?
    それこそ「子供の教育費どうするの」「あなたの老後はどうするの」って話だと思います。
    アリとキリギリスですね。
    遺族年金にしろ、あなたのご主人の掛け金があなたに支払われるわけでなく、相互扶助で周りの人の掛け金があなたの所に来ている訳ですから、言いか悪いか別として、”ダンナが死んでも働きもしないで遊んでばっかり”と反感を買うのかもしれません。

    ユーザーID:

  • 働かなくても大丈夫なんですよね?

    貯金があるとか、保険金があるとか・・・。
    だったら別にいいんじゃないですか?
    例えば、働かずに生活保護を受けてるのに旅行に行くっていうのならいけないことだけど、自分のお金で生活し、自分のお金で旅行へ行くのは問題ないでしょう。

    子供にとって一番大事なのは、お母さんが元気で笑顔でいることなんじゃないですか?その元気のもとが旅行に行くことなら堂々と行けばいいと思います。

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  • お金があるが故の不幸かも

    私の父は生命保険に入っておらず
    母と姉と私を残して癌で死亡
    当然専業主婦だった母が一家の大黒柱

    母の実家はもともと貧しいため頼れず
    父の実家は息子が死んだショックで
    母を完全によそ者扱いし始め
    結果縁を切ることとになり

    母曰く
    「そりゃ〜苦労だけの人生なんてゴメンだけど
     お父さんが死んだ後に
     厳しい現実があったおかげで働けた
     あの時、保険金があって生活に困らず
     自分の両親に頼っていたら
     なぁ〜んにもせず、
     悲しみと思い出ばかり引きずって生きていたら
     自分が自立出来ないだけ
     子供が自立した後にまた不幸になるだけ」って

    いつもじみじみ語っていますよ
    お金があるから必要ないのではなく
    働く事って収入面だけで大切なのではなく
    その後の自分の成長にも繋がるのでは?

    ユーザーID:

  • トピ主です

    補足します。
    生活保護は受けていませんが、遺族年金はいただいています。
    遺族年金受給者なので、母子家庭の扶養手当(名称が違いかもしてません)は受けられません。
    が、今は、蓄えや利子でほとんど貯蓄を崩すことなく生活しています。

    ラッキーさんがおっしゃってくださったこと、
    まさに私の状況、心境と同じです。
    違うことは、私は頼る実家がないので、母ひとり子一人アパート暮らしですが・・

    旅行は、子供のことを第一に考えて計画しています。
    男の子なのでこれからどんどん難しくなっていくと思います。
    今はまだ私にべったりなので、後からあの時もっとかかわってたらと、後悔しないように、と思っています。
    絆をより深くしていきたいと思っています。

    そう遠くない将来、べったりな母親がウザくなっていくでしょう。
    その手前までにはお仕事しよう!と心に誓ってはいます。

    ただ、普通に今までのように、楽しいだけの旅行ができない状況がつらいのです・・

    ユーザーID:

  • 良いんじゃないでしょうか。

    死別という事は、遺族年金とか生命保険金とかあるので、働かなくても食べていけるという事でしょうが、
    これは生前、旦那さんが家族を思って掛けていて、そのお金を払った残りで、ちゃんと家計を運営していた奥さんへのご褒美でもあるし、
    なにも近所に小さくなることは無いと思います。

    ただ、ご自分自身の精神安定の為に、今の状況が苦しいのであれば、
    週1〜2回程度の短期短時間のバイトを探すとか、
    逆に水曜日は映画の日、金曜日は○○の日とか決めて、定期的に出かけ、
    廻りには親戚の所でパートみたいに偽っても良いと思いますよ。

    うちは元々私が割りと収入良い仕事してたので、今でも旅行はいけるんですが、
    子供が中高生になると、土日祭日は全部部活で、行く暇がありません。
    行けるうちに、行っておいて、楽しい思い出を充分作った方がいいと思います。

    ユーザーID:

  • 趣味悠々

    冒険旅行、学習旅行、癒しの旅あるいは身につけるものに凝ったり、グルメの食べ歩きなど等人夫々の趣味です。

    年老いてから悔いのないような人生を送れればいいと想います。<子供の帰宅を家で迎えてあげたい>なんてとぴ主さんは子供想いの優しい母親と伺われます。

    <世間の目>とは知人ですか?

