16〜17年前、北京で食べたりんごのデザート

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りんごりんご

16〜17年前程前、家族で中国旅行をした時、北京で食べたりんごのデザートが忘れられません。

確か、北京ダックの有名店?で、デザートとして出てきました。
一口サイズのまあるい林檎(もしくは一口サイズに丸く切った林檎)を揚げたものにたっぷりのカラメルソースが掛かっていました(イメージは大学いも)。それを氷水に入れ、周りを冷やし固めてから食べます。
それの美味しかったこと!周りは飴が冷えてカリッとしてて、中はアツアツのトローっとした甘酸っぱい林檎。

ずっと心にあったのですが、今になってもう一度食べてみたいと思うようになりました。私自身、10歳と幼かったため、うろ覚えなところもありますが。
どなたかこのようなデザートをご存知の方いらっしゃいませんか?
また日本でも食べられるところはありませんか?
宜しくお願い致します!!

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  • さんざし

    それって、「さんざし」ではないですか?
    私も17年ほど前に中国の多くの都市を旅行しました。
    レストランでは出てきませんでしたが、北京では公園の屋台みたいなところで売っていて、多くの人が買って食べていました。おいしかったです。
    今何処で食べられるか、という質問にお答えできなくて、ごめんなさい。

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  • 抜絲(バースー)?

    あめがけした果物を食べるときに水につけると言えば抜絲(バースー)ではないでしょうか?
    http://www.jcipo.org/../../redian/vol53.html

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  • たぶん

    大学芋のリンゴバージョンではないかと思います。
    時々行く中華料理屋さんで、「メニューに載ってないけど
    特別サービス!」と言っておじさんが作ってくれたことあります。(私は中国語が話せるのでこういう時に得する時があります。)おいしいですよね。

    トピ主さんも、中華料理屋さんへ行ったときにダメもとで
    頼んで見るとか出来ませんか?

    それか、自分でも作れるのはないかと思います。私は作ったことないですが…。

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  • 飴だき?

    大学いもが最もポピュラーですが、
    中華料理店で、バナナの飴だきや、さといもの飴だきみたことがあります。
    それのりんごバージョンだと思うのですが。。。

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  • HP見つけたので。

    http://www.ne.jp/asahi/gohan/gohan/china11.htm

    これじゃないかなあ?

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  • 抜絲苹果です

    それは抜絲苹果(バースーピングオ)というデザートです。
    私も同じくらい前の大学時代、春休みを利用して北京に短期留学した際、最後のお別れの宴会にこれが出ました。

    箸でつまむと糸が引いて、それを水を入れたどんぶりにつけるとパリッと固まって、とても珍しく、また美味しかったことを今でも覚えています。
    あの時の先生方、今もお元気かなあ。

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  • 抜「糸糸」頻果(ぱーすーぴんぐお)

    それは、ぱーすー(糸引き)ぴんぐお(林檎)というデザートです。ぱーすーというのは、高温で溶かした砂糖(飴になっている)がかかったデザートで、衣をつけて揚げた林檎で作ってあれば、「ぱーすーぴんぐお」。バナナで作ってあれば「ぱーすーしゃんじゃお」、です。今も中国の北のほうに行けばありますよ。

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  • 抜絲苹果だそうです

    こんばんは。
    小田空さんの「続・中国いかがですか?」って漫画の中国留学記(?)に「りんごのてんぷらの飴がけ」って紹介してました。

    「バースーピングオ」って読むそうです。
    私もこの本を読んでて印象に残ってたので、りんごりんごさんのトピを読んで「あっ!あれだぁ!!」って思い出しました。
    作者の方も好きだったみたいです。

    そんなにおいしいのかぁ・・ってくいしん坊の私は食べてみたい病になってしまいます・・!

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  • それは「リンゴの飴がけ(抜絲苹果)」ですね。

    私は「バナナの飴がけ(抜絲香蕉)」を東京の
    中華料理店で食べたことがあります。

    砂糖衣を絡めたバナナを油で揚げ、すぐ氷水に
    つけると、まわりがカリッと褐色の飴になり、
    その飴がビヨ〜ンと糸を引いたようになる、
    なんとも不思議なデザートです。(トピ主さんが
    召し上がったように予め揚げてからカラメル
    をかけるというバージョンもあるんですね。)

    飴が針のように口の中にささリ気味になるのを
    パリパリ噛んで食べました。外はカリカリで甘く、
    中はトロ〜リ甘酸っぱくてとても美味しかったです。
    (バナナでも結構甘酸っぱく感じるのです。)

    席の近く、目の前でわざわざ調理してくれたので、
    ジュワ〜、ザ〜ッ、なんて音も楽しめました。

    バナナの飴がけをメニューに出しているところは
    そんなに多くないような気がします。リンゴは
    見た覚えがありません。私の経験では。
    いや、あったかな?