    私は遠くへ里帰りのとき羨ましがられのがわかっている人(たとへば義母)へは<墓参り>とかもっともらしい理由を告げます。
    知人には<主人の出張で付いて行くだけ>とか其の都度考えて適当に濁します。
    話を合わせるのは<XXへ行ったのよ>と報告好きの人達にだけ、旅行って妬まれるんです、私の周りでは。

    母子家庭でなくても話す相手によっては自慢にとられるので注意が必要です。お金を使わないで友人、知人、親類回りを極める輩もいる今日この頃。

    ユーザーID:

  • 日本国憲法に書いてあります。

    旅行が悪いなんて全然思いません。趣味は大切にして、堂々と出かければよいのに、と思います。

    でも、労働、納税、教育は国民の義務です。別に専業主婦たたきをするつもりはありませんが、働けるのであれば働いて、税金を納め、お子さんに背中を見せながらきちんと教育し、その上で旅行を楽しまれるのがよろしいのでは・・・・

    ユーザーID:

  • 保護でなければ

    生活保護・母子家庭のための優遇(金銭的免除)を受けていなければいいのではないですか?自分の資産で生活しているのですから。
    ただ、多少でも援助を受けているのであれば非難を受けても仕方ありませんよ。

    トピ主さんの年齢・子供の年齢にもよるでしょうけど。

    ユーザーID:

  • お気の毒ですが

    旦那さんが亡くなられたことについては本当にお気の毒ですが、子供を理由にするのはかなり卑怯だと思います。

    また、あなたがどういう将来に向けてどういうヴィジョンを持っているのか、わかりかねます。

    子供を家で迎えてあげたいと言っているわりに、子供の将来について真剣に考えているとはとても思えないからです。

    自分の欲求を満たすことも、生活上必要不可欠ですが、まず母親としての自覚を強く持つべきです。

    ユーザーID:

  • 新しいステージ

    死を宣告された人が、拒絶やら、怒りやら、絶望やら、淡い期待やら、いろいろなメンタルステージを経て、最後を迎える事はよく知られています。 

    パートナーを亡くした人も同じだと思います。 

    唖然茫然が過ぎると、今までと同じ生活を送れるんだよ、お父さんが居なくてもウチは大丈夫だよ、と、今までと同じ生活パターンを保持したり、肩肘と見栄を張ってみたり。 

    でもそれも「現実を受け入れる過程の一部」なのだから、いいと思います。

    大きな転機は、(未知の世界への)恐怖・不安、そして可笑しいですが、期待をも産みます。 

    新しいステージじゃないですか? ようやく死を受け入れて、現実や未来に目を向けられるようになったのでは? 

    ゆっくり、ゆっくり前進でいいですよ。 ご多幸あれ!

    ユーザーID:

  • 権利

    っと言われてしまえばそれまでですが,遺族年金の弊害をまさに利用しているのですね.

    妻が無くなった夫には遺族年金の支給はなく,妻へは(十分な財産を持っても)支払われる.

    遊んで暮らすなら,自分の財産だけでやってください.

    ユーザーID:

  • 私は、自分のために働いてるかな?

    主人を亡くした当時は、専業主婦でした。
    気持ちの整理がつかず、毎日泣いてばかりの日々を送っていました。
    朝、元気に送り出した主人は、夜にはもういなかったのです。
    私も、遺族基礎厚生年金と遺族補償(会社からの)で、月に30万円以上の収入があります。
    持ち家も、主人の死により、返済がなくなりました。
    会社からの退職金と生命保険と預貯金は、そのままになっています。
    贅沢をしない普通の生活はやっていけます。
    でも、今は、自分のために働きだしました。
    (家にいると、主人の事、子供の事ばかり考えてしまい、これは良くないと思い)
    子供は、まだ小学生です。
    もちろん、再婚なんてぜんぜん考えていません。

    周りの人は、そんなこと思っているのでしょうか?
    私が、働きだしたときに、(フルタイムなのですが)
    なぜ、そんなに働く事あるん?
    もう少し、遊んでればって感じだったんです。
    だから、周りの人のことなんて、気にする事ないと思います。

    旅行で気持ちが楽になるのなら、それでいいと思いますよ。

    ユーザーID:

  • お金があればOKだと思う

    自分の意思で離婚した女性が子どもを引き取ったのに働いていないケースには、?と疑問が湧きますが、、、

    突然死別した場合は、お金に困っていないのであれば働く必要ないと思います。亡くなったご主人だって、自分の死によってあなたが辛い想いをしているより、幸せにやってくれている方がうれしいと思います。

    ご近所さんや世間っていうのは、何をしても口さがないものです。我が家も、父が仕事で世界中を飛び回っていてたまにしか帰宅しなかったのですが、どこに目をつけているのか、母子家庭どころか母が愛人をして贅沢な生活をしていると噂をたてられていました。無責任なものです。相手にしなさんな。

    ユーザーID:

  • 強気で頑張って下さい。

    四年間、大変な事が沢山あったことと思います。配偶者との死別はストレス指数トップの100%だそうです。家族で一緒ならささやかな日常の中でいくらでも楽しみを見つける工夫もしやすいでしょう。でも、それが叶わない。旅行に行く事で気持ちが癒されるなら、周りの目など気にせず強気で頑張って下さい。そして旅行で得たエネルギーを正しく昇華させれば全く問題ないんじゃないでしょうか。せっかくリフレッシュして得た鋭気をつまらない事で消耗しないように、自分とお子さんの将来の為に活かしてください。死別は自分の意思とは無関係に起こってしまう本当に切ない経験です。同じ経験をした者としてエールを送ります。幸せになってください。

    ユーザーID:

  • 自慢するのも。。。

    妻の友人は、夫が大型バイクで通勤中、事故死しました。
    遺族年金と3人の子供分の遺族年金、生命保険、通勤労災補償、労働組合からの保険、家のローンも返済しなくて良くなり、毎日遊んでいますよ。男への欲求は出会いサイトで適当な人とデートしてます。
    近所からは当然、悪評。一番酷いのは、バイクに
    細工をして事故を起こすようにしていたのでは、、、
    とも噂流れていますが、
    近所の噂は無視して、飲みや旅行楽しんでいます。
    再婚したら貧乏になるとも言ってますし。

    周りの目が気になるようであれば、まだ人間として良心が残ってるのですがね。

    女性のみに与えられた権利だから(男性は遺族年金も
    母子の保護もない)、遊び回るのも良いけど、
    自慢したり、程ほどにしておかないと、
    いつの日か、しっぺ返しがあると思います。

    ユーザーID:

  • 別にかまわないと思いますよ

    遺族年金の制度の弊害を云々言っておられる人はいますが、べつにトピ主さんが制定したわけでなし、別問題。

    収めている方からとしてはそういうこともありえるから払っているわけで(障害年金とか)問題は多々ある制度ですがきちんと払っていればその恩恵は伊達ではないと思います。

    ただ、働けるなら働いた方がいいかな。子供が働かなくても生活していけると思うと困り者なので。
    働く背中というものを見せてくれる旦那さんがもういないのですから、母親が見せてあげないといけないと思うのは余計なお世話かな。

    ユーザーID:

  • 自由です、気にせずに

    トピ主さんが、例えば脱税したり不正受給したりというのなら問題ですが、しかるべき手続きをして普通に生活されているのですから、それは個人の自由です。べつに借金までして自分が旅行して子供が苦労しているというわけでもないでしょうし。
    メイクや化粧品がもともと大好きで、化粧品にものすごくお金をかけています!というのだって自由です。
    以前は家事や育児がトピ主さんのお仕事だったのですよね。ご主人様はお気の毒でしたが、その後も同じ役割を果たしていらっしゃる(お子様にとって)と思えば問題ないのではないですか?そのためにある制度なんでしょうし。
    今度、働きたくなったらそれも自由ですし、そんなの個人の自由ですよ。自分の趣味や行動だって、周りに報告したり、監視されたりする必要もないはずです。遺族年金の利用が悪のように言う意見は、それはそのまま第3号の年金制度利用などにも当てはまりませんか?扶養に入りたいために可能でも仕事をわざわざしない方もありますし。悪用という言い方はおかしいです。

    ユーザーID:

  • 旅行自体はいいと思うのですが

    例えば、パートでもいいから少し自分の時間を働くということはお考えにならないのでしょうか?
    非難するということではないのですが、子供さんが大きくなる過程で「うちのおかあちゃんはがんばってたなぁ」という印象が欠落してしまうことのほうがちょっと心配とは言え、心配ですね。
    お金があって苦労しないのは何よりだとは思います。
    でも、いずれ子供さんはひとり立ちして行かれるのですから、その時に「人間、なんで汗水たらして働くわけ?」ということは、身近にそういう人がいないと、きっとそういう苦労はわからない人になるだろうなぁとちょっと思いました。

    子供さんが母親より自分の友人をとる前に働くことを考えてみようかな、とのことですが、その時には今よりも年もいってしまうでしょうし、結構難しい話だと思いますよ。

    ユーザーID:

  • 遺族年金は

    すみません横レスですが
    遺族年金は子供が成人しても
    頂けるのでしょうか?