    近隣、或いはお出かけ先にある中華料理店に
    直接聞いてみてはいかがでしょう。特別に作って
    くれるかも知れません。

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  • 抜絲蘋果

    日本語だと「飴煮」と訳されると思いますが、確かにそのような料理はあります。私はユリ根でつくるものを見たことしかありませんが、リンゴのような食感を持つものならば、何でもよかったはずです。私の場合、ユリ根と山芋を料理したものを食べたことがあります。

    さて、日本の場合ですが、私が知っているのは大阪・梅田にあった『新北京』というお店でしたが、残念ながら今年の3月で店じまいしてしまいました。

    すみません、お役に立てなくて。

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  • バナナでも美味しいです

    北京に出張中に中国人夫婦に食事に連れて行ってもらいました。
    本当に中国人の人しかいないレストランだったのですが
    バナナ版を食べさせてもらい感動して
    作り方を教えてもらったら殆ど大学芋と一緒でした

    ただ熱いうちに食べるのだけが違いますね。

    油であげて水あめ少しと砂糖とお水で火にかけて
    色がつく前のカラメルソース(なんていうのか分かりません(汗))
    にからめるだけだそうです。
    で、冷水にさっとつけて固めて食べる。

    一度日本に帰ってきて作って美味しかったのですが
    あの感動な味にはほど遠かったです(笑)

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  • バースーピングオ

    それはバースーピングオ(りんご)という料理です。
    あめがけのりんごですね。
    バースートゥグァ(さつまいも)が大学いものようなものです。

    メニューにのっていれば食べれるはずですし、頼めば作ってくれると思いますよ。
    日本ではどうかわかりませんが・・。

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  • 23年前に

    天津に留学してました。

    よく町中の屋台に、サンザシやカイドウの実を
    串に刺して、水飴をからめたもの、を売って
    いました。それはタンフゥル(糖葫芦)と呼ばれ、
    まったく美味しいものではなかったですよ。

    今でも町中で売っています。夫がよく上海
    出張しますが、見かけたと言っていました。

    ですから、さんざし、と日本語で呼ばれたものと、
    トピ主さんのお求めのものとは違うと思います。

    北京ダックのお店は、多分、名門の全聚徳です。
    そういうお店で出たデザートですから、
    町中で売っていたものとは、違うでしょうね。

    私は留学生食堂で、大学いもや、豚の脂身を
    揚げて水飴をからめたものを、水につけて食べた
    記憶がありますが、美味しかったですよ。

    それのリンゴ版、でしょうか。名前は分りません
    が、タンピングゥオ(糖苹果)とでも、言うのかな。

    あまりお役に立たなかったかしら。

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  • 日本で食べましたよ!

    私はそれを食べたのは日本の新宿でした。
    どこの高層ビルだったかは忘れてしまったのですが、
    一人8千円くらいの中華料理食べ放題にありました。

    普通のメニューから好きなものを選んで食べられるのですが、そのメニューの中にそのリンゴのデザートがありました。

    席にウェイターさんがやってきてくれて、目の前で作ってくれました!!!

    もう本当に私もおいしくって感激しました!!!

    調べて場所がわかったらまた返事します。

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  • あるある

    とても一般的な北京料理のデザートです。
    すいません、名前失念しました。

    こちらの北京料理系レストランではよく見かけます。

    メニューの甜品のところで漢字で判明できるような名前だったと思います。

    中華街でもあるのでは??

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  • あります

    昔、東京・新宿のセンチュリーハイアット一階に入っている中華料理屋(確か翡翠何とかという名前)でバイトしてました。そこに、トピ主さんがおっしゃっているデザートがありました。バナナと、リンゴの二種類から選べて、アツアツで出て来るのを、お客様の前で氷水に付けてアメを固め、お出ししていました。

    メニューが変わってる可能性もありますので、お出かけになる前に一度お電話で確認された方がいいかもしれません。

    中華料理にもいろいろありますが、ここは北京・上海宮廷料理のお店でしたので、お近くの北京・宮廷料理の高級中華レストランにお問い合わせされては?メニューにあるかもしれませんよ。

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  • 新宿の東順永で

    予約が必要ですが、やっていました。厨師(シェフ)が変わっていなければ、まだあると思います。

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  • お店判明!

    お店わかりました。

    新宿のヒルトン東京の中にある「王朝」でした。
    ランチ9450円だったのですが、今現在あるかは不明。

    リンゴのお菓子があるのかは問い合わせしてみてくださいね。

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  • 抜絲苹果

    は、池袋の「中南海」という料理屋さんで普通に食べられます。池袋駅北口を出てへいわ通りをまっすぐ行って、「永利」というお店を右側に見ながらさらに進んで右側です。

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