    ユーザーID:

  • 今を大切に

    私の家も母子家庭でした。お金に心配なければど
    んどん旅行に行けばいいと思います。今はお母さ
    んとの旅行についてくるけど、もう少ししたら友
    達との約束や、恋人優先になるかもしれません。

    我が家も私たち兄弟が小さいときによく旅行に連
    れて行ってもらいました。今は私は結婚して遠く
    に住み、弟は仕事で実家を遠く離れたところに住
    んでいるのであの時に無理をしてでも一緒に行っ
    てて良かったと思ってます。

    ただ子どもがある程度大きくなったら親の働いて
    いる姿を見せるのも大切だとは思いますが。

    ユーザーID:

  • え〜!

     遺族年金って、専業主婦の妻を亡くした夫は一銭ももらえないんですかあ?

     だったら、小町の専業主婦がよく言ってる「夫の収入は夫婦の稼ぎだ。私がいるから夫はこれだけ稼げるんだから」というのは通用しないですよねえ。

     専業主婦は夫の収入に全く貢献していない、いてもいなくても同じと見なされてるってことじゃないですか。

    ユーザーID:

  • パートで良いから働いて欲しい

    うちの近所の奥さんもご主人を亡くされ、3人の子供(小学生)を抱えています。しかし全然働いていません。前より生活がよくなった気が・・結構外食とかも行ったりして、買い物もバンバン金額もあまり気にせずに買う・・。ご主人の保険は将来の事があるので使えないんだと言っていて、今は遺族年金が出てると言っている 幾らくらい出ているのか・・?ご主人が亡くなった時はすごく同情して、何かあれば助けてあげようと思ってたけど 毎日何もせず外食したり 買い物いっぱいしたり、聞くところご主人の親からも毎月援助してもらっているとか・・やはり少しは働いた方が周りの目もあるし、どなたかもおっしゃってましたが子供にもよくないような・・しかし彼女は働くのを子供が反対するんだって言って、結構お気楽に考えているとこみると 結構私達の税金が出てるのかな と変な目線で見てしまいます。
    ごめんなさい。 

    ユーザーID:

  • トピ主です

    なんだかんだと、甘えて来ましたが、最近、仕事の登録も済ませ、
    少しづつではありますが、社会人としてやっていこうと思って行動しています。

    きちんと働くまでにはまだ時間がかかりそうですが・・


    おかげさまで励まされ、世間からの見られ方が理解できたように思います。
    たくさんのご意見、アドバイスありがとうございました。

    ユーザーID:

  • 私も母子家庭ですが

    5歳の子供と二人暮しです。働かないと暮らせません。なので、当然働いています。
    毎日が忙しくまた裕福ではありませんが、子供と二人でそれなりに充実感もあります。
    旅行はしたいけど余裕がなく、まだ1度も2人でしたことがありません。
    もし、トピ主さんのように余裕があるなら、私も子供と旅行がしたいです。
    旅行に行くことがトピ主さんにとって活力になるなら、迷うことはないと思いますが・・・?
    トピ主さんのおっしゃる「世間の風当たりが厳しい」という意味が分かりません。(←旅行に行ったことがないので。)
    具体的にどういうことがあったのか詳しく教えていただけませんか?

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  • なぜわざわざトピを立てるの?

    旅行は自由にしていいと思います。

    私が不可解に思うのは、何故トピ主さんがわざわざこういうトピを立てるのかということ。

    あなたの今のライフスタイルを好ましく思わない人たちがいることを重々わかってますよね。
    公表して他人の気を逆撫でしてないで、黙って楽しく旅行へ行ったらいいのじゃないですか?

    なんだか批判レスを楽しんでいるように思えます。

    ユーザーID:

  • 2度目のレスを読んで

    ご主人に先立たれたショックからまだ一歩を踏み出せないような印象を受けました。

    「普通に今までのように旅行に行きたい。」
    とてもせつないです。
    ご主人がいらっしゃった頃のとても楽しい旅行の思い出がたくさんあるのですね。

    生活費に困る事があれば、お子さんのためにも無理やりにでも発起してお仕事されたと思います。
    今はそういったきっかけがまだないだけではないでしょうか。

    いつかはお子さんも親離れしていくし、母親が働かない姿に疑問を持つ年齢になるでしょう。
    いつかその日は来ると思います。
    でもまだ今ではないです。
    お子さんを心の拠り所にする。当たり前です。
    きっとその時が来たらトピ主さんはちゃんと立ち上がれますよ。母は強しです。
    今はあまり罪悪感を持たず、大好きな旅行を楽しんでくださいね。

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  • 自慢するもの?

    迷惑かけていないのだから自由に旅行すればいいじゃないですか?
    旅行のたびにいちいち人に言う方がおかしいしと思います。
    自慢はトラブルの素。お土産だって買ってこなくても良いのです。
    純粋に旅行を楽しめばいいのですから。

    ユーザーID:

  • 無理をしないようにね。

    仕事の手筈を済ませたとのこと。 無理をしないでくださいね。
    家族を身体を張って守ってくれる夫を亡くすことの心細さ、哀しさというのは、その立場に立ってみなければ理解できるものではありません。 まるで荒野に丸腰で立たされたような心許なさ。 地の底にひきづり込まれるような怖さ。
    ききさんにとって旅行は、旅行であってただの旅行ではないのですよね。 家族で旅行するのが当然のだった、後に襲ってくる不幸など思いもよらなかった、何の曇りもない幸せだった当時の象徴でもあるんですよね。 私にとって、そうなのです。
    旅行を前にした浮き立つような気分。 幸せだった当事の気持ちを束の間味わいます。 出先では夫のいない空虚さを感じながらも、日常を離れた開放感に慰められます。 もう、ただ楽しいだけの旅行をすることはできないのだ、と打ちのめされることもあります。 それでも束の間の慰めを、幸せのひとつの象徴でもあった旅行に求めてしまいます。

    ユーザーID:

  • 無理をしないようにね。 ( 2 )

    続きです。
    辛口のレスがたくさんついたように、なかなか誰にでも理解されるものではありません。 でも、自分を守るのは自分です。 無理がでていませんか?
    子どもたちのために、母親が心身ともに健康で穏やかであることが何より大切です。 そのための手段のひとつが旅行でもあるわけです。 欠かせないですよね。
    お子さんがまだ小さいようですね。 お子さんに付いていたい気持ちを抑えて仕事をするようになると、その抑えた気持ちが、後になってききさんを辛くさせないように、と願います。
    私も世間の目が気になりますが、考えてみれば、世間の目と言うのは、自分の目でもあるのです。 世間の思惑を想像するのは、自分の頭で考えることができる範囲内でしかないことなのですから。
    強くなりましょう。 そして、自分を大切にしましょう。

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  • 女性の特権2

    トビ主さんは一生、遺族年金をもらえます(再婚したら打ち切られるけど)。
    子供も18歳までもらえます。
    だから国民の三大義務である勤労と納税(間接税は除外)をしなくても良いのです。
    女性だけの特権です。
    男性は遺族年金はもらえませんので。
    働くとも生活出来て、旅行も自由に行かれるのであれば、その方が楽でしょう!
    だけど「男女平等」とか「男女同権」と言う言葉は
    言わないようにしましょう!
    今は女性が優遇されてますので。

    ユーザーID:

  • 簡単な事です

    母子かていの優遇措置すべてを返上すれば済む事です。

    お手当てとかね。

    その上でお好きになさいな。

    ユーザーID:

  • 楽しんでくださいよ

    毎日の生活費は どこからどのように出ているのかは分かりませんが 旅行に行く事がエネルギーの元となるのなら 気にせず行っていいと思いますよ?

    ただ やっぱり世の中には「生活のため 食べていくため」に懸命に働いて それでも苦しい生活をしてる人も多いと思うんですよね。そのような人からは確かに「良いご身分ね〜」と思われてしまうと思うんですよ。 

    だけど アナタの文章を読んでる限り 別に旅行に行った事を自慢気に人に話してる様子もないし、周りのために ご自身の行動に制限する必要ないですよ? 私も 母子家庭でした。祖父が経済的に余裕のある人でしたので 祖父のお陰で随分とアチコチ旅行に行きましたよ! 

    ユーザーID:

